00:04
こんにちは。えっとこれ、そえじんさんを招待するには、どうしたらいいんだっけな。
招待しました、そえじんさんを。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
私の声はちゃんと聞こえてますでしょうか?
聞こえてます。
よかったです。あ、あらま、ほいくしさん、さんぽさん。
さんぽさん。
こんにちは。ちえさん、そえじんさん、こんにちは。2人のコラボ楽しみにしていましたです。
やったー。
ありがとうございます。
嬉しい、嬉しいです。
嬉しいですね。
いやー、ありがとうございます。
もうね、私はそえじんさんと喋りたくて、このね、
ただ喋りたくて、誘ってるんですよ。
いやー、ありがたいことです。
あのー、そう、なので、あ、声のいいお二方、まあありがとうございます。
嬉しいです。
あのー、そえじんさんのことをちょっと紹介してもいいですかね。
ありがとうございます。ぜひ。
あのー、私の知ってるそえじんさんという、ちょっとね、あのー、まだ情報量少ないと思うんですけれども、そえじんさんという方は占い師さんなんですよね。
実は。
そう、占い師さんなんですけど、あのー、配信してる内容は、あのー、そえじんさんのこれまでの人生の、なんて言うんですかね、エピソード。
はい。
あのー、こんなお仕事してましたとか、こんな経験しましたとか、こんな演劇を見てきましたとか、なんかそういうエピソードがね、トツトツとしたこの声で配信されていて、
はい。
私はすごい好きなんですよ、このそえじんさんの配信が。
ありがとうございます。
で、謎が多くて結構。
はい。
あのー、この人は一体、普段何をして生きてるんだろうかっていうね、あのー、謎の女子みたいな感じで。
はい。
あ、けいさん、けいさん、ありがとうございます。
けいさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。さんぽさん、占い師さんなんですね。
はい。
そうなんですよ、占い師さんなんですよ。
はい。
あ、そうだ、さんぽさん、思い出した。えっと、ひろさんと前コラボされてた方ですよね。
03:04
ですよね。
そうだそうだそうだ、誰かとコラボしてたと思ってフォローさせていただいて、ありがとうございます。
ご夫婦で夢に向かってやってました。
そうだそうだそうだ、なんか素敵なご夫婦でしたね。
そうですね。
はい、ということで、私の知ってるそえじんさんというのは、あのー、ユーモアのセンスがすごくて、すごいんですよ、なんか、私とそえじんさん同じコミュニティに所属してるんですけれども、
そのコミュニティの中の、なんていうんですか、Zoomのね、勉強会とか、そういった会の中で、こう、ちょっとチャットでやりとりというかね、コメントがあったりするじゃないですか。
はい。
その時にそえじんさんのコメントがいつもめちゃくちゃ面白いんですよ。なんか今パッと思い出せないけど、なんかいつも、人のこう、なんていうんですかね、クスッと笑えるコメントを残してますよね、あらゆるところで。
そう言っていただければ、ありがたいです。
はい、あと優しいんですけど、そえじんさんのコメントって。
そうですかね。
そう、すごい優しいと思います。優しいんだけど、優しいだけじゃないんですよね。なんかユーモアが含まれていて、
なんかこう、100%ただの優しいだけじゃない、何かの濃いめの味のあるコメントが多いなって思ってます。
あーそうですか。味付け濃いですかね。
味付け濃いめだと思ってますけど。
あ、ひろさんのコラボでお世話になりました。そうですよね、ひろさんとのところで。
そえじんさんのコメントはいつも温かさとユーモアがあって、きえさんが書かれてますけど。
きえさんにやっていただけると嬉しいです。
いやーわかります。きえさんのコメントもね、本当に優しいんだけど、きえさんのコメントもね、マジで天使だなーと思いながらいつもね、
心が洗われるようなコメントがね、きえさんからはすごく多いんですけど。
そうですね。
そえじんさんはね、優しいけど面白いがやっぱどうしても乗っかってくるんですよね。
で、なんかお笑いお好きじゃないですか。
はい、好きです。
お笑いが好きで、この間っていうか結構前か、ラジオに出たときにね、なんかオール夢中ギノワンになる前のギノワンに出たときにね。
FMギノワンっていうラジオ番組が水曜日、あ、今日か。
今日か、水曜日。
そうですね、今日ありますね。
毎週水曜日の夕方6時半からFMギノワンっていうラジオ番組があってですね、それインターネット上でも聞けるんですけど、それにもそえじんさん出たことありますよね。
そうですね、はい。
私あの時に結構、なんていうのかな、まだそえじんさんのことあんまり深く知らなかったので、結構なんだろう、そういうラジオ番組とかに積極的に出ていくタイプのなんだろう、積極的な人なのかなって思ったんですよ。
06:18
はい。
でももうちょっと長めに観察してみると。
観察。
はい。
ものすごく積極的で、ラジオ出たいです、ピューって言ったっていうよりは、なんかそえじんさん自身がラジオ局勤務のご経験があるから。
そうですね。
それでなんかこう、手を挙げやすかったっていう背景があるのかなって思って。
そうですね、はい。引き寄せられていきましたね。
なるほどね。
はい。
その経験がもしなかったとしたら、ああやってラジオ誰か出てみませんかって言われたときにパって手を挙げるタイプですか?
あー、ものによりますね。
あー、そうなんだ。
はい。
面白いものだったら行ってしまう。
そうなんです。これ面白そうって思ったら、なんかやらずにいられなくなって。
あ、さんぽさんから、ラジオ局もすごすぎますって。
いやいやいや、もうほんとあの懐の深い、心の広いラジオ局でした。
なんか、なんかそんな感じですね。ちょっとこう、なんだろう、プロじゃなくても雇ってくれるけど、でもちょっと個性は必要なのかなみたいな。
ラジオで働いてたときっていうのは配信してたんですか?それとも裏方みたいな感じだったんですか?
あ、そうですね。人数の少ないラジオ局だったので、コミュニティFAでですね。
はい。
はい。なので、みんながどの業務もやるみたいな感じで。
おー。
はい。
じゃあ、喋ってた?
はい、喋ったこともあります。
あー、なんか、ねー。
ねー、なんか。
ねーって。
なんか。
はい。
そう、なんかね、こう、面白いんですよ、ソヨジンさんって。二面性があるじゃなくて多面性があるっていうか、その。
はい。
ね。そして、医療事務のご経験もある。
あ、そうですね。はい。
幅広くないですか?キャリアが。
あ、そうですね。医療事務の前は子供服の販売をしたので。
そうだ!そうだ!子供服の販売してたって言ってた、ラジオで。
そうです、そうです。
はい、聞きました、聞きました。
はい。そういった経験をですね、一つ一つの経験を団子として。
はい。
団子として、一つ一つ櫛に刺して。
あ、そうです。並べていくんですね。
この味の団子もありますけど、この味もありますけど、みたいな感じで並べてる今っていうことですよね。
09:08
そうです。この団子を貫く櫛って何なんだろうみたいな。
ね。やっぱでも、面白さなんですか?今となっては。
そうですね。やっぱり面白さっていうのは欠かせないようなものかもしれないですね。
そうそうそうそう。子供服の販売も医療事務も。
いろいろやってきたんですよ、ソユジンさんは。
そうですね。
さんぽさんコメントありがとうございます。
ソユジンさんの深いとかすごーくとかの言い方が心に染みます。
わかる。わかる。
なんか私が勝手に今ねソユジンさんを紹介しちゃったんですけど、ソユジンさんがもし自分でちょっとじゃあ自己紹介お願いしますって言ったらどんなことになるでしょうか。
ちなみに。
あーそうですね。
えーどうもー。
どうもー。
峠の茶屋の占い師ソユジンと申しまーす。
っていう感じ?その後は。
そうですね。はい。スタンドFMのサイバー空間の中に峠の茶屋という架空のお店を立ち上げて占い師ということでやらせてもらってますけど、まあ頑張っていこうかなと思ってるんですけども。
面白すぎる。面白すぎる。だめだ笑っちゃう。
同期は藤原のりかでーす。よろしくお願いしまーす。
大物、大物ですねそれはね。
そうですね。はーい。もう顔と名前だけでも覚えて帰っていただきたいと思ってますけども。
もうね、ソユジンさんはね、何なんだろうこの才能。どうしたらいいですかこの輝くあふれる才能。どうしたらいいですか。面白すぎる本当に。
さんぽさんがワードセンスが素晴らしいですって。
ありがとうございます。拍手いただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
拍手したくなりますよね。なんか表舞台に立って、とつとつとずっと面白い話しててほしいような気がするというか。
いやーでもこの面白いっていうのが本当あの難しくてですね。
なんか他のなんかハンドバッグとかだったら、
例えば好みでないものだったとしても、これ好きじゃないけど、でも物はいいんだよね。
じゃあこれ誰か使わない人に、誰か使いたい人に使ってもらおうとか言って、誰かにあげたりとかできるじゃないですか。
12:07
できますね。いいものだったらね。
面白いか面白くないかっていうのは、その見た人が面白いと思ってくれないと、その他の人にも伝えられないんですよね。
確かに。
なんかやってたけど、なんか分かんなかったとかですね。
分かんなかったっていう時ってあり得ますもんね。面白さってね。
はい。なんか全然意味分かんなかったとか。
確かに。お笑いとかもそうですもんね。よく分かんなかったっていうのとかもありますもんね。
一周回って、面白くなさすぎて面白いっていうのもなくはないじゃないですか。
確かに。何言ってるか分からなすぎて面白いとかね。ありますよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
だからそのラジオに出てる祖藤さんを見た時には、結構すごく貪欲にというか積極的になんでもバンバン行くタイプなのかなって思いきや、すごく控えめな雰囲気も持っていらっしゃるところもあるし、
だからなんかこう、ぐいぐい人を押しのけてても前に行くっていうタイプではないのかなとか思ったり。
そうですね。おっしゃる通りで。
ですよね。そうではないですよね。
そうですね。
めちゃくちゃ面白くて。そんでね、M-1の優勝者予想コメントみたいなの出してたんですよね。
はいはい。
で、それを年末のM-1の前にね、たぶんラジオに出た時に、このコンビが優勝するんじゃないか。なぜなら星回りがこうだからっていうね。
はい。いいですね。
そう、そんな話をしてて、それはすごい面白くて。そして今年もまた、今年の末のM-1について、もうエントリーした芸人さんが揃った時点ですでに予想を立ててラジオに出てるというね、この添仁さんですよ。
そうですね。もうあの募集、M-1のエントリー募集開始とあんまり変わらない時期に既にですね、こういった雰囲気のネタが受けるんじゃないかというのをですね、ちょこっとお話しさせていただきましたね。
すごい。それも星回りから読んでるってことですよね。
そうです。もうあの、星に振り切って。
星に振り切って、星はこう言ってますみたいな感じで。
そうですね。やっぱりこれまでのですね、年に一度だけの研究の結果、やっぱり影響は受けてるんですよね。
15:10
そうですよね。だから、このコンビが優勝ですっていうところまでは当たってなくても、こういうネタが受けて、こういうネタをやった人が優勝するはずっていうのがジャンルとしては当たってるんですよね。
そうですね。去年もタクローが圧巻でしたね。激戦を制したんですけども。
やっぱり去年の予想で、日常を良しとする感性とか、庶民派とか、あるあるネタとか、そういったところかなと思ってたんですけど。
まさにですよね。まさにですよね。そうだったそうだったみたいな。
そうですそうです。
ヤフーニュースを見てる誰誰だ。牛丼を食べてる誰誰だ。
すごい。そいじんさん、才能があふれてますよね。てきえさんが。
ありがとうございます。
あふれてるんですよ。私にわかるんですよ。才能あふれちゃってる人。
わかる。
わかりますよ。だって、わかるっていうか、ここまであふれてたら誰にでもわかるよね。
そうですか。
ここまであふれてたら誰にでもわかる。さんぽさん、奥深いお笑い。
そうなんですよ。
奥深いね。お笑いは本当に。
本当に笑えるかどうかっていうのが、本当にですね、神人への差で、これ笑えないとか。
そうですよね。
これ笑っちゃっていいのかな。
繊細ですよね。お笑いってね。
そうなんです。
本当に難しい。ユーモアもだから、本当に一歩間違えるとただの失礼になったりとか。
そうですよね。
これはちょっと笑えないみたいな感じになったりとか。
はい。
いやー、歓声の世界ですね。お笑いもね。
そうですね。
そうなんですよ。
きえさんが、ソイジンさんは気づくと後ろでバックアップしてくれくださるイメージがありますって。
ありがとうございます。
確かにわかる。
いつも見てますよ。
そう、いつも見てますよってしてくれるんですよ、ソイジンさんって。
ありがたーい。
本当に私、スタイフも大好きで。
ねー。
スタイフも聞いてくださってるんですもんね。
そうです。ほんとちえさんのラジオも毎回楽しみに聞かせていただいてます。
18:05
ありがとうございます。私もソイジンさんのめちゃくちゃ楽しみにして。
CMの何だっけな、前にスタイフ感謝祭の時かな、皆さんがめちゃくちゃリレー方式でやってた時あったじゃないですか。
感謝祭ですね。
感謝祭ですね。あの時に、もうソイジンさんCMしてましたよね、自分で自分の放送。
その時からしてましたっけ。
あれ違ったっけ、なんでなんかピンポンパンポンみたいな、あれ違ったっけ。
この前のコラボライブさせていただいた時、星読みのようさんと。
そうだ、その時かな。
神代しおんさんの時に。
あの時か。
そうですそうです、ラジオCM風に。
あれがめちゃくちゃ面白くて。
そうなんですね。
自分で歌ってませんでした、だってBGM。
いつもの自分の番組で使わせていただいてる、スタイフさん仕様のBGMを自分で口ずさみたくなって。
素敵すぎる。
でもそれって一つ落とし穴があって、自分の声のバックに自分の声が流れてるから。
そうそうそうなりますよね。
結局聞きづらいんですよ。
でもバックに流れてるってことは、一回別撮りですか、声を。
そうですそうです。
すごい面白くないですか。
そうそうそう。
さんぽさん、なかなかないコラボ紹介の仕方ですよね。
きえさん、ユーモアの程よい読は、さじ加減が絶妙でないと笑えないですよね。
そうですよね。
そうなんですよね。
あさこさん、こんにちは。
こんにちは、あさこさん。
間に合いました。よかった、嬉しい。
ありがとうございます。
そう、そえじんさんの別撮りしてでも自分でBGMを歌いたいっていう、あの発想がね、本当に天才的にユーモアだなと思って。
ありがとうございます。そこがですね、やっぱりやってみたいとなったら、やってみないと気が済まない勝負で。
そうなんですね。
あの、峠の茶屋の占い師ですっていう最初のところにもトポポポってお茶を入れる音が入ってるじゃないですか、そえじんさんのライブっていうか配信の中に。
21:05
あれも自分で録音した、自分で入れたお茶の音なんですよね。
そうです、入れました。
すごくないですか。
ありがとうございます。
そんなことをしようと思えないというか、思ったことがないというか、そんな発想がなかったというか。
いやー、思ったより綺麗に撮れて。
いや本当に、なんかそういう音源あったっけと思うぐらい、自然な形で挿入されてて。
えー。
さんぽさん。
いやーよかったですね。
あさこさんがさんぽさん初めましてって。
えー。
ちえさん本当によく聞いてますね。いやーよく聞いてますもん。そえじんさんのねラジオ大好きなんで。
えーありがとうございますもん。
そえじんさん才能の塊ですね。すごすぎます。
ありがとうございます。
あのお茶の音が聞きたくて聞いちゃいます。
わかるー。
あーもうループして聞いてください。
わかる。なんか私、川本さんのラジオも大好きなんですけど、そえじんさんのラジオも大好きで、やっぱね、好きなやつって2回とか3回とか聞きたくなるんですよね。
あーそう言っていただけると。
たまに、たまにというか、BGMとして聞いちゃってる時があって、話の内容聞いてない時あるんですけど。
いやもうそれ理想的です。
もう内容なんだっけと思ってね、振り返る時はありますけど、なんか声が心地いいんですよね。
ありがとうございます。
あ、くたぎりさんこんにちはありがとうございます。
こんにちはありがとうございます。
遊びに来てくださり嬉しいです。
嬉しいです。
いやーそうなんですよ、私はですね、そえじんさんのあふれる才能が結構大好きなのと、不思議な佇まいが好きで。
あーありがとうございます。
あの失礼な言い方じゃないといいなと思いながら言うんですけど、変わってるねってよく言われませんか?
あーでも言われるかもしれないですね。
そうですよね、そうですよね。
なんか面白いときに。
そうそうそうそう、なんか普通じゃないよねというか、普通の人と違うよねというか。
いつからそえじんさんはそんな、そういう個性になったんですかっていうか、生まれつきですか?
そうですね、いやーそうですね、割とそうですね、もう学生のときから、なんか面白いと言ってもらうことは結構あったような気がしますね。
24:02
いや、でしょうね、でしょうねというか。
そえじんさんポジション。
片桐さんはじめまして、さんぽさんはじめまして、もうみんなすごくね素敵なご挨拶が飛び交ってますね。
そうですね、みなさん素敵です。
そえじんさんの独特な間が大好きですって朝子さん。
ありがとうございます。
そうなんですよ、このね、なんて言ったらいいかわからない、独特なんですよそえじんさんって本当に。
こういう人いるよねって思えない人っていうか。
思えない。
そう思えない、こういう人いるんだとしか思えないというか、なんか目が離せないというかね、そこがもう彼女の才能だなと思うんですけど。
いるんですよ。
いるんですね、こういう人多分他にいないと思いますね、他に似たような人いないですもんね。
どうでしょうね。
そえじんさんみたいな人には初めて会いましたってよく言われませんか?
えっとですね、よくも悪くもあります。
よくも悪くもなんだ。
そうですね。
悪い意味でも言われたりするんですか?
言われたことありますね。
独特すぎてついていけないみたいなことですか?
これは本当に悪かったんで。
本当に悪かった。
あまり詳しくは言えなかった。
分かりました、分かりました。
まあでも個性がね、本当に個性が服着て歩いてるって言ったらいいけど、そんな感じですね。
そえじんさんから、なぜかいい意味で懐かしさを感じます。
ありがとうございます。
わかる気がします、こう懐かしい雰囲気持ってますよね、そえじんさん。
あーなんか、エモいですかね。
エモい、エモいんでしょうね。
エモいもわかる気がするけど、
レトロ?
なんかこう、ただの、ただ古いみたいな感じではないんですよね。
なんかこう引きつけられる魅力が、それが懐かしさっていうコメントになるのかな。
あーなんか、安心感?自分で言うなみたいな。
安心感もありますね。
片桐さん、初めまして。懐かしさわかりますって、朝子さんが。
わかるなー。
さんぽさん、魅惑のタイムスリップ。
魅惑のタイムスリップ!
あー魅惑いただきました。
いやー素敵な単語、いいですねいいですね。
いやー、あのー、そえじんさんは私が突然ライブに誘っちゃったじゃないですか。
27:05
そうですね、コラボライブ中にお誘いいただいて。
そうなんですよ。他の人とライブしてたんですよね、そえじんさん。
そうですそうです。
しおんさんとね、ようさんとね。
で、その時にそえじんさん私ともコラボしてみたいな感じでコメントして、突然こうやってもらったというかね。
いやーほんとありがたかったですね。
ほんとですか?そうですか?
ただしゃべりたいだけなんです、ほんとに。
いや、ほんとはですね、コラボライブとか自分はできるわけないと思ってたんですよね。
なんでですか?
いや、あのー、なんか、そうですね、峠の茶屋で一人で団子並べるのは自分のペースで並べてるんですけど、
しかも収録なので、後からでもいい感じにできるじゃないですか。
何回か撮り直しもできるしね。
そうですそうです。でも、コラボライブとなると相手もいらっしゃって、しかもライブってことだから、これはちょっとキャパを超えるぞみたいな。
そえじんさんは自分で自分のキャパそんなにないぞって思ってる感じなんですか?そんなに大きくないぞって感じなんですか?
えっとですね、これがですね、その時によるみたいな。
そうですよね、だってラジオにシュッて出ちゃったりとかもできるし、それもだってライブですもんね。
そうですね、対談番組ですからね。
そうですよね。その時は緊張したんですか?
ちゃんと緊張した。
ちゃんと緊張したんだ。
誰にも似てないけれど、昔お会いしたことがあるような気がしちゃうんですよね、そえじんさん、てきえさんが。
ありがとうございます。
まさにそんな感じですよね。なんか誰にも、私の親戚にこんな人いないけど、親戚にいそうな気がするみたいな。
なんとなく懐かしく親しく感じてしまう何かがある。
あさこさんがコラボライブ中に、さすがちえさんすごいスカウトっていうね。
ちえさんのお誘い力。
私ね、突撃しちゃったんですよね。
いやーありがたかったですね。もう次につながるコラボライブでした。
素晴らしい。
あのライブも楽しかったですよね、3人で。
30:03
楽しかったですね。
あの時3人とも星読み師だったのかな?
そうですね。洋さんが星読みメインで、しんうさんが数比の方メインで。
数比か。
でもお二人ともどちらもお出来になるみたいな。
なんかどっちもたしなんでらっしゃる感じではありましたもんね。
たしなみが深かったですね。
たしなみというにはちょっと深すぎるけれども。
そっかー。
そうです。
私の最大の弱点が、3人以上の集まりだとしゃべらなくなるんですね。
でもわかります。難しいですもんね、タイミング。
そうなんですよ。
2人に聞き惚れるとかですね。
そうなっちゃうんで。
1時間私黙ってたらどうしよう。
黙ってたらね。
1時間ずっと黙ってたらね。
もうそれを防ぐためにですね、ちゃんとターンを作ってくださって。
もうね、素晴らしい采配でしたよね。
そうでしたね。
お二人も、そえじんさんもですけどね、お互いにちゃんと配慮があって、
3人でもね、なんか不自然にならず、誰かがずっと黙ってるとか、誰かがずっと喋ってるとかでもなく、程よいバランスでね。
そうですね。
本当にですね、なんかナサが捕まえてきた宇宙人みたいな。
それはそえじんさんがですか。
そうですそうです。2人に両脇から手を握ってもらってって感じで。
後ろ目の話だったからちょうどよかったかもしれない。
なるほどね、なんかすごいわかる。
確かに、そえじんさんキャパちっちゃいとは全く思わないんですけど、
例えば3人とか4人とかいらっしゃる場で、そえじんさんが場をコーディネートして回していくっていうイメージは確かにあんまり持ってないというか。
そうなんですね。
なんか、ちょっと真ん中からちょっと斜め横ぐらいのところで強烈な個性を放っている人というか。
そうですね。
そんな感じですもんね。
なんか自分は安全なところにいて、たまに石を投げるみたいな。
嫌な言い方になってるけど大丈夫ですか。安全なところにいて石を投げる。
ナサが捕まえた宇宙人表現が面白すぎますね。
そう、なんかそういう表現がポンポンポンポン出てくるんですよね、そえじんさんって。
浮かぶときは浮かびます。
33:01
片桐さん、星を見てホロスコープですか。
そうです、そうです。
私のホロスコープを洋さんから読んでいただいたんですね。
しおんさんからも数比で分析していただくという、とても贅沢な時間を過ごさせていただいたんですね。
そうだそうだ、そんなことあった。
ついつい笑ってしまうそえじんさんの素敵な表現。
そうなんですよ、ついつい笑っちゃうんですよ。だからめちゃくちゃ印象に残るんですよ。
だってコミュニティの中って結構たくさん人がいらっしゃるじゃないですか。
はい。
その中でもそえじんさんって強烈な個性を放ってるから、なんかすごく見ちゃうんですよね。
ありがたいです。
片桐さん、そえじんさんが西洋先制術のコラボライブを依然されてた時の話です。
そうなんです。ごめんなさいね、説明がちょっと分かりにくかったかもしれないけど。
きえさん、ご説明ありがとうございます。
ご説明ありがとうございます。優しい。
優しいです。
はい、ということで私が突然誘って今日が実現しているわけなんですけれども、そえじんさんがね、私がいて座なんですよ。
だから、いて座の後半の運勢の話をちょっとしてくれるっておっしゃったので、ちょっとそれを聞きたい。
はい。
それを聞きたいんです。
そうなんですよ。せっかくちえさんのチャンネルにお邪魔するので、なんか一つ手土産持っていかなきゃと思って。
そんな、ありがとうございます。
はい。ちえさん、いて座ということでですね。
はい、いて座でございます。
いて座がですね、太陽星座がいて座ということなんですね。
そうです。ちょっと遮っちゃってあれなんですけど、この間ね、バブリーンアスカさんのPTXのセミナーに出たんですよ、私。
バブリーンアスカさんもスタイフやっていらっしゃるので、バブリーンアスカさんのスタイフもね、面白いんで聞いていただければと思うんですけれども。
ですよね。
アスカさんのセミナーの中で、自分の青年月日と出身地、どこで生まれたかっていう、私、千葉県なんですけどね。
千葉県っていうのを入れて、青年月日入れて、そうすると、太陽星座がいて座で月星座が水亀座なんですけど、
そんな感じで、太陽、月、水星、金星って全部出せるようなホロスコープ、簡単に出せるようなサイトみたいなのをアスカさんが作っていて。
サイト作られてるんですね。
サイトなのかな、サイトだと思うんですけど、そこに入れたら簡単に出ますよって言われて、
36:00
入れて出した星のデータがですね、今手元にありまして。
今、喋ってもいいですか。
ぜひ。
あのですね、太陽星座がいて座でして、月星座が水亀座なんですよ。
水星がいて座。
金星がさそり座。
木星が天秤座。
土星が天秤座。
天皇星がさそり座。
太陽星がいて座。
冥王星が天秤座。
そしてアセンダントも水亀座です。
なるほど。
そうなんですよ。なんかね、風星座が多くて、前に誰かにもチラッと言われたことがあるんですけど、風星座が多いみたいな。
それがね、自分でこうやって全部出してみて、そういうことかってなんとなくね、なんとなくわかりました。
ほんとだ。千恵さん、さすが軽やかな千恵さん。
ありがとうございます。
軽やかですね。
軽やかなんですね、私ね。自分では、いて座だからかなって思ってましたけど。
いて座も、いて座の行動力とかフットワークの軽さとかもあるんでしょうけど、いて座となるとその放たれた矢みたいな。
ちょっと爽やかとはまたちょっと違うかもしれないところでもありますよね。
いて座3つも持ってました。太陽、水星、海洋星。
天秤座も3つも持ってた。木星、土星、冥王星。
実は私、千恵さんに接するというか、千恵さんの配信とか、あとそのコミュニティ内での皆さんへの優しい配慮とか。
みんなをすごく温かく見守ってくれている感じだから、博愛精神の水亀座の方なのかなって最初は思ってたんですね。
なるほど。私、たぶん水亀座強いんだと思うんですよ。
強そうですね。
そうそう。月星座水亀で、アセンダント水亀なんで。
はい。
39:00
私、生水のいて座じゃないのかなって思うときは、たぶん水亀座のせいなのかなと思ってるんですよ。
そうですね。アセンダント水亀座って結構ですね。
結構なんですね。
結構ですね。
引きこもり体質なんですよ。
はい。
それが水亀座だからだよねっていう話で前誰かと盛り上がったことがあって、水亀座って水亀の中になんか引きこもってるじゃないですか。
亀の中に。
そうそうそうそう。
いて座はもうピューンって放たれた家でピューンってどこにでも行くけど、水亀はちょっとこう、なんだろう、潜ってるというかね。
だから、私はSNS上では露出狂だけど、リアルな生活では割と引きこもってるんですけれども、水亀座出てんのかなと思いながらね、思ってたりします。
そうですね。水亀の中のHの水に浸かるみたいな。
さんぽさん、星も奥深いですね。聞き慣れないワードがあって。
そうなんですよね。私はホロスコープとか星座のことはほぼわからないです。
今私が喋ってるのは全部知ったかぶりですね。基本的に。
なんかもうすごくなんか消化して喋ってらっしゃるような。
気のせいです。気のせいです。
太陽星座のことしかね、わからないというか。
太陽星座、イテ座で、月星座、水亀座でって言ってのは、生まれた時の太陽がどこにあったかっていうので、イテ座の位置にあったからイテ座なんですよね。
そうですね。
月がどこにあったかって見て、水亀座の位置にあるから月星座が水亀座っていう、そういう感じなんですよね。
そうですね。もう大体その方面にあったってことですね。
そうそう。奥深いですよね。サソリ座なのかな片桐さんは。
そうですね。サソリ座の方なんですね。
サソリ座もね。陽さんもサソリ座でしたもんね。陽さんって星読みのね、陽さんも。
そうですね。
サソリ座も強い人ですよ。
そうですね。なんか探求心が強いというか、突き詰めていかれるみたいな。
そうなんですよ。
ところをサソリ座の方からは感じるんですけど、片桐さんはいかがでしょうかね。
きっとそういうタイプなんじゃないですか。あ、三歩さん、私は乙女座です。
42:00
あ、私も乙女座です。
お、なんと共通点が。
お仲間が。
仲間ですね。
うん。
あ、桐さんも。
桐さんも。
いやー。
わーすごい。
ネタが集まりました。
うん。
素敵です。
サソリ座さんは相手の確信をつくのがお上手なイメージですって桐さん。
そうですね。サソリの針で。
そっか。刺すからサソリが。
相手の確信を。
乙女座多いですね、今日ね。
そうですね。
えー。
いや、すいません、話をめちゃくちゃ私遮っちゃいましたね。
そして、この場で伊手座は私だけなんで、私が聞くの申し訳ないけど、伊手座の2026年の後半はどうなんでしょうか。
そうですね。
はい。あのー、千恵さんの伊手座っていうのが、12星座一つ一つに各惑星で守護してくれる星っていうのがあるんですよ。
で、千恵さんの伊手座は木星なんですね。
私の伊手座は木星。
木星がその伊手座を守護してくれる、応援してくれてるっていう感じなんですね。
あ、伊手座の人はみんな木星に応援されてるってことでいいんですか。
あー、そうですね。
おー、そうなんだ。伊手座の守護星は木星。
木星、はい。
その木星はですね、下半期から獅子座に移動してるんですね。
去年の下半期から今年の上半期にかけての1年はカニ座にいたんですけど。
今年前半は。
はい、カニ座に。
カニ座にいたんだ。木星がカニ座にいたんですね。
6月末から獅子座に移動したんですね。
その木星が、もともとの千恵さんの太陽星座である伊手座と、今木星がいる獅子座。
この位置関係がですね、今の木星が千恵さんの太陽星座である伊手座を応援しに来て、
しかもなんか、木星と太陽が両手をクロスして握手してるようなイメージ。
そういう位置関係なんですか。
そうですそうです。
超大黒の首脳会談って感じですね。
45:04
へー、ということは。
ということはですね、もともとのですね、伊手座さんの得意分野っていうのが、
哲学的なこととか、精神性の高いところ、専門的な学びとか、理想を追い求めるとか、海外ですね。
そういったところが得意分野になるので、千恵さんの下半期はさらなる理想を追い求めて、
未知の世界の学びを深めることを木星が応援してくれる、そういった感じ。
木星からの応援がすごくもらえるという。
そうですね、かなりの追い風ですね。
へー、すごい。あ、飛鳥さん、飛鳥さん来てくれた。
飛鳥さん、ありがとうございます。先ほど飛鳥さんのお噂を。
そうですそうです。朝子さんが、私水亀座で私も一人な気がしますって書いてくれてる。
あーそうか、今日のコメント来てくれた。
そういうことか、水亀座のメンツが他にいないってことね。
大丈夫、私月星座が水亀だから。
千恵さんは水亀いっぱい持ってますから。
水亀、水亀ですから。
朝子さんのセミナーに出た時に、私がいろんなことを勉強したという話をしてました。
太陽星座がイテ座で月星座が水亀座っていうところまでしか分かってなかったけど、
いろんな星座の何星が何座、何星が何座っていうのをね、
全部朝子さんの作ったサイトでパシッと出せて、なんか楽しかったよっていう話をね、してたんです。
そう、今千恵さんの星の散らばり方を聞かせていただいてました。
そうなんです、そうなんです、散らばってるんです。上に、上に散らばってるんです。
上にですね、すごい。
下、下一個もないって誰かに言われた気がする。
そうでしたか。あー、そしたらもう、ねえ、じゃんじゃん公の場に。
そう、なんかね、水亀座で引きこもり、辞任引きこもりなんですけど、
全部ね、こう、全部上半分だねって言われたんですよね、前誰かに。
だから、やっぱ社会で表に出てく人なんだねというか、なんか、
うーん。
そうそうそう。社会的に交流していく人なんだねというか。
48:01
うーん。
そんな感じなんですかね。
そうですね。
うーん。
あ、はずかさん、千恵さん途中で退出されたので大丈夫だったかな?
大丈夫ですよ、大丈夫ですよ。
片桐さん、ホロスコープって占いと違って統計学だからそこがスッと聞けて面白いです。
面白いですよね、ホントホロスコープ。
うーん、そうですね。
はずかさん、千恵さん、風星座がとても多かったです。風星座って天秤、天秤いて?
いや、天秤、水亀、で、あと千恵さんにはなかったけど双子座。
あー、天秤と水亀が風星座なんだ。
そうですね。
あー、だから風星座が多いってことになるんですね。
そうですね。
なるほど、なるほど。いやー。
そこが千恵さんの爽やかさなんですねっていう話も。
そうなんだー。
いやー、ありがとうございます。
あ、これであずかさんが来てくれたから伊手座がもう一人増えたぞ。
あー、そうですね。
あずかさん、伊手座は私たち後半なんかね、いいんですって。
でもあずかさんわかりますよね、ご自身も星読みされてるからね。
本当に伊手座さん、下半期素晴らしい展開になるんじゃないかと。
そうなんですね。
ちなみにカニ座にいた前半っていうのは、どういう読みになるんですか?
その前半は後半よりはちょっと弱かったみたいな感じ?
あー、その千恵さんにとっての前半ですね。
そうですそうです、伊手座の前半。
私だって今年の前半3回入院してたから、なんか良くなかったのかな運勢みたいな。
あー、でもカニ座だと身内を大事にするとか、大事なものを守り育てるとか、そういったところがあるので。
身内を大事に、確かにね。
で、あと千恵さんの場合だったら、やっぱり日頃いろんなSNSの世界とか。
はいはいはい。
そこもまあ、公やけっちゃ公やけ。
公やけですね、確かに。
そっちの方に忙しい千恵さんを、たまには休みにしちゃえみたいな感じでですね。
そういった時期だったんじゃないかなって。
そっかー。
自分を慎みましょうみたいな。
そうですね、それは間違いないですね。自分を慎みましょうっていう意味で入院したんですね、私は。
かもしれないですね。
いやー、それはもう間違いないなー。
そうですね、深いところの築きとか、そういった意味合いが、カニ座のっていうかは、いて座からの位置関係ですね。
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そこから言ったら、深いところの築きとかですね、そういった意味合いもありますので。
じゃあ何か前半で深いところに築いて、後半で頑張っていこうみたいな。
なんですねー、いやー面白いなー。
いやー、だからですね、ほんと千恵さん、星の応援に追い風に乗ってらっしゃるなーって思うことがあって。
え、なんで?どんな時ですか?
スタイフさんが7月にコラボ祭りされてたじゃないですか。
そのコラボ祭り始める前から、これはと思った方に申し込んで、コラボライブ始めてらっしゃったんで。
確かに。
えー、乗ってるなーって思いましたねー。
なるほどー。
でも今日のね、7月15日の正午12時で多分終わってるんですよ。
そうなんですか、惜しかったですね。
惜しかったですね、私たちギリギリアウトでしたね。
いやー、スタイフさんの特製アイコン欲しかったですね。
ねー。
やすみんしゃい、言い方が優しい。やすみんしゃい、惜しい。
なんか、やすみんしゃいは何地方の言葉ですか?
そうですね、江瀬博多弁ですね。
江瀬博多弁?なんで江瀬なんです?博多に住んでるわけじゃないってこと?
そうですね、一応福岡県民なんですけど、福岡生まれじゃないですし。
そうなんだ。
ちなみにどこ生まれかお聞きしても大丈夫?
熊本さんです。
熊本!古山紀子さんと一緒かな?
そうですそうです。
いやー、それだけでちょっと嬉しいんですけどね。
熊本生まれなんだ。
じゃあ熊本にも熊本の方言じゃないけど、そういったイントネーションとかってあったりするんですか?
そうですね、やすみんしゃいだったらどうでしょうね。
休まんといかんよとか。
わー、牧子さんと添枝さんで熊本で喋ってほしい。
牧子さんどうだろう?
でも牧子さんもスタイフにいらっしゃるからね。
お仲間でいらっしゃるから喋っちゃいますけど。
牧子さんだって高校生までは熊本にいたわけですよね。きっとね。
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高見の時期ですよね。
だからきっと、もう今普通に喋ったら標準語かもしれないけど、
添枝さんと二人で喋ったら熊本のイントネーション出てきたりしないのかなって。
そうですね。
牧子さんもね、すごい素敵な人なんですよ。また熊本の人って優しいのかな。
そうですね。やっぱり温かさはありますね。
ありますよね。
エセとか言っちゃう添枝さん。
牧子さんと添枝さんの熊本弁聞きたいですよね。
片桐さん、昼休み優しい話にほっこりしました。ありがとうございます。また来ます。
ありがとうございます。昼休みに遊びに来てくださって。
ありがとうございます。また遊びに来てください。
どうもどうも。
今度牧子さんにリクエストしておこうかな。添枝さんと喋ってみてください。
この次牧子さんとコラボライブをさせていただきます。
やったー!聞けるじゃん!
7月31日。
7月31日だってみなさん。
7月31日。
14時ですね。
そうなんですよ。
7月31日の14時。昼下がり。ちょっとメモっとこう。
これスタイフでやるんですよね。
スタイフです。
聞きに行こう。
ぜひぜひ。
牧子さんも添枝さんも大好きなんで。
この二人嫌いな人なんかいないよね。でもね。
いないですよ。本当に。
これがですね。14時というですね。なかなかに微妙な時間ですね。
微妙な時間ですね。そうですね。確かに。
アーカイブ、私の技術力が間違ってなければ。
技術力が。
添枝さんのチャンネルでやるんですか。
そうなんです。今回初めて私の対話にお客様をお招きするという。
楽しみ。アーカイブ残りますか。残りますよ。残りますよ。
残るように頑張ります。
楽しみですって。楽しみですよ。本当。
私も楽しみです。
どんな話聞けるんだろう。ぜひ熊本イントネーション試してほしいな。なんとも。
そうですね。まず私がちょっと戻しとかないとですね。
今はエセって言っちゃうけど、エセ博多弁に馴染んじゃってるんですか。添枝さんも。
そうですね。やっぱりネイティブに囲まれてると。ネイティブに。そうなんだ。
ご家族はネイティブなんですか。博多の方なんですか。
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町の子ですから。そうなんだ。
そっちに偏ってちゃいますよね。
そうなんですよね。
31日月曜日だからリアルタイム無理そう。31日って金曜日ですよ。
金曜日ですかね。
でも金曜日でも難しいかもね。平日だから。
リアルタイムはその日難しいのでアーカイブ楽しみにしています。
ありがとうございます。
ですのでアーカイブの方には事前にテーマを決めてレターを募ろうかなと思ってます。
なになに送りたいテーマ。
今のところでいけば可能性というテーマになる可能性が高い。
可能性というテーマになる可能性が高い。
あさこさん8月見てました。
そうだったんですね。
可能性というテーマでお便り募集ですか。
そうですね。
まきこさんが結構チャレンジャーな方。
そうですよね。
怖かったら飛び込むみたいな。
見かけによらずね。
あんな優しそうなほっこりしそうなふんわりした雰囲気の素敵な女性なんですけど。
でも怖いことはやってみるみたいなね。
まずやってみるみたいな。
サソリ座ですよあの人。
サソリ座のバイタリティ。
11月だったと思う。
だからサソリ座だった気がする。
サソリ座強いんですよ。
サソリ座の方は本当に不屈の精神というか。
絶対不屈の精神。そうなんですよね。不屈の精神。わかるな。
何度もよみがえるって感じが。
強そうだな。
まきこさんの行動力すごいですよね。そうなんですよね。
それで可能性というテーマになりそうな可能性が高くて。
そうですそうです。
番組聞いてくださる方には自分の可能性にかけてみたこととか。
そういったことがあったら。
何かエピソードがあれば教えてくださいと。
そうですね。
可能性という言葉で思いつくエピソードを送ればいいってことですか。
そうですね。
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今ちょっと自分の可能性が信じられなくなってるんですとか。
そういった泣き言お便りでもいいってことですね。
そうですね。まきこさんが脳の使い方を変えて物の見方を変えて面白くしていくみたいな。
確かにそんなことをおっしゃってますね。
ですよね。ですのでヒントがいただけるんじゃないかなと思います。
素晴らしいです。
じゃあ皆さん自分の可能性をね。可能性エピソードをぜひお便り。
ソイジンさんに送ればいいですか。
そうですね。私にレターいただければ。
楽しみ。
あっという間に13時になっちゃったんですけど。
本当だ。
私も多分シオンさんと今月ももう一回コラボするんですよ。
素晴らしいですね。
それがシオンさん今ちょっといらっしゃらないので24日の金曜日の夜の8時からシオンさんとのコラボライブになってますので。
シオンさんの体調の様子をちょっと伺いながらっていうことになるんですけれども。
そうですね。
ちょっと様子を見ながらできたら24日やろうねっていう話はしてるので。
そちらもねもしよかったら来ていただけたら嬉しいです。
シオンさんには万全の体調でまた美声を。
そうですね。万全の体調でね。でもね万全というのは無理よ。
確かに無理。
何かしら。
入院して退院してきたその月のうちに万全ということはまあありえないですね。
そうですね。
これはあります。
だから万全までいかなくてもちょっと1時間ぐらいは喋れるかなっていう。
無理はしないでほしいんですけどぜひぜひコラボはしたいなっていう複雑な気持ちで私はシオンさんの帰りを待っております。
そうなんですね。
待ちましょう。
待ちます。
シエさんコラボ月間ですね。コラボ楽しみにしてます。ありがとうございます。
そう今月は思いつきでねコラボしたいなって思う人にポコポコポコポコ声をかけて。
ソイジンさんとは本当はもっと喋りたいのでまたコラボしてくださいって言いたい。
ぜひぜひ。
いいですかまたしてもらっても。
また何らかの手土産を。
ありがとうございます。手土産はねもうソイジンさんがそこにいてくださるだけでもうすごいそれが何よりのギフトなので大丈夫です。
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私がプレゼントよ。
そうですそうですそういうことです。存在がね。
ありがたいですね。
はいということで気負わずまたぜひお喋りしていただければと思います。
ありがとうございます。
さんぽさんお二人の雰囲気とても素敵なのでまた楽しみにしています。
さんぽさんのね散歩は一歩二歩散歩の散歩なんですよね。
一歩二歩散歩の散歩するの散歩じゃなくて一歩二歩散歩って行くね散歩なんですよね。
それを覚えてるぞというアピールを最後にして。
今日はとっても長い時間楽しくお話しさせていただきまして本当にありがとうございました。
ありがとうございます。次はぜひうちの茶屋に。
いいですか。いいんですか嬉しい。
さんぽさんどちらも実は正解なんですが。
そうなんだかけてる両方の意味があるんですね失礼いたしました。
きっかけは散歩です知恵さん正解ありがとうございます。
ここでもう一回インプットされたんでもう大丈夫です。
いろんな意味があるんだよって次からね語りたいと思います。
やっぱりいい言葉っていろいろ広がっていきますよね。
本当ですね。
ということでじゃあ次はお茶屋さんにお邪魔してもよろしいですか。
ぜひ。
嬉しい。ありがとうございます。また遊びに行かせてください。
よろしくお願いします。
今日は皆様聞いてくださって最後までねコメントたくさんいただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
はいではでは失礼します。
失礼します。お疲れ様でした。