はい、こんばんは、佐藤もちおです。 今週も、地方ゲイ始めていきましょうか。
地方ゲイこと、地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい、では、 地方、ギフ済みのゲイならではの暮らしのことや、ギフのちょっといい、ちょうどいいところを一人でおしゃべりしていきます。
毎週月曜日の夜8時ごろ、各種ポッドキャスターアプリにて配信しております。 よかったら聞いていってくださいね。
はい、ということでね、前回のエピソードでちょこっと予告しましたが、 このエピソードを聞いてくれている頃には、もちおの雑貨屋さん、ちょうどいいギフマートが開店しております。
はい、一応第3弾になるのかな。 地方ゲイのグッズ、ギフのお土産、日々の暮らしで使える日用品、この3つの要素を掛け合わせた雑貨を意識して、
今回も良さげなアイテムが完成しましたので、ここで紹介させてください。 手が空いている方は、ぜひ概要欄にあるちょうどいいギフマートのリンクを掛けながら聞いてくれると嬉しいです。
もちろん音声だけでも伝わるようにお話ししていきますね。 一つ目は、もちおがブレンドしたオリジナルブレンドのエッセンシャルオイル。
今回は、ポッドキャストウィークエンドで販売していたギフの森という香りのオイルだけではなく、調子に乗ってギフの風、柑橘ポンチを追加した3種を販売しています。
ギフの森は、国産のヒノキ精衣をベースに青森ひばとユーカリをブレンドした、部屋に馴染む、重すぎない、少し清涼感のあるウッディー系の香りです。
リラックスシーンはもちろん、部屋の空気の入れ替える機なんかにもおすすめです。 お次が新しく作ったのがギフの風。
ライムをベースにユーカリとヒノキをブレンドした、すがすがしい、すっきりとしたハーバルシットラス系の香りです。
少しだけヒノキを足すことによって、森の中で駆け抜ける雨上がりの風のような気持ちを切り替えたい時に、仕事の時とか寝起きなんかにおすすめです。
最後はこちら、柑橘ポンチ。 レモンとスイートオレンジをベースに、ほろ苦い柚子と発花をブレンドした、シトラス系の香りです。
名前の通り、柑橘だけで作ったフルーツポンチをイメージしました。 柑橘系の香りだけでブレンドすると、結構甘くなるんですけど、
柚子と発花で少し香りを占めることで可愛くなりすぎずに、柑橘らしい浸しみのある香りも楽しめるバランスにしています。
玄関とかリビングとか、暖卵の時だったりとか、来客時にもおすすめな香りです。 この3つのラインナップになっています。
お好きなのを選んでいただいてもいいですし、それぞれ使ってもいいし、何気にこの3種類好きな組み合わせをさらにブレンドしてもいいんですよ。
特にこの柑橘ポンチが岐阜の森と合わせると、結構ねまったりとした、よりリラックス感のある香りで、寝る前にいいし、
岐阜の風と柑橘ポンチを組み合わせると、レモンとかライムをさらにトッピングした、モヒートみたいな、しわっとした透明感のある香りになります。
ポッドキャストウィークエンドで販売した時と同じく、スポイト式のボトルになっていますので、手切りを吸い上げてお使いください。
そして、ポッドキャストウィークエンドでは、一つ一つ朝の巾着にお入れしていましたが、今回は巾着なしとなっています。
その代わり、ほんの気持ち、ほんと気持ちだけど、ちょっとだけ値下げしています。
そしてそして、もうもったいぶらずに言っちゃいます。
このエッセンシャルオイル、もちろん市販のアロマディフューザーなど、お好みの方法で使っていただいても大歓迎なんですけど、
今回、ぜひ合わせて一緒に使っていただきたいアロマストーンを、地方系のレギュラーギストでもある彫刻家のカンタロウ君とコラボして、オリジナルで作ってもらいました。
はい、ポッドキャストでもグッズでもコラボできて嬉しいです。
ギフをイメージした形の、おまんりゅうサイズぐらいかな。それぐらいのアロマストーンで、エッセンシャルオイルを数滴垂らすと、じっくりと揮発して香りが広がっていきます。
アロマストーンの特性上、部屋中というか幅広く香るっていうよりかは、半径1、2メートルぐらいの範囲で香るので、デスクにおいて自分だけ香るとか、ベッドのサイドテーブルにおいて寝るまでのリラックスタイムに使うみたいな、パーソナルに香るイメージです。
もちろんオイルの量で全然香る範囲は変わってくるんだけど、作るときはこういうイメージで、ギフのような形で作りたいんだよねってカントロー君と話して、そこからカントロー君がデザインを固めて、型を作って一つ一つ土をこねて埋めて、焼いて、さらに一つ一つ磨き上げてっていうね、かなり手間ひもかけて作ってくれました。
もちろん想像していた形が、カントロー君のフィルターを通してずいぶん垢抜けた形となっております。
ギフの形はそのままに、水面のような滑らかに揺らいでいる形が特徴で、エッセンシャルオイルを垂れながら吸い込まれている様子を目でも楽しんでいただけたらいいなって思います。
ぜひぜひこのエッセンシャルオイルと一緒に手に取ってほしいアイテムです。
そしてお次は、護兵持ちの櫛から生まれたマグネットバーです。
よりギフっぽい、まるでギフに来た時の旅のお土産のようなアイテムが作れたらいいなと思って、いいものができました。
こちらはギフ県江名市で作られた護兵持ち用の櫛を使って、シエルさんのアートワークを描いているシエルさんのイラストを印字しております。
大きさは15センチぐらいかな。
全然この冷蔵庫のアクセントに使ってもらってもいいですし、強力な磁石を後ろに3ペンで貼ってあるので、プリントとかチラシとかメモとかもきっちり挟める仕様となっております。
こちらがちょっとしたエピソードがあって、江名市に遊びに行った時に、お土産を見ていたら護兵持ちの櫛が売ってたんだよ。
もちろん未使用だよ。
護兵持ちに使ってもいいし、クラフト用品とか何かこれで何か作ってねみたいな感じで売っていて、何かいいな、何か作れないかなと思って。
でもその時にやっぱり思いつかなくて、そこそこの量があったのね。
買って無駄にしても申し訳ないから今回はやめとこうと思って帰って。
コインパーキングで車止めてて、ちょうどいい時間だったから帰るかと思って車に乗った時に、ふとアイディアが降りてきて。
何かそれに印字してマグネットとか作れないかなみたいな感じでパッと置いてきて。
でももうさコインパーキングはめっちゃいい時間だったの。
だからあとちょっとでも時間が経つと次の時間の料金に変わっちゃうみたいなそのギリギリの時間を責めてて。
いやでもなんかこのチャンスを逃したら何かアイディアごと忘れてしまいそうとか、いくら岐阜でもそうそう護兵持ちの櫛ってそんでそこまで売ってないのね。
だからやっぱ買おうと思って。
コインパーキングの時間が過ぎないようにこの絵無しの街並みを全速力でね。
もちろんは駆け巡って買った護兵持ちの櫛でございます。
なかなか大人になって街を全速力で走ることなんて想像ないからね。
そんな思い出のあるアイテムでございます。
あとねどうしようかな。
あのね調子に乗ってめちゃめちゃラインナップあるんですよ。
完全なる新しいのはこれかな。
あのーマスをね大垣医師の工房から取り寄せてるんですけど、
そのマスの中でも作ってるとどうしても傷ができてしまったりとか隙間ができてしまって、
マスってやっぱりお酒を入れたりとか食べ物を入れたりするから、
なかなかこう使われない?もうちょっともう活用できないマスがあるみたいで、
それを使って何かいいアイテムできないかなって。
このままこうなんか捨ててしまったりするのはもったいないなということでして、
そういうちょっと傷だったり隙間ができてしまったマスをちょっと取り寄せて、
こちら積んで楽しむヒノキのマス積みマスっていうね。
インテリア用のマスをちょっと作ってみました。
今回ねあの地方芸ではねイチゴマスだったりゴスマスだったり、
この定番の形のサイズのマスをよく使ってるんですけど、
今回はねサンスンっていう結構5センチ5センチぐらいかな?
すごいねちょっとまめっこサイズのマスを使って、
ちょっと積み木みたいに積み重ねて飾ったりとか、
あとはもちろんマスなんて物が入るので、
食べ物とか液体っていうよりかは目薬だったりとか指輪だったり、
ちょっとした小物入れインテリア用品として使えたらいいなということで、
今回そのマスに岐阜県の山々とかせせらぎとか果実だったり実りだったり、
そういうねちょっとイメージしたイラストを印字して、
こちら3個セットで積んで飾ったり使ってみてほしいなということで作ってみました。
あとは今まで販売していたマス、
もちろん食品だったりお酒が入れるのがオッケーなマスだったりとか、
ポッドキャストウィークンドで販売していたヒノキでできたステッカーだったり、
マグネットだったりなどなど、
在庫をたくさん抱えております。
こちら全部持ち主のうちに作って保管して、
そこそして持ち主が発送しますので、
ぜひぜひ気になったアイテムがあれば見に来てくれるだけでも大丈夫ですので、
ぜひチェックしてみてください。
最初のうちはお届けまでにお時間いただくと思います。
ちゃんとベースのシステムを使っているので、
ベースのシステムでは多分12日ぐらいお届けまでお時間いただくよって表示されていると思いますので、
ちょっとかかっちゃうんですけど、
ぜひ気になったアイテムがあれば手に取っていただいて注文してほしいなと思っております。
改めましてこんばんは、もちろんです。
ありがたいことに今週もお手寄りがございますので読んでいこうと思います。
岐阜県民のもちいりぜんざいさん、大阪府にお住まいの方です。
久しぶりの岐阜への帰省ですね。お帰りなさいませ。
もちおさん、こんにちは。お久しぶりです。
大阪在住の岐阜県民、もちいりぜんざいです。
4年目突入おめでとうございます。パチパチパチパチ。
これからももちおさんの優しい語り口と、
時々飛び出すウィットに富んだツッコミを楽しみに聞き続けます。
無理のない範囲で配信が続いていくことをお祈りしております。
今回はもちおさんのご意見をお聞かせいただきたくお便りしました。
前回のお便りで現在給食中とお伝えした件、
8月初旬に無事に元の職場に復帰し、やっと1ヶ月経ったかなというところです。
復職を準備している期間も復職してからも、
変わらずちほげを聞いてもちおさんの優しい語り口に癒されながら頑張っております。
私はもともと周りに気を遣いすぎるタイプ、
プラス、常にポジティブな発言をするよう自分にルールを課していたところがありました。
どんなに疲れていても、いや、疲れている時こそこうしていたと思います。
そのこと自体は間違ったことだとは思っていませんが、
疲れた、嫌なことがあった、そんな気持ちに蓋までをして、
ため込んでしまった自分を疲れさせる原因の一つだったのではないかと分析しています。
復職前、産業委や上司、人事担当と面談する機会が設けられ、
その席で産業委から、復帰後は自分ファーストで過ごしてくださいとアドバイスされました。
正直自分ファーストって意識したことがなく、どういう心持ちでやっていけばいいのか迷っています。
文字だけ見れば自分を大切にということは分かるのですが、
具体的に生活の場面でどのように当てはめればいいのか戸惑ってしまうのです。
持夫さんは自分ファーストという言葉にはどんな印象を持ちですか?
そして自分ファーストを生活や職場で実践するってどういうことだと思いますか?
読みにくい文章を長々とすみません。持夫さんのご意見を聞かせてもらえたら幸いです。よろしくお願いします。
9月に入り急に気温が下がってきましたね。気温差で体調など崩されませんようにご自愛くださいませ。持入前在より。
はい、ということで持入前在さんお便りありがとうございました。
この12ヶ月すごく大変だったと思います。そして疲れたと思います。まずはお疲れ様でした。
これにしても自分ファーストね。難しい言葉使うよね。
もちろん持入前在さんに対しての気遣いとか心配の言葉ではあるんだけど、具体的に例を挙げてほしいのが本音だよね。
でもいきなり自分ファーストなんて言葉を言われたら確かに難しいは難しいんだけど、
持入前在さんの性格や今までの職場での動き、このお便りで見る限りだけだけど、
どんなに疲れていてもこの周りの方への気遣いとかポジティブな発言をするを少し改める。
持入前在さんも気づいているようにやっぱりねもちろんここが引っかかったかな。
もちろん自身も職場ではねこのネガティブな発言とか不機嫌な態度を取る人大嫌いだし、自分もね絶対やらないようにしてるんだよね。
特にこの接客業っていうのもあってお客さんの前では特に意識しているところではあるんだけど、
だからといってすごい疲れているとか自分がいっぱいいっぱいなときは素直に助けを呼んでるし、無理なときは無理って周りに言います。
なんかこうさ、え、今日めっちゃ忙しくない?とか、今日大時刻なんだけどさとか、もうさ一旦この作業さもう全部捨てようかなみたいな。
半分ね、周りに共感されたりしてもらったりするこのコミュニケーションの一環的に発言するかな。
同じ意味合いでもなんかこう忙しいんだけどとか、帰りたい、無理とかできないって言っちゃうと周りをネガティブな雰囲気にさせてしまうし、
そもそもねこの持入前在さんも多分言えないと思うんだね。
でもこう冗談混じりに共感を得るようなニュアンスで、もうさもうこのままだとさオールじゃねみたいな。
もう仕方ないからやるかみたいな。
そういうこうちょっとこう冗談っぽく言う。
やっぱさ本当にパンパンで無理なときってあるじゃん。
でもさらにこうどうしてもやりたくないとかもうやる気が出ない作業なんて絶対あるじゃん。
そういう時になんかこう、それでも私たちは頑張っていきましょうとか、私ならできるみたいに思ってたりとか言っていくのも素敵だとは思うんだけど、
もちろん的にやっぱ無理なのね。
でなおかつやっぱりこう自分ファーストではないと思うんだよそういう発言って。
でもそれでも社会人としてやってかなかんこともあるし、だからこそ仕方ないからやってやるかみたいなくらいのリアクションを取りながらやると、
もう少しは語呂の力を抜いて仕事を進めることもできるし、周りにもね、すごいネガティブな印象にはなりにくいとは思うんだよ。
大前提として持ち入れ善財さんのように今まで周りに気を使っていたり、ポジティブな発言を日常的に取り入れている人がやる方法ではあると思うんだけどね。
今まで持ち入れ善財さんが作り上げてきた真面目にポジティブな土台があるからこそこういう冗談混じりのニュアンスが面白いし、
ネガティブな雰囲気にならずに周りをいい意味で巻き込めると思うんだよ。
そう、巻き込むんよ。仕事は巻き込んでなんぼなんだよね。
普段から真面目に仕事をしてなかったらそんなこと言っても全然通用しないとは思うんだけど、
たぶんお便りの感じだとポジティブな発言プラス周りへの気遣いも意識されているっていうことは、
たぶん困っていたり抱え込んでいた作業を手伝ったりフォローしたりとかしていたと思うんだよ。
すごく素晴らしいことだと思うし、これからも続けていっていいと思うんだけど、
同じくらい周りにも頼るっていうのがきっとタードル高いですよね。
自分ファーストだから仕事を周りに振るとか周りにやってもらうって言葉では簡単に言えるけど、やっぱりハードル高いよね。
だからこそのこの巻き込み。
仕事をお願いするとか手伝ってもらうっていうよりかは一緒にやりたいとかフォローしてほしいとかそういうニュアンスかな。
なんかさ自分ファーストって直訳すると自分が一番自分から自分が最優先みたいな意味合いだと思うんだけど、
まあ無理じゃん。
言って急にそんなことできないじゃん。
復帰してきていきなりこう自分優先に動くのはやっぱり無理だと思うので、
だから参議院議員さんもそれを分かっていてファーストってカタカナで言ったと思うんだよね。
ちょっとぼやけるようなニュアンスで。
だから自分が一番優先っていうよりかは一緒に周りの隣に並ぶ感じ。
今まで背中を押してたり持ち上げたり頑張ってきたけど横に並んで一緒に進む感じ。
それがもちろんにとって自分ファーストかなって思っています。
まあでもちろん巻き込み巻き込みって言うんだけど巻き込むのもやっぱり大変なんだよ。
だったら自分で全部やった方がいいって思っちゃうんだけど、
でもその巻き込むことで周りの人、例えば部下とか後輩の経験にもなるし、
困ってる時とか忙しい時に巻き込んで進み上げるっていう職場全体のこのいい雰囲気作りにもなるんよ。
自分がこう自分でやった方がいいから自分でやる自分でやる自分でやるってやっちゃうと、
周りの人もじゃあ自分でやらなきゃん抱え込まなきゃん一人でやらなきゃんって風になると思うんだよ。
だから自分のためでもあるし周りのためでもあるんじゃないかなって思うんだよね。
こう一緒にやっていくとか巻き込むっていうそういう行動が。
なのでねもちろんやっぱり個人的に仕事中はねそういうことを意識してやっていますね。
あとはね仕事以外にもやっぱりお金は有限だしもちろん世間から見たら正直同じ世代よりかはちょっと少ない収入源だと思うんだけど、
ここ最近ね直費と電気代から節約するのはもうやめました。
だからといって毎日外食したりとかお湯出しっぱなしとかっていうことはもちろんしないんだけど、
節約したいから晩ご飯食べるのやめようとかカップ麺で済ませようとか疲れてるけど節約のためにお風呂をやめてシャワーだけにしようっていうのは、
一時期家計簿つけて計算していたけどそんなにね大切節約にならないんだよね。
しかもそれ以上に心とか体に負担かかるんよ。
だからこう逆に食費とか電気代をあまり節約しすぎるほど、
余計にこの病院だったりとか仕事を休んだりとか余計にこう出費がかかる気がするんだよね。
だから使うときはきちんと使う。
なんか食費とか電気代を無駄遣いするっていうよりかはきちんと使う。
これだやっぱり。
疲れて帰ってきたときはちゃんと湯船にお湯を張ってゆったり浸かる。
寝るときちょっとじみじみは気になるけどまあ我慢できないことはないかって言って、
結局なんか寝つけないっていう風になっちゃうからもうエアコンのね、
例えば助手席をつけてもうぐっすり眠るとか旬の野菜とか果物を買ってみるとか、
今日はご褒美にステーキ肉でも買って家でやって食べちゃうかみたいな。
そういう日々のちょっとした幸せとか快適って価格以上に体とか心の健康につながると思うんだよね。
もちろん食費とか電気代を節約することは否定しないけど、
勿論的にはこの自分の体とか心を最優先にする。
それこそ自分ファーストにクラス2にはある程度の食費とか電気代はかけていこうと思います。
ここ1年くらいかな月々の食費、もちろん一人暮らしでほぼ実水なんだけど、
1週間に1回2000円、多いときは3000円弱の買い物だったんだけど、
今は4000円とか5000円くらい。
週末に1000円くらい買い足す感じに変わったかな。
だから単純に計算するともう倍くらいになったかもね食費。
もちろんここ最近の値上げ事情も影響してくるんだろうけど、
こうやって食費を上げたことによって、例えば疲れて帰ってきた夜、
何も食べないとかカップ麺だけとかじゃなくて、
ささっと炒めるだけでできる肉野菜炒めとご飯、
インスタントの味噌汁をつけるとかまで食べれるようになったりとか、
普段の食事でも1品野菜の副菜だったりとか、
お弁当作るときも肉丼とかカレー丼って乗せるだけじゃなくて、
パプリカとか入れちゃったり、ほうれん草でナムルとか作っちゃったりしてね、
簡単に作れるキットとかこういう野菜のセットなんかも便利なんだよね。
そういうのをちょっと割高にはなっちゃうんですけど活用しています。