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#90 コーチングの質を高めるには?
2025-11-10 26:17

#90 コーチングの質を高めるには?

このエピソードでは、“コーチングの質を高めるには?!”をテーマに、CAM Japan講師が対談していきます。


ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan スタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、もう冬になりかけてると思うんですけども、毎年夏になるとですね、その方はバイクに乗っていてですね、
よくハンソレでバイクに乗ってしまって、そのハンソレ焼けがすごくて僕より黒くなるっていう、毎年夏やっていたなっていう思い出が僕の中ではあるんですけども、そんな方をお招きしております。
大体みんなわかってくるよね。なんか、ちゃんとした情報じゃなくてなんかしょうもない情報から入ると、これきっとモトキさん来るんだろうなっていう。
そうか、日焼けがね。毎回後悔するんだよね。日焼け止め塗るタイミングを間違えた、忘れたみたいな。ひりひりしてめっちゃ焼けて。
で、今年はもう結構暑かった。毎年暑いですけど、暑かった。一回そのガッと焼けた日がもう3時間くらいバイクに乗った日だったんで、本当にすごい焼けて焦って赤くなってる腕と顔でユニクロにかけ込んで、
UVカット99.9%みたいなやつの長袖、頭で被れるやつ買いました。
あれ今年でしたっけ?
今年です。今年です。絶対店員さんもあいつ真っ赤やけど遅いやろって思いながら多分売ってくれただろうなと。
バイクよく乗ってましたよね?
バイク乗ってますね。なんかやっぱ、逆に車が乗れなくなってくるというか、車の横をすり抜けられたりするんで、やっぱせっかちなんで私。
車だと1時間半かかるところをバイクだと1時間切ると思うとバイクで行きたくなるし、燃費も全然違うし。なのでよく乗ってます。
ほら意外な一面で出来たでしょ?
意外かな?せっかちじゃなさそう。
いや、せっかちじゃなさそうなさそう。
ほんと?
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せっかちじゃないと思うんですけど、では本題に入ろうかなって。
温まりましたかね?
温まりましたね。
はい、そしたら今日はですね、ワードとしてはコーチングの質をどうやって高めるかみたいなところなんですけども、ラジオでも何度もいろんな角度からこれについてお話ししてるかなって思いつつ、スキル面になったりとかあり方のビーングの部分でみたいなところをお話ししてますが、また今日はちょっと別の角度からお話を聞いてみたいなというふうに思ってますと。
で、よくね、受講生というか、僕もそうですが、基礎クラス終わって、コーチングブラッシュアップしていくときに大体ね、スキルとかもちろんね、学び続けブラッシュアップし続けるのはそうかもしれないんですけども、スキル面もなんか今はいい感じだしなって。
あり方もコーチングの流れもなんかいい感じだしなって。
でもなんか深まってないなとか、いやこれあるかなって思うんですよね皆さん。
はい、そのときどんな視点、別の視点でどんなところができるかみたいなのを今日も元木さんに聞いていけたらなって思います。
今の聞き続き元木さんどっから始めましょうか。
そうですね。
いやもう本当にコーチングの質ってね、どこで測るかみたいなところで本当にいろんな角度からあって。
最近ですと、新しくCAMでリリースされたコーチング的好きの想像、括りなんですけど、ちょっとタイトルこれからまた変わるかもしれないけど。
いやー、この運営陣でもよく喋ってたんですけど、いや本当に重要なコースだし、結構皆さんが悩んでいるところを具体的に教えてくれるコースなんだけど、まあ申し込みが少ないっていう。
どうしたら伝わるんだろうみたいにいつも思ってますけど、それはさておき。
どちらかというとスキル面によりつつ、新たな気づきとか視点とか発想を生み出すために言葉、相手の言葉から紡いでいったりとか比喩を活用していって広げていったりとか、
最近先週とか学んだのは区別とか差別化をしていってコントラスト対比を明確にしていくことで人の気づきや本質的な課題を言語化していくとかいろいろあって、
そういうふうにいろんなスキルや適応できるアプローチの種類っていうのは質をすごく高めていくし、そこを学び続け探検し続けていく。
同時にうちのスクールでいろんな何々学とか結構あるコーチングに関連する専門性を学ぶ部分としても、やっぱりコーチング一本だけじゃなくてコーチングと関連する他のバックグラウンドを学んでいくことで全体的な質が高まっていって、
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自分の物事に対する解釈とか、人に対する、結局人と対する人の習性や傾向、そういうところへの理解が深まっていくので、そういうところは学び続けられるところだなっていうのはまず一つ思いますかね。
うーん、なんかほんと先週僕もそれ聞きつつ思ったのは、やっぱりあんまりあんま、ちょっとこの言葉あんま好きじゃないって言い方あれですね、あれかもしれないですけど、なんか言語化を自分のいろんなワードがある中で、その自分なりの意味付けと言いますか、自分のその区別と言いますか、
なので、例えば健康とはみたいなところを自分でどう定義しているかみたいなところのものを一個一個自分の中で言語化していくことで、相手とのまた違いを認識しながらそこを突っつけると言いますか、そこを聞いていけるみたいなのはすごく重要だなって思わされてたところですね、先週。
そういう健康テーマだもんね。
そうなんですよ、健康テーマで。
健康を改善したいってね、特に9月から言ってるね。
そうなんです。
そういうスキル面の部分とかアプローチみたいなところもそうだし、あと基礎クラスで扱う、また他のクラスの導入でもちょこちょこ入っている成熟したコーチへの道みたいなところのステップで言うと、
コーチング以外の人としての知識とか生き方とかあり方とか、そういういろんなベース、自分のバックグラウンドとか経験とかそういうものが一番土台にありつつ、その上にコーチングのスキルが乗っかって、コーチングのツールが乗っかっていく。
なので結構スキルをいろいろ学んでいって、いろんなフレームワークとかモデル、コーチングモデルのツールに行く、結構そこの段階でもっと先を求めてしまうことが結構あるなって。
ちゃんといろんなモデルを使ってみてとか使えるようになっていないけれども、自分のコーチングもっと伸びるはずみたいな、ベーシックはできるようになったらスキルができるのでコーチングの全体のベーシックはできるようになったけれども、その先のもっと相手の変化とか気づきを生み出せないみたいな確信をつくような。
結構そこはモデルフレームワークをしっかりと一つ、クラスで学んでいくものを全部実践して、自分の中に馴染んでいくプロセスをちゃんと踏むこと、結構そこをおろそがにっていうと言い方あれですけども、横に置きつつコーチングを伸ばし続けようとしてしまうかなっている。
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これは次回も込めてですけど、なんとなくこういうモデルが分かると分かるみたいな。って言って実際にコーチングのセッションの中でパッと浮かんでパッと使うってことができているものって、片手で数えられるぐらいなんじゃないかなみたいな。
30個学んでても、でもなんかモデルが欲しいとかフレームワークが欲しいって結構言われることが多くて、事例くださいみたいな、モデルくださいみたいな。今までのモデルをもっと使っていくのもいいんじゃないでしょうかとは、優しい方すると思いますかね。
確かにそれは本当おっしゃる通りで、僕も全然、やっぱ新しいクラスとか、それこそWellbeingとかリーダーシフトとかも学んでいく中でね、いろんなフレームワーク紹介されていく中で全然まだ使えてないですもんね。
自分の人生においてはこう当てはめることできるけど、実際のコーチングの場においてですね、それをどう使っていくかっていうのはやっぱすごく大事だし、そこでやっぱり、まあね、いろんな研究から基づいているので、すごいやっぱインパクトあるはずなのに、そこをなんか使わないでいるっていうのはなんかもったいないですね。なんか改めて。
そうですね。なので、この成熟したコーチの道でいうと、コーチングのツールが3段階にきて、それがしっかりいろいろ使えるようになっていくと、次のステップの変化を導くっていうステップに行って、ここもまた1つ段階が上がるなっていうふうに思っていて、結構メンターコーチングとかのフィードバックの中ではここがテーマになることがすごく多いなと、最近多いなというふうに思ってて。
本当にACCレベルのコーチングはもう全然できてますよみたいなベースの上で、でもなんかもっと人の劇的な変化を導くとか、クリティカルな変化とか導いていく、そういうところに対してもう少し足りない気がしてるとか、もうちょっと成長したいみたいなときによくあるのが、この変化を導くっていうステップのところで。
ゴールの達成に必要なマインドや行動、習慣の変化、クライアントの周りの人や環境の変化を導くことができるみたいなところで、クライアントが話したいことをただ話すのを伴走し尊重し励ましっていうだけではなくて、相手のゴールをしっかり達成していくために必要な対話やフィードバックや視点の共有、
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そして焦点の絞り方みたいなところをしっかりと行っていくスキルみたいなところですかね。なので結構そのコーチング、学んでいく最初の段階としてはすごく大事なので、間違ってはないんですけれども、同時にだんだんとそれじゃ物足りなくなってくる状態っていうのは、相手の話を聞きながら、そうですよね、素晴らしいですね、そう感じてるんですね、
どっから次考えたいですかっていうふうに、相手主体で相手が考えたいこと、相手の思考が思うままにコーチングを周りに導いていきながら、ちょっと視点を変えた問いをちょっと投げてみたりみたいな。でもよく考えてみたら、ゴール達成に対して必要な覚悟を相手が持っていない気がしているとか、なんかちょっと甘いような気がするとか、
ちょっと本当に本質から少し反らして、なんとなく楽な方に行こうと、なんか自分でそれを正当化しようとしているような人とか、コーチングしている人本当にたくさんいるなと、ただ3年後にここに行きたいっていうふうに言っている中で、なんか出てくるアクションっていうのが、なんかちょっとこの辺、ちっちゃな行動やってみようかなみたいな。
たぶんそれ重ねてても3年後はあそこ行かないと思うけど、本当に3年後そこ行きたいなみたいな。そこ本当に行きたいんだったら、もうちょっと逆算しながら、今本当に何をするべきなのか、またそこに向き合うのに必要な覚悟、レベルをしっかりと一緒に認識、再調整していく必要があるような、そんな気がしてるんですけど聞いてみてどうですかとか。
なのでその3年後っていうところが、なんとなく今ワクワクするために持ちたい願望なのか、本当に目指したいビジョンやゴールなのか、ゴールなのであればもうちょっとこっちから踏み込みつつ、その達成のためにこっちもコミットしながら耳の痛いことも伝えながら、必要であればちょっと何か摩擦やぶつかりを起こしていきながら対話していきますけど、どうです?どんなことを求めてます?みたいな。
そこまでできるのか、変化を導くことができるコーチかなっていうふうに私は思いますかね。
それ、ちょっと待ってくださいね。聞いてみたいのは、先にそれしたい人っているじゃないですか。先にそっちを考えてしまう人。
なんか今のって、今もときさんが言ってくれたの、その順番があってスキルだったりそれこそコーチングフレームは、人生の土台があってスキルがあってフレームワークがあってその上に来るっていうのが、これポイントだよなっていうのはすごく思っていて。
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なんかね、離れてるように感じるんですよね。僕ね、これよくね、もときさんと対話するときに、はい、思ってしまうんですけども。
そう、それいけないんじゃないかって、なんか詰めてるように聞こえるから、いやいや、やめたほうがいいんじゃないかって思ってしまうんですけども、結局そこが大事っていうのは最後に戻ってくるみたいな、僕はいつも思うんですよね、結局ね。
はい、なんかだからマインドが違うのか。すいません、整理をしたつもりだったんですけど。
今もときさんから見てどんな違いがあるか。
そのシンプルに、本当に大事なことって基礎クラスの前半に全部詰め込まれてて、
構築的考え方の表であったり、もうちょっといくのであれば構築的ライフスタイルの項目であったりとか、
あの辺が本当に自分の中に馴染んでいると、
例えば問題解決をしようとするのではなくて、相手が今の状態をより解像度高く言語化しながらそこに対して必要な前進を本人の意思でしていくことが大事であるとかあると思うんですけど、
なので何か問題解決しようとしていると、こうしたらいいんじゃない、そうしたらいいんじゃない、フィードバックみたいな風になっちゃうとか、
そこのマインドセットがちゃんと構築的マインドセットになっているベースでそこの鍵を開けるじゃないけれども、
最初はちょっと何だろう、RPGとかでもこのスキルはちょっとロックかかってて、
中級までいかないとアンロックされない炎の何ちゃらみたいな、自分も燃えちゃうし相手も燃やしちゃうしみたいな、
そういうスキルがあったとして、そんな諸刃の剣的な、
またそのベースができていなかったら全然違う作用、同じことをしていても違う作用を生み出してしまう、同じことをしていると思っていてもなのかな、
誰がどんなベースから、どんなマインドセットからそのことを語るかによって全然違うことが生まれていってしまって、
本当に構築的考え方、構築的ライフスタイル、あの辺りが自分に馴染んでいて、
その上であそこの中にある尊重、相手を尊重するとかの、よくあるのはその辺のキーワードの考え方の調整、
尊重をただ肯定する、闇雲に肯定することではなくて、相手のゴールに対してコミットするがゆえに、
相手の人自体はもちろん否定しないけれども、人を尊重しているけれども、行動自体は必要であれば否定することも相手のゴールに対するコミットゆえの尊重であるみたいな、そんなイメージですかね。
分かりやすい。
分かりやすいかな。
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ノリも結構その辺、これも意外とだけども、いつかノリの紹介も多分俺あんまりすることないから、
あれかもしれないけど、意外とそういう、何だろう、こうした方がいいんじゃないとか、ちょっと傾向的にたまに人をジャッジしてしまったりとか、
そうです、そうです。
いうふうに思いがちというか、しがちなのは結構ノリだよね。
そうなんですよ。その気持ちめちゃめちゃ分かるんですよね。言いたくなっちゃうし。
ただでもそれに違和感がずっとあって、コーチング学びたいって思ったのもそこでしたしね。
自分でどうしてもそっちに寄ってしまうから、みたいなところから、もっといい伝え方というか関係性があるんじゃないかっていうところで学んでいったのがコーチングだったんですけど。
はい、だからこそ。
それでいくと多分、何か人を尊重するみたいな、何だろうな、全ての人には価値があるみたいなところがベースとしてもともとノリはあったので、そういうスタートラインはあったけれども、
やっぱり問題解決をしてあげたくなったりしようとしてしまうことと、あときっとコーチングやっていくと一つの副産物として自分の中ではすごく良かったなと思うのは、
多様な価値観に対して自分が許容できたり肯定したり、またナチュラルに尊重できるようになってきたみたいな、状態相手が言ってることややってることの後ろにはその人が意図していない理由があるんだろうなとか。
自分の施術時代のメンターが育ってたからこうなったみたいな。でも本当は人を傷つけたくて傷つけてる人はいないんじゃないかみたいな。表面だけを見てジャッジするのではなくて、好奇心に視点が向くようになったみたいな。
やっぱりその辺の2つが自分の印象では結構ノリがそこから脱却しつつ、また必要なタイミングでまたフィードバックがちゃんとできるようになっていったプロセスの最初の脱却フェーズでのポイントだったような気が。
いろいろ喋ってきてるからね、するけど。聞いてみて、自分の中ではどんな印象だったりプロセスだったりしてるの?
そうですね。どんなプロセスかというと、ちょっと伝わるかわかんないんですけど、本当に良いものって溢れてると思うんですよ、世の中に。
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けど、それが本当表面的にしか見えてなかったなっていうのを思わされます。
それこそ目標達成、いいですよね、いいんですけど、全然違うフィルターが僕の中でかかってて、それを本当に良い意味で本質的に捉えることができるようになっていったプロセスかなっていうのは思います。
自分の固定観念とか考え方ゆえにある状態や物事に対してちょっとジャッジしてしまっていたところが、背景とかいろんな知識や人のプロセスを聞く中で、確かにそれも良いよねっていう、多様な価値観への許容みたいな、固定みたいな風になってたイメージ。
そうですね。
あるよね。
なので、その辺の話を戻していくと、成熟したコーチのコーチングの質っていうところの話に戻していくと、コーチングの価値ってどこで測るかっていろんなことが言えると思うけれども、
一つ分かりやすいのは、相手がどれだけ、相手やその事象かな、どれだけ変化したか、変化の量であったり質で測れるかなと思っていて、じゃないと、ただセッションが心地よかったり満足したりして終わっていって、
でもその後に本当にその人の変化が生まれていたかっていうと、デコモンで終わってしまったりとか、実際に行動に移せていなかったりみたいになっていくけれども、この変化を導くっていうフェーズをしっかりとコミットして、その視点を合わせてコーチングをしていけるのであれば、
やっぱり一番、このメンターコーチングとかアセスメントやってて思うのが、一番最後のコアコンピテンションの8番目、行動デザインの部分が、時間がなくなっちゃって削れちゃいましたみたいな、必要な分だけの時間を過ごせませんでしたみたいな。
でも本当に相手の変化にコミットしているのであれば、そこ一番時間かけたいはず。なぜならどれだけの気づきとか思考があったとしても、行動の質自体が低かったら実際に人の変化って生まれないので、そこもよくあるあるあるのコンピテンション8抜けがち、行動デザイン抜けがちみたいなところでいくと、
この変化、相手のゴールに対してコミットする、そこに向き合うみたいなプロセスが結構大事になってくるかなっていうのは繋がってるなっていうふうに思いますかね。
いいですね。
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バランスを持ちながら、ベースはできてきてるけど、工程だけで終わっちゃってるなとか、いまいち一歩踏み込むのが怖いなって思う人は、そういう人こそちょっと感じた違和感とか直感を使ってとか、
ちゃんと枕言葉必要ですけれどもね、急にグザッと刺されたら殴り返されることもあるんで、
めちゃくちゃ厳しい言い方になっちゃうかもしれないんですけど、ふと思ったこと聞いてもいいですかとか、
マルラさんのこのゴールに対してのトーク、自分も本当にそこを進んでいくことが見たいなっていうふうに思うので、あえてちょっと意地悪な視点を共有したいと思うんですけど、どうですか、いいですかみたいな、
そういう枕言葉を使った上で、必要であれば刺したり爆弾落としたりしていくみたいなところで、
本質的なゴールに対して一番必要な気づきや、本質的な変化、シフトを生み出していく、そこに焦点が当たるための対話を導くみたいなところはぜひちょっとやってみていただけると良さそうですかね。
たしかに、これ僕からの励ましなんですけど皆さんへの、なんかコーチングやる前にそれやってたら多分本当に事故ってしまうんですけども、
今もう皆さんコーチング学んでそのパートナー関係というね、気づき方を学んでいる上でそれをやったときに本当に違う結果になるんですよね。
なのでぜひそこは体験していただきたいなっていうのは今聞いてて、はい伝えたくなったことですね。
では今日はこんな感じで終えていけたらなって思います。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
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