オフ会参加の価値
こんにちは、ちはる🌷です。今日はオフ会とかイベントとかたくさん参加しても赤字にならないっていう話をしたいと思います。
もうすぐ確定申告の時期で、私ももう帳簿付けとかは終わってて、あとホームページから確定申告の手続きするだけっていう感じなんですけれども、
私、地方に住んでるので、大体なんかイベントとかオフ会みたいなのって、東京とかで行われることが多いんですよね。
だから私は毎回地方から結構交通費をかけて、しかもほとんど日帰りじゃなくて泊まりで行ってるので、飛行機代の他にホテル代とかもかけて、いろんなオフ会とかに去年も顔出したりしたんですけれども、
なんかよくね、オフ会行こうかどうしようか迷うみたいな。特に地方に住んでる人だと交通費かかるから、そんなにお金かけれないかなとか、どうしようか迷うっていう話をよくされるんですよね。
で、私がいろんなところ参加してるから、なおのこと、なんかどういう基準で参加してるのとか、なんでそんなに参加してるの?みたいなことを聞かれるんですけれども、赤字にはならないんですよね。
参加費用とかで赤字とか元を取ったとか、そういうのはあんまり好きじゃないんですけど、わかりやすく言うために今赤字とかっていう言葉を使うんですが、赤字にはならないんですよ。
参加するために参加費用とか交通費、宿泊代はかかるんですけど、行った場所ですごく得られるものが多いから、それが結局は収入につながるっていう感じなんですよね。
私結構行くと色々吸収してくる方なので、誰かから言われた言葉だったりとか、他の人のあり方とか姿とか、空間から学べることもあるし、今一つだったなっていうものがあったとしても、それはそれで学びになるかなと思うんですよね。
具体的にはですね、まず行くことによって認知が広がるというか、私のことを知ってもらうことが増えるんですよね。やっぱりSNSだけでつながってたり見てくれたりしてる人と、1回でも顔合わせて会ったことがある人ってやっぱり違うので、
特に私はSNSで顔出しもしてないので、1回会うとすごく認知が広がったりとか、関係が深まるっていうのはありますね。結局そういう人がゆくゆくサービスを利用してくれたりとか、別に自分のサービス利用してほしいなっていう、そういう下心で色んな人と喋ったりしてくるわけではないんですけれども、
でも、一度お会いしたことがあったり、ちょっとお話したことがある人が何かの時にZoom会とか来てくれたり、なんかサービス利用してくれたりっていうのはありますね。だからそういう認知が広がるとか関係が深まるっていうのもあるし、
赤字にならない理由
あとはそういう場に参加すると、新しいサービスのヒントをもらえたりとか、SNSで発信するネタになったりするんですよね。例えば去年やった文房具の楽しみ箱っていう文房具の詰め合わせのサービスとか、あと読書クラブっていう本を読むコミュニティとかも、やっぱり実際に東京に行って色んな人と会って、
喋った中から生まれたものだったりするし、本当にね、なんかそういう場に行くと、これSNSで発信したいとか、なんかこの気づきをなんか言語化したいなみたいな、そういうネタはすごいたくさんできるので、この発信もそうなんですけど、だから全然お会いに参加しても結局は赤字にはならなくて、それ以上は戻ってくるかなっていう感じがします。
でも残念ながら、なんか赤字になっちゃう。そういう参加費用とか、交通費とかの方がかかっちゃって、なんか自分でサービスしてても、収入が、経費ほど収入が入ってこないっていう人もいると思うんですけど、それはなんかやっぱり参加すべき場所、選びがちょっと間違ってるかずれてるかなっていうのと、やっぱりちょっと気づきがかかっちゃう。
吸収がちょっと足りてないかもっていうのと、その辺りかな。でもどんな場でも行ったら絶対何か得られるものってあると思うんですけどね。
なんかこういうふうに自分で何かサービス提供してる人とかは、そういう場に行ったら絶対なんか新しい関係とかも広がるから、なんか顔をうるっていうためにも、なんかそんな迷わないで、全然お金かけてでも参加した方がいいのになぁなんて思います。
皆さんはどうでしょうか。では最後まで聞いてくださってありがとうございました。