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こんばんは、もちおです。そして明けましておめでとうございます。
毎週月曜日に更新しているこの番組、なんと偶然にも元旦の1月1日でしたね。
1月1日も、地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい。休まず更新していきますよ。
このポッドキャストを2023年の9月1日に始めて、まだ3ヶ月ほどなんですけど、少しずつ聞いてくださる人、フォローしてくださる人が増えてきて大変嬉しかったです。
正直ね、あのポッドキャスト番組っていうよりかは、自分の音声版日記帳みたいな代わりに始めてポッドキャスト配信なんですけど、
いつもね、聞いているポッドキャスト番組や、あとお便りやツイッターなどで感想をいただいたりして、なんだかねモチベーションがじわじわと上がってきております。
なのでね、まずはね、自分が楽しんで取り組めるのは以前と変わらずですが、聞いてくれる人もね、より楽しめるようなポッドキャスト番組にしていきたいなと思っております。
あとね、僕ね、タイトルのコールの時で毎回毎回言ってるんだけど、普段からツイッターとかSNSで都会に住むオシャレで丁寧な暮らしをしている顔の良い男たちの更新を見てるんですよね。
そしたら、皆さんもご存知であるイソップ。ハンドソープとかハンドクリームとかで有名ですよね。
オシャレなおうちの洗面所にはだいたいイソップのハンドソープが置いてあると思うんですけど、
なんとね、オシャレな男たちがついに、ついにっていうか、ハンドソープとかハンドクリームで飽きたらずに、イソップの羊羹を食べてたんですよ。
羊羹?って思って、そう。
そもそもイソップって食品扱ってたんだと思って、でもね、僕ちょっと調べたんだけど、その後どんなもんやと思って、
いまいちネットで出てこなくて、あれなのかな?相当選ばれた人しかまだ告知されてないとか買えないものなのかな?
しかもさ、羊羹だよ。
なんか他にもあるじゃん。なんかこう、飲み物とかさ、ハーブティーとかさ、それこそお菓子だったらカヌレとかさ。
羊羹ってとこがちょっとさ、なんかこなれ感出しちゃってるよね。
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なんかあえて日本の和菓子を。
もうなんかあいつは普段から絶対羊羹食ってないだろうと思うんだけど。
僕なんてさ、この前山崎のね、百均で売ってる羊羹食べとったけど、その間にオシャレな男たちはな、イソップの羊羹を食べてたみたいですね。
じゃあでは、そろそろ本編始めていきましょうか。
ポッドキャスト番組、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
このポッドキャストでは、お金も筋肉も遊ぶ場所もない、地方済みの荒沢芸である僕が、都会に住むオシャレで丁寧な暮らしをしている人たちを目指しながら、
日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人で喋っていく番組です。
毎週月曜日の夜8時頃、配信予定です。
お正月休みのちょっと退屈な時や、お正月も仕事だよって方の息抜きの時間にね、
よかったら聞いていってくださいね。
改めましてこんばんは、もちおです。
先週ね、職場の3つほど年下の後輩くんとね、休みの日にご飯とお茶をしてきました。
お昼前に待ち合わせて、夜の6時くらいまではね、一緒にいたからね。
これはもう実質、農家と丸1日デートしてたと言っても過言じゃないよね。
でね、後輩くんが結構可愛くてさ、ここで後輩くんって呼ぶのもあれだし、
じゃあ仮にケイくんと呼びましょうか。
ケイくんはね、何回もご飯行きましょうよとか、お茶行きましょうって誘ってくれるんだけど、
なかなかさ、仕事終わり、時間が合わないのと、休みの日でもいいんだけど、
なんか職場の人で、なおかつ同僚じゃなくてね、ちょっと上の立場と、
休みの日一緒に過ごすのきついかなと思って、自分からは提案しなかったんだよね。
そもそもそういう社交事例めちゃめちゃあるよね。なんか今度ご飯行きましょうみたいな。
まあそういうのも含めて、あまり自分からは誘わなかったんだけど、
しかもね、この子すんごい体育会系で、もうね、
ご休憩中とかの雑談だったとしても絶対僕にため口聞かないし、
いつもね、はい、はいって言ってね、文句一つ言わずにやってくれるから、
もしね、それが社交事例ですごく嫌だと思っても、
絶対ね、会ってくれるんよ、もし僕が誘ったら。
まあそんなこんなね、ずるずると伸ばしてたんだけどね、ついにね、まあたまたまこう休みがあって、
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まあ勢いで、
遊んでもらえました。はい。で、えーと、
当日です。
あの岐阜駅のね、改札で待ち合わせして、そこから徒歩でね、あのお散歩カテラ、駅近くの中華料理屋で、
ランチして、で、またこう駅近くの街並みとか商店街をふらふらして、
カフェでコーヒーをね、飲んだり甘いものを食べてきたりしました。
でね、あのランチのご飯が、こうお筆で出てきてさ、
で、すかさずね、あのけいくんがしゃもじと僕のお茶を持ってね、よそってくれるわけですよ。
かわいいよね。
なんかこう親以外にご飯よそってもらうのは初めてかもしれないな。
こうね、あの、友人もそうだし、今まで付き合ってきた彼氏とかもね、すぐにあの僕、おばさんムーブをかませてしまうから、
ご飯なんてね、すぐあの、僕がよそってしまう。
確かね、ご飯もね、あの、作ってもらったのもたぶん、
1回はね、あると思うんだけど、でもそんな感じで、それ以外はね、ほとんど僕が作っちゃうかな。
いやーでもね、なんか普段料理しない男が頑張って作ったカレーとかチャーハンとか食べたいよね。
でね、あの話を戻して、けいくん、ふとね、あの、私服というか洋服の話になったんですよね。
僕らの職場は基本的に私服なんだけど、やっぱなんとなく仕事用と休日用って分けている子が多くて、
けいくんもね、あの普段、職場の格好とは違う服装の雰囲気だったんですよね。
で、いつもと雰囲気違うね、なんて話してたら、
あの、こういうのがね、彼女の好みなんですよって言って、ちょっとね、照れてて、あら可愛いっての。
でもね、あの、
すごいね、分かるんですよ。
かくゆ僕もね、付き合うあの男で変わる女じゃなくて、あの、変わる男なんだよね。
そしてね、あの、
今、
自分がね、好き好んで着ている服装はね、あの、歴代の男たちで塗り重ねた結果の格好でございます。
一番最初っていうか、洋服にこう、グッと興味が出始めた学生の頃は、
あの、マリン系のファッションが好きだったんだよね。というか、マリン系って分かるかな?
あの、女の子だとさ、このモリガールとか流行ったじゃん。あれの海バージョンって言うんかな?
あの、赤と青のボーダーのトップスに、
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あの、デニムとかブルー系のパンツ、そしてデッキシューズ。
あと、カバンとかハンカチの小物も、赤とか青のあのラインが入ったものとか、
あの、船のあの、怒りのマークがついたものをね、よく好んでました。
そもそもね、多分多少流行ってたとは思うんよ。
だって逆に今、そのマリン系の服ってなかなか見ないけど、
その当時はね、結構いろんな洋服屋さんでもあったので、
多分全体的には世間として流行ってたんだと思います。
そしてね、あの、スリムなサイズ感のものが流行ってたので、
流行りに乗っかって、ジャストなサイズのシャツとか、スキニータイプのパンツを履いてましたね。
もうね、あの頃はね、あの、シャツとか、
まずそもそもシャツをインするのがダサいっていう時代だった上に、
丈もね、限りなく短い方がオシャレみたいな時代だったから、
なかなか大変だったんよ。
今はさ、正直Tシャツとかシャツとかって、
こう、インして着るのがオシャレみたいなファッションもあるから、
丈感がね、長すぎたとしても、入れてしまえばいい感じだし、
まあそもそもオーバーサイズが流行ってるから、丈長くても全然問題ないんだけど、
当時はね、その入れるもの、入れるなんてね、とんでもない行為だったから、
でも丈の短いものが流行りだったから、
もうね、試着しまくって、探しまくって、
こうね、ギリギリ、腰のあのベルトが見えるか見えないかぐらいの丈感が流行ってたと思う。
でね、パンツももちろんスキニータイプの細いものが流行ってたんだけど、
ただね、今も昔も、僕自身が体の割に足が太いので、
なかなかスキニーが履けなかったのが大変でしたね。
で、そこら辺の時期からね、男性と付き合いするようになって、
当時ね、付き合ってた彼氏はスリム製で、いわゆるジャニー系が好きだったので、
細身でね、スッキリとしたデザインのものを着ることが多かったですね。
髪型も少し長めで、バックスで束感とか動きとかを出すような感じですね。
確かね、カラコンもつけてたなぁ。懐かしい。
で、その次の彼氏はね、割と個性的なファッションで、
柄物で、当時は珍しいオーバーサイズ。
でね、髪色も派手で、口ひげとラウンドひげが繋がった、もう派手でオシャレなクマみたいな人でしたね。
付き合いがね、そこそこ長かったのと、その彼とはね、ツイッターで知り合ったので、
彼の好みとかはね、ツイッターのいいね欄とかでね、把握できるわけですよ。
だからまず、いいね欄を漁って、こういう男が好きなんか、こういう服が好きなんかと思って、
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そこで情報を収集して、そういう格好や、そういう服装を買ってましたね。
でね、やっぱりね、好きな人の好きなものは好きになりたいので、
自然とね、格好も細身でタイトな洋服から、だんだんとね、その彼が好きなオーバーサイズになっていき、
結構ね、シンプルな洋服が多かったんですけど、
柄物や派手なアクセサリーもどんどん増えていきましたね。
多分ね、一番強烈なものはね、そう、凄かったんよ格好が。
もう歩く、歩く祭りみたいな、なんて言うんだろう。
一番派手なアクセサリーはね、こう、何センチくらいかな、直径10センチ、10センチくらいの、
鹿の頭のネックレスをぶら下げてましたね。
流行ったんだよ、もう本当に。
で、リュックもね、
なんかね、当時韓国かなんかのアイドルが使ってたっていう意味で流行ってたのもあるんだけど、
虎のね、頭の形をしたリュックを背負ってました。
虎柄とか虎っぽいデザインじゃなくて、
本当にあの着ぐるみの虎の頭をそのまんま肩に背負ってるみたいな感じのデザインで、
大きさも凄いでかかったと思う。
少なくとも電車では座れないし、電車でそんな虎の頭なんて持ち込んだら多分すごいびっくりされるだろうけど、
もう当時はね、もう怖いもの知らずだったので、全然そういう格好をしてましたね。
だからね、二人で街とかでデートしてたら、店員さんとかから芸人さんとかバンドマンですかみたいなことをよく言われましたね。
今やね、もはやオーバーサイズが当たり前になってるんですけど、
当時が細身のデザインが主流だったので、それこそユニクロとかもね、
スキニーパンツとかTシャツとかも結構丈が短かったりとか、袖丈が短かったりとか、
今みたいにさ、夏場半袖のTシャツとかってさ、ユニクロで多分、もちろん普通の半袖も売ってるけど、
メインで売ってる半袖のTシャツって肘ぐらいまであるじゃん。
じゃなくて結構ね、脇が見えるか見えないかぐらいの短いのが主流だったと思うけどな。
腕を上げた時にね。最初から脇目取ったらもうタンクトップやけど。
なおかつ自分がそこそこ身長があるから、市販のものをサイズ上げたとしても大きくならなかったから結構ね、
服装、オーバーサイズの服を集めるのは結構大変でしたね。
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でね、最後はいわゆるシティボーイ的な人とお付き合いしましたね。
いわゆる僕が今目指している人でもあるんだけど。
一見ね、ユニクロとか無印って売ってそうなシンプルな2,000〜3,000円ぐらいの白シャツなのかなっていう感じのものは実は2,000〜3,000円だったりとか、
街とかにあるファストファッションとかファッションビルに入っている洋服屋さんじゃなくて、
ポツンとある個人店みたいなところで洋服を買うようなシンプルで上質なものを着るっていう人でしたね。
さすがにね、今回ばかりは経済的に真似できなかったのと、
元彼のオーバーサイズの影響はそのままに、それでも多少彼のイメージを受け入れて、ぐっとシンプルに変わりましたね。
当時持っていた柄物の服とか派手なアクセサリーは全てなくなりました。
虎の頭のリュックも鹿の頭のネックレスも今はないです。
ネックレスはもしかしたら実家にあるかもしれない。
アクセサリーはシンプルな指輪を1つだけつけて、後は腕時計。
カバンも小ぶりの革のものとかコットンの無地のトートバッグみたいな。
派手に染めた髪もバッサリと切ってさっぱりと黒髪に戻しましたね。
今思うと一番この格好が好きかもですね。
そんな感じで付き合う男は変わる女こともちろんですが、今はもう長い間フリーを満喫させていただいております。
割と最後の彼氏の好みが残っているのかもしれないな。
っていうよりか、自分の本当の好みと年齢的にもやりやすいって意味で、割とシンプルな格好が多いですね。
でもオーバーサイズなのは今も好きですね。
もう細身の服はできれば着たくないので流行らないでほしいですね。
でも回ってくるんだろうな。
なんかさ、別に流行りに乗りたいっていうわけじゃないけど、やっぱ全体的な流行りになると流行りを意識してなくても、
ユニクロとかGUとかでパッと手に取るものが、もうその流行りに合わせて作られているわけですよ。
なので自然とある程度はね、流行りに乗っからないといけないというか、乗っかっちゃうんですよね。
なんでそのオーバーサイズの服が好きかっていうと、僕顔がでかいんですよ。
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主に縦に長いです。
なのでオーバーサイズの服で感覚的に体をでかく見せることにより、錯覚で顔を小さく見せる作戦を行っておりまして、
なのでオーバーサイズでなおかつ、服自体もベージュとかブラウンとかグレーとか、
全体的に膨張しそうな色をあえて選んでいます。
というわけでね、2024年の、今月じゃないわ、今年の目標は錯覚じゃなくて物理的に体を大きくしたいと思っています。
あとね、首太くしたいんだよね。
首を横幅に太く見せることによって、縦長の顔をちょっと、これも錯覚で上手い具合に小さく見せれんかなと思ってたりしております。
はい、いかがでしたでしょうか。
ちなみにね、K君は彼女さんの影響で細身の服ばかりなんだそうですけど、
まあ僕もね、付き合った人が細身の服が良いって言われたらね、着ちゃうかもしれないな、なんだかんと言いつつ。
ではね、最後に喫茶店巡りが趣味の持ち合うが起こるこのコーナー、今週の一杯なんですけど、
ここでお便りを紹介しようと思います。
えーと、お名前がヤダ姉さん。年齢が花も恥じらう51歳児。
はい、姉さん、ありがとうございます。
えーと、ポッドキャスト番組、ヤダ姉さんの腰振る夜に、の姉さんからですね。
お便りありがとうございます。
姉さんの番組を聞いていると、ポッドキャストってここまで話していいんだっていうレベルのどしもねたをね、ストレートに話されているので、
消されないかヒヤヒヤしつつ、一人で爆笑しております。
というかね、一人でしか聞けないですね、本当に。
そしてね、あのー、密かに持ち合う姉さんはね、お外で開放的なのがお好きなのかしらと思っておりますけど、いかがでしょうか。
はい、ではね、お便りに戻りますね。
持ち合うさん、ごきげんよう、あたしです。
初めてのお便り失礼します。
たまたまたどり着いてみたら、同じ地方のゲイポット知り、それから少しずつ聞き進めております。
ありがとうございます。
喫茶店めぐりお好きなのね。
あたしはそんなでもないけど、大切な友達が喫茶店行きたいって言ったら、連れてくお気に入りのお店があるの。
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愛知県笠ヶ谷市にあるアサギってお店。
食事やデザートはすべて手作り。
コーヒーもこだわっているらしいんだけど、店長さんはもちろん、店員さんの細やかな心遣いが本当に素敵なお店。
大きな桜の木が植わっている。
うんと、庭にオープンテラスがあるので、春や秋も雰囲気いいんだけど、冬は、お、暖炉。
暖炉焚いてくれるので、暖炉があるテーブル席で、ぜんざいなんかとても落ち着くわよ。
と、詳しい情報をと思ってググってみたら、ギャーッ!
閉店の2文字。
あ、閉業か。
超お気に入りだったのに。
なので、この話はなしで、名古屋の北側、できれば笠ヶ谷市か小牧市でおすすめの喫茶店、教えてほしいです。
よろしくお願いします。
初のお便りがこんなになっちゃって、ごめんなさい。
次回はもうちょっとマシな内容で出しますね。
穴かしこ。
はい、ありがとうございます。
笠ヶ谷のアサギ、調べてみたらすごい良い雰囲気ですね。
結構大きそうだし、デザートとかも美味しそう。
これはね、誰か連れて行きたくなるような喫茶店ですね。
あとさ、そもそも大切な友達を連れて行くお気に入りのお店ってあるの、すごい素敵ですよね。
僕も実はそういうお店あるんですけど、ちょっと今度機会があったら紹介してみようと思います。
そこでね、今週の一杯は友人と行くにも、グループで行くにも、もちろん一人でね、ゆっくりできる喫茶店。
姉さんのリクエストで、笠ヶ谷市か小牧市かということだったので、今回は愛知県小牧市のグランチェスター本店です。
午前中はね、ドリンクを頼むと無料で朝食がついてくるモーニングサービスはもちろん、
豊富なフードメニューとスイーツでね、朝ごはんからランチ、おやつ、
あと夜9時までやってるので、全然夜ご飯としても一日中利用できるのが嬉しいポイントです。
あと前回行った時は、厨房の見える席だったんですけど、調理してる人たちが結構がたやのいいイケメンなのも嬉しいポイント第2弾です。
よかったら姉さん行ってみたら覗いてみてください。
僕が行った時は、鉄板に卵が敷かれたあんかけパスタにとんかつを乗せるっていうね、だいぶ万博でボリューミーなものを選びましたが、
さらにね、セットメニューでパンやスープがつくものもあるので、よりたくさん食べたい人にもおすすめです。
もちろんね、喫茶店定番メニューであるオムライスとかパスタとかサンドイッチもありますので、そちらもおすすめでございます。
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料理の写真やお店の情報はツイッターにも載せておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
改めまして、姉さんお便りありがとうございました。地方芸同士仲良くしていきましょう。
では、そろそろ終わりにしましょうか。
地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。では、感想や質問などのお便りを募集しております。
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