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さて 倉田さん 今日は 何のお話をしましょうか
そうですね 今までは 知恵さんが 宿題のように
4本分の3本分か テーマを決めてくれていたんで
非常に楽だったんですけどもね 前回から
ちょっと仕組みが変わってしまって
ここで話題を決めるという流れに
今回はどこになっているんですけども
さっきであれなんですよ 成人式のお話をし始めようと思ったんですけどね
2人とも言っていないということが発覚して
知恵と?
なんかね 覚えてるんですよ 成人式の時
どうだったっけな なんかね
確か うちの親がですね 一応 成人式って
最後の着物買ってもらえるとか スーツ買ってもらえるとかっていう機会でもあるじゃないですか
出るんやったら スーツぐらい買ってやるよとかって言われたんですよ
その時 僕 当時ね どこだっけな
たぶん原宿だったと思うんだけど
僕が学生だった頃の原宿だから 1980年の前半ぐらいなんですよ
81年 82年とかね
62年生まれだから 82年ですよ だから 20歳だから
その頃のね やっぱ渋谷原宿というのは 全然 もっともっと静かだったんですね
竹下通りとか浦原宿とかも ポチポチ
いや 竹下通りはもともとあって
浦原みたいなのが ポチポチでき始めた頃でね
そこにビームスっていう洋服屋さんがあってね
ツイードのジャケットに すんごいハマってたんですよ その頃
ツイードがすごいかっこいいなと思ってて
そこにめっちゃ高いツイードのジャケットが売っててね
その成人式のスーツみたいなことを言われた瞬間に
いや それじゃなくて このビームスのツイードでいいや みたいなことを言って
ジャケットですからね 別にね スーツでもない
結局それを買って 式とかはデズジマイだったかな
デズジマイ
覚えがありますね
結構 あの手のやつは持つんですよ やっぱいいツイードって
どのぐらいまで着てたかな 40ぐらいまでは着てましたね
アジのね 帰ってきそうですよね ドッキリバーの
ただね ちょっと僕が好きな形というのは
僕はやっぱりどちらかっていうと
このブリティッシュ系のボタンが3つのやつが好きなんですよ
03:03
でもその買ったやつはね ちょっとそれじゃなくて
2つボタンのやつだったんで
ここが黄色いんですね この首元が
だから次第にちょっと着なくなってしまったんですけどもね
40過ぎたらね
なんか若い頃好きだったブリティッシュ3つボタンの趣味というのが
40ぐらいでまた復活して
多分なんか年取ると2つボタン着ると
ちょっと老けて見えるからかなという感じもしますね
なぜそん時期はなんで行かなかったんですか?
全く興味がなかったっていうか 行く意味が
あれ地元じゃないですか そうですね 地元ですね
だから僕はその時世田谷に住んでたんで
そうか 大学で出たんですね そうだそうだ
祖師ヶ谷を喰らったとこに住んでたんで
世田谷区で出るという手もなくはなかったんですけどね
でも大体みんな田舎に帰って出たりするじゃないですか
でも全く帰りたくなくてね 地元に
まあそうですよね 私も見たような感じです
興味がなくて行かなかっただけなんで
ちえさんの20歳って何してた頃なんですか?
私は20歳の頃 プラプラしてましたね
しっかり働き始めたのです
もちろん働いてましたけど 生きていけないんで働かないと
自分でお金稼がないといけないという感じです
でも当時はです 当時の私の一番好きな言葉が
予定は未定だったんで
完全にプラプラしてました
いいじゃないですか
とにかく何か行きたいとこ行って
休みたかったら休んでみたいな
なんでしょうね カッコつけてたって言ったらカッコつけてましたし
でもちゃんと働いてる子から見たら
すごいプラプラしてて
そんな感じで本当にプラプラ人間でした
一人で暮らしてたんですか その頃は
20歳の頃は東京出てましたね
東京暮らし
東京のどのあたりにいたんですか
いろんなところにいました
当時はです でも専門学校出てからの
あの頃は東京と大阪行ったりしてたのかな
ちょっと記憶がさらかじゃないですけど
住んでた町で覚えてるのは
浅草あたりだったり
高円寺 中野 瀬田ヶ谷
なんか結構いろんなところに出てきてました
すごい知って欲しい場所があって
僕の感じだとね
東側好む人と西側好む人に大きく分かれるんですよ
06:03
今で言うと勝時とか
そのまさに浅草とかね
東側 東京湾沿いっていうのかな
そっち側にお好む人と
僕は西をお好むタイプだったんだけど
瀬田ヶ谷とか杉並とかあっち側
そこを二股掛けてる人はあんまり珍しい
出たての頃は何も知らないので
出たてというかその前に長野にいて
長野の渋谷のところが東京に住んでて
その子の家が浅草ホームにあるんですよ
だからそこに泊まってて場所は何も知らないので
とりあえず知ってる土地に住もうみたいな感じで浅草に
その後住んでるとやっぱり向こうの方が面白いみたいになってきたんですね
遊びに行く場所がいっぱいあるので
渋谷の方に住んで
そこに住んでる人たちがいっぱい
瀬田ヶ谷はどこにいたんですか?
瀬田ヶ谷は三茶ですね
三茶ね
渋谷のすぐ近くじゃないですか
そうですね
知り合いがいたから
ただそれだけなんです
ご飯食べる人が近くにいた方がいいみたいな
じゃあやっぱり
賑やかな方近くに住む傾向がある?
どちらかというと
引っ込むよりは
そうですね
街の近くというかね
そうですね
当時はそういう感じがすごく好きですね
そうですね
これもやっぱり今度はまた別の2種類なんですけど
西と言ってもね
本当に渋谷の近く
例えばそうだな中目黒とかね
あとは
あれですか
その辺りかな
あの辺とか
池尻大橋とかね
あの辺に住むタイプの
青山とか
お金がある人は青山とか住んでましたけど
それともうちょっと引っ込んで
そうですね
自由川岡とか
あちらの方まで
そうだな15分から20分くらい
引っ込むタイプと2つあってね
前者はやっぱり歩いて
メインの渋谷とか原宿行きたい
っていう人なんだよね
それはでもあったかもです
電車で移動したくないみたいな
そうでね
自転車がちょっと
そうそう
あの終電気にせず渋谷で飲んで
なんだったらもう歩いても帰れるよみたいなね
そうですね
池尻さんはそっちタイプだったんですかね
そっちタイプでしたね
残念も前の話ですから
おかしい
なんかすごい懐かしい話ですけど
僕はそれが本当にダメでね
あの辺には住めないんですよ
今でもね
どんどん引っ込んで
今はもう八王子の南大沢まで
09:00
引っ込んできて
そんな
20代だったんですね
すごい
20代ってどんな感じになったんや
っていうのを想像してました
もう本当に音楽しかやってなかったですね
20歳くらいの時に
もう学校行かなくなってしまって
退院も取らないで
ただ
辞めるか辞めないかみたいなところの
踏ん切りがね
まだちょっとつかなくて
でも結局2年で中退したんですよね
だからそろそろ辞める頃
それは
学校
あとはずっとバンドやってましたね
音楽
オンリーです
それと地下の仕事のバイト
引っ越しとかね
工場行ったりとかして
もう本当に貧乏だったんですよ
本当に貧乏だったんですよ
それで当時
朗読に参加してくれる矢部聖子さん
はい聖子さん
僕がその
入っていた音楽サークルの
後輩だったんですね
そうだ付き合い長いよね
2つ下で
年は1つなんだけど
2つ下の台で
だから僕が
20歳の頃に
まさにその音楽サークルに
入ってきたんですよ
それで
よく先輩後輩みたいな感じで
飲みに行って
その後遊ぶみたいなことをしてて
4、5人の
グループでうちに
よく泊まりに来たりしてたのね
まあこれで
その時もみんなお金ないから
朝起きたら
4人か3人ぐらいで
全員の持ち金が
200円ぐらいしかなかった
それはほんまにないな
あとはもう定期で買えるみたいな
逆にすごい
前の日もう使いすぎてね
飲んで食べてみたいなことして
朝起きてなんか
もう食べようかみたいな感じだったんだけど
200円しかないっていうことが
分かって
それで
パッて僕が鞄見たら
タバコが切れてたんですね
だからみんなで
200円で3人で食べられるものなんだろう
とか考えてる最中に
でもね工夫すればなんとかなりますよ
200円あればね
本当になんとかなりますよね
そう
食パン買ってきて
食パンって言うのも変だけど
6枚入りとか買えば
1人2枚食べられるじゃないですか
そうですね
ほんまに商店街とかで
ほんまにパンの耳とか言うたら
売ってくれたりしますもんね
僕の住んでた
蘇州川のね山崎デイリーストアは
ただでくれてましたよ
12:00
パンの耳
あとは
インスタントラーメンを
3つ買うとかね
60円くらいでしたからね
当時ね1個
ちょっとちっちゃめの
駄菓子みたいなやつとかありますよね
あったあった
ちびなんとかみたいなね
懐かしい
そこで僕は先輩だったんでね
ちょっと特権を利用してね
この200円は
僕がタバコを買うお金だね
タバコに消えるのか
タバコに消えましたね
戦争だなって感じですね
だからね
いくらあれば人は暮らせるのか
みたいな概念が
たぶん
えらい低いんですよきっと
学生の頃でもね
やっぱさすがに1日
今日200円しかないって言ったら
ビビるタイプの人っていたと思うんだよね
僕とか200円もある
みたいな感じだったんで
そういうのは
どうなんですかね
なんかあんまりこう
なんとかなるやろみたいな
管理の人が集まってしまうと
ほんまにお金なくなっていくみたいな
そうなくなる
あるでしょ
ほんまに誰も何もないみたいな
みんな一回家帰ってまた戻ってくる
みたいな
持ち始めて
計算してる人もいないんだよね
誰かが持ってるだろうとか思って
ついて回ると
行く誰もないっていう
持ってる人のところ
全員で行くみたいな
めっちゃ迷惑
ほんとはですね
そうですね
変な話ですけども
すっごい
よく前やってた
ポッドキャストで話してたんだけどね
人がてっ嫌いでね
僕は20歳ぐらいの時
人間嫌いというのか
そういうのが
あったから
ギスギスギスギスして
暮らしてた感じがしますね
どこ行っても
ライブハウスとかって
大体3つぐらいのバンドが
一晩出るんですよ
その時も
一緒に
一晩のライブを
作り上げる仲間
っていうよりは
できるだけ
見下しながらね
つまんない奴らだなみたいな感じで
すぐに上に立とうとする
みたいな
風にやってたんでね
だからそういう風に思うと
別に
昔に戻りたいとかじゃなくて
15:00
今の自分のこの感じで
20代過ごせたら
楽しかったかもなっていうのは
時々思いますね
想像できないですもんね
この感じで
そのまま20代ってやってみたいな
っていうのがあって
そしたら
いろんな人と仲良くなって
もっと面白い活動とかね
たくさんできてただろうなと
思いますね
想像できない
そんなに想像できない
ギスギスした感じが
今の倉田さんとかけ離れすぎて
知る人と知りなんですね
そうですね
安倍晴子さんはよく見ていますね
ただ僕は女の子には
優しかったので基本的には
だから
そんなに怖い面を見ている
わけではないとは思いますけどね
男には冷たかったですね
本当に昔は
チェイさんは
どんな20代を過ごしてたか
教えてください
プラプラしてたっていうのは
一番本人がピッタリ来る言葉は
フラフラとパッパラパーですね
何がしたかったんでしょうね
フラフラパッパラパーを通して
単純にそれが
格好良かったんですよ
当時の私は
格好良く生きたかったんだね
そうです
決められることって
すごい嫌でしたし
自由っていう
言葉がすごく
本人がすごく大事だったんですよね
でも生きていけないので
働くじゃないですか
働くということは
不自由なことも増えるわけですよ
そうですね
人は
助け合っていかなきゃいけないから
人だけ自由なんて
言うことはできないわけですよ
だから
その狭間で
よくあるやつですよ若い頃は
葛藤を抱えてね
転職についたのは
本当に21とか26とか
25とかぐらいだったんで
それまでは
本当に
好きなことを
その日の気分で
やって
生きてました
いいじゃないですか
当時の友達も
そういう感じの子が多かったので
なので
偉い周りに迷惑を
かけてたと思いますね今から思うと
どういう迷惑ですか
聞かれるから
あんまり言わないですけど
例えば
私アパートみたいな
とこに住んでたんですけど
8畳ぐらいの
安い古いアパートです
そこに
当時公園地だったので
18:00
そういう
バンドされてる方とか
本当に何もしてない人とか
いまいって
たまり場になってたんだ
一人あれより大手がいいから
来て来て
いつもドア開いてるみたいな
バージャンとか持ってくるわけなんですね
ジャラジャラジャラジャーン
とかやって
でもみんな風呂行ったらめっちゃひんくんですよ
下と横に
でも私そういうのは全然
気づかなかったので
周りの配慮を全くしてなかったので
なのでその日の
翌日アルバイトに行って
帰ってきたらポストに3つの手紙が
入ってたんですね
誰やろう嬉しいなとか思って
開けたら
右と左と下の人から
手紙が入ってて
本当にすごいお怒りの
手紙で一切も寝れなかった
すごい苦情が
2回だったので
私と隣接している部屋から
全部手紙が来た
すごいね
同じ日にね
その時はさすがに
歓声しましたね
こんな風に来てたらあかんって
すごい怒りました
そんな感じのこと
結構たくさんありましたね
20代は
そうですね
僕は楽器を弾いてたんで
楽器を弾いて歌を歌うじゃないですか
多分同じぐらいの木造のアパートなんですよ
当時住んでたのはね
だからもう
そういうのは
日常茶飯事でしたね
それで一回
当時の恋人と
めっちゃケンカなったことがありますね
その子は
ウッパンでやってたんですよギターで
家で連れて
練習をするんですけど
大谷さんからすごい言われるんですね
うるさいって
私はもうこれまでにそういう経験
それはまあマーチャーの音でしたけど
そういう経験をたくさんして
すごく嫌な目にあってたので
やめてほしいって
真剣に言ったんですよ
でもその子は
何言ってんのそんなこと
人の目を気にするな
みたいな
すごい緊張になったことがありました
でも結局俺って
その子は
カラオケボクシン
そうなんだ
思い出を思い出しました
まあでもそれはね
ほんとしょうがなくてね
手紙で言ってくれる人なんてのは
ジェントルだと思いますよ
関西の時?
それは
公園ストーリー
そっかそっか
僕が住んでたとことか
2階とかね
足でドーンと床を鳴らされたり
あと玄関
めっちゃ怒ってるじゃないですか
あと上から
鳴り声が
21:00
何じゃと思ったんだ
怒りますよね
1回
デモテープを録音する
っていうのを家でやってて
本気で歌うんですよ
今
ボソボソじゃ歌えない
ダメだから
デモテープなんでね
本気で歌うんですよ
それが
ただマイクに
録音機が繋がってただけじゃなくて
ステレオのスピーカーから
オンで出てたんですよ
それは
なかなかな
夜中にやって
相当怒られたことが
ありますね
でもねそういうのってやっぱね
僕はたぶん
友達の女の子
付き合ってた女の子と
同じようなことを言ってたんですよ
こんなの気にしてたら練習とかできねえよ
デモテープ録れないじゃん
やるんだよみたいなことを言いながらも
内心ビビリーなんで
ドンドンみたいなやつが心の中に
まだ残ってるんですよ怖さが
だから今でも
上の人がドンとか音を出すと
ちょっとビクッとするんですよね
うるさかった?みたいな
分かるでしょ
すっごい
怖かったんで私
ありますよね
どっちかというと
一帯に住むのが一番楽なんですけど
俺もずっと一帯に住んでた
そういう意味で
一帯に住んだら丸見えの時が
あっという間に開けたら
一本部屋探すのが
大変でしたよね
今ね僕の上に
この家に上に
音楽家の夫婦が住んでるんですよ
もう確実にプロだなっていうくらい上手くて
どっちがどっちか分かんないけど
ピアニストとバイオリンなんですよ
時々二人で合奏するんだけど
超上手いんだけど
そういうのが物に聞こえてくるのね
普通に全曲
細かいところまで全部聞こえるくらい
それから夜中になると
どっちかがドラムの練習し始めるんですよ
夜中にやるんですか?
それももちろんドラムじゃなくて
こういう練習のパッドみたいなのがあって
パタパタパタパタパタパタパタ
パラリドルとかいう練習法があって
それもねすんごいこの真上でやるから
全部聞こえてくるんですよ
バラララパタパタパタ
夜中はでもしんどくないですか?
そういうのを
若い頃に経験したから
ウェルカムって感じで
どんどんやってくるんですよ
そこは一回も腹が立ったことがない
しかも上手いからね
下手な演奏だったらもしかしたら
ウッドにあるかもしれないけど
前に住んでた
この前に住んでた
奥沢ってところに住んでたときに
隣の家のおばちゃんが
ピアノ好きで
いつもピアノ練習するんですよ
エヴァンゲリオンの
残酷な天使のテーゼを
弾きたかったみたいで
24:00
ターンターンターンターン
ターンターンターンターン
って弾くんだけど
同じとこで間違えるんですよ
だからそこは
重点的に練習しろよって思うじゃない
でもそのおばちゃん
そこで間違ったらまた頭に戻って
またターンターンターンだから
弾き始めるから
また同じとこで間違えるんですよ
いやちょっと待って
その間違えてるとこゆっくりゆっくり
ちょっと待って
話しかけてるんだよ
心の中でですよね
どうすれば弾けるようになるかが
わかるじゃない
やってきたから
まずはテンポを落とすことが大事なんですよ
そのおばちゃんずっと同じテンポで
ターンターンターンターン
ターンターンターンターン
って間違えるんですよ
落とそうとテンポを一回落として
しかもそのもう
弾けてるとこはいいから
ターンターンターンターンはいいから
本人はできるところを
弾けるのがすごい楽しいから
そこを弾いちゃうんだけど
でもあなたのできないのはそこじゃないんだと
この先の間違えるところ
そこを倍ぐらいのゆっくりで
ターンターンターンターン
ターンターンターンターン
ってやれば弾けるようになるからって
毎回その
間違えるところを聞きながら
ちょっとイラついて
でも今のね上の人たちは
本当に素晴らしい演奏してくれるんで
逆に言うと
また合奏が始まったみたいな感じ
楽しましてもらえてるし
絶対に僕は音楽の
騒音で文句は言わないと
心に決めてるので
ウェルカムって感じですね
麻雀もよくやってたんで
上で麻雀やってても
僕は文句は言わないと思いますね
ガラガラガラガラって
音は結構そういう
ニュースとかにもなったりするじゃないですか
そうですそうです
それが原因でちょっと怖いことが起きた
でも私はね
うちの家の裏が
グランドになってるんで
少年野球の声とか
監督がめっちゃどうなる声とか
あるんですし
あと本当に幼稚園の子たちが借りてるときは
すごいなんか
緩やかな
ゲートボールとかのときは緩やかな
声が聞こえてきたりとか
いろんな音がやっぱ入ってくるんですね
うち大阪の八王子なんですけど
どうなんでしょうね
音的にはちょっとこう
ボーンってバイクを
ドーンと走らせる方たちの
はいはいはい
ドーンって聞こえてきたりとかもしますし
あとですね
スケボーの世の中に練習してる子が
オッケーって近くにいて
決まった時間に
そうですよね
そうですよね
27:00
そうですよね
決まった時間に
いろんな音が入ってくるんですよ
木曽野からより聞こえるんですよね
なんかこう
東京から大阪に戻った
あたりのときはです
すごいその音が嫌で仕方なかったんですよね
ほんまにうるさいし
みたいな感じで
慣れはあるんでしょうけど
あまり気にならなくなってきましたね
本当に
音はいつも話してる
イリュージョンとの
組み合わせでね
意味付けでもいいんだけど
もう確実に心と音の組み合わせで
腹が立つんですよ
だからそこがなくなると
どんな音も多分大丈夫になるんでね
不思議なもんでね
本当に
なんかすごい騒音と
嫌なイメージがあったけど
そうでもないのかなぁ
でもちょっと気に生まれてから
ちょっとイラっとしつつ
そんな感じですね
なんか成人式から
騒音の話
いいんじゃないですかね
はい
ということで
今回はこんな感じで終わろうと思います
このチェーゾルでは
あなたからのコメントも
取り下げてほしいや
取り上げてほしいですよ
取り下げてほしいや
人間関係とか
いろいろな
お悩みとかも募集しているので
ぜひぜひ
概要欄のお便りから
お送りいただければと思います
あなたの
騒音のエピソードもお待ちしております
では
今夜も誇りした夜をお過ごしください
さよなら
さよなら