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#115 ギャンブルの恐ろしさ、日本ダービー大敗!
2026-06-06 28:32

#115 ギャンブルの恐ろしさ、日本ダービー大敗!

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サマリー

このエピソードでは、木村さんと岡山さんが自身のコミュニケーションスタイルや最近の出来事について語り合います。岡山さんは、人と接することや人混みが苦手で、コミュニケーションに高いコストを感じる自身の性質について自己分析し、木村さんのような社交的なスタイルは自分にはできないと語ります。一方、木村さんは大阪への3泊4日の出張を振り返り、オンラインで繋がっていたキャリコン仲間や旧知の友人にリアルで会えた喜びを語ります。特に、1年越しで念願叶って会えたキャリコン仲間との深い共感や、旧友との再会で互いの近況や組織での理不尽な出来事について語り合った経験を共有します。また、大阪での食体験として、串カツやたこ焼きなどのローカルフードを楽しんだことにも触れます。後半では、木村さんが自身の飲酒習慣について、アルコール依存の可能性や家系的な背景に言及し、健康への懸念を語ります。さらに、週末に控えた日本ダービーで7万円を賭けるという企画についても触れ、競馬への情熱と、過去の少額の的中経験からくるトータルでのマイナス収支についてユーモラスに語ります。最後に、名古屋出張の予定や、夏に向けての体調管理について触れ、番組を締めくくります。

コミュニケーションへの苦手意識と自己分析
はい、こんにちは、部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうみたいな番組でございます。
はい。
はい、コミュニケーション撮ってきましたね、今月もね、いっぱい。
めちゃくちゃ撮ってる気がする。
木村さんは本当今月のコミュニケーション度合いはすごいんじゃないかっていう感じが。
コミュニケーション度合いって何?
度合いが、コミュニケーション密度がすごいというか。
飲み会ってことじゃない?これ。
飲み会もそうだしね、そこそこコミュニケーションが仕事だからね、木村さんはね。
それになるんです。
確かにその通りだね。
確かに。
でもさ、最近僕、ルームっていうサービスでテツテカっていう番組のやつやっててさ、そこで文章を書いたりもしてるんだけどさ、
そこで書いたんだけど、本当人と接するのとか人混みとかそういうのがめちゃくちゃ苦手だなっていうふうに思ってて。
改めて。
改めて。苦手というかできるんだが疲れちゃうんだよな、とにかく。
とにかく考えすぎて疲れちゃうみたいなそういうところがあることに、この間のポッドキャストウィークエンドで気づいたんだけど。
考えすぎちゃうんだ。
考えすぎちゃう。この中にいる自分の立ち位置って何なんだろうなみたいなとかさ。
これこの2つのグループが話してるけどどっちに話しに行けばいいのかなとかさ。
なるほどね。
考えちゃうし、個別に話してても別に、その時はよくてもこの次何すればいいんだろうなとかさ、終わった後にさ。
なるほどね。
思っちゃうとか、やっぱコミュニケーションに対するコストがめちゃくちゃ高いのよね。
そういうことか。
そうそう。だから多分木村さんみたいに生活してたら多分脳が焼き切れる。
脳が焼き切れるとか。
脳がマジ焼き切れるなって。
やべえじゃねえかよ。
思うから、木村さんの性質っていうのは本当に僕にはできないすごいことだなっていうのを思うっていう話ですね。
そっか。それはあれなのか、仲いい人とかそういう人であったとしても、仲いいグループとかそういう繋がりであったとしてもやっぱ同じな。
そんなことはないけど。
それは違う。
でも仲いいグループであったとしてもあまりに大人数になってしまったりすると、やだね。
人数が多くなると特にってことだね。
そうだね。
せいぜい5、6人かな。
でも仲いい人だったら5、6人、もっと増えても別に気兼ねなくだからいいのかもしれないけど、
でもやっぱ疲れるは疲れるね。
違ってんだね。
そうなんですよ。
なんだね、よくわかんない。自意識過剰なんだよね多分ね。
そうなの?
そうだじゃない?
そうなの。考えんでええこと考えてる。
ああそういうこと。
あまりこう悪い方に働くとこういう自分の性質っていうのは出るんだなっていうところの自己理解でもあるよね。
うんうん。
っていう感じですね。
一応ねそういうの知るってことだね。
そうですね。仏はスウィークエンドのおかげですよ。
ありがとうございます。
おかげなんで。毎年そんなになってない?
毎年そんなになってますね。人混みが苦手でね。
楽しみにしてますよ。
楽しいんだけどね。楽しいし、いろんな人と交流できてよかったなっていうふうにめちゃくちゃ思う反面、
なんかやっぱ今みたいなことも考えてしまうみたいな。そういうのがあるというところですね。
なるほどね。
大阪出張での再会と交流
そんなこんななんでございますけれども、で牧原さんはね、僕だったら脳みそが焼き切れるような生活を5月はしてるわけなんでございますけども、
先週は大阪行ってきたんですよね。
そうそうそう。遅く行ってきましたよ。
どうでした?
いやーめちゃくちゃ楽しかったね。
何が?
まず今回はちょっと連日で仕事も入っていたから、大阪に浅井されたから、3泊したのよ。
3泊4日。それはすごいね。
そうそう。朝早い仕事が一個あったから、前乗りでちょっと入るみたいなのもあって、それで3泊4日になったんだけどね。
最後の日は別に帰ろうと思って帰れたんだけど、それを飲んで、そのまま帰るのは大変だから、止まるかみたいな。
そんな感じにしてね、自分も楽しむためにだけどね、一人旅として楽しむためにっていう感じでこうしたんだけれども、
何が良かったかっていうと、やっぱ大阪には、いわゆる近畿エリアにはね、いろいろね、自分の知ってる人がいっぱいいるから、
いろんな人に会えたっていうのがあったね。
なるほど。
めちゃくちゃ良かったんだね。
へー。
そういうと?
例えば、リアルで会ったことないけども、オンライン上では知り合ってました、みたいなキャリコン仲間の人とかがいたり。
はいはいはい。
この人一番会いたかった人だったんだけども、感激だったね、会えた時はね。
あ、そう。
うん。
なんかそういうオンライン上とかでもすごい、あれか、波長が合うとかそういうのがあったんですか?
あ、そうそうそうそう、すごく波長が合う感じで、で、それでこう、なんだ、木村さん来たらじゃあ、ぜひぜひみたいなことはずっと言ってて、
なんか、お互いタイミングが合わなかったですね。
例えば、東京に出張で来ました、みたいな時に、ちょうど俺も会わないみたいなのが、何回かそういうのも続いたりとかしていて、
はいはい。
何かいつかリアルで会いたいっすね、みたいな話をずっとしていて、ようやくだね、1年越しぐらいでようやくこう、
あの、叶ったみたいな感じだったから、もう感激も等しようですよ、みたいな。
へぇー。
そんな感覚はあったね。
なるほどね。
うん。
まあそうだよね、ロケーション違うとそう簡単にはやっぱりなかなか会えないみたいなのがあるもんね。
そうそうそうそうそうそうそう、そうなんだよね。
へぇー。
それはね、うん、めちゃくちゃ嬉しかったね。
なるほど。どんな話したんですか?
いやー、やっぱね、いろいろ仕事の話とかも、お互い、キャリコンのね。
うん。
その方は、副業としてね、キャリコンやってるみたいな感じなんで。
うん。
本業があるんでね、そんなに自分みたいな稼働の仕方はしてないんだけども、それでもお互いがやってることとか話しておりまして。
うん。
あとはね、結構似てるんだよね、俺と。
おぉ。
なんか、これまでやってきた仕事の内容であってるとかね。
はいはいはい。
年も近いから。
うん。
あのー、理不尽ないろんな起きたこととかも含めて。
はいはいはい。
なんか、あぶねー目に遭ったこととかも含めてね。
こう、あるじゃん、栄養してるとさ。
なんか、歌舞伎町でしょ?みたいな、危ないよね、歌舞伎町みたいなさ。
はいはいはいはい。
こっちは、俺もこっちのエリアでいろいろあったみたいなさ、例えばね。
そういうのとか、やっぱすごい面白いんだよね、そういう話で。
分かる?みたいなのがあって。
なるほど。
いや、なんか、俺の個人ラジオも聞いてもらってるんだけど、めちゃめちゃ共感するみたいで、そういうのが。
へぇー。
それは嬉しいね。
そうそうそうそうそうそう。
そんなのがあってね、だからなんか、そういうのも事前に聞いてたからさ、ラジオ聞いてくれてるとかも含めてね。
なんかもうめちゃくちゃ盛り上がったんだから。
へぇー。
ありがたい。いや、聞いてくださってるんですね、このラジオを。
そうだよ。
ありがたいね。
横ちゃんにも興味津々だったよ。
マジで?
そうそうそう。
マジで?
すごいな、あの部下の、部下の仲間くんにオッケー?っつって、みたいな。
何がすごい、何がすごいのかよく分かんないけどね。
いやー、喋ってるばっかりなんじゃないの、だいたい。
なるほど。
そう、そういうのがあって、やっぱ嬉しかったよね、もうずっと会いたかったからさ。
うんうん。
ようやく会いましたね、みたいなね。
なるほどねー。
そうそうそうそうそうそう。
いいじゃないですか。
そんな感じもあったし、キャリコン仲間はね、他のキャリコン仲間もあって、横ちゃんも知ってるね。
はいはい。
あのー、最初の養成講座のね。
うん、同期ね。
同期だね、で、大阪にいてね。
うん。
たまに東京に出張に来てくれた時はね、一緒に飲んだりとかね、俺ら一緒に飲んだりするんだけども、
まあ今度はね、じゃあこう、俺が行った時は飲みましょうみたいな話もしていたもんだから。
はいはいはいはい。
会いましたよ。
会いましたか。
ホームだと違ったね。
あ、違う。
何が?
なんか、あのー、分かんないけど、関西オーラというか。
あははは。
勢いが。
勢いがある。
うん、なんか自分でも言ってたけど、そんなことを。
やっぱ違うんだみたいな。
躍動感ありますね、みたいなさ。
なるほどね。
うんうん。
なんかね、LINEの実況中継が来たりしてたけど。
ははは。
すごい。
そうそうそうそう。
すごいなんか、あの養成講座の先生が問わる人にめっちゃ似てるみたいな感じで。
あーそうそうそうそう。
ははは。
だからもうずっとそんな話とかね、していて。
あの、俺らの話とかね、ヨコちゃんとか元気してんのかみたいなね、とかも含めてね。
なるほどね。
こんな感じで言ってますよみたいな話とかしながら。
まあね、リアルではもともと会ったことはあるものの、まあやっぱ楽しいよね。
うんうんうんうん。
まあいろいろ仕事もね、大変なこともね、まあ働いたらあるじゃん、組織でいる中でとかね。
はいはい。
そういうのも聞いたりとかしてね。
いやーやっぱ、いろいろね、女子部下の関係とかいろいろあるね、やっぱみたいな。
みんないろいろあるね、そこはね。
絶対出てくるね。
なるほどね。
その人すごい優秀な方じゃん、なんか俺は知ってるけどさ。
うんそうだね。
力は発揮できてないんだろうな、みたいなちょっと思っちゃってる。
あ、そうなんだ。
わかんないけどね。
わかんないけど、なんか、いろいろちょっとその辺の難しさをいろいろ言っていることをね、こう聞いていると、
まあもしかしたら、もうちょっと力発揮できるのかもしれないなとかね、感じたりとかね。
大変なんだな。
そういう関係だからね、大変なんだなと思ってさ。
名前は言えないけれども、頑張ってますね。
いやほんとだよ。
頑張ってますね。
ほんと、ほんとだよもう、ほんと素晴らしいと思うよ。
そうだね。
僕も大阪行かなきゃなって思った。
そうだよ。
そうだよ行こうよ、それまた行きますんでってね、言ったし、大阪にはね、たけし君もいるしね。
そうかね。
うんうん。
そうそうそう、行きましょうよというのと、あとね、久しぶりの同期とも会って。
うんうん。
全職のね。
はいはいはい。
こいつも結構久しぶりで、前のその会社の時に、大阪に行く機会があって、出張でね、その時に会ったりとかしたんだけども、
その時は、お互いこう部下も何かいてみたいな、そういう感じで、なんか懇親会みたいな感じで飲んだから、
だからじっくり2人でね、話してなかったんだよね。
うん。
だから、まあ俺が辞める話もさ、もちろん直接したんだけどさ、電話でちょっと話したくらいだから。
なるほど。
ちゃんとそういうガッツリ話したりとかさ、東京にいる人はさ、いろいろ話すのができたけどさ、
そいつは、あの、単身で行ってんだけどね、単身本人でそっち行ってんだけど、もともと東京とかの方にいたやつなんだけども、
だからそういうことも話したかったからさ。
うんうん。
なんかちょうど久しぶりに会ってね、話したけど、ああ、相変わらず大変な会社だなと思って。
相変わらず大変な会社なんすか。
大変な会社だよ。
具体的に言うと?
いやいやいやいや、それもいろいろ上司部下の関係とかもね、部下っていうよりも上司かな。
まあとかさ、まあ組織の中でこうね、いろんな理不尽なこととかも含めてね、
まあやっぱ営業だからさ、そいつはさ、まあやっぱもう毎月大変なわけだよな。
まあこれは俺もよくわかるしさ、懐かしいと思って聞いてたよ。
キムちゃん懐かしいっしょみたいな、懐かしいみたいな。
めちゃくちゃ懐かしいみたいな。
なるほどね。
相変わらずって感じですか。
相変わらずって感じでね、その辺はね、相変わらずだね。
相変わらずか。
なんだけどもね、すごいやっぱそういう話もね、懐かしかったし、
まあやっぱ応援してくれてるの嬉しいよね。
俺がやってることとかさ、なんかいろいろそういうことをね。
で、キャリコンの仕事の話もさ、改めてちょっとして、
ああそれめちゃくちゃいい仕事じゃんとかってさ言ってくれてさ、
そうなんだよとか言いながらね、応援してくれてるんだけどさ、
そういうのもね、なんかよかったな、そういう話をね、
お互いにできてよかったなと思ってさ。
なるほどね。
めちゃくちゃ仲良かったよ、だからほんとね、
まずちょっと会いたいなと思う人ね、まだ他にもいるんだけどね、
他にもいるんだよ、もちろんね、元部下とかもいるわけですよ。
ほんと、次がっていう感じなんだけど、
まずちょっとね、会いたかった人がいて、
ちょっと今回そういう感じにさせてもらったんだけどもね、
他にもいっぱいいるんだけども、
でもそういう人として会えてね、ほんとよかったなって。
いいですね。
それはもう3名とも全部差しのみなんだ。
全部差しのみ。
いいね。
がっつりだから話すよね。
差しのみはやっぱいいよね。
いいね。
なるほどね。
何食ったんすか?
でも食ったのは、いろいろ、そうだね、食った。
その3人の時はもう、それぞれなんか場所を用意してくれてたから、
その人たちのお気に入りのものとか、
なんかよく行ってる焼き鳥屋であったりだとか、
会社の近くにあるなんかいい感じのお店、ゆっくり話せるお店とか、
なんかいろいろこう海鮮がおいしいところとか、
いろいろ用意してくれたからそんな感じだったんだけど、
一人の時は大阪っぽいものとか、そういうものを食ったり見たりとかしたね、
こんなもん食ってみたりとか。
じゃあその夜の飲みはそれぞれの普通の、普通のっていうか飲み屋で飲んで、
昼にちょっと食い歩きしたりとかそういう感じってことか。
そうそうそうそう。
昼でね、そんな感じで、とりあえずなんかちょっと大阪らしいものを食ってみるかみたいな感じで。
なるほどね。
やっぱ大阪行くと串カツとか食いたくなっちゃうからさ。
あーいいね。
やっぱ串カツ食って、サクッとちょっと食って飲んでみたいな、
ハシゴするみたいなの結構好きで、
とりあえずやるかそれみたいな感じでやったりとか。
なるほどね。
とりあえずたこ焼きも食ったりとかね。
これも食ったりとか、そういうのもしたし。
その場所の、大阪といえばみたいなものを大阪で食うっていうのとかさ、
大阪に限らずだけどさ、その場所といえばこれみたいなものを食うっていうのって何なんだろうな、
あの格別感ってさ。
何なんだろうね、本当に。
東京で別に串カツ食いたいって思わないもんね、さすがに。
そうなんだよね。
やっぱそこで食う串カツと全然違うんだよね、やっぱなんかね。
同じのはずなんだけど。
同じのはずなんだけどね。
なんかやっぱあるよね。
東京で牛タン食おうっていう気はあんまならんしね。
そうそう確かに確かにそうなんだよね、この辺もその話してるのは確かにね。
不思議なもんだよな、確かに。
だからそんな感じでね、大阪っぽいことを、
大阪らしいものを食べてみたりとかしていったかね。
最後の日はね、ちょっと自分一人の時間があったから、
帰る前に、とりあえずもう昼飲みからやるでしょみたいな思って、
めちゃめちゃはしごしてたよね。最終的に5軒ぐらいはしごしてたかもしれない。
いやーすげーなー。
胃腸が強いで、強いでござるな、本当に。
ねー、なんかもういい感じのところがいっぱいあってさ、
なんかそういういい感じの居座らやね、
そうそう、みたいなのがあって、サクッと飲める立ち飲みとかさ、
あって、とにかくそれを楽しもうと思ってたから。
今回もですけど、観光はしてません。
ね、何はしてない?
観光はしてません。
観光はしてません。
でもまあいい感じだったと、
そうそうそうそう。
言うところだけだね。
そんな感じで、ずっとそんな感じだったね。
いいじゃないの、本当に。
そうか、じゃあ本当に人との交流もしたし、
大阪ならでは的なものも楽しんだしっていう感じで、
そうそうそうそう。
とても良かったということですね。
めちゃめちゃ良かったね。
素晴らしいですね。
楽しかったね。
なるほどね。
まあでもやっぱり人との交流ですよね、本当に。
そうだね。
ずっとね、本当にそっちに行ったら会えるといいなと思ってた人がいましたから。
うんうん。
それが本当に良かったね。
なるほど。
まさにコミュニケーションの大切さについて語っていただいてますね。
そうなったね。
そうなったか。
そうなったな。
そうですね、本当にね。
でもいいよね、旅行がてらにね、そういう人に会えるってのはやっぱりすごく楽しいなって、
一人で楽しむのも好きだけど、やっぱりそういう人に会えるのもすごくいいなって。
なるほどね。
今回は特に。
なるほどなるほど。
よくございました。
ありがとうございます。
まあしかし、さっきも言ったけどさ、
飲酒習慣と健康への懸念
胃腸強いよね。
そうなのかな。
いや強いよ。
強いかな。
なんか最近やっぱ胃腸とかさ、
なんかこう食い物関係のことでちょっとこう後に響くなとかさ、
なんか今までと違うなみたいなことが結構あってさ。
マジ?
マジ。
なんかあんま常に胃腸がはっきりしねえなみたいな、
えー。
という感じでさ。
日中とかなんかすげえ胃が重いなみたいなパターンが結構あるよね。
あーそう。
病気かもしれないけどね、それも。
はい。
マジかよ。
わかんないけど。
それはまずいけど。
まあなんか胃もたれ感っていうのは結構ね、
後々まで響いたりみたいなのが結構あるね。
あ、そうなんだ。
飲みすぎだろっていうところがあるんだろうけどね、僕の場合はね。
それはあるだろうな。
確実に飲みすぎだからね。
確実に飲みすぎだろうね。
ちょっと我ながら、これは飲みすぎだろってやっぱなんかビールとか飲んでると
肝の積み上げ具合とかから見てやばいなと思うもんなさすがに。
止まんないんだ。
止まんないね。
水と同じっていうふうに錯覚してるんだろうね、たぶん脳がね。
やばいな。
まあ飲めば、まあ人と飲んでるときはあんまり食わないんだけども、やっぱ家族とかと飲んでるときって結構食うからさ。
そういうのもあるんだろうな。
そう考えるとだからキモさん強えなって話なんだけど、
僕と量が違うのかもしれないなって人と喋っても。
そうそうそう。
あとだから俺家じゃ飲まないからさ。
本当にその時だけだからさ。
全く家じゃ飲まないから。
いいことだね。
なんか本当最近ちょっとアル中なんじゃないかっていうふうにちょっと思ってきたんで、
ちょっと自粛しないと死ぬかもしれない。
アル中だよ。
アル中だよ。
アル中だね。
やばいな。
結構ね、うちの家系はね、アルコール好き多くてアル中気味なんだよねみんなね。
そうなんだ。
アル中気味っていうか、本当こう何はともあれ飲むみたいなさ。
父方も母方もそういうような感じでさ。
そうなんだ。
そうなんだよね。
だからうちの親父なんて結構酒とタバコの量が半端じゃなさすぎてさ、
それで結構証にしたんじゃねえかって気がするから。
なるほどね。
気をつけなきゃなって本当に思ってますね。
まあそうだな。
それは本当に気をつけたほうがいいな。
マジで気をつけたほうがいいな。
まあお互いに気をつけましょう。
お互いにな。
俺も本当にね、やっぱ元気でまだまだ居たいからね。
そうだね。
まあでも家飲みしてねえからって言ってたけど、
そんなん関係ないぐらいに毎日飲んでそうじゃな感じしますけどね。
飲みが減ってるからな。
関係ねえって感じか。
そうだよね。
まあまあ気をつけて生きていきましょう。
そうだね。
名古屋出張と食への期待
で、また明日からラゴヤか。
あ、そうそうそうそう。
またミセン行くな。
もうまた行きたくなってるからね。
またミセン。
でもこの前みたいなあんなにいっぱいいくかどうかはちょっとまだわかんないけど、
でも絶対にミセンは行くね。
すげえなあ。
それぐらい愛を持ってるっていうのは素晴らしいね。
めっちゃ好きなんだよねやっぱね。
ちょっと行けなかったお店やっぱ行きたいかな今回は。
なるほどね。
なんか行けなかったお店。
違うんだ。
みたい。そうそう違う違う。
違うけど同じっていうか、
安定感みたいなところもあるってこと?
そうそう。
不思議だねそれもね。
なんかその共通のブランドみたいなのあったりするの?
違う店としても。
メニューはだから同じなんだよね。
例えば台湾ラーメンっていうのがすごい有名なんだけど、台湾ラーメンはあるんだけど、
でもなんかちょっと台湾ラーメンは違うんだよね。
めっちゃひき肉が多かったりとか、
なんか確かその色々ちょっと違いがあるっぽかった。
なるほどね。
そういうのってね。
二郎系と一緒だなほんとに。
そうそうそうそう。
それをねちょっとこう試してみたいみたいなのもあって。
なるほど。
行ったことないところをねちょっと試してみたい。
じゃあぜひちょっとその辺のね、
店の違いの食レポも楽しみにしてますよ。
そうだね。
何言ってるのか。
もうなんも覚えてないかもしれないけどね。
そっか。
結局。
上手かったで悪いっていうなんか。
まあまあ大事ですね。
大してですごいんだけど。
うん。
名古屋は?
名古屋はさ美味しいものが他にもいっぱいあるじゃん。
そうだね。
だから結局この前もほぼ店だったからさ。
ほぼ店で味噌煮込みうどんだけ食ってたかなみたいな書いてあったから。
もうちょっとじゃあ名古屋飯を少し入れてもいいかもしれないなって今回は思ってはいる。
一応。
名古屋といえば味噌カツ、味噌煮込みうどん、ひつまぶし、まあそういう台湾ラーメンっていうところを。
他に何かあったっけ?
何だっけ、あんかけスパゲティみたいなもの。
あー、はいはいはいはい。
とか、なんだろう、そんなもんかな。
エビフライとか。
エビフライか。
エビフリア。
きしめん、きしめんみたいなのもあるよね。
あーなるほど。
そんなのもあった気がする。
まあそこもね、本当古来より街道の集約地点だからやっぱりいろんなものが集まってくんだろうね。
そうだろうね。
なるほどね。
ひつまぶし食いたいな、今聞いてて、なんかひつまぶしいな。
確かに。
うだきなんてね、本当にそうやって観光地でも行かない限り食えんからね、高すぎて。
そうだよね、そうなんだよ、普段なんか別に食わないからね。
ひつまぶしいですね。
いいね、ちょっとそれいいな。
いいね、やってこうかな。
なるほど。
そうそうそうそう、そんな感じですよ。
なるほど。
で、名古屋はその一人旅モードが開けたね。
あ、そうだね。
うんうん。
なるほどなるほど。
じゃあぜひちょっとその、あんかけ焼きそばの話でも聞きましょう。
あとあんかけスパゲティの話も楽しみにしますよ。
あとミセンの食レポを楽しみにしてますよ。
ミセンは絶対行くと思う、絶対行くと思う。
どこかに知らない。
なんかこう、ラーメン二郎とかのさ、二郎系も含めるととんでもない数あるじゃん。
あるね。
二郎ブランドっていうだけでも相当なものがあるけどさ、
でもなんかほんと、僕なんて全然わかんないけど、
わかる人に言わせれば、ここは乳化系のスープでとかさ。
なるほど、そっかそうだよね、わかる人はそうだろうね。
ここのチャーシューは肩肉系だとかさ、
なんかそういうような話とかっていうのが結構あるらしくて。
すごいな。
ほんとにね、細かいようなところ、
同じブランドでも細かい違いみたいなのとかをさ、
ウォッチしてチェックする人とかっていうのは、
好きな人は好きなんだなっていうのは。
だろうね、確かにね。
思わせる話なんでね。
ぜひミセンの食レポ楽しみにしてください。
そうだね。
レポートしてきてください。
出てくるかな、ちゃんと。
なんだけど。
楽しみにしてきますよ。
楽しんできてください。
楽しんできますよ。
あとはたまにはね、家に行ってあげてください。
そうだね。
そうだね。
そうだね。
そんな感じでね。
そんな感じかな。
日本ダービーへの挑戦とギャンブル観
あとあれですよ、今週末は日本ダービーなんですよ。
おー。
日本で。
なるほど、なるほど。
じゃあとうとうやるのか、あれ。
そうなんですよ。
かけるやつを。
7万円かけるぜ、で。
おー。
じゃあいろいろ考えてんの?
全然考えてない。
あ、そうなんだ。
企画自体も考えなきゃいけないのに、
全然もうこの4日前とかのタイミングなのに何も考えてない。
どうしよっかなーみたいな。
なんかただ馬券買って終わりかなーみたいな。
そんな感じですね。
なるほどね。
そっかそっか。
なんの話やねんっていう話ですけど、
青山兄弟の人間ありがとうっていうね、
番組での企画で、
日本ダービーに僕が7万円をかけるっていう、
そういう企画をやるんですよね。
そうだね。
サブスクメンバー限定なんですけど、
そこでやるというような話をしていますという感じですね。
なるほど。
そして収入もない男がね、7万円もね、
かけるとかっていったら、
何ときが狂ってんじゃねえか的な感じに思われる節はありますけれども、
そこはね、エンターテイメントということでね。
そういうことだね。
はい。
頑張ってね。
当たってファファできるように頑張りますよ。
そうだよね。
当ててください。
全く当たる気しないけどね。
全く当たる気しない。
競馬での成功体験全くないからさ。
そうなんだ。
ないないないない。
ほんとないので、
当たるっていうイメージが全く湧かないんで。
でも、そんな小学だと思うんだけど、
かけるんだね。
かけるかける。
それはやりたいね。
やりたい。
一応ね、当たっては、
先週のオークスも当たってはいるんですけど。
あ、当たってるね。
あ、なんかあれだよね、女性。
そうそうそうそう。
今村聖馬さんっていうね、
人が勝ったっていうので、
すごいレースだったんですけど。
当たりましたね。
当たってはいるんだけど、
やっぱ、
ハズレハズレハズレハズレ当たりみたいな感じだからさ。
トータルで見ると余裕でマイナスなわけよ。
なるほどね。
一騎一遊すらできないっていう感じだからさ。
だからまあ、
当たったからといって、
今までの、
追加でお金入金しなくていいなぐらいの感じの嬉しさしかないって感じ。
なるほどね。
成功体験っていうものは全くない。
プラスにはなってないってことだね。
そうそうそうそう。
そういうことだよね。
そういうことなんですよ。
そんなもんだよな、きっと。
そんなもんです。
そんなもんなんです。
そんなもんだと思うよ。
ギャンブルもね、
収益性とか求めるとすごい研究みたいなのをしてさ、
配当率がいいパターンみたいなのをさ、
かけたりするみたいなのがあるらしいけど、
僕の場合純粋に馬が好きなんで、
馬の物語が好きだからさ、
なんかそういうようなところに別に一生懸命取り組む意味はないと思ってるんで、
そんな感じですよね。
なるほどね。
好きでやってますっていうところです。
というところですね。
そんな感じですかね。
番組の締めくくりと今後の予定
じゃあ来週はまた名古屋出張の話ということでね。
また。
名古屋が終わってまた大阪行くんだよね、次。
そうだね、最後もう一回ね。
それでもう落ち着くって感じだよね。
そうだね、しばらく落ち着くともう。
また秋だな、この案件では秋だな。
なおね。
じゃあこの大阪出張が、
次の大阪出張が終わったら総括していただきましょう。
もう十分話してるけどな。
こいつはもう何やってんだって感じだったね、ほんとに。
コミュニケーションの大切さと結びつけて総括していただければなというふうに思います。
OK。
上昇予感楽しきラジオはお便りを募集しています、一応。
Xでハッシュタグ上昇予感のラジオでつぶやくか、
上昇予感楽しきありがた…楽しき…ラジオか。
楽しきラジオでつぶやいていただければなというふうに思います。
特に何かがあるわけではなさそうですね、今のところね。
ないです。
まあそんな感じでございますけれどもね。
いやもう5月も終わりですよ。
暑くなってきましたね、ほんとね。
ああ、ほんとだね。
今年に入ってもう5ヶ月が終わるってことか。
そういうことだね。半年…
半年近くなりますよ、ほんとに。
これからね、暑くなってくると体調崩したりとかいろいろ逆にし始めるみたいなね、
強い話になりますんでね、皆さん死なないように気をつけてください。
中傷で死ぬ人も最近確実にね、毎年いるみたいな状況になってますからね。
そうね。
気をつけていきましょうって感じだね。
そうですね。
そういうときはもうビール飲んでね、ファファファやってください、暑いときは。
そうだね。
それでいいのかな。
それでいいんじゃないですかね。
それでいいのかな。
まあそんな感じでね、最後は超適当な感じでしたけれども、終わります。
はい。
以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
28:32

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