【再】#773. 小河舜さんとの新シリーズの立ち上げなるか!?
2026-09-01 27:16

【再】#773. 小河舜さんとの新シリーズの立ち上げなるか!?

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に
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本日は7月13日木曜日です。いかがお過ごしでしょうか? 本日お届けする話題は、【小河舜さんとの新シリーズの立ち上げなるか】です。
小河舜さん、今回で7回目のご出演ということでですね、 これまでほぼほぼ1日おきに対談会を配信してきました。
ウルフスタンという語彙語後期の説教師、政治家の書いた文章ですね。 この言語を研究されているんですが、もっともっといろいろなネタ持っています。
英語史の話題持っていますので、 今後ですね、今回ウルフスタンシリーズということで1回打ち止めなんですけれども、
また新たにいろいろなシリーズを立ち上げていきたいなということで、 そのあたりをですね、話し合いの中でどんな新シリーズ作れるかなみたいなことを、
いわば話し合っている回っていうふうにまとめてもいいんではないかと思いますが、 皆さんにもですね、要望、コメントがあればぜひこの配信会のコメント欄に寄せていただければと思います。
ということで小川俊さんとの対談第7弾です。 どうぞお聞きください。
おはようございます。 今日は小川俊さんにおいでいただきました。 シリーズ6回シリーズっていうのがありまして、
それとはね、別の日にまた撮っているっていう、 つまり新たなシリーズというか、新たに撮っているんですけれども、
先週1週間とかもうちょっと前からですかね、1日おきに小川俊さんとの対談と題して、 もう皆さんもうね、ウルフスタン、狼医師といえば、誰のこと何のことが分かるという。
分かっていただいたというか、こんな機会は今までね、日本では明治維新以降ね。 いや間違いなくないですね。
日本史上初ではないだろう。 そうですね、ウルフスタンっていう人はですね、英語史業界っていうんですかね、
その小英語ではまあまあの重要人物としてもちろんよく知られていると。
あまりにね、一般的には知られてない時代とか、英語の世界、アングロサクソンの時代なんですが、その中に入れば有名人の方なんですよね。
そう有名人ですね。 ただまあやっぱ一般に出ると全然知らない。
日本のね、皆さんも聞いてる皆さんもたぶん知らなかったと思うわけですが、そこでね、このウルフスタン、狼医師という名前でだいぶねデビューした感は。
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これを知らしめた功績はね、岡田さんもありますよね。 いやいやいや、でも本当に皆さんに興味を持っていただいて。
これね、僕もシリーズで流して、毎回1段、2段という流していく度にコメントをいただいてね、この人面白いとか、こんな人いたんだみたいな反応とか、
いろいろいただいたじゃないですか。 その度に岡田さんもね、コメントで狼医師のコメント機能で返していただいたりして、すごく全体として盛り上がったなっていうところなんですけど、
コメントを皆さん読み返していただければと思うんですけれども、とりわけですね、今回は岡田さんもリアルタイムでコメントに反応していただいたりしたわけなので、その中から非常に印象に残ったコメントというか、嬉しかったコメントみたいな、そういうのがあるかなと思うんですけれども。
たとえば、いくつか。
これまでのシリーズで毎回本当にコメントいただいた方、本当に何人もいらっしゃるんですけど、その中でも、ちょっと読み方が正しいかどうかわからないですけど、アハイトーセさんですかね。
四字熟語みたいな。
これはどういう理由でこういう名前なのか。
非常に積極的にコメントをいただいている方なんですが、すごく反応していただきましたよね。
本当に嬉しい限りで。
僕も嬉しかったんですよ。
結構最近のコメントだと、私の論文を探していただいたという、そんなコメントもいただいていて。
岡田さんの論文というか、オンラインで見られるものとかあるんですか。
そこまでは言っていない。
オンラインで公開というのはひょっとするとないかもしれないです。
でも本当におっしゃっていただければ、個別にお送りするということも全然可能ではあるんですけど。
今回おばさん出ていただいたきっかけで、実は僕から頼んで、おばさんにグーグルサイトを作っていただいたんですよ。
今回の宣伝のためにみたいなところもあって。
例えばそこに何か案内貼ったりとか。
もちろんもう一種類経由でもいいんですけど。
書詞自体は、ビグレオグラフィー自体は載せてあります。
私が今まで書いた論文に関しては、文字ではタイトルとか全部わかるような状態にはなってますね。
ぜひご安心がある場合にはアクセスもできるような形で。
06:04
こんな形の交流ってすごいいいですよね。
本当に読みたい方というか読んでいただける方に。
そうですね。なかなか論文というと、やっぱり同じ業界の同じことをやっている人間しか読まないみたいな。
お互いですよ。そうなっちゃいますよね。
そういう雰囲気があるんですけど、こういうふうに少しでも興味を持っていただいた方に読んでいただけるというのはこの上ない幸せですね。
本当ですね。ウルフスタンなんてこんなに流行るのかというところで半信半疑だったんですけど。
本当に。
非常に小川さんのノリも良くて。コメントいただきましたけど漫才みたいな。
そうですね。
本当にこれは打ち合わせていなくて。
何にも打ち合わせなしですね。
あってたというか、こんな話で今日もそんなノリでやってるんですけれども。
それですごい楽しいって思っていただけたんであればすごく嬉しいですよね。
いや、本当に嬉しいです。
で、ウルフスタンという人物もいるんだとか分かったみたいな。
そういうコメントをやっぱり複数いただいたので、本当にこのシリーズやって良かったなみたいなところで期待以上の反応をいただいたんですね。
そうですね。本当にそうですね。
あとはこのアンナさんですかね。これからローを見たら反射的に狼医師さんを思い出しそうですっていう。
そうなりますよね。
ここを導入したというか定着させたというかね。
どうなんですかね。微妙なところですけど。導入したっていうのは間違いなんですか。
もうちょっと前に入って。
そうですね。小英語の中で初めて使ったわけではないんですけども、それをあの時代としては初めて頻繁に日常的に使った人っていうことですね。
ここは大きいですよね。
アンナさんが書いていただいてるように個人にスポットを当てての英語詞も面白いですねっていうふうに書いていただいて。
本当それなって感じですよね。そういうことなんですよね。
それなという感じですよね。
これを欲しかったコメントみたいに。真っ黒な英語詞ってやっぱりあるじゃないですか。
英語詞の教科書は一般的にそうだと思うんですけど、それを一人のネイティブ小英語話者ですよの立場から見てローを使い始めたみたいなそのモチベーション。
これ自体もね何なのかっていうのはまだ後なんですけど、そういうところから時代の転換点にいる、たまたまいた人なんでの言葉遣いを見ることで大きな真っ黒な英語詞を見るみたいな視点ってすごくダイナミックですよね。
09:00
すごく心躍る。
自分ごとみたいに一人の人なんで生きてる人なんで、自分とどう違うかっていうと人生ね。
こんなに違わないはずなのに生まれた環境とかいうことによって見方がだいぶ人生観が違うというところとか言語事情ね。複雑な言語事情の時代に生きたみたいなところって。
真っ黒と見黒ってやっぱり見方ありますよね。言葉の歴史もね。
そうですね。やっぱり英語詞を一つやる面白い点の一つとしてやっぱり小っちゃいところを見てもそれが結局数百年数千年というレベルまで繋がっていくっていうそのレベルの広さみたいなのはやっぱ魅力の一つな感じがしますね。
学校の歴史って真っ黒にざっと流れを追いなさいってことじゃん。流れってとても大事でこれ分かんないと歴史つまんないからやっぱあれなんだけど。
その流れの中で大きく流れあると消されるのが個人の顔。個人の顔に注目すると大きな流れは逆見えなくなるんだけど。
その時代に生きてた感覚とか、すごくその時代の具体感が出てくるので、中小と具体って常に行き来していく必要があるのかなっていう歴史やってると思いますよね。
それはすごく思いますね。たとえ自分がやってることがすごくミクロでちっちゃいことだったとしてもその視点を持ってるかいなかったすごく重要なんじゃないかなっていうのは思っていて。
その往復運動、マクロとミクロみたいな顕微鏡と望遠鏡みたいのを常に行き来するっていうのはすごく大事なことだなみたいな思いますよね。
今回、ウルフさんっていうミクロですよね。顕微鏡みたいな。かなりミクロですね。
結構大きい流れ見えてきそうだなとかいう感じはしますよね。そうですね。
ぜひ何かこう、少しでも疑問に思った点とかがあったら、ぜひ何か意見を。
本間さん、質問に答えてくれると思いますので。
ぜひよろしくお願いします。
チャプターを継いで話し続けますけれども、他にまだいろいろコメントいただいたと思うんですけれども。
本当にいろんな方がコメントいただいていて、全て紹介したいぐらいなんですけれども。
あとはグレイスさんですかね。グレイスさんという方も本当にそれぞれの回ごとにコメントをいただいていて。
グレイスさん自身の、ウルフさんが広めた単語としてローですね。
12:04
ローの単語をお話しさせていただいた回があったと思うんですけど。
そこでローに関して何でウルフさんが実際ローを使ったのかという。
これ結局謎だからね。今もね。
他でもやっぱりそうですよね。
まだ決定的な結論とか出ていないような感じなんですけど。
そこでもかなり長い文章で、お自身の考察を話していただいていて。
例えばですけれども、10世紀後半にはお金では解決できなくなったと言っていたと。
私たちがお話があったということなんですけれども。
このラグの使用は次なる政策の手であったのかなと思いましたと。
社会において重要な法を指す単語を相手の言語を用いることで一見すると歩み寄りを示しつつ。
真の目的は自分たち側に引き込み教えを刷り込んでいくというような。
ちょっとね考えをしました。
これも確かにもちろん研究というレベルでは文献でやっぱり確証を立てなきゃいけないので。
なかなか難しい部分はあるんですけど。
これはやっぱりあのウルフさんであればこういうこともやりかねないというか。
いやー考えてたんじゃないかっていうのは確かに私もすごく思った点でハッとさせられたというか。
そうですよね。
面白いなと思いました。
ありそうだなとは思いましたね。
私も全部読んでますんですごくいい議論だなと思って読ませていただきました。
そうですね。語彙語を読めたらなぁなんて思いますというふうに書いて。
これ読んだらどうですか?
ぜひぜひ。
ボイシーヘルディオで語彙語講義?
いやー。
音読ぐらいやってるんですよ。
そうですね。
だけどそれ以上の文法とか言うとこれは何画でとかなっちゃうじゃないですか。
そうですね。
そうするとちょっとラジオで難しいというかつまんなくなっちゃうかなという感じなんですけど
例えばそのお母さんとの掛け合いみたいな感じで
なんかね語彙語講義みたいなのって面白いんじゃない?
それはぜひやりたいですね。
それはなんかこう日常の単語とかを例えにしながら
例えばね。
文法とかを考えると面白いかもしれない。
リスナーの皆さんもね、グラスさんも初めから関心あるかもしれないんで
需要があるかということで
ぜひとかいう声でいっぱい
今日のあれでコメントいただけたら考え出すので
皆さんどうでしょうかね?
語彙語の需要あるか知らないんですけど
なんかこうねやってやろうって今アイディアが出たんですけど2人で
これいいねっていう感じであれば
それはぜひ
日本で言えばだいたいあれですからね
紫式部とかそういう人たちが働きやすい
そういう人たちの時代に
イギリスの言葉を知りたいっていう方がもしいらっしゃれば
15:02
ぜひコメントの方で
需要ありますよとか
やってくださいみたいなことがあればですね
ぜひそういうコメントを投げていただければ
こっちもその気になるかもしれないので
ぜひお願いしますっていう感じですね
本当にいっぱいいただきましたよね
全部ね確認もちろんして
大和さんもねコメントバックしていただいたりして
すごくいいシリーズになったなっていう風に
聞きながらっていうかね
改めて配信会を聞いたり
大和さんのコメントバック聞きながら
まさにその通りとか思いながら
読んでたんですけど嬉しいですよね
本当に嬉しいです
嬉しいって言ってるじゃないですか我々
大和さんもねコメントでも本当に嬉しいんですよ
つまりね誰も言ってくれないんだ
本当にそうなんですよ
おいしいで初めて言って
嬉しいですとか
リスナーの皆さんが面白かったですとか
こんな人知りませんでしたウルスさん
だけど聞いてみると面白いですねとか言ってくれるだけで
めちゃくちゃ喜ぶ人種なんですよ
大体喜んでもらえてないんで日常生活に
ここはねすごい
論文で書いたとしてもここがダメだとか言って
却下されたりするわけです
誰も褒めてくれない
それをなんかね
こんな人がいたんですかとか言うと
めちゃくちゃねこちらもやる気はきますよね
本当にそうですね
そんな感じでシリーズをお送りして
これ例えばウルスさんだと大和さんも専門なんで
いくらでも語れるわけで
これ永遠にできるんですけど
5回6回だから良かったのかもしれなくて
10回やると諦めるかもしれない
次のシリーズ向けてちょこっと話題を変えようかなと
またねいずれウルスさん戻ってくる時あると思うんですけど
1回置いてね
次となると
大和さんいろいろネタ持ちだと思うんですけど
どの辺行きますかね
ウルスさんはもちろん一番中心的なテーマだったんですけど
他の個人的に興味があるのは
地名とかっていうのも結構面白い
イングランドのイギリスの地名
結構その
よく地名って生きた化石だとか
っていう言葉も使われたりするんですけど
古いものが残ったり
日常の言葉では変わっちゃってるけど
地名には昔の形が残ってるとか
当時の状況を残してるみたいなそういう側面がたくさんあるので
そういう意味では地名も結構個人的には
関心がある
これまでもこのヘルディオでは地名は1,2回
18:03
使ったりしたことはありますかね
市川先生の対談とか
やっていますし
地名の話はいろいろでもないかな
多少してるんですけど
本格的に地名を研究されている方との
対談みたいな形を通じてやるのは絶対面白そうだなと思ってるんで
これいきましょうかね
いいですね
地名って言うと名前なんで
商標?商標って言うと
五所さん?五所まみさん?
そこに繋がっていくっていう
この流れはですね
向こう一年の伏線になってますよね
今何のこと言ってるかわからないかもしれませんが
明らかになりますので
これはですね
名前プロジェクトというのを今考えているので
話が急に飛んだ感じはしますが
実はですね
関係してくるんじゃないかと
先走りすぎましたね
交互期待で地名とか商標とか
全部繋がってきます名前で
ということを今ちょろっと宣言しておきつつ
がわさんとは
おまに小英語の地名ですかね
小英語の地名って言うとそのまま
現代まで残っていることもほとんど
かなり多いですよね
現代の技術の地名と考えても差し支えないと思うんですけど
ざっくりと
例えばコーノールド語とか
他の言語の要素っていうか
言語要素が地名の中に含まれてきたり
することがあるってことですか
ありますねそれはやっぱり地名は
本当にブリテン島の歴史民族の
侵入の歴史をそのまま反映している
民族移動とか交代みたいなものをそのまま
反映している
ケルト人たちの言葉の地名もあれば
その後に来たローマ人たちの地名もあれば
そこもあるので
本当に深く調べてみると
ブリテン島自体の民族の歴史というか
侵略の歴史が見えてくるという点ですごく面白い
地名の中に歴史が
息づいているというか地層のように
まさにはい
あるってことですよね
これは関心がある人絶対いると思います
日本の地名とかでも結構場所によっては
その場の歴史を反映しているとか
そういう地名もたくさんあると思うんですけど
まさにそのと同じような感じで
イギリスにも本当にいろんな言葉のいろんな人々の
歴史が内包されているという
そういう点が面白いところです
めちゃくちゃ前振りですね面白いところで
本当に地名学というかイギリスの地名学大好きで
21:02
これ面白いネタ満載なんですよね
本当にそうです
前のウルスターの回6回もったじゃないですか
5回とか6回聞かないですよね
自然やりだしたら
もう倍くらい言っちゃうかもしれないですね
もうやめてくれみたいな声が聞くかもしれないですけど
これは近いうちにやりたいと思います
今日は頭出しみたいな感じでしたけれども
皆さんイギリスの地名学講をお期待です
よろしくお願いします
エンディングです今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございます
小川俊さんにお残りいただいています
小川さんありがとうございました
今日は前回の6回シリーズから
次の何十回シリーズになるか分からないけど
つなぎ的な回という風になったんですけれども
重要なお知らせとしては
昨日ですね
水曜日だったんですけれども
井上ホッタの英語学言語学チャンネル
youtubeに実は昨日の回から
小川さんが飲み会回
汚れ回ですけど
勢いが真面目になってるんですけど
実は出演していただきました
昨日から始まって
来週の水曜日
水曜日回で4週ほど
続いていくことになるわけなんですけれども
小川さんが出演されているんですね
話の内容はいろいろでしたね
3,4回目ライブよって
いい感じになってましたけれども
今回のウルフスタンシリーズということで
何回かこのボイスでもやりましたけれども
そのあたりも復習になりますよね
そうですね
ちょっと詳しい話も交えつつ
テーマの話もさせていただいたので
後半回はこのボイスでも明らかになって
ウルフスタンのキャリアというよりは
小川旬のキャリア
恥ずかしい限りですけど
千年を越えて
小川旬さんのキャリアみたいな話になっていて
これから7月末にかけて
面白い回が
YouTubeでも繰り広げられるということで
井上先生とも
お知り合いなんですよね
そうなんですよ
実はだいぶ前から
授業を受けさせていただいたことがあって
井上先生が立教大学に
小川さん立教大学出身なんですけども
立教大学非常勤講師という形で
社会言語学でした
教えに行かれていた時期があって
24:02
それとちょうど小川さんが学生だった時期が
重なって授業に出られている
そのあたりの話もYouTubeでも
あるわけなんですが
井上ホッタのYouTube的には最適な
ゲストっていう
汚れ会ですよね
自分がやってきたことというか
今までのバックグラウンドと
なんで今こんなことをやってるんだみたいなことの
つながりみたいなのが
ひょっとすると聞いていただく方
見ていただく方には分かってもらうかもしれない
ウルフスタンと地名って
だいぶ違うような感じするわけじゃないですか
それがつながりますよね
そういうところの背景みたいなものが
後半だと話が出てくるかもしれない
かなりこの夏というか初夏は
小川会
YouTubeも平行し
顔石もシリーズで続きみたいに
感じになっていますので
皆さんもこのウルフスタン会を通じて
小川さんの
どういう研究をされているかというのが
分かってきたかと思うんですが
これだけじゃない地名という先ほどのチャプターでも
お話しましたけれども
いろいろ話題は
非常に豊富に持っているということで
これからもいろいろとお話を伺っていければと思います
今日はね
本当に頭出しみたいな感じで
次のシリーズへのつなぎみたいなことで
期待がかなり大きいと思います
コメントもすごいじゃないですか
そうですね
本当にいろんな方が
次来たいです
本当に嬉しい限りで
地名話もっと面白いです
どんどんですね
漫才も進化しますかね
進化したいですよね
レトリックを書けていた人間の
研究をしている私としては
自分もレトリックなり
言葉をだんだん専念させていきたいなという
気持ちもありますね
ますます面白く英語集をお届けしていきたいな
という感じなんですけれども
皆さんですので
YouTubeとこの美味しいヘルディオも
平行してこれから
まだこれから撮ってないんですけどね
ぜひお母さんには
いっぱい出ていただいて
英語の魅力英語史の魅力というのを
語っていただきたいなと
個人的に本当に思っているので
また本当によろしくお願いします
リスナーの皆さんもますます英語史という分野に
27:01
関心を持っていただければと思います
ということでまた次の機会
遠くないと思うんですけれども
皆さんもお楽しみにしていてください
お母さん今日もありがとうございました
27:16

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