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前にね、アドバイスされるのが嫌いっていう収録をしたの。 でも、改めて聞いたら全然可愛くなくて、ちょっとさすがにまずいなと思って、今リバイバルで収録して出そうと思ってるんですが、そう、アドバイスされるのが嫌いなの。
でもこれね、イメコンをお客様として受けてきた時には、全然そういうね、過去のアナリストさんに対して思ったことはないし、アドバイスそのものがすごく嬉しかったし、
で、結構言われたことはね、しっかりやったつもり。 だけど、自分の中でしっかりこなかったから、渡り歩いちゃったし、いっぱい悩んじゃったんだけど、でも結構言われたことはね、すごいやってきたのね。
その時のアドバイスの話とかじゃなくて、何て言ったらいいんだろう。 でもね、今ぶっちゃけね、ぶっちゃけ今は望んでもないのに、スタイリングのアドバイスされるのは結構嫌だなって思うかな。
なんかさ、やっぱり自分なりにさ、16回イメコン受けってすごい死ぬほど思考錯誤してきていて、
で、それでやっとさ、行き着いた今のスタイリングがあるからさ、自分なりにパーソナルカラーも全シーズン出たけど、あと骨格、顔タイプって、
自分なりにこのように落とし込んでて、みたいな、こういう風にやってる、今こういう自分が好きで、こういう自分を表現したいっていうところが、
すごいね、明確だと思ってるのよ。過去の自分に比べたらね。そう。そういう自分の葛藤があって乗り越えてきたっていう自負があるから、
なんかそういうのの中で、やっぱね、望んでもないアドバイス、困ってることに対してアドバイスがあったら嬉しいんだけど、
なんかこう、何て言う、今自分なりに思考錯誤してここまでやってきたのに、望んでもないのにもっとこうしたらとか、もっとああしたらって言われるのはね、結構嫌だなーって思うことに気づいた。
あとさ、何だろう、言われるならさ、何だろう、スタイリングの人なわけだからさ、スタイリングのアドバイスしてくるってことはさ、
ここはこうでこうでこういう工夫をしてるんだねとかさ、ここをこうやって楽しんでるんだねとかさ、
努力を認めてほしいよね、アドバイスしたいんだとしたら。ってなんかね、すごい思うことがあって、
そう、まあ過去に収録した話なんだけど、ちょっと言葉足らずで喋ってたからちょっと良くないなと思って、今リバイバル撮ってるんだけどね。
そう、だから多分お客様としてエメコンを渡り歩いた時は本当にわかんなかったから、本当我にもすがる思いで、
そう、いろいろ教えてほしくて、全部取り入れてやってたし、でもさ、今はさ、自分なりのさ、なんかやっぱ納得感とかがあるから、
でさ、あれなのよ私、何て言うの、バカ素直だからさ、自分で言うのもあれだけど、
なんかさ、言われたことはさ、1から100まで全部やらなきゃいけないって思うのよ、基本的に、そう。
だからさ、やっぱさ、あの買い物依存症の時とかも喋ったけどさ、なんかこう、都合が悪いことがあると、基本自分責めに入るのね、そう。
だからさ、そういうアドバイスをされました、でも自分は今こういう風に自分の中で、なんかこう、安定してて取り入れたくありませんって、別にそこで困ってないですってなっても、
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でもそのさ、行為は何らかの形でちょっとさ、こう受け止めなきゃいけないってやっぱ思っちゃうわけよ、うん。
そうすると、あーなんか、それを受け入れられない自分が悪いのかなとかさ、そういう自分で始まっちゃって、不安が起きるから、
あーだからちょっとね、極力やめていただきたいと、すごく思うわけね。
なんかそういうアドバイスがあった時って、なんかさ、私のなんかこう認知が歪んでるんだと思うんだけど、
なんか自分にその力が足りないみたいな、なんかさ、否定された気持ちになるのよね。
なんかそれもすごい悲しくなっちゃうの、だから、なんていうのか、あれかな、なんか自己信頼が足りないんですかね、うん。
そう、なんかね、そう、もやもやしちゃうから、うん、嫌なんだよなーって、ちょっとそんな言語化をしてみたくなったのはね。
で、まぁそんなこんなで、めっちゃイメコン受けて悩んで、16回受けて、で最終的にさ、なんか自分の好きな装い、
うん、まぁもちろん似合うもん、入れるけど、なんかそう、自分の人柄とか価値観とか大切にしたいこととかをさ、
なんか反映したら、うん、自分の本当に望んでることを理解したら、それがなんかファッションに落とし込めて、一番しっくり着て、
なんかハッピーなファッションライフを送ってるんだけど、
んー、なんか今、発信でも同じようなことが起きてる気がしてならなくてね、うん。
なんか本当に発信もいっぱい悩んできたのよ、
あのー、プチプラ発信、えー、それから手帳の発信、小柄向け発信、
で、今、イメコンでセカンドオピニオン系っていう発信に推移してて、
やっとファッションに着地してきたのに、結局悩んでるなーってすごい思ってて、
でさ、これもさ、今までコンサル2人ついてもらったことがあるんだけど、
いややっぱね、私本当に生徒として可愛くなくて、
なんだろうな、こうね、
なんかその人たちが成功したものを、こうだからやってみるといいよって言われても、
なんかさ、なんだろうな、できたら苦労しないよって思うのよ。
ま、でもね、あれよ、自分なりにね、やってる、やってるんだけど、
なんか結局しっくりこなくって、
なんかモヤモヤーってしちゃって、
んー、
なんかなー、なんだろう、そう、
いやそんなさ、わがままとか偉そうなこと言ってる場合じゃないんだけど、
んー、なんて言ったらいいのかなー、
なんかコピーが増えてくだけじゃない?って思っちゃったりし始めちゃったね、最近。
うん、そう、
ね、なんかでもなんでもそうなのかな、
なんかしっかりコピーしてからさ、
なんかこうね、手に入れてくもんなのかな、
でもさ、なんか自分なしさってなんだろうとかさ、
なんかそれじゃ発信楽しくないんだよねー、
んー、
なんか、私はさ、発信の本質って、
やっぱインスタグラム掲げてるようにさ、好きなものを繋ぐことだと思ってるのよ、
んー、そう、だから、
なんていうか、やっぱ自分が好きで楽しくてやってることを、
んー、なんかこう自然にこう、ね、共感する人が集まってきて、
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んー、なんかもっと一緒に楽しいことしたいねっていう、
世界だと思ってるんよ、そう、
だから、なんかそこに、
なんていうのかな、
あのビジネスでいう、
欠乏感と、
んーと、その日の悩みを解消する、
みたいなこと自体が、
んー、なんかそのインスタグラムの好きを繋げると、
若干ズレてんじゃないかなって思い始めちゃったりとかして、
んー、
ね、
んー、だから私もさ、だからそのさ、
そのファッションの悩みを解消しますわ、もちろん、
もちろん結果的にそうなったら、
いいな、
うん、
嬉しいなって思うんだけど、
なんだろうな、
私はこういうことに気づいて嬉しかったし楽しかったから、
一緒にこの世界見てみようよ、みたいな、
あのー、
いつだかに言ってた、
あのー、なんだっけ、
あの鈴木敏赤さん、
あの、
なんだっけ、
うん、
あの四重からの鳥の研究してる人の話をね、
どっかでラジオでしたんだけど、
なんかああいう世界線だなって思ってて、
んー、
だからなんか、そう、
私はね、
なんだろう、
そういう、なんていうの、だから、
伴奏してもらうコンサルとか、
もう絶対向いてない、
なんか、
んー、
なんかそれと自分らしさのすり合わせをしてほしい、すごく、
あのー、
王道とかがあるのはめちゃめちゃわかるんだけど、
で、その中で一番自分が生きる方法、
楽しく発信できるし、
お客さんも喜んでくださる方法、
なんかそんないいとこ取りってないのかなー、
んー、
ってすごく思っちゃったりする、
だからさ、最近のリールとかもさ、
問題提起して、
で、
広げて、
うん、
で、解決策提示して、
みたいなさ、
型にしてるんだけど、
それが定番って言うから、
いやなんかその先生っぽい感じってどうなん?って、
私は思っちゃったりとか最近してて、
なんか楽しいこと始まりそう、
で、結果的になんか気づきがあったよ、みたいな、
いやーやっぱそう、
顕微座とか歌のお姉さんやってた頃が一番楽しかったし、
実際回ってたよねーとか、
そう、
なんかね、ちょっと行き詰まりなんだー、
だからさ、冒頭のアドバイスの話に戻るけど、
いやなんかさ、やっぱ、
冷静に考えたらさ、
夢コンのアドバイスってかなり難しいよ、
お客様に対してね、
そのさ、
お客様が望んでる、一番望んでる困ってることにアクセスをして、
で、
それを解決できるようにしなきゃいけないし、
その理解がずれてたりすると、
んーなんかこう、
可能性を狭めちゃうような気もしていて、
んー、
だからなんかこう、
なんだろうな、
どういうこうファッションに対する、
あの、
まあモチベーションっていうのかな、
んー、
とか、
まあ、
なんていうのかな、
経験っていうのかな、
んー思考錯誤トライアンドエラーとか、
が、
あって、
んーでさらにその悩みに最適化する、
アンサーやご提案は何なんだろうって考えると、
いやーめっちゃくちゃ難しいよねー、
んー、
と思っちゃう、
んー、
そう、だからその、
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ね、
私ももっとなんか自分らしさに寄り添って欲しかったって思ってるわけじゃん、
あのイメコンの時はそんなことなかった、
お客様の時はそんなことなかったけど、
なんか今そうやってさ、
なんかこう、
ふっとスタイリングのアドバイスされた時とかさ、
んー、
とか、
あとその、
あのー今の橋のコンサルとか考えた時そういう風に思ってるわけよ、
ね、
だから、
なんだろう、
自分がなんかそういう経験をしてきてるっていうことと、
なんかお客様のそこを繊細にキャッチしていくっていうのは、
なんかちょっと別問題、
よなって思って、
いやそこに登れちゃいけねえよなマジでって、
すごい思ったの、
んー、
なんかそう考えると、
やっぱ診断力っていうのはすごい大事だよね、
そ精密に、
正確に診断採寸して、
お客様に現状をお伝えするってことも、
めちゃくちゃ大事、
だし、
でもさ、
そのお客様のニーズを感じ取って、
そこに最適化して、
ただ日中に落とし込めるようなスタイリングのアドバイスをするって、
それ能力的にも時間的にも相当厳しいと思わん、
うん、
そう、
だから、
なんか私はもっとこう日常に特化する、
こうスタイリングのご提案っていうのに力を入れたいんだよね、
うん、
診断そのものも、
うん、
あのー、
好きだけど、
なんだろう、
なんか、
ボリューム?
うん、
内容と時間と労力のボリュームが、
なんかすごく難しいよね、
伝えきれないんじゃないかなーって、
思って、
なんかそこも難しさを感じてるところ、
だからこそ、
メディアスタイリング作ったりとか、
スタイリング特化したいなーっていうところでメニューも作ったりしてるんだけど、
いやーなんかまだまだ難しいし、
ね、
あのー、
これから試行錯誤もたくさん必要なんだろうなー、
でも、
ね、目の前のお客様のね、
幸せを開いていくことが一番大事だしさ、
うん、
なんて思いながら、
アドバイスの話から始まり、
うん、
なんか自分のね、
なんかコンサルの話にもなり、
最終的にね、
こう価値提供の話になり、
なんかいつも通り、
広がりに広がり広がりまくって、
収集つかないラジオになってますけど、
なんかね、そんな言語化がしてみたかった今日は、
うん、
ね、
いや奥が深い、
ね、
でも、
ただただ、
お客様の幸せのために、
やってく、
うん、
そこは、
揺るがない、
はい、
ということで、今日もご視聴ありがとうございました。