2026-01-06 09:47

#199 絵本作家になりたいなら絵を描かなきゃね!

絵本作家になりたいなら絵を描かなきゃね!
制作してると心が落ち着きます💕

⏰タイムスタンプ⏰
バナー制作の進捗
明日はプロフィールの修正したいな
やっぱりわたしは制作がしたい

05::42 (話は脱線し)夏のイベントについての話
インタビューの事前ヒアリングで感動




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サマリー

絵本作家を目指しながら、イラスト制作の重要性を再認識し、さまざまな制作作業を行っています。特に、依頼されたイラストの進捗や他のイベント活動を通じて、創作への情熱が伝わっています。

絵本作家としての道
こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。今日はですね、イラストの話、イラストの進捗の話です。
えっとね、私ね、やっぱりね、絵本作家になりたいんだったら、やっぱりもっと絵を大事にすべきだって最近しみじみと思うんですよね。
で、もちろんね、あのプロフィールとかも描いたりもしなきゃという気持ちはもちろんあるんだけど、まあそれもやってるんだけど、
でも同時並行でね、やっぱりイラスト描くっていうことはやっぱり私にとってすごい大事な作業なので、
それをね、やっぱりおろそかにしちゃいかんと思っていて、今までおろそかにしてたんかって感じなんだけど。
でもまあ、あのー、そう、それでね、あのー、なんか前々から話してるような気もするんだけど、なんか今ね、バターをね、描いてほしいって頼まれている案件があって、
それをね、なんかね、今日はちょっと進めてみたんですよね。で、なんかご依頼があったのは、えっと、なんか、えっと、
領収書の上のバターを作ってほしいっていうことで、で、それでその、まあ女の人で太陽みたいなイメージがあって、
で、あとその、私の、なんか、こう、まつげの長い猫っていう本のタッチで描いてほしいっていう感じで、
で、色はね、水色、淡い水色とかピンクとか、なんかそんな感じっておっしゃってたんですよね。
で、あと最初ね、なんかね、私の、あの、まつげの長い猫っていう本をご存知の方は、えっと、覚えていらっしゃるかもしれないんですけど、
最初ね、水色って聞いた時に、なんか、あの、なんかこう、結構最初の方のページで、あの、なんだろう、あの、結構強い水色に、こう、なんか、で、猫の顔がドアップになっているイラストがあって、
あれ、水色ってこの色かなーって最初思ったんですよね。でもなんか、淡いっておっしゃってたので、
淡い、これは淡いのかっていうので、ちょっと悩んだんですよね。水色っていうか、青緑みたいな色なんだけど、結構強い発色をしていたので、
あれ、この絵本なのかな、でもこれ淡いって言うかなーっていうところで、結構悩んでしまったんですよね。でもなんか、その絵本をね、なんか、私はその絵が結構、自分の中で印象に残ってた絵だったから、なんかその絵のイメージ、
水色っていうとその絵っていうイメージがすごく強かったんだけど、なんか絵本をこう、自分の絵本を読み返すっていうか、で、見ると、あ、ここら辺なのかなって思う、なんか水色のページがあったので、
あとピンクのページもあったので、あ、この辺の色ってことかなーって思って、で、その先方がおっしゃっている、そのまつ毛の長い猫みたいな絵っていうのは要するに、あれはちょっとパステルっぽく描いてるので、
パステルっぽい感じなんですかーっていうのを聞いたら、そうだっておっしゃったので、あ、じゃあちょっとパステルっぽそうだして描くかーって思ったんですけど、最初ね、なんか女の人の絵を描いてみたんだけど、なんかね、なんかお化けみたいになっちゃって、お化けみたいっていうかなんて言うんだろう、生き生きしてないっていうか、なんか、なんかそう、なんかこう、なんていうのかな、なんか、
なんかこう、正気のない感じっていうのかな、なんか生き生きとした感じがないっていう感じに見えちゃってね、ね、なんか、うーん、なんかこれ足りないんだろうって、なんか考えたんだけど、あ、そっか、もっと光が足りないのかなーと思ったりしてね、光を足してみたりとか、なんか、あのー、
あとは、なんかもしかしてちょっと血色が悪いのかなーと思って、ほっぺたをちょっとピンク色っぽくしてみたりとか、なんかね、いろいろ試行錯誤しているんですよね、でも、ちょっとね、まだね、まだちょっとこういうのが納得いかないんだよなー、何が、何かが、何かが足りないような気がする。足りないのか、それとも引き算しなきゃいけないのかわかんないんだけど、何が足りない、何が足りないって思いながらね、でもなんか、
ちょっと今はもう、これ以上やってもなんかぐちゃぐちゃになっていくだけかなーと思ったのでね、一旦、あの、終わりにして、明日に備えてもう寝ようかなっていう感じなんですけどね、明日はね、もし早く起きれたら、朝、プロフィールの続きもね、ちょっとやりたいなーって思ってるしね、なんか、そう、でもなんかこうやって制作をする時間を取れるっていうのはなんかすごい気持ちいいですね、
イベントの準備
やっぱり私やっぱり制作したいんだなーっていうのをなんかすごい感じるし、制作してる時間を取れてる時ってやっぱり心がすごく落ち着くなーって思ったりするんですよね、だからやっぱり私にとって絵を描くってすごい大事なことだし、まあ、絵だけじゃないと思うんだけどね、そのプロフィールとか作る作業とかも私にとっては制作の一環だから、そういうのもね、楽しいなって思うんだけど、やっぱ何か作るって大事だよなーって思うんですよね。
で、なんか今日もともとね、なんか、なんか、あの、今日仕事の方でね、あの、動画制作もやらなきゃいけなくて、で、それで、今日は1日動画制作をする予定だったんだけど、なんかね、あの、夏に、去年の夏にイベントを、仕事でね、イベントを開催したんですよ。
で、それで、なんかその、なんだろう、春ぐらいにも別のイベントがあって、で、その別のイベントは私、別に実行委員とかやってないんだけど、そのイベントのところ時に、その夏のイベントの件を発表するっていうことにしていてね、で、それでその、夏のイベントがワークショップ型のイベントだったので、それのそのワークショップの担当してくださった人に、
もう何人かに、なんかこうインタビューするみたいな感じの発表しようかなと思っていて、でもそのインタビューするのは1人5分程度ぐらいで、で、それでその、でもいろいろきっと、こう、いろいろなところからいろんなことがあるから、その、いきなりね、その5分でやりましょうって言っても多分無理だろうなと思ったので、
1人ね、30分ぐらいずつ事前にね、なんかヒアリングをしたいなと思っていて、で、それでその、それぞれの人にね、なんかスケジュール調整をしてね、なんかそのインタビューというか30分ぐらいお話を伺ってとかっていうのをやってるんですけど、それをね、結構やってるとね、なんか結構ね、時間がかかるなと思っていて、で、なんかあのスケジュール調整もだし、
なんかそのインタビューしてもらった内容これで合ってますかっていうのをまとめたりとか、なんかそういうのもね、なんかすごい時間が取られちゃって、それで結局今日は全然動画制作はできなかったんですけど、インタビューはインタビューでね、すごく面白いなと思っていて、なんか人の話を聞くって結構面白いですね、なんか、なんかその人がこうどういう思いでそのワークショップを開催されたのかとか、
なんかその、なんだろう、あの、うん、なんかどういうところ工夫したのかとか、なんかなんでそのワークショップをやろうと思ったのかとか、なんかお話し聞いてると、なんかそんなにこう普段お話ししたことがない人とか、初めてお話しする人とかも結構いらっしゃったんだけど、ああ、こういう思いでやってらっしゃるんだなーっていうのがね、見えてね、なんかすごいなんかジーンと感動するものがあるっていうか、
なんかこう、人がやっぱり何かやろうとしていることって、なんかすごい感動するよなーって思うんですよね。何かこう、一生懸命頑張って、なんか工夫したり、なんかそれぞれの思いを持って、なんかきっとこういうことをやってみようって思ったりね、なんかここはこうしてみようって思ったりね、なんかするんだなーっていうのをね、なんかお話し聞いてるとね、なんかすごいね、ジーンと感動するものがあって、
私は私でイベント開催は初めてだったので、なんかすごいあの大変なことも多かったんだけど、こうやってね、なんかそうやって参加してワークショップ開催してくださる方がいらっしゃるからこそ開催できたっていうところもあるので、なんかこういうふうに、なんか一人一人の方がなんか協力してくださったから、なんか成功できたんだなーってすごいありがたいなーっていうのもあったしね。
なんかね、そう、だからね、あの、作業的には全然進んでないんだけど、なんか個人的にはね、すごい嬉しいなーとか思ったりしているっていう、なんかちょっと話が脱線してしまったんですけど、まあ制作ってやっぱり私にとって大事だなーっていう、今日そんな話でした。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しく伸び生きていきましょう。
それではまた次の配信で。
またね。
09:47

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