#144 リールの裏側
2026-10-24 10:56

#144 リールの裏側

AIパレットとスタイリングにめちゃくちゃ苦労してる
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サマリー

雨で気分が上がらない中でもリールを撮影した状況を振り返り、日当たりやエアコン音、画質・音声の重要性について話します。編集アプリでは、画質の良さからCapCutを使い続けていると説明します。AIを使ったカラーパレットや配色、スタイリングのリール作成は、色やレイアウトを細かく修正する必要があり、4テーマ分を作るのが想像以上に大変だと語ります。後半では、パーソナルカラー診断を服選びに活かすには、青み・黄み、明るさ、鮮やかさ、くすみなどの色の属性と、自分の好きな色の範囲を知ることが大切だと話します。自身は診断結果の青みや暗さ、コスメの色に違和感があり、服の色味は提案できる一方、化粧品の質感については専門的に扱っていないと説明します。

雨の日のリール撮影と画質・音声の悩み
皆さん、おはようございます。 私の住んでいるところは、がっつり朝から雨が降っています。 久しぶりのような気がしますね。
天気のせいなのか、なんか今日は気持ちが上がらないなっていう感じがします。 あのネガティブってほどじゃないんだけど、ポジティブではない状態。
まあそういう時もあるので、無理にね、ポジティブにしようと思わずに、なんかそういう自分を受け入れながら過ごせたらいいのかなって思ってます。
とはいえね、そんな中リール撮影をしまして、あのよくやったなって思ってます。
そう、うち日当たりがとにかく悪くて、そう、あのディールは午前中に撮らないと、ほんとね、あの暗くなっちゃう。
今日もね、正直、まあちょっと露出上げて、あのなんだっけ、そういつもだったらゼロで行くんだけど、0.7ぐらいまで上げて撮影したからどうかなってところなんだけど、画質があんまり良くないかも。
たださ、これからのこと考えると、冬ってめっちゃ寒くなるじゃん、午前中ね。 でさ、あの冷暖房入れてると、あのエアコンの音が入るのよね、マイクに。
そう、だからちょっとどうしようかなって、午前中ね、寒い中震えながら撮影する。夏もね、暑い中すごい頑張って汗だくだくになりながら撮ってたのね、7月とか8月とか。
そう、だからまあエアコンの音が多少入ってても撮っちゃうかって感じ、向きする。
あの音声ってめっちゃ大事だよね、やっぱりどんなに良いこと言ってても、音声がね、悪いと、私もそんなに良い音声じゃないと思うんだけど、
そう、なんか聞き続けられないっていうのあるじゃん。だからどんな環境で撮影するかって大事だし、
あとやっぱりその映像そのものが明るいとか質が良いっていうのもかなり大事だと思ってて、
そう、私はもうサムネとか自分の動画見たときに、画質的に漏れてないって嫌なのね、うん、そう。
だから、えっと、1回ね、あのキャップカットが有料、なんか有料から弾かれちゃって使えない時期があって、有料がね。
で、離れて、えっと、ブロっていう魚のワンクのね、あの編集アプリ使ってた時期があったんだけど、
もうブロはね、画質が良くない、すごい。あの、調整をしても全然綺麗に映らないから、もうそれが嫌で、
もうキャップカットはね、私ももう、あの、自体、フォントとかね、もうほんとゴシックで統一するようになったので、
うん、なんでもキャップカットを使ってます。一番映えるから、漏れるから、うん、キャップカット使ってるっていう感じです。
AI配色・スタイリング制作の苦労
うん。まあ、今日はそんな話の流れの中で、なんとなくリールの話をしてるんだけれども、
えっと、パレット、カラーパレットのリールとか、配色のリールを作ってます、最近ね。
でね、うんと、AI投げてるから楽ちんだろうって思うかもしれないけど、あれ実はめちゃくちゃ大変で、
うん、あの、なんだろうな、カラーパレットの時はまだ良かった、まだ良かったんだけど、
今ね、最近やってる配色すっごく大変で、実は、ほんとに。
あのー、配色はエアンと一緒に相談しながら作るんだけど、
あのー、その、そうね、えっと、スタイリングもすごく大変で、うん、なんかやっぱり、
本当はスタイリングって、スタイリングはまだまだ人間ができる余地があるというか、
うん、AIの限界があるなと思って、まあ一応イメージとしてスタイリング載せてるんだけど、
あの、ブルベフィンの時にめっちゃ綺麗めの、あの、髪の毛長髪でカールしてるお姉さんしか出てこなかったのよね、うん、
まあ初めて作ったから、あれでいいかっていう感じで出したんだけれど、
なんかテイストがすごく固定されてる、綺麗め、フェミニンみたいな装いしか出てこなかったっていうところに、
すごく自分も違和感を感じていて、
で、えーと、春、春の時は結構カジュアルも攻めてみました。
カジュアルも攻めて、で、足元のスニーカーとかまで入れるようにしたんだけど、
今度それはそれで見づらくて、あと結構ね、春のスタイリングは寒かったね、今思えばね、
見た目が、うん、そうそう、秋冬じゃなくね?っていう感じがあったので、
なんで、えーと、今回ね、準備してるブルベ夏のところについては、
えーと、綺麗めとカジュアル両方入れていて、かつ足元まで入れないコーデが、
パッと、あの、一瞬のリールの画像の中で見やすいような、ちょっとブルベ冬の時のような、
えー、配置に戻してやってるところなんだけど、
あのね、パレット作るじゃん、配色のパレットを一緒に作ります、
で、コーデを作ります、話しながらね、コーデを作るんだけど、
なんかなんていうのかな、やっぱ仕上がってきたコーデが変だったりとかして、
それを直そうとすると、なんかレイアウトそのものが変になったりとか、
いらない文字のテキストの説明を入れてきたりとか、
いやー、めちゃめちゃ大変で、これがね、そう、あの、想像を絶する大変さです。
でね、これを、えーと、4つあるじゃん、あのなんだっけ、
シーズナリーレセプターズとさ、えーと、ラッシュフォレストと、
あと、ファンアットオッドと、えーと、インテレクチャルゲームズっていう4つのテーマが実はあるんだけれど、
そう、あれをね、4回分配色パレット作って、スタイリング綺麗めカジュアル作ってって4つやっちゃうともうね、めちゃめちゃ大変。
うん、あやてパッパッパッパって出しててさ、
なんかAIが作ってるから大したことないんでしょって思うかもしれないけど、
本当に大変、うん。
スタイリングを変えるのも大変だし、
あと、結構出てきた色がね、
え、これって本当にブルベナッツの色ですか?みたいなことも結構あったりして、
そう、青みに寄せてとか、もっと明るくしてとか、
うん、こんな色、濃すぎるよ、てか、かなり緻密にやりとりして出してるのね、あの4つの、
あのー、テーマの配色とスタイリングとっていう、
そう、だからすごく涼しい感じでパッパッパッパーって出してるけど、
あれめちゃくちゃやりとり大変です、
っていう話をすごくしたくて、うん。
パーソナルカラーを服選びに活かす方法
多分でもあれってかなり再現性はあると思う。
つまり誰でもできちゃう、できちゃうと思うのね、正直ね、うん。
そう、あのー、その、色の知識っていうのがあればね、
春夏秋冬っていうのはそれぞれこういう特徴があってっていう、
ね、よく話している色の属性のことが分かっていれば、
まあ結構誰でもできちゃう、うん、では思ってて、
そう、で、なんだろう、でも、
なんかお客様の立場としては、
なんかそれくらい、なんていうのかな、
その属性の知識、明るさ、明るさ鮮やかさ、
うん、えーと、青み黄みっていう、
なんか、見える目っていうのは、
持ってたほうがいいかなって個人的には思っていて、うん。
いつも言ってるけど、
こう診断結果を言われて、
で、その先の服選びに落とし込むためには、
やっぱり色の感覚が、うん、あったほうがすごく良くて、
カラーパレットから出られない、
ね、あのー、診断結果っていうのはすごく窮屈じゃない、うん。
だから、そう、自分はそういうなんか青み、
うん、例えばブルーベランスで言ったら、
えーと、まあニュートラル中間から、
まあ若干青み寄り、
で、まあそこの青みのどのゾーン行けるのか、
青すぎても行けちゃうのか、
うん、で黄み、はた、はたまた黄みがちょっと入っても行けちゃうのか、
ニュートラルゾーンで、っていうとこ、だし、
えーと、明るさ、どこまで暗いところまで行けるのか、
明るいところもどこまで行けるのか、
うん、で、おそらく彩度はそんな高くないほうがいい、
うん、あのバキッとした色じゃないほうがいいんだろうけど、
どこのゾーンがいいとか、
うん、で、くすみとクリアどっちが行けるかも人によって違うので、
ブルーベランスイコールくすみではないので、
パレットそんな感じで結構出しちゃってるけど、
私はあのくすみで、あのくすみダメなブルベナッツです。
ね、っていうところをやっぱり、
うん、知ってたほうが副選びに落とし込めるし、
なんかね、なんならね、あのぶっちゃけ、
た話、なんか似合うとか、
うん、大事なんだけど、
その、自分の好きな色のゾーンが何かっていうのを知ってた方がいいと思う。
診断結果と自分の好み、コスメ提案の範囲
うん、似合う云々っていうかさ、
そう、鮮やかな色が好きとか、ちょっと穏やかな色が好きとか、
青みに寄りすぎるものはなーとかさ、
なんかそういうのを知ってた方がいいと思うんだよね。
うん。
なんか私もさ、ずっとブルベフューの診断結果が出ていて、
うん、あの好きじゃなかったのよね。
うん、ぶっちゃけ好きじゃなかったの、全然。
で、何が好きじゃないかっていうと、
あの、青みに寄りすぎてる感じ。
うん、あの凛とした冷たい印象ね。
私好きじゃない、そういうのが。
うん。
だし、あとね、えっと、暗い色も好きじゃない。
うん、暗い色好きじゃないね。
あと、うんと、鮮やか。
まぁ鮮やかな色は割と好き。
うん、好きです。
うん、まぁあの、薄いなんていうの、
えっと、無彩色の色よりは鮮やかな方が好き。
うん。
だからまぁ、鮮やかっていうゾーンは割とね、好きだったんけど。
まぁあんまりビューティーすぎるとびっくりしちゃうけどね、自分でもね。
うん。
そうそう、だから程よい鮮やかさ、みたいな感じ。
うん。
そう、だから、あの診断結果を軸にしながら、
じゃあ自分は何が着たくて何を好きなのかっていうのを、
そういう風に、こう叩き台にしながら、
うん、こう、炙り出していくといいと思うんだよね。理想としてはね。
うん。そうそうそう。
だから、なんかブルベフ違うなぁってずっとずっと思ってきたっていうところもある。
まぁ正直ね、よく喋ってるけど、
あのー、なんだろ、服うんぬんっていうよりかは、
あのコスメの青みが全然はまんなかったことに一番違和感を抱いたんだけどね。
うん。
そうそうそうそう。
うん。
だから、ね、うーんと、服はまぁ好きとかで、
なんとかなるけど、
ね、コスメってなるとね、本当に、本当にパーソナルカラーの世界になってくるかなって思うので、
うん。
私は色味は、あの見ることはできますが、
あのー、色味を見て、色味のご提案はできますけど、
あのー、なんていうの、詳細な質感のところまで私はご提案はできないので、
うん。
なんで、ね、色味ねっていうところは全然見ていけるかなっていう感じです。
あの質感っていうのはね、あのSUQQUのアイシャドウとエルナソルのアイシャドウが違うとかそういう話ね、
うん。
そういう話はすごく、あの苦手なので、苦手ってかね、
うん、あのー、そこまで深めてないので、
なんでこういう色はいけるよ、うん、ファンデーションの色これだよ、まではいけるんですけど、
うん。
質感は、あのー、どなたかにご相談していただいた方がいいかなーって思ってます。
ね、なんで自分がコスメじゃなくて服なのかっていう話もお用意していきたいなーと思いつつ、
ねー、今日はそんなところで、えーと、リール作成の苦労、うん、を中心にちょっと話をしてみましたー。
はい、今日もご視聴ありがとうございました。
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