天候と雑用
はい。今日も朝です。
前回よりは、ちょっと雲が多いからか。
ちょっとひんやりしてる。
ひんやりはしてる、確かに。空見てなかった。
いや、前回の歩き回答、時間帯はほぼ一緒やけれども、
なんやろね、今日は若干どんよりしてる。
どんよりしてる。私の喉もどんよりしてる。
あー、してるね。
なんかダメだね。
昨日までなんか忙しかった?
忙しいっていうか、雑用だよね。
雑用か。
全然私、雑用好きなんだけど、
ちょっとかなり歩いた気がする。
1万3千歩ぐらいは。
あー、いったね。
先週は1週間歩いてたかもしれない。
すごい。ちゃっちゃ歩いとるな。
なんか真ん中ぐらいで、私走れるってなって、
なんかちょっとハイになって。
ハイになってんのかな。
たぶん今週幸せくるよ。
もう来てるよ。
というわけでね、
この回はね、毎回出すのか出さないのかって、
曖昧なとこではあるんですけど、
せっかく会話してるし、
ほっときゃなんかなるかなっていう。
で、毎回もう何とかしてるの。
何とかしてる。
そう、結果遅らにはしてないよね。
そうだね、出してないものないかもしれない。
なんだかんだ無理やりね。
そうね。
AIと音声生成
これが1回分ですみたいな。
そうそうそう。
というわけで、1月の何週目、2週目か3週目ぐらいに、
ちょっとラジオっぽく話そうよって言って、
あ、してたね。
今までのね、オープニングジングルと違うのを使ったんですけど、
あれすごかったよ。
あれね、たまたまなんだよね。
たまたま、私が遊びで作ってたの。
AI音声みたいなやつで。
で、それを犬塚さんに送ってみたんだよね。
そしたら、その後何が起きたんだっけ。
僕はいつも編集作業とかに使ってる、パソコンにつなげてる、
データ保存用のストレージがあって、SSDがあって、
年明け帰省してから、東京に戻ってきた時から、認識しなくなっちゃって。
データが飛んだとかじゃなくて。
飛んではないんだ。
データが見れなくなっちゃったっていう。
どっちの問題なの?
これ多分ストレージの方だとは思う。
パソコンは、物は認識できてるのね。
なんか繋がってますよ。
なんか繋がってますよ。
でもそれが全くデータとして反映されないっていうのかな。
あら。
そう。
もう今でもダメ?
今でもダメ。
今もうひっそりと引き出しの中にしまってるけど。
サルベージできない。
サルベージできなくなってしまってですね。
なので加工音源とか、素材、BGMとか。
一応ね、オープニングの普段使ってるやつは、
昔、ちゃーちゃんに送った完成音源を引っ張り込んで、
それをブツッと切ってね。
そうだったんだ。
それは使えてるんだけれども。
だからあの回はね、ちょっとごまかせたね。
ほんと。
ジグル無いみたいになってるね。
もういい天気になるかもしれない。
これを機にね。
新しく取り直す。
そうそう、新しいものを。
しかもそれがAIがやってくれるっていうのはすごくありがたい。
よくないんじゃないの?これ。
どうなんやろう。
だってさ、じゃあなんかAIに適当に作ってもらって、
まあ間に合わせとかっていうレベルじゃないじゃない。
まあね、すごいよね。
すごいよね。
これをさ、人の手で一から作ろうってなったら、
まあまあお金かかるんじゃない。
センスも才能もね。
何しよう、AIはもうそれこそすごいね、
今までのいろんな世界にある素晴らしい楽曲とかの蓄積されたデータがあるから。
勝てないよね。
こんな1,2分ではい、できましたみたいになるんだと思って。
修正があったりとか好みはあるけど。
とりあえずみたいなのがね、作れるのはほんとすごいよね。
すごいよ。
人の声まで作れちゃうっていうのはさ、
あ、そう、今さ、海外で流行ってるんだけど、悪い意味で。
無言電話をかけるんだって。
無言電話をかけて、かけられた方が、
もしもし、もしもし、っていうわけじゃん。
アメリカなんていうかわかんないけど。
その声を録音して、それでその人の音声を生成して詐欺に使うんだって。
あーなるほど。
俺、俺詐欺じゃないけど。
その人の声だから、声紋だから。
そうかそうかそうか。
そう、めっちゃ怖くない?
怖いよね、確かに。
だって絶対無言電話だったら聞いちゃうよね。
そうね。
もしもしみたいな。
え、それだけで作れちゃうの?
そう、そのサンプルを採取して。
はっ。
恐ろしい。
恐ろしいね、確かにそれだと足がつかないってことよね。
そう。
なんとかして見分けつけらんないのかな?
いやー、一般は無理なんじゃない?
それこそ識別するようなさ、パソコンとかでやんないとさ、
急にまたそれで自分の声っていうか、知り合いの声でかかってくるわけじゃん。
うーん。
騙される人はいるんじゃない?
AIを提供する側が作られたものに判別できるようなデータっていうのかな?
なんかを埋め込んでもらわないと。
え、なにこのiPhoneとかにAI音声識別機能がついてるってこと?電話かかってきて。
そう。あ、これはAIで作られたものですっていうようなものが。
わかればブチって切れるの?
後から何か問題が起こったとしても、警察とかに依頼すれば解析してもらえるとか。
いやいや、もうなんて世界ですか。
便利なものってやっぱりね、そういう悪い方向の便利なことにも使われちゃうっていうのは、
場合のまでもあっただろうけれども。
法律でなんとかできるのかな?そういうのって。
いやー、それを今たぶん急いで作ってんじゃない?
ドローンと映像制作
Xでも流行ってたさ、この写真を水着にしてみたいな。
はいはいはい。あれは何だ?有料化するんだけど。
あ、そうなんだ。でも有料化するってことはお金払えばできるってことじゃな?
そうだよね。
だからそういうなんか著作権的なものへの法律みたいのが今ないから、
このAIが発達するにあたってそういうルールも増えてくんだよね。
めんどくさくなってくるね、いろいろね。
だから、もうちょっとカジュアルに使えるようなね。
それこそ、ドローンだってなかなか今使うのって難しいじゃない?場所とか、法律があって。
なんかね、それこそ僕、賃貸の住宅に住んでるんやけれども、
そこのオーナーさんと話をしたときに、オーナーさんがドローンの免許を取ったと。
ただ、ある程度飛ばす仕事とかで使うっていうのかな?には、何時間かの練習期間が必要なんだって。
ライセンスみたいなの取るのに。
ただ、その練習する場所がないと。
ああ、そっか。土手とかじゃダメなの?
土手とか。でも、建物が映り込むようなところとか。
ああ、そういうことか。
本当に広い山とかに行かないとできないとかで。
練習しに行くだけで何時間も時間かかるじゃん。便利だけどやっぱり難しいなっていうのは。
あるね。ドックランみたいなのできるんじゃん?ドローンラン。
ドローンラン、そうね。ここでならドローン飛ばしてもいいですよって。
屋内は大丈夫らしいけどね。
屋内か。
体育館みたいなところで。
ああ、そういうことか。
ドローンのない時代のプロモーションビデオの話をちょうど昨日あたり見てて。
西川さんか。
はいはい。TMレベルでしょ。
TMの西川さんがホットリミットだっけ?
うんうん。
布が足りない服着てるやつ。
布が足りない。デザインが。
海の上でウェーって立ってるやつ。
あれをね、今やったらドローンみたいな撮影なんだけど、当時はヘリ飛ばしてたって。
あれクレーンとかさ、撮影する状態もPVに入ってなかったっけ?
入ってた入ってた。全部の設定。
で、フロリダの海で。
フロリダなんだ。
途中爆発するんだけど、ハリウッドから爆発チームが来てみたいな。
で、ヘリが飛んで、クレーンも来て。
でもクレーンもアメリカにしかない機材だったらしい。
すごいお金かかってると思って。
そうよね。
でもそれだけたくさんの人が関わって作れた作品だけどさ、
今ドローン1個でできたりもするんだなって思って。
思い入れもちょっと変わってきたりするんだろうね。
そうね。手軽になったのはいいかもしれんけども、
お金をかけることが一つの正義だった時代みたいなのもあるからね。
こういうのは芸能界というか、そういうお金をかけられるところだからこそ夢があるというか。
そうなのよ。
だからこそ今あれなのかもね。みんなお金がない方に考えちゃうのかもね。
そうね。
手軽にできるから安くできるでしょみたいな。
そういう感じ?ちょっとわかんないけど。
でもそうやと思うよ。だからだんだん一般人でもさ、手軽に作れるようになって。
で、その後の編集とかも楽じゃない?
今編集ソフトとかでもAIが入ってたりもするからさ。
そうなんだよね。
消しゴムマジックのすごいようなやつとか。
そうそう。iPhoneはもともとついてるから人が消えていく。
あれもすごいよね。
またね、そんな話もしてみようか。そろそろ大通りなんで。
そうか。
このあたりで終わりたいと思います。
緊急報告?
緊急報告?最近あったこと。データが飛びました。
頑張って普及してください。
お金かければね。
はい。ではまた。