1. 地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい
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2024-01-22 28:48

22 地方ゲイの「友人からマルチ勧誘された話」

・知り合いですか?いいえ元彼です。・元彼は今友?・これがマルチ勧誘かあ〜・おでこが外国人美少女らしい・今週の一杯☕in京都市-----------------------------------お金も筋肉も遊ぶ場所も無い!とある地方に住むアラサーゲイの日常をひとりで喋っていく番組です。毎週月曜日20時〜配信予定!X(旧Twitter)■@chihougayお便り■https://forms.gle/3xffuET6iXLkfD9D8メール■ancoromochio13@gmail.comブログ■https://ancoromochio.hatenablog.com
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こんばんは。 最近、インスタグラムの知り合いではありませんか?的な感じでフォローを促してくるやつあるじゃないですか。
で、その中の一人に知り合いじゃなくて、元彼がね、最近出てくるようになって、相手にも出てるんかなと思ってて、若干気まずい思いをしているもちおでございます。
はい、では今夜もよろしくお願いします。
さて、元彼と言えばなんですけど、前々回ですかね、 ゲイの友情について話した回ですね。
割とね、ちょこちょこっとね、Xの方でも反応いただいたり、ご感想いただいたりしたんですけど、
その中で、元彼と友人関係になるパターンを聞きましてね。
で、確かに以前からXのタイムラインとか、実際の友達からの話とかで、
元彼と遊んできたとか、元彼と旅行行ってきたなんて話は、割と聞くんですよね。
でもそれって割とあのゲイ特有の文化な気がして、
まあ僕はね、あの全然ノン家じゃないので、あくまでも想像なんですけど、
例えば、あのノン家の男性が元カノと遊んだり、旅行に行くってなると、
なんか珍しいというか、違和感というか、不思議な感じなんですよね。
なんでだったら、なんで別れたん?って思うような気がして。
やはりね、あの同性同士の方がそこら辺はフランクに、友人関係に戻りやすいんですかね。
でね、あのちょっと冒頭でもちょっと話した通りに、
元彼のね、インスタグラムの知り合いではありませんか?みたいなのが出てきて、気まずい感じになったんですけど、
僕はね、あの一度付き合った人とは友人には戻らず、こう縁が切れちゃうタイプなんですよ。
まあなんか縁が切れるというか、なんかどっか消えていっちゃうんですよね。
なんかこう、別れましょう、さよならみたいな感じじゃなくて、こうスーッと消えていく感じ。
まあ無くはないけど、基本的には消えていく感じ。
いつの間にか、LINEやらSNSブロックされている感じですね。
で、今自分で喋ってて、あの気づいたけど、これ自分のすごいマイナスプロモーションな発言を自分でしてる気がする。
セックスした相手とはさ、友達になれるくせに、一度付き合うともう友人には戻れないって、なんか
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嫌なやつかもしれない。どうやろう。
なんだろうね、逆に、あの恋人に対しての自分と友達に対しての自分、
まあ一旦そのセックスができる友人は置いといて、純粋に友達と恋人だけで分けると、
多分ね、こう、見せる顔が違うと思うんですよ。
だから今まで恋人に見せてた顔を、友人として、友人の顔にするのがちょっと恥ずかしいというか、気まずいというか。
多分あれなんだろうね、ちゃんとそういう元彼とかと遊ぶ人ってそういうのがないのかもしれないね。
恋人としての自分と友達としての自分の区別をつけないというか、
裏表がないのかもしれないね。
いや、いいね。ますますマイナスプロモーションになってるけど。
いやーでもね、逆に言うと、自分からはね、こう、付き合って別れるときには消える派ではないんですよ。
ちゃんとはっきり言いたい派なんですよね。
いつの間にか相手が消えてっちゃうんですよ。
まあ、今言った通り、自分のことは別にかばえないですね。
黙って消える方もあれだけど、消えられる方も何かしらの原因があるかもだしね。
何が何でも自分のマイナスプロモーションになっちゃったね。
まあ、相手に迷惑をかけないって意味でね、今年は一人でお気楽に楽しんでいきましょうかね。
では、そろそろ今週も始めていきます。
ポッドキャスト番組、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
このポッドキャストでは、お金も筋肉も遊ぶ場所もない地方済みのアラサー芸である僕が、
都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしている人たちを目指しながら、
日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人で喋っていく番組です。
毎週月曜日の夜8時ごろ配信予定です。
はい、改めましてこんばんは。もちおです。
元彼とはね、スーッと縁を切るタイプのもちおなんですけど、
以前ね、とても親しい友人と縁を切ってしまいました。
しかもね、今回はこちらから縁をね、切ることになったんですけど、
この友人とはね、結構ね付き合いが長くて、
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おそらくね、初めての芸の友人だったんですよ。
アプリで知り合った5つくらい年上のお兄さんだったんですけど、
当時ね、僕がまだ大学生で、
主にね、一緒に洋服を見たり化粧品を見たりしていました。
で、なんで化粧品かっていうと、
今もね、綺麗な方ではないんですけど、
学生の頃はね、特に肌が荒れてて、
主に顔とかよく見えるところに限ってね、
病院に行ったりとか、肌荒れに良さそうな化粧品を探してたりしたんですけど、
病院はまだしも、当時の僕は百貨店とか化粧品コーナーで、
化粧水、肌荒れに良さそうな化粧水とか、
それを隠すちょっとしたメイク用品とかを一人で見るのはね、
ちょっとハードルが高かったんですよ。
今は全然全く気にしないけど。
で、なんとその友人は、とある化粧品ブランドのBAさんだったんですよね。
ご存知だと思うんですけど、
BAさんっていうのはデパートとかの化粧品コーナーで、
いろいろ案内してくれるお姉さんたち。
今は全然男性の方も多いんですけど、
いわゆるそういう化粧品の知識がすごくあるプロの方っていうのかな、
そういう化粧品に対しての。
なので彼自身も化粧品に興味があって、いろいろと付き合ってくれるし、
僕の肌悩みとかも真剣に話を聞いてくれたりとか、
アドバイスしてくれたりとか。
今じゃ男性でも百貨店の化粧品コーナーに行くのは全然自然なことなんですけど、
当時は身近にそういうことを親身になって聞いてくれる同性、
なおかつゲイの存在はとてもありがたかったんですよね。
でもそういう彼の知識も素晴らしかったけど、
性格も結構さっぱりしてて、仕事もすごく楽しそうにしていて、
人生の先輩としても尊敬していた友人でした。
ちなみに彼の影響で、僕BAさんではないんですけど、
実は化粧品の征客や販売をするような、
っていうかする時もある仕事をしています。
でね、出会って何年経ったかな。
僕も社会人になって、お互いお店で働くような仕事なので、
なかなか休みが不定休で会わなくなっちゃったんですよね。
当時でいう、TwitterやInstagramはつながっていたので、
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お互いの近況は知っていたし、友人としての関係は続いていました。
で、たまたま休みがあって、1,2年ぶりぐらいに会うことになったんですよ。
彼から会うついでに、ちょっとエステを受けてみてよって。
これすごいよくてさって言われて。
正直ね、友達が突然エステ受けてみてよって言ったら怪しいっちゃ怪しいんだけど、
まず前提として、この友人は尊敬できる親友だし、
そもそも彼自身がBAさんなので、
だから彼のお店のブランドがエステを始めたんかなって思うじゃないですか。
そんでもって彼が働いているお店のブランド、
ブランド名言うのもあれなんで今回は伏せますけど、
誰もが知っているような有名なブランドなんですよ。
そのブランドのエステなら信頼できるだろうし、しかも今回はお金いらないよって言うからさ、
なんかこう、サロンモデル的な半分練習代かなーなんて思って彼についていったんですよね。
そしたら、そのブランドじゃないんですよね。
綺麗なビルだったんですけど、そのビルに入った途端、なんかうさんくさいっていうか、
綺麗なね、美容院っていうか真っ白い感じの、ちょっと病院っぽい感じかな?
ちょっとこじゃれた病院っぽい感じの受付があって、
そっからね、なんか受付の人とね、なんちゃらこんちゃらと話している時になんか怪しいなーって。
でもまぁなんだかんだね、とりあえずエステを受けることになったんですよ。
で、そもそも彼がエステをやってくれる、もしくは一緒に受けるんかなーって思ってたら、
なぜかね、ただ横でニコニコうなずいてるだけなんですよね。
突然その受付のお姉さんと、そう、え、やらないの?みたいな思いつつ。
で、そっから奥からね、なんかおばさんが出てきて、
で、エステを始めましょうみたいな感じになって、
まぁまぁまぁまぁと思って、とりあえずやってみるかと思って、
なんかずっとニコニコしてるだけだけどみたいな思ってたんだけど、
で、なぜかね、クレンジングは自分でする感じだったので、
自分でね、洗面台に向かってクレンジングを使ってたんですよね。
で、このクレンジング量は素晴らしいんですよーとか、
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洗うたびに肌に栄養が入ってってねーみたいなこと言ってるんですけどね。
で、顔を洗って、そこからエステの施術が始まったんですけど、
そこで多分ね、エステのマニュアル的にお肌を褒めるターンがやってくるんだと思うんです。
でも正直その当時のね、僕だと、肌に褒めるところなんてないんですよ。
めちゃめちゃ肌も荒れてるし、真っ白いわけでもないし、
すごい焼けてるわけでもないし、みたいな。
だからね、多分唯一無理やりここを褒めたんだろうなーと思って、
お姉さんっていうかもうお母さんがね、
まあなんて素敵なおでこと瞳なのかしらって。
外国の美少女のようねーみたいな。
おでこのね、角度が本当に美少女なのよーみたいなこと言ってて、
いやもうこのおでこの角度が美少女って言われても何も嬉しくないしさ、
ただね、生え際が後退してるだけで丸くなってるだけなような気もするんだけど、
まあね、そんなことを思われつつも、正直エステ全然気持ちよかった。
ツルツルになったし、すごいね、うるおった感じがして。
エステ自体は悪くはなかったです。
その間もね、彼はずっと隣でニコニコしてるだけでした。
でね、そこからついに始まりました。
ちょっとね、そのエステを受けた後、薄暗い個室に案内されて、
そこからね、迎え合わせで、僕が座って反対側にそのエステをしてくれたおばあさんと、
その隣に友人が。
で、そこから急にね、施術で使った美顔器の購入を促してきたんですよ。
あー来た来たと思って。
で、その値段なんと30万円でした。
でも正直30万円の美顔器を購入させるのが真の目的じゃないんですよ。
その後、あの、おばあさんがね、この素晴らしい美顔器が30万円なんですけど、
今ならこの美顔器を購入すると特別な会員になれます。
で、会員になると、この美顔器を他の人に勧めて買ってもらうと、あなたに5万円差し上げます。
なので、6台勧めて購入した暁は5、6、30で実質0円。
それに合わせて使う化粧品も同じシステムで、化粧水とか美容液とか。
もうそれセットで全部で1セット50万円くらいかな。
で、なおかつその美顔器と一緒に化粧水も同じシステムで、僕が売ると僕にもお金が入るシステムで、
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その売った人が他の人に売ると、その売った人自身にもお金が入るし、さらに大元の僕にもお金が入るみたいな。
だから広がってたら、その人の言う通りになると、何もせずに売った人がさらに売るとお金が入り、
その買った人がまた売ると大元の僕に常にお金が入るシステムみたいな。
ネズミ行ですよね、よくある。
マルチビジネスっていうんですか。
そしてなぜかディズニーランドがすごく安くなる特典があるから、
可愛いになるだけでもお得よみたいなことも言われましたね。
どういう関係と思って。
基本的におばあんが喋ってるだけなんだけど、時々愛の手みたいなのをキラキラした目で彼も友人も喋るんですよ。
それがすごいショックだったんだよね。
なんとこのマルチを始めて、しかもマルチを始めたタイミングで彼はBAを辞めてたんですよ。
もちろん仕事は個人の自由なんだけど、ビシッとブランドの制服を着て、
女性の多いBAさんの中に負けじとキラキラと働く彼がとても尊敬していたし、
かっこよかったんだけど、気づいたら薄暗い個室の中でよくわからんおばあんとディズニーが少し安くなることについて絶賛してるのが悲しすぎましたね。
ただひたすらに困惑と悲しみで言葉が上手く出なかったっていうか、
マルチ自体は基本的に99.999%も儲からないものなんですよ。
だって全員が儲かってたらもう回らないもん。
でもきっとあの彼の感じだと、彼の尊敬する点の一つであるコミュニケーション能力の高さと、
あとそもそもの友人関係の幅広さか、その関係である程度はちょっと儲かっちゃったんじゃないかなと思って、
だからこそ心から人に勧めてしまう。
本当に儲かったし、本当にこの化粧品はいいからっていう意味で。
そんでもってさ、彼もね、あと一応今は僕自身もそうなんだけど、
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仕事で化粧品を扱う以上、一応人並み以上の知識はあるんですよ。
でも意外とそういうところの化粧品って成分はきちんといいものなんですよね。
ただ売り方だけがちょっとダメなんですよ。
なので彼が多少の利益を出せた結果、たくさんの人が必要以上の美顔器や化粧品の在庫を抱えて、
借金を抱えて泣いているっていうのは確実なので、その点に気づいてくれたらって思いますね。
でね、もう結果としては返してもらえない雰囲気だったので、トイレに行くふりしてスーッと逃げました。
もうね最終的にはもう美顔器借りるだけでもいいみたいな、今回お金いらんから借りるだけでもいいっていうね。
正直それ一瞬、借りるだけ借りて帰ろうかなと思ったけど、返しに行かなくちゃいけないから、
その時にまたね、あそこの部屋に入る機械がもう一回来ちゃうって感じると、もう逃げるしかねえと思って逃げました。
ちょっとね肝心のブランド名ど忘れしてしまったんですけど、帰り道そのブランド名を検索すると、
やっぱりね、まあそうだよなっていう結果が出てきたので、マルチですよみたいな結果が出たので、
悲しかったですね。
でもね結構ね、そう今思うと、本社が名古屋なんかな、あのアムウェーではないんですけど、
そう結構大きいところで、名機にも広告出てるし、このビル、本社なのかな、ビルはね境にあったんですよ。
しかもすんごいど真ん中、境駅のすぐ近くだったかな。
で、そこにもでっかい広告があるし、セントレア、中部国際空港、あそこにもねめちゃめちゃでかい広告出てます。
だからすごい儲かってる会社だと思いますよ。
まあね、でもね逃げた、その時は逃げてしまったといえ、その時点ではね、友人とは絶縁できなかったんですよ。
で、夜にねLINEが来て、まあ察してくれっていう意味で、そのLINEにね、どうしたみたいなLINEにちょっと器用が出てごめんっていうのはね、
あからさまバレる言い訳をしたんですよ。
でも普通に返事が来て、わかったみたいな、じゃあまた遊ぼうねって、先輩も会いたがってるみたいだからさみたいな、
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あの先輩っていうのか、あのおばあんね、みたいな返事が来て嘘でしょと思って。
あからさま逃げたのにさ、しかもまたあのおばあんで出すんかいと思って。
でね、何回かお誘いのLINEは来てたんですけど、必ずね、その誘いプラス先輩、まあいわゆるおばあんがセットなのでもう無視してたんですよ。
でもね、ブロックはできなかったんですよね。
本当にね、友人として好きだったし、尊敬もね、していたので。
ただね、あの最後の方に二人きりで会いたいって来て、美顔期のとこは辞めたからっていう風に連絡が来て、半信半疑だったけど、
まあじゃあ会おうよと思って返したんですよ、LINEを。
で、当日ね、駅で待ち合わせしていて、彼が、僕が先に着いてて、待ち合わせ場所で待ってた感じだったんですけど、
結構ね、遠い場所から彼がね、向かってくることに気づいたんですよ。
だけどね、その隣にね、あのおばあんがいたんですよ。
いや、二人きりで会いたいって言ったじゃんと思って。
そこでね、完全に縁を切れてなかったところがプチッと切れて、
もうね、僕は彼が来る前に人混みに紛れてそのまま家に帰りました。
でも勢いで帰りの電車の中でLINEとかSNSを全部ブロックしました。
まあね、ちょっと泣いちゃったよね。
はい、いかがでしたでしょうか。
今回ね、ちょっと感情が出てしまって、
いつも通りっていつも通りだけど、いつも以上に噛んでしまってね、聞きにくかったと思うんですけど、
えーとですね、マルチビジネスをやっている人はね、
自分の友達がいなくなっちゃったぐらいしか思わないかもしれないんですけど、
想像以上にね、その友人や知人、そして家族の精神的にも金銭的にもものすごいダメージを与えているってことを実感してほしいですね。
ゲイコミュニティの中でも比較的目立ってた彼だったので、共通の知り合いにも相談したんですよ。
でもね、やっぱり同じパターンで勧誘してたみたいで、次々と友人を失ってきた感じでしたね。
確かにね、インスタグラムとかでゲイの知り合いを集めて、割と大人数でバーベキューしたりとか旅行したりする写真が多かった彼なんですけど、
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途中で女性グループとの写真とか、あとは自分で作ったご飯とかの写真ばっかりに変わってたんですよ。
でもそれこそ最初はBAさんだから、もともと女性のBAさんの友人グループなのかなって思って、正直違和感はなかったんですけど、
今思うと、その頃はね、もう特にBAさんを辞めてたので、関与し始めて、いわゆる関与仲間みたいな人しかもう周りにいなくなっちゃったんだろうなぁと思ってますね。
悲しいですね。
では最後に喫茶店巡りの趣味の持ちようが送るこのコーナー、今週の一杯。
愛知、岐阜、三重などの東海3県を中心に、旅行やお出かけで開拓したお気に入りの喫茶店やカフェなどを紹介していきます。
今回はね、東海3県を脱出して京都市喫茶憩いです。
ここはね、数多く行った喫茶店の中ではなかなかディープな雰囲気で、昔ながらの喫茶店に慣れている人じゃないと正直お勧めはしません。
ただね、比較的街中にあるのと、何回かインスタグラムなどで有名になったこともあり、店主さん自体は初めましての人に慣れているので、この店に関しては気楽に行けると思います。
時々ディープすぎる喫茶店に行くと、店主さん自体が初めての人に慣れていなくて、常連さんしか来ないようなお店だと謎の間違い感が出たりするんですよ。
そういうことはないのでご安心ください。
喫茶憩い。今調べたらオムライスが人気みたいなんですけど、僕のおすすめはチョコレートケーキです。
銀のレトロなプレートにチョコレートシフォンをスライスして、その上からホイップクリームとチョコソース、さらに刻んだチョコレートがかかっていて、味はもちろん見た目も抜群なデザートなんですよ。
銀のプレートで出てくるのがドタイプで、しかもテーブルも大理石調なんですよ。
しかもアイスコーヒーのグラスも重量感のある重いタイプのグラスなのもたまんないです。
しかもそのチョコレートケーキがコーヒーが付いてて450円なんですよ。
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こんな京都の街中で下手したらコーヒー1杯も飲めないような金額で、コーヒーとケーキも付いてくんですよね。
でも確かあのアイスコーヒー、デフォルトで甘いコーヒーだったので、甘いコーヒーが苦手な人はホットを頼むといいと思います。
昔ながらの喫茶店って、アイスコーヒーとかアイススーティーって初回から甘い時があるんですよ。
ただ僕はブラックも飲みますけど、甘いコーヒーも大好きなので全然問題なかったです。
カフェや喫茶店が激専屈な京都なんですけど、店主さん一人で営むのんびりとした接客も楽しめる喫茶行為なので、京都観光の休憩にもおすすめです。
喫茶店慣れしてる人限定なんですけど、写真やお店の情報はXにも上げてますので、よかったらチェックしてみてください。
個人的にはこのチョコケーキのビジュアルはほんと見てほしい。ほんと可愛いので。
ではね、そろそろ今回も終わりにしましょうか。
地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。では、感想や質問などのお便りを募集しております。
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Xもやってるので、よかったらそちらでも仲良くしてくださいね。
では、また来週。
28:48

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