今回は俳優の中城遥さんをゲストに、「被写体の気持ち」についてお話ししました。
写真を撮る側からすると、撮影では「どう撮るか」に意識が向きがちです。
でも、撮られている側は何を感じているのか。
カメラマンと被写体のどちらか一方だけではなく、お互いが「この人と一緒にやりたい」と思えることが、撮影の相性につながるのかもしれません。
モデルとして活動している方、これから被写体をやってみたい方、そしてポートレートを撮っているカメラマンの方にも聞いていただきたい回です。
▼ GUEST
中城遥(なかじょう はるか)/俳優
Xrise所属映像と舞台を中心に活動中。Instagram:haru_actor150
自己紹介、各SNS:https://lit.link/hrk__shiro
被写体のご依頼はInstagramのDM、それ以外のお仕事のご依頼はInstagramの DMまたは事務所HPよりお願いいたします。
▼HOST
HANA-STUDIO
『創作のある暮らし』や『あとで役立つ記録の残し方』について考えています。
照明メーカーの広報|個人でアーカイブ•プロフィール撮影、ポッドキャストを中心に活動中。
HP:hana-studio71.com
instagram:@hana_studio71
note:hana_studio71
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