#85 加点方式、実践回!
2026-08-26 08:03

#85 加点方式、実践回!

前々回のジレンマ回がすごく減点方式だったことに気づいて。
実際に、加点方式にしてみよう!ということでやってみました。
#自己理解 #自己受容
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加点方式の実践回。 前回出した発信者人格の装いとジレンマっていうやつ、あれめっちゃ原点方式よな。
売れそうな発信者と比較して、めっちゃ自分原点してるもん。 しかも面白いのがね、加点方式と原点方式の後に、そう、あの、
ジレンマの回、撮ってんの。まぁ疲れてるんだろうね。 時系列が逆ならまだわかるけど、そう、その順番だったの。
だから今日は、そう、あれを題材にしながら、実際加点方式どうやるのか、どうやって加点方式にするか、みたいな、
実践例をちょっとやってみようと思って、これから話していきます。 えっとね、まず前提として、加点方式、原点方式っていうのは、
ないもの、ないものっていうのは原点。ないものに着目して、これないよね、あれないよね、これ足りないよね、もっとこうだよねっていうのが原点方式。ないものを見る。
で、加点方式っていうのは、ここできてるじゃん、ここいいじゃん。もうこういうことにすでに恵まれてるよね。
当たり前のことに感じてることが、実はすごく尊かったりするよねっていう視点。 なんでないものをあるものにフォーカスしていくっていうのが、
原点方式から加点方式っていう話になります。 じゃあ実際にやっていこう。
前回の原点視点が大きく2つあったよね。 1つ目があれだ、リールがすごく入り口キャッチになって、
わかりやすくなってきてるけど、フィードのキャプションが正解感立ってて、難しくて離脱が起きるんじゃないかっていうやつね。
まず、リールの入り口がわかりやすくなったのは、めっちゃ成長してると思う。
これ自分のあるものだよね。ここまで頑張ってきた、成長してきた成果だと思ってる。
キャプションが正解感っていうのは、人間ってさ、結局そういう多面性は、いいと思ってて私は。いいと思う。
しかもさ、春夏秋冬って迷ってきてるわけじゃん、私が全部。
これからミウヤで出会いたい人たちも、何らかの似合う中の優先順位とかさ、似合うと好きとか、似合うとない面で迷ってる人たちに向けて届けていくんだから、
やっぱりそういう複雑性を払った人が、きっと私のところにやってくることが多いと思うの。
だからそういうギャップは、自分が出していっちゃった方がいいと思ったの。
私自身が会いたいし、一緒に伴奏していきたい人って、そういう人なんだろうなって思ったりするわけ。
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ってことは、そういう人と共鳴できる発信って、一つ必要なんじゃないかなって思う。
で、二つ目がカジュアルな装いに対して、めっちゃ話聞く顔が物調面すぎて、装いとその印象っていうのが一致しませんよっていう話。
これも話を聞く態度っていうところに、優先順位として引っ張られすぎじゃんっていう気がするのね。
だからそういう複雑な要素があるときに、自分が何を選び取りたいかっていうところだよね。
もちろん見られ方も大事だし、TPOとかそういうの守るの大事だけど、それとは今回ちょっと話違うじゃん、TPOとかとはさ。
ってなったときに、何着てるかが心地いいかだよね。
今日も、メディアもそういう思想なので。
ってなったら、物調面はしょうがないけど、ギャップが生まれちゃうけれども、
でも私はカジュアルにかつ少女感みたいなのを出して、軽やかに生きていきたいもんだったら私自身がワクワクしてさ。
もちろん言語化したりとか、しっかり者として、母として先生として頑張ってきた時期もあるけど、
もう私は自由がいいし、感情全開?なかなかそうもいかないけど、
何だろう、楽しいときは楽しい。悲しいときは楽しい。もやもやするときはもやもやする、前回そうだったと思うんだけど。
全力で人生楽しみたいから、そういうスタンスの人間が重たい色とか、シャープな感じとかって、やっぱ私は違うと思う。
そういう迷いとか不器用さも含めて、子供なんじゃないの?
子供っていうかカジュアルとか無邪気とかポップとか、いいんじゃないかなって思っちゃった。
家庭方式的な感じでいくと、そもそも原点っていうのがカジュアルな予想、可愛らしい予想に対して、
部長面っていうのはめっちゃ原点方式じゃん。だけど、家庭方式としては、やっぱりカジュアルな自分っていうのもいたいし、いるわけであって、
やっぱ全力でわーって喜んだりとか、そういう感情のままに豊かに生きていくっていう方にフォーカスして、
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私はそっちの装いを楽しみたいって思う。だからさ、家庭方式って何ていうか視点を変えるっていうことなんだよね。
なんかコインの裏から表にひっくり返すみたいな感覚。サイコロの目、転がし直して違う目を出すとかいう感覚でもいいかもしれない。
本当に人って油断してると、フラットな状態でいるとネガティブに引っ張られていくから、生き延びるために。
これはね、家庭方式と原点方式のところでも話してるんだけれど、だから意図的にコインをひっくり返すっていうことが必要。
特に疲れてるとき、今疲れてる自覚あるので、疲れてるときはコインが裏側になりがち。
本当に人と比較するときね、分かりやすい発信者は?とか、うまくいってる発信者は?とか、売れてる発信者は?とか、そういうことを考え始めたときは、
あ、もう疲れてるな、恨みてるなーって思って。
無理にね、元気ないときに表にする必要はないんだけれども、ちょっとね、時間を置いて、自分のコンディション見て、くるって表に変えてあげる。
そんな視点を持ってあげて、言葉にしてあげるのもいいんじゃないかなと思って。
ちょっとね、前回っていうのかな、めちゃめちゃ原点してたなってことに気づいて。
で、あのラジオではね、結論が結局出なかったので、ちょっと今日は時間の差があるんだけれども、
そんな形で一つ考えてみるのもいいんじゃない?っていうところでね、本当に私の人生の人体実験みたいな感じで、ちょっと話をしてみました。
綺麗にまとめすぎ?でも私は結構こういう生き方が好き。
では、今日もご視聴ありがとうございました。
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