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はい、こんばんは、もちおです。今回ね、今収録してる最中なんですけど、まぁそりゃそうなんだけど、ちょっとね、外の風の音が強くて、ちょっと入り込んでたら申し訳ないです。
ちょっとできるだけね、あの編集で上手い具合に消したいと思うんですけど、ちょっと聞きにくかったら申し訳ないです。
そしてですね、嬉しいことに番組への感想お便りが届いていたので、早速紹介していこうと思います。
お名前がタッタさん、40代、大分県にお住まいの方です。
うん、大分県。大分県はね、知り合いもいないし、訪れたこともね、ない県なので、こう全くね、縁もゆかりもない県なのに、こういう風にね、ポッドキャストやお便りをね、通じてコミュニケーションできてなんだか嬉しいですね。
では早速読んでいきますね。
初めてメッセージします。
友人にポッドキャストを勧められ、なんとなく検索で引っかかったのが、もちおさんの番組でした。
優しい声や話の内容が自分にはとてもちょうどよく、ちょうどいいって言い方は失礼かもですね、すいません。
初回から聞き始め、ようやく最新の番組まで追いつきました。
追いついたらメッセージ送ろうと思ってました。ありがとうございます。
番組を聞いていく中で、今までノーマークだった岐阜のことがとても気になるようになりました。
最近はホテルが異常に高いので難しいですが、いつかは行ってみたいと思います。
これからも番組楽しみにしております。
暖まくなってくる季節ですが、お体に気をつけて失礼いたします。
はい、たったさんお便りありがとうございました。
すごく丁寧な文章でとても嬉しい気持ちになりました。ありがとうございます。
てかさ、なんとなく検索で僕の番組って出てくるんだね。
Spotifyなのかな?
Spotifyの場合なんだけど、僕の番組ってなかなか検索に引っかからなくて、
丁寧な暮らしで検索すると本気の丁寧な番組が出てくるし、
ゲイで検索すると有名だったり人気ないわゆるゲイポが出てくるし、
あとさ、似たような番組からSpotifyからオススメ欄みたいな感じで出てくるんだけどね、一般的は。
でもね、地方芸に関しては関連番組が出てこないんですよ。
みんなこう地方芸と関連したくないのかしらって感じでね。
そしてもう一つ、恋や話の内容がちょうどいいって言ってくれて、
これ何気に一番嬉しい言葉なんですよ。
僕個人的にちょうどいいっていう基準をとても大切にしていて、
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ポッドキャストや趣味もなんだけど、仕事だったりとかお金だったり、あと暮らしのことだったりとか、
自分の関わる身の回りのことってちょうどよくすることってすごく素敵だなっていうか、
自分にとって大切なことだなって意識しています。
もちろんね、お金だったりこういう関係だったり、人脈とかさ、知名度だったりとか、
正直あればあるほどいいかもしれないけど、その分デメリットっていうかリスクが生じるし、
自分のキャパを超えてしまって、結局手放してしまったりというよね。
以前僕もちょっとこういう関係だったりしたこと、こういう関係がキャパを超えてしまってやらかしてしまったこともあって、
今は自分にとって心地いいとかちょうどいいように意識して暮らしています。
なのでタッタさんのこのちょうどいい番組ですって言ってくれるのがすごく嬉しかったし、
自分どころか聞いてくださっている方にもちょうどいいって思ってくれたんだと実感できて嬉しかったです。
これからもゆるゆると自分にとってちょうどいいを続けていくつもりなので、ぜひ今後もよろしくお願いします。
じゃあそろそろ始めていきましょうか。
地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。始めていきます。
このポッドキャストではお金も筋肉も遊ぶ場所もない地方済みの荒沢芸である僕が、
都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしている人たちを目指しながら、
日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人で喋っていく番組です。
毎週月曜日の夜8時ごろ配信予定です。
よかったら聞いていってくださいね。
改めましてこんばんは、もちおです。
今日は本当は別の話をしようかと考えてたんですけど、
冒頭でタッタさんのお便りからちょうどいいっていうワードが出てきて、
こういう関係ね、もちおはちょうどいいのが大切みたいなことをちらっと言ったんですけど、
そこで大学生の頃を思い出しまして、
せっかくなので予定を変えて懐かしい思い出話からもちおのやらかし話というか、
ある意味一生後悔し続けてるんだろうなーって思っていることをお話ししていこうと思います。
他の回でもちらっとお話ししたことあると思うんですけど、
学生時代、主にもちおの中学生時代の頃は結構がっつりといじめにあっていました。
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まあそのことに関してはね、まあそいつら一生俺は許さないんだけど、
でもね、あの怒りとかそういう傷ついた感情っていうのはさすがに30歳になった今はもうなくて、
割と浄化できた、浄化していることだと思ってるんですけど、
やっぱりね、こう青春コンプレックスと言いますか、
キラキラしたね学生時代に憧れっていうのが一一倍強かったんですよね。
若干今も引きずってるけど。
そしてね、あの高校生の頃にね周りに恵まれていたおかげで、
そう、高校生の頃は学園祭だとか修学旅行だとか、
放課後の寄り道みたいなの、
自分なりに結構楽しみたと思います。
特にね、高校3年生の学園祭なんて、どうしても模擬展もやりたいし、
いわゆる学園祭らしいステージでのダンスみたいなのも、
どっちもやりたくて、もうどっちもやっちゃうっていうね、
発狂しながら両方とも進めたっていうね、思い出があるんですけど、
とても楽しかったです。
ここまではね、割と友人にも話しているし、
伝説のポッドキャスト番組ね、
ゲイと女の御殿ラジオのね、ポカリスエットな思い出の回っていうので、
お便りでね、紹介してくださったくらい良い思い出なんですけど、
ここから先ね、大学生の頃はね、
大学生の頃の話は仲の良い友人にも話してないですし、
正直家族にもね、あんまり話しないです。
自分にとって一生後悔したことがありました。
高校生を楽しめた後は、大学生になった時にさらに高みを目指そうと、
さらに青春キラキラさせようと思って、
まずはね、平凡男子高校生が一番思いつくであろう金髪にしました。
もうほんとベタだよね。ピアスも開けて、服装も派手でっていうね。
まあでもね、このことに関しては結構楽しかったし、
何かちょっと嫌なことがあっても、
まあ俺の髪今ピンクだしどうでもいいやみたいな、
なんか結構ね、意味わからん方法でポジティブになれたので割と良かったです。
すごいね、落ち込んだりとかした時でも、
鏡見るとピンク頭の自分が出てきてなんか強制的にテンション上がるっていうか、
もうピンク頭だからこんなこと考えとってもどうでもいいやみたいな、
てな感じで結構ポジティブになれました。
そして友人関係が、
僕のね通っていた大学はそこそこマニアックな学科で、
なんかこう調理師と栄養士と経済とかお金のことが全て混ざったような学科で、
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飲食店とか小売店のオーナーとか店長だったりとか、
あとは会議を自分で店持ちたいっていう人とか、
あとはメーカーの開発とか営業だったりとか、
そういう食品を絡めたお金関係な感じの職業を目指す人が多かったので、
割と遠方から来る学生が多かったので、
みんな知らない人同士が多かったんですよね。
地元の高校から来たとか、地元の中学から来たとかじゃなくて。
なのでね、みんな知らない人同士だからこれはチャンスだと思って、
ありとあらゆる人にアタックして友人作りを頑張っていました。
まずはね、ゼミ。
いわゆるクラスメイト的な存在の人は、
人数が全員で15人くらいだったかな。
少なかったおかげと、
あとね、もともと女の子の多い学科だったので、
コミュニケーションが取りやすくて、
すぐに友人とか友人に近い存在になれたと思います。
もちろんね、もともと伊勢の方が友人作りが得意だったので、
得意というか、友達になりやすかったんですよね。
これはもしかしたら芸あるあるかもしれないんだけど。
そこから、友人じゃなくて、
授業がよく被る人から声をかけたりとか、
たまたま席が近かったら積極的に自分から声かけたりして、
自分から動き出そうっていう感じで頑張ってました。
ただね、これぐらいでとどめとけばよかったんだけど、
僕はもうノリに乗って、青春キラキラコンプレックスの持ちようだからね、
さらにキラキラさせようと頑張りました。
それがサークル活動ですね。
もともとサークルには入ってなくて、
放課後っていうのかな、大学生も。
授業後は友人と食堂とか空き教室でお菓子を食べたり、
遊んだりして過ごしていました。
もちろん近くのショッピングモールとか遊びに行くこともあったんだけど、
やっぱり友達も多かったし、学校自体も好きだったから、
学校で残ってちょっと軽く遊んだり、
課題とかレポートとかに取り組むってことが多かったかな。
なおかつバイトもね、持ちようがやっていたバイトも、
大学から徒歩30秒ぐらい?
本当に隣にあったお店なんですよ。
そこでバイトをしていたので、
バイトまでの時間つぶしとかもよく学校に残っていました。
うちの学校が、授業としてコーヒーの授業があるんですよ。
コーヒーを入れて提供までするっていう、
その一通りの流れを学ぶ授業があって、
なので学校内に授業で使う喫茶店に似せた教室があるんですよね。
本当にちょっとした喫茶店みたいな内装で、
カウンターがあって、エスプレッソマシーンがあって、
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ちょっとしたキッチンもあって、
お客さんがコーヒーを飲むような、いわゆる飲食スペースもあって。
それを知っていて、なおかつ、
ハイブース寸前みたいなサークルがあって、
それがカフェサークルっていうサークルがあって、
なんかもう人もいなくて、全然活動してなかったから、
そこの場所を活用して、
カフェサークルを再開させたらどうだろうかっていうね、思って。
全然壊滅状態だったから、そのサークルくださいみたいな感じで、
そのサークルの担当の先生に持ち合って、
放課後、あの喫茶店スペースをサークルとして利用したいですと。
そうすれば部費でコーヒー飲み放題、お菓子作り放題じゃないかなって
安直に考えたんですよね。
本来の今までのカフェサークルは、
学校内でコーヒーを入れたりお菓子を作ったりっていうよりかは、
実際に学校から出て、外にあるカフェに足を運んで、
接客方法やメニューの研究などを学ぶ将来ね、
カフェ経営などを考えている人たちが作ったサークルなんだけど、
なかなか部費だけじゃ賄えないのと、
人も全然いなかったから、
ほぼハイサークルというかハイブ状態だったんですよね。
そこを僕がもらって、授業でも使う学校の施設を使って
サークル活動っていう感じだから、
学校的にもね、そういう授業もやっているくらいだからこそ、
学校としても推している授業をサークルとしても進めれるから、
割と賛同してくれて、
割とスムーズにね、そのサークル開編かつ、
サークルメンバー集めも先生の協力もあってうまくできました。
ただね、今まで同い年とか同級生との関わりが多かったんだけど、
サークルってなるとやっぱり先輩後輩の付き合いが出てくるから、
そこから少しずつ僕はこういう関係のキャパが漕いだしました。
サークルが大きくなっていって、
だんだん部長というかサークル長としてまとめるのがきつくなったとはいえ、
週に2回の活動だったので、
まだなんとかはなってたんですけど、
だんだん個人の友人関係が少しずつ雲行きが怪しくなってきました。
後尾が特に仲良かったグループが3つあったんですけど、
それぞれ4,5人ぐらいかな。
最初はグループそれぞれで行動してたんですけど、
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僕もやっぱりみんなと仲良くしたいし、
僕をきっかけでグループそれぞれの友人たちも仲良くなってて、
だんだんグループが結合していって、
常に全員ではなかったけど、
いわゆるよくいる仲間たちみたいなレギュラーメンバー的な存在なのは、
もう8人ぐらいが多かったかな。
だから教室移動するときも8人、
ご飯食べるときも8人、
授業を決めるときも8人、
旅行行くときも8人と。
もう多いわ8人と思って。
誰かがかけたりとか都合が合わなくなると、
じゃあどうするとか誰かが呼ぶみたいな、
毎回毎回小さな会議みたいなのも行われて、
絶対8人みたいな感じになっちゃってて。
だから小さな僕がもやもやとちょっとずつたまっていきました。
そしてだんだんもちろん旅行とか大きなイベントは8人で過ごすことが多かったけど、
放課後のご飯だったりとかちょっとした買い物とかは、
その8人の中の一番仲良かった1人の子と2人きりで過ごすことが多くなってきました。
だけどね、もうとある日に2人で過ごしてると、
他のね、残りの6人とか、
他のグループの子たちが、
なんかあいつらノリ悪くねーみたいな、
なんでみんなといないんだろうとか、
いじめとか悪口ではないんですけど、
ちょっとネガティブな雰囲気になってきたんですよね。
もちろんさ、大勢の方が盛り上がるイベントでは大勢の方がいいんですけど、
遊園地行くとか、
なんかバーベキューするとか、
でもさ、毎回毎回授業の移動とかさ、
トイレとか行きたいしみたいな、
トイレとかも全員で行くんかみたいな、
全部が全員じゃなくてもよくないって思ってたんだけど、
でもなんであいつらだけいつも2人なの?みたいな目で見られていました。
あとね、僕がグループ全員で行動しなくなったのが、
この大勢がホックになってきたっていう理由以外にも、
こればっかりはセクシャリティの違いだから仕方ないんだけど、
僕の属してたグループは、
グループで風俗に行くのが流行ってしまったんですよ。
いやもう風俗ぐらい1人で行きやって思うんだけど、
でもあれぐらいの年の男の子だったら逆にその場のノリっていうか、
この大勢で行くノリが必要なんだろうね、行きたくても。
それに関しては今思うと可愛い子たちやと思うんだけど、
当時の僕にはさすがに付き合い切れなくて、
そしてさらにこのタイミングで、
内門だったりとかツイッターだったりと、
自分以外のゲイの人たちと関わりを持つようになり始めたんですよ。
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今まではずっとノンケとして、
ノンケだと偽って周りの子たちと接してきたのが当たり前だったんだけど、
自分の偽る気持ちに、
偽る必要のない自分と同じセクシャリティの人と関われるっていうのが、
本当に解放されたと思って、どんどんゲイの人たちと出会うようになりました。
だから本当楽で、そこで自分で嘘つかなくても受け入れてくれる人がたくさんいるっていうふうに思って、
どんどんますます大学での交友関係が億劫になってしまいました。
そのタイミングでさらに、
ゲイの男性の方に告白されて、
そんなに辛いなら学校に行かなくていいよ、俺がついてるよっていう、
年上の男性の方だったんですけど、
なので今までそういう男性と付き合ったことなかったもちろんが、
男性にそんな甘い言葉を言われて、
当時の恩恵として偽っていたので、付き合ってた女性も一応いたんですよ。
でも別れて、バイト先も辞めて、
そしてなんと大学も中退して、
その告白してくれた男性と一緒に、
当時ね、実家暮らしだった僕が実家から離れて、
しかも実家からかなり遠い彼の家に住むことになりました。
すごいよね。今でもすごいと思う。
とんでもないことしてんなって。
そこからね、彼から急に与えられた自由な暮らしと、
彼と一緒に日本中を旅行した経験、
そして暴力、もらはら、
彼の家族との不気味な交流、
一変した僕の暮らしと、
彼と出会ったことを一生後悔してます。
今も続く彼の僕に対する影響を、
次回話していこうと思います。
ここからは、もちわが住んでいる町、岐阜を旅気分で紹介するコーナー、
いい岐阜旅気分です。
岐阜にある観光地や道の駅、喫茶店などを、
毎週ちょこっとずつ紹介していこうと思います。
今回はいつ紹介するかずっと迷ってたんですけど、
出し惜しみもしてもしょうがないので、
今のこのタイミングで紹介しちゃいます。
それが、この番組のアートワークにも使わせていただいている、
21:00
トーストとコーヒーの写真の喫茶店、
岐阜県岐阜市にある喫茶FBIです。
一度で覚えちゃうようなインパクトのある店名ですが、
店主さんがアメリカ映画が好きだそうで、
そこからネーミングしたそうです。
なのでFBIはあのFBIまんまの意味ですね。
岐阜の喫茶店では基本的に午前中かな、
ドリンクを頼むと無料でトーストやゆで卵などの朝食が、
モーニングサービスとして付きますが、
ここFBIも漏れなくモーニングサービスがあります。
それが写真で見てもわかるように、
なんといってもこの分厚さ。
ふかふかで分厚いトーストに、
あんこかジャムかバターと上に乗るトッピングが選べるのも嬉しいポイントです。
店内もグリーンのソファーとオレンジのカーテンのコントラストが、
いかにもレトロって感じなのも個人的にときめくポイントで、
実は番組のテーマカラーでもあるオレンジとグリーンは、
このアートワークの写真から拾っています。
テーマカラーオレンジとグリーンというのは初めてだから、
皆さんはそんなテーマカラー決まったの?って感じなんですけどね。
お聞きの皆さん、もしよろしければこのままXを開いていただいて、
番組のこのXアカウントを見ていただくと、
なるほど、テーマカラーオレンジとグリーンだわって納得していただけると思うので、
ぜひね、ハッシュタグ地方芸、ひらがなで地方芸から探していただくか、
ハッドマーク地方芸、chihougayで検索していただくと、
一発で出るのでチェックしてみてください。
Xで繋がってくれている方はわかると思うんですけど、
僕が番組Xで使っている番組のキャラクター、あれもちおくんって言うんですけど、
もちおくんもね、オレンジとグリーンで構成されている、
たぶんタヌキ、タヌキです。
そして喫茶FBIまでの交通アクセスはJR岐阜から徒歩5分、歩いて全然行けちゃいます。
JR名古屋駅からは電車で20分ほどです。
はい、いかがでしたでしょうか。
急展開で驚かれたと思ったんですけど、僕も言うつもりなかったです。
なんか勢いで言っちゃいました。最後のあれ。
大学を中退しました。
ちょっと今でも後悔してますぐらいで終わらせようと思ったんですけど、
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彼のね、その出会いとか付き合っている最中の出来事って、
本当に親にも友人にも今まで付き合ったことある人にも話したことないんですよね。
ていうか話せなかったんですよ。
なんか洗脳っていうか、なんかなんていうか、口止めはされてないんだけど、
なんかこう概念がなかったんですよ。この経験を誰かに話そうっていう。
概念ごと封印されてたんでしょうね。
だってさ、この原稿を書き出してた時は全く彼のことを原稿に書くつもりもなかったし、思い出しもしてなかったんですけど、
ふとね、その大学を辞めた流れから彼のことを思い出して、言葉も出てきて、
あれ、このこと言っていいんだっけ?書いちゃっていいんだっけ?と思いつつ。
でももう彼と出会って10年は経ってないけどぐらい、
なんだかんだ、死者5人したら10年ぐらい経っているので、
多少はね、しがらみというか、封印というか、洗脳は解けたのかなってことでね、
しゃべっちゃおうと思います。次回。
もちろんね、ちょっと結構衝撃的な内容もあると思うので、多少濁したりはするんですけど、
ちょっとね、暴力とかモラハラとかDV的な表現が精神的にダメージが来るとか、
フラッシュバックとか思い出しちゃうっていう方は、第61回、次の回ですね。
スキップしてください。
概要欄とかもちろんね、しゃべり出す前にもうちょっと事前にこういうことをしゃべるので、
お気をつけくださいってことはきちんとご案内するつもりではあるんですけど、
ちょっとね、僕も聞いてほしいかもしれない。
誰かに聞いてほしいって気持ちがちょっと出てきたので、
ちょっとなんだろう、結構自己中心的な感じになっちゃうけど、もし良ければ、
もちろん話聞いてあげるよっていう方は、
来週聞いてほしいな。
はい、じゃあそんな感じで今回は終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
ポッドキャスト番組、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
では番組の感想や質問、日常のちょっとした出来事などなど、
自由なテーマでお便りを募集しております。
概要欄にあるGoogleフォームやメールアドレスからお気軽に送ってみてくださいね。
番組Xもあります。皆さんのフォローもお待ちしております。
ハッシュタグ地方芸、ひらがな四文字で地方芸でお気軽に感想などポストしてみてくださいね。
番組の評価、レビューもお待ちしております。
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あと最後に一個伝えたいことあった。
ハッシュタグがごめんなさい、すごい分かりづらかったよね。
ひらがな全部四文字で地方芸なんですよ。
それで芸をカタカナでポストしてくださる方が結構多くて、
多くはなかったけど、何名かいらっしゃってて僕気づかなくて、
ふとたまたま気づいて、
ハッシュタグ地方ひらがな芸カタカナで検索してみたら、
何名かの方が感想をあげててくださってて、
それを僕が1ヶ月2ヶ月気づかずに放置してしまってて、
今さらリプ送るのは申し訳なかったので、
いいねだけポチポチっとさせていただいたんですけど、
ひらがな四文字で地方芸でお願いします。
でもカタカナでも大丈夫です。
レフォートもチェックします。
一応公式ではひらがな四文字でいこうと思いますので、
よろしくお願いします。
ではまた来週。