#1909. 静岡大学名誉教授・服部義弘先生に聞く! --- ご経歴,そして堀田
2026-08-21 25:36

#1909. 静岡大学名誉教授・服部義弘先生に聞く! --- ご経歴,そして堀田

【今日のひとこと】

kendama_player さんによる豪華対談企画の第1弾です(3回完結)。服部先生,kendama_player さん,ありがとうございます!

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #服部義弘 #kendama_player #オープンマイク #音韻論 #学会

【参照URL】

https://link.amazon/B0dRMPfof


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

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- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
ザル6月10日、NHK出版新書、英語史で説く英文法の謎、なぜ3単元のSをつけるのかが発売されました。発売前増殺がかかりまして、今第2釣りが全国、つつ裏裏の書店に並んでおります。大変ご好評いただいております。
英語の語源がミニツクラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。本日は2026年8月21日金曜日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、ヘルメイトによるオープンマイク企画なんですけれども、不思議な語源が元になりまして、ビッグな対談が実現いたしました。
ヘルディオヘルはコアリスナーの剣玉プレイヤーさん。すでにこのヘルディオでも何度か登場していただいておりますが、学生時代に英語史を研究されていたということでですね、その時の恩師、現在静岡大学名誉教授でいらっしゃいます、服部義博先生と対談を企画されまして、それが実現したということです。
ということなんですね。
服部先生は音韻論、そして歴史、言語学、主に英語を中心として研究されているということで、私もですね、大変お世話になっております。
その服部先生にヘルディオにご出演いただいてお話いただけるというのはですね、これはもう本当に願ってもない貴重な機会ということで、今回そのアレンジをしていただきました。
そしてインタビュアーを務めてくださいました、剣玉プレイヤーさんにも感謝申し上げます。
お話の内容も大変ですね、濃密でなかなか聞くことができないお話多いと思います。
リスナーの皆さんにもじっくりとお聞きいただきたいということでですね、3回に分けて、近日中にシリーズとしてお届けしていきたいと思います。
今日、これからお聞きいただくのはその第1弾ということになります。
それでは行ってみましょう。静岡大学名誉教授、服部義彦先生に聞く。
ご経歴、そしてホッタとの関係は?です。どうぞよろしくお願いいたします。
03:09
本日は私、剣玉プレイヤーの恩師であります静岡大学名誉教授の服部義彦先生にスペシャルゲストとして来ていただきました。
服部先生、今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
服部先生は私の大学院の時の恩師ですので、英語学はもう重鎮というぐらいの存在ではあると思うので、服部先生にインタビューをしていきたいと思っています。
服部先生の自己紹介も兼ねて、経歴をご案内いただければ、まずはありがたいなと思います。よろしくお願いします。
先ほど山崎君からご紹介いただいた服部義彦と言います。
私は特に音声学とか音韻論と英語史、歴史言語学を専門としてこれまでやってきました。
学生の頃から話していいですかね。
全然、名古屋大とかの話でも。
私の学生時代は、当時は安井実先生とか原木和夫先生とか太田明先生とかいった方々が学会を経営されてた時代なんですけども、
この3名の方、いずれも大塚隆信先生の文化で、大塚隆信先生の文化の三馬ガラスと言われた人たちなんですけども、
その三馬ガラスっていうのが、
どちらも知らないから、
歴史的な研究 歴史音論とかいったものをやりたいと思ってましたので ちょうどですね 赤木先生が音論を専門にされてる方だったので
06:07
大学院は
名古屋大学に行こうという 家から通いますからね
というふうに決めまして
名古屋大学に入ることになったんです
その後 大学院修士課程 そして博士後期課程といって
博士の後期の途中でですね 名古屋大学の助習に採用されたんですけど
それを皮切りにして
その後 静岡大学に来て 以降 大阪教育大学とか愛媛大学とかいうところを経て
そして最後はその静岡大学に
2000年でしたから 正垣2000年に変わることになったんですよね
ちょうど20世紀の終わりというか 21世紀の始めというか
その年に静岡大学に移って、その最初に教えた大学院の指導生が山崎くんになったわけですね。
そうですね、はいはい。
経歴はそのようなことでよろしいですかね。
はい、そうすると、私は2001年に静岡大学に入って
大学院で先生にお世話になったんですけど、
専門領域的には音韻論とか音声学と歴史学的なところが先生は専門ということですよね。
そうですね。
ちなみに修士論文はどの辺りで書かれたんでしたかね。
修士論文はですね、当時、生成文法のチョムスキーとハレーの生成音韻論の標準的な研究書であり、
サウンド・パターン・ウィングシュというのが1968年に出版されて、それからしばらく経った後なんですけど、
僕が大学院に入って修士論文を書くときに、
サウンド・パターン・ウィングシュの中に歴史を扱った称があるんですけど、
当時の近世初期の声音学者という文法家たちがいたんですけど、
その中の何人かをチョムスキー・ハレーはその称で扱ってるんですが、
その称では使われていない人を一人選んで、
チャールズ・バトラーという人なんですけど、
チャールズ・バトラーの言っている当時の音韻ですね。
09:07
どのような発音をしていたかということを手がかりにして、
音韻規則の変化を扱ったわけですね。
だからどっちかというと、近代英語記の音声の変化みたいなところを書いたってことなんですね。
そうですね。ちょうどだからそういうリングウィスティックな研究と、
チャールズ・バトラーなんかの研究、いわゆるフィロロジカルの研究と、
その両方兼ね備えたようなね、こういう分野を扱ったわけです。
なるほどなるほど。ありがとうございます。
ちなみに私も先生2年間大学院で教わったんですけど、
どうでしたかね私は。ちゃんとやってましたかね。
それは非常によくできる人でしたけどね。
書きで勉強していたのかどうか、ちょっと表面的にあまりしているように見えなかったけど、
よくできた人ですね。
当時私は音韻論と歴史と、もう一個その携帯論の方にも興味があった。
携帯論とかレキシコンの研究にも興味を持っていましたので、
そういう分野の収支論文を書いたらどうかということを勧めてですね。
いわゆる当時、携帯規則の生産性みたいなことがいろいろ問題になっていて、
モンフォロジカルプロダクティビティっていうんですかね。
そういうものについて書いたわけですね。
そうですね。
本当すごく携帯論楽しかったなっていう思いではありますね。
ローリー・バウワーとかね。
マーク・アラモフとかね。
本当に私はあれですね。
先生には本当に洋書を読むっていうね。
本当に叩き込まれたというか。
本当に先生には洋書を読むってことが当たり前なんだっていうのをね、
そのとき教えて。
今だからね、全然洋書を読むのが正直苦じゃなくなりましたね。
ああそうですか。
だから本当に。
私のところに来る前に、学部は教育学部だったんですよね。
そうですね。
教育学部のときの卒論は何でしたっけ。
卒論は中英語期のフランス釈乳語が英語に与えた影響みたいなのを書いた。
ああそうですか。
そんなに洋書は読んでないんですよ。
12:02
まあ卒業文ですからね。
まああんまりね。
ああそうですか。
でも本当語形性はすごく楽しかったなっていう思い出があるし。
本当に先生にはね、洋書を読むってことをね、
教わってすごく今もそれが続いててありがたいなと思ってます。
ありがとうございます。
そしたらあれですかね、このラジオはね、
ホッタ先生のラジオ、ヘルディオでもあるので、
ホッタ先生と服部先生のね、つながりとかも、
ちょっともしよろしければ教えていただけるとありがたいなと思います。
ああそうですか。
ホッタ先生と最初にお会いしたのはどこであったかということは、
はっきり覚えてはいないんですけども。
当時、僕が大学院を出たぐらいから、
それまでは英語学の学会ってほとんどなかったんですけど、
日本英語学会以外には。
ちょうど私が大学院に出た後ぐらいから、
日本英語学会と、近代英語協会と、
日本中性英語英文学会という、
3つの大きな学会が相次いで誕生したんですね。
そういういろんな学会で、
どこかでお会いしたのが初めてだったと思うんですけども、
懇親会の席上でお話ししたのが最初だったと思うんです。
それは近代英語協会だったのかちょっと忘れましたけどね。
そして、
懇親会になったので、
最初はですね、
開拓者から今出ている、
最新英語学言語学用語辞典という用語辞典があって、
英語学の各分野を扱ってるんですけども、
それの歴史言語学とか英語史の書とかを、
今は三重大学の名誉教授だと思うんですけども、
西村秀夫さんという方がいて、
西村さんがこの用語辞典の英語史の書の編集の責任を担当されてるんですね。
西村さんを通じて頼んだのかどうかちょっとあれでしたけども、
15:02
堀田先生にも英語史関係の項目をいくつか執筆していただいた。
それが最初じゃなかったかなと思うんですけども。
それ2015年に出てますよね。
2015年だね。
英語学、英語学、用語辞典ですよね。
それだとか、近代語教会でシンポジウムを企画してるんですね。
それまでほとんどシンポジウムはセンタクスとかが中心で、
音韻論のシンポジウムは、近代語教会のシンポジウムはなかったんですね。
私が企画しまして、何名かの講師の方にお願いしたんです。
そのうちの一人が堀田先生だった。
そういうことですね。
一番初めに私も2017年、歴史言語学会ですかね。
東京大学でやった時に、先生にも誘われて行った時に、堀田先生が祈願文明の発表をしてて。
その時、堀田先生があの人が堀田先生で若手の実力者だ、みたいなことをおっしゃってた。
そうですか。
確か、東京大学かなと思ってますけどね。
そうですか。
結構10年以上は繋がりがあるってことですかね。
そうですね。
朝倉書店から出した日語大賞の英語学の研究の中で、
歴史言語学というのを私が編集したんですけども、それにも堀田先生が書いていただいて、
その本の中では初期体系ね、ライティングシステムのことについて、
あんまり当時歴史的に初期体系を扱うってことはあんまりなかったんですけども、
それを堀田先生が、サイモン・ホロビンという人のスペリングの本が、
それを翻訳されたんですね。
そういうこともあって、堀田先生にこの歴史言語学の中の初期体系の章を書いていただいたんですね。
いろんなところでお世話になったんですけど。
なるほど、なるほど。
今回も私のお誘いで出ていただきたい。
18:03
昨年、先生が青山学院大学に堀田先生の大文推の話をやるっていうんで、
堀田先生からお誘いいただいて、私も一緒に聞きに行ったのがちょうど1年くらい前なんですよね。
初めて会ったのはその時ですか?
東大で祈願文明の発表は聞いてましたので、そこは現地で見てますけど、
会ってないんですか?
お話したのはそこが初めてですかね。
そうですか。
本当にそういう機会を作ってくれて、本当に服部先生にも感謝してますんで。
エンディングです。
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
服部先生へのインタビュー。
by 剣玉プレイヤーさん。
ということで、3回のうちの、今日は第1回、初回ということになりますが、濃密にお話しいただきました。
先生のご経歴、そして研究分野、そしてですね、私堀田と最初、いつ出会ったのかというところからですね、
これまで私が一緒に研究、お仕事させていただいたものもですね、いくつか紹介していただきました。
服部先生、そして剣玉プレイヤーさん、本当にありがとうございました。
お話の中で、いくつかの固有名詞であるとか、本のタイトル、シンポジウム等への言及がありましたけれどもね、
これはですね、近々にですね、私の方でも一覧をまとめて、ブログあたりに載せて皆さんにお知らせしようかなと思います。
ひとまずですね、今日の配信会のリンクとして貼り付けておきましたのは、服部先生も監修として関わられております。
そして今日のお話の中にも最初に出てきましたね、最新英語学言語学用語辞典、こちら開拓者から2015年に出ているものなんですが、
ここで初めてですね、服部先生と一緒に、間接的に関わりのあるお仕事、私もさせていただいたということでですね、
非常に私もよく記憶に残っているお仕事だったわけなんですけれども、
こちらですね、あまりないタイプの用語辞典かと思いますので、今でも全く有用だと思いますね、最新の英語学言語学用語辞典です。
特にテーマ別になっておりまして、歴史言語学の部分はですね、英語詞関連の用語がまとまっているということで、
21:08
これなかなか重宝するんではないかと思いますね。お聞きの皆さん、英語詞関心をお持ちの方多いかと思います。
ぜひですね、チェックしてみてください。
それからもう一冊はですね、これリンクは貼っておりませんが、一つしかリンクが貼れませんのでね、
こちらもお話の中に出てきました。
服部義彦先生と駒治先生が編者を務められまして、
歴史言語学という本ですね、朝倉日英対象言語学シリーズの発展編の第3弾として出たものなんですね。
朝倉書店より2018年に出ております。
こちら、服部先生から直接お声掛けいただきまして、私がですね、第5章の初期体系の変遷。
それからですね、もう一章書いておりまして、第8章の意味変化、語用論の変化。
こちらをですね、書かせていただきました。
実はですね、最初はこの意味変化、語用論の変化のみということでですね、お話しいただいたということを覚えているんですね。
服部先生から直接電話がありまして、この部分書いてくれないかということで、
私、意味論、語用論のずばり専門家というわけではないので、やや得意分野から外れるということではあったんですが、
この機会にぜひ勉強させてくださいということでですね、この服部先生からのお話を受けしたということをとてもよく覚えております。
その後ですね、もしかしたら私が言い出したのかもしれません。
初期体系の変化とか文字論に関する変化というのはですね、あまりこういう本では取り上げられていない気がするので、いかがでしょうかみたいな言い方をもしかしたらしたかもしれません。
売り込んだみたいな感じですね。
記憶が定かではないんですが、そんな感じがするんですよね。
ちなみにですね、一番最初に私が服部先生にお会いしたのがいつか、服部先生も確かな記憶がないとおっしゃっていましたが、私も実はどの学会だったかという、
いずれかの学会の懇親会の場でということはうっすらと覚えておりますが、どの具体的な学会だったかというのはちょっと思い出せないんですよね。
ですが結果として、そのような懇親会の場で最初にご挨拶させていただいたことが縁となりまして、
エゴシー研究でご一生させていただき、大いに学ばせていただきましてね、
そして久しぶりにこういう形でですね、剣玉プレイヤーさんを介しまして、
24:07
関わりを持たせていただいたということに本当にご縁を感じております。
さあ今回は第1回ということで、服部先生のご紹介ということだったんですが、
次回はですね、ズバリ服部先生のご専門でもあられます、英語音韻論の話題、特に大母音推移の話題になります。
こちらもですね、近日中にお届けする予定ですので、ぜひお楽しみにしていただければと思います。
さあ絶賛発売中の新刊書に関しまして、なぜ3単元目撃マップ企画展開中です。
全国のリアル書店で本書を見つけましたら、なぜ3単元が置いてありましたよとお知らせください。
街と書店の名前を添えていただきますと、私がGoogleマップにピンを立てていきます。
日本地図をなぜ3単元で埋めていき、英語誌をお茶の間に広めていきたいというのが企画の趣旨です。
毎日コメント欄より皆さんのご報告をお待ちしています。
また、独領された方はAmazonレビューなど各種のプラットフォームで本書のレビューやご感想もお寄せください。
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように、英語史研究者のほったり打ちがお届けしました。
また明日!
25:36

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