2024-10-21 24:49

61 地方ゲイのDV熊彼氏

・プリンセスモードもちお・中退して手に入れた贅沢な暮らし・殴られた後に抱きしめられる・月の3分の2は高級ホテル暮らし・DV彼からの洗脳が解けた瞬間★今回は暴力、モラハラなどDV表現が含まれています。苦手な方はスキップしてくださいね。\ ハッシュタグ変更しました /#ちほげい で感想ポストお待ちしてます星(レビュー)もポチッとお願いします!-----------------------------------お金も筋肉も遊ぶ場所も無い!そんな地方に住むアラサーゲイの日常をひとりで喋っていく番組です。毎週月曜日20時〜配信予定!X(旧Twitter)■@chihougayお便り■https://x.gd/RLpPdメール■ancoromochio13@gmail.comブログ■https://x.gd/NuKWI----------------------------------BGM:トーマス大森音楽工房https://x.gd/muY8b効果音:OtoLogic----------------------------------
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こんばんは、もちおです。
今回はね、前回60回目である、地方ゲイ、大学デビューしたけど中退しました、の続きのお話をしようと思います。
前回の配信まだ聞いてないよって方はね、ぜひ前回と合わせて聞いてみてください。
あとね、今回あの僕が付き合っていた人からのDV行為、つまり暴力とか暴言行為、モラハラ行為などの表現がね、含まれるお話です。
苦手な方や体調が優れない方は、気持ち的にね、大きなダメージを与えてしまうかもしれないので、
次回からはね、いつも通りのゆるゆるした回に戻るので、今回はスキップしていただきたいです。
では、地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい、始めていきます。
このポッドキャストでは、お金も筋肉も遊ぶ場所もない地方住みの荒沢ゲイである僕が、都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしている人たちを目指しながら、
日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人で喋っていく番組です。
毎週月曜日の夜8時ごろ配信予定です。
よかったら聞いていってくださいね。
はい、改めましてこんばんは、もちおです。
前回のあらすじをざっくりまとめると、学生時代いじめにあったもちおは、キラキラとした青春に憧れて、
高校生から大学生にかけて、友人作りや学校行事には積極的に自分から参加して、自分なりに楽しめた学生生活を送っていました。
ただ、大学生の頃、友人も多くなり、なかなかいいスタートダッシュだったんですけど、友人の規模が大きくなりすぎて、
持ち温のキャパが超えてしまったり、同性の友人に対するセクシャリティのギャップだったりと、少しずつ学生生活が辛くなってきました。
そんなところで出会った、同じゲイである彼との恋人関係ってところで話は終わりましたね。
今回は、そんな彼との出会い、交際、そして大学を中退し、同性、彼からのDV行為、そして今現在も続く彼の影響をお話ししていきます。
僕が僕と同じゲイの方と交流を始めたのは、大学1年生からまあ2年生の成り立てのあたりだったと思います。
それまではネット上やSNSでは、僕はゲイですっていうよりかはオタクというか不男子、BLが好きな人っていう感じでネット上の交流をしていました。
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もちろんね、恋愛対象は同性である男だとうすうす自覚はしていたけど、いざ現実に男と付き合うっていうのがいまいちリアルに想像できなくて、
どちらかというとドラマや漫画の世界のような感覚でした。
だけどTwitterで仲良くしていた友人に内文、つまりゲーム系のマッチングアプリを紹介してもらったんですよ。
そのアプリから自分と同じセクシャリティの方がこんなに現実的に存在するんだってより実感するようになって、実際に会ったりメッセージのやりくりを楽しむようになりました。
それこそ学生時代の青春コンプレックスを解消したくて、日々学生生活を楽しもうと努力してきたもちろんなので、もちろん恋愛に対する憧れがすごく強くありました。
やっぱりいろんなお誘いがアプリからくるんですよ。
正直、学生ってだけでこの界隈は誰でもある程度はチヤホヤされるんですよね。
まあ今はちょっとどんな感じなのかわかんないけど。
そしてアプリを始めて数ヶ月後にとある男性、当時30代半ばぐらいのガッチリしたいわゆるクマ系の男性からアプリで食事を誘われました。
20代そこそこの坊やでもある持ちようが30代半ばなんで、まあ素敵な大人の余裕のある男性に見えるんですよね。
それで男性からのメッセージの内容は、出張でたまたま近くのホテルに泊まっていたから、夕飯でも一緒に行こうかなみたいな感じだったと思います。
でね、性欲を盛んな20歳の坊やだったので、出張でたまたま近くのホテルっていうのがなんか大人っぽいというかさ、出張っていうワードがちょっと個人的にときめくワードだったんですよね。
そこからのホテル、これはワンチャンあるかもしれないとね、いそいそと支度してそのアプリの男性と会いました。
初めて会って食事をした場所は今でも覚えています。
ちょっとお高めの海鮮系のお店で、学生である僕はちょっと緊張してしまうようなお店でした。
そしてもちろん個室は予約しちゃったね。
そこで食べきれないようなたくさんの料理が出てきたのはうっすらまだ覚えてますね。
そして食後。
こっちも正直期待していたから期待通りだったんだけど、彼の泊まるホテルに連れて行ってもらいました。
以前も泊まっているホテルに連れて行ってもらうっていうシーンは何回かあったんですよね。
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で、やることをやって解散みたいな。
でも彼の場合はわざわざ部屋を変更して、僕も泊まる前提のすごい広い部屋にアップグレードしてくれて、
翌朝の朝食までつけてくれました。
本当にこんなにもてはやされたこともないもちろんなので、もう気分はプリンセスですよ。
大人の男性への憧れとたまっている性欲が混ざり合ってよくわからないね。
恋愛感情に似た感情になっていたと思います。
そして一晩一緒に過ごしてやることをやって、確かベッドの上で告白されたと思います。
プリンセスモードの僕はもちろん即OKを出しました。
そこから週に1,2回は食事やお出かけをするようになりました。
そんな感じで楽しくて、ただ彼の幸せな交際の反動を少しずつ辛くなっていた学生生活がよりギャップというか、より苦痛に感じてしまいました。
そこで彼に学校が辛いことを相談したんですよね。
そこが僕の人生がガラッと変わる瞬間だったんでしょうね。
彼とはそれごと付き合い立ての一番ラブラブというか、燃え上がっているような時期にね。
そして年上の頼りがいのあるお兄さんでもあります。
そこで彼からじゃあ学校を辞めて一緒に暮らさないかとね。
一緒に暮らして家事や家のことを手伝ってほしいと。
学校が苦痛になってしまった僕にとって突然の甘すぎる誘惑の強い言葉でしたね。
しかも彼と食事や旅行に行くと、もう嫌でも実感してしまうのが彼の財力というか、お金ですね。
お金は本当に人の感覚を狂わせますね。
食事はどこも行ったことない高級店で、移動も常にタクシーだし、旅行時のホテルも10人ぐらい泊まるんじゃないかみたいなところだったりとか。
ホテルも半分賃貸なのか別荘なのかよくわからんけど、ホテルに入ると私物が置かれているパターンがあったんですよね。
だから別荘っぽく借りてるのかな、長期。
飛行機は常にビジネスクラスだし、ラウンジとかも旅行客とか家族連れがいないようなすごい高級な感じのタイプで、ごくごく平凡な暮らしをしていた僕にとって刺激的で、そして感覚が狂ってしまうような暮らしでしたね。
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そうなってくると一緒に暮らす、そして彼の専業主婦のようなものになるっていうのも現実的っていうか、男一人養うのは全然簡単そうな感じだったんですよね、彼の暮らしぶりからにすると。
もちろん今この話を聞いているリスナーさんからすると、なんだこの怪しい男はってなるかもしれないですけどね。
その当時の僕は彼の甘い誘いに乗って、そのまま大学を中退し実家を飛び出し、彼の家に住み始めました。
そして彼の家も先ほど言ったホテルなのか別荘なのかよくわからない私物があったホテルとは、それとは別に確実にこれは家なんだろうなっていう賃貸マンションみたいなのが東京に一つと愛知に二つありました。
彼の仕事の都合とか旅行先に合わせて、その3つの家を転々としながら暮らすっていう感じだったかな。
でも1ヶ月の半分以上というか3分の2ぐらいは旅行をしてましたね。
だから常に荷物はキャリーケースで管理してました。
もちろん時々彼は仕事っぽい電話をしたりとか、たまに2,3時間家を開けたりするので、その間に仕事をしてたのかなっていう感じは思ってはいたんだけど、結局彼の収入源は謎でしたね。
夜は実質にこもることが多かったので、その間リモートワークとかしてたのかな。
そんな贅沢な暮らしを2年ぐらい続けてました。
彼のそのタイミングで彼の父親が亡くなってしまったんですよ。
その2年目というか3年目入る前ぐらいに。
母親が一人暮らしということで、それがきっかけでなんと彼と彼の母親と僕で3人で暮らすことになりました。
だから彼の実家に行くようなもんだからそれはすごい緊張しましたね。
でもなぜかすんなりあっさり受け入れられて、彼がゲイなことと僕が彼の恋人であることは事前に知っていて納得してたんでしょうね。
3人仲良く買い物したりお出かけしたりしてましたね。
と言っても1ヶ月の3分の2は旅行しているので、ほとんど九州、北海道、東京が定番だったかな。
あと何回か海外も行ったかな。
常に飛行機で飛び回っていましたね。
だから一応拠点は3人暮らしだったけど、基本的には2人で過ごすことが多かったです。
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ただね、その彼の実家に住む実家っていうか、その3人で住み出したタイミングでじわじわと彼の本性が見え出してきました。
仕事でね、嫌なことがあったりとか何か都合が悪いことがあったりすると、だんだんとね、僕に当たるようになってきましたね。
きっかけは覚えてないんですけど、旅行先だったかな。
すごく彼がイライラしていて、僕がね、そんな時にポロッとね、イライラしても仕方ないんだろうみたいな。
ポロッと行っちゃったんですよね。
そしたらね、一瞬で目の前が真っ暗だったんですよ。
え?と思って、一瞬のことだから驚きで理解できなかったんですけど、顔を殴られていました。
痛いとか怖いとかじゃなくて、なんかただ真っ暗なのと、
え?何?混乱っていうか夢みたいな。
で、気づいたらなんか頬が痛いようなって思った瞬間、もう彼に抱きしめられていました。
そしてね、彼はすごい泣いてて、ごめん、つい、みたいな。
やりすぎた、ごめんごめんって感じで、もう大泣き。
もう泣きたいのはこっちだよって感じなんだけど、そう。
で、もうこっちも混乱してるから殴られたことより、もう泣き喚いて抱きしめられてみたいなね、優しい言葉をかけられてっていう行為しか実感がないんですよね。
だからこっちもいいよいいよみたいな、僕もちょっと言い過ぎたわみたいな感じになるんですよね。
でも本来なら殴られた時点で泣こうが抱きしめようが、なんかもうなんだこいつってなるはずなんだけど、
もうね、その時には実感はなかったけど、もうすでにね、この彼との暮らしである程度ね、彼に対する感覚がおかしくなってきてたんでしょうね。
彼をね、怒らせてはいけないとか、彼はね、彼はね、何しても許さなくてはいけないと。
そして彼なしじゃもう僕は生きていけないっていう風にね。
ちょっとね、休憩しましょうか。
休憩してもいいですか?
ちょっとコーヒーでも飲みましょうか。
はい、お待たせしました。
最近ね、甘いコーヒーにハマってて、なんかカフェとか喫茶店で飲むときは基本的にブラックなんだけど、家で飲むときは結構甘めのが好きで、
で、なおかつね、最近ベトナムコーヒーっていうのにハマってて、家で飲んでるのはインスタントの粉状なんだけど、
ベトナムコーヒーっていうのがすんごい濃いコーヒー、いわゆるエスプレッソになってるのかな。
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で、なおかつすんごい深いりっていうの。
もう酸味をすべて吹き飛ばしてただひたすら苦味を引き出したのと香りを引き出した濃くて苦いコーヒーに大量のね、砂糖とか練乳とかひたすら甘いものをぶち込んでそれで飲むっていう。
なんかもうすごい体に悪そうなもうカフェイン濃いめ糖分濃いめみたいな、甘いのか苦いのかよくわからないんだけど、まあそれが美味しいんですよ。
甘いんだけどちゃんとコーヒーのパンチがあって、これはね中毒になりますね。
でもベトナムコーヒーってあんまり売ってるとこないんだよな。
前はなんかカルギーとかでもあったみたいなんだけど、今はね、ネット通販でしか買ったことはないんだけど、よかったらね、もしベトナムコーヒーを出しているお店とかあったら教えてほしいです。
お店で飲んでみたいな、いつもインスタントだから。
はい、じゃあそんな感じでちょっと話を戻しましょうか。
でね、初めて殴られた日からどんどんわかりやすくエスカレートしていきました。
まあ殴っても大丈夫な相手なんだろうなって向こうも思ったんだろうね。
でね、エスカレートすればするほどね、僕もね、おかしくなってきて殴られたり暴言を吐かれたりすればするほど、こんなにひどく殴られている自分が悪い。
というか殴られるのは自分が悪い。で、こんなひどいことを言わされる自分が悪い。
で、でもこんな自分を叱ってくれる、愛してくれるんだっていう殴りとか暴言に対して勝手に脳内でそれが愛情表現だと自分でも思うようになっちゃうんですよ。
で、どんどんどんどん彼への愛というか依存状態になっていくんですよね。
で、殴られる時はもちろん痛いんですけど、その後必ず強く抱きしめるんですよ、彼が。
でね、その時に抱きしめながら、君のためなんだ、君を愛しているからなんだ、みたいなね。
もう今はもうふざけんな、このエロって感じなんですけど。
なのでね、正直もうどう考えても異常な関係なのは自覚してるんだけど、今でも殴られた痛みとか憎しみよりかは、抱きしめられた時の体温とか優しい言葉の方が正直まだ記憶に残ってますね。
怖いよね。そっちの方が印象が強くなっちゃうんだよ、もう。
そしてね、あの恐ろしいことに今思うと、その殴られた顔で彼のね、母親の家に帰るわけですよ、堂々と。
普通だったら多分第三者とかに会わさないよね。
もちろんね、嫌でも僕の顔の傷とかあざとかに気付くはずなんだけど、彼の母親から何もね、そういうことに関しては突っ込まれたりとかリアクションはなかったんですよね。
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もう見て見ぬふりをしていたのか、それとももう彼の母親がもうそういう感じなのかはね、もう今となっては確認のしようがないんですけどね。
そんなね、歪な関係から3年経ち、その関係が終わるのはね、想像以上にあっさり終わりました。
そのきっかけが僕の母親が病気で入院することになったんですよ。
で、これはアカウント持って実家にね、戻って母親のね、入院のお見舞いを通うようになって、
ふとね、彼への洗脳と言いますか、彼への愛情というか依存?
彼へのね、気持ちが少しずつこれっておかしいのでは?って自覚するようになりました。
で、それを自覚したきっかけっていうのが、僕のね、家族はまあ比較的仲がいいので、会った時とかはね、最近どこどこに行ってきたとか、友人の○○ちゃんと遊んできたみたいなのをお互いに話すんですけど、
あれ?この彼との関係全然家族に話せなくね?って、人に話せないような関係ってどういうこと?みたいな感じに少しずつね、僕と彼との関係を客観的に見れるようになって異変に気づきました。
で、今だね。そして彼とのね、縁が切れて、もう6年、7年、8年、ちょっと何年スタートかちょっと覚えてないんだけど、
まあ10年は経ってないぐらいになったかな。で、そして今。
まあここ数年ね、ぐっと減ったけど、月に1,2回は彼がね、夢に出てくるんですよ。今でも。
町でね、偶然出会って慌てて隠れるとか逃げるとか、いつの間にか気づいたら、彼とね、同棲を始めてる。
で、え、やば!みたいな感じで、朝起きるとね、冷や汗をかいてね、うわ、夢でよかったっていうことがまだありますね。
この彼の夢に、彼が出てくる夢に関しては絶対夢だって自覚はないんですよ。
夢によってさ、これ夢だって思いながら見る夢もあるけど、彼が出てくるとね、どうしても現実だと思って、大慌てっていうかヒヤヒヤしますね。
まあこれはね、10年、20年も下手したらね、死ぬまで夢に出てくるかもしれないですね。
はい、いかがでしたでしょうか。今回はね、結構ディープな話になっちゃったんですけど、
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それとね、彼との異常な関係に気づいて、そこから別れたっていうことはお伝えできたんですけど、
そこからの実際、彼とどういうやり取りをして別れたかっていうのと、もう一つ、大学を辞めた具体的な手順と、
実家暮らしだった僕がどうやって大学を辞めて、なおかつ実家を出て彼と同棲したかっていう流れが本当に思い出せなくて、
多分結構いろいろあったと思うんですよね。
普段実家暮らしだった人が知らない男の人と同棲するっていうのと、あとはもちろん大学を辞めるっていうことと、
そんな彼との別れ話が本当に思い出せなくて、
ちなみにね、家族はその実家を出た3年ほどはちょっとした長めの反抗期だと思っています。
もちろんね、大学は辞めるときに辞めるってことは絶対伝えてるし、知ってるんですよね、もちろん親は。
でもね、彼との関係は知らないはずなので、
でもね、本当にそれで父妻が会わなかったり会ったりとかよくわからない状況なんですけど、
ちょっと長い反抗期ってことでうまくまとめたんだと思います。
そしてね、彼と縁をなんとか切れたきっかけの一つとして、唯一覚えてるのは、とある縁切りの神社にて縁切りをお願いしました。
未だに夢に出てくるから完全には縁は切れてないのかもしれないけど、
物理的に会わなくなったのは結構この神社のおかげかもしれないですね。
でも実際どうやって彼に別れを伝えたのかが本当に思い出せないです。
脳が強制的に思い出させないようにしてくれてるのかもしれないですね、これは思い出すなってことで。
おそらく壮大なっていうか壮絶な交渉があったとは思うんですけど、
そんな感じでね、所々思い出せないシーンがあったり、この20分ちょっとのこの番組にまとめるのがちょっと下手くそでね、話が駆け足気味になってね、分かりにくいことがたくさんあったと思うんですけど、
僕自身もね、ずっと誰にも家族にももちろん友達にもなかなか言えずに抱え込んでいた案件だったので、ここまで聞いてくださって本当にありがとうございました。
なんかね、ちょっとスッキリしたかもしれない。
じゃあこんな感じで終わりましょうか。
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ではまた来週。
あ、来週はちょっとおふざけ会です。お楽しみに。
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