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#78 人の“強み”について深掘りしてみよう
2025-06-02 28:36

#78 人の“強み”について深掘りしてみよう

このエピソードでは「人の強み」というテーマについてお話していきます。


ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの時間です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
今回は、CAM Japan 講師兼コミュニティマネージャーの由井と、ディレクターの本木さんで、強みについてお送りしたいと思います。 本木さん、よろしくお願いします。
お願いします。
強みということなんですけれど、 CAM Japan では、公知的コミュニケーション統合というクラスで、特に強みについてですね、扱っていくことがあるかなと思うんですが、
そもそも強みって、本木さん的にはどんなもの、どういうこと、というふうに思っていらっしゃいますか?
そこを、なんか初めに、多分、人の数だけ強みの定義とか表現があるなと思うっていう、なんかこれが強みですっていうものって、意外となくて、
いろんな研究学者のそういう定義とかを見ていっても、本当に人それぞれ、どこに重心を置いているかみたいな、どの角度から強みの話をしているかによって、だいぶ変わってくるなって思うので、
人それぞれ、皆さん、CAMの中でも大切にしているのが、CAMで扱う強みの定義は、一応共通認識、その対話をするためには、一つの定義とか視点の目線合わせをしないと対話ができないので、一つ設定をしていますけれども、
でも同時に、それが100%自分にしっくりこなかったとしても、じゃあ逆に自分にしっくりくる強みの考え方、定義って何だろう、みたいなことは、ぜひちょっと考えつつ、このCAMのセッション受け取ってくださいって、統合のクラスの中では言ったりするんですが、
なのでまず、これっていう定義がないものっていうものを思いつつ、CAMの中では使っている定義は、強みとは、自分特有の生まれ持った才能や魅力、また好きや得意であるもの、みたいな、そんな表現を使っていますかね。
そうなんですよね。CAMではこの好きと得意というワードから強みについて考えていくっていうところで、ここはなんでこの好きと得意、この2つなんだろうっていうところは、いかがですか。
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この2つどっちに重心が寄るか、何のための強みか、みたいなところで、この好きとか得意とか、あとは得意の中に含まれると思うんですけど、社会の中で価値となるものとか、その辺のものが結構いろんなモデルの中に入ってて、
例えば生きがいのモデルとか、よく海外とか使われたりしますけど、パッションの部分があったりとか、自分のすごく心が良く好きな部分があったりとかで、社会からもそれがお金になるというか、仕事になるものとか、その辺が重なるとかいろいろあるんですけど、
それが一番単純化したら結局、自分が得意だなとか、人も価値に感じてくれるものとか、と、また好きって感じるものって大きく2分できて、この好きであるっていうことはすごく大事であると同時に、好きっていう概念自体もすごくなんだろうな、
ふわっとしてるというか、不確かなもの、自分が好きだと思ってたものも意外と時間とともに好きじゃなくなったり、何かできるようになったことで、それを楽しいと思うようになって気づいたら好きになっていくっていう世界線もあるし、
何かその好きも変化していくし、得意も変化していくし、そんな中で、いろいろな柔軟性があるなと思いつつ、でも大きく分けたら、この2つが強みっていうところを言語化していく視点からいくと入り口になっていくのかなっていうイメージですかね。
確かにこう、もともと好きだったから得意になるのかとか、得意だからできちゃうから、それが嬉しくて好きになるのかとか、何かちょっとこう、イワトリが先か卵が先かみたいな、そんな感じがありますね。
そうですよね。
自分の子も保育園に入ってたりするので、あれですけど、何かめちゃくちゃ黙々と一生パズルをやってる一人で、何かすんごい、なんでこんな集中してできるの、2歳児さんだよねとか思うけど、何かもうずーっとやってて、どんどん上手になっていく子とかがいたり、
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または何かお人形でお世話しておママごとが好きだったり、例えばめちゃくちゃ走り回って運動神経すごく高いというか子もいたり、だからいろいろやっぱその特有の魅力というか、
その好きから何か出てくる、その人の得意ってやっぱあるなっていうのは、ちっちゃい子を見るとすごくわかりやすくというか、思いますよね。
ちなみにもときさん、小さい時に好きだったこととか、得意だったことってあります?
どうなんでしょうね、何やってたんだろう、なんかこの遊びしてたなってあんま思わないんですけど、何か人を喜ばせるのは好きでしたね。
なので何か、自分で黙々と何かやるというよりは、何か誰かと遊んでとか、笑わせるのが好きだったりとか、変顔とかばっかしてて、写真、ちっちゃい頃の写真を振り返ると何か全部変な顔、ちゃんとした顔がないみたいな、何かちょっとひょうきんなというか、
でも何かそれで人が笑ってくれて楽しんでくれたりする、可愛がってくれるのが好きだった、楽しかったんで、何かそういう、結構何か黙々と、兄とかは結構黙々と何か車で遊んでたりとか、ちっちゃな車でとか、何かその一人遊び上手だったけど、
自分は何か、誰かが遊んでいるものに参加したりしつつ、何か一緒に楽しんだり喜んでもらうみたいな、何かそんな感覚があって、だから今も、すごく自分が例えば会社をやっていってとか授業をやっていく中でも、何か人との繋がりや人の思いと繋がりながら何か一緒に作っていくのが好きなので、
何かすごく目標設定して何かビジョン掲げてこれを達成していくぞっていうものというよりは、より繋がりを通して人への感謝やまた何か与えられるものや、そういう繋がりを通した豊かな交換を通して何か少しずつ事業が発展していったり、群発的に何か一緒に生まれていったりみたいな、何かそういうのが元々持っていた自分の人と繋がり、思いを共有し、
共に何かやるみたいな強み、性質が何か今の自分の仕事のスタイルにも本当に直にそのまま生きているなっていうイメージはありますかね。
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そうか、もう本当に生まれ持っていたものと、そしてその成長していく過程の中で培っていったものが、もう本当に大人になるまでね、もうその方の性格、特技、強みみたいなところに、そう考えてみると現れますね。
全く違うものなわけないですもんね、ちっちゃい頃と大人になって。
そうですね。こうやって振り返るとそれ故に、逆に小学校、高学年ぐらいから高校ぐらいまでは、何か瞑想期じゃないですけど、何か発泡美人というか、何か人のから、何だろう、良く思われたりとか、何か人の求める自分になっていて、何か自分が分からなくなっていた。
その強みゆえの、性質ゆえの葛藤みたいなところを持ちつつ、同時に改めて大学とかで色んな対話を、人と海外だったので、何か価値観とか自分らしさみたいなことを結構話す機会があったので、何かそういう対話をしていくうちに、何か自分の良い意味での境界線の作り方というか、
でまた自分の強みや好きや得意みたいなことを軸として、何かどう生きていくかみたいなところが自分軸に戻ってきたけれども、何かそのもともとの強みの性質ゆえの、何かそれが他者軸に、人からの評価とかそっちに、何か目線がいっていた時期は、何か瞑想期だったなって振り返ると思いますかね。
そうか、確かにそう考えると強みといっても、その強み、ご自身の強みである要素がいい形で作用する時もあれば、場合によってはそれによって何かちょっと制限されてしまうことがあったりとか、自分の望んでいる状態からは離れてしまうようなことが起こる可能性もあるってことですね。
そうですね。強みはそのまんま弱みに、課題になっていくケースは、コーチングで対応しているのもすごく多いんですよね。
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うんうんうん、確かに。
ビッグトピックですね。
いろんな視点があるんですけども、CAMの中では、どこから話せばいいんですかね。一番大きな、うちの、なんでこのCAMをやっているかみたいなところにちょっと触れると、人々の生きるがサバイブからアライブにシフトしていく、その変化があるんですね。
そういうプロセスに伴走するみたいなところが、自分たちの存在意義であり、ミッションステイトメントというか、そういう部分があるので、人がサバイバル思考で生き残るために他者からの評価を軸に自分の市場価値を上げていって、もっと稼げるようにと思ってこうなって、何者かになるみたいな世界線ではなくて、
自分の軸で、まず自分が自分の人生を生きていくってどういうことなのか、自分ってどういう存在なのか、どういうふうに生きていくことが自分の持っているギフトみたいな表現も使いますし、強みや資質みたいなことを最大限この社会とともに、自分もそう生きていく社会に対する貢献もその軸からどうしていくかみたいな、
アライブな状態、サバイブではなくて、アライブな状態に人々がシフトしていくことが、様々なウェルビングのポジティブ心理学の研究の中でも、その人の豊かさや、よりリーダーシップにおいて成果を上げていくとか、家庭がより良くなっていく家庭環境とか、また身近な人間環境とか、様々な要素に対しての重要な軸になっていたりするので、
自分ってどんな存在なんだっけみたいな言語化や意味付け、そこに対する自分の自信や在り方みたいなところの改造度が上がっていくこと自体が、すごく一人一人の人生の豊かさやパフォーマンスに直結しているという部分があるので、
そこはまずCAMとして、サバイバーライブみたいなところを大切にしていて、それを考えるために統合のクラスの中では、自分のアイデンティティの設計図みたいな、自分ってどんな存在なんだっけということを考えていくにあたって、
この強みとか、自分の持っている価値観とか、大切にしていることですかね、また人生の意義とか、何のために生きているんだっけみたいなところを一緒に考えてみながら、自分ってこんな存在だよな、みたいなことをだんだんと浮き上がらせていくプロセスを踏んでいたりするんですけど、
コーチングを提供するにあたっても、相手が何ができていないかということに焦点を当てるというよりは、できていることはその人のらしさが出てくる軸というか、その起点となる、厳選となる部分の言語化から、課題解決やテーマとの向き合い方みたいなことを持っていったりするので、
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なので、この強みというものを自身のものと向き合うと、同時にそれが言語化できると、他社の言語化のプロセスにも多数あることができて、みたいなこともすごく重要なポイントとしてあるかなという、つらつらとしゃべりましたけど、そんなイメージですかね。
コーチングを学ぶという視点だけではなくて、そもそも自分が何者であるかというところに思いを巡らせながら、コーチングを学んでいきながら、そういうところを巡らせているからこそ、
コーチングになって、クライアントさんがその同じように自己自身のことを内省していくプロセスに伴走できるみたいな。
この間、見たもう一つの研究の中では、結構コーチングの9割が結局その人自身のコーチング以外で培ったマインドセットや生き方や知見や経験や、みたいなところがあるみたいな、なのでコーチングは結局土台となっている。
大半はコーチングで学んだ技術というよりは、その人がどんな人かとか、どんな経験を持ってきたか、どんな考え方をしているかみたいなことが軸になっていくというふうな研究を見たんですけど、
そう思うと、やっぱりコーチ自身が豊かな人生を歩んでいる。コーチ自身がすごく自分の軸で様々な豊かな視点を持って日々をと向き合い退治し変化し続けているみたいな状態がやっぱり大事。
そういうコーチにやっぱりコーチングしてもらうんだったらしてほしいなというふうに思うので、どんなコーチになっていきたいかとか、コーチとしての生き方豊かさみたいな、ライフスタイルみたいなところにもすごくつながる内容なのかなというふうに思いますかね。
確かにそうですね。なんか強みって、自分の強みって何だろうって考える機会ってあるようでないような気がしていて、それこそ就職活動するときだったりとか、そういうときに考えるくらいかな、私はそんなくらいかなというふうに思うんですけれど、
なんかそのときとはまたちょっと違う、このクラスの中でご自身の強みを考えるときって、なんかちょっと違うのかなという気もしていて。
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なんかその就活とかが結構強みを考える一番大きな、何だろう、人生の入り口というかきっかけになったりしがちなので、なんか強みに関する認識がちょっと歪みがちかなというふうに思うんですけど、なんか就活からと他者に認められるためにとか、なんかすごいと思われるために強みの言語化とそれをどううまく見せるかみたいな、
なんか人からおおって思ってもらえるものって自分の中に何があるんだろう、だから強みっておおって思ってもらわないといけないものというか、他者との比較の中で引い出ていないといけないものみたいな、なんかそういうイメージがありがちだけども、
でもそもそも強みを何で考えるのかっていう、もともとの本質的な視点からいくと、自己理解であり自分自身がより自分の人生の豊かさであったりとか、生き生きと生きていくとか、なんかしっくり持ちながらなんか自分が他者と比較して、なんか劣等感とかダメだと思うというよりは、なんか自分に自信を持ちながら生きていける。
そのかっこたる土台というか、その自己肯定感や自分という存在に対してちゃんと自己認識、自己自由をできていてしている状態から磨けるものとか、それこそよりどっかで成果を発揮するためにここを磨いていきたい、強みを作っていきたいみたいな武器的な話がのちのち出てきて、それがなんかより飛躍的に成果を上げやすいっていう考え方。
それがやっぱり研究の中では、その自己肯定、自己自由、その自分の強みや在り方みたいなところがあるとないとでは全然違うみたいなところがある中で、なのでコーチの中ではそこを誰かのためにとか、成果を上げるために強みを原稿するというよりは、なんか自分と向き合い、自分の土台や軸、そういうところをしっかりとしていくことで、
さまざまな人生の局面に対してパフォーマンスの向上であったりとか、変化を生み出していくことにつながっていくっていう、自分のための、誰かにすごいと思ってもらうためのではなくて、そういうものがより強みの本質的な存在意義というか考える意義だったりするものの、
その後で来る武器とかを持ってもらえるもの、軸で強みというものを、土台がないまま考えるきっかけが人生のフェーズとして収穫で先に来てしまうので、歪んだ強みに関する認知とか理解みたいなものが初めに入ってしまう感覚はあるなというイメージはあるかもしれないですね。
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受講生の方も結構ここの話題授業を終えられた後に、じゃあ私の強みって何?みたいなところをいろいろ思考を巡らせていらっしゃる方が多いなっていう印象なんですけど、
もときさんはここ、自分の強みに出会っていくというか、見つけていくヒントみたいなものというか、こんなことしていったら強みわかってくるかもよ、見えてくるかもよ、みたいなところってありますか?
そうですね、まず前提として強みは自分の中にもうすでにある。見えているものも見えていないものもあって、自分は可能性に満ちていると思えている状態。焦ってなんか見つけなきゃみたいな、わかんないとか、その状態だと逆に見えててもそれを強みと認識できなかったりとか、見つけるのは難しかったりするので、
何かに対する欠乏感というか、そのない状態に焦って、見つけなきゃっていうふうな状態ではなく、まず自分自身は可能性があって強みが備わってて、そこにちゃんと自分の価値はある。
で、それがまだ言語化されている部分もあればされていない部分とか、またこれから違う経験をしたときに自分の違う強みにまた出会うかもしれない。でもそれももう自分の中に埋葬されている、大丈夫みたいな、なんかそのマインドセットから入るのはすごく重要かなというふうに思いつつ、
今の中でこの好きみたいな話と得意っていう話で言うと、なんか自分が今までやってきた中で没頭して、さっきのお育児へのこのパズル一生やってるじゃないけれども、なんか時間忘れてやったり、なんか楽しいと思うこと、心が動くこと、なんかどんなことがあったっけっていう感情記憶を遡ることもそうだし、
また得意とかで言うと、なんか自分がこれすごくよくできたなって思うこともそうだし、他の人が言ってくれることが結構多かったりするので、ここすごいよね、得意だよねみたいな、言ってくれることもあって、それが必ずしも自分の好きと直結しない場合もあるけれども、
それを人が価値と感じてくれるのであれば、もし気が向くならというか、実験程度にそれを好きになってみるっていうことも一つかなと、無理にはできないけれども、でもなんかそれを自分の得意と認識しつつ好きになってみるっていうこともできるかなと思うし、
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なので、いろんな人に聞いてインタビューをしてみたいなこともワークでやったりはしますかね、どんなことあるかとか、あとはもういろんなアセスメントツールがあったりもするので、ストレングスファインダーって一番有名なものありますし、また自分もユイさんも結構お勧めしているのがVIAっていう、自分の人格的な魅力や資質みたいな意味での強み、
なんかそういうものをアセスメントで無料で受けれるので、なんか出てきて、その研究の中ではその出てきた自分のトップ24個あるんですけど、確かなんかトップ5のものを意識的になんか1週間、1日ちっちゃな1個みたいな、1日1前じゃないですけど、なんかこの強みをこういうふうにちょっと使ってみようかなって1週間やるだけで、
3ヶ月から半年間にかけて、その人の豊かさやなんか主観的な幸せ、幸福度が持続するみたいな研究があったりもする、なんかそれをやっていくみたいなことも、なんか自分の強みを改めて認識していくワークになっていくかなとか。
確かに強みを認識していく、なんかプロセスそれ自体がその方を豊かにしていくというか、知っていけば知っていくほど、より幸せになっていくっていうとちょっと大げさかもしれないですけれど、でも本当にそういうその方らしさや豊かな日々につながりそうだなって思いました。
大事ですね。
はい、ということで今回は強みということでお話をさせていただきましたけれども、もときさんいかがでしたか?
そうですね。改めて考えると、なんか掴めるようで掴めないものというか、なんかいろんな角度から考えることができすぎて、なんかその時々浮き上がってくるものはちょっと違うなと思いつつ、
皆さんもきっとその強みってことを捉えていくときにいろんな視点から味わい続けつつ、なんかカチッとしすぎない状態を良しとするじゃないけど、変わっていくものであり、またなんだろう、だんだんと浮き上がってくるものみたいなプロセスと捉えないと逆にしんどいなっていうのを改めて喋ってて、
思うのと、同時になんかやっぱここ、この強みや自分らしさみたいなことを考えるきっかけってやっぱ人生の中ですごく重要で、収穫とかのプロセスでもいいし、もうちょっと前でしっかり考える機会があるといいのにな、みたいなことがすごく自分の中に残ってますかね。
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うーん、そうですね。どうしても武器のようにね、こう自分の、なんかこれであれば私戦えますみたいなものとして強みを認識しちゃってることが、もしかしたらこれまで多かったかなと思って、特にその収穫的な強みっていうところを意識しすぎていて、でももう実は自分の中にあるもので、気づいてない、見えてないかもしれないけどあるもの。
っていう思いを持てると、なんかそれだけでちょっと勇気が出るというか、そうなんだ、私いいものを持ってるんだなって、安心できるのかなっていう感じもしましたかね。
はい、ありがとうございます。では今日はこんな感じで終わっていけたらと思います。ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。ありがとうございました。またお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
28:36

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