オープニングと本日のテーマ紹介
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio、英語史をお茶の間にを基に英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年2月21日土曜日。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日の話題は、 古英語中英語書法アンバサダー,しーさんとの対談,前編
ヘルワ新年会よりと題してお届けいたします。
今週の月曜日の回1723回お聞きいただけましたでしょうか。 古英語中英語書法真相復環の裏にはヘルメイトたちのドラマがあった。
そこでお名前を出しましたけれども ヘルワのメンバーでヘルメイト、コアリスナーであります
しーさんがあるつぶやきを 昨年4月に
されたんですね。そこがいわばきっかけとなって このヘルワ内部で古英語中英語書法の人気と言いますかね
株が急上昇という状態になりまして もっともこの2月25日に
新装復環される。もう本当にあと数日ですけれどもね そこに対して最も熱いコミュニティがあるとしたらここなんですね
その背景を月曜日の会でお話ししましたが 古英語中英語書法アンバサダーに
就任させていただいたんですね。しーさんにこの役目をですね
お引き受けくださいました。そんなことでですね しーさんご自身と対談する機会が新年会の時にありましたので
他のギャラリーの方もいらっしゃるので 声がちょっと入っているかもしれませんけれども
ぜひですねしーさんとの対談。この新装復環につながる ヘルメイトたちのある意味ドラマについてですね
改めて当人ご本人とお話ししながら どんな10ヶ月
となったのかということですね。月曜日にお話ししたものの おさらいもしつつしーさんの声で印象などいろいろ
語っていただきたいということで対談収録いたしました 思ったよりもですねあのずいぶん長く
しーさんとはお話しさせていただきましたので 2回に分けてお届けしたいと思うんですね
今日はその前半戦、前編ということでお聞きいただければと思います 改めましてしーさん
こちらの対談をお引き受けくださいまして、そして 公英語中英語商法のアンバサダーもお引き受けくださいまして
ありがとうございます。改めてですねしーさんご自身も 今回の対談聞き直していただければと思います
それでは行ってみましょう 公英語中英語商法アンバサダーしーさんとの対談前編
ヘルア新年会よりです どうぞよろしくお願いいたします
古英語・中英語初歩復刊のきっかけとキーパーソン
本日は この2月25日に
観光予定となっております研究者からですね 公英語中英語商法新創復刊ということで
このところですねこのヘルディオでも何回かこの関連のお話をしているんですが 実はこの新創復刊につながるですねあるドラマがありまして
こちらのドラマの日付役と言いますかキーパーソンがですね このヘルディオヘルアコアリスナーのしーさん
という方にですね、かかっているんですね こちらですね
どういう行き先なのかも含めてこれからお話しすることになるんですが その今日はですねしーさんと今つながっておりまして
こちらの配信会 撮っていきたいということなんですけどもしーさん
どうぞよろしくお願いいたします よろしくお願いします
しーさんといろんな形でそのウェブ上でも そして内面でもお会いしてきてですね
独特のセンスで時にウェブ上に爆弾を仕掛けるっていう
最近ではあれですかねベッドオブソーンズというすごいものを出されまして ちょっと意味がわかる方はですね何かいらっしゃるかと思うんですが
面白いセンスを持ちの方なんですけども
実はですね この冒頭でも申し上げました
小英語中英語書法という本 研究者より数年ぶりに復活するということでですね
実は90年ほどの歴史のある本当に名著入門書ということなんですが こちらが復活されるに至った
小さく見えながらも大きな貢献を果たしていただいたということでですね
このしーさんに今日はお話を伺いたいと思うんですね ある運命の日がですね
昨年の4月何でしたっけね 今ちょっと手元にメモがないんですけれども
ある日にですね しーさんがある行動をされた
そこから始まっているんですけれども その様子をですね今ご本人がいらっしゃいますので記憶も9ヶ月前ということなんで
どれぐらい定かというところも含めましてですねお話を伺いたいんですが しーさんは何をしでかしてしまったんでしょうか
しーさんのつぶやきとコミュニティの反応
近所の図書館にたまたまいまして 何と話しに言語関連の棚を見ていたところ
目についたのが古英語中英語書法という署名がありまして その時までその本を探してたわけじゃないんですけどなんとなく記憶に引っかかるものがありまして
古英語中英語 いずれ何か勉強してみる機会があればいいなと思ったところだったので手に取ってみました
次第に思い出してきたのが過去のヘルディオの回でその本の言及されていたところで
それプラスあの古英語の辞典もすぐ隣にあったので その時ちょうどノートの方につぶやき機能というのがありまして
そのまま読み上げますけれども 近所の図書館に地下3期の古英語中英語書法と大学書林の古英語辞典が揃っているのに気づいてしまった
今手を出すべきか出さざるべきかというふうに何気なくつぶやいたところですね 別に誰に読んでほしいというわけでもなくつぶやいたところ
主にヘルバーの皆さんからすごい勢いで今やるべきだろうという後押しをいただきまして その場で借りることになりました
はい 次第なんですけれども
Cさんが過去のヘルディオ会で何か聞き覚えがあったなっていう会がケルフの藤原文さんと対談の時だったんですかね
そうですね 871回
671回ですか 871ですね こちらをお聞きいただければと思うんですが
ここで藤原文さんがこの古英語中英語書法の本を紹介されている記事があるというような形でしたでしょうかね
大阪大学の図書館から発行されています 本を紹介するみたいな趣旨の雑誌の中でこの本について触れられていて
私もそれで学んだ一学習者であり もちろんそれ以来の一ファンということもあって 藤原さんがそういう本の紹介をされているということをヘルディオで紹介したというか
そこまででも十分間接的なんですが それを聞いていらっしゃったCさんが何となくその書名を覚えていらっしゃって
地元の図書館で見つけられた時に あっこれかみたいな そこの反応をつぶやきで公表していただいたというのがスタートだったと思うんですよね
堀田氏の激励とコミュニティの連携
そこでですね その後どうなったかということなんですが 先ほど読み上げていただいたところなんですが
ちょっと経緯をお話ししますと それがですね 4月27日 昨年です 2025年4月27日のお昼12時56分にCさんがつぶやかれたんですね
これちゃんと記録残ってます その後ですね 20分ほど経ちまして13時18分
我々の仲間でもあります ヘルディオヘルワークワーリスナーの有さんがですね そこにすかさず反応をしてCさんを激励すると
これ迷っている場合ではありませんよという趣旨でですね そこはぜひ手をお出しくださいみたいな反応がありまして
このCさん有さんの流れにその後 遅ればせながら数十分経って気づいたのが私なんですよ
で 遅れたと思いながらですね 私が14時9分にですね 私も続けて反応させていただきました
Cさんを激励するという形で 今しかありませんよみたいな形ですね
で そこでですね 実はこのお話はですね ヘルワーの中では既に数週間前にしてですね
いたんですが ここで初めてCさんにも そして皆さんにもですね お話すべきことがありまして
よろしいでしょうか 私が14時9分にCさんを激励するノートへの反応を書いたわけなんですが
その裏でですね Discordというコミュニティで活動している ヘルワー活動というのがあるわけなんですが
Cさんに分からないように Cさん以外のなるべく多くのヘルメイトの方に Cさんを激励して ある意味ドッキリ的にですね
驚かせようというか 形としてはめようという形になったわけなんですが
たまたま4月だったので その直前の3月末にですね 実はヘルワーのオフ会っていうのが高崎でありまして
これは止まりがけのオフ会チャンネルだったんですが そこにプライベートチャンネルみたいな形を作ってたんですよ
そこが最大限Cさんに知られずになるべく多くの方に 私のメッセージが伝わるところかなっていうことを直近で思って
そこだけだったんですけど そこにですね Cさんがものすごくポジティブな発言をされています
皆さん もしよろしければ 活躍していただきたいというようなことを 実は投げるのとほぼ同時に
私がノートの方でも投げとっていただいたんですね 日曜日でしたかね 確か日曜日だったかと思うんですが
驚きのスピードで皆さんが反応してくださいまして 実はノートの方にその後立て続けにですね
これが運命というものです 今手を出さないでどうするんですかとか
Cさんを立ちつけるような反応がですね 私のメッセージを聞きつけたプライベートチャンネル内に入っていられた
ヘルワの仲間たちがですね 愛を込めてCさんに これ初めてCさんに今述べるんですよ
今 他にヘルワメンバーの方 実は聞かれている状態でですね 収録しているんですけれども
中田アクスクと笑いながら 知っていましたよみたいな感じでことなんですが
これはですね 愛のエンカレッジメントみたいな形だったんですが
ただ 私もここまでですね 皆さんがご反応くださるとは思わなかったんですけれども
それで その午後の間はですね 何件かメッセージが届きまして
そして最終的にですね 18時48分 夕方ですよね
Cさんが本書を借りたことを認めるという趣旨のメッセージを投げられたんですね
いや 成就しましたという形で その後は特にプライベートチャンネルでですね
何かメッセージを投げ合ったっていうことではないんですが 皆さんの無言の連携みたいな形で
実はですね こんな流れがあって すいません Cさんを結果としてはめたみたいな形になるんですが
復刊への道筋とアンバサダー就任
今 初めてお聞きになって びっくりされたかと思うんですが
いや ただ 本当に素晴らしいつぶやきとか 日曜日の平和を乱してしまったみたいな感じになったんですが
その後ですね なんていうか このヘルワでのオフ会が
やはりミタ収録会 サツキ収録会みたいな名前で 5月にあったんですよね
その時の主題は もっぱらCさんがある意味 火をつけていただいた小英語・中英語書法
これの話題となって お持ちの方がですね ミタに集まり そしてハイブリッドだったんで
オンラインでも皆さん その本をお持ちの方が集まって
全体として7冊ぐらい 7部ぐらい同じ本が集まった状態になったんじゃないですかね
それで これちょっと異常事態で こんなニッチな本が7冊ぐらい集まったってことで
写真を撮ろうっていうことで 写真を撮りにして
当時ですね 5月時点で めちゃくちゃ盛り上がっていたジブリファイ
写真を撮って それをジブリ風に AIでアレンジするみたいなのがちょっと流行っていた時で
それを私の方で 数日後でしたかね SNSで
みんなが なぜか小英語・中英語書法の本を持ってますよみたいな
異常風景の写真をジブリファイして 漫画みたいにして載せたんですよね
そして 私としてもいやらしくですね 反元である研究者さんの方にメンションをしながら
SNSの方で これだけ集まって 需要があるといいますか
集まって学んでいる人たちがいます
これ 今 絶版というか 手に入らないんですが これ 復刊の可能性はあるでしょうかみたいな
ちょっといやらしめのジブリファイ&メンションみたいな形で 投稿したということで
その後 研究者さんが そこの段階で気づいていただいたのか その後かわからないんですけれども
この可能性っていうのを探っていただいたというふうに 理解しているんですけれども
結果として どのような研究者さんの中での議論というか
企画があったのか分かりませんが 結果として われわれとしては大変嬉しい
この法英語 中英語 書法の復刊につながったというのが 9ヶ月にしてここまでなった
Cさんの業績というのを 私は冬から春にかけまして 極めて重く見ておりまして
先日 Cさんにこの新総復刊の アンバサダーになっていただきたいという
とんでもないお話を差し上げまして そしてお受けいただいたということで
実は今日の対談配信ということになっていたんですが
今日初めてのドッキリの あの日の午後の流れをお話しさせていただいたということで
古英語・中英語初歩への思いと復刊の意義
すいませんでしたっていうことなんですが 本当に あの後もCさん何回か
その小英語の最初の部分を学ばれた メモを取った ノートを取ったっていうことを
SNS上で投げられていましたよね
そうですね 何度かありました
これも私 追いかけておりまして ちゃんと記録もCさんが今から消さない限り
残っていることになるかと思いますので あちらも気づいていた状況だったんですね
先も申し上げましたが 私自身もあの本を何冊目かの教材として
小英語 中英語 本と学んだっていうことがあって
思い出の一冊でもあり やっぱり何といっても
市川さんき先生が書いたという名著なんですよね
これを令和の時代に復活させるっていうことの意味は
やっぱり小さくはないっていうようなことは 私自身は個人としてはすごく思っていたわけなんですが
これはさすがに出版社さんが思う決めになるっていうことだったんですが
なんとも言えないわけなんですが このヘルワという一冊の英語詞を押すコミュニティの中で
キーパーさん コアリスナーでいらっしゃるCさんがつぶやいていた
その時に私の反応はもちろん そんな先までの意図はありませんよ
全くなく本当に おっしゃい 絶対面白いんで勉強してくださいっていうような
Cさん 英語学 言語学も現れたっていうことも いろいろお話を伺っていましたので
これはといういたずら心も含めてなんですが 本当に一緒にやりましょうよっていう
ほんとそんな何の気なしに始まったわけなんですが
その後のヘルワの皆さんの 一緒に押す風味という文化といいますかね
その後 収録会もありました その後 真9月 ちょっと飛びますが
英語詞ライブみたいのもあって 集まる機会もありましたと
そんな形で 研究者の方々とも お話しする機会っていうのがたまたまあったので
いろんなことが積み重なって われわれの声が届いたっていうのは
非常におこがましくて やっぱり研究者の方の いろいろな判断があってのことだとは思うんですが
結果としてはですね 私はもう本当に嬉しいということで
この数週間 私2月25日に出るものを 私自身の 自分で出した本でも全くないのに
1ファンとして押すという気になっているっていう この全体の流れを作ったスタートは
4月27日 運命の1日というふうに 位置づけているんですけれども
あの日があったからなんですよね これはですね なんていうか 逆に言うとですね
われわれとして非常に関心があって この本の復刊を見ることになったので
やっぱりこの本を使って 私も改めて勉強したいと思いますし
ヘルワの皆さん そして これお聞きのヘルディオの皆さんも
ぜひですね この本であるとか あと 最近はですね 小英語の扉という本もありまして
たまたまこういう新刊書とか 復刊も続いて なぜかこのニッチな小英語
中英語みたいなものが立て続けにあるっていうのは 極めて珍しい これは本当たまたまです
たまたまでもある一方で 英語しお茶の間にということを
私も言い続けているものとしては こんなに良いタイミングの年はないということで
そんなこともちょっと意識しながらですね 新年 最初の回 今年2026年は英語新年
年ですみたいな 言うような言い方になったんですが
実は 私個人としては スタートは4月27日のCさんだというふうに思って
アンバサダーということでですね お話させていただきましたので
本当 これからだと いろんな教科書が出て 選択肢があるのは本当に良いことだと思っているので
私がもちろん個人として推しているのは 小英語 中英語処方という本なんですが
他にも日本語でも英語でも いろんな本出ております これ 選択肢があるのは本当に非常に良いことなので
この分野が少しでも盛り上がっていくと良いなという 趣旨も含めまして
これからよろしくお願いしますということも含めて アンバサダーにですね
というお話を差し上げて Cさんにも お受けいただいたということなんですね
お伺いしたいのは Cさんも学生の頃に もしかしたら小英語 中英語
古英語との最初の出会いの印象
チラッとというか 勉強したり 出会ったことがあったかもしれませんが
最初に現代英語については いろいろと勉強なさってきたということは前提に
これはエルビアの皆さんも同じだと思うんですが 最初に小英語に出会ったときっていうか
文法なり文章なりに出会ったときの印象みたいなものってあります?
私 これすごく大事なんですが 自分自身結構忘れてるんですよ
強烈だったっていうことは分かるので 具体的にどう強烈だったっていうのは
あんまり大学2年生だったと思うんですけども ずいぶん違うなぐらいしか覚えてなくて
具体的にないんですが Cさん 学生のとき あるいは最近の小英語 中英語 初歩で出会った
最初かあるいは2度目か分かり合わないんですが 小英語で出会ったときの印象っていかがでしたか?
小英語 学生のときは ほとんど触れたことがない状態でした
語学みたいな形でもやったことがなかったので まともに中身を見たのは
ヘログを背読したりヘルディを聞くようになってからです
学生時代にドイツ語を少しだけやったので ドイツ語に似てるなっていうのが第一印象でした
現代語とはグループがあるっていうのを知っていて 現代語とも違うよっていうのは聞いていたので
実際に出てくる文章だとか 単語の見た目とか発音だとかを聞いてても
知ってるものに結びつけると ドイツ語っぽいなっていう印象が一番でした
なるほど そういうことですかね 実は今収録している場に
新年会の場で実は収録しておりまして オンラインで結んでということなんですけれども
他にもギャラリーとして エルワのメンバーがいらっしゃるわけなんですが
これはお聞きしたいですね 例えば今回の新年会の司会というか
幹事を取れている沢山も学生時代に 古英語 中英語っていうのを
かじられたということかと思うんですが 現代英語を学んできたときに
初めて古英語に触れた時の印象って何か覚えてますか
エンディングとリスナーへの呼びかけ
エンディングです 今日も最後まで 放送を聞いていただきましてありがとうございました
いかがでしたでしょうか 古英語 中英語処方 アンバサダーのCさんと対談させていただきました
対談自体は長く続いたので 今日はその前半戦のみお聞きいただきました
質問の良いところであえて 切らせていただいたんですけれども
もしヘルディオ沖の方で 古英語や中英語をすでに学んだことがあるという方に
同じ最後の問いをお答えいただきたいんですね
これは私 あんまり覚えていなくて その後古英語 中英語と付き合っている時間の方が
長くなってしまったからなんでしょうかね
最初のファーストインプレッション ファーストリアクションがどんなものだったかなというのが
明確に覚えていないくらいなんですよね いかがでしょうか
すでに古英語 中英語に触れたことのある方は 現代英語については
おそらく何年も学ばれてきたのではないかと思うんですね
その後に古英語 中英語を大学の授業であるとか 何らかの形で知ったという時の衝撃ですね
この辺りいかがでしたでしょうかね お聞かせいただければと思います
そして まさに古英語 中英語書法が 数日後 2月25日に新総復刊ということで発売となります
ここをきっかけとして古英語 中英語 関心を持って学びたいという方は
ファーストインプレッション 最初の印象 現代語とこんなに違うのかとか
いや 結構似ているなとか その辺りをぜひメモしておいていただければと思うんですね
それはすごく多くの方から聞きたい質問なんですよ
ということでですね 発売まであとわずかということで
私のこの新総復刊に関連付けた 古中英語30連発というX条での英語詞ネタを披露するという企画ですね
これも何とか終わりまでやっていけそうかなというゴールが見えてまいりました
ぜひ皆さん2月25日お楽しみにしていただければと思います
そしてこのCさんとの対談ですね また後編もお届けすることになると思います
お待ちいただければと思います
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それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように
英語詞研究者のホッタリウイチがお届けしました
また明日