#1920. 聞かせて!『なぜさんたんげん』のなぜ --- 「時・条件の副詞節」
2026-09-01 29:11

#1920. 聞かせて!『なぜさんたんげん』のなぜ --- 「時・条件の副詞節」

【今日のひとこと】

川上さんとまさにゃんによる作戦会議を経ての本番収録です💪 例外的な文について議論します✨

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #なぜさんたんげん #川上さん #まさにゃん #時条件の副詞節 #仮定法 #助動詞

【参照URL】

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

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📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

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1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
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3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
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6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

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サマリー

このエピソードでは、堀田隆一氏が「時・条件の副詞節」におけるshallの用法について、川上さんとまさにゃんからの質問に答える形で解説しています。まず、家庭法を「創造を伝えるモード」と表現した意図について、堀田氏は、従来の「法」という訳語が分かりにくかった経験から、より直感的に理解できる「モード」という言葉を重視したと説明します。次に、「Farewell till we shall meet again」という例文を取り上げ、時・条件の副詞節でshallが使われる理由を探ります。堀田氏は、これは運命的な意味合いを持つshall、あるいは仮定法代用としてのshallの可能性を指摘し、初期近代英語における仮定法表現の揺れ動きと関連付けて考察します。このshallの用法は、現代英語における助動詞を用いた仮定法表現の増加という歴史的傾向とも結びついていると述べられています。番組の最後には、堀田氏の著書「英語史で解く英文法の謎 なぜ三単元のSをつけるのか?」の普及活動や、プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」の紹介が行われました。

オープニングと企画紹介
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜ? の著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で説く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのか? が発売されました。
発売前に増撮がかかりまして、今も全国つつ、うらうらの書店に並んでおります。 大変ご好評いただいております。ありがとうございます。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ。英語史をお茶の間におもっとうに、英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年9月1日火曜日。 ついに9月になりましたね。
学校などは新学期も始まる頃でしょうか。 私、今ですね、アイルランドはダブリンに滞在していますが、1年間いただきました研究休暇も残すところ1ヶ月となりました。
最後の1ヶ月、 アイルランドを中心にですね
旅する英語史、旅ヘルなども考えておりますけれども、1日1日大切に過ごしていきたいと思っております。
さあ9月最初のヘルディオの話題なんですけれども、 1週間経ってしまいましたがある企画の続編です。
聞かせて、なぜ3単元のなぜ。 時、条件の副詞説に、shall が出ることもあるです。
こちら1週間前の 配信会では
川上さんから、なぜ3単元の著者である私、ホッタに対して事前に作戦会議で検討された質問が投げかけられました。
私がどこまで上手に答えられたかというより、私自身が勉強になってしまったというような回だったんですが、その第2弾ですね。
収録は同じいい時に続けて撮ったんですが、思いのほか 収録時間が長くなりましたので
分割してお届けしております。今回はなぜ3単元のなぜの第2回ということになりますね。
今回もですね、事前の作戦会議でまさにゃんと川上さんが練りに練った質問が飛んできまして、前回の第1回よりも私、あたふたしながら答えております。
いやー難しい問いでしたね。即席で答えるには私全く力が及ばなかったというところなんですが、皆さんもぜひですね、一緒にお考えになりながら、そして楽しみながら
今日の本編を聞きいただければと思います。 では改めまして
聞かせてなぜ3単元のなぜ。時条件の副質説にshallが出ることもあるです。 どうぞよろしくお願いいたします。
家庭法と「モード」という表現
そうしましたらその流れでですね、ワクワク質問その2に行きたいと思います。
法についてなんですけれども
本書の78ページに家庭法のことを創造を伝えるモードを先生は記されていらっしゃいます。
家庭法のことを英語学の用語で様々ありまして、助走法とか接続法とか
そういうある中でこのモードという説明は大変腹落ちした説明というか用語遣いだったかと思います。
この創造を伝えるモードという用語に込めた意図というか
家庭法などという言い方よりもこのモードの方に力点を置かれていたと思いますけれども
そこにこだわりというのはありましたでしょうか。
そうですね、私も最初に中学生高校生でこの家庭法を英文法で学んだときに
法ってなんだろうというのはやっぱりよくわからなかったですね。
法律の法とか何をする方法とか日本語の法自体が多岐で
この言語で言語の文法で使う法というのはそこで中学生高校生で初めてだったろうと思うんですが
何のことかよくわからなかったんですね。
創造のこと、ありえないことを表現する場合に家庭法というのを使うという
全体として理解していたので、法というものに注目すると
これどんな意味が込められているのかってずっとわからなかったんですね。
それは研究者になってからの話で何で法なんていう訳語を付けたんだろうというふうに思っていたんですね。
英語ではこれをモードとかあるいはムードとかこの辺同じ語源
あるいは異なる語源だったものが途中ひっくるまってモードとかムードみたいになったっていうことが
だいたい用語、語源的には言われるんですけれども
このムードとかモードって言われた方が英単語としてというよりも
日本語になっているカタカナ語としてモードという言い方がありますし
ムードも使いますし、こっちの方がピタッときたんですよね。
和歌の気持ちみたいにだいたい言語学の用語などでは説明されることが多いですが
これを何でまた法で訳してしまったかなっていうところは後になって
適役だったのかというと、いやおそらくあまり良くない役だなという印象はずっと持っていたんですよね。
できるだけこの話題をする場合、家庭法みたいにもう出来上がってしまっている言葉はなかなか買いにくいわけなんですが
単体で説明するときにはあまり法と漢字一文で言うよりは私はモードとかムードという
それに機能持ち用ムードなんだよとか
そのいくつかの機能持ち用の方式、モードなんだよっていう風に表現したり
自分自身もそう理解してきたところがありますので
ここは一応訳語としての法とか家庭法のような用語は使い続けてはいますけれども
特にそのものを説明しようという段階では横文字を使おうというのは
本のみならず他の機会にも割と心がけてきたところかなという気はしますね。
ここではどういう思いかというところで言うと
なるべくモードで始めたのであればモードを使い続けたいなというところで
特にこのセクションは実際にモードと連発しているんじゃないかなと思いますね。
この後もですかね。
というところで家庭法直接法という文字句語の中に埋め込まれている以外は
なるべく法単体で言うときはモードを使っていこうみたいな狙いはありました。
というのが答えですね。
昨日持ちようというようなことをおっしゃいましたけれども
それでもってモードという用語のほうが
太田先生自身もピタッときたと読んでいる我々も
法よりもそちらのほうが腹落ちしやすいということで
ある程度共通の理解が得られたのではないのかなというふうに思いました。
ありがとうございました。
時・条件の副詞節におけるshallの用法
そうしましたら次の質問は今度はドキドキ質問です。
ドキドキ質問その2いきます。
これもちまらこになって辞書から探し出しました例文を一つ紹介したいと思うんですが
それはこういうものです。
Farewell till we shall meet againというもので
条件の副施設の中で
ここで言うとtillの後ろにshallが使われていると
そういう例文になります。
これが新英和大辞典のshall項目にあったんですけれども
ごきげんよう再び会う日までということで
この新英和大辞典には文語という説明がされていたので
古い英語だと思うんですけれども
このように時条件の副施設にshallが使われている例
これを先生はどのように説明されますかと
まだ私意地悪をして
その新英和大辞典にさらに解説されてある文言があるんですけど
それはまだ今のところは出せてあります。
どうでしょうか。
ありがとうございます。
これも一見すると本書で述べている
一般に英文法で言われているものから見ると
反例ではないかっていうタイプの例ですよね。
Farewell till we shall meet again
カタクロルシーな雰囲気で
再び会う日までごきげんよう
さよならっていうような意味ですよね。
確かにここでは一般の文法に従えば
Farewell till we meet againとなるところで
直接meetをごく普通に使うはずで
shallのような助動詞が出るところではないということになりますよね。
なぜ入っているかっていうのは確かに一つ出てきますね。
これはですね
いつから使われている用法なのかということとも関わる部分ですけれども
このshallは法的、いわゆるモードとしてのshallなんですかね。
それとも先ほどのWillの第1のドキドキ質問で出たような
何か別の意味合い
モードとは別の意味合いを含んだshall
先ほどからの応用なんですけどね。
先ほどの問いの応用編といいますか
と考えると
shallにはいくつか助動詞としても意味がありますけれども
運命的に再び会う
間違いなく我々は運命として会うことにはなっているのでという意味合いを載せる
必ず会うことになっているので
その日までご機嫌ようというような意味合いを載せていると考えると
いわゆるドキ条件の福祉内の法というモードというところとは
別次元の用法として
shallが挿入といいますか
shallが用いられているというふうに考えることができるのかな
というのが先ほどの問いを受けての1つ解釈ですかね。
それと矛盾しないんですけど
今の直前の回答と矛盾しないんですけれども
歴史的にもしもう少し古い時代からあったのであれば
このshall自体が
仮定法あるいは接続法の屈折語尾を持っていたという可能性ですね
これはこの流れについては
それこそ本書のその該当する説をお読みいただければと思うんですが
もともとは接続法だったところが
いわゆる仮定法だったところが
じわじわと直接法に形状変わっていった
というような流れの歴史にあるわけなんですけれども
このshall自体が接続法に屈折していたものが
今このようなshallとしての直接法の形
ということはshallの意味合いっていうのはやっぱり
法的なものではなく別の存在意義というか
意味があるからこそ使われていると考えると
ここでの読みとしては運命のshallみたいな
定めのshallみたいなものが一番ぴったりくるかなというのが
今この問いを突然出されて
さらに第1のドキドキ質問からのヒントとして
考えられたのが損なところですが
それ以上出てきそうにありません
わかりました そうしましたら
この例文に付された辞書の説明を
読み上げたいと思うんですけど
こういうものなんですね
時条件の副施設や関係施設において
仮定法代用として確認書に用いてという
仮定法代用という説明があるんですね
これはどういうことなんでしょうか
仮定法代用としてですか
仮定法代用の助動詞っていうのは
これは後英語記からずっとあるんですね
現代に至るまでありまして
例えばですね
God save the kingという言い方
これは仮定法現在なわけですけれども
これは提携文句として普通こういう言い方なんですが
頭にmayをつけていうことも可能なわけですよね
ものによっては
この場合 may God save the kingみたいな形になって
仮定法の代用として助動詞メニューを使うという
これは祈願の文ですけれども
祈願の名自体は発声はもうちょっと遅い
後英語よりも遅いわけなんですけれども
一般に仮定法の代用として助動詞を用いる
っていうことは後英語から現代にかけて
ずっと一貫した傾向なんですよ
それは英語詞では通常の
そういうものだって理解されていると思うんですが
それが語られる時っていうのは
大体主説が多いんですかね
そんなことないか
16節でも十分あり得るかなと思うわけなので
この今説明ですね
新英和第6版のここの説明を見て
時条件の基礎や関係説において
仮定法代用として確認しろに用いて
これ自体はスッと入ってくるんですよ
英語詞的にはずっとこの現象はありました
ただ私今回初めてちょっと驚いたというか
初めて理解したのは
いわゆる時条件の副詞説では
現在形といいますか直接法を使うというような
文法としてよく言われるようなものと
まさにバッティングするような形で
今回助動詞代用というのを使われているということで
これは驚いたですね
説明の中に時条件の副詞説みたいなものも
書き込まれているわけですよね
なので確かにこれをかなりバッティングするといいますか
今までの通常の時条件の副詞説の理解とは
というところでは驚きましたね
これはこれであったのかという
他におそらく初期近代英語くらいの
雰囲気かなというのが私の読みなんですけれども
今この例文を与えられてですね
この時条件の副詞説であれそれ以外であれ
従属説において仮定法を使うのか
あるいは現在風にですね
現代英語風に直接を使うのかというか
まだ揺れていたというか
途中の段階あるわけですよね
途中の段階が大体初期近代英語なんですけれども
つまりif it rainsも出ていたし
旧来のif it rainもまだ残っていたという次第ですよね
この時代にあっては
仮定法としてのニュアンスもまだ完全に消えていないというレベルで
if it shall rainみたいなものもあった可能性はあるし
つまりこの場合仮定法の代表としての常動詞使用
ということですよね
それは考えられますね
つまり三つの言い方があり得たみたいな状態です
これ今確認とっていないので私の想定なんですけれども
if it rainという最も古いのもあれば
それを代表したif it shall rainとか
if it will rainというのもあれば
新しく歌詞を引いて現代文になった
if it rainsもあったというような
この辺りの時代のif it shall rain
相当するような表現がある種の定型文句であるとか
このようなfare well or we shall meet again
みたいなところに残っているんだ
そのまま現代まで続いたんだというのは
一つ解釈としてあり得るかなというふうには思いました
最初に川上さんからの答えといいますか
新英語での解説を聞く前の
私の運命みたいな運命論ですよね
あの説明と今述べたばかりの初期近代英語ぐらいに
この代用表現がまだあった時代の
フィルの後にすら代用表現が
使えたっていう時代の名残っていう
その2つのアイディアが今家系の中で生まれて
どっちなのかは色々調べないと私も確定できないんですけれども
少なくとも2つぐらいアイディアが浮かんだというところですね
先生最初おっしゃいました
助動詞による仮定法表現の歴史的傾向
ゴッドセイブ・ザ・イーンでしたかね
命が想定されるっていうことだったかと思うんですけど
それも祈願文ですけども家庭法の一種だとして
法的な命なりシャルなりっていうのは
だいたい廃れていったっていうことなんでしょうかね
主説では今でもむしろ生きてるではないですかね
生きてるというか
家庭法の屈折による家庭法がどんどんなくなってしまったわけで
英語では歴史上ですね
それを埋め合わせるべく助動詞を積極的に使うようになった
というのが現代の英語
主に主説
特に主説、従属説分ける必要ないのかなと思いますけれども
助動詞使用が多くなってきたというのは
家庭法の衰退
屈折としての家庭法の衰退ということと
関わってきていると思いますので
むしろ助動詞使用の方が
今は一般的になってきているのではないかと思います
やっぱり主説においてはという言い方をしておいたほうがいいんですかね
主説においては
助動詞による家庭法の代用というのは
屈折に変わって
今存続もしているところでしょうかね
そうですね
かつて
ちょっと言い方
正確にしないといけないと思うんですけども
かつて屈折で家庭法を表現していたところに
対応するところに今は助動詞が
使用されていることが多いという言い方ですかね
家庭法自体は多く
屈折なり従属説なりで使われることが多いので
やっぱりそっちの話をしているのかなという
屈折と従属説でちゃんと分けて議論したほうが良さそうな話かなと思って
整理しないとちょっと錯綜しそうですね
エンディングと書籍・チャンネル紹介
今この数分の話を
ちょっと私もまとまっていませんので
わかりました
じゃあこの質問これぐらいにしたいと思います
じゃあ最後
もやもや残りますね
もやもや残ります
もやもや残りますけど
いろいろ調べたいです
これ少ない
鮮やかにスパッというのを期待もしてたりもしたんですけども
もやもや残りというのも全然ありだと思います
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました
川上さん企画
聞かせてなぜ3単元のなぜ
今日もですね
ワクワク質問とドキドキ質問ということで
何台が投げかけられました
最後の方に述べましたけれどもね
私自身ももやもや残りましたし
川上さんそしてまさにさらにはリスナーの皆さんも
もやもやが残ってしまったんではないかなと
私答え方に反省しているところなんですが
対談収録時の私としてはこれが精一杯だったかな
というところですね
改めてこの問題調べていきたいなと思っておりますが
課題宿題を与えてくださいました
作戦会議で問題を練ってくださいました
まさにゃんと川上さんには改めて感謝申し上げます
今回なぜ3単元の第7章ですね
なぜ土器条件を表す福祉施設では
未来のことも現在形で表すのか
ここに一応注目していただきまして
たっぷりと川上さんと私の対談もお聞きいただきましたが
まだ1回分ですね最後に残っております
こちらもまた近日中に
沖のヘルディオで配信する予定ですので
ぜひお楽しみに
最後に絶賛発売中
今日も話題になりました
新幹市長なぜ3単元の目撃マップ企画について
ご案内いたします
全国のリアル書店で皆さんが本書を見つけましたら
町と書店の名前を添えて
なぜ3単元が置いてありましたよとお知らせください
私がGoogleマップにピンを立てていきます
日本地図をなぜ3単元で埋めていき
英語誌をお茶の間に広めていきたい
というのが企画の趣旨です
まだ独領された方におかれましては
Amazonレビューなど各種のプラットフォームで
本書のレビューやご感想もお寄せください
9月ですね本日火曜日ということで
今晩は9月のヘルアも再びスタートします
プレミアムリスナー限定配信チャンネル
英語誌の話ヘルア
こちらでの英語誌を広める活動
ヘルカツも大変盛り上がってきております
ぜひこのヘルカツに関心がある方
あるいはヘルディをさらに応援したいという方ですね
お入りいただければと思います
カーモク堂の午後6時に配信しております
月額800円のサービスクとなっておりますが
初月は無料サービスございますので
まずは覗いていただければと思いますね
月が変わりましたので
ぜひぜひヘルアに
一人でも多くの方にご参加いただければと思います
それでは今日も皆さんにとって
良い1日になりますように
英語誌研究者のホッタリウイチがお届けしました
また明日
29:11

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