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103わ。あの匂い缶詰にして売ってへんかなぁ?
2026-06-26 42:09

103わ。あの匂い缶詰にして売ってへんかなぁ?

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推し活2次元LIFEラジオ水城真琴さんのポッキャトークテーマに参加中!

好きな本、昔あった本、本屋の匂いの香水?!のはなし~

【推し活2次元LIFEラジオ】

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感想

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サマリー

今回の「ちゃうラジ」では、「マイブックコーナー」と題し、本や本屋にまつわるトークを展開しました。パーソナリティの二人は、最近は本を読む機会が減ったとしつつも、本屋のディスプレイや、読書体験について語り合いました。特に、どこから読んでも楽しめる「旅人のキノ」シリーズや、叙述トリックを使ったミステリー小説の魅力について深く掘り下げました。また、電子書籍と紙媒体の比較や、雑誌の付録の豪華さ、子供向けの図鑑や絵本、昔の教科書など、様々な「本」の形について思い出を語りました。本屋の独特な匂いを再現した芳香剤を販売したいというアイデアも飛び出し、本との付き合い方や、本屋という空間への思いを共有しました。番組の最後には、本屋のディスプレイの職人技や、本屋で働くことへの憧れにも触れ、本との関係性を改めて見つめ直しました。

ポッキャトークテーマとマイブックコーナーの紹介
皆さんどうも、ちゃうす🦁です。
どうも、いぬづか🐶です。
この番組は、グループのメインには慣れないけれど、おほんのおり馴染むことができる
そんな2人がトーク力を鍛えるためにゆるっと話していく番組です。
さて、いぬづか🐶さん、本日のテーマは?
ポッキャトークテーマ
マイブックコーナー
ポッキャトークテーマ、全然チェックしてなかったわたし。
確かにちょっと、奥からも話題に出すのが遅かったんやけれども。
というわけで、毎回恒例。
水城まことさん、おしかつ二次元ライフラジオさんの企画ですね。
今回で第6回目。
はい、おめでとうございます。
今回はマイブックコーナー。
あなたが本屋のディスプレイをするならとか、いろんな本、お気に入りな本、読みたい本、ランキングなどなどなど、本につっかかわることですか?
本屋の現状とディスプレイの工夫
本ね、本自体の話はメインにしたことはないか。
全然読まなくなっちゃったから。
漫画とかの話はしたもんね。
でも本屋って事態が、そもそも今数が減ってきてるっていうし、だから大きい本屋とかしかなくなってきてるよね、だんだん。
そうだね、個人書店みたいの見なくなったよね。残ってはいるけどみたいな。
近所とかだと?なんかある?
近所だと遊輪堂かな。
遊輪堂ね。
遊輪堂があった気がする。
そういうところか。
ある?個人書店、積み上がった本の中に具合そうなおじさんが見てるみたいな。
小書店みたいな。
一応近所に確かに個人経営の本屋さんがあって、それはもうなんだろうね、何か別ので稼いでるのかな。
なんかさ、ああいう本屋さん最近入ったら買わなきゃいけないんじゃないかって思っちゃってさ、立読みもしづらいというか。
しづらいね、立読みはもうできない雰囲気やね。
そうやね、確かに本は、あとはね、平積みになってる本、話題の本とかはたまに見るかな。
なんかね、面白い積まれ方してるの。
どんな?
なんかね、普通に平積みで綺麗に縦横揃えてとかじゃなくて、ちょっとずつずらして、なんか螺旋階段状にしてるのとか。
レイアウトが。
レイアウトがね、そうそうそう。
なんかそういうのをやってたりする本屋もあるからね。
あれってやっぱ上から撮ってくださいってことなの?
多分そうやと思う。
なんか平積みだとこのままずらしてさ。
わかる、上から何冊目とかね。
いけそうだけど。
全然あるある。
そうなんだ。
おすすめ小説「旅人のキノ」とその魅力
本屋で、じゃあ自分が出すディスプレイするとしたら。
今これを世間の人に読んでほしいとか、もしくは注目してほしい作家とか、あと雑誌とか。
昔からあるけど、私は昨日の旅が好きで。
小説。
ライトノベルだけど。
あれはなんかずっと読んでたね。
ちょっと最新巻まで今終えてないんだけど、10巻ぐらいまでしかまだ読めてないんだけど。
あれはなんかちょいちょい勧めてた人に。
読みやすいの。
どこから読んでも話が繋がってるから。
別に、もちろん1巻から読めば歴史がわかっていくけど、別に8巻の真ん中から読んだって。
真ん中からって言っても、章の真ん中はわかんないけど。
各章のどこから読んでもわかる。
この人はどういう人でっていうのも。
もう全部最初の文章がだいたい一緒だから。
そうなんや。
旅人のキノが喋るモトラドっていうバイクみたいのに乗って旅するんだけど、
いろんな国に滞在するのね。
その国に滞在したときの話だから、書く話がなんとかな国、なんとかな国なのよ。
名前とかじゃなくて。
1話で出てきた国の話が別の巻のなおは?みたいなところで、その話が出たりする。
こういう国があってね、みたいな。
その1巻を読んでればあの国ってわかるし、そっから読んでまた戻ってもその国の話ってわかったりするから。
独立してるけども他の巻の話がちょっと出てくる。
すごい読みやすくて。
私ほら、後書きから読んじゃったりするからな。
後ろから読んだりとかしちゃうから、なんか私にすごい合ってる。
どこから読んでもいい。別に最初から読まなきゃいけないっていうストレスがないというか。
いいね、じゃああれだ。1巻から綺麗に並べなくても、どのバラバラにディスプレイしてもいいわけだ。
まあでもディスプレイするのは並べるよね。
そうか。
だって関数書いたんだもん。
まあまあね、何巻どこだ?みたいな。
ただ数字がさ、何数字って言うんだっけ?ローマ数字っていうか。
ローマ数字?
っていうのかな?途中からわかんなくなるやつ。
そうそうね。
あれだから、最初の1,2,3,4ぐらいは並んでてほしいけど、後はなんかぐちゃぐちゃでもわかんないかもしれない。
そうね、4と6ってあれどっちだっけ?みたいな。
なるから。
ああ、そっかそっか。
あれは好きだね。1,2,3巻ぐらいまでだったら読みやすいかも。
当たるときはちょっと話が濃くなっていくから。
ああ、そっかそっか。
サラッと読むなら1巻。
まず雰囲気に慣れるというか、どういうものかをつかむ上で。
そう、結構好きですね。
本の探し方とミステリー小説の魅力
気候文みたいな感じかな?旅っていうのは。
気候…うーん、何て言うんだろうね。
それ読んでいくと昨日の、なんだろうな、素情だったりっていうか結構内面が見えてくる感じ?
最初結構淡々としてる。
へー、いいね。
本って見つけるのに見つけるっていうか、自分が読むきっかけって結構いろいろあるけども、本屋で衝動買いするっていうのがあんまりなくて。
どこで探す?普通の書店?古本屋じゃなく。
あー、最近は古本屋かな?古本屋の方が近いっていうのもあるんやけれども。
だし、売ってなかったりするのもあるしね。話題の作品とかじゃなければ古本屋行くしかないけども。
新しいものとか、これは絶対もうすぐ読みたいとかだったら確かに本屋には行くかな。
その情報はどこから?
ネット。
ネットなんだ。ネットの何で見るの?
なんかね、グーグルニュースみたいな、なんとなく自分が好きそうなものとかがビャーって流れてくるやつあるじゃない?
その中に誰々の新作とか今話題の本とか、なんか結構ね、このミス?このミステリーがすごいっていう。
割とそういうのにはちょっと反応はしちゃうから。
あ、そうだったんだ。
ミステリー系は、だから自分がディスプレイするなら、ベタだけどミステリージャンルを。
おー、ミステリーか。
プラス、なんていうのかな、叙述トリックっていう、いわゆるどんでん返し系をメインに据えたやつ。
あれってさ、読みながら自分もそのトリックを暴いていくものなの?
結構ね、その話の中のトリックがわかったとしても、そのもっと大枠?
実はこの世界観ってこうだったんだっていうのが最後に明かされて、読者もびっくりみたいな。
最後から読んじゃうんだよ、私。
あー、そう。
待てない、これどうなるの?
だからね、そういうのは是非ちょっと我慢して読んでほしいなっていうのもあるっちゃあるのよ、どんでん返しね。
最後にこれってどういうことだったの?って後からちょっともう一回戻ってみたくなっちゃうとか。
そういうのをね、集めたもの。
もうひっくり返ってくださいみたいなポップに。
是非、音書きから読まれてくださいって。
ね、まず本もらったらその帯を前見て後ろ見て、じゃあ音書きちょっと読んで最初のカラーページちょっと読んでみてください。
ええけどさ、もうだかららちゃらちゃんみたいな人の来る本屋だったらもう全部袋閉じのやつを。
あー、そっか、袋閉じ。
開けてまでは読まないでしょ?
開けてまでは読まない。
でも買って自分のものだったら即開けちゃいますよ。
それはどういうモチベーションで読むの?
知りたいって気持ちが潜入しちゃう。そのワクワクよりも。どうなっていくんだろうっていうワクワクよりも、もう知りたいみたいな。
叙述トリックって結構うまくできていて、後ろから読んでもわかんないのはあるのよ。
そうなんだ。
結局そのオチってやっぱり前振りがあってのオチだから、最初から読んでいかないとこの驚きというか、何がびっくりなのっていうのも。
なるほどね、そうだよね。
だからあれよ、古畑忍者風呂とか好きだったの。最初に入りが一応わかる。
トリックは後だとしても、ああいうのがすごい好きで。
ああいう系。おすすめじゃん、もう。
あなたもそういう、なんか盗女系のミステリーを楽しめる才能あります。
そうね。
だから普通に小説として楽しむ、プラスなんかそういう驚き的なエンタメとしても楽しめる本とかが最近は多いかな、何年かは。
読書スタイルと電子書籍への考察
おうちに本棚ある?
本棚あるある。ベッドのフレームっていうのがちょうど本棚みたいなスペースがあるやつで、そこにちょっとだけ入れてる。
ありますね。
じゃあ寝る前に読む?
寝る前とか、もう普通にのめり込んだらトイレとか。
ずっと持っていくってこと?
そうそう、持っていく。
置いとけないでいく?
そう。もう片手に持ってるからね。だからスマホが本になるみたいな感覚。
歩き読みはやめてくださいみたいな。
そうそうそう。家の中でねとか、あと移動中とかかな。
でも確かに昔いたホームに歩き読みしてる人結構。
いた。
今見ないね。
今は電車の中でたまに。今はどっちかと言えば電子漫画、ウェブ漫画。結構電車の中に乗ってるとウェブ漫画読んでる人多いね。
多いね。でも電子書籍はちょっと読みづらい。
そうか。
やっぱり紙、あまり読まない私が言うのもあれだけど、読むなら紙の方がいいなと思う。
今これぐらい読んだっていう感覚がわかんないもんね。紙じゃないと。
そうか。
あと字が滑る感じがして。
なるほどね。
それは聞く、確かに。
どこ読んでたみたいな。
なっちゃう。
そうかそうか。やっぱりスマホってそれ以外の用途もあるから、それと同じ感覚でシュッシュッシュッってスライプしちゃったりとか。
そうだね。あれ実際読めてないかもしれないよね。読んでる気はするけど、入らないというか。
その感覚はわかる。
読んだなっていうか、結果だけ残る感じがしちゃう。
電子書籍も、映画とかもたまにあるけど、オチだけ覚えてて、あとわかんない、忘れちゃったとかあるし。
電子ね、まだもうちょっと慣れるには時間かかるかも。
漫画とかならね。
そうだね、漫画読みやすいね。
最近というか、ここ何年かだと縦型ってあるじゃん。
未来の本の形とドラえもんの道具
あるある。
縦型って思って。
もうね、ずっと下にスクロールしてって読んでいくってやつでしょ。
あとなんかさ、本の見開くじゃん、本を。これをスワイプして読むタイプのやつあったりしたじゃん。
あれすごい読みづらいなと思ったの。
やっぱり操作が。
そう、自分で操作していくみたいな。
でもね、見開きとかもさ、漫画とか、やっぱり迫力のあるシーンとかだったら見開きで見たいっていうのもあるけど、電子だとそれが分割されてたりとか、わざわざ外を横向きにしてとか。
まずなんか多分今電子で試し読みして、気に入ったら買うとかなのかもしれないし、やっぱりどうしてもね、紙だからかさばるからね。
かさばるから。
ものを減らしたい、今現代では。
そうよね、ミニマリストにはいいかもね。
全部データにしちゃうのかもしれない。
だから本自体を小さくするさ、技術があったらいいんだろうね。
本を?
読みたいときにブーンっつってこう。
ドラえもん!
そしたら本屋もね、そんなたくさん敷地はいらないかもね。
あるのよ、未来の道具に。
あるの?
ペタンコアイロンっていう。
ドラえもん。
ドラえもん。
そのアイロン型の道具で、アイロンに押し付けられたものはペラペラなの。
戻すときは?
お湯かけんの。
髪にお湯かけても平気なんか。
みたい。
そうなんだ。
でもちゃんと元に戻ったらそのもの自体濡れてんだけどね。
そっかそっか。
のび太がペシャンコにされたときお湯かけたらびしょびしょになってたから。
ドラえもんはやっぱ人類の夢なんだな。
夢だね。
欲しいよってなるけども。
雑誌の付録とその変遷
便利になりすぎるのも良くないかもね。
良さと引き換えにしたものはあると思うけど、
電子だとね、それこそ雑誌とかだったら良いかも。
要は買うスパンが結構短いものとか。
確かに確かに。
最近美容室もみんなタブレットだもんね。
そうなんや。
雑誌ボーンじゃなくてタブレットで好きなの読めますね。
広告が増えてる。
どうやって選ぶ?
そうか。
なんか並んでるのか。
何冊かあって。
ライブラリーみたいな。
そうそうそう。
でもやっぱり中身は一緒?
その美容雑誌か女性専門とか。
ああいう系だよね。
家庭系なものか。
あんまり雑誌読まないけど。
そうなんや。
そういうとこ行ってもね。
そんな興味ないくて。
公読してたやつとかはない?
ない。
昔、全然独身で20代前半とかなのに、
おはよう奥さんっていう雑誌があって。
おはよう奥さん。
おはよう奥さんはね、安いのよ。
400円とかなのに、付録がすごい豪華なの。
400円で付録込みで。
いろんな付録がついてて、
あとレシピがいっぱい載ってるから、
それはよく買ってたね。
でも今ないんだよ、その雑誌。
確かに聞いたことないな。
私と友達もハマってて、
いろいろあったのに覚えてないっていうのもあれだよね。
チェーンスケールみたいな小さいのもクッキー型から。
スケール入ってんの?
スケール入ってたことあった気がする。
確かに本がもう破れるんじゃないかっていうぐらい、
分厚い付録とか。
あるよね、いろんなケースとか。
すごい良かった。
ちょっと大きめのバッグとか、トートバッグとか書いてて。
すごいね。
それで思い出した。
そうだ、一時期友達が出版社に勤めたことがあって、
たまに古いバックナンバーの余った付録をくれることがあって、
その中にサコッシュがあった。
いいね。便利よね。
当時、今もやけど、サコッシュの使い道がよくわからんかったから、
ちっちゃいポーチみたいな。
しかもあれ前に下げるんでしょ?
どこに下げてもいいんじゃない?
前?って思って。
たまに駅前とかで見るお坊さんみたいな、タカツオみたいな。
分かる分かる、あれサコッシュだね。
なんかそんな感じなのかな?とか。
私、マウントレイに60ポイントとか180ポイント貯めるともらえるっていうサコッシュをもらって、
今ペンケースになってる。
ペンケース?ひも?
ひもは取って、サコッシュ自体にめちゃくちゃ文具が入って、
ハサミから、ホッチキスから、何から。
別に持ち歩く、そんな持ち歩いたりしないから。
そこに文具入れてるよ、サコッシュの使い方。
でも最近だと、全然興味ないんだけど、
この化粧品のサンプルがこれだけついて、
この値段は安いみたいなのをたまにSNSで見るのね。
今月号の美的とかさ、アユ系の雑誌は買いだよみたいな。
そんなに安いか?みたいな。
結構雑誌一冊で2000円とか3000円とかしたりするからさ。
あ、そう?雑誌で3000円?
3000円くらいしたと思う。
そういうプログがメインになってきてる。
そっかそっか。
じゃあ、もう記事のページも薄くなってきてるのかな?
なかなぁ?
で、ファッション系とかだったらわかる?
あ、でもそうか。
でもやっぱちょっと、惹かれるものはあるよね。
雑誌コーナーで見ちゃうときあるコンビニとかでも。
こういう付録ついてますみたいな。
プーさんのカバンとかさ。
プーさんのカバン!
あったりするからさ。
お、でもかわいいなみたいな。
あとなんかお財布ついてるやつとかあるじゃん。
あ、財布!
あ、そう。
いろいろある。
女性向けの雑誌って全然見ないから、
付録の感じとかもわからんけれども。
あ、一回なんかあったね。
付録付き雑誌の思い出とプレゼント企画
私なんかほら、友達でさ、プレゼント企画があって、
犬塚さんに友達3人でプレゼントをあげて、
どのプレゼントが気に入るかみたいな。
100円と500円と1000円未満の3種類用意してみたいな。
それ私一個付録付きの雑誌にしたの。
そうやった。
あれどこ行ったかな?
何の雑誌だったんだろう?
なんか旅行カバンがついてたのかな?
多分付録基準で選んだやつよね。
雑誌自体は覚えてないんだけど。
まあでも、
あれその時にもらったなんかは原液だもんね。
ボディタオルかな?
あ、ボディタオルとケイソードスプーン。
ケイソードスプーン。
そうそうそう。
ケイソードだって言ってたもんね。
誰が一番犬塚さんのことをわかっているかみたいな企画だったんだけど。
面白かったね。
小学何年生とか小っちゃい子向けの雑誌の付録もすごいっていうのは。
雑誌の付録の進化と特装版
あれ今すごい高いらしいね。
すごいよね。
なんか作るやつ?
うん。
あれ昔からあったけどさ。
今はもっとすごい。
ATMが作れるとか。
そんな。
小学1年生とかもあったよね。
古くね。
もう昔はすごいシンプル。
紙をね。
紙をね。
組み立てるだけの。
あとなんか赤と青の3D眼鏡みたいな。
それで本誌のマンガとかを見てね。
そうそうそう。
飛び出してたやつ。
あったなー。
ねーとかね。
だからそういうのもちょっと置いておきたいね。
本屋には雑誌。
雑誌付きは絶対欲しいね。
そうそう。
あれ余ったら付録ごと返すのかな?
返すのもあるんじゃない?
ほらコンビニのときってなんか返本作業ってなかった?
コンビニ私、本の扱ってるコンビニで働いたことないから。
あ、そうか。
ないんだけど。
何?付録ごと返すの?
付録ごと。
うん。
ほんとまとめて返してた。
あ、そうか。
付録もらえないのか。
逆にかさばるから面倒だったんだけどね。
大変って思って。
多分今日からちょっと見ちゃうかも、コンビニの。
ね、なんか付録、男性向けっていうかビジネスマン向けの雑誌、
付録くれた友達が扱ってたのがビジネスマン系だから、
たまにそういう役に立つものとかもあったんだけど、
スマホ三脚とか、あと広角レンズスマホに取り付けられるとかあったりとか、
で、あと当時流行ってたハンドスピナーが付いてたりとか、
そういうのもあって、何狙いなんだろうって思ったりとかね。
今どれだけ付録をつけるかみたいにもなってるよね。
本やって今、雑誌もそうだし漫画もそうだけれども、
単純に本じゃなくてなんか付加価値みたいな、
漫画とかでも特装版みたいなので、
ドラマCDが付いてますとか、ストラップが付いてますとかあるじゃん。
そういうのが付いてたら買っちゃう?
好きなのだったら結構買っちゃうかもしれない。
特装版。
物による。
もちろん物にはよるけど、やっぱり付録に惹かれるってことは多かったかもしれない。
あってやっぱ値段だよね。
値段ね。
付いてたらその分値段が上がるっていうのもあるから。
いつも買ってる雑誌にたまに付いてるとかは凄いお得感あるよね。
そうかそうか、雑誌目当てで買ってたけど、
そうだよね、付録って本来は。
そういうものじゃん。
そっちだよね。
昔読んでたね、そういう雑誌とかもさ。
教科書と道徳の授業について
たまにシールが入ってるとか、そういうのがあったから。
今ならね、
本屋に売ってるっけかな、教科書?学校で使う。
教科書を今どうなってるかを読んでみたい気がする。
今の教科書?
そうそうそう。
どうなんだろう。
売ってはないよね。
売ってはないよね、参考書とかぐらいだよね。
確かにどうなってるんだろう。
なんか変わってんのかな。
やっぱりね、生活とか。
昔あったよね。
あった、生活、よくわかんないやつね。
そうそうそう。
確かね、小学校1年2年ぐらいまでって、理科と社会じゃなくて生活っていう感じでまとめられた気がする。
だったかも、だったかも。
生活の教科書あんま覚えてないな。
それこそ道徳。
道徳ね。
道徳はなんか物語が載ってるね。
そうそう、読み物としてもいいかなって思うよ。
これについてどう思いますかって話し合うみたいな。
そうそうそう、最後の方でね。
今ないんでしょ、道徳。
道徳ね。
道徳自体はあるとこはあるんかな。
ただ道徳の内容っていうのは変わってるみたいな。
そうなんだ。
やっぱり多様性重視みたいな。
じゃあ過去の教科書を並べる本やね。
中学・高校時代の英語教科書と図鑑
そうそうそうそう、バックナンバーをぜひ。
ドコドコ書房みたいな。
そうだよね。
ドコドコ出版みたいな。
まあでも立ち読みが増えるだろうね。
あーね。
買って帰ってもみたいな。
中学高校の時に、友達と公立とか私立とかで別れちゃって。
久々に会ったりとかしたら話題になるのが、英語の教科書どこっていう。
持ってるの?
あ、持ってる、場所か。
出版社。
出版社か。
俺ニューホライズンみたいな。
覚えてないな、でもニューホライズン聞き覚えがあるな。
なんか3種類ぐらいあるのかな。
なんかね。
なんか高校とか中学とか急に国語は分厚くなった気がする。
高校かな、結構。
分厚くてちっちゃい。
うん。
ちっちゃい教科書だった。
あーそうなんや。
うん。
教科書、でも確かにそうだったかも。
ね。
本みたい、ほんとに本。
教科書っていうのが本だった気がする。
なんか今までつるっとしたやつだったのが、なんかちょっとざらっとした表現が。
そうそうそうそう。
あったあったあった。
あったよね。
確かに。
あの形読みやすかったな。
そうね。
うん。
あと図鑑。
図鑑ね。
図鑑が好き。
図鑑が好きですね。
なんちゃらビンランとか国語ビンランとか社会ビンランとか。
確かに。
もうぐっちゃぐちゃな本屋になった、今。
今なんかね、あのベッド、フロック付きと教科書と。
そうね。
ジューストリックと。
おんまやね。
図鑑もいいね。
うん。
図鑑はいいよね。
なんかね、あの爬虫類のやつがね、だいたいカエルなのよね。
あー苦手?
それがちょっと苦手。
あ、そうなんだ。
アマガエルとかじゃなくて南米とかにいる。
あーはい。ちょっと大きくてグロテスクなやつだ。
そうそうそうそう。
わざわざみたいな。
あーなるほどね。
っていうのもたまにあるけども。
実物じゃないから全然見れるかな。
あーそうか。
祖父の蔵書と訪問販売での購入体験
小学校低学年の時なんて人体模型みたいなやつとかめちゃくちゃ見てた気がする。
あ、そう?
怖くなかった?
全然。
人体のこういう図鑑と虫の図鑑と。
やっぱおじいちゃんがそういうの好きだったから。
おじいちゃんがめちゃくちゃ本を買う人で。
なんか直木賞とかあるじゃん。あれも全部揃える。
えーすご。
揃えてこれは将来あげるって言われてたんだけど、
全部その本の後ろに自分のハンクを作ってたおじいちゃんは。
自分のそのハンクを全部こうスタンプしてて。
売れないよみたいな。
あーそういうことね。
そうそうそう。
ラベリングされてて。
読んどけばよかったなと思ったけど、
多分宝箱だっただろうね本好きの人からしたら。
そうやろうね。
だからおじいちゃんが買ってた本を読んでいけば当時の話題のものとか。
でも私が選んだのは図鑑だった。
図鑑か。
昆虫図鑑と人体のやつとか。
図鑑もいいね。
ちっちゃい時にはなぜかあった。
そういう百貨辞典みたいなものとかで。
昔はさほら訪問販売とかがあって、
たまに来てて。
夜8時ぐらいにスーツ着た人が。
絶対家にいる時間を狙ってくる。
どうですかお坊ちゃんにみたいな。
本の訪問販売か。
時点で20何冊ぐらい全卵館みたいな。
買ったね一回。
そうなんだ。
教養のためにとか全然読まなかったけれども。
本当に。
うちあれがあったな。
日本昔話12巻セットみたいなやつと
この世界童話12巻セットみたいなのが置いてあった気がする。
読んでた?
うん読んでた。すごい読んでたね。
いなばの白うさぎとかでガマの穂とかそういうの知ってさ。
幼稚園のお散歩でガマの穂って言ったら先生がびっくりしてた。
知ってるの?みたいな。
自然とね。
身についていながら訪問販売。
そういうのは大事だったんだろうななんて今思うけど。
でも今本当に勝ちが読めなくなってるね。
大人向け絵本と幼稚園の絵本
でも今ほら絵本とかもさ結構大人向けの絵本とかあるし。
一回そのね絵本は小学校ぐらいから全然読まなくはなってたんやけれども。
最近あの高輪ゲートウェイに新しいニューマンかニューマン高輪っていうのができて。
その中にねすごい大きい本屋があって。
行ってみたらねすごい絵本コーナーが充実してて。
そうなんだ。
割とね子供にこれわかるかなっていうなんかジョークみたいなものとか。
ちょっと大人が笑えるような絵本とか。
シュールなものとかね。
絵本ね。
なんか幼稚園に置いてあった絵本も中には結構怖いのなかった?絵とかが。
よく聞くのはもちもちの木とか。
そうそうそう絵柄が怖いみたいな。
あるね確かに。容赦ないよね。
容赦ない。
幼稚園児にちょっと木版画は厳しいと思う。
でもなんかみんな一回は開くよね。
一回は見るね。やっぱりなんかタイトル的に惹かれるものがあるというか。
もちもちの木。
もちもちの木。どの辺がもちもちしてるのかなって。
話覚えてないなぁ。
確かにね。
有名な本はなんだ?なんかネズミくんのチョッキみたいな。
あーあったね!
あったよね。
あったあった。
だんだん像が最後チョッキきてビロンビロンになっちゃって。
絶対切れない。
あったな。絵本いいね。
その辺でやっぱりこう谷川俊太郎さんとか五味太郎さんとか。
本屋の減少と独特の匂い
確かに。
なんか一時期本屋がなくなっちゃうんじゃないかっていう。
大きいね書店も閉まっちゃったりとかね。木組み屋とかも閉まっちゃったりとかして。
葛飾の本というかね、だんだん少なくはなってきてるかな。
なってはきてる。あの本屋の独特の匂いは好きだけどね。
本屋みたいな。
そう!本屋って感じね。分かる。
いいよね。
いいよね。
それの方向剤欲しいよ。
本に囲まれればいいのかじゃない?
なんかインクとかの匂いとも言うから。
でもインクも時間が経つと汗ちゃうから。
確かに。あんのかな?面白いね。本屋の匂いっていう方向剤。
本屋の匂い。売れるよ!
確かに売れるかも。あれみんなでもトイレ行きたくなっちゃう匂いでしょ?
本の管理とブックカバー
そうそうそう。なんかね、腹交換神経が刺激されるって言われてる。
リラックスできる。寝るときに。
あとなんか本を見るとき、立ち読みするときはちょっと下向いちゃうから、その姿勢もなんか刺激されるっていう。
本は管理も大変だからね。湿気とかね。
ね。
カビとか虫とか。
虫ね。いろいろ。
どんどん色褪せていくもんね。昔の本とかね。
あ、ね。そうそうそう。表紙とかもそうだし。帯とかも。結構好きな本とかはね、撮ってたりもしてたんだけれども。
なんかね、読んでると普通に端っこ、折れ目のところとかピリって破れたりする。
なるなるなる。
もう一気に慣れるっていう。
わかるわかる。
もうあれをさ、本を開いたときにグッてなっちゃうじゃん。
もうあのグッてなっちゃうのがね。
あ、もうね。拍子がとかね。
そうそうそう。
だからその辺はね、ブックカバーもあればね、全然いいんだけれども、そんな革とかごっつめのやつとかはさすがに揃えらんないから、本屋さんがつけてくれる紙のカバーとか。
そういう意味ではさ、アニメートって一時期カバーつけてなかった?ビニールの。
つけてくれてた。アニメートめっちゃ買ったな、本に。
なんかそうそう、姉がアニメートで本買ってきたときなんかそのビニールみたいなカバーついてて、何これって思ったけど。
革命的だったよね。見えるしちゃんと。
だからもうそれだけ、ちゃんと本を本として大切にしてるっていうのはね。
やっぱ並んでるとちょっと嬉しいよね。
まあね。
自分の好きな本がね、綺麗に並んでると。
分かる。
本屋の併設カフェとハードルを下げる工夫
本屋って本だけじゃなくて、やっぱりCDが置いてあったりとか。
あとなんだ、山前かどっかだっけ、東京駅にあるとこどっかだと、喫茶店が併設されてて。
あ、あるね。
そうそうそう。
ちょいちょいあるね。
飲食しながら本読めるとか。
あれも不思議だよね。無印でもあるもんね。
あ、あるっけ。
うちの近くの無印はコーヒー100円とかで多分買えるんだけど、買った人が座ってそこに置いてある本は自由に読んでいるっていうスペースがある。
へえ。
じゃあまあ、なんかこう、やっぱハードルを下げるところからっていうのかな。
そうだね。
今の人たちにも本に触れてほしいっていう。
でも一周回ってまた戻ってきそうだけどね、そういう革命の本って。
確かに確かに。
そうそう。珍しいってなったらそれだけでね、注目されるかもしれんし。
なんか本を読むぐらい、なんか別に余裕のある人が読んでるわけではないと思うんだけど、
習慣の人はちゃんと読むと思うんだけど、
私の中ではすごい余裕がないと読めないものになってるから。
そうかそうか。
気持ちのね、やっぱこうどしっと落ち着けてちゃんと静かに読めるみたいな。
いつもこうザワザワしてるからさ。
ペラペラペラって見ちゃうからさ。
そうか。なんかその辺もちょっといいアイディアがあるといいんだけどね。
本屋で働きたい願望とポップ作り
でも本屋で働いてみたいかも。
ほんと?
いいかもね。
いいかもね、確かにそれは。
仕事好き本屋とか。
ポップ任されるかもよ。
得意じゃないよ。
得意じゃない。得意じゃない。
得意じゃないポップ。
後書きはちょっと薄めですとか、後書きの感想ばかり書いてる。
この店員は後書きしか読んでないよね。
でもね、きのうの旅は後書きから読んでいいやつなんだよ。
そうなの?
確か。きのうの旅は後書きから読む人いますよねっていう前提で書かれてる。
後書きはそれは作者さん?
作者さんが書いてる。
そうなんや。
だからね、面白いよ。
見過ごされてるって思う。
なるほどね。
そうそう、そういう風に配慮してくれる人とかもね、後書きたまに見るけれども。
もう完全にここからは本編読んでからにしてくださいっていうのもあるし。
そうだよね。
立読み文化とマナーの問題
確かにね。
あと本当に作者さんのお気持ちしか書いてないものもあるしね。
そうなんや。
この本を出すにあたってこうこうこうでしたみたいな。
楽しんでいただければ幸いですみたいな人もいるし。
すごいリアリティがある。
本って一回読むとね、しばらく読んでたりするんだけれども、
パタッとなんか読まなくなっちゃうと、そっから離れちゃうっていうのがあるから。
今あとその立読みもやめてくださいの風潮がね、やっぱり一時期あったから。
あったあった。
昔はブックオフとかも立読み歓迎みたいな感じだったんだけども、
だんだん話題の本とかはやっぱり人気だし、
なんかね、普通に紐が。
そうだよね。
多分マナーの問題なんだろうね。
雑に扱うとかさ。
盗撮しちゃうとかさ。
そうそう、それも一時期あったよね。
あったあった。
携帯電話の着メロの楽譜が乗っけてる雑誌とか。
それを写真に。
そうだよね。
それこそレシピだって取っちゃえばね、買う必要もないわけだから。
確かに確かに。
そういうのがね、やっぱり一部の人が増えるとさ、
ちゃんと読んでる人たちもね、そのサービスというかさ、
受けられなくなっちゃうのは、離れちゃうのは寂しいよね。
そうね。
本屋のディスプレイと試し読みスペース
本屋やるとしたら立読みオッケーにする?
オッケーに、まあそうね、オッケーにはしたいかな。
表紙買いっていうのも素敵なことだと思うんやけれどもね、
そういうところからの出会いがあるから。
まず最初の数ページぐらいは読んで興味を持ってもらって買うでもいいと思うし。
なんかさ、平均台みたいなの用意してさ、
立読みする人はこの平均台の上でどうぞみたいな。
なるほどね。
ずっとは入れないけどちょっと試し読みできるみたいな。
都会の公園にあるいじわるベンチみたいな。
かもしれない。
通路も邪魔なんでか、そこに移動して読むみたいな。
いいね、確かに確かに。
試し読み台。
場所を限定すれば、それかすごい狭く締め切った部屋、
なんか喫煙ボックスみたいなところに。
わーつらい。
もう買うよってなるやつ。
そうそうそうそう。
本屋の変化とワクワク感
本屋自体はね、なんか変わってっていくのもやっぱり仕方がないところやとは思うけれども、
でも残ってくれるならね。
そうだね。
やっぱたまに行くとちょっとワクワクはしちゃう。
そうだね。
ちょっと本屋フラッと入っちゃうもんね。
なんか用事なくてもね。
そういえば昔、何年か前、それこそ遊輪堂、なんかちゃーちゃんと行かなかったっけ?
なんか占いの本見なかったっけ?
なんか見たっけ?
なんかカレーかなんか食べた時。
カレーは何回か食べてるね。
なんか多分流れで言ったことあるのかもしれない。
なんか分厚いシチュー水明か忘れたけど。
あーあれじゃん。金のなんとかとか。
それそれそれ。
金のなんとかとか。
なんかちょっと読んだ気がする。
っていうのを今ふと思い出した。
占いの本と本屋の立地
占いの本はいいよね。楽しい。
毎年出るしね。
毎年出る。
占いの本はマストで置きますね。
読みたいからみたいな。
よくね、占いの本とか神社とかでよく見る。
あー見るね。
ああいうやつとかレジ横に。
あるある。
あの白いやつね、五神ぽく書いてあるやつ。
あれでも読む、難しくない読み方?
難しい。
実家になんかね。
あるあるおばあちゃんが持ってた。
どうやって読むんだろうと思って、ペラペラはしたけど。
そうよね、あとがきもないから。
そうね、ないのよ。
カオスな本屋になりましたけど。
本屋になりました。
あとは駅前かどっか商店街とか。
どこにリーチ構えるか。
あー難しいね。
どうですか。
駅前は多分電車が運急になった時にすごいカオスになりそうだから。
ちょっと離れたい。
ちょっと離れたいか。
なるほどね。
本屋の広さとディスプレイの職人技
広さ的にはどんぐらいだ?
管理できる広さがいいなーやっぱり。
ワンフロアでパッと見えるぐらいがいいね。
あーコンビニぐらい?
ちょっと狭いかな。
ちょっと狭いか。
若干狭いか。
狭いとね、ワンコーナーあたりの物があんまり揃えられないしね。
確かにディスプレイか。
あれすごい職人技な気がしてきた。
そうね。
テレビでも特集組まれたりする。
そうなんだ。
本屋さんごとでやっぱり映えを意識してみたいなので、
ディスプレイ大会みたいなのもあったりとか、
チェーン店とかだったらドコドコ店のディスプレイとかで。
ちょっと今度本屋さん覗いてみよう。
ね。
もしかしたら今こんなのあんだとか。
あるかもしれない。
そうそうそう。
本屋の匂いの芳香剤販売とまとめ
あと本屋の香り。
香りね。
本屋の香りの芳香剤を販売すると。
販売する。
持ち帰ってくださいみたいな。
富士山の空気みたいな感じで缶詰めにして。
パキュって開けた瞬間だけの。
そうそうそうそう。
あっ本屋みたいな。
終わり。
はい。
ということで、そんな茶占いが作る本屋というのはそういう。
全然まとまってなかったけど。
ね。まとまり。
レジの前に本屋の匂いの香香剤を置く。
置く。
はい。
まとまりました。
はい。
番組のまとめと次回予告
というわけでマイブー君も本っていうざっくりとしたものについて話してて。
そうね。本というところの表層をちょっとスルッと舐めた感じをね。
すいません。深い話ができなくて。
すいません。やっぱり。
でもなんかちょっと本屋に行こうかなっていうきっかけになったので。
ね。
よかったかもしれない。
ね。本の思い出というかもね、いろいろとあったんで。
だから、何を語ってるのかな。
ね。
またね、プレイリストとしてまとめてくださるそうなので。
はい。
ちょっと気になるところをね。
ね。
聞いていただいて楽しんでいただければってことですね。
そういうことですね。
はい。
ということで、本とつかず離れずの関係を続けている2人でお送りしているこの番組は。
毎週金曜日朝7時ごろに配信しております。
それではまた次回お会いいたしましょう。お相手はイルズカーと。
チャンスでした。
それではまた。
バイバイ。
42:09

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