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#146 どんな物語?どんな衣装?
2026-10-26 11:19

#146 どんな物語?どんな衣装?

ショートパンツ×ブーツで推し活ファッション!
・装いは今日のありたい自分を表す
・彩度って、色だけ?
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皆さんおはようございます。月曜日1週間のスタートですね。 今週も1週間頑張っていきましょう。まあゆるゆるとね。
月曜は非常勤の定休日で、今日は台風の影響で元々あった予定もリスケになったので、ゆっくり過ごそうかなと思います。
そう、なんかね、昨日の余韻がすごくて、うん、もうめっちゃ楽しかったのよ。 あのストーリーズでもあげたけど、あの
知川のあの島編の映画とスカイツリーがコラボしているイベントに行ってきまして、えっとね、昨日のコーデは一昨日買ったばかりの、あのそれもラジオで話してますね。
前回のラジオで話してますね。 あのGUのコージンメルトンショートパンツと、あとえっとオブリクトブーツ
あ、自分で言えるようになった。自分で言えるようになりました。前回はね、言えなくてノートとか見てたんですけど。
そう、の合わせをどうしてもしたくて、で、えっと、押し勝つファッションだから、私まだね、人間とかアイドルの押し勝つってのは言ったことないんだけれども、
なんか押し勝つってなんか、うん、あの私のこうイメージの中で、そうなんかこうテンション上げていくとか、なんか自分を開放していくとか、
えっと好きにこうね、あのフルペットするみたいな、うん、なんかそういうイメージが強くて、開放感みたいな、うん、ね、で、なんだろ、楽しんでる自分とか、ちょっといつもと違う自分みたいな、うん、
そういうの演出したいなと思って、うん、あのショートパンツとブーツのコーデしてみたんですね、そう、もうね、ショートパンツとブーツのコーデって、
前やってたの3年前だったんですよ、写真漁ったら、うん、それまではなんか、もうショートパンツとブーツって、なんか似合わないというか、なんか嫌だなと思ってて、
もう辞めちゃったんですよ、その3年前の最後に、うん、でも実際に、えー、履いてね、そういうコーデで出てみたら、いやー、めっちゃ楽しくて、
今日はもうショートパンツとブーツでほんと開放感、さっきも言ったけど、もう開放感で、もう全力で走られて、全力で楽しむ、みたいな、なんかこう、キャラクター設定がされるんですよね、うん、
ファッションって面白くて、やっぱりその日一日、どういう、えー、物語の主人公として過ごすのか、ね、これ私がスタイリング、スタイリングであの学んだ、えー、Wear My Storyというねスタイリングの手
法があるんですけど、
これ、あの、提供もしてるんですけどね、そう、で、ほんとに、あの、学んだような、そう、物語の主人公っていう概念が、ほんとにフィットして、ほんと衣装だな、みたいな、
ファッションってほんと衣装、その、ね、その日一日をどういうね、役柄で過ごすのかっていうことに、ほんとにフィットしてるなっていうのをね、深く深く感じまして、
そう、だからね、ショットパンツとブーツのおかげでもうテンション爆上げみたいな、もう今日は大はしゃぎで、もうね、なんか若々しくやっちゃうみたいな、ね、37歳なんですけどね、
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なんかでもね、私その、なんだろうな、こう、役柄っていうのかな、衣装への没入感っていうのが、なんか結構好きで、なんかディズニーのね、仮装やってた時期があるんですよ、
うーんとね、子供生まれる前、だから10年前くらいとか、あと子供が長男だけの時に、長男が赤ちゃんの時とかやってましたね、あと最後にあれか、次男生まれてからもやったから、うーん、そうだな、6年前くらいな
のかな、最後にやったのがね、そう、で、そのなんか、
仮装してそのキャラクターに没入するとか、なりきるとか、で、写真撮るとかって、やっぱめっちゃ楽しいんですよ、なんかいつもと違う自分みたいな演出ができた、できて、なんかそれにパワーをもらえるというか、
なんかそれに近い感じがする、うん、で、あの、仮装ってもう自分が何歳とか、今何をしてるとか、関係ないんですよ、例えばね、あの、学校の先生でとか、ね、ママをやっていてとか、37歳でとか、うん、関係ない
んですよ、
で、結構その仮装の時に、いっぱいレイヤーさんたちともね、繋がるきっかけがあったんですね、その時に、うん、なんかもうほんと皆さん年齢とか関係なく、大好きなことに没頭して、こうなりきってる、で、仕上がり
もすっごい綺麗なんですよ、皆さん、そう、まあもちろんポテンシャルがいいのもあるんでしょうけど、もうみんなすっごく綺麗で、なりきっててかっこよくて、うん、すっごいなんかその世界の一員にわずかでもなれた
こと、あのディズニーの仮装を通してね、
ほんと嬉しかったんですよ、なんかあの感じに近い、うん、だからショートパンツにブーツって、まあ10代20代がやることだと、一般的にはなんかイメージとして強いかなって思う、うん、もちろん30代がやっちゃ
ダメとかじゃなくてね、でも人によって抵抗があったりとか、え、何、なんかいい歳しちゃってっていう風に考える、捉えやすいコーデでもあるのかなと思っていて、
でもあえてそれに身を包むことによって、なんかこう、で、あのその、それらしい自分になっていくみたいな、うん、ね、なんか年齢ってほんと関係ないんだなーって思います、うん、なんかね、若作りとか痛いとかね、
うん、思われることもあるのかもしれないけど、ね、まあそういうところをうまくね、痛くならないようにメコン知識使って、ね、ちょっとね、やってったりとか、まあ自分自身はね、こう子供顔でアクティブキュートなん
で、
割とハマりやすいはハマりやすいんですけど、ちょっと髪型のね、フェミニーなところはちょっと相性的に難しさはあるんですけど、そこも踏まえて楽しみたいなっていうのはすごくあって、やっぱ自分に何を着せてあげら
れる許可を出せるかって本当に大事だなって思って、
別に無理して頑張ることはない、あの、自分は着たければ着ればいいし、着たいものを着ればいい、うん、そこに何か無理な抵抗があるんだったら無理する必要はないと思うし、でもそのか、何だろうな、ファッションの
力、うん、私はショートパンツとブーツにすごく昨日元気をもらったなって、なんかだから、なんかあんだけはしゃげたのかなって、ストーリーズとかにね、そう、こうで紹介と合わせて動画あげたんですけど、うん、って
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思います。
あれがね、いつものミスティのエスカルゴのね、マーメルスカートとか、よく最近ね、フィード投稿してるんですけど、とかだったらああはいかなかっただろうな、たぶんね、ぴょんぴょん跳ねたりとかね、たぶんしな
かったんじゃないかなって思ってて、うん、そう、だから改めて何を着るかっていうファッションの力ってすごく大事だなって、うん、思いました。
で、えーと、もう一個気づいたことがあって、その3年前のね、あのショートパンツとブーツの写真を取り上げて、今日ストーリーズにあげたんですけど、なんかそのショートパンツとブーツのコーデが苦手だって思った理
由を一つ考えたのが、その写真を見たらね、あのショッキングピンクのベストに、えーと、鮮やかなライトブルー、うん、鮮やかなライトブルー、微妙だな、なんか、うーん、ライトブルーと言っていいのだろうか、う
ーん、なんだろうなって思いました。
ソフトサマーにあるようなブルーだったんだよな、ライトブルー、うん、まあややライトブルーみたいな、鮮やかなややライトブルーみたいな、空色っぽい感じ、うん、空色って感じかな、のショートパンツに真っ黄色のロ
ングブーツ履いてたんですよ。
いや、カラー難易度高くないと思って、うん、で、それ結構一個一個着回すのめっちゃ大変ですよね、ショッキングピンク、空色、黄色ですよ、そう、なんで、なんか相当難しいコーデをしていたな、当時自分と思って
いて、たぶんそれで着回しも効かなくなっちゃって嫌になっちゃったんですよ、おそらくね。
だって、ベストもショートパンツもブーツもアイテム自体がまず難しいですもん、うん、で、そこにさらに色がビビッドで主張が強くてってなるとめちゃめちゃ難しい、うん、だから着回せなくて嫌になっちゃったっていう
のはあるんだろうなと思って、うん。
で、今回のブーツもパンツもどっちもブラックなので、うん、なんか合わせやすいは合わせやすいんですよね、もうアイテムそのものが難易度高いから、もうそこにカラーとしてさらに難易度を加える必要はないと思って
いて、だから当時3年前の私は、こう、サイド、浴サイドの話しますよね、こうビビッド、色が濃いっていうね、うん、主張が強いっていう鮮やかな、うん、色のサイドをこうカラーでしか表現できなかったんですよね、
そう。
で、結局飽きちゃうし着回せないし、うん、嫌だなってなって手放しちゃうってことが多かったんだけど、今はこうデザインでサイドを撮ってるというか、うん、あの、サイド、その印象の強さとかって色だけじゃない
んですよ、うん。
私もそんなに実際、サイド高いものそんなに得意じゃないし肌的には、うん。顔もパーツの強さはあるけど、そんな、ね、なんかこうめちゃめちゃビビッドとかになるとやっぱり負けちゃうし、うん。
なんで、そう、デザインで、あの、サイドとバランスを撮っていくっていうのがすごく自分の中で今しっくりハマってて、まあ、アクティブキュートではあるんだけれども、アクティブキュートにもなりきれてないし私の場
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合はね、うん、ちょっと強さはそこまで振り切れてないので、なんで、色で撮るっていうよりもデザイン。
昨日のコーデで言えば、えー、ブラウンのチェックのジャケット、ね、ちょっとチェックっていうディティールがね、あったりとか、あとは、えっと、フリルのパーカー、グレーだったんですけど、そう、あのー、フードに
フリルがついててすごい可愛いんですよ。そこの絶妙なフリルっていうね、プラスの仕方、うん。
あとショートパンツとブーツがあるってだけで、うん、ちょっとサイド高めにはなるかな?まあ、そんなにサイドとしての主張はないですけど、こう、デザインとしての主張が若干あるみたいな感じの印象になるので、今は
そうやって色でサイドを撮っていくっていうよりも、こう、デザインの一癖。うん、一癖ってほどでもないかもしんないけど、うん、デザインちょっと遊んで、うん、顔の印象と調和させるっていうのが一番ハマってる
かなーっていう気がします。
で、そのアクセントの中に、こう、フェミニー要素がちょっと入ってきたりとか、昨日で言えばフリル、うん、入ってきたりとか、うん、なんかそういうファッションが今はすごく楽しいなって思っていて、うん、なんか、
サイアートのパーソナルカラー診断を学んでから、そのー、なんだろう、色がバキバキなだけがサイドの上げ方じゃないっていうことを知って、
で、そうやってデザインのディティールとか、あとアクセサリーのツヤ、うん、ツヤとかキラキラとか、そういったものでもサイドはね、撮れていけるので、うん、だからね、バキッとした色好きじゃないんだけれども、
ね、あのー、サイド高め、えー、ブルベフユさんだったりとか、イエベハルさんだったりとか、あとお顔のパーツに強さを感じる人、うん、でも、そう、色の強さには抵抗があるなって人は、そうやってデザインとか、
あと小物とかの主張で遊んでみるってめちゃくちゃいいなと。
思います。はい。
ということで、えー、今日は、えー、やっぱり、こうね、あのー、ファッション、うん、あの、服、その日の装いの衣装、物語の主人公としての、うん、なんて言ったらいいだろう、ね、あのー、服選び、どんな1日どんな
自分を演出するかっていう服の力って本当にすごいなと体感した話と、
あとは、えー、サイド、ね、アクセントにするための着こなし、うん、なんかについて少し話をしてみました。
では、今日もご視聴ありがとうございました。
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