#1923. 充実! ari さんのhel活サイト Helvillain Hea
2026-09-04 36:27

#1923. 充実! ari さんのhel活サイト Helvillain Hea

【今日のひとこと】

ari さんが8月14日に公開された Helvillian/heldio ファンサイトをご紹介します🔗 貼り付けた画像は Helvillian 記事をコーパスとしたワードクラウドです✨

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #Helvillian #Helvillain #helwa

【参照URL】

https://sites.google.com/view/helvillain-heal/home


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767

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00:00
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増殺がかかりまして、今第2釣りが全国つつ裏裏の書店に並んでおります。大変ご好評いただいております。
英語の語源がミニツクラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年9月4日金曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日は今ですねダブリンのメリオンスクエアという公園の芝生の上で撮っております。
8月末あたりからすっかりとですね夏の気配は消え失せて気温も高い日で20度いくかどうか低いところではですね最低気温が10度を下回るという日も出てきましたね。
すっかり秋の陽気という感じになってまいりました。
さあ本日の話題なんですけれどもヘルディオヘルアコアリスナーのアリさんがこのボイシーヘルディオとも関わりの強いヘルカツサイト、英語史を応援するサイトを制作されそして公開されています。
ということでそのアリさんご自身にどのような動機でこのホームページを公開されているのかお伺いしたいと思いお声掛けしました。
数日前の対談ということでですねこれ配信される今日までにはですねお話ししている内容よりも少し進化しているところがあるんですけれどもね是非リンクに貼りましたURLこちらから飛んでいただければと思います。
さあそれでは行ってみましょう。
充実アリさんのヘルカツサイトヘルヴィランヒールサイト制作者との対談です。どうぞよろしくお願いいたします。
本日は対談会をお届けしたいと思います。
ゲストにお招きいたしましたのはヘルディオヘルアでもおなじみのアリさんです。
03:01
本日アリさんがお泣きしてお話しいたします。どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。アリシマです。よろしくお願いします。
最近はですねオープンマイク企画でいろいろな形でアリさんも単独でシンジャオロースのお話をされたりあるいはまたコアリスナーでいらっしゃいますミーさんとお二人でですね英語語源ハンドブックをベースとしたミーさんの連載シリーズをご紹介するシリーズなどでご活躍ですが
今日はですねまた別の意味でのヘル活で大変ご活躍されているということでなんとですねこのボイシーヘルディオのファンサイトと言ってよろしいんでしょうか
アリさんという一リスナーの目線からヘルディオをですねどのように見ているのかがよくわかるヘルディオのまとめサイトみたいなものをですね8月14日私の記憶が正しければに公開されてあるいは私が気づいてですね
これから少し時間が経ちましてどんどん進化中ということで今日はですねリスナーの皆さんにこのアリさんの制作を公開されているファンサイトなるホームページをですねご紹介したいということなんですね
アリさんまず伺いたいんですがホームページの名前であるとかこれを制作公開された動機と言いますかその辺からお聞かせいただけますでしょうか
ありがとうございますまずヘルビリアンのそのウェブ雑誌があるんですけどもそのヘルビリアンが行くときに一体ノートのどっから行けばいいんだろうっていうところが自分があったのでサクッと行けるページが欲しいなっていうのがまず一つあって
そこを作り始めたんですけども作っていくうちにこれも欲しいあれも欲しいというふうにだんだん欲望が大きくなってきてそして
ヘルディオのいくつかの番組というか放送会にも直接飛ぶところがあるとすごくいいよなというふうに思っているのがいつもあっていつも結構同じ回を聞いているんですけど
探すのに結構時間がかかっているということに気づいていたので自分として飛べるサイトが欲しいというのがそもそもの発端でした
なるほどそうするとまずご自身用に便利なように手持ちで置いておきたいリンク集みたいなものが公開したらおそらく多くの方にも役立つかもというような
そんな動機ということですかね私もちょっとおいおいお話ししようと思ってたんですがノートのヘルビリア月間ヘルビリア毎月28日に出るものでもうかれこれですね
06:16
10何段というか20に近づいてきてましたよねノートって階層構造を作るのが難しいんですよねなので表紙のページがいわゆるトップページに当たるわけなんだけれども
それと同じ階層で雑誌でいうとこの2ページ目3ページ目みたいなのが重なっちゃったの同じ並列で並ぶ感じなのでその辺の具合っていうのは私も何となく感じていたところですしヘルディオも全く同じでボイシーも全ての千何百回とありますけれどもフラットに並んじゃってるんですよね
もちろんタグ付けなどしてなるべくカテゴライズするようにしてるんですけどそれも完璧じゃありませんしね検索機能の点でもっと求めたいところがあるなと常々思っていたからなので私もヘルディオのパーソナリティとして自身のヘルディオ公式ホームページを作ろうかなと思っていたんですよずっと
ただなかなか余裕がなくてアリさんに先起こされたという今回いうことなんですがなので本当にありがとう
ホームページの名前なんですけれどもこれヘルヴィリアンお文字ってヘルヴィランですよねヘルヴィランフィールドHHと韻を踏んでるのかなと思ったんですがこの辺りの命名について一言お願いします
ヘルヴィリアンのサイトを作るというふうに考えていたのでそれだったらヘルヴィリアンをそのまま使うとまずいだろうと思って似た名前は何かあるかなと思ったときに自分の性格から言ってもヴィランだろうなと思ったのでヘルヴィランというのがまず頭に浮かんで
でも癒しの場所も欲しいなというふうに思っていたのでよくわからないんですけどヘルヴィリアンヘルヴィランヒールという形であれば韻も踏んでるしちょっとおしゃれっぽくも聞こえるかなってぐらいで決めました
なるほどヒールの部分は実は私よくわからなかったので今確認できました癒しなんですね
ありがとうございますヘルヴィランヒールということでこちらにリンクを貼っておりますのでリスナーの皆さん早速ですね訪れながらお聞きいただければと思うんですけれども
そして8月14日ぐらいに公開されまして最初はですねヘルヴィリアンのその表紙トップページへのリンクとその表紙が一体化したものこれのリンク集になっていて
09:09
それから母医師の音読会あたりを最初にこう制作手をつけられた感じでしたかねこれはあのアリさんのご関心ご趣味かと思うんですけども
語英語であるとか中英語を私が読んだりあるいは仲間とがやがや読み合ったりしている音読会と読んでいるようなものをまとめてくださったと
あの一連の会と言いますかね音読会はお好きでいらっしゃいますかありがとうございます
もちろん好きなのでやはりこれもどの会を探せばいいんだっけっていうのがやっぱりあって一番好きなのは1124回なんですけれども
これも1124回にたどり着くのにすごい時間がかかっていたので一番上に持って来させていただいてあとはただ他の会も聞きたくなるというのは自分でわかっていたので
まとめてみたんですけどもこれをまとめ始めてわかったのは音読会はきっとこれだけではないだろうという沼がチラッと見えたというところでした
そうですね
いろんなところで散りばめてタグもですね小英語音読とか中英語音読っていうのは多分途中からつけ始めたので初期のものにはついてないんですよね
このタグ扱いも結構多いしパーソナリティ側の画面では1個1個手打ちしなきゃいけないのでデータベースで一気に登録とかできないので後追いでやる時間もないんですよね
なので未整理状態なので探すときにリスナーさんがなかなか苦労されるんではないかなということ
私自身もそうなんですよ探すときに
なのでこれ非常にありがたいですね音読会
1124回っていうのはこれは確かに伝説的な私もめちゃくちゃ一番覚えてる回で初めての小英語第9弾with小川俊さん&まさにゃん&村岡総一郎さんっていう
これはアリさんのコメント元気出ますっていうところなんですが
これは容赦四葉っていうかいろんな読み方があったりとか本当に楽しみながら
多分酒いただきながらやったのかなやった回だったんじゃないかと思うんですけど楽しかったの覚えてます
質問としてもすごく楽しい回で
そして自分出勤するときの車での移動が長いんですけども何回も聞いてやっぱり真似して発音して元気もらうっていう形でやっぱりすごく好きな回です
12:08
ありがとうございます
音声配信と音読って当然ながら相性が良くて他のメディアに比べてもこれはもうちょっと増やしていこうかなっていうのは常に頭としてはあるんですけれどもね
音読会を気に入っていただける方陰りは結構いるという話を伺っておりまして
皆さんもぜひですねシャドーイングみたいな形で高英語中英語を聞いて発音していただければと思います
今回まとめていただいただけでも他にも漏れがあるとはいえ
かなり拾っていただいておりましてありがたいですね
ジャンル別の配信会まとめみたいな本当にありがたいですね
そして次に手をつけられていてこれも収集がつかないくらいシリーズが多い
いわゆる対談会広く対談会といっても話題で分けるか対談相手で分けるのかとか対談といっても2人だけじゃなくても3、4人でも座談会に近いものもあったりするので分け方もいろいろですよね
これも私も一貫して集めてないんですよ
タイトルに対談とか定談座談会インタビューとかは大体入れるようにしてるんですけどね検索の便のためにちょうど
ただこれ披露の結構難しいんじゃないかなと思うんですが今のところまだ工事中整理中だと思うんですがどんな具合でしょうかね対談会は
大物が結構本当は残っていてボーアンドケーブルも当然対談会に入るのかなというふうに自分は思ったんですけど
あれは本当に沼だったのでまずやめて簡単なところからいきたいなというふうに思って
ただどの順番で並べるのかっていうところが古い順番からがいいのかなって思ったりとか
いろいろしたんですけどもこれはもう始めてすぐに始まって始めなければよかったというふうに思いながらも
でもまとめないと自分で聞くときにも困るのがたくさんあって
今回も先生がいろいろな方と話される内容が気に入っているのもすごいたくさんあって
やはり探すのにすごい苦労して探せるサイトがあるといいなと思っているんですけど
今1枚の動画にまとめているのでジャンプしにくいかなという部分もあるので
15:04
もしかしたらここをまた細分化したほうがいいのかなとも思っているんですけど
これも整理し始めると沼田っていうのは本当にその通りなんではないかなというように
容易に予測できるんですけどもただ今揃えていただいているものだけでも魅力的で
こんなにいろいろと対談会があったのかっていうところでですね
例えば言語の標準化を考える定談シリーズとか小川俊さんとの対談シリーズ
名前プロジェクト 道の句よたりたり 固有名詞学知名の英語詞
この辺まとめていただいたありとかですね
あるいは十一郎先生ですと秋元実先生との対談シリーズみたいな形ですね
大阪道夫先生との文法家シリーズとかということもありますし
そして最近ではなぜさん単元編集者田中奈々さんとの対談シリーズと
ありましたね
これは整理していただいて本当に私の方がありがたいというところですね
ちなみにボー&ケーブルにつきましては
私のヘログのあるとあるページで一覧してあるんですよ
ちょっと埋もれちゃってるんですけどね過去の
ボー&ケーブルの始めましたみたいなことを述べたヘログ界に
惰性でそこに一覧を作ることにしてるっていう
最新回まで一覧にはなってます
ということでどっかには整理されてるものもあったりするんですけど
それ全体が埋もれちゃってるって感じですよね
なのでこういう形でありさんにホームページを作っていただきまして
大変感謝いたします
他にはですねこれヘルディオガイド
これクリックすると何が起こる何が読めるのかなと思って
開けてびっくりですよね
これご説明いただけますでしょうか
これは海信夫さんとリリミさんがこの間の対談したときに
やっぱりヘルディオガイドについてもお話をされたいということを言われていて
自分もその回は聞きたいというふうにすごく思ったんですけど
もしかしたらこういう形で一覧のページを作ると
海信夫さんもクリックしやすくなって話したいという気持ちが増えるんじゃないか
というふうに思って
グレイシさんに連絡を取って許可をいただいて作りました
なるほど
アリーさんもいろいろと手を考えて
そこまでおかげになっているということなんですけれども
ヘルディオヘルはコアリスナーのグレイスさん
18:01
ヘルメディアの編集委員も務めてくださっている方なんですが
早い段階からいつからでしたかね
A to Z で ABC を頭文字として
ヘルディオユカリの単語とか固有名詞で
A の場合 例えば対談にも出ていただきました
青山学院大学名誉教授の秋元みのち先生
A っていうことで始めたり
その対談会などを紹介することで
絶対としてヘルディオの雰囲気を伝える
それが ABCD というふうにずっと続いて
今ですね W まで来てる まあほとんど終わりなんですけどね
W まで来ているっていう これがいわゆるヘルディオ A to Z みたいな本にしても
いいような充実した内容になっておりまして
最終行進 ノート上でグレイズタンが展開されているんですけれども
最終方針は少し前のことだったので 私もですね
最近開くことは少しなくなっていたんですが
今回有さんが見やすい形で 一枚オンページ上にリンク集を作ってくださいましたので
ペンペンとクイックしながら見てみると
いやこれがまた面白い 面白いんですよ
ぜひですね ヘルディオヘルアの雰囲気が
もっとも通読することによって伝わるんではないかという
最良のヘルディオ入門に確かになっているので
有さんのヘルディオガイドというこのタイトル
このセクション付けたタイトルは 適切だなと思った主題です
このあたり本当にいろんな方が聞きたいですよね
いろんな方が登場してるんですよ 実際このA to Zの中に
なのでこれを読んでどう思いましたかというのを聞きたいんですが
有さんはこのシリーズ続いていったとき ライブで読まれていましたかね
読んでました
やっぱり1回1回どなたが次来るのかなって思いながら 楽しみながら読んでいたんですけれども
また振り返って読むと思い出されたりとか
忘れているところもたくさんあって 作りながら読み始めて
新たな沼を見つけたという感じでもあったんですけれども
すごく楽しい沼だったと思ってます
こういうページが多いんですけれども L だとリスナーコミュニティみたいな形で
ヘルビオ・ヘルワの在り方 ヘルワ論みたいなのも出ていたり
海正さんが関心されていたのは ピーですかね
21:01
プシュっていう これ何のことかね
いつもプシュとビールの缶を開けて 乾杯をしながら
ヘルかつ英語資論をみんなでかやかやするのが このコミュニティということで
このプシュというのが一つの感動詞なんですけれども 大名詞になっている
このあたりに身をつけられた グレイシスなセンスが素晴らしいなと思っておりますが
皆さんもぜひますますアクセスしやすくなりました
有さんのこのヘルビラン・ヒルンのおかげで
まだ工事中というところもたくさんありまして これは当然かと思いますね
整理するの本当に大変かと思いますが
有さん これからそのホームページを どこまで拡充させていただけるか分からないとしても
いろいろなアイディアといいますか あるかなと思うんですね
私としても自分自身のヘルディオホームページみたいなもの 公式を作る場合には
もちろんヘルビラン・ヒルン リンクさせていただきまして
連動でヘルディオが何倍も面白くなるような そんな環境を作っていきたいなと思うんですが
放送でも空想でもいいんですけど こんなのが こんな機能とか検索機能なんかあると
きっと面白いなみたいなのって浮かんできますかね
ここから自由にブレストでいきましょうか
やっぱり一番思っているのは
副会の録音されている回とかが実際は聞いていて
自分としてはすごい楽しかったっていう記録があるんですけど
それがどこにあるのかっていうのは まだ見つけきれてないっていう部分もあるので
それをまとめたりとか
あと自分が
おった先生がこのボイシーを始められたのが 6月2日といううちの娘の誕生日だったんですけれども
6月2日 いろいろあります
覚えてるので
その時から聞いていて 自分がやっぱり音声で少しずつ聞いていって
だんだん英語詞のことが分かっていったっていうのが すごく心に残っているので
また本を読んで もっと英語詞のことを学びたいって思った
英語の先生であったりとか 英語の先生じゃなくても学びたいと思った方が
どういう順番聞くといいのかなとかですね
そういうのが分かる形にすると すごくいいんじゃないのかなっていうふうには思っているんです
大変ですよね パズルみたいに組み合わせて
もう一度聞き直さなければいけないみたいなところもあるので 膨大な時間がかかりそう
24:03
ヘルワの仲間にはユズさんという すごい強い味方がいらっしゃるので
全部聞いて まだ覚えてらっしゃるんじゃないのかなと思ってますので
コンプリートされた方っていうのが 何名かいらっしゃるかと思うんですけれどもね
私もすっかり忘れているので
そういう試みをしようという気にすらなかなかならないですね
ちゃんと聞かないといけないっていうことになっちゃいますね
あとですね 私は これはVoicy公式に求めるべき機能とか
そういうことなのかもしれないんですけど
コメント検索とか コメントで検索したいとか
あれ コメントのテキストを全部拾ってくることができれば
どういうコメントがつきやすいのかとかですね
それこそタグクラウドとかいうことで
どんなコメンテーターたちが集まる場所なのかっていうのも
すごく関心がありますね
今 タグクラウドで思い出したんですけれども
アリさんがヘルヴィリアンのほうの話になりますけれども
そちらで先日 どういう作業をされたんですか
タグクラウドを作られてっていう話があったと思うんですけど
黒字をテキストとして入れて
ワードクラウドっていう タグクラウドっていう形で拾ってみたら
どういうワードが出てくるのかなっていうのが興味あったので
やっぱりすごく面白くてですね
特にやっぱりA5Cのウェブ雑誌
ファンのウェブ雑誌だと思うんですけども
英語以外の言語も結構そこに入ってきたりとか
コミュニティの強さっていうものがそこに見えて
自分としてもすごくニヤニヤしてしまったという感じでした
私も先日拝見しまして
何らかの形でそちらにリンクも貼りたいと思うんですが
リスナーの皆さんも見ていただけると分かるように
英語誌とかエルカツの集団なんですけれども
そこにドイツ語があったり
他何ですか 面白いキーワードとしては
まず英語とドイツ語が同じ大きさになっていたっていう部分と
そうですか すごいですね
当然インドっていうことも入っていて
そしてこじつけるっていう単語
動詞が入っているっていうのがやっぱり面白いですよね
それから対象 コメントっていうことももちろん入ってますし
お蝉だなっていうものが2つに分かれて入ってるんですけども
やっぱりちゃんと入っていて ああ あの回のことねって思ったりとか
やっぱり通読っていうのも大きく出ていると思いました
27:03
キーワードって出てきますね そんな感じで
自分からは出ないんですけど大きくと
あれかなっていうふうに分かるっていうキーワードのところが
ちょっと面白いですよね
あと日曜とかですね
これは海塩さんの日曜日のほにゃららというシリーズですかね
の可能性がありますね だからそうですね
国語も結構大きく国語って載ったので
なるほど これはまたヘルディオというより
ヘルヴィリアンのタイトルの傾向ということで
これはこれで面白いかなというふうに思います
ヘルディオのほうも目次と言いますか
今までの配信会の一覧みたいなものは
これは私がヘロムのページから飛べるような形で
一覧一応あるんですけど そこでですね
またワードクラウドみたいなのを作ってみると
多分面白いことになるかなと思ったりはしました
そうですね あとはですね
これも私やろうと思ってまだできてない
技術的にはできるんですけど
要するにVoicyの文字起こしを全部して
今ベータ版みたいな形で
Voicy社自身が提供してくれてるものはあるんですけど
それを通じて検索みたいなのは多分できないですよね
なので自前で自分の持っている
千数百回の本件を読ませて
スクリプトを文字起こしさせて
それを検索可能にVoicyの外側でですね
私のホームページなどで実装するということは
技術的には全然できるんですけど
時間がないっていう感じなんですよね
AIに任せたとしても
やっぱりそれなりに手作業が発生するので
これはぜひやりたいなという希望はあります
あと内外の英語字関係のコンテンツ
特にないといいますか
私自身のヘログンに結びつけたりとか
キーワードで銃を無事に飛べるようになると
それこそWikipediaのマルチメディア版みたいな
英語字の世界が展開できるとか
妄想だけは膨らむんですけど
そのための時間がないということで
アリさんも同じ状況だと思うんですけれども
おっしゃってましたよね
LDOのリスナーの方で
有志の方がいらっしゃるようであれば
一緒に
ぜひ手伝っていただけると
やることはたくさんあると思いますので
お願いします
おかげさまで毎日の配信が続きまして
30:00
最近は皆さんのお力
コアリスナーの皆さんのお手伝いにもよって
オープンマイク企画
その1ヶ月ぐらい展開しているんですけれども
毎日続けて
自然と数が積み重なってくるからこその
整備の大変さということなんですが
やはり英語字のコンテンツとしては
ものすごく集まっている
集中的に集まっている
箇所だと思うんですよね
これは
しかも利便性
よく検索性みたいな
高めていきたいとは
私も思っていますが
こういう形でアリさん
スケットを取りますか
タイトルみたいな形で立ち上げていただきました
本当に感謝申し上げます
私ももちろん
できることでお手伝いは
しつつですね
このヘルビラン
ヒールの方も
しっかりと
見守り応援していきたいと思っておりますので
ぜひ
途中で
投げ出すセクションもあるかと思いますが
どんどんページ返して
いっていただければと思います
ありがとうございます
実は今
公開収録みたいな形で
同席いただいている方も
いらっしゃるんですけれども
具体的には
海翔さんがいらっしゃるんですけれども
はい
とても素敵な
仕組みというか
閲覧できる
仕組みを作っていただいて
いろいろと
コメントするときとかですね
振り返るときに
非常に役に立つというふうに
思っていますので
有さんには感謝しております
これを活用してですね
皆さんが活用してますます
LDOファンになって
英語図のファンになって
いただければというふうに
真面目なコメントを
させていただきました
はい
おつままなく
真面目にコメントを
いただきまして
ご協力いただきましてありがとうございました
今日は
ありませんでした
びっくりしました
はい
これですね
皆さんがお聞きになっている
配信される
ときまでにはですね
もしかしたらこのヘルビランキールが
今日お話しした内容よりもっと
進んでいる可能性というのが
ありますので
またですね
進化した暁には
有さんに
追加機能
追加ページみたいなことの紹介も
いただきつつ
さらにヘルビを
聞くのが楽しくなるような
2倍3倍面白くなるようなページに
育って
いくと良いなと思いますし
随時
皆さんに
33:00
進化の状況もお伝えしていければな
というふうに思っております
皆さんに応援していただくもの
リスナーの皆さん
たくさんどんどん多くなってきている
わけなんですが
ヘルビランキール
をぜひ
覚えていただければと思います
ということで
実は
有さんそして
マキアラリーからミシオさんに
ご参加いただきました
お二人とも最近ヘルビを
でもマイクを握っていただきました
本当にありがとうございます
ではお二人今日はありがとうございました
ありがとうございました
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきまして
ありがとうございました
10日有さんの
ヘルカツサイトヘルビランキール
サイト制作者との
対談と題して
お届けしました
ぜひですね皆さん
随時このヘルカツ
応援サイト
有さんによる
かなり手間のかかっている
サイトなんですね
皆さんぜひ訪れて
これからもですね
進化発展していくことになるかと
思いますので
応援していただければと思います
私ももちろん応援します
対談のお話の中にも
ありましたけれども私自身も
ですねこのボイシーヘルディオ
についてもう
何百回も
1923回ですか
今日はここまで
続けてきましたので
ある意味ですね
英語誌の話題の
ストックがここまで
積み重ねられてきているので
これを何とか色々な形で
有効利用できないかなという風に
考えております
ヘルディオの応援も
含めまして皆さんの方からですね
実現できるかどうかは
別としまして
こんな機能なり
試みが
ヘルディオについてあると
面白いのではないかということも
ぜひお寄せいただければ
と思います
そして
ヘルビリアンもお忘れなく
ヘルディオ
ヘルはヘルビリアンいずれも
皆さんの温かい支援を
いただいて継続
することができている
ということですので
引き続きどうぞよろしくお願いいたします
絶賛発売中
新刊書なぜ三単元の
目撃マップ企画を
展開中です
全国のリアル書店で本書を見つけましたら
町と書店の名前を添えて
なぜ三単元が置いて
ありましたよとお知らせください
私がGoogleマップ上に
ピンを立てていきます
日本地図をなぜ
36:01
三単元で埋めていき
英語誌をお茶の間に広めていきたい
というのが企画の趣旨です
また
独領された方は
Amazonレビューなど各種の
プラットフォームで本書のレビューや
ご感想もお寄せください
それでは
今日も皆さんにとって良い一日になりますように
英語誌研究者の
ほったりういちがお届けしました
また明日
36:27

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