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#88 勇気と無鉄砲の違いは?〜挑戦を支援するコーチの在り方〜
2025-10-13 26:16

#88 勇気と無鉄砲の違いは?〜挑戦を支援するコーチの在り方〜

このエピソードでは「挑戦を支援するコーチの在り方」をテーマにお話していきます。


ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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00:04
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM JAPAN スタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、
この収録日の2日前とかですかね、3日前とかに 一軒家に
引っ越して、またここから いろいろDIYをしながら
ご自身のその家をこう 作っていく
そんなフェーズにいらっしゃる方、モトキさんお願いします。 ただの個人情報というか
紹介というより、そうですね。 もともとの地元の方に戻ってきまして。
そうか、そうなんですね。 だから久々、この辺
神奈川県の茅ヶ崎っていう湘南エリアって言われるところですね。 自分の地元なんですけど、そこの隣の隣町ぐらいの大磯というもうちょっと穏やかな
ところに 子育てとかしている中で、おじいちゃんおばあちゃんというか、自分の両親、助けてもらいたいなとか
そういうのもありつつ。 海沿いに戻ってきました。
そうか、そうですよね。
なんか久々にだから、全然関係ないけど そこで育ってたから、ちょっと違うところに住んだ時に
まず魚屋さんを探すんだけど、魚屋さんがない っていうことに気づいて
街の魚屋さんみたいな、今日の朝これ取れたよみたいなのが スーパーでしか魚って買えないのか、みたいなのが一時期すごく衝撃
魚屋さんがどの町にもある。肉屋さんは比較的あるかなと。
そんな感じで魚屋さんはどこでもあるのかなと思ってた その頃
そうじゃなくて、こっちの方に戻ってきて魚屋さんがあって、今の旬のとか
朝取れたとか、そういうのがあるのがすごく
懐かしさと幸せで
戻ってきたな、みたいな、そんなところが最近の 楽しみです。
いいですね。僕も初聞きです、これ皆さん。 そんな初出し情報みたいな、そんな価値あるものではないですけど。
03:05
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではでは、今日もこんな感じで始めていけたらなと思いますが 本日のテーマですね
タイトルいきますが 挑戦を支援するコーチの在り方
です
いいトピックですね。 これ僕もそうですね、あの
今でもね 思いますけど、あのね、これね難しいなというかなんだろうな
なんか特にコーチングの後半とか、行動設計していく中でだったりとか 次の一歩はみたいな話からだったりとか
そこを模索していくときに
あれ、それって その方向性でいいんだっけとか
まあね、こっちから見たときに、あ、それなんか
ね、まあいっぱいあるか。はい、いろいろ方向性あるかなって思うんですけども
なんかそのコーチングって多分、なんだろう ざっくり大きく分けると課題対決、悩みを解決していったり
まあそれがなんか内的なすっきり、もやもやしてるものはすっきりみたいなところは 具体的な任意関係の課題
そっちはなんとなく、なんだろう コーチングの中で導いていくのは分かりやすいかなと思いつつ
挑戦を支援するみたいなところもある意味分かりやすいんだけども、でもこれって
あの微妙じゃないって思うことであったりとか、本当にそれいいのとか またどれくらいまで励まし、どれくらい
まあそういう励まし、承認することと、逆になんかそのリスクや危うさや懸念を感じたらどれくらいまで言うかみたいなところで
懸念とかばっか言いすぎてもなんか
なんか自分が反抗期の時に親に、俺の人生だ勝手にさせてくれって言ってたのを思い出しますけど
なんかそんなチクチク言われるのも嫌だろうし
なんかその辺の塩梅の難しさと実現可能性とかリスクもはらんでいる中で
それはすごく難しいから良いトピックだなと思って
いや難しいですよね
コーチにも結構寄るんだろうね
どうかな?
寄りますよね。全然それになんか抵抗なくどんどん言える人もいらっしゃれば
どうか
なんかね、最近世の中では、世の中って言い方あれですね、あのなんて言うの
自分らしく生きればいいんだというか、その周りの声を無視していこうみたいなんだろうな
06:00
そこまで強くないか、そこまで強くないかもしれないですけど、そういう声多いですよね
特にね。なんかその他者の意見に左右されず、自分の
生き方を自分で決めていこうみたいな
そんな感じですかね。そうですそうです
それ全然悪くないんですけどね、そことなんか若干ずれた感じになってしまうこともありますよね
ありますよね。強いね。パス、どうしよ、どう
パスが
ドリブルしてみたんですけど、あ、これ今ディフェンス来ちゃったかなって
いやいやいや、来ないよディフェンス
いやいやでもありますね、ありますあります。自分もよく使う表現が、多様性が尊重される時代の中で
個々の価値観や生き方みたいなところもある意味尊重することは大切である、また
されなくてはならないみたいな。で、その自身の価値観みたいなところを
自分の人生を生きるとかそういう言葉の中で、なんかそれが
人の意見には耳を傾けず、自分が意見を通すとか自分の
利益とか自分の心地良さだけを追求することに繋がってしまうとか
なので、他者がそれ違うんじゃないとか、なんかちょっと違和感あるなって言われたら
逆に認めてくれないんだ、シャットダウン、そういう人は別に人生にはいらない、みたいな感じでシャットアウトしてしまうような人も
なんか増えたなぁとは、そうなっていったなぁっていう人も周りにもいますしね
前そうじゃなかったけど、みたいな
もちろん根本はすごく良い、なんだろう、一人一人の人生、それぞれ尊重されている、それはすごく良いことではあると同時に
それの違った表現や伝わり方
ゆえに、っていうのはなんかありますよね
なんかそういう意味では、やはりそのコーチングっていうのはすごく大切な時間というか
生み出す価値っていうのは大きいなぁっていうのは、今聞きつつ思っていたんですけども
なんか改めてタイトルの通り、挑戦を支援するコーチのあり方みたいなところで言うと
どんなことが今、本木さんの中ではポイントとしてとか、わかんないですが
思い浮かぶものをぜひ聞いていきたいなと思いますが、いかがでしょう。そうですね
まず、これはコーチ的ライフスタイルとか、コーチ的考え方の中にもあると思うんですけど
まず相手の可能性を信頼するとか、そこを見続けながら対峙、対話していくっていう
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なので相手自身の持っている、その人として持っている、何ができるできないっていうところの
ドゥイングのレベルでの可能性ではなくて、その人として持っている、その人の良さであったり強みであったり
そういう可能性ってとこですね。それを100%信じ支援する。時にそれを相手以上に相手の可能性を信じている状態である
ということと、あとはそこにつながるんですけど、誠実さみたいなところにつながりますが、相手に対して、相手の人生に対して本気であるみたいなところ
もう一つあるかなと思いますかね。なので本気であるからこそ違和感があったら伝えることも大事だと思いますし
対峙するということでも、それが可能性を信じている土台の上にあるのであれば、変なふうに伝わることはないかなというふうに思うので
そこの両方が存在していることは大事である中で、それが相手の挑戦一歩踏み出すということに関してもそうですね
でも同時に最終的に何をしていくかを決断するのはクライアントであるということで、これ相手の可能性を信じるであったり挑戦を支援するということの中で
押し出す役割が必要な場合と、ちょっとストッパーをかける役割が必要な場合と両方あるかなと思っていて
勇気が出ない、一歩が出ないみたいなところをちょっと励ますとか、そういうコーチの関わり方も一つ大事ですよと
肯定的な言葉のスキルの中とか、いろいろちょこちょこ学びの中に基礎でも道具でも出てきていると思うんですが
同時に、その勇気ある行動とその無鉄砲さをちゃんと見分けて、思考を深めるサポートをしていくみたいなところですかね
すごく勇気、何かを辞める、辞めて新しいことを始めるとか、いろいろあると思うんですけど
それが勇気ある行動と、自分は思っていたり捉えられることがあっても、それは無鉄砲さじゃないみたいなとか
覚悟っていう言葉を使いつつ、無責任になっている、無責任な行動になっているとか
その辺は主観的には見えてないけど客観的には見えることあるので、そういうとこも指摘していく
ストッパーとしてというか、一回立ち止まって考えさせるというか考える、共に考える時間を
その関係を作るみたいな、その2つ押し出すとストッパーってあると思うんですけど
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その2つの機能を持ちつつも最終的に決断するのはクライアントであって、どんな風に進んでいきたいかっていうところを
本人が自分の意思で、誘導されずといいますか、決めていくみたいなところは大事かもしれないですね
うーん、なるほど
そのストッパー役とまた押し出すっていう役割の中で、でも最終的にはやはりクライアントさんの中に
主導権、主導権というか、決めるのはあるよねっていうところはぶらさずっていうところですね
なので相手のその何ができる、できないではなくてみたいなところを、いいところだったりとか
その可能性を相手を見ていくみたいなところも、いや難しいよねって今聞いてて思ってました
でもノリは別にそれは難しいと思うことあった?
いやいやありますよ、ありますあります、なんか過去が邪魔だなーって、なんか今僕この人の過去を見て今フィルター通して話してるなーっていうのを気づくことが全然あります
それを切り替える、それを切り替えるということは僕にとってはすごく大事なことなんですよね
本当に相手を信じることとか、僕よくミーティングでも話したりすると思うんですけど
はい、なのでそれは僕は結構成長というか今もそこを意識しながら日常やってるなーっていうのは思います
うんうんうん、確かにそれはあるね
こうやって話す中で、さっきちょっと出た、これはそのクライアントの方が目指したいところやそのビジョン目標に向けて挑戦する過程の中で一歩踏み出す選択
何かを描くことはすごく重要、大事であると同時にそのプロセスがこれは勇気なのか無鉄砲なのか
そこを結構ポイントというか重要だなと思いますかね
うん、そこね、ぜひ聞きたいなと思ってたんですけど
意外と僕も無鉄砲に見える瞬間って皆さんから見たらある、あったよなーとかも思ってて
はい、これ僕のストーリーになってしまいますけども
それこそ僕、CAMの関わり始め、特になので、僕コロナで全職営業だったんですが、それがレイジャー系、飲食系の広告だったので、それがダメになって
じゃあ今から何するって時に、普通に考えたらじゃあ次なんか就職しようよみたいな
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次の仕事場探すよねみたいなところで、僕はでもコーチングを学ぶっていうことをまず選択しながら
はい、で、その中でも引き続き学んでいく中で、アルバイトしながらといいますか、そこ過ごしてたなーっていうふうに思うんですけども
そこもなんかね、勇気ある行動だったかって見てくれる人と、いやそれも鉄砲だよねーみたいな、家族いるんだよねーとか
そういうふうに、はい、言ってくれる方、まあいたなーっていうのは実際にあってですね
そのあたりとかもね、なんか今、僕のこの実体験があるんですけども、そこね難しいですよね、そこであの
はい、コーチとして導くとか。どうだよね、あの自分も
その会社を辞めて一人で始めていくプロセスの中で、あの
いやもういいかなと思って、次決まってなかったけどとりあえず辞めますって言って
で、そこから3ヶ月ぐらい、まだいてって言われてたから、その3ヶ月いた中で、その2ヶ月目になると辞める1ヶ月前ぐらいに
そのプロコーチの方にお仕事を通してお会いして、その方がすごくあの自分の
なんだろう、在り方やそういうところをすごく共感してくださって、それでその方が自分を辞めたタイミングで
ちょっとしてからコーチングのその方がやってられる事業のアシスタントであったりとか
声かけくださったり、またコーチングスクールに私を通わせてくださって、みたいな
でももうなんか辞めるって言った時はもう本当直感で、ああ前に進まなきゃいけないなって思って
でもたぶんノリも直感であってっていう
とこだったりするので、あの
そうね、人から見たらというか、勇気なのか無鉄砲なのかみたいな、勇気ではあんまないのかもしれないな
作った自分は、勇気、勇気、勇気って何か葛藤がある中で生まれる概念というか
自分は何かこう進むのが自分にとって重要だなと直感で思ったから、じゃあやろう、みたいな
なので自分の中では従順とか忠実さみたいなところに近い
ものだったりもするんですけど、話はそれちゃうけど、でもそうですね、こうやって話しつつでも逆に自分たちは無鉄砲
だなって思う人たちは、やっぱあのこういうふうにコーチング、コーチとしてクライアントに対立する時もそう感じるのと
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同時にこうしてコーチングスクールをやっていると、何かに挑戦したいという方がたくさんいらしてくださる中で、そういう方々に私たちも
誠実に向き合いながら共にということの中で、ちょっと無鉄砲さを感じる人とかも
もちろんいる中で、何が違うかなと思った時に
シンプルに焦りとか、なんか
不安とか、あと
それが将来に対するとか焦りの場合と、あと現状に対する
不快感というか不満足さ
故にそこから脱却したいから進みたいっていう原動力 どちらかの場合は
何か無鉄砲さを
はらみやすいというか生み出しやすい
状況になることが多い それを何か勇気と置き換えたり覚悟と置き換えて
納得させよう、自分を納得させようとしてきれいに見せようとしているみたいなケースはあるかもしれないですね
面白い なるほど
今聞くとすごくわかりやすいですね
そうやって思ってみると、ノリのケースも自分のケースもその状態に関してすごく不快感とか
なんだろうな その環境が嫌でとか
ということではなくて、そこにすごく感謝をしつつもとか、今までの歩みの中でももちろん大変なこともあったし
不義だったりとか、何かを責めようともできるけれども、今与えられている人生と一つ一つに感謝をしつつ
でもこの状況が生まれているなってどういう意味を持つのか、ここからどう自分が進むべきなのかということを考え巡らす中で
こっちだなって思ったのが一般的には安定とは違う方向に見えるような
っていう なので
その現状に対するすごく不満とか そこから脱却したいということでもなかったし
なんかそういう その中で何か決断していくことはまあ
論理的にはあんまりフィットしなくても、何か安定感があるものになっていく可能性は高いのかな
必ずしもそうだよとは言えないという 確かに
そんなイメージがあるかもしれないですね
なんかそれを聞くと、ごめんなさい、すごく具体的になってしまうんですけど
例えばじゃあそれこそね、焦りからこう何かもうやらない、なんかもうかられてやりたいんだっていう方に
それこそストッパーの役割がそこで働くというか
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コーチとしてあるのかなっていうふうに思った時に、どうそこを導くというか
どう本木さんのそこをどのようにリードしていくかとか
どんな感じですか
でもまず傾聴を使いつつ、その感じた違和感みたいなことを伝えていくかもしれないですね
なのでそれが、そこに焦りとか不安とか
また正直この前に進みたいって思うよりも、今のとこから脱却したいのが強い気が
そういうふうに伝わってきているんですけども、もし違かったら違って言ってほしいんですけどどうですかというところで
なんかそれを、例えば覚悟とか勇気みたいな言葉に
なんかちょっと綺麗に置き換えているような感じもなんかちょっと感じるんですけどどうですかねみたいな
なんかそういうふうにもそのまんま伝えられる関係性であるのであれば伝える
かなとは思いますかね
なので逆にポイントとしては、なんかそれが伝えられるぐらいまでの関係値をコーチングの
ところでちゃんと築けているかみたいなところに
どっちかというとポイントがいくかもしれません
信頼関係を築けていたらその言葉がちゃんと届くというか、相手を批判したいわけじゃなくて
とか、なんか本当に誠実に向き合ったゆえに出てくる言葉であるみたいな
本当にその時に初めて受けている側も思考しますよね、そっち側をねしっかりね
初めてそっちの思考が巡っていくとか刺激になっていくみたいなのは今聞いてて思いますね
そこの思考を始めてくれるかどうかみたいな
その場に、そのプロセス、そこまでのプロセスがいかに
どう築いていくかというか やっぱりスキルじゃなくなりますね
同じと言ってたらそうなっちゃうよね
なのでコーチとしてクライアントと関わるとき、または自分が何かに挑戦しようとしているとき
これはこの願いはどこから来てるんだろう、みたいな
コーチング全般的に相手が持ってくるテーマ自体やモチベーションや願いとかどこから来てるんだろう
っていうところは結構深掘るケースが多くて、それがポジティブな願いから来てるのか
ネガティブな葛藤から来ているのかみたいなところで
なので何か独立したい、目指したい、こういうふうになりたい、みたいなところで
すごくワクワクしながら伝えているように見えたとしても
深掘っていくと自分の自信の巣だったり、何者かになりたいってことだって認められたいとか
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そういうものやそれこそ今の現状への不満や焦りやっていうところから来ている場合もあったりするので
そういう部分まで傾聴で聞き取りつつ、対話で対峙していってっていう
ここを解像度を上げていくには結構自分のその願いを噛み砕き
この願いはどこから来てるんだろうみたいなことに焦点を当てていく、癖をつけていくみたいなことも一つ
トレーニング法というか重要なことになってくるかなとは思いますかね
確かに自分の動機だったりとかそこの内省をしていく中でそのプロセス実際に歩んでみてどういうのが
経験としてというかどんな体験があってみたいな
ところがもう必要と言いますかね
生きてきますよねそれがね
対峙するクライアントさんに価値としてもそこはなっていくのかなっていうのはおっしゃるとおりだなと思います
いかがでしょう?いろんな思考を巡ってるんじゃないですかね皆さんね
これどういうことだろう、こんなことも思うなみたいな色々あるかなって思いつつ
実際に皆さんの中で一度ご考えてみていただきながらどんなプロセス通っていくかとか
それをどういう風にコーチングの中で表現していくかとかそこまで模索ぜひしていただけたらなって思います
では本日はこんな感じで終えていけたらなって思います
ありがとうございましたまたお会いしましょう
26:16

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