フリーランスの意義
こんにちは、ちはる🌷です。今日は、フリーランスで働くことについて、ちょっと考えてみたので、そのことについてお話ししようかなと思います。
なんで考えてみたかっていうとですね、直接お会いしたことがあったり、いつも交流のある伊藤優子さんという方と柳田晃子さんのお二人がコラボでZoom会をされていまして、それに今日参加したんですね。
優子さんも柳田さんもフリーランスとして働いているということで、今日はそのお二人がフリーで働くって正直どう?っていうテーマで、おしゃべりのZoom会っていうのを開催してくださいました。
そこではですね、柳田さんがもうフリーランス個人事業主として24年、もうすぐ25年になるということで、フリーランスを長く続けていくためのコツ、これは結構具体的なことなんかも教えてくださいましたし、
あとは参加者からのお話だったり、時間の優先順位とか子どもとの時間をどう確保するかとか、私以外は皆さんお子さんいらっしゃる方だったので、そういう話がありましたね。
いろんな話があって、そこだけの話もすごく多かったので、あまり内容をいろいろシェアはしないんですけれども、一つだけお伝えしたいなと思ってピックアップすると、フリーランスで働くことの良さとかメリットみたいなお話だったと思うんですが、
その中で、備品を自分で買えるのがいいっていうお話がありました。例えばなんか事務用品とか、仕事で使ってるものが壊れたりとかしたときに、フリーランスだと普通にお店行ってね、すぐパッと自分で買えますよね。
でもそれが会社に所属してると、何かちょっとしたものを一つ買うにしても、決済が必要だったり、なんか書類が必要だったり、事務処理がこうね、煩雑だったり、そういうことはあるので、フリーランスだとそういうのがなくて、自分でパッと好きなものを自由に買えるっていうお話をしてました。
これは、備品っていうのは一つの例で、他のことも何でもそうだなと思ったんですよね。
備品、ちょっとした備品だけじゃなくて、例えば何かこう学びとか自己投資とかそういったもの、あとなんか害虫するとか、そういうことも何を買うか、何にお金を使うかとか、あとそもそもどういうことに時間を使うかとか、そういうことも全部自分で決めるっていうのがフリーランスのいいところなんだろうなと思います。
これは逆に言うと、もしかしたら会社員の方が合ってる、フリーランスにはあまり自分は向いてないかもっていう人にとってみては、自分で全部選択して自分で決めなきゃいけないっていうのは大変なのかもしれないけれども、そこが大きな違いなのかなと思いましたね。
私は今年ちょっと働き方を変える、見直すというか、ちょっと変えようかなと思っていて、それは私が出しているメルマガでちらっと書いたりとか、あと今やっているユルニッポーブというコミュニティの中では結構リアルタイムで、頭の中今こんな感じでみたいなのはシェアしてるんですけれども、
働き方の選択
私ももうフリーランスなのかもしれないし、この配信を聞いてくださっているあなたもフリーランスなんだろうなって、なんか思ったんですよね。
フリーランスっていう言葉の意味としては、多分会社との会社員として会社と雇用契約を結んでいる人は、正確には言葉の意味としてはフリーランスではないんだと思うんですけど、
でもなんか自分もフリーランスなんだ、自分で自分の働き方とか自分の時間の使い方は自分で決めるんだっていう意識を持っているっていうのがいいのかなと思います。
その結果、自分の働き方として会社員一本だけっていう人もいるだろうし、私みたいに会社員としても働いてて、副業としても自分で何かやっててみたいな人もいるだろうし、会社っていうのは選ばずに何か自分でこう事業をやってるっていう人もいると思うんですけど、
自分もフリーランスとして何か選ぶ、決める、ちょうどいいバランスを探っていくみたいな、そういう意識でいるといいのかもなーって思いましたね。
ちょっとね、また働き方をどうしていくかっていうところは、時期が来てお伝えできる段階になったら、メルマガとかね、発信でも出していこうかなと思います。
今日はゆうこさんと柳田さん、素敵な会を企画開催してくださってありがとうございました。
ゆうこさんは、私も以前参加していたエンというコミュニティですね、また準備されているようですので、気になる方はぜひ概要欄のリンクからゆうこさんのチャンネルフォローしていただけたらと思います。
あと、今日のおしゃべりのお相手であった柳田さんのチャンネルのリンクも貼っておきます。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。