2026-02-22 24:08

#230 高級品も節約志向も根っこは同じ 火災騒動

高級品も、節約マインドも根っこは同じ…
自分を大切にするのと

という配信を編集時に泊まってるホテルが火災が発生。
幸い誤報だったけど。薄着で外に出たらのどがいがいがさらー。

そしてねむいー
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こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 今日は、なんかこう
贅沢をすることと節約をすることっていうのが、 実は同じことなんだなぁって思ったっていうことでお話ししたいなと思います。
今日はですね、私今大阪におりまして、 えっと、私のね、あの大好きな北中香菜ちゃんの
なんか、あの、の、と、あの、の募集されていた、 えっと、すごく美味しいお店でご飯を食べて、
で、香菜ちゃんが行きつけのダイヤ専門店に行くっていうね、 そういう、こう、あの、ものを
こう、香菜ちゃんがされてて。ね、それはね、あの募集はね、あのすごく前に終わってたんだけど、 あの、私どうしてもそれを受けてみたくて、
で、それで、でもなんかちょっと忙しかったっていうのもあって、 なんかこう、結構先だなぁと思っていたんだけど、
なんか、今日にね、あの、設定させてもらってたんですよ。 ずっと前、えっと、あれいつからかなぁ、
多分、トレファンより前の時期じゃないかなと思うんですよね。 多分私まずそれ決めた時は、シッパースクール通うっていうことすら決めていないぐらいだったから、
なんか本当に、あの、もう今となってはすごい昔っていう感じなんだけど、 その時からね、なんか今日に、今日ピン止めしてたんですよね。
で、それで、なんか参加させていただ、参加というか、行かせていただいて、 で、あの、すごいね、あの、私にとってはすごい贅沢な環境でね、
ご飯を食べさせてもらって、あの、個室だったんですよね。 びっくりしちゃって、すごい広い個室に、なんか私とカナエちゃんだけの、なんか、
空間になって、で、それで、なんかものすごい美味しいご飯を食べて、 なんかね、最初の前菜、前菜というか、なんていうのか、最初スープからしてね、感動級の美味しさで、
なんかすごい美味しかった、美味しいところでね、 なんか、あの、近況を報告したりね、なんか私もカナエちゃんも出版スクールに通ってたので、
同じ出版スクールに通っている同期で、同じチームだったのでね、 なんか、あの、なんかこう、
あの、近況ね、まあ、いろいろこう、なんかちょっと聞いてほしい話とかをね、いろいろ聞いてもらったりとかして、
で、それでね、なんかね、あの、ミラクルなことが起きて、 あの、たまたまね、私とカナエちゃんが一緒にいる場で、あの、私たちの、あの、
キーでは、えっと、3つね、あの、出版スクールで、3つチームができていて、 私とカナエちゃんとあともう1人の人と、3人がね、1チームだったんですよ。
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で、それでその1チームのもう1人、私とカナエちゃんともう1人の人が、 今日ね、出版決まったっていう連絡が入って、
で、本当にまさに、あの、カナエちゃんと2人でいる時に、 あれ、ちょっと待って、みたいな、なんか、出版決まったって、みたいな話がね、
なんか、出てきて、なんか、すごいね、嬉しかったんですよね。 なんかやっぱ、あの、なんかすごい、
一緒に頑張った仲間っていう気がしていて、 すごいね、優しい、なんか、方だし、なんか、すごい決まってよかったなぁと思ってね。
で、なんか、私とカナエちゃんと、なんか、 もうね、なんか、私とカナエちゃんもまだ出版決まってないんだけど、
決まったらね、なんか、コーチを呼んでね、 4人で宿配あげたいねっていう話をしたりとかしたんですよね。
ちょっと話し添えちゃって、ごめんなさい。 話し添えちゃったんですけど、まあ、そんな感じで、なんか、こう、ラグジュアリーな時間を過ごさせてもらったんですよ。
で、なんか、なんだろう、で、それで、えっと、もともとね、この、あの、 この企画っていうのは、その、カナエちゃんが、すごい、こう、節約とかね、お金の管理とか、
すごい、こう、プロ、プロなので、なんか、そういうのをね、相談をする場、みたいな感じとして募集を受けてたんですけど、
最初ね、なんか、こう、もうすごい出版の話で盛り上がりすぎてて、全然その話をしてなかったんだけど、なんか、こう、私としてはね、ちょっとカナエちゃんに聞いてほしいことというか、相談したいことがあって、
お金のことでね、なんか、それで、こう、まあ、なんだろう、うーん、なんか、こう、私、今まで、結構、こう、なんていうのかな、結構、工学講座を受講したりとか、なんか、こう、ラグジュアリーな体験とかをね、結構させてもらってたりとかしてたんですよね。
で、でもね、なんか、こう、まあ、なんだろう、それがすごく楽しかったし、なんか、すごく、あのー、すごい良い思い出になったなーって思ってるんだけど、でも、なんか、なんだろうな、なんか、なんか、こう、そのターンは、そのターンっていうか、そのタームっていうか、それは、なんか、こう、終わったのかなーって自分で思ってて、なんか、こう、なんていうのかな、
実際問題、現金というか資金というか、そういうのはね、なんかもう終わるなぁと思っていて
で、まぁ、なんかこう、すごく残念だなぁっていう思いもあったんだけど
私のね、なんか、気持ちとしては、そのお金がないっていうことによって何かを諦めるっていうのが
なんかすごい、自分としては嫌だっていう思いがすごい強くて
だから、お金をね、何とか苦命してても、欲しいものは手に入れる、やりたいことをやる、行きたいところに行く、みたいなね
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なんかそういうことを、なんかやってきてたんだけど、なんか果たしてそれが本当に良いことなんだろうかっていうのをね、なんかちょっと考えたりとかしたんですよね
私でなんか、明確にね、ある時から、私はお金が原因で、これを諦めるっていうことを絶対しないって決めた出来事があって
なんかこう、すごい強くね、自分の中で、絶対にそういうのは抜け出してやる、みたいに思った時があったんですよ
で、だから、なんかそこからね、なんか本当に諦めるとかね、なんかそういうことをしてこなかったんだけど
でもね、なんか、うーん、なんていうんだろう、なんかその、自分の身の丈に合った生活をするっていうことって
すごく自分を大切にしていることでもあるなーって思ったんですよ
で、そのラフシュアリーな体験とか、ちょっと贅沢をすることとか
なんかこう、なんていうのかな、なんかこう、オシャレなことをするとかね、なんかそういうのって
なんかすごく自分を大切にするっていうことじゃないですか
だから、こう、贅沢をしたいって、贅沢をしたいっていうか、こう、高価なものとか、高級なものとか
なんかそういうものを、なんかこう、手に入れたり体験をしたりするっていうことも、自分を大切にすることだけれども
ただ、それを自分の身の丈から外れたことをしてしまうと、それって当たり前のことですけど
自分のお金が、こう、枯渇していって、それって傷つくことにもなったりするじゃないですか
で、まだ、そこ、その、枯渇して傷つくところまでは行ってないんだけど
このまま行くと、それになってしまうなっていう危機が自分の中で芽生えて
で、別になんか、規模を拡大するとかそうじゃなくて、その、かなえちゃんとも話してたんだけど
結局、その、なんていうのかな、なんか、こう、優先順位をつけるっていうことがすごい大事なんだなっていうのをすごく思ったんですよね
なんかこう、私にとって大事なものは何かみたいな、なんかそういうのがあるかなと思っていて
で、なんかね、私はね、ちょっとかなえちゃんのね、サイドファイヤーっていう生活にもすごい憧れがあってね
なんかすごく、こう、なんていうのかな、サイドファイヤーができれば、なんかこう、自分の制作時間も確保できて
で、それで、なんかこう、お金に困らず、なんか、なんていうのかな、なんか、制作活動ができるんじゃないかって思ってたんだけど
やっぱり、現実問題として、今からね、サイドファイヤーを目指すっていうのも、やっぱりちょっと無理があるというか
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なんか、なんだろうな、なんか、その、私の収入の状態とかね、なんか、生活のスタイルとか、そういうので
もし、サイドファイヤーを目指すのであれば、そんな甘っちゃろいことは言ってられないっていうような話とかも聞いて
やっぱり、サイドファイヤーっていうのはすごい厳しい世界なんだなって思ったりもしたんですよね
でも、なんか、サイドファイヤーしなくても、でも、私は、私の、なんていうのかな、なんか、幸せな道っていうのが他にあるなって思って
それがね、なんか、結局、自分を大切にするっていうことかなと思ったんですよね
だから、その、本当に欲しいとか、本当にやりたいって思ったものが、こう、高価なものであって
でも、それが自分にとって、それが自分にとって自分を大切にすることに繋がるって思ったら、やったらいいと思うし
でも、なんか、その、それが、なんていうのかな、うん、それによって自分の、こう、なんていうのかな、経済力に自分のそのキャパが超えてしまうっていう時は
そこはね、やらないっていうのも、すごい自分を大切にしていくことだなぁと思ったんですよね
これ、なんか、ごめんなさい、なんか、こう、皆さんそれ、当たり前的にもしかして知っていることかもしれなくて
私が今更、これ、何をそんな、今更そんな当たり前なことって、ちょっと思われるかもしれないんだけど
私はそこにね、ファッと気づいて、今日は、なんか、あぁ、なんか、その、贅沢なことをすることも節約をすることも
自分にとって自分を大切にするっていうことが、結局は肝心なことで、大切なことなんだなぁと思ったりもしたんですよね
で、あと同時に、なんか、その、なんていうのかな、ただただ節約をするっていうだけじゃなくて
なんか、稼いでいくっていうのも、一つ大事な視点だなぁと思ったりして
だから、なんか、こう、なんかね、その、原画の制作とかもね、なんか、この今後していけたらいいのかなぁとかもちょっとね、思ったりしたんですよね
なんか、こう、なんか、こう、なんか、そういうものでね、なんか、稼ぐ力も伸ばしていけたらいいなぁとか思ったりもしたし
でも、まぁ、まずはね、あの、なんかね、ごめんなさい、すごい低レベルな話で申し訳ないんですけど
かなえちゃんからのアドバイスとかをね、踏まえて考えると、結局その月の、その、もらったお金より少ない金額で暮らすっていうこと、当たり前ですよね
これ当たり前だとは思うんだけど、私それが全然できてなくて、結局ボーナスで補填してたりとかしてて
だから、なんか、それが良くないんだなぁっていうのがすごい思ったんですよね
なんかボーナスで補填してると、その、結局そのボーナスもらえなくなった時にどうやって私は破滅しないでやっていけるんだろうって心配にもなるし
あと、その、あのね、私がすごくなんでこのお金について心配し始めたかっていう理由としてはね
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結構家の修繕でね、あの、ここ数年ね、すごいお金がかかってるんですよね
私実家住まいなんだけど、結局その親がね、あの、もう年金暮らしなんですよね
で、まあ、どうなるかわからないけど、その、多分お家を私が住み続けるっていうことにしたいなぁと思っていて
だから、その、なんだろう、修繕費とかをちょっと切斑して払ってたりとかするんですよ
で、それは結構金がかさんでて、これからね、もしその、両親が何かあったりとか、あとその、両親が払えないんだったら
多分その、今後も家の修繕費って私が払っていくものなんだろうなぁとか思って
で、それがね、なんかすぐにこうお金として出せるんだろうかみたいな、そういう心配が結構漠然とあったんだっていうことに
なんかこう、カナエちゃんが引き出してくれて、で、なんかそれもあって、なんかこう、お金どうやって貯めたらいいんだろうっていうのがあって
で、私結構その、イデコとかニーサとか、そういうのをやっているんだけど
まあ、ニーサはね、もうちょっと増やしていけたらいいのかもしれないんだけど、なんか、なんかそういうのがあって
で、なんか、あのー、そう、今その月の収入が超えちゃってる分をボーナスで補填してるっていう感じの状況だから
まずは月の中で納められる努力をして、例えばこう、スマホのね、なんかその格安に変えてみるとかでこう、安くしてみるとか
なんかそういうこととかね、なんかそういうので月は月で納めて
で、ボーナスをもらえてるから、そのボーナスで貯金をしていくみたいなね、なんかそういう見方を教えてくれて
なんかね、すごい、あのー、すごくね、カナエちゃんの教え方がすごく的確でね、なんかすごいね、ありがとうございましたっていう感じでね、思ったんですよね
ちなみにね、あのー、カナエちゃんの行きつけのダイヤのジュエリーの店でめっちゃ良かったです
なんかね、すごいね、あのー、え、こんなに大きくてこんなに綺麗なアクセサリーがこの値段なの?っていう感じでね、あのー、すごい発覚だなーと思いました
なんかそのー、やっぱブランド料とか入ってない分、なんか、あのー、もうね、びっくりするぐらい、あのー、お値打ちだなーと思ったんですよね
で、あのー、たまたまねー、なんかそのー、なんだろう、あのー、まだここまで金が高騰する前に作ってたやつだったのかな?
15:00
なんか原品限りみたいな感じでね、あのー、売られていたね、ピンクゴールドのエタニティリングがあって、すっごい可愛かったんですよ
で、ピンクゴールドっていうのも、私めちゃめちゃピンクゴールドのエタニティが欲しくて
だからね、なんかね、で、それがね、そのー、値段的にも、なんていうのかな、ちょっと無理すれば買えなくもないっていう金額であったんですよね
まあ無理すればっていうか、たぶん払えたくはない金額ではあったんだけど
ただ、そのー、今ね、私がそのー、お金をどうしたいかっていうのを考えている時に
ここで消動買いをしてもいいんだろうかっていうところでね、すっごい悩んだんですよね
で、たぶんね、前の私だったらね、買ってたと思うんですよね
でも、まあこれからね、さっきもしかしたら、なんかちょっとインスタとかを見て、インスタもやされてるので
インスタとか見てね、ああやっぱりこれ欲しいと思って、自分のお金の算段がついたらね、もしかしたら買っちゃうかもしれないとか思ったりもするんだけど
まあでも消動買いっていうのを今日しなかったっていうところが、自分の中ですごいびっくりしていて
私絶対、絶対ね、昨日までの私だったら絶対に速攻で買ってたと思うんですよ
でもそこをね、なんか買わないでちょっと考えてみようって思えるようになったっていうのは
なんかすごい自分を大切にしていることに繋がっていくなと思って
だからそのー、高級なものばっかりをね、なんか買うこと自体が自分を大事にするっていうことじゃなくて
なんか、んー、なんかそのー、いやちょっと待てよって思って
自分の懐具合をちゃんと確認してっていうこともね、なんか自分を大事にすることなんだなーっていう感想だったんですよね
なんか伝わってるかなと思って、伝わってるといいなと思うんですけど
なんかそんな風に思ってね、なんか、まあそう、なんていうのかなー
なんか、そう、お金ね、お金の使い方ね、もうちょっと荒くなく
でも本当に欲しいって思ったものはやっぱ手に入れてもいいと思うんですよね
ただそれがどこまで本気でそれを欲しいと思っているかっていうところなんだなーって思ったんですよね
それってね、なんかそういう時間の使い方とすごく似てるなーと思って
私、なんかすごく出版スクールに帰ってた時って、出版がもうファーストプライオリティっていう感じで
出版のためにもうすべてを犠牲にしてしまい、まあちゃんと仕事には行ってたけど
でもなんかこう、すべてのことを出版を中心に考えて動いていたんですよね
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それでやっぱそうすると当然できないことって出てくるので
できないことは省略省略ってなってたんですよ
それをお金でもそういう感覚になって
自分がどうしてもやりたいこととか手に入れたいこととか
そういうものはね、ぜひともやればいいと思うんだけど
なんかこう、自分にとってこれそんな必要じゃないなって思うものは
もうなんかどんどんカットしていくっていうのもね
なんかすごい自分を大事にしていくことなんだなーって思ったりしたんですよね
そう、なんか
あと、カナエちゃんがね、カナエちゃんほどお金が、資産があったとしても
なんか再現なく買い物をしてたらやっぱりお金なくなってしまう
まあ当然は当然なんだけど
ああ、やっぱそうなんだなーと思って
でもなんか、カナエちゃんはね物欲とかもだいぶというか
ストレスがないから物欲がなくなっていくみたいな感じがあるらしくて
それはね、なんか本当にね、なんか
いやー、そういう世界線に生きてみたいもんだって思ったりもしたんだけど
でもそれはね、たぶんきっと
私の生き方ではたぶんきっとないんだろうなーと思ってね
なんか例えばそのカナエちゃんは徹底してるから
その水とかもね、あのー、なんていうかな
ペットボトル買ったりとかしないで
そのペットボトルを洗って何度も利用して
それを持ち歩いて飲み物を持ってるみたいな感じなんだけど
私はね、なんかもうちょっと飲み物に関してはね
なんかもしかしたら検討の余地あるのかもしれないなとか思ったりもするんだけど
私は出版の件で見本原稿とか作るのに
フードコートでね、作業してるんですよ
それで、フードコートを利用するためには
そこで何か買わなきゃいけなくて
それで一番その中で安いルイボスティを飲んで
イラストを描いてるんですけど
それでね、すごい集中できるって思ってるから
だからね、それをやってるんだけど
でもそれって一杯500円とまでいかないけど
500円近くするとして
仮に500円として20日やった仕事時のね
行った日に帰りにやるとして
20日計算でもう一番じゃないですか
この一番結構大きいなとは思うんだけど
でも私にとってそれが何ていうか
21:00
必要景気とみなすか
それとも贅沢とみなすかっていうところなんですけど
結局今の私には
集中する場が必要っていうのがあって
そういう意味では
集中するために必要なんだったら
必要景気かなとか
そこら辺の細かい判断って
すごく難しいところでね
だからこそかなえちゃんには
難しいことをあまり考えないで
月で収めるっていうことをまず意識して
それでボーナスで補填するんじゃなくて
ボーナスを貯金に回すみたいなね
そういうことをしていったらいいんじゃないですか
って言われてね
あーなるほどなーと思ってね
やっぱ賢いわこの方と言いながらで
お話し聞いてたんですよね
なんかすごい長く喋っちゃってすいません
だからお金を使うことについて
今日は話をしたんですけど
一見に相反するような
節約をすることっていうのと
高価な体験をするっていうのはね
結局同じことなんだなーっていう
そういう感想でした
というわけで話をしておりまして
スタイフを聞き直している間にですね
実はハプニングが起きまして
なんか私今ホテルに泊まってるんですけど
そのホテルのね
上で火災が起きたっていうアラームが鳴って
それで急遽木の実木のまま
コート羽織って
一応お財布とルームカードだけ持って
被弾して
結構上の階だったので
非常階段で延々と降りてみたいな感じで
結局幸いなことにね
たぶん誤報だったんじゃないかっていうことで
特に火災が起きてないっていうことでね
部屋に戻ってきたんですけどね
いやそういうことあったなと思って
ちょっとこれが初めてだからね
誤報だったから良かったって良かったんですけど
一応コートは着てたんだけど
寒くてね
ちょっと喉が痛いがするぞとか思って
ちょっと風邪ひいたら困るんだけどなみたいな
感じなんですけどね
いやーなんかね
結構今日それなりに良いところに
泊まったと思うんですけど
それでもこういうことって起き得るんだなって
ちょっと思ったんですけどね
まあでも何もなかったなら寝なかったで
それで良いなとは思うんですけど
いやー
いろんな人生を
いろんなことが起きるなと思いますね
本当に
でも大丈夫なんです
今生きてそれだけで今までの自分は大正解
今日も明日もあたっても
勝手に楽しくのびのび生きていきましょう
それではまた次の配信で
24:00
またねー
24:08

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