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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
今回は、CAM Japan コミュニティマネージャーで、講師の優衣がお届けします。皆さん、こんにちは。
こんにちは。今回はですね、CAM Japan 講師に寄せられた質問をテーマにお話しする企画、第2弾ということで、今回はコーチングと3つの変化のクラスを担当されている講師のお茶さんをお迎えしております。
お茶さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お茶です。
お願いします。ありがとうございます。
なんか私の印象では、お茶さんってすごいいろんなことをされてる方、なんかコーチングだけじゃなくて、教育とか美術とか歴史とか、すごい範囲が広い方っていう、その印象がすごい強いんですけど。
ありがたいですね。何を言いたい人なのかわからないって結構ね、もときさんからも言われますけど。
でも最近、わりとなんかその会話出てきて。
そうですね。
今日はね、受講生の質問だけじゃなくて、なんかもうお茶さんご自身のその幅広いいろんなところもちょっと聞けたらいいなと楽しみにしております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そしたらそうですね、まずはちょっとだけ簡単に自己紹介的なことをお願いしてもいいですか。
はい。ありがとうございます。お茶と申します。よろしくお願いします。
そうですね、コーチングとしてはもともとずっと教員をしていたので、そこで生徒指導以外にどんなふうな関わり方があるのかっていうので、紹介していただいた技法がコーチングに近くて、そこからコーチングを学んでみたいなと思い学びだし、
ただコーチングを勉強しましたって言っても、こう、何て言うんですかね、威力がないというか、効力が示せないっていうのは学校現場にいて思うことがあって、
で、おライセンスを取りたいなと思っていたところにちょうどキャムジャパンの当時3期だったと思うんですけど、3期の募集がふとフェイスブックに流れてきて始めたっていうところがコーチングの始まりですね。
で、そこが2021年コロナ禍ですよね。そこが1年でACCを取って、その後もどうしようかなって思ってたんですけど、いろいろ教育委員会で働いたりしながら、コーチングが今後使えていきそうだぞみたいなのも思いつつ、東京都の中にですね、
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ちょこっとだけ広めるお手伝いをして、今は教員も教育委員会も辞めて、違う教育系のお仕事に就きつつ、コーチングも副業として、はい、実施しております。
そういう経緯だったんですね。ありがとうございます。なんかちなみにコーチング学んでみて、教育現場で変化したなって思うこととかありました?
そうですね、こう自分自身が余裕を持てるようになったっていうのが一番大きいと思います。
へー、コミュニケーションにおいてってことですかね。
そうですね、こう中学校で働いてたんですけど、当時というかそこの学校文化的なもので、結構こう罰するみたいなことが多くて、基準を下回っていた場合は、
その罰、超罰で許される範囲の罰則、掃除をプラスするとか、プラスで課題を与えるとかっていうぐらいのがあるんですけど、
それって本当に教育的効果があるのだろうかみたいな疑問とともに悶々としながらやっていて、
人によってこの基準が違ったりするので、そこが自分の中でもどんどん自分の行動を制限されていく感じがして、
身体的にも多分苦しかった時期ですね。
コーチングを学んだ時に、信じてみるみたいな相手を。
相手がやりたいことってこういうことだったんだっていうことに紐づいて、じゃあどうしていくみたいなアプローチを取った時に、
やっぱその子供たちの変化を見て、こういう関わり方もありだし、こういうふうにしていく方がみんな幸せじゃないかみたいな感じを思ったから、
それが余裕につながってるかなって感じですかね。
なるほど。
やっぱコーチング、私もすごい教育と親和性高いなって思うことが多かったので、
まさにそれを実体験されている感じがしますね。
そっかそっか。
ちなみに今お仕事のこともお話いただきましたけど、
お仕事に限らず、趣味だったりとか、ライフ全般的にはまってることだったり、やってらっしゃることとかはいかがですか。
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ありがとうございます。最近はまってるのは2つあって、1つはまたいろいろやってると言われそうなんですけど、
日本画を学び始めてですね、
日本にいながら日本画ってあまりよく知らないなっていうので、
講座取りながら学んでるんですけど、
岩絵の具っていうのを使って絵を描くっていうのが、なかなか時間がかかって大変なんですけど、
乾かすために時間がかかるので、1日でシャシャってできはしないんですけど、
あとホットヨガですね。
ホットヨガ。
身体感覚を感じる、今まで気を感じていけなかったところ、感覚を感じられていなかったところに焦点を置けるのが、
結構コーチングとも通じてるなと思っていて、
なんかこう汗をかく瞬間だったりとか、
いや無理だろその体勢みたいなのが意外とできたりとか、
それって結構変化のクラスとかでも変化を感じてみようみたいなのがあるんですけど、体験として。
やっぱり思ってることとやってみるって全然違うので、
ここは楽しいですよね。
実際にやってみることでわかる。
確かにそうかもですね。
なんかコーチングと3つの変化のクラスを担当いただいているからこそ、余計にすごい説得力が増す。
はい、そうですね。
教員時代もそうだったんですけど、
実践してきてくださいみたいな話を結構、
生徒さんとか、キャムの中高生の方々にも言うと思うんですけど、
実践してくださいって言ったからには、私もやらないといけないよねって、
その記憶をもとに伝えるのではなくて、改めて迎え直すっていうのは大事だなと思っていて、
これは大事ですね。
思ってることと体感が本当に違うので、
同じ場合もあると思うんですけど、
この違いを見つけたときに、
次をどうするかって結構、面白い、ワクワクするなぁと。
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おっしゃる通りで、私も実践を。
講師をさせていただいてますけど、
実践ね、積み続けなきゃなと、変化し続けているような、味わわなきゃなって思いました。
そっかそっか。
今ちょっとね、変化のクラスのことにも触れてくださいましたけれど、
キャムジャパンでこのクラスの講師をされていて、いかがですか?
感想だったり、コメントだったり。
そうですね、変化を伝えるって結構難しいことだなっていうのは本当に思っていて、
私自身、体感とか表現とかで伝えたいタイプなので、議論とかですね。
それを論理的にどのように説明するかっていうのはですね、
10校生の皆さんのご協力を得ながら、
そういう表現もできますよねっていうので、
私自身も言葉での表現については勉強させてもらっているなと思うんですけど。
ただ、本当にスキル面での向上っていうのは多分変化のクラスではできるのかなと思っていて、
よりこのテーマだとこういうフレームワークを使いやすいとか、
あとはそうですね、本当にいろんなフレームワークといろんな考え方と理論が出てくるので、
それを咀嚼しながら、8週間でいろんなフレームワークに触れなければならないっていう、
本当に受講されてる方々にとっては、
使ったことないし、それをたった1週間でって言っても、1回ぐらいしかたぶん実践ができないと思うので、
この当てはまるみたいな、そうそうこれいいねってなるのは、
そうですね。
なるのはなかなかやっぱり受講生の方々も難しさを感じてらっしゃるなと思うので、
ぜひそのあたりの疑問とか質問とかもどんどんどんどん聞いていただいて、
その場で皆さんと話しながら、こう対話で深められると嬉しいなと思ってますね。
確かに変化のクラス、盛りだくさんですもんね。
盛りだくさんです。
盛りだくさんで、本当にいろんなことに8週間の中で触れていく、でもいい出会いですよね。
ああやってたくさんあるんだなってまず知れるし、
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そうですね。
いろんな出会いがあの時間にあって、そこからたぶん変化ってきっとね、そんなすぐじゃないので、
最初の出会いがあの場でじっくりそれを、そこからお付き合いが始まっていくみたいな。
そうですね。
最近あれですね、変化のクラスでトライしていただいてるのが、
中期的にずっとコーチングをしてもらうっていうのを、
春ですね、春のクラスの方々に体験していただいて、
1ヶ月間同じペアで4週続けてくださいっていう、
ペアというかできればトリオの方がいいんですけど、
で、相互コーチング見合っていただいて、やっぱりこうコーチングって関係性じゃないですか、
1回の関係、1回のコーチングだけだとなかなかその人の癖だったり、
何というか思考方法だったり、
その人ってどんな人なんだろうってつかみにいけないと思うんですけど、
1ヶ月ぐらいあるとちょっとその人の奥の片鱗ぐらいには触れられるよなと思っていて、
なのでそういう課外の時間、課題の時間ですね、
変化のクラスで味わっていただけるといいなっていうのを思っております。
いいですね、より実践的というか、本当に関係性コーチングのコーチング関係を体感するみたいなね。
うんうん、ですね。
そっかそっか、ありがとうございます。
そしたらですね、今回も受講生の方からいくつかご質問をいただいているので、
ぜひお茶さんにもお答えいただけたらなと思うんですけれども、
はい。
はい、まずはですね、お茶さんがコーチング実践で大切にしていることは何ですか?
それって学び始めた頃から変化していますか?っていうご質問なんですが、いかがですか、これ。
そうですね、結構ご質問、講座でもいただいたりするのでお答えするかなと思うんですけど、
そのクライアントさんがどんな人なのかっていうのと、この方はどうありたいのかみたいなところをずっと持ちながら、
テーマに出ていなかったとしても持ちながら聞いてますね。
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理由としては、変化のクラスでトリプルループラーニングっていうのをご紹介しますけど、
やっぱりその人のあり方だったり、その人のストーリーみたいなものがその方の行動に影響していて、
極論何々を始めたいとか、何々に変化を起こしたいっていう方は、最終的にはこういう自分でありたいっていうふうなものを考えていなかったとしても持っているから、
そこが最終的にどこにつながってるんだろうなっていうのは大事にしながら聞いてますね。
そうじゃないとブレていく感じがしているので、
コーチングのセッション自体も、その人との付き合い方自体も、
それが見えるようになるまで関係性が続いてからの話にはなるかなとは思うんですけど、
大事にしてますね。
やり始めた頃はちょっと思い出すと、
よく使ってたのが砂時計の質問リスト、当時のテキスト501ですかね。
基礎クラスですね。
基礎クラスのテキストに載ってた、あの質問具を大事にしてましたね。
というのも、まずコーチングできるようになるにはっていうので、
質問考えるって結構大変で、
テーマ設定から、そのセッションでの尺度みたいな考えて、
じゃあ何を達成したいんですか、それを考える意味何ですか、みたいなことを聞いた上で、
アクションまでいければ持ってくると思うんですけど、
その時に何て聞くべきかっていうのを考えてばっかりいると、
その人の話聞けないから、質問群を目の前に置いておいて、
その人に集中するために、その質問群を大事にしてた気がします。
そっかそっか、それがあるっていうところで、その分余計な心配というか、
そうせずにクライアントさんに集中できるみたいな。
集中したいというよりかは、そこに置いてある安心感を得たい、みたいなところが強かったと思いますね。
入れ始めた当時、習い始めた時っていう感じですかね。
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そっか、なんかちなみにその安心感を得たいと思って質問リスト置いていたところから、
今のその人に注目するみたいなところを大切にするようになったっていうところの、
この変化の過程には、なんかどんなことがありました。
いろいろあったのかもしれないんですけれど。
そうですね。
私、ライフランゲージ、すみません、新しい名前がちょっとあれですけど、
ライフランゲージで言うと、ムーバーだったんですよね、当初。
ムーバーって、基本すぐ行動するので、こういうふうな質問された時にアクションベースで回答しがちなので、
アクションベースで回答するんですけど。
変化の中でどんなことがあったのかっていうと、やっぱりこうコーチングの実践と、
PCC取るために新たに勉強し直した時に、あるいはこのICFの資格取っていくってなると、
そこのコンピテンシーだったり倫理規制とかに基づいている小先輩がだから、やっぱり聞くと、
クライアントさんが結局どうありたいかですよねっていう話に落ち着くんですよね。
それがやっぱり体感するまでは分からなくて、知識として知ってはいたんですけど、
それでコーチング実践を重ねていく時に、どこから得られるようになったか全然覚えてないんですけど、
この人って本当は何したいんだろうみたいな時に注目していくと、
結構コーチングの30分とか1時間の時間が実りある時間になるなって感じ始めた瞬間がおそらくあって、
そこからそういうふうに本当に思えるようになったので、
実践といろんな小先輩方の話を聞きに行くっていう。
そっか、なんかそこでもやってみて分かることみたいな感覚で、
知識だけではない体感で得ていくものみたいなのがあったんでしょうかね。
そうですね、ありますよね。
当初ムーバーだったんですけど、私ムーバーとコンテンプレーターが両方高いんですよ。
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で、今はコンテンプレーターがやや微増になっていて、
多分動きながら熟行するタイプ。
すごい。
ただ忙しい人っていう。
落ち着けがない人っていう、あれなんですけど。
で、本当になんていうんですかね、体験してこれは何なんだろうかとか、
体験しながらこの感覚何なんだろうかみたいなのも、
考える回数は増えてるかもしれないですね、この間で。
そうかそうか。
いやー体験大事だなって思わされますね。
大事ですね、体験。
そうですね、やってみないと分かんないこといっぱいある。
世の中情報たくさんあるけれど、結構手に入りやすいけど、インフォメーションはね。
体験はやっぱやってみないと分からないんだなって思いますね。
そうかそうか。
そしたらもう一つご質問いただいているので、こちらもご紹介したいなと思うんですけど、
コーチングで食べていけると覚悟した瞬間はどんなでしたかっていうご質問ですが、
じゃあさんはこれは副業でね、お仕事としてやられていますけれど、どうでしょうこのコーチング。
そうですね、これは結構マインドセットの部分なのかなと捉えて回答させていただくと、
そうですね、正直そのACCの資格を取った直後とかは、これでお金を本当にもらえるのかみたいな。
ところは、まだまだ正直あったなと思っていて、
それっていうと、最初無償でいろいろお願いしてやっていただいてた時に、
クライアントさんの中にコーチャブルな方がいて、コーチャブルな方じゃないな、違いますね。
ご自身で自分で考えて動けるっていう方がいらっしゃった時に、
そこを例えばこう一つ問いを立てると、
あ、Aですね、じゃあAについてはこう理由はこうこうで、だからこうしていきますみたいなのを、
自問自答で全部こう進められる方がいらっしゃって、
その時に、これはもう私が問いで気づきを与えられるレベルを超えてるって思った瞬間があったんですよ。
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で、その時に、これはなんか、おそらくもうちょっと練習を積めば、
また別の角度で聞き方ができたと思うし、
今多分その方にコーチング提供したら、また違った価値は提供できるのかなと思うんですけど、
その当時はこう自分の、何て言うんですか、リソースが尽きた感覚があって、
できないって思ったんですけど、やっていけると思ったのは、
それコースを、なんだろうな、一回、一回じゃないですね、多分2ヶ月ぐらい連続で来てくださった方がいて、
で、優勝でもやりたいですって言ってくださった方が出たんですよね。
もう全然私の知り合いじゃなくて、本当に知り合いの知り合いの方なので、
本当にもういわば赤の他人っていう方が、やりたいですって言ってくださった時に多分、
これはいけるようになってきたのかもしれないと思って、
そこからまた、何ですか、このコーチングのプラクティス続けて、実践も続けていって、
できるな、できるなって思っちゃいけないんですけど。
かっこいい。
できるなって思っちゃいけないと思うんですけど、ただ、何ですか、
資格を持ってる以上、できるなって思わないの、資格を持たれてる他の方に失礼だなと思うんで、
だから、その資格を取れたっていうところもあるし、やっぱりこのコーチングを受けたいって言ってくださってる方がいることで、
それが増えていくことによって、できたし、続けていこうっていう覚悟は決まったかなと思いますね。
もちろんずっと実践を続けていかれていたというのに加えて、
そういう外的な変化というか、資格を得たとか、実際にお知り合いのお知り合いくらいの方からやりたいっていう、
コーチングを受けたいって声をいただけたりとかっていうのが、
そっか、何だろう、それでマインドが変わっていったっていう感じ。
まさに、そうですね。
だから、変化のクラスでも取り扱うんですけど、
なんて言うんですかね、その人の在り方自体が変わった瞬間って、
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多分、徐々に変わっていくから、自分自身も、そういえばこの、
例えば学びだした4年前から比べると、今は全然違うっていうのは言えるなと思うんですけど、
その瞬間瞬間の、じゃあどこに本当にポイントがあったのかって言われると、
でもその人って別に一本線な価値観を持っているわけではないと思うし、
いろんな様々な思考だったり趣味だったり、思考って好きなものの方ですね、とか、
価値観とかに基づいて構成されているので、その中の本当に一部が変わって、
いろんなものがそれに連動して変わっていって、
その、なんか在り方に、現在の在り方60%程度ぐらいになった時に、
ちょっとなんかね、変わってきたかもみたいな感じだって、
そういうのを振り返ると変わってるなみたいなのを感じるのかもしれないですね。
確かに、なんかある日突然パーンって変わるわけじゃないですもんね、じわじわと。
そうですね、パーンって変わるのは、よっぽど衝撃的なことが起きれば変わる可能性もありますし、
ただ、やっぱり全体的な割合で見ると、おそらく徐々に変わっている人が多いし、
全然話変わるかもしれないですけど、
日本人、日本で育った方って結構変化には敏感かなとは思うんですよね、
日々の心の霧みたいな、
なんか肌感覚とか、肌寒くなったなみたいな、
なんかご自身では、結構そう、なんか変化感じにくいらしいんですけど、
その、なんですか、テキストというか、ワーク曰く、
結構感想を聞くと、変化を普段から感じてますっていう方の方が、
受講された方々としては、半数以上は、
日本で育った人は多分、変化感じて対応してますよね、みたいな、
その、やっぱり空気感じるとか、
そういうのはちょっと面白いなって思って、
そういう変化を、なんか味わえるかどうかというか、
そのアンテナがあるっていうところも、あるんですかね。
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うーん、そっか。
そう思うと、本当にこのご質問はね、覚悟が決まった瞬間みたいなご質問でしたけれど、
なんか、よし、今だっていう、あるかもしれないけど、
よし、今かも。
あるかもしれないけれど、なんかじわじわとそれが積み重なっていくみたいな、
気づいたら、あ、いけるんじゃない?ってなってたっていう。
うーん、そうですね。
そう思いますし、今のゆいさんのお話聞いてて、
それこそ、コーチングって、たぶん1人のクライアントさんだけをずっとやってたとしても、
全然、こう、コーチングを提供するっていう覚悟には結びつかないなっていうのを思って、
いろんな方々、自分が提供したい方々のコーチングを経て、
あ、なんだか話してる方々が楽しそうだぞ、みたいな、
ポジティブになって帰っていくぞ、とか、
自己理解が深まって帰っていくぞっていう瞬間を、
こう、見てきたからこそ、培われるものかもしれないですね。
うーん、確かに確かに。
ありがとうございます。
なんか、本当に今日のお話は、こう、変化。
人の変化みたいなところがすごい、ベースのテーマにあるみたいな、
そんな感じがしますね。さすが、変化のクラスの先生ですね。
そうなんで、もときさんがね、お茶さんに任せるなら変化でしょ、みたいな。
体感してるものをこう、説明するって、本当に難しいなって思います。
貴重な課題をいただいて。
いや、本当にお茶さんの体現が、クラスでもきっと活かされてるんだろうなって思います。
頑張りたいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、今日はお茶さんに自己主体なご質問にお答えいただいたりしながら、
お話を伺ってきましたが、いかがでしたか?
今日はちょっとこんな形で、ポッドキャストでお話をしてみて。
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そうですね、これをこう、昔ACC撮った直後のものと比べられると、
この人は同じ人なのか、みたいなのはあるかもしれないですね。
それもまた変化を感じられますね。
感じていただいて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本当にクラスで、きっと直後生でお茶さんのクラスをとっている方は、
お茶さんのこの変化を日々体感し、体現し、味わいっていうところを触れられている方もいらっしゃったと思いますし、
そうは言っても、改めてこうやって話を伺って、
いや、こういう方だったんだ、みたいなのはきっとみなさん聞いてくださるんじゃないかなと思って。
そうですね。ちょっと困惑されている方もいらっしゃるかもしれないですけど。
これからも楽しみですね。なんか変化が楽しみになりますね。こういうお話を伺えると。
そうですね。
こうやって記録を残していくって本当に大事だなと思っていて、
それこそメンターコーチングとかやりながら、文字の書き起こしで見るのもいいですし、
あとは実際にご自身のコーチング動画を改めて見てみて、
自分がどういう動きをしているのかみたいなのも見ていただいたり、その方によってはするんですけど、
やっぱりその時の自分を見ると、それが1年前、3年前とかだったりすると、
本当に人って変わってますよね。その時のことをあんまり覚えてないことの方が多いですし、
こうやって声で記録していただいているのもありがたいなと思います。
またぜひ、ちょっとそんな先でなくてもすぐでもいいんですけれど、またぜひこのキャブラジアリーも来ていただいて、
記録と変化をね。
記録と変化を。
一緒に。
言ってることと違うぞってなるかもしれない。
ただコーチングで大切にすることは変わらなそうな気がしますけどね。
素敵。
ぜひまた遊びに来ていただいてお話を伺えたら嬉しいですね。
こちらこそでございます。本当にありがとうございます。
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ありがとうございます。
はい、ではでは今日はコーチのお茶さんをお招きしてお話をお伺いしました。
お茶さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。