【再】#673. 今年度の khelf 活動がいよいよスタート --- 青木輝さ
2026-05-24 13:08

【再】#673. 今年度の khelf 活動がいよいよスタート --- 青木輝さ

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に #対談
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00:00
本日は4月4日、火曜日です。いかがお過ごしでしょうか。
今日は、khelf 会員の青木光さんとの対談です。
今年度の khelf 活動がいよいよスタートです。どうぞよろしくお願いいたします。
皆さん、おはようございます。
おはようございます。
今日は、青木君との対談ということで、対談といいますか、khelf の活動の紹介ですね。
ちょうど、今年度もスタートしましたので、青木君、1ヶ月ちょっとぶりですかね。
Welcome back ということで。
お久しぶりです。今日もよろしくお願いします。
前回は、1ヶ月ちょっと前と言ったんですけれども、2月25日の回で、635回。
英語と日本語の共通点って何かありますか。
まさにゃん&青木君と第2弾ということで、まだ1ヶ月くらいなんですかね。
だいぶ昔のような気がするんですけど。
最後にまさにゃんが暴走したやつですね。
はい。もう常にね、暴走して。
今日は、khelf 慶応英語史フォーラムですけれども、この活動ですね、今年度もいよいよ4月ですし、スタートしますということで、
いろいろとこの khelf 活動について話したいと思うんですが、実際、khelf の会長ってまさにゃんなんですよね。
なぜか今日はいないんですけどね。
今日は、どうもこの4月から忙しくなったと聞いてますよね。
そうですね。
就職されたということで、まさにゃんおめでとう聞いてる?
おめでとうございます。
はい。ということで、まだ会長職は解かれてないんですけど、厳密に言うと。
なんですけど、khelf のホームページ担当ということで、日々様々な情報を発信してくれている青木光君に来てもらって、今日の放送をお届けしたいと思うんですが、
近々に、まずいくつか企画として、このリスナーの皆さんにも見てもらえるというようなものとして、いくつか用意はしているんですけれども、
広報ということで、どんな企画が待ってるんでしょうか。
一番最近に起こることとしては、栄誉新聞第5号。
そうですね。これ、ちょうど1年前に第1号が発行されました。ウェブ上で発行されますね。
3ヶ月に1編、2、3、4号として、そして第5号はこの4月に出るということで、今どんな段階でしょう?編集は。
だいたいレイアウトも完成をしていてっていう感じですね。
03:01
そうですね。ほぼほぼ出来上がりつつあるということで、
おそらく来週中というか早い段階で、またリスナーの皆さんにもお知らせしますけれども、今回もなかなかのいいものが。
青木君も執筆は。
しました。
したわけですかね。
これ楽しみなんですけれども、またご案内します。
これがまず1つ目の活動として、新年度の活動となります。
もう1つぐらいあります?
そうですね。2つ目としては、毎年やってきたことなんですけれども、英語詞導入企画、今年もやりますということで。
そうですね。やったー。これもまだ予定みたいな段階なんですけど、ちょっと例年より遅れてるんですけど、やるつもりで、どんな企画なんでしょうか?
毎年学生たちが英語詞に関するコンテンツですね。エッセイのようなものを書いて公開して、色々な方に英語詞の魅力を伝えていくと。
そういう企画で、今までのバックナンバー、劇もホームページから見られるんですけれども、今年もやりますということで。
2年前にこれは始めて、最初の、初年度の名前何でしたっけ?なんかちょびちょび変えてきてるんですけど、英語詞導入企画。
去年が英語詞コンテンツ50。
50とか数を決め打って、実際50以上やったんですけれども、毎日一つですかね。日曜日は除いてだったかな。
確かそうです。
5月ぐらいまでかけて、新年度、学び始めの時期っていうことなので、面白いネタを投げるということで、今回もやっていこうと思うんですが、
これホームページ担当の青木くんだから聞くんですけども、この間聞いてしまったんですが、過去のコンテンツへのアクセス結構多いんですよね。
ホームページなんで、どれぐらい人が来てくださってるかっていうのはデータとして見られるんですけど、実はホームページの中で一番アクセスされているのがこの導入企画のページなんですよね。
なるほどね。やっぱり一番内容が、コンテンツですかね、内容があるっていうこと。ただの宣伝ページみたいな感じじゃないので、そこに集まっていただいてるんですかね。
そうですね。リスナーの皆さんも来ていただけてるという話を。
そうなんですよ。リスナーの方にもたまにこのページ紹介することがあって、この番組で話しているだけじゃ物足りないというね、もっといっぱい英語話のネタ読みたいっていう場合に、ぜひそちらにどうぞということは、2、3回はあったんですけれども、わりとね、あれ一つ一つわかるんですか、アクセス。
ホームページ側からはホームページ全体のバージョンが見られて、コンテンツごとであればまたそれは別のツールで見ることができるようになっています。
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なるほどね。あれ、前に調べたりしたんですけど、やっぱり集まる、みんな寄ってくるコンテンツあるんですよね。
ありますね。
何百とかね、結構すごい。ということですので、今日のですね、この放送に触れているURL関係は、なるべくチャプターにURL貼り付けておきますので、そちらから飛んでいただければと思うんですけれども。
今のところ直近ということではね、2つぐらい企画ということを考えていて、今年度、いろいろと他にも企画考えていきたいなと思うんですけれども、なんかこれやったら面白そうみたいな企画あります?
ここでですか。無茶ぶりですよ。
アイディアっていうかね。
この番組にもやってきた英語式クイズ大会とかね、あるいは千本ノックとか、あれもケルフ主催、教催ぐらいの形なので、広くケルフ活動の一環なんですよね。この辺も全部まとめてますよね、ホームページで。
活動実績みたいな感じのページにまとまっているのと、あとはトップページのニュースのところにも一応書いてあるかもしれないですね。
そうなんですよね。いろいろと年間を通じてやってきたりですね。あと英語新聞にもその一部載せるんですが、英語式研究者へのインタビュー、それを記事にまとめるっていうことで、新聞には抜粋と言いますか、まとめたものが載ってるんですけれども、フルバージョンはホームページに載っていますね。
この辺もアックに全部やってもらって、ホームページ掲載関係をやってもらっているわけなんですけれども、その辺も含めてですね、来週以降ですかね、続々とこのケルフ活動が新年度始まりますので、楽しみにしていただければと思います。
あとは、もうちょっと時間あるんで、ミッションステートメントを述べましょうか。一応、ケルフのミッションステートメントってあるんですよ。これ一回やりましたっけ?
そんな感じの話があった気もするんですけどね。
読み上げたかな?読み上げたらくどいってことになるんですけど、4月ですし、読み上げてみましょうかね。これはケルフ総会で認められたっていうことなんで、せっかくなのでここは青木君に言って読み上げてもらいましょうかね。
はい、ということで大役を任されたんですけれども、ケルフは以下の目標をミッションステートメントとして宣言する。まず一つ目として、英語史の学習、研究、教育を通じて、フォーラム内で英語と言語の理解を深めることに努め続ける。
09:15
なるほど。これはどっちかというと内輪のミッションステートメントですかね。フォーラム内。
で、二つ目。英語史に関する情報発信やイベント開催を通じて、世の中に英語と言語を学ぶことの価値を伝え続ける。
ありがとうございます。世の中にを強調していただいた。これは外向きっていう感じですかね。
はい。で、まだ続くんですけれども、三つ目に英語史の学習、研究、教育に関する情報をフォーラム内外に発信し続ける。
はい。これは一緒にまとめたような感じ?今、この作文はどういう位置づけなんだろうと思ったんですけど。
はい。
そして最後ですね、四つ目。本ミッションステートメントに沿ったフォーラム会員による意欲的な活動を支援する。
はい。ということですね。これ四つ目はいろいろありますが、例えばフォーラム会員、私もそうですし青木君もそうなんですが、
例えば、研究して面白い発見があったといった場合に、我々研究者、研究をするっていう場合には学会で発表したり、論文を書いたりっていうことがあるんですが、
そうではなく、Voice で発表したりとか、例えばそういうことですね。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
青木君に残ってもらっていますけれども、今日の久しぶりの対談というか、久しぶりというか、一対一では初めて。
ですよね。初めてですね。
今までマサニャンが、
隣に居てくれたんですよ。
暴走によって逃げ合わせてくれたんですが、いかがでしたか?
そうですね。本当に二人で撮るっていうのは初めてだったんで、
いつもマサニャンが隣にいると心強さある反面、たまに暴走するので、そっちに行くのかみたいな。
制御できない感じもあったんですけど、ある意味今日はそういうのがなく、よくも悪くも落ち着いていたなと。
まさに暴走キャラっていうのが定着しつつある。
あれですよね。井上一平先生とのYouTubeチャンネル。
あれも一緒に青木君、マサニャンで出てもらった時があって、飲み会会でしたよね。
あれもものすごく大きな一つネタね。
ボツになってますよね。
マサニャンの。
バサリカットされてますね。
あれはね、マサニャンしゃべりたかったと思うんですよ。
なので今のところ発表の場が保ててないっていうか、得られてないっていうことなんで、もしかしたらボツになるかもしれないんですけど。
20分くらいしゃべってカットされてましたもんね。
大暴走だったかもしれませんけどもね。
12:03
今頃ですね、新天地で頑張っていることを。新天地って言ってもね。
来週も会って飲みますけどもね。
また会長ということでね。会長もそろそろ変えないとって言いますかね。
マサニャンが会長職バリバリで勤めることは難しいかもしれないんで。
その場合ね、候補者として青木君が。
責任を持って引き継ぎということで。
またですね、青木君には研究の方でも非常に面白い研究をしていますし、このご意志でも発表してもらえればなと思っています。
ではまたですね、青木君出ていただければと思います。
それではこれにて対談終了します。ありがとうございました。
ありがとうございました。
13:08

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