コラボイベントの紹介
こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。
今日はですね、今度やる泉はなさんとね、一緒にやるコラボのイベントがありまして
お茶と刺繍で癒される五感ワークショップっていう、そういうワークショップを
今度ね、2月15日に泉はなちゃんとやるんですよね。
それについてね、ちょっとお話できたらいいなと思っています。
えっとですね、このコラボはですね
えっと私、なんか思うとすごい自分の夢が叶う
ライブ、ライブじゃない、なんていうんだろう
ワークショップだなーって思ってるんですよね。
本当にね、私の初期の頃の配信を
多分ほとんど聞かれてないと思うので
多分覚えてらっしゃる方もあまりいらっしゃらないんじゃないかなと思うんですけど
私ね、もともとお菓子がすごい好きだったんですよね。
お菓子が好きになったきっかけっていうのは
私がね、私ががんになったことがあるんですけど
糖尿期間中に自分の気持ちを紛らわせるために
お菓子作りをやっていた時期があるんですよ。
幸いなことにね、そんなに食事制限とかがあったりするわけでも全然なくて
食欲もあって食べれてっていう状況だったからできることっていうのもあるんですけど
本当にね、すごい毎日毎日お菓子を作ってたんですよね。
それで、お菓子の様子をインスタに上げたりとかしてたら
同病の友達にね、マリモ先生っていうお菓子研究家の人のレシピすごくいいよっていう風に教えていただいて
それでマリモ先生のお菓子の方を買って
入院中のね、入院する時に持って行って
それで元気になったらこれを作ろう、あれを作ろうっていう妄想で膨らませていたっていうことがあって
すごいお菓子作りが大好きだったんですよね。
なんでかっていうと、私にとってお菓子っていうのが癒やしの存在だったんですよね。癒やされるもの。
お菓子作りって、お菓子作ってる時もだし、食べる時もだし、食べてもらう時もだし
いろんなところで喜びがあって
すごくお菓子っていうものそのものに対するすごい私の中での
すごい可愛らしいもの、愛らしいもの
私が作るお菓子はね、下手っぴだから可愛らしくないんだけど
へちゃぶくれなお菓子なんだけどね
そういう風にね、すごい私にとってお菓子って特別な存在なんですよね。
それとは別にお茶もすごい私興味があって
それはお菓子よりもさらにずっと昔からお茶には興味があって
本当にお茶に興味を持ったのって
多分大学生ぐらいなんじゃないかなと思いますね。
多分大学生の時に今ルピシアってなっている
お茶のメーカーがルピシエだったかな
ちょっと違う名前だった頃に
初めてルピシエのお店でお茶をしたんですよね。
大学生だからお金がないから
全然私にとってはすごい贅沢だったんだけど
帰省する度に東京に行ってそこで
お茶を飲んで、お茶の葉を買って
それを冷凍庫に入れて
それを飲むっていうのをすごい楽しみにしていて
その頃からずっとお茶とか
その時は紅茶だったんだけど
それからコーヒーとかそういうのにも興味が出てきて
お酒も飲むんだけど
お酒っていうより飲み物の中でも
どっちかっていうとソフトドリンクの方に
興味がある感じかなと思うんですよね。
お酒も好きなんですけどね。
それで見たことのない飲み物とか
これ何なんだろうっていうのを見ると
飲みたく、頼んでみたくなるみたいな
そういうのもあって
不思議な飲み物みたいなものを
チャレンジしてみたくなるタイプなんですけど
そんな感じでお茶とかお菓子とか
すごい好きなんですよね。
それとはまた別に
別にがいっぱい出てきちゃうんですけど
本を作るっていうのは
私のライフワークでもあって
最初の頃の放送で
私よくお菓子とお茶をつなげ
違う、お菓子とかお茶は一緒だ
本とお菓子をつなげたいみたいな
そういうことを言ってたんですよね。
その時はどういうふうに
つなげられるかっていうのが
全然見えなくて
どうやってつなげられるんだろうって
思いながらも
つなげたいなって思ってたんですよね。
結局マニモ先生の
スイーツビジネス講座っていうのに入って
そこでマニモ先生からも
お菓子の世界のビジネスについて
教わったりとかしたんですよ。
その講座を受講して
マニモ先生のコンサルとかとも話して
課題とか進めていろいろやっていくうちに
本当にいつかはやっぱり
お菓子と絵本をもっとすごくつなげたい
っていう思いは遠くにはあるんだけど
今私がやりたいのは
絵本なんだっていうのに
すごく気づかされたんですよ。
それで最後のコンサルの時も
私絵本を頑張りますっていう話を
マニモ先生にもしたんですけど
それでそういうふうに
一応お菓子と絵本っていうので
今は絵本の方の比重が
ワークショップの内容
強く出ているかなって思うんですよね。
それでそういう状態なんですけど
絵本の中にお菓子の絵を描いてみたりとか
そういうふうにお菓子の要素っていうのを
どっかに取り入れたいだって思ってたんですよね。
そんな感じでできた絵本が
まつげの長い猫っていう絵本で
それはお菓子のモチーフが
結構重要な役割を
絵本の中で担っているって
私は思ってるんですけど
それでそういうお菓子の絵も
入った絵本を作っていて
そういうことが去年の9月に
絵本をリリースしたっていうのがあって
それとは別で
いろんな話がごちゃごちゃになってて
すごくわかりにくくて申し訳ないんですけど
それとはまた別でね
宮内さんっていう方がいらっしゃって
その方の講座も受けて
モニターとして受けてたんですけど
その時にね
私がすごくマインドフルネスっていう考え方
体の一部とかそういうところに
すごく集中したりするっていうような
精神とはちょっと違うな
そういうここにある状態っていうのを
大事にするっていう考え方に
私はすごい救われてきた思いがあるんだけど
ちっちゃな音
例えば布のハサミで切る音とか
そういう耳を澄まさないと聞こえないけど
でもある音みたいなもの
例えば料理の音だったら
まな板でトントントンって切る音とか
それでもあると思うんだけど
そういうものに注目してるのが
すごく好きなんだっていう話をした時に
花ちゃんもね
宮内さんの講座を受けてたんですけど
私よりは先に受けてたんですけど
花ちゃんとなんかやってみたら
面白いかもしれないねっていう話をされて
それでね
花ちゃんにそんなこと言われたんだよね
っていう話をしたら
花ちゃんがそれはこういうのやってみない?って
即で提案が来て
それでそれがね
まずお茶を飲んで
それでマインドフルに
マインドフルにお茶を飲んで
それでマインドフルに刺繍をして
その刺繍の音とか
手触りとかそういうのを
すごく集中してやって
最後に私の選んだチョコレートを
味わって食べて
楽しかったねって会議しようっていう感じなんですけど
その絵本のね
刺繍の柄がね私の絵本の刺繍になるんですよ
私の描いた絵本のワンシーンを
花ちゃんがモチーフ化してくださって
それで
それを刺繍するっていう感じで
お菓子の世界と
刺繍とか絵本とか
そういう制作みたいなものが
結びついたワークショップになるっていう予定で
それがね本当にね
私の夢が叶ってるお菓子の世界と
絵本の世界を繋げられるんじゃないかっていう思いが
すごくあってね
すごくそういうものが開催できるっていうことが
すごくすごくすごく嬉しいんですよね
店員が6組様なんですけど
もう2組申し込んでいらっしゃる方がいらっしゃるので
開催することは決定しているっていうか
実際に実現するっていうのがあって
私はめちゃめちゃめちゃめちゃ嬉しいんですけど
この喜びをぜひぜひ
他の残りの4組の方にも
集中してよかったとか
マインドフルになってよかったとか
刺繍してよかったとか
癒されたとか
そういう風に感じていただけたら
すごくありがたいなと思っていて
だから私にとって癒しアイテムであるお菓子っていうのと
癒しアイテムである絵本っていうのと
癒しアイテムっていうお茶っていうのと
癒しアイテムの刺繍する時間っていうものが
5巻をフルに活用して
そういうものを癒しっていうのを届けられるっていうような
そういう内容にしたいなと思っていて
そのためにはまだいろいろ準備しなきゃいけないこともあるので
頑張らなきゃなとは思ってるんですけど
そんな風に開催しようと思っているので
まだお席残りありますので
ぜひぜひぜひ皆さん
お申し込みのほどよろしくお願いいたします
というわけで
今日もお聞きいただいてありがとうございました
生きてるといろんなことありますよね
でも大丈夫なんです
今生きている
それだけで今までの自分は大正解
今日も明日も明後日も
自由に楽しくのびのび生きていきましょう
それではまた次の配信で
またね