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#2-53【人文知シリーズ 1/3】AI時代に「正解」はいらない。学べば「わかる」、わかると「かわる」
2026-04-27 39:21

#2-53【人文知シリーズ 1/3】AI時代に「正解」はいらない。学べば「わかる」、わかると「かわる」

【今回のエピソードについて】

今回は全3回の第1話!話題の新刊『人文知は武器になる』をテーマに、熱量の高いシェア活をお届けします。

AIが「正解」を出してくれるこれからの時代、人間にとって「正解を出す力」はコモディティ化し、価値が下がっていくと言われています。

では、私たちが本当に育むべき力とは何なのか?「学べば『わかる』、わかると『かわる』」という言葉をヒントに、一見難しそうな歴史や哲学が、実は仕事や人生の解像度をグッと上げてくれる理由を夫婦で探究していきます。


【今回の本編ハイライト】

  • 話題の新刊を最速シェア!今、人文知を語りたい理由
  • AI時代にコモディティ化する「正解」と、価値が上がる「問い」
  • フラットコミュニケーションにも通じる「無知の知」の大切さ
  • なーみんの鋭い考察炸裂!「分かる」ことは「分ける」こと


【COCOAトピックス】

  • 5月14日 知識と経験のシェア活、ココメイトのみづふるに語り手となってもらい、、「私の世界が広がった瞬間」をテーマにシェアいただきます。キーワードは「ロールモデル」。・4月30日特別企画!餃子シェア活、オンラインイベントはお休みですが、駒沢公園で開催の「餃子フェス」に突撃!一緒に餃子を食べてくれる仲間をゆるく募集中です。


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サマリー

今回のエピソードでは、AI時代に人間が持つべき力について、山口周氏と深井龍之介氏の対談本『人文知は武器になる』をテーマに探求します。AIが「正解」を出す能力を持つようになるにつれて、人間にとって「正解を出す力」の価値は低下し、「問いを立てる力」の重要性が増すと指摘されています。人文知は、この問いを深め、自分なりの判断基準を養うための知恵であり、歴史や哲学を学ぶことで、現代社会や人生の解像度を高めることができると述べられています。特に、「無知の知」の姿勢を持ち、自分の認知をアップデートし続けること、そして「分かる」ことは「分ける」こと、すなわち物事を細かく分解して理解を深める作業が重要であると強調されています。最終的には、学ぶことで「分かる」ようになり、その「分かる」が自己変革につながるというメッセージが伝えられています。

はじめに:AI時代に求められる「問いを立てる力」と人文知の重要性
COCOAトーク。生活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは、パーソナリティを務めます、生活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。 同じく、パーソナリティを務めます、旦那のふくみんです。
ココアトーク第53回目、始めていきます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は、シリーズ編なんですが、この間のシリーズ編の、でも、生活しますよ、みたいな話があったんですが、
今回は、ちょっといつも通りというか、これまで通りの形で、
ふくみんからテーマを今日は、今回は振り上げてくれたかなと思うので、早速、長くなるって聞いてるんで、もうね、前振りなく早速いきたいなと思うんですけど。
でも、それで言うと、この本を読んでて、思い浮かんだ顔はナーミンだったんだよね。だから、ちょうどいいかもしれない。
じゃあ、私とシェア活する。
ナーミンにシェア活をする。
読んでないけどね、私。
そう、私、今回読んでないんですよ。
そう、なんで、マジで何もわかってないというか、タイトルだけわかってるみたいな。
なんでナーミン読んでないかって言うとさ、そもそも、この本まだ1週間前に発売してばっかだから、
そうなんや。
俺が読むのでも、ひと苦労だった、結構。
へえ。
結構、難しくて。
うんうんうん。
なんで、ちょっと今日はそれをうまく伝えられるか心配だけど、なんかやっぱめちゃくちゃいい本だったから、伝えていきたいなと思ってます。
まず、じゃあ本の紹介をお願いしてもいいですか?
そうですね。本は、4月17日発売の、2026年。
はい。
人文知恵は武器になるっていう、山口秀さんと深井龍之介さんの対談本になってますと。
なるほど。
で、名前の通り、人文知恵について語ってる本なんだけど、そもそも山口秀さんは、前にも取り上げたビジネスの未来とか書いてる方の方だったりして、
深井さんっていうのは、毎度おなじみ古典ラジオのファンさん。
そんな毎度おなじみだっけ?
わかんない。でもそもそもさ、僕とナーミンがさ、なんかこう盛り上がったのも結構古典ラジオで盛り上がったみたいなのもあったじゃない?
うんうん。
私がおすすめして、私より聞くみたいな、深井がね。
私ちょっと聞けなくなるみたいな、なんかそんな感じでした。
そうね。
はい。
その山口秀さんと深井さんの対談をしてる本で、その人文知恵の歴史とか思想とか哲学とかの人文知恵が、なんかこれからのビジネスとか人生の判断にどう生きるのかを語ってる本ですと。
なるほど。
はい。結構なんか人文知恵とか聞くとさ、なんか難しそうだったりとかさ、教養みたいなさ。
こうあれよね、輪郭がさ、つかみづらいのあるよね。
うん。そういうふうに感じると思うんだけど、この本ではなんかそういう輪郭がわからないとかさ、何が正解かわからないとかさ、なんかそういうのを踏まえつつ、なんかもうそもそもそういう世界を理解するための見取り図みたいな感じですよと。
っていうふうに人文知恵自体を扱っているわけよね。
で、全部で6章の本立てになっていて、まず1章はビジネスパーソンになぜ人文知恵が必要なのか。結構ビジネス文脈で語られてる内容とかが多かったりしますと。
で、2章では、なんかこうすべては、出来事は過去に起きているみたいなところが語られていて、歴史を学ぶことの意味みたいなものが語られてたりしますと。
ね、深井さんは歴史のデータベースを開発している会社をやっている人だもんね。
はい、そうですね。なんで結構やっぱ、歴史がメインどころではある。
うんうんうん。
で、3章では歴史がどう動くのかみたいなテーマで語られていて、例えば技術革新だったりとかがどう影響するのかだったりとか、なんかそういうのが3章で扱われてる。
4章では歴史を武器にする独学の技法っていうタイトルで、どうやって人文知とか歴史だったりとかを学んでいくのかとか、なんかどういう思いを持ったりとか、どういう問いを持って本を読んで学んでいくのかだったりとか。
なんかそういう学び方みたいな話が出てきて。
なんか実践的な感じの雰囲気がするね。
で、5章はこれからの世界っていうテーマで、アメリカとかヨーロッパとか国家とか組織だったりとかがどうなっていくのかだったりとか、どうなってきたのかだったりとか、なんかそういうものをどう見ていくのかっていう話がされていて。
で、最後6章では日本の未来っていうテーマで、日本人の特徴とか、こうなんだろうな、強みだったりとか、なんかそういう日本人っぽさみたいなところをなんかこう語られてるみたいな、こういう章立てで言ってますと。
はいはいはい。
で、今回はこれ3回に分けてお話をさせてもらおうと思っていて、ちょっとねこれなかなか難しかったのよ。
なんか本当は順番でいきたいじゃん。
1話、2話、3話、4話、5話、6話みたいな。
そうね、2個ずつね。
でもなんかちょっとね、難しくて俺には内容が。どこがどう繋がるのかみたいな感じだったんで、ちょっと今回順番じゃなくて、第1話では第1章と4章を中心に、こうなんで今人文知が必要なのかっていうところと、どう人文知を学んでいくのかみたいな話を第1話、今回させていただいて。
で、第2話は2章3章で、歴史を学ぶことでどう変わっていくのか、見え方が変わっていくのかだったりとかっていうところを話をして。
で、3話目は5章6章の話をしながら、なんかここはどう繋がっていくのかみたいな話ができればなと思ってました。
おー楽しみ。
はい。
じゃあなんか今回のシリーズはどんな人に聞いてもらえるといいのかな。
うん。今回のシリーズは、結構今AIが増えてきて、なんかこう自分の仕事だったりとか価値がどう変わるのかみたいなところが気になってる人だったりとか、歴史とか哲学とか人文知には興味あるけど、なんかそれが仕事とか人生にどう繋がっていくのかみたいなところがまだピンときてない人だったりとか、
あとはなんかこう数字とか効率だったりとかだけでは語れない人との関係性だったりとか場作りだったりとか、なんかそういうのを大切にしていきたい人だったりとか、なんかそういう人たちに聞いてほしいなと思います。
全部後はまります私。
はい。ぜひ聞いてください。
あ、お願いします。
はい。というところでですね、早速1話に入っていきたいと思います。
早速、はい。
1話じゃないな。
えっと1話目ね。
はい。早速内容に入っていきたいと思います。
はい。まず一番最初に言われるのが、AIによって正解を出す力がコモディティ化してますっていうふうに言われてるのよね。
で、AIによって正解を出す力っていうのがもう結構価値が下がってきてますよと。
だからこそこれから大事になるのは問いを立てる力ですって言われてて。
で、その問いを立てる力とかの判断の基準を育てるものとして人文字が必要になるよっていうところから始まるわけよ。
うんうんうん。
で、なんだろうな、そのAIが出てくるにあたってさ、なんかこう今まではその正解を早く出すだったりとか、なんかこう解決、課題解決できる人みたいなところは結構評価されてきたんだけれども、今までの時代は。
なんかこれがAIが発達すると、なんかそこら辺がもう誰でもできるようになってきますよと。
だからこそ、なんか差がつくのは正解を出す力ではなくて、それを問う力の方が大事になってくるよっていう話をしていて。
そもそも何が問題かみたいなことに問いを立てるってこと?
なんかそれもあるけど、どちらかっていうと人間側には何を問うのかみたいな。
例えばさ、問いが浅ければ答えも浅かったりするし、AIを使う側の話だったりするんだけど、問いが深ければ見えてくる世界だったりとか視点とかも変わるよねと。
で、その問いを深くするために人文字があるといいよねみたいな話なんだよね。
なんかさ、感覚的にはわかるんだけどさ、なんかなぜそうなのかっていう論理がなんか私の中ではまだ通ってない感じがする。
なるほどね。
でもなんかそうだよねって思った。
これを聞き終わる頃には、なるほどってなってる感じ。
論理的に説明ができるようになってる。
わからない。
わからない。やってみよう。
やってみましょう。
なので人文字を改めて定義し直すと、自分や世界や社会や人間について問い直すための知ですよっていうふうに言っていて、
何が正解かわからない世界で、自分なりの判断の基準を作るためのものでもありますよっていうふうに言ってますと。
人文知を学ぶための姿勢:「無知の知」と「フラットコミュニケーション」
で、その人文字を学ぶ上で大事なのは無知の知っていうふうに言っていて。
大好きな言葉だな。
なんか自分は何もわかってないかもしれないというふうな態度が結構重要ですよと。
自分の見方が正しいと思うんじゃなくて、もしかしたら自分の認知は偏ってるかもしれないだったりとか、
もしかしたら今新しいと思ってても時代や環境によって変わるかもしれないみたいな。
その上でちゃんと自分の認知をアップデートし続けていきましょうみたいなふうに言ってますと。
特に印象に残ったのは、結構認めたくない意見みたいなものに対してどれくらい自分を開いた状態にできるのか大事っていうふうに言ってて。
なんかこれって、今COCOAでもやってるフラットコミュニケーションとかにもすごい通じるなと思って、すごく印象に残りました。
どういうふうに繋がるなと思ったの?
なんか結構フラットコミュニケーションで大事にしてるのは自然体な自分みたいなさ。
だから絶対認めたくない相手とか意見だったりとかっていうのを何が嫌なのかとか認知しましょうみたいな話をしてるじゃない。
なんかそこがすごい通じるなと思って。
なんか認めなきゃダメっていうことではないけれども、なんか固執するのは違うよねって思う。
私が絶対正しいとか、あなたは絶対間違ってるみたいなものをしちゃうと、なんかフラットじゃないなって思うかな私は。
なるほどね、確かにね。
なんかそういう意味でも、なんかやっぱその人文知を学んでおくことによって、なんでこれが嫌なのかみたいなところが結構その身体感覚を伴って理解できたりとかするみたいな感じなのかな。
なんかタイプもあるような気はするけどね、なんかそういうさ、いろんな歴史とか、宗教とか社会とかを学ぶことによってフラットになれるというかさ。
そういう人もいるように、だって歴史的にもこうだったじゃんみたいなふうに繋げたことによって、すごく腹落ちする人もいるし、そもそものさ、そのセットアップとして、みんな違ってみんないいよねみたいなことを地で言う人もいるからさ、感覚的にね。
なんか歴史がどうとか別に知らないけど、それはこんだけ人間いたら違うのは当たり前じゃんって言える人もいるから、なんかそのやりやすくなる人はいるんだろうなっていう気はする。
まあ確かにね、なんかそれができない人はどうしたらいいかみたいな話なのかなって思う。
なんかその、みんな違ってみんないいじゃんみたいなふうにも全く思えませんと。
で、なんかもう、例えば嫌な人が来たらさ、反発しちゃうみたいなさ、人とかはなんかその人文知を学ぶことによって、なんだろ、深みが出ますみたいなさ。
なんかなんで自分はそう思ってるのかみたいなところ、正しく自分がメタ認知できるようになるんじゃないかっていう話かな。
まあなんか身につけられる所作というか、なんか知恵みたいなものでもあるってことなのかな。
そうだね、だからその人文知を学ぶとどうなるかっていう話を今しているから、なんかそういうケースもあるよねっていうところかなと思う。
なるほどね。
OKですか?
はい、大丈夫です。
歴史を学ぶことの意味と日本人の特性
じゃあ歴史、人文知の中でもその歴史を学ぶみたいなことをすることによってどうなるのかみたいな。
で、歴史を学ぶっていうのはそもそも例えば、いついつの時代にこれが起こったとかさ、年号を暗記するみたいな、なんかそういうものではなくて、
なんかこう今の社会にどう繋がっていってるのかみたいなところを理解することが大事だよねっていう風に言われていて、
なんでこう今の社会はこうなってるのかだったりとか、なんで今の価値観が生まれたのかだったりとか、
なんでこう人間は、人間や組織とかは同じような失敗を繰り返すのかだったりとか、
なんかそういうことが歴史を学ぶことによって、なんかやっぱこう長い時間でこう時間軸を、今起きてることに対して長い時間軸で見ることができるようになるよっていう話をしていますと。
で、これは結構2話に繋がってくる結構大事なポイントだったりするかなっていう風に思ってます。
うんうんうんうん、なるほどね。
で、日本人はという文脈で言うと、結構こうなんだろうな、人文知と社会を繋ぐっていう時に、なんか結構このセンスがあるみたいな感じのことを言っていて、
結構こう日本人はエキスパートの活用が苦手みたいなことを言うんだよね。
専門家?
専門家。なんかこう全部自分でやろうとしちゃうみたいな。
うんうんうん。
だからこそ答えをくれるみたいなところのコンサルは結構こう有効活用できたとしても、問いを一緒に立ててくれるみたいな人とは、なんかどう一緒に関わっていいかわからないみたいな。
日本人が?
日本人が。っていう特性があるらしいですと。
そうなんだ。
うん。で、特にこうビジネスにおいては、こうなんかエキスパート、例えば歴史の専門家とかさ、宗教家さんだったりとかってさ、やっぱこうエキスパートじゃん。
かつ学問のエキスパートだったりするじゃん。
なんかそれとこうビジネス文脈をつなげる人みたいなところがなんか圧倒的に足りてないんだって。
うんうんうん。
で、コテンはまあそういう意味で人文地と社会の架け橋になるみたいな理念を掲げて頑張っていますと。
うん。
なので、なんかこう歴史を知ることでこう人生やこうビジネスの判断にもっと活かせるんじゃないかっていう話をしていて、
そのためにコテンラジオをやってたりとか。
で、それで理解してその身体感覚を得てコテンラジオをなんかこうどんどん自分のビジネスに活かしていくだったりとか、なんかそういうことをまあしていきたいですよって話をしてます。
なんかそのビジネスパーソンに向けてずっとメッセージを発信してるみたいなこともさ、なんか足りてないから世の中に必要で誰がそのポジションになるべきなのかってなったときにビジネスパーソンがもっとやったほうがいいよっていうことを言ってるってこと?
そうだね。なんかこうビジネスパーソンがもう今は主役でしょぐらいの感じのことを言ってるように俺には聞こえてて。
なんでかって言うと、なんかやっぱさ、その昔はなんかこう国民国家って言ってさ、その国がなんかこういろいろインフラを整えたりとかさ、あのそういうの全部やってましたと。なんで国が主導してる国ですみたいな。
国が主導してる国ですね。
国が国民を主導している。
政府、政治ってこと?
そうだね。政治がやっぱ強かった。でも今は例えばさ、インフラって言うとさ、ガスとかさ、電気とかさ、通信網とか全部さ、企業がやってるじゃない。っていうことはもうやっぱそこのなんだろう。
そうだね、確かに。
そこの力っていうのはもうビジネスパーソンが握ってるっていう状態のくせして過去の成功事例にずっととらわれて生きてるよねっていう。
高度成長期のあの頃は良かっただったりとか、あの頃の文脈でずっと語られ続けていて、それにとらわれて今もやってるケースが多い。
なんかビジネスパーソンで刺されているというか、誰のことなのってちょっと思ってさ、ビジネスパーソンってちょっと広くないって思って。
今の話で言うと、すごくビジネスなんだけれども、同時にすごく政治とか国際関係とかに大きな影響を与えるようなインフラとかネットワークとかそういうことを取り扱っているお仕事をしている人たちのことを主には指しているのかなみたいなこと。
なんかそれもあるし、どっちかと言うともっと上流階級の金融とかさ、そういうのを扱っている人たちこそこれを理解してもらいたいみたいなことなんですよね。
だからやっぱそこからどんどん落ちていくよねっていう話で、どういうためにお金を使うのかとかさ、どういう社会にしていきたいのかだったりとかってさ、一サラリーマンが考えても結構しんどいじゃん。
でも例えばお金を貸してくれる銀行の人たちがもうそういうスタンスだったら、そういう社会になっていくよねみたいなことも言っていて、だからなんかそれこそその金融だったりとかインフラだったりとか、その社会を支えている人たち、会社だったりとかがやっぱこの人文地をもっとインストールしていってもらいたいよねっていうことを言ってるんじゃないかなって本を見て思ったかな。
いや、なんかすっげえストレートに言うとさ、そのお金の使い方をもっと賢くしようぜっていうことを言ってるのかなと思った。そのビジネスパーソンに届いてほしいのは。
ビジネスパーソンへのメッセージと学びの本質
たしかにね、それはあるかもしれない。
お金を何に、誰にどういう理由でどれくらい配分するのかによってさ、どこがどれくらい活性化するとかさ、活動しやすくなるとかさ、勃興してくるかみたいなのって変わってくると思うからさ、お金って人を動かすためにあるものでもあるから。
たしかに。
結局お金の使い方のアップデートしないとやばくない?みたいなことを言っていて、人文地をちゃんとOSというか教養として持っているということが、そのスタンスを持っている問いを立てる力みたいなものを育めないとお金の使い方も正しくできないよねみたいなことを言ってるのかなって思った。
たしかにね、それはそうだと思う。
たしかにね。
ただなんか結構さ、人文地とかさ、リベラルアーツとかもそうなんだけどさ、ビジネス文脈で語り出すと、どう効率よく学んでいくかとかさ、それをどう仕事に生かしていくかみたいなことを結構考えがちですと、ビジネスパーソンは。
でもやっぱりそれって本質じゃないよねみたいな話もしてて、なんかこれさ、コテンラジオの番外編でもさ、そういう話してたのを覚えてて。
ヤンヤンがブチギレてた記憶があるんだけど、あれの話だなって読んでて思ったんだよね。
そうだね。だからなんか私の中では結構なんだろうな、力学というかその考え方のそもそものスタンスが違うみたいな感覚もあるのかな。
ビジネス書とかってさ、つまみ食いというか、必要なことを最短の最小の努力で最大限のレバレッジを利かせて、利を得ていくみたいなことを是とするというか、でも人文地を学んでいく、歴史を学んでいくってすごく膨大な量で、すごくダイレクトに何かに繋がるわけではないけれども、
その一個一個の事象を細かく見ていけばいくほどディテールが分かるから、それがどこかで他の事象と同じじゃんみたいな感じで繋がるから意味があるのであって、それってすごくつまみ食いできないことだと思うから、結局コツコツ探求活動していくしかないと思っててさ。
でもビジネス書とかでの得られるノウハウとか知識の得方って、効率よく美味しいとこだけみたいなところが良しとされてるから、それはそうなるよねと思う。
なるほど。不快さんですか?
いや、違います。やめてください。違います。
全く同じこと言ってて、今の学び方はあかんって言ってて、本を読んだぐらいで学んだ気になるの?みたいなことを言ってるわけよ。その内容に対しては一生学び続けるぐらいの気概を持って探求しろみたいなことを言ってて。
マッチュやね。
ゲーム英語マッチュ。
でも、そのぐらいしないと人文字って簡単にはインストールできないものだって話をしているのよね。それこそすぐに答えは出ませんと。勉強して勉強して問いを持ち続けて待ち続けてくださいみたいなことも言っていて、マジでナーミンと言ってること同じかなって。
だからなんかさ、私はそれすごく正しいなと思うんだけどさ、その主張って。ただ同時に思うのは、そんななんか別にみんな人文字好きじゃなくないって思う部分もあって、私もその人文字というキーワードでドライブはしてないから、でも結果的に自分が触れてきたこと学んできたことって多分領域としては人文字だったんだなと思うから、すごく共感はできるところもあるけど、
でもじゃあ、かえさんみたいに歴史をすごいディテールまで学んでいるかとかわかっているかと言われると全然そんなことはなくて、どちらかというと自分自身のミッションというか、ミッションって言うとなんかあれなんだけど、なんか自分の問い、自分の問いを持っていれば勝手にそういうものでインプットされていくなと思ってて、
たしかにね。
例えば私だったら、私はその学生の時からやりたい仕事がなかったのよね。だから新卒で入った会社は、とにかく営業力つけたいなと思って、現場に出れそうな営業できる会社を選んだのよ。
そこで、それってやりたいことがないから、まずはスキルを身につけようみたいなスタンスで始めたんだけど、でもやっぱり自分の中でずっと問いが残るわけよ。自分のやりたいことって何なんだろうとか、仕事を通して私は何がやりたいんだろうみたいなことを、やっぱり問いがずっとあって、その問いを握りしめ続けてたから、なんかいろんなことを学びに行ったりとか、いろんな情報が入ってきたりとか、
それはすぐ役に立たないんだけど、結局全部知恵というか反力というかさ、肥やしにはなっていってるから、結局自分の問いを持つっていうことができれば、結果的に人文知を学び始める姿勢みたいなものはつくんじゃないかなっていうふうに思ったりしてる。
たしかにね、なんか結構大事なのはさ、すぐに答え出ない問いをちゃんと持ち続けることみたいなことは言っていて、なんか例えば今みたいにさ、どんな生き方をしたいのかとか、何をやりたいのかだったりとかさ、自分は何を大切に生きていきたいのかみたいな、なんかそういう問いを持ってると一生学べるよねみたいな話とかもあって、ただ単に人文知とは何かって知りたいみたいなふうな問いだったらさ、なんかすぐそこら終わっちゃうじゃない。
そうね、そうね。
だからやっぱなんかそういうちゃんとこう、自分のテーマとなるような問いみたいなところをやっぱ持つのは大事だよねっていうところだよね。
で、なんかその自分のテーマもわからないみたいな人もいっぱいいると思ってて、なんかそういう人はなんか歴史の、なんか私は歴史をストーリーとして見ると面白いんじゃないかなと思ってて、結構やっぱ人の話とかを聞いてると、自分すごいそのさ、いろいろ活動してる人とかでも、やっぱその過去に国際問題の事情を知ったときにとか、
なんかその海外ですごくこう貧困で苦しんでいる人たちがいたときに、なんで自分はこんなにこと足りているというかさ、あったかいさ、家の中でさ、おいしいご飯食べれるのに、あの海をさ渡って、さっきの子供たち、同じ子供たちなのに彼らはご飯がないんだろうとか、なんでなんか無慈悲に命が奪われてしまうんだろうみたいなことをすごく衝撃を持った人たちってやっぱすごくその問いを持ち続けて、
自分に何ができるんだろうっていうことをすごくこう探求してるというか、そのためになんかいろいろチャレンジしたりとかさ、なんかその実際海に渡ってさ、その人たち、その子供たちを助けに行くとかではないんだけど、ただなんでこんなことが起きるんだろうっていうことを、こう問いを持つきっかけは社会を知るという行為だと思うから、そういう意味でいろいろ歴史を知ってみるとか、なんか社会を知ってみるみたいな行為はすごく問いが生まれやすい状況だと思う。
確かにね、なるほどね。問い続けることによって、なんかこうどんどん理解をしていくみたいな感じってことよね。
で、問い続けるためには外の世界に関心を持たないといけないと思うし、外の世界に関心を持つのと同時に自分自身に対しての関心も持たないといけないと思う。
確かにね、自分は何がしたいんだとかね。
それはもう答え出ないじゃん、すぐ。
何したいんだろう、マック行きたい、みたいなさ。
マック行きたい、マック行けば解決するかも。
でも別にマックを生き続ける人生をしたいわけじゃないじゃん。
そうね。
すぐ答えが出ないけども、自分に対して問いを持つとか、問いを持つってことは関心があるってことだから、なんか自分に対してと社会に対して関心を持つっていうことが、どこのベクトルに自分の関心が向きやすいのかっていうのを知るのがめっちゃ大事だと思っててさ。
確かに。
なんか例えばその歴史にすごいドライブする人とかって、やっぱ時間軸超えるロマンみたいなものをすごく感じやすい人だと思ってて、私あんまりないのよね、それとか。
日本にめっちゃドライブする人とかもいるわけよ。
その日本の美しさみたいなものとか、文化みたいなものに対してドライブする人もいる。私はあんまりそれもなくてさ、みたいな。
まあいいんじゃない?ぐらいしかないと思わないんだけど。
でもなんかそういう、本にオタク性が出るというか。
そうね。何を学びたいかによって、何を知りたいかによって、なんか変わってくるよね、テーマは。
だからなんか興奮できるものが何?みたいな。ところはやっぱ人によってさ、そのテーマ性。私は結構学生の時は宗教だったの。
なんでこの人たち泣いてんの?ウケる?みたいな。わかんない?みたいな。
でもこの人たちのこと好きだからちゃんと知りたいと思って、その宗教って何なんだろうっていうことにすごく興味が立ったし、問いが立ってた。
なるほどね。そういうことか。
そうそう。だから入り口は何でもいいような気がするんだけど、すごく自分に対する問いと社会に対する問いみたいなものは、なんか関心を向けないと出てこないから。
問いがないってことは関心を持ってないってことだよねっていうことでもあると思う。
なるほどね。なんかその関心もさ、やっぱりちょっと長い時間軸で見ないと、なんかちゃんとした問い出てこないよな。さっき見たのマーク行きたいみたいになっちゃう。
「学ぶことで分かる、分かることで変わる」:理解を深めるための「分ける」作業
なるほどな。
なんかそういうね、いろんな考え方があるけれど。
確かに。
そんなことも思ったり。
はい。ありがとうございます。
いやなんかさ、確かにその学び続けるために何が必要なのかみたいなところすごい大事だなと思ってて、学ぶってさ、なんだろうな、なんか勉強とかではないと思うんだよね。
なんかどっちかと知ることに近いなっていうふうに思っていて、その学ぶことで、なんかこう結構いいエモいフレーズがあったんだけど、その学ぶことで分かる。分かることで変わるみたいな。そういうちょっとエモい。
タッチコピーみたいな。
そう。なんかエモいなと思って。
エモい。
ポトキがそれ話そうって思って。
学ぶことで分かる。
分かることで変わる。
その人文知を学ぶことで、世界の解像度が上がるよねと。
で、その今までモヤモヤしていたことに、これってこういう理由だったんだっていう言葉が与えられたりとか、こう自分だけの悩みだったって思ってたのが実は社会の構造と繋がっているっていうのが分かったりとか、その結果なんか相手はなんでこんなこと言ってきたのかとか、なんかそういう言動の背景が少しは理解できたりとか。
なんかそういうことが分かることが増えると、結構自分の見方だったりとか、判断軸だったりとか、人の関わり方が変わってくるよねみたいな。
っていうところで学ぶことで分かる。分かることで変わるみたいな。
もう一個私言いたいのが、その分かるってさ、分けるって書くじゃん。
そうだね。
そう、文、1分、2分の文。
やっぱさ、分けないとさ、分からないんだよって思ってて。
だから私も自分の中でさ、基本さ、ぼんやりしてたわけ、いろんな思考が。
今もぼんやりしてることいっぱいあるんだけどさ、分けて考えていくと、すごくはっきり見えるようになる。
そしたら理解がギュンと進んで、進むと、じゃあこうしたらいいんだってなって、行動に移しやすくなって、行動に移るから変わっていく。
なるほどね。
自分の体験も増えていくし、その解釈も変わっていくから、分かるから変わるみたいなのは、分けていくっていう作業でしかないなと思ってて、理解を深めるってことって。
だから歴史って見るとすごく大きいけど、日本の歴史っていうと、まず1個さ、ちょっとレイヤーが下がってさ、
日本の歴史でも、現代史、近代史、古代史、いきなりちょっとあれ、すごい、すごい遡っちゃったけど、そういう時代で分けるとか、その中でも江戸とかさ、江戸の中でも江戸の文化とかさ、歌舞伎とかさ、
どんどんさ、ちっちゃく分けて分けて考えていくとさ、すごくさ、イメージができる。分けることでイメージができると、解像度が上がるっていうことなんだろうなっていうふうに思っててさ、
解像度、自分にとって一番問いが立ちやすい解像度があると思う。
なるほどね。
だから、そこまでちゃんと分解していってあげることによって、分かることが増えて、分かることが増えるからイメージできることもより増えて、問いも立ち、問いが立つから行動にもなり、行動にもなるから何かが変わっていくっていうふうに思ったりする。
確かに、さすがだな。
これ言いたかった。
言いたかった。
確かに分かるってさ、分けていく作業、解像度を上げるっていう作業と一緒じゃない。解像度ってそもそもめっちゃどんどん細かく細かく分かれていくのを、解像度が上がるみたいなふうなこと、言い方をするわけじゃん。
これって結構さ、コンサルの人とかがやる思考法だと思ってて、コンサルの人たちってすぐ定義言ってくるの。それの定義何ですかみたいなさ、それはなぜですかみたいなさ、すごいさ、なんか分解してこいとさ。
はいはいはい。
だから、あの思考法を人文知を学ぶときに適応するとめっちゃ解像度上がると思ってて。
なるほどね。
そういう意味でもビジネスパーソンはさ、スキルセットは持ってると思うんだよね。
人文知を吸収していくための。
そこに向き合うスタンスとか目的さえ整えば、すごいスポンジのように吸収し張る人たちなんだろうなっていうのも同時に思う。
なるほど。
いいね。
まとめてくれたね。
そう?なんか思ったこと言いました。
ありがとうございます。
まとめと次回の予告
ちょっとだいぶ時間がね。
というところで、1話で話したかった内容は以上ではあるので、なんかこう最後簡単にまとめていきたいなって思うんだけど、この本を読んで人文知って遠い学問っていうかさ、なんかこう哲学とか宗教とかってちょっと遠く感じるじゃない。実は身近にいるのに。
遠く感じるのよね、俺は。そんなことなくねって顔してたけど。
私は大学の時にね、身近になったからね。すごいラッキーだったなって思ってる。
なんか結構、ずっとサラリーマンをやってきた俺にとっては結構遠い世界なんだよね。
そうだね。
崇高な何かみたいな。
崇高な何かみたいな。
その世界はその世界の人たちだけで頑張ってるみたいな、結構感覚あってるんだけど、なんかそうではなくて、そもそも人文知は遠い学問ではなくて、何が正解かわからなくなっちゃった今の時代に自分なりの問いを持つための判断基準を持つためのものなんですみたいなことを言っていて、なるほどなっていうふうに思ったんだよね。
特に今はさ、AIがやっぱ答えを出してくれるっていうのがあるからこそ、人間に問われるのはやっぱね、何をするのかとか何を問うのかみたいなところだったりするから、なんかその問いを育てるものとして人文字が必要になるよっていうふうに言ってたりしますと。
なので結構次回は、今こうなんで歴史を学ぶのかみたいな話をしたんだけど、その歴史を学ぶことで社会やそのゲームルールだったりとか価値観っていうのがどう変化してきたのかっていうどう見えてくるのかみたいについて、次回はお話をしていきたいなと思ってます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと一旦ね、ここで一応お目終わりますけれども、ちょっとたくさんしゃべったと思うので、水分補給してから次のエピソードに行きたいなと思います。
そうですね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。
COCOAトピックス:シェア活と餃子フェスのお知らせ
ここからはココアトピックスの時間です。
今週のトピックスは、5月14日の知識と経験のシェア活について少しお知らせしていきます。
はい、お願いします。
はい、毎月やっているシェア活ですが、5月はミズフルというココメントの方にシェアをいただきます。
この間ちょっと打ち合わせをしたんやけど、タイトルをね、いつも打ち合わせで決め切るっていうところまでを一応ゴールにしてるんだけど、その今回サブタイトルがちょっとまだ保留中なので、メインタイトルだけ今の時点ではシェアさせてもらいます。
ミズフルにシェアしてもらうシェア活のタイトルは、私の世界が広がった瞬間っていうタイトルでシェアをしてもらいます。
なるほどね。
今回キーワードになっているのは、ロールモデルっていう言葉。
ミズフル自身がロールモデルが今までこういて、その人たちの影響を受けて今の自分があるっていうことであったりとか、あとは結構私もすごい思うんやけど、ミズフルってすげえなんか純粋すぎて心配になる。
確かにね。
っていう。
ピュアだよね。
なんかさ、騙されそうみたいな。
なんか悪く言うと、ピュアってすごくいいことだけど、純粋無垢すぎて、誰の言ってることもそうなんだ、素敵みたいな感じで信じちゃいそうだなっていうのを言ったら、みんなに言われるんだよみたいな感じで本人も言ってて、
そこの素直さみたいなところとか、みんなから持たれているミズフルのイメージみたいなものが、なんで自分がこういう価値観とか考え方とか持つに至ったかみたいなこともみんなに知ってほしいなっていう話もしてくれて、そういう機会にしたいなっていうことで、ミズフルのタイトルは、私の世界が広がった瞬間っていうタイトルになっているので、
どんなシェアがされるか、ぜひ聞きに来てもらえると嬉しいなと思っています。
楽しみです。
はい。ということで、また今週のココイベントもお知らせをしておきたいなと思うんですが、今週は4月30日で5週目になります。
そうだね。
なので、基本的にはお休みというか、4週サイクルで回してるので、オンラインでのシェア価値はありません。
うん。
だがしかし。
だがしかし。
はい。餃子を食いに行きます。餃子のシェア価値を。
餃子のシェア価値。
はい。何かっていうと、なんか餃子フェスみたいなのを関東、東京で、このゴールデンウィーク前ぐらいから、2週間ぐらいかな、一定期間、なんかやってるのね、駒沢公園だっけ。
駒沢公園。
駒沢公園でやっていて、私が電車乗ってるときに、なんか餃子フェスみたいなパッと来て。
チラシでね。
そうそうそう。え、餃子食べたってなって、餃子ちょうどその木曜の夜開くから、ここで行きたいなと思って、行きたいってなって行くことになりました。
行こう。
はい。何人集まるかわかんない。なんかそんなに集まって行こうみたいな感じでもないので、餃子食いてぇやつは集まってください。
ゆるやかにね。
なので、餃子を一緒に食べに行ってくれる人を募集中というような状況になっております。
はい。一緒にね、餃子を食べに、みんなでね、なんか、餃子臭くなりにね。
にんにくでしょ。
にんにく。
餃子は臭くないでしょ。
いやでもさ、思ったのよ、そのにんにくが入ってない餃子もあるわけじゃない?
だから、にんにく臭くなるって言ったら、餃子が入ってないにんにくは食えなく?
にんにくが入ってない餃子?
そう。にんにくが入ってない餃子は食えなくなっちゃうわけよ。
うん。
だから、餃子臭くなろうって今言った。
このぐらいの背景があって、俺は今発言をした。
はい。ちょっと厚みがある発言でした。
はい。ありがとうございます。
失礼いたしました。
やっぱ、人文庁ね、こういうところで活かしていかないと。
熱く語ってますからね、本編で。
そうなんです。
はい。ありがとうございます。
ということで、お知らせは以上になります。
はい。
はい。この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。番組へのお便り、どしどし募集中です。
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一緒に生活を楽しんでいきましょう。
それじゃあ、またねー。
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