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2026-01-22 16:19

(リブラ先生へ)上下前後左右 ボクが理解できていないことの整理


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サマリー

リブラ先生は空間の把握について、上下・前後・左右の関係性を説明しており、特に左右が他の軸に依存することを指摘しています。話者はリンゴを例に挙げ、上下軸が決まると左右や前後がどのように決まるのかに疑問を持っています。リブラ先生との対話を通じて、上下、前後、左右の軸がどのように決まるかについての疑問が深められています。特に、観測者の視点や鏡の影響を考慮した場合の新たな視点が模索されています。

鏡問題とリブラ先生の考え
Chikara💪Charge💪Radio
こんにちは、こんばんは、Chikaraです。
鏡問題ね。
僕はもう最後の最後まで来て、ちょっと大混乱なので、
1個だけ、本当に1個だけ、僕が今全く理解できないことを、
コメントだともう難しいので、話をしてみたいと思います。
ぜひ、リブラ先生を聞いていただいて、
リブラ先生が何を見ているのかというか、
どういうことをおっしゃっているのかを、
もう一度、ちゃんと理解をさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
鏡問題については、今はどういう状況になっているかというと、
リブラ先生は鏡は置いておいての話になっているので、
鏡関係ない話になっています。
イージーさんはイージーさんで、
鏡の話っぽいんだけど、
鏡の中の世界がある前提で考えると、
違うゲームをされているみたいなので、
イージーさんの話もちょっと置いておいてなんですけど、
僕が本当にリブラ先生が言っていることで、
全くどうしても僕の理解が追いつかないところがあって、
そこをちょっとお話しさせてください。
上下・前後・左右の軸
これちょっと真面目な話です。
僕なりの理解をもう一回整理すると、
リブラ先生は空間を表すのに、
X軸、Y軸、Z軸という3軸があるというのはあるよね、
とおっしゃっているんですよ。
それは僕もそうですね、と思うわけです。
全部の3本の軸が垂直に交わっている3つの軸ね。
立体とか3次元空間みたいなのを表すときに書くでしょ。
縦・横・前後というやつね。
上下・左右・前後か。
上下・左右・前後と言っちゃうとまたちょっとややこしいけど、
3本線あるでしょ。
それをX・Y軸というのはありますよねというのは、
それはもう僕もそう思いますという話なんです。
そこにリブラ先生がおっしゃるのは、
そうなのにもかかわらず、
上下・前後・左右という言い方をしたときに、
扱いがちょっと変わるというような感じなんですよ。
扱いというのはどういうことかというと、
ややこしいかもしれない。
とにかく、
XとYとZは全部独立でいいはずなのに、
なぜか上下・前後・左右という言葉か概念かわからない概念かな、
を考えてイメージしたときは、
上下は一発で他の軸に依存せずに決まるってリブラ先生はおっしゃっているんです。
ここもどうしてかは僕にはちょっと理解ができる部分もあればできない部分もあるんですけど、
まあ一旦置いておきましょう。
上下は他の軸に依存せずに、
これが上下ですと決まるとリブラ先生はおっしゃっているように僕は感じます。
もう一個、リブラ先生にとっては、
前後も他の軸に関係なく、
どっちが前かどっちが後ろかが決まるというふうにリブラ先生はおっしゃっているように感じます。
ここまで多分理解はあってますかね、おっしゃっていることの。
ただし、左右については、
なぜか他の軸に依存せずに一発でどっちが左か右かが決まらずに、
必ず上下と前後が決まらないと左右が決まらないんです、
というのがリブラ先生がおっしゃっていることに僕は感じていて、
で、僕にとっては、
人間の目線、視点で考えればそうだと思いますというのが、
僕の今至っているところなんですよ。
人間視点で考えれば、
自分のどっちが上下で、どっちが前後でというのが分かりますよね。
で、上と前がどっちって決まらないと、
どっち側が右手がある側かが決まらないというのはみんなそれも分かると思います、感覚的にね。
だからそれをおっしゃっているのかなと思っていたわけですよ。
ただ今リブラ先生が行き着いているところは、
ちょっとここからが分からないところなんだけども、
この上下、前後、左右という、さっきのね、
左右は上下と前後が決まらないと決まらないっておっしゃっているところが、
なぜか人に関係なく全てに当てはまるということを今リブラ先生はおっしゃっているんです。
ここがちょっと僕はどうしても分からなくて、
であれば、僕にとっては、
上下は決めてもいいんだけども、
前後左右というのが、
どっちが前後で、どっちが左右か分かりづらいなと僕が感じている例として、
リンゴを例に挙げたんですよ、コメントでね。
リンゴを分かりやすく、一軸は決めたかったので、
普通にテーブルの上にリンゴを置きましょうと。
そうすると、だいたいリンゴをポンと置くと、
上にクキーというかヘタというかが付いている方が上に皆さん置くでしょ。
そうすると、上下はどっちが上下か上下かという軸は1本固定しましょうよ。
でもその時に、リンゴがテーブルにあります。
皆さん、このリンゴの前と後ろ、前後ってどっち側か分かります?
もしくは、このリンゴの左右ってどっち側か分かります?
僕は分からないと思うんですよ。決めなければ。
どっち側が前、もしくはどっち側が右。
どこかの前後か左右かのどっちかの軸を決めない限り、
もう一軸は決まらないというのが僕が言っていることです。
だけど、リブラ先生は、そういう話ではないんですって言うんですよ。
リンゴであっても、上下は茎がある方が上でいいでしょう。
それは僕がそういうふうに定義したからね。
付けの上に置きましょう。上下はそれでいいですよって言っているので、それでいいですよ。
しかも、茎があるのは一方向しかないからね、リンゴは。
リンゴの全体に茎があったらどこが上か分からないでしょうけど。
置いた時に上に茎があるように置くという分かりやすいイメージをすれば、
上下というのは一軸が決まります。軸がゾーンと。
ただし、左右と前後に僕は質の違いはないんじゃないですかって言っているわけです、僕の主張は。
そこに優位さがありますか、前後と左右に。
でも、リブラ先生はあるという主張なんですよ。
だから上下はさっきのように決まり、
ここでコメントをちょっと読んでいいですか、リブラ先生のコメントがね。
人に限定せずに、リンゴでも上下前後が決まらないと左右は決まらないっておっしゃってるんですけど、
ここでコメントが、リブラ先生がね。
リンゴは人より決めにくいですが、どちらかを前として。
いいですか。どちらかを前として、茎がついているところが上で、
それで左右が決まりますっておっしゃってるんですよ、コメントで。
そうですよ、って。
どちらかを前としてって言っちゃってますから、
だから前を決めれば上も決まっているんだから左右は決まりますよね。
これって要は、三軸の二軸が決まればもう一軸が決まるっていう竹の話をずっと言ってるようにしか僕は聞こえなくて、
だから上下を決めて前を決めれば左右は決まります。
でもこれってリンゴであれば上下を決めて右を決めれば前後が決まるっていうのと同等ですよねっていうのを僕がずっと言ってることなんですよ。
前後の決定の難しさ
だから左右が従属しているわけじゃなく、
上下も左右も前後も他の二軸に従属できるわけで、それに何の違いもなく、
ただ人間の感覚で言えばどっちが上下かどっちが前後か感覚的に分かるところもあるし、分かりやすいし見た目もね。
だから左右だけは後からついてくるように感じてるだけじゃないですかっていうのが僕がずっとずっと言ってることなんですが、
そうじゃないとおっしゃってるところがもうちょっと聞きたいです。
で、その後僕が言ってるのはそういうことじゃないです。
人間も同じく前後は一発で決まるものじゃないですっていうことなんですけど、
最初の頃は顔がある方が前でとおっしゃってたり、進行方向が前でっておっしゃってたりもしてたんですけど、
今は人間も同じく前後は一発で決まるものじゃないですとはおっしゃってるんですよ。
でもそうすると前後はどう決めるんでしょうか。
左右がないと前後は決まらないとおっしゃってるのか、
でも違う前後の決め方がありますよとおっしゃってるのか、で、ちょっと分からないところですね。
で、もう一回ですけど、3つの軸、XYZでもいいですし、上下左右前後でもいいですけど、
3つの軸があるんですよ。垂直に交わる3つの軸があるっていうのがまず基本ですよね。
それが前提でこの話してると思うんですけどね。
軸の決定に関する疑問
で、そういう前提がある状況であれば、2軸が決まればもう1軸、最後の軸は決まるというのは当たり前。
だから前後と左右が決まれば上下も決まるし、上下と前後が決まれば左右も決まるし、
上下と左右が決まれば前後も決まるし。
それをどれを先に決めてるかだけっていう風にしか本当に僕には思えなくて、
でもリブラ先生はそういう話ではないっていうことをずっとおっしゃってるんで、
どんな話なのかが本当にちょっと分からないんですよね。
えーと、ということですね。
で、これは観測者がどうとかじゃなくてもいいですよ。もう大丈夫です。
なので、上下は、もっと言うと、もっと言うとですよ。
上下はなぜ単独で決まることになっているのかも、そういう意味だと僕は理解できなくなります。
人であれば、地球上に立てる人だとすれば、頭の方が上と言ってもいいし、
重力がある世界の話であれば、リンゴが落ちてくる、元の方が上で落ちていく方が下と言ってもいいでしょうし、
でもそれはそう決めてるだけなので、宇宙空間でじゃあどっちが上ですかとかっていう話ですよね。
だからどの軸も、2軸をどう見るかを決めればもう最後の1軸が決まるっていう話をずっと、
永遠と繰り返されてるだけにしか聞こえなくて、そこが僕の疑問です。
で、これじゃない、全く違うお話をされているのか、
鏡に映った状況も含めて想定しているのかとか、ちょっと条件が他にきっとあるはずだと思うんですよ。
僕は今の話は、鏡は一切外して考えているお話です。
鏡がない状況で、リムラ先生がもう一度、上下はどうして他の軸に関係なく決まるのか、
前後がどうして他の軸に関係なく決まるのか、
左右だけがどうして他の軸に従属しているとおっしゃっているのか、
そこがもう一度、僕が理解できないところなので、できればちょっと理解したいところですね。
何かの条件が、僕に足りてない条件がリムラ先生の中に大前提として置かれているような気がします。
これは観測者がどうでもいいです。もう誰でもいいです。
どうやって上下を決めるのか。何が定義で前後はこうですと決まっているのか。
それを僕はずっと思っていたのは、人の目線で言えば前後はこうだよねっていう感覚的なものか、
地球上であれば上下はリンゴが落ちてくる上下、人間の進行方向でもいいですよ。
正面と言っている人にとって俗に言うものを前と言うという話でもいいですよ。
だから人間の感覚で上下、前後という話であれば、そういう定義で決めているものですから、そうでしょうねと思うだけで。
その二軸が先に決めれれば、最後に左右がどっちという軸が決まるというだけだと思います。
もう一度ですけど、この例では違いますかというのが、
もし人間の右手が100倍でかいというね、そういう人間が当たり前だとしたら、
一発で一瞬でどっちが右側かって決まりません。
もしくは右とかどうなんでしょう。そういうことでもないとおっしゃってますけど。
じゃあどうして上下前後だけはなぜか決まっちゃうんでしょうかっていう、そういう疑問になりますね。
新たな視点の模索
という感じです。
ECさんが言ってるのは本当に、何かゲームという定義が入っているそうなんでもうちょっとわからないですね。
コミュニティにある魚の絵は、なぜ人間でいう後頭部側に左目って書いてあるのに、
その人間でいう後頭部側の左目が鏡にちゃんと左目として映っているのかは、僕は全く理解ができません。
それは何か新しいゲームなんでしょうか。鏡の世界だとそうなるっていうことなんでしょうか。
じゃあ人間の後頭部が鏡に映らないとおかしい気がしますけどって思いますけど、
なんかまた違うんでしょうね。
ということで、ECさんの答えはちょっと置いておきます。
ということで、いかがでしょうか。本当にわからないです。
で、僕が何がわかってないかが今の話で伝わったでしょうか。
要はリンゴじゃなくて、じゃあボール、全くまん丸の球体が宇宙空間にあるとしたら、
そこの上下左右前後ってどう決まりますかっていう話でもいいですよ。
そうすると、上下も決まらないし前後も決まらないし左右も決まらなくないですか。
ただその時に何かを基本に上下をこういうふうに決めましょう。
北極星の方を上下としましょうとか、何かしらの基準を決めていかないといけないだけで、
2軸を決めさえすれば3軸目が決まるというだけだとは思うんですけど、
そうじゃないっておっしゃるので何が違うんだろうと。
だから僕が理解してない左右っていうものに何か強い前提条件が、
違う条件がリベロ先生の中にありそうな気がするんですけど、
そこをちょっと理解したいです。いかがでしょうか。
ということで、15分もしゃべっちゃいました。
以上です。今日も聞いていただきありがとうございました。
僕の疑問、わからない疑問。
あ、ノリコンブさんがチカラさんのわからない疑問をみんなで解きたいとおっしゃってたので、
ぜひぜひノリコンブさん、この僕の疑問に考察いただければ嬉しいです。
それでは行きます。チカラチャージ。
今日も力あふれる一日を。
16:19

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