#1898. Helvillian の記事選定は悩ましい --- Lilimiさ
2026-08-10 32:43

#1898. Helvillian の記事選定は悩ましい --- Lilimiさ

【今日のひとこと】

Helvillian 編集委員の Lilimi さんと umisio さんによるピックアップ!

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #Helvillian #ヘルメイト #オープンマイク

【参照URL】

https://note.com/helwa/n/n7c3ea8943232


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
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00:00
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増撮がかかりまして、全国つつ裏裏にてご好評いただいております。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ、英語史をお茶の間に思っとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年8月10日月曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日は数日前にお届けした回の続き、後半戦ということになります。
ヘルヴィリアン、月刊ウェブマガジンですけれども、有志ヘルメイト、ヘルカツを日々展開している主にヘルアメンバーの方々なんですけれどもね。
ヘルカツの成果が主にノート上で上がっております。
これを有志の編集委員がまとめて月に一度28日に公開するという月刊ヘルヴィリアン、こちらが8月号が最新号出ておりますね。
通算22号ということで続いております。もうすぐ2年となります。
この編集委員4名いらっしゃるんですが、そのうちのお二人、りりみさんとうみしおさんに対談という形で今後最新号のご紹介をいただくという新たな企画ですね。
前回25分ほど前半戦をお聞きいただきましたが、今日これからお聞きいただくのは後半ということになります。
それぞれのノート記事の執筆者がどのような方なのか、どのような思いで記事を書かれているんだろうかなどということもですね、想像しながらお二人で喋られていますし、
我々聞いているリスナーもですね、そのあたりを意識しつつ聞いて、そして元の記事を読むとですね、ますます面白いことになってくるのではないかなというふうに思っております。
それでは行ってみましょう。今日はこんなタイトルを付けさせていただきました。ヘルビリアンの記事選定は悩ましい。
りりみさん&うみしおさんの編集委員対談です。どうぞよろしくお願いいたします。
次はレイさんの記事に行きましょう。レイさん、今回初めてヘルビリアンに記事を投稿してくださいました。おめでたいです。
03:10
会ったことあるんですか、レイさんと。
レイさんはオフ会で何度かご一緒しているので、リアルでもお会いしていますね。
レイさんは何をされている方ですか。
ちょっとそこまでは私も聞いていないんですけど、何をされている方なんでしょうね。うみしおさん、今度聞いてみてください。
本当ですね。アクセント決める。
はい、ゴーストからスピリットへ寄り道する贅沢な英語史の日ということで、
かがたさんもですね、こちらのレイさんの記事について言及する記事書かれてたと思うんですけど、
かなりまっすぐな記事というんですかね。
変に自分で改造せずに、英語史のカルチャーセンターの講座であったことと、その後のことをまっすぐに書かれた記事ですよということでございました。
ぜひ皆さんチェックしていただきたいなと思います。
じゃあ次に行きましょう。次はそらみさんの記事です。
そらみさんはね、月に2本コンスタントに記事を書かれてまして、中学生向けの英語語言クイズですね。
すごいクオリティですよね。
この間クイズノックってコメントしたんですけどね、クイズノック顔負けのこのクイズの作り方うまい。
そうなんですよね。本当にこれ無料で見られるってすごい。
このいいねの数がずば抜けてるんですよね。
他のいいねの数をね、ちょっと比べるのもあれなんですけど、いいねもこんなにたくさんつくっていうことはそれだけ読者がいっぱいいるということで。
学校の先生を動員してるんじゃないですか。
どうだと思いますよ。
ボケです。
そう、動員って知り合いの人が動員してるかわからないですけど、でも本当に学校の先生が多分見てるんだろうなっていうこのいいねの数なんですよね。
かなりこの英語というですね、レッドオーシャンの中でこれだけ注目されるってかなりの手腕だと思います。
06:00
これクイズの作り方も上手ですよ。
ちょっと感覚を上げたりとか。
そうなんです。
英語そんなに詳しくない私なんかもついつい見て、やっぱりその中である程度の運蓄を得て、いろんなメリットというかあるいはあるので、時間かかってるんだろうなと思って、
もうちょっと数減らしていくと、その1回の分量を減らして、小分けにしてもいいのかなと思うぐらい密度が濃いんですよね。
そうなんですよね。本当にそう思います。1回の量が結構しっかりするからね、これ本当に時間かかってると思いますし、中学生向けっていうことなんですけど、全然、
でも楽しめるっていうか。
そうですよ。
何でもやってもいいですよね。
むちゃくちゃ難しくなくて、ある程度手が届きそうだから、こうやっちゃうんですよね。
あんまり難しいんだったら僕なんか絶対ダメだけど、何とかわかりそうなところの答えなので、程よい難易度というか。
はい、そう中学生ぐらいがね、多分ちょうどいいレベルというかね、みんなにちょうどいいレベルだと思います。
はい、じゃあ次に海塩さんの記事に行きました。ちょっと今ね、ちょうど折り返し地点くらいなので、大丈夫ですか、このペースでやっても。
海塩さんの記事がいっぱいあって、どれにしようかなと悩むんですけど。
結構要所要所抜き取ってくれてますよね。
そうですか、ありがとうございます。
すごい考えてくれたんだろうなと思って。
さっきもう一度見直してたら、これ大変だなと思って。
もうあれですよ、僕のはもうペールがついてるだけですよ。
皆さんに関係ないようなことも書いちゃってるので、ほってもらっていいかなと思って。
でもですね、ワイ・カガタさんの買わなかった本を成仏させる企画とか面白いので、やっぱりこれも他のヘルビリアンの方と交往してる記事なので、ぜひ載せたいなっていう。
カガタさんのところで逆にこの顔がなかった本を載せられなかった時に、こっちで海塩さんが書いてると助かるなって。
大変ですよ、その作業は、編集長。
海塩さんシリーズものも結構書かれてるので、各シリーズから1本ずつくらい選びたいなっていうことで。
09:05
今回ついに国語の教科書はどこへ行こうとしているのかが最終回を迎えたということで、最終回を載せさせていただきました。
24回も書いちゃってるんですね。
情熱がすごいですよね。
カガタさんのあれで言うとですね、カガタさんの買わなかった本の記事は読んじゃうと大変なので、あんまり読まないようにしてます。
今実はね、先月から、先月くらいのカガタさんの記事で、まだ書きかけのやつがあるんですよ。
それも終わってない。それ以降のやつ読んでないんですね。
結局それもまだ途中なんで、いつか書けたらいいんですけど、結構面白く書けてるんですけど、他のペルワロンとかチンジャオロスとか出てきたんでですね。
ついついボケの方に、おもろい方に走ってしまうので、結構真面目に書いてるやつが結構残っちゃったりしてて、お蔵入りしてるやつが結構あったりして。
すいません、しゃべりすぎちゃいました。
ぜひそちらもいつか公開していただきたいです。お蔵入りせずに。
わかりました。
はい、ということで、次噂のYカガタさんの記事なんですけど、カガタさんも今毎日更新されてるので、もうその30本の中から7本選ぶの本当に悩むんですけど、
そうですね、私カガタさんの記事を選ぶのが一番悩みますね。
本当に悩むんですよ。
なんでかというと、結構方向性が様々というか、すごく説明範囲が広いので、どの話題も個性があるんですよね。
で、もう本当に今回も悩んじゃって、なんかもう一回記事を読みに行ったりしてですね、すごい悩んだんですけど。
で、今回カガタさんがヘルビリアン公開したすぐ後に、どうして自己紹介の記事が選ばれたのかなっていうことをおっしゃってたので、一応お返ししておくと、
やっぱりあの自己紹介の内容がすごく多かったというか、このタイミングで自己紹介するってどういうことなんだろうってちょっと思ったりしたんですけど、
その答えになる記事もカガタさん書かれていたりもしたんですけど、
ここでこんな風に自己介紹されるっていうのがすごくいいなと思って、できるだけ皆さんに読んでいただきたいと思ったので、これを選んだんですね。
12:03
で、もう一つ、今回はこれにしようって悩んだけど選んだものがあって、
それが6つ目のですね、日経新聞が紹介した研究者配信のポッドキャストです。
日経新聞にホッタ先生のヘルディオのことが紹介されたという記事だったんですけど、最初ですね、これを載せるんじゃなくて別の記事を選ぼうかなと思ってたんですね。
なんですけど、このポッドキャストのまとめっていう記事をもう1回見に行った時にコメントがついていて、この日経新聞で紹介されている研究者、いくつかいる研究者の中の複数人がカガタさんの記事にコメントしてたんです。
ホッタ先生も含めてですけど、これすごいことだなと思って、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思ったので、これを今回選んだんですね。
ホッタ先生含め3人の研究者の方がここにコメントを書かれています。
カガタさんのノートの影響力がすごすぎると思って、ぜひ読んでください、皆さん。
このタイトルは日経新聞が紹介したっていうやつでしょ。
ここに私がコメントしたら、研究者っていうふうに勘違いされるんですかね。
それは多分勘違いされないです。
大丈夫です。
安定してコメントしてください。
梅塩さんだとみんな思うんで。
わかりました。
次ですね。
次、天音ちゃんの記事ですね。
天音ちゃんもですね、機体のルーキーっていう感じで、ある日急に彗星のごとく現れて、すごい勢いで英語誌を町に広めてきました。
急に現れたわりには、すごい注目度を浴びて、私は敵対してるんですけどね。
あまりの人気度に厄介になって。
天音ちゃんといえば英単語なんですよね。
英検一級の語彙問題を解いてみてっていう単語の問題を解いたというとかが、天音ちゃん名物の記事かなと思うので、ぜひ読んでいただきたいですよね。
はい、では次、コジコジ先生ですね。
コジコジ先生の記事なんですけど、記事というかこれ動画なんですよね。
15:05
YouTubeの方に飛ぶリンクになってるんですけど、おそらく生成AIで作詞作曲かな、作曲された曲で、
チルドレンはなぜチルドレンかっていう、複数形がなんでこんな変則的なのっていうのと、
ダウトっていう、見る人が見たら英語詞ネタだなっていうのがわかるけど、英語詞のこと知らない人が見たら、普通にただの歌のタイトルっていうね、そういう仕掛けになってますね。
そうですね。
海正さん聞かれたことありますか。
いや、今回のごめんなさいまで見てなくて、前動画出されてたのは結構何回か見たんですけど、
なんかもう全然こういうことができるっていうこと自体が僕はよくわからないんで、なんかすごいことをやっておられるなと思って。
どうやってやるのか全然わかんないんですけど、コジコジ先生一度もオフ会などに参加されたことがないんですけど、ぜひお目にかかりたいですよね。
どんな方なのかなって思いますね。
ぜひね。
では次ですね、Cさんの記事ということで、日本語で言うもなぜ3単元という、なぜ3単元ネタで書いていただいてます。
Cさんは海正さんにお会いしたことありますかね。
英語しライブのときに結構お話をさせていただいたような記憶もあるし、Cさんの切り口は好きですよね。やっぱCさんらしい切り口が、いつも独特のやつが出てくるんで、結構読んでます。
Cさん独特のセンスがね、終わりなんですよね。
なんか日本語話者のために書かれた本だなという感想を持たれたということですね。なぜ3単元が。
で、そうCさんね、他の記事もどんなのがあるかというと、
そうそうCさんね、メタファーが多分得意分野で、出世コースは個性の支白っていう。
あったあった。面白かったです。
そう、こういう文法家を題材にですね、これをサラリーマンの悲哀に例えるっていうコード、メタファーを。
メタファーですね。
はい、記事にしていただいてましたね。こういうなかなか他にはない切り口でね、記事を書かれても、ぜひCさんの他の記事もチェックしていただきたいですね。
18:01
はい、では次ですね、次もまた応募書ですね。
ミイさんの。ミイさんも毎日更新してる方なんですね。
で、この今、小学生と学ぶ英語誌っていうシリーズで毎日昔らの記事をあげてるんですけど、
これもやっぱりどの7本を選ぶかすごく迷うんですけど。
これなんか鉛筆転がして決めたりなんかしてるんじゃないですか。
ミイさん?私が?
ちゃんと選んでるんですね。
でもちゃんと選ぶっていうのをちゃんとってわかんないですよね。どういう選び方がちゃんとしてるのかってね、難しくって。
で、しかもこの小学生と学ぶ英語誌シリーズなので、どの単語も結構メジャーな頻度高いものなので、
どれがよりキャッチーなのかなっていうのが決めかねるんですけど、
決められないなりにもですね、小学生学ぶなので、小学生から見てより短かなって思う単語を選んだり、
この単語は結構英語しねた抱負だったよなと思うのを入れたりですね、そういう感じで。
はい。
コメントの方もいらっしゃっておりますので、
あれ永田さんのコメント欄によるリンクをご覧ください。
コメント欄にありますフォトグラフィックコミュニティっていうのがありますので、
コメント欄におねがいします。
きちんといくな。
さくまさんというかいつもね皆さん無職さんとお呼びしてるんですけどね
さくまさんの記事が2本あって
一つ目が日本歯科医師学会は9月26日に大阪で開催というのと
2本目が救急阻止法教育の歴史という2本立てで今回掲載してて
一つ目のですね学会が開催されますっていうのが
ヘルビリアに関係ないんじゃないかと思う方もいらっしゃると思うんですけど
是非見に行っていただくと分かるんですけれども
ここ記事開くとですね
A子さんっていう有さんの記事に登場するキャラが出てたりですね
あとは特別講演が社会言語学者の谷口ジョイ先生ですっていうことが書いてあったりして
意外と言語ネタとつながっていますので
21:00
これ女性のお医者さんですか
谷口ジョイ先生はおそらく女性の言語学者の先生だと思います
私もその顔を拝見したことはないんですけど
すみませんジョイとジョイを掛けただけです
本当に気づかずにこんな野暮な回答してしまって
申し訳ございませんでした
こちらこそ
私はダジャレの師匠に弟子入りすることすら許されませんでした
失礼いたしました
ございませんでした
では次ですね川上さんの記事にいきましょう
吉野さん川上さんの記事でお気に入りのシリーズとかありますか
最近のは難しかけんよわからんですね
普遍する英語っていうシリーズですかね難しい
長かったでしょこれ
これねめちゃくちゃ大作なんですよ
死ぬほど最初は結構イギリス誌があっておもろいなと思って
まだ終わらんまだ終わらんと思って
シリーズの7つ目ですよね
これ全部1からつなげたらもうおろんじょのまとめですよね
イギリス誌学べちゃいますよこれ
すごい大作に取り掛かってらっしゃる川上さん
どこを目指してるんですかね
今度ぜひそれを聞いてみてくださいね
いいまとめですね
じゃあ次ですね最後の記事で
ホッタリュウイチさんの記事ということで
ちょっとホッタ先生も同列に扱ってしまっていますが
これホッタ先生の記事が最後なのは
先生だから取りにしてるとかじゃなくて
名前相当かけるとなんかたまたまホッタ先生が最後に来るからだけ
ホッタ先生が大取りにしたって言っとけばいいんだ
大取りにしました
そうなんだ
なぜ3単元の記事と後は有さんの記事に
ジョーロースの店ということで
この辺はですね読む人が読めば分かるような
ネタの記事になってるっていう感じですね
これやっぱり私が編集講義に書いたみたいに
これ読んだらあれって思うよね
常連客でそう思いませんでした
先生ってお客さんだったのって思いました
じゃあ店主は一体誰なのかって
そうそうやっぱりそうでしょ
迷っちゃったんだね
そんな遊び心のある記事で最後締めくくって
24:03
グレイスさんのヘッドの歩みですね
毎回グレイスさんがこちらの記事担当してくださって
活動報告などをまとめてくださってますね
でその後が文章さんの編集講義ということで
今回もいっぱいボケてください
すみませんなんか好きか
これ編集講義なのかよくわからんけど
いやいや面白いなと思って読んでますので大丈夫です
それだけです
ありがとうございます
そうだちょっと1個
表紙についてですねコメントしてなかったので
しておきます
表紙といえば毎回ガロアさんが
デザインしてくださってるんでね
今回もガロアさんデザインで
無職さんのお写真をいい感じに雑誌風に仕上げていただきました
あと各ですねヘルビリアンの記事のですね
表紙の言葉とか編集講義などのトップ画像の作成も
してくださってますんで
ぜひですね毎回写真の雰囲気に合わせてですね
こちらも変えてるので
そちらも注目していただきたいなと思います
そうですね
なんか1時間あっという間に経っちゃいましたね
あっという間に経っちゃいましたね
何か言い残したことはありますか
言い残したことってもう60歳だから
本当に言い残したことになりそうだから怖い
このほらまたいつか
振り返りっていうかね過去の
グレイスさんのAからZとか
あの付近も面白いな振り返るの面白いなと思ってるんで
またぜひこういう機会を設けていただければ
そうですねまた今度誰かのね
一人の人の記事に
一人の人のノートにフィーチャーして
いろいろはっきり口を提案があれば
リスナーの方から提案があれば突っ込んで
取材したりすることもできるんじゃないかと思ってます
はいということで今日はこの辺で
お別れということに
はいあのお立ち会いただいた皆様どうもありがとうございました
ということでなんかヘルワーとかでいいんですかね最後
ヘルワーでよかったかな
ヘルワーって言うのか
はいじゃあヘルワーって言いますか
ヘルワー
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました
ヘルヴィリアン編集委員リリミさんと
海塩さんの対談でした
27:00
改めましてねお二人の話を伺いまして
ヘルヴィリアンに寄稿されている方が
これだけ増えてきたのかとこんなに多いのか
しかもですねお一人お一人ですね
個性がある毎日書かれている方
たまに書かれている方初めて書かれている方
いろいろですけれどもそれぞれの関心から
広い意味での英語史の話題直接間接に関わる話題を
いつも提供していただきまして
私としてもですね本当にありがたく思います
こうしてヘル活をみんなでですね
盛り上げていっているということで
そしてそんな活動を下支えしてくださっている
有志のヘルメイトそして編集委員の方々ですね
今回出演していただきましたリミさん
海塩さんはじめ編集委員の皆さんには本当に感謝いたします
今日触れられた執筆者と言いますかね
ノートクリエイターはレイさんから始まり
そらみさん海塩さんワイカガタさん
アマネちゃんこじこじ先生
シーさんミイさんさくまさん川上さん
そして私ホッタもですね大鳥ということで
入れていただきましたけれども
改めてですね皆さん本当によく書く人なんですよね
書く人たちの集団と言っていいと思うんですよね
しかもですね質が高いそれぞれの個性
文体を持ちということで読んでいて飽きないということもありますね
あまりに多く書かれる方につきましては
リミさんがですね編集委員長として
7つまで絞り込む
そしてその選定作業がかなり悩ましいというお話ですね
これはですね生の編集委員さんからの意見ということで
聞いていてなるほどこれは大変だろうなというのがよく分かりました
一方でリミさんのやはりですねセンスで
こういう視点で選ばれているのかという
具体的なところも聞くことができましてね
今回の対談で私が一番何て言うんですかね
面白く楽しく聞いたのはその部分でした
リミさんがいかにして選んでいるかという
その選定基準選定の軸あたりがですね
さすが編集委員という感じで聞かせていただきました
ありがとうございます
この配信会大ききのヘルディオリスナーの皆さん
ぜひですねこの夏休み期間に最新号の8月号のみならず
30:03
過去回ですね過去号もう22号まで来てますのでね
楽しい記事がたくさん蓄積されております
お読みになっていただければと思いますね
そして皆さんご自身がこのヘルビリアにですね
寄稿することができます
ノート上に書かれてそれをですね
編集委員がピックアップするという形で
実情を起こしたという形になるわけなんですが
そのためにですねぜひヘルアにお入りいただければと思います
ヘルアはプレミアムリスナー限定配信チャンネル
英語指納はヘルアというもので
毎週カーモク堂の午後6時にこのボイシーで配信しております
月額800円のサブスクということなんですけれども
初月は無料となっております
まずはですねどんな雰囲気か覗きに来ていただければと思います
前回今回のリーミさん海塩さん対談で名前が出てきた
多くの方がですねこのヘルアでも活動発信され
そしてヘルアオフ会毎月1回開いているんですけれども
そこにも顔を出していただけるレギュラーメンバーが多数ということでですね
本当に面白いそして学べる会となっておりますので
ぜひぜひヘルアへの入会ご検討いただければと思います
さあ最後にですね絶賛発売中新刊書なぜ三単元の関連企画のお知らせです
なぜ三単元目撃マップ企画を展開中です
全国のリアル書店で本書を見つけましたら
なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください
町と書店の名前を添えていただけますと
私がGoogleマップにピンを立てていきます
日本地図をなぜ三単元で埋めていき
英語誌をお茶の間に広めていきたいというのが企画の趣旨です
毎日コメント欄より皆さんのご報告をお待ちしております
まだすでになぜ三単元を独領されたという方は感想を寄せください
Amazonレビューなど各種のプラットフォームで本書のレビューなどを書きいただければ幸いです
それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように
英語史研究者のホッタリウイチがお届けしました
また明日
32:43

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