ミズフルと言います。まずココアに出会った経緯とかから話せればなぁと思ったんですけども、ナーヴィンとは一番最初に出会ったっていうのがあるんですけども、別のコミュニティで夏にみんなで海に行こうみたいなイベントがあって、
そこでその時は知らなかったんだけども、集まって話した時にすごい面白そうっていうのが、本当に楽しかったんだよねやっぱりその日がね。
で、その時にココアのことはそんなに詳しくは話してなかったような気がしたんだけれども、ちらっと旦那さんとポッドキャストをやってるっていうのを耳にして、なんだろうな、私の友人だったりとか周りの人にポッドキャストをやってるみたいな人いなかったので、え、なんで有名人みたいな感覚で。
ポッドキャストやってる有名人だみたいな。
ちょっと興味があって、ポッドキャストでね検索して、ココアの。その時はもうあれになってたかな、ココアトークに多分なってたと思うんだけども、もう1話聞いてすごい面白いと思って。
えー嬉しい。
で、キャラクターズだったよね最初。なのでキャラクター、あの、遡って一番最初からこう。
嬉しい。
全部聞いて。
全部辿ってる人だ。
そう、全部辿って、もうこれはココメイトに入りたいっていうので、ナーミーの方に言って入りたいっていうのを言って。
で、その時ちょうどね、あのなんかディスコードにお引越しのタイミングとかっていうのもあって、なんかいろいろ変わっている時期だったんだけども。
やっぱり今も毎週木曜日の9時はできるだけ明けて、こうなんかどれもね参加したいイベントなので、継続的にちょっと参加させていただいてるんですけども、もう今思ってもあの時面白いって思ったのは間違いじゃなかった。入ってよかったってすごい思ってます。
はい、そんな感じで。
はい。ミズフルの自己紹介なんだけれども、ココアへの愛をね。
確かに。
語ってくれたんだけど。
そういう嬉しいの。
なんかあの、結構今日ポッドキャストだからっていうよりは、結構いつもなんかリアルであったりとか、なんか話すタイミングがある時はいつもこんな感じでいろいろそのココアへの愛をたくさん伝えてくれていて、なんか私たちとしてもすごいなんかやっててよかったなっていう風に思う瞬間がすごいあるし、
なんかその中でもなんかミズフルって結構いろんなことやってみたいとか、なんかこういろいろこうね、なんだろうなちょっと言っていいのかわからないけど、最近ねその会社を退職するっていう決断を結構大きいね決断をして、退職して何するのって言ったらケニア行ってくるねって言ってケニアにね、7月の上旬に行って帰ってきてみたいな。
なんか割と行動力楽しくみたいな感じでいろいろ最近動いてるなっていうのを見つつ、なんかこれからいろんなことやっていくんだろうなっていう風に私たちも見ている中で、ココアとしてもなんか一緒に何かできたらいいなみたいなことを思ったりも模索したりしている感じかなというところなんですけど、今回この哲学の物差しをミズフルに読んでほしいなって思ったのは私なので、少しちょっとその経緯というか
なんでちょっとシェア活したいかなと思ったかみたいなのを少し話をさせてもらうと、ココアの中でコミュニティトークっていうイベントを最近定期ではあるんですけど、オンライン上でメタライフっていうアバターになれるようなツールを使ってみんなで集まって、なんかこう一つテーマを真ん中に置いてみんなが自由に話すっていう時間をコミュニティトークっていう風に呼んでいて
以前、資本主義をテーマに取り上げた回があって、8人9人ぐらい集まってくれたかなと思ってるんですけど、そこでミズフルが、資本主義の回だったかな?ちょっと回忘れちゃったんだけど
コミュニティトークの中で、ミズフルが私よくわかんないみたいな感じで言ってて、以前このポッドキャストに出てくれたエネチって女性の方も、私もよくわかんないって言ってて
2人でなんかわかんないねみたいな感じのことを言っていたのを聞いて、私としては別にわかんなくてもいいなと思っている中で、2人はすごくミズフルもエネチもすごい感性が豊かだなと思っていつも見ていて
感じる力というか、難しいことはよくわかんないけど、なんかこれって心地よい感じとかなんか嫌な感じとか、なんかそういう心で受け止めるのがすごく2人とも上手だなと思って見てて、私はそれで別に良くないと思ってたんですけど
でもなんかその時にミズフルがポツリと、いやでももうちょっと考えられるようになりたいんだよねっていうのを言っていて、あ、そうなんだって私はそこで思って
なんかだったらその哲学っていう一つのジャンルはすごく、私自身大学の時に哲学に出会って授業を取ってみたりとかした経験があるんですけど
その哲学ってすごく頭を使う良い題材だと思っていて
なので頭を使うというか考え方を学べるみたいな感覚が私の中にあって
でなんかミズフルが考えるってことも自分はやっていきたいなと思ってるよっていうのを聞いて
そこですぐにこの本が出てきたわけじゃないんですけど、私もちょっと別のワークショップに参加した時に
この方の本が紹介されていて、ちょっと興味があったから買って読んでみたら、割とその前半部分で
あーなんかこれミズフルにシェアしたい、読んでほしいっていうふうに思って
これシェアかつ一緒にしようよって言ったらいいよっていうふうに言ってくれて
っていうそんな流れがあったんですけど
ちゃんとなんでこの本ミズフルに読んでほしいかって言ったのは今初めてなんですけど
なんか今ミズフル聞いてみてどんな感じですか
そういえばそんなことポツリと言ったなっていう感じ
なんか正直この哲学の物差しでポッドキャスト撮ろうよって思った時は
えっなんで私?絶対私じゃないよねって思った
言ってたね言ってたね、えっなんで私って言ってた
なんかね、ココメイトにさすごい哲学が好きな人が好きというかね、哲学の人がいるんだよね
いるね
だからなんか哲学と言ったらこの人じゃないみたいな
ポッドキャストするんだったらこういう日頃から哲学をしてる人と話した方が盛り上がりそうなのに
あっ私なのって思いつつ
でもちょっとなんかこの本を読みたいっていうよりかはちょっとポッドキャストに出演できるのかなみたいな
あっそっち?そっちいいね
ちょっとそんな心もあってやりますっていう風に言ったっていう感じかな
いやー嬉しいね、なんか動機がねポッドキャストの方だったっていう
実はそんな気持ちもありました
有名人になれるみたいな風にねきっと思ったんだろうね
当時のみずみね
単純な私は
そういう単純なとこでいいと思うよ本当に
なんかその上でそんなみずふるがこの本を読んだら
なんかどんなこと思うのかなとかどんなこと感じるのかなとか
なんかどんなことにこうなんだろうな
どんなことを受け取ってなんかこの場に持ってきてくれるのかなっていうのはすごく興味があるので
なんかちょっと早速なんですけど
ちょっとこの回は本読んでみてどうだったっていうところを少し話していけたらなと思っていて
なので早速なんですけど
ちょっと大きくまずはちょっと本全体的に読んでみてどうでした?
そうだな
哲学をすることそもそも考えることっていうのがどういうものかっていうのを
なんかすごくわかりやすく説明してくれるなっていう風に思っていて
なんか本の裏表紙にも書いてあったんだけど
なんか入門中の入門ですみたいな
すごい私にぴったりじゃんって思いながら
私にぴったりじゃん
なんかね本章に入る前の最初の
なんて言ったらいいんだろうかな
あらすじみたいな本当に1ページ目のところで
最初が人間は物差しであるみたいなところから始まるんだよね
人間が物差しなら私も物差しってことみたいな
そういうことだね
ドキッとしたみたいな
なんか物差しを持ってるとか比較するとか比べるっていう言葉だと
ちょっと私ネガティブな感じに聞こえちゃうんだよね
だけどもだから物差しを持ってるんですよみたいな言われた時に
え?私は持ってないよみたいな
私は持ってないよ
ちょっと否定した
ちょっと否定したくなる言葉が出てきたんだけども
読み進めていくうちに
それがあるからこそ生きている実感があるんだよっていう風に
言っていたりだったりとか
それを物差しで自分を痛めつけたり責めたりするものじゃなくて
自分もそうだし相手を愛するためにやつ立つものに使えてますかっていう問いがあって
あ、そうか、物差し自体
良い悪いとか好き嫌いとかがあること自体が悪いことなんじゃなくて
それを使って自分を愛するためにそれをどう使うかなんだなっていう風に思って
すごく安心したというか
安心したんだ
そっか、それ自体は悪いことじゃないんだみたいなね
面白かったのが
哲学することっていうのは
物差しを点検修理する力を鍛えることみたいな
いう風に書いてあって
セルフマネージメントみたいな
1回哲学をするだけで何かがガラッと変わるとかじゃなく
それをし続けること
物差しで自分を痛めつける時もあれば
愛することに役立つ時もある
それを往復していくのは当たり前で
何かの壁にぶつかった時に
その物差しをうまく使えるように
点検修理っていうと定期的にやらないといけないものみたいな感じがあると思うんだけど
それを定期的に考えるっていうことを身につけることで
自分を愛することみたいな感じ
自分を愛することにつながるんじゃないかなっていう風に思ったって感じかな
冒頭の方だけの感想になっちゃうんだけど
そういう風に感じた
ありがとう
すごいそこを受け取ってくれたのねって思って
すごい嬉しいっていうのが率直な気持ちで
哲学って言葉だけが
世の中的にみんな知ってる言葉ではあると思うけど
難しいものとか頭の良い人がやるものとか
私には関係ないものとか日常的にはあまり意味がないものみたいな
結構そういうニュアンスで捉えられることが多くて
私は結構大学の時に哲学が楽しい面白いすごい良いと思った側からすると
すごい悲しかったことが結構あって
でも哲学って生きてる人誰しもがやって損することはないと思っているし
なんなら無料でできるからめっちゃお得みたいな感覚もあったりして
人が集まって対話すればそこは哲学の場になり得るし
自分一人でも全然できることでもあったりして
でもそういう一つ一つの積み重ねが
さっき言ってくれた自分自身の物差しを修理したり点検したりするっていう風に
繋がっていくっていう感覚が私の中に結構あって
そこはやっぱり問いを立ててそれについて考えてみたりとか
考えるっていうこともこの本の中で中盤の方で出てきた記憶があるんだけど
外の世界がどうなってるかっていうことを問うっていうことも哲学だけど
それを思う自分に対する問いみたいなものも
やっぱすごく大事な問いだよっていうことを言ってくれてて
それそれそれみたいな感覚が結構私の中にあったから
それが何のために自分のことを問うってやるのってなった時に
自分自身が持っている物差しを眺めてみたりとか
今のこの物差しだとちょっと行きづらいかもとか
ちょっとやりづらいかもって思った時に
そこを自分で自分が好きなように変えられる可能性があるのが
哲学の持ってる力だなと思っていて
そこがまず共有できたのが私はすごい嬉しいなっていう風にまず思ったかな
思ったのがどう考えたらいいんだろうどう生きたらいいんだろうみたいな
そういうことを考えること自体哲学することの中に入ってるみたいな文章があって
すごい哲学って言うと崇高なものみたいなイメージがあった時もあったんだけども
誰しもがその入り口に入ってるんだなみたいなすごく思って
哲学の始まりっていう章だったかなそこに揺らぎから生まれるって言ったかな
疑うことから始まるみたいなっていう風に書いてあって
なんかそれが南民がよく言ってるような気がするんだけど
違和感みたいなものなのかなっていうのをすごく感じたかな
いやそうなんだよ
で結構さこの哲学は揺らぎから生まれるっていう話は
結構そのどうやって哲学がという営みが生まれたかみたいな説明の中で何か出てきたなっていう記憶があって
結構その1本目の動画でも紹介してるんですけど
哲学ってある程度栄えているとか生活がある程度担保されている中で
いろんな文化背景を持った人たちが交流する異文化交流みたいな場において
自分が信じてきたものが隣町の人にとっては全然常識じゃなかったりとか
共有されてなかったりとかした時に何か違うぞみたいな私と違うみたいな風になった時に問いが生まれるとか揺らぎが生まれる
今まで自分が信じてきたものが必ずしも正解じゃないかもしれないみたいな瞬間が生まれた時に
この哲学という営みが起こっていくみたいな話があって
ココアの中でもそういう場でありたいなみたいなのは結構思っていて
みんなが同じような考えで同じような価値観で同じことしか言わなかったら
集まってシェア活する意味ってないなと思っていて
みんな違う体験をしていてみんなそれぞれの考えがあって
その中で共有できるというか共感できるものもあれば私と違うっていうものもあって
でもその違いを楽しめるとそこからじゃあ私はどうしようとかじゃあ私はどうなんだろうっていう
比較して優越感に浸ったり自分が悲しい気持ちになったりする必要は全然なくて
その違いを面白がるみたいなものがシェア活としてできると
それは哲学をやっているということともすごく近しいんじゃないかなという気持ちがあって
なんかそういうのをやりたいんだよっていう
なんかちょっとすごい熱くなっちゃうね私が
ふくみんここまで聞いててどんな感じどんなことを思ったりとか
そうだねなんか俺もどっちかっていうと水振るよりの人間というか
なんかその今まであんまりその哲学っていうところに触れてこなかったから
哲学って難しそうだったりとかさ
なんかこれをやるのってやっぱそのやっぱ頭がいい人がやるんでしょうだったりとか
なんかそういうイメージすごいあったんだけど
いつもこういろんなところでナーミンと話したりとかさ
なんか他の人とかと話したりして
どうなのこれみたいなものの入り口がなんか哲学なんだなみたいなところで言うと
なんか知らず知らずのうちになんかみんなが触れてるものでもあるんだろうなっていうのを感じる中で
それでなんかその一人一人やっぱ生きてきた経験だったりとかさ
価値観みたいなところも違うからなんかそういうのが物差しとして現れてきて
時にはねなんかそれがぶつかりあって
なんか物差しがブチ折れるみたいなこともあるかもしれないけど
そうなった時にさっき水振るが言ってたその点検修理みたいなをして
また自分の物差しを作っていってみたいな
なんかそういうのが繰り返されてるんだろうなっていうのを
ちょっと改めて2人の話を聞いてて思いました
ありがとうございます
なんか水振るねさっき言いかけてくれたこともあったけど
なんか改めてちょっとこのねあの1本目としては
あの水振るとかの1本目としてはちょっと終えていきたいなと思うんですけど
なんか改めてちょっと話してみてとか私の熱量も受けてみて
なんか改めて感じてることとか
なんかこうちょっと割り出したい
起きたいことをぜひ受けたらなと思うんだけれどもどうだろう
それで言うとすごいなんか哲学することだったりとか考えることだったりとか
哲学が好きな人とこうなんか対話するのってなんかちょっとなんだろうな
怖い怖いじゃないけどなんだろうな
どっちかというと自分がそれに対してこううまい返答できなかったりとか
その人が求めているなんか答えをなんか自分の言葉じゃ伝えられないみたいなところがあったんだけれども
本の中でその問いがなんででき出てきたのかこと自体を問うとかなんだろうな
具体的にこういうふうに問うだったりとか答えられる問いに形を変えるとか
答えられないっていうことは説明できるよねみたいな感じでこう言ってて
なんかめちゃくちゃわかりやすいっていうのとすごくコミュニケーション力上がりそうってなんとなく思った
上がるかもしれない
またなんか単純なちょっとねなんかことを思ったんだけどもなんかそれを思ったかな
はいっていうところです
ありがとうございます
いやなんか私としてはすごいなんか聞けて嬉しい
私にとってなんか栄養素の多い回だなと思いながらなんですけど
ちょっとこのまた次のエピソードではぜひちょっと水振るからこの本を通じて
ちょっと持ち込んであのくれる問いだったりテーマだったりを少し扱っていけたらなと思うので
引き続き来週も聞いてもらえたらなと思います
はいじゃあ一旦1本目はこの辺りで終えていきたいと思います
ありがとうございます
ここからはココアトピックスの時間です
今週のトピックスは7月末にロマキンの上映終了しました
楽しかったですね
7月の30日の夜にロマンチック金銭感覚という映画のね
オンライン上映会をココアとしてやったんですけれども
そちらが無事に終わったよという報告です
なんか1個感じたことがあってシェアしたんだけどさ
なんか映画ってさ結構その映画館とかで見るときもさ
一人で黙ってさなんか見なきゃいけないじゃん
そうだね
今回さオンライン上映会でかつさ僕とナアミはさ
リビングでさ見たじゃない
結構こうさ喋りながらさ
そうだね
映画を見てもそれはそれでなんかすごい楽しかったなと思って
なんかこういう映画の楽しみ方もあるんだな
ちょっと新たな発見だったので
ちょっとシェアさせていただきました
はいということで
みんなでそれぞれ集まってだったり事前にだったりとかで映画を見て
みんな映画見た状態で監督2人いらっしゃるので
その2人の監督を交えてみんなで感想シェア会という形で
1時間ほど監督トークとシェア会とという形でやらせていただいたというような感じでした
なんか結構さ盛り上がったと思うんだけど
そうだね
やっぱ監督となんかトークできるなんてなかなかないじゃん普通の映画
そうだね
なんかスピルバーグとトークできますとかないじゃない
そんな感覚だからさなんかすごい貴重な体験だったなって思うし
そうだね
なんかいろいろ裏話だったりとか
なんかあとココミとのみんながねなんかそれぞれどんなことをさ感じたのかみたいなところも聞けたから
なんかすごい良かったんだけどなんか時間足んねえなと思って
はいはいはい
だから今回さその同時上映してくれた方もいたけど
なんか映画には興味あるけど当日参加できないって方も結構いたかな
事前視聴という形でね
事前視聴って形で見てもらったので
なんか是非ねその人たちともなんか感想シェアしたいなって
ちょうどさ明日8月の11日にシェアリングディナーをやりましょうつって
先週お知らせさせてもらったと思うんだけど
その後もし都合が合えばこのロマキンの感想シェア会をちょっと続けてやりたいなと思っているので
是非ご都合合う方は参加してもらえると嬉しいなと思ってます
はい是非是非シェア会しましょうみんなで
シェア活しましょう
よろしくお願いします
はいということでまた今週のココイベントのお知らせもしていきます
8月の13日21時からは知識と経験のシェア活です
今月もやっていくんですけれども知識と経験のシェア活は
5個メイトが毎月1人語り手になっていただき
その人がシェアしたいことをシェアしていただくような時間になっています
今月はですねジョナサンという方にシェアをいただくんですが
タイトルがですね
0点を川に捨てた日からいいこと言われて育った僕がわがままになるまでのシェア活
なんかタイトルインパクトすごいね
本当に確かにねまず0点なんだっていうこととか川に捨てたんだっていうところがね
なんかちょっとダブルでインパクトがある内容なんですけど
ジョナサンと話しながらちょっと打ち合わせをしながら一緒にタイトルを決めたんですけど
実はジョナサンは今回2回目の初のココアでの初の2回目のこの知識と経験のシェア活ということで
まだ去年の始めたばっかりのタイミングでやりたいって手を挙げてやってくださった方なんですけど
その時は結構なんかこういうの知ってると
なんか知らなくても生きていけるけどなんか知ってると面白い
なんか豆知識じゃないけど結構なんか日本文化の話とか
面白かったよね
なんかそういった話を去年はしてくれたんですけど
今年は結構自分自身のターニングポイントになったエピソードだったりとか
自分がどんな風に育ってきたのかっていうところも含めてシェアをしたいよっていう風に言ってくれたので
このいいこと言われて育った僕がわがままになるまでっていうライフストーリーのシェアになるかなと思います
なんか泣いちゃうかもしれないな
泣いていいんだよ
なんかさ去年のこのジョナさんが知識と経験のシェア活してくれたタイミングって
俺自身はそんなにそのジョナさんとの関係地も深くなかったけど
なんかこの1年でだいぶさ
そうだね
接してきて
こういうなんかインパクトのあるタイトル見るだけでなんかちょっとワクワクもするし
うるっと
なんかうるっともくる
なんかすごい楽しみにしております
ぜひジョナさんとよく関わってるよっていう人も
まだそこまで関わったことないけど
そういう人がいるんだっていうことを知りに来るという意味でも
ぜひ8月13日の21時は知識と経験のシェア活に遊びに来てもらえたらなと思っています
はいということでこの番組は毎週月曜朝7時に配信しています