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みなさん、こんにちは。 CAMラジオへようこそ。
CAMラジオは、コーチングスクール、CAMの代表やスタッフが、
社会で活躍されるプロフェッショナルとともに、
葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAMスタッフのノリエルがお送りいたします。
そして、本日のゲストはですね、
なんと、なんと、講師の、
ともかさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
みなさん、絶対、もときさんだと思ったろうなーって。
講師と言ったらね、そりゃね。
そうなんですよ。そうなんです。
ただ、今期からね、ともかさんは、統合クラスを今、担当してくれていて、
いうところで、今はもう講師です。
そんな、ともかさんに、来ていただいてます。
ありがとうございます。
ラジオも、お久しぶりです。
そうですよね。半年ぶりぐらいですかね。
そうか。
結構、3月ぐらいから始めてるんで。
はい。
でですね、いつも通り、テーマ、これです、みたいな感じは、
じゃないんですが、
そうですね、
ともかさんに、インタビューみたいな感じで、
僕が聞きたいことを、久々に、
僕ら久々に話すんですよ、実は。
ね。ほんとに。びっくりしちゃう。
ゆっくり話すときも、ここ数ヶ月なかったので、
それもリアルにお届けできたらなーって思ってます。
はい。楽しみです。
はい。じゃあ、さっそくそのまま進んで、大丈夫ですか?
はい。
ありがとうございます。
はい、じゃあ、
今回ですね、それこそ、統合クラス担当されたと思うんですが、
率直に今、終わって、まだ終わってないか、
次ラスト、最終プレゼンだと思うんですけど、
ここまでのプロセス、どんな感じですか?
そうですね。
みんなのおかげで、
あの場ってもちろん、講師から何かを伝えはするんですけど、
コーチングと同じで、そのみんなで作っていく、
なので、みんなのおかげで、いい場所、いい時間になったし、
いろんなものを、あの場で生み出されたんじゃないかなって、
みなさんのいろんな気づきとか、
いろんなものを生まれたんじゃないかなっていう、
そのクラスについて良かったなって思うと、
自分個人としてはやっぱり、1回目なので、
2回目、3回目って続けていくにあたって、
ずっと良くし続けることはできると思うので、
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どういうことを良くしていくかとか、
これから考えるの楽しみだなっていう。
なるほど。
じゃあ最初に出てくるのは、
みんなで作っていく、
みなさんに感謝みたいなところと支えてもらったなっていうところ、
個人的にはもちろん、
どんどんこれからやり続けていく中で、
ステップアップをしていかないとなみたいなところが、
よぎるっていうか、巡るんですね。
そうです。
そうか。
僕もずっとサポートで入らせてもらってるので、
見てはいるんですけど、
いやーすごいなって。
すごいなって思いますよ。
同じ一期でね、
一緒に学び続けて、
来た仲間として、
ともかさんはもうそこにいるのかっていう感じでしたね。
それと同時に、
ともかさんが授業をやるときの空気感とかも、
やっぱりもときさんと全然違うので、
そういう意味ではすごく励まされたと言いますか、
みなさんでクラスを作っていくっていうワードはありましたけど、
講師の雰囲気もすごく大きくかかると思うので、
そこはともかさんらしくやってくれたかなって思うので、
自分もどういうふうに自分らしくできるかな、
みたいなことは想像はしてましたね。
それは嬉しいですね。
本当にアゲメになりましたね。
どんなふうに違うのかって言葉にできますか?
もときさんと?
はい。
でも届ける内容はね、コンテンツはもちろん一緒というかね、
ちょくちょく変えてる部分はあるかなと思うんですが、
なんて言うんでしょうね。
でもこの間もクラスの中であったと思うんですけど、
もっと受講生に近い感じがしました。
伝わるかなこれ。
私には伝わってます多分。
で、結構意識してたところでもあるので、
なんか伝わるのかな。
そっかそこ意識されてたんですね。
そうですね。
なんかその、そこをやりますって今回なって。
もちろんプレッシャーじゃないですか。
半端ではないプレッシャーが。
やっぱり、これまで10期まで皆さんもときさんの基礎クラスを受けてきてるし、
これまでは統合以降のクラスも受けてくれてるし、
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もときさんのお人柄とか組み立てとかそういうの全部知って、
そこに惹かれて、たまに来てくれてる方がたくさんいるはずで。
そこで突然ポンって違う存在が出てきて、
これは違うってもしみんなになっちゃったら申し訳ないなとかいろいろ考えてたんですけど。
でもどうしたってもときさんにはなれないし、
結構自分がありのままでクラスの場にいるっていうことが大事だなって思ったときに、
ありのままでいるってことは、もときさんとは全然違う場になるってことだって思ってたので。
どうあるのが自分らしいだろうみたいなのをクラス入る前に考えてたときに、
一個それは出てました。
私の方がやっぱりもときさん以上に学びの過程にあるはずで、
みんながクラスの中で気づくこととかも、
私にとっても気づいてなかったっていう気づきになる可能性があるし、
みんなが自分の内省をしてる時間を、
私はそれがもう完全に完了してる人というよりは、
私も2週目3週目かはわからないけど、
その過程を一緒に歩く人に当然なるだろうなって思ってて、
なんかそこをつくろってしまったらなんか嘘になるというか、
なるほど。
私じゃなくなっちゃうなって思ってたから、
私にとっても気づきになったときは言うようにしてたし、
すごい意識してたかなって思うところです。
すごい。
そっか。
なんかその中で自分の価値観とか、
なんて言ったらいいんですか、マインドセットと言いますか、
そこでなんか葛藤した部分って、
さっきもちょっと言ってくれたと思うんですけど、
他になんか葛藤したなーっていうのは何かありますか?
そうですね、ありますあります。
別のところで言うと、
私たちが伝えてるのってそのICFの理念が根幹にあって、
そこにキャブの本部の思いが乗っかって、
そこにそれを直接聞いた本木さんの思いが乗っかってってなってるじゃないですか。
そうやって色が重なってより素敵になってると思うんですけど、
一方で見方によっては、
ちょっとずつ厳選から距離が離れてるっていうのを捉えることもできるというか、
本当は違うんですけど、
パッと見また聞きの回数が増えてるみたいに捉えられるってときに、
自分の言葉で話そうとするけど、
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一方でそれが元々の皆さんの思いとずれてないだろうかみたいなこととかが、
やっぱり葛藤になったかなって思います。
それはなんか、クラス始める前もそこが多分心配なところで、
それを本木さんと色々相談して、
自然に取り合わせるようにはしてたし、
でも、やりながら、
そこが一番自分にとっての、
より成長できるポイント。
やりながらっていうのはずっとありました。
より成長できるポイント?
そうなんか、今、今回もその本木さんに助けてもらったりして、
今できる最大限の表現をしてたけど、
多分、より自分の表現になったら、また今回とは違う内容になっていくと思う。
確かに、確かに。
言葉もエピソードも、
それが派生していけばそのクラスの構造とか自体も、
確かに、確かに。
変わっていく可能性があって、
そこはまだまだ変化していくかなって。
だから多分葛藤中なんだと思います。
なるほど。
なんか楽しみですね。
なんか僕の勝手なこれ印象、聞いてた印象なんですけど、
1回目はね、自分も学びのプロセスであるっていう、
本木さんと比べたらもちろん学びのプロセスであるから、
距離を近くみたいな話もしてくれつつ、
なんかどんどん重ねていけば重ねていくほど、
なんかちょっとは先生っぽくなるんだろうなみたいな。
うんうん。
なんかそんなことも思いつつ、
自分の思いもちゃんとなんだろうな、
迷いなくストレートに伝えられるようになる、
本木さんがいたら、
それはそれですごくまた違う雰囲気のものにもなりそうだなって思いますし、
なんかワクワクしますね、聞いてて。
そう思います。楽しみです。
そうか。
結構、なんかこれはちょっとコーチングからは脱線しちゃうんですけど、
私普段経営企画のお仕事してる会社さんがいて、
そこで代表の理念とかを聞いたものをメンバーの皆さんに発信するとか、
そういうお仕事もしてるんですよ。
なんかそういうのと並べて考えるというか、感じる部分もあって、
やっぱり普段自分が聞いたことを人に伝えて、
それを聞いた人がどれくらい自分の言葉で話せるようになってくれるか、
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ところを仕事にしてるけど、
やっぱりそこに難しさがあるんだなっていうのを、
今回受け取る側、受け取ってもう一度話す側として再確認したというか。
自分もあって。
なんか人に、何だろう、言葉を話して、
それだけで全てが伝わるわけじゃないし、
その聞いたことを自分の言葉で話そうとして、
初めて何か気づく違和感とか、新しい気づきとかある。
そこって、何だろう、そんなに言うほど簡単なプロセスじゃないんだなって。
結構丁寧にそこを何度もすり合わせたり、何度も通り直したりして、
人の思いが自分の思いとちゃんと統合されるというか、
重なっていくものなんだなっていうのを、
再確認する機会にもなりましたね。
なるほど、めちゃめちゃいいこと言いますね。
本当ですか?伝わったかな?
伝わります伝わります。
そうですよね、本当にいいものを伝えていくときに、
変わっていっちゃったら本当にもったいないですもんね。
ただでもその中でも、統合されるみたいな言葉もありますけど、
それ本当に難しいよねって。
そうそう。
本当に難しいな。
そんなところを通ったんですね。
そこを、まず一周通りました。
この後何周か通れると思うので。
そうですね、そうですね。
どんどん統合されていくってことですもんね。
ちょっとまた問いというか、また離れたところに行ってしまうんですが、
実際にコーチングを教えていくプロセスを通ったと思うんですけど、
それって実際にコーチングする側になったときに、
何か影響とかってありました?
どうかな?
もしかしてそこはこれから影響が出ていくのかもしれないです。
それこそ多分2周3周して、
もう少しより自分の内側に、
より自分の内側から言葉を発する機会が増えたら、
コーチングのときにも同じ部分を使う気がする。
あー、なるほどね。
今は多分、まだギリギリちょっと違う部分を使ってるのかも。
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なるほど。
コーチングするときとクラスで。
リアルですね。
うんうん、って思いました。
もちろんどっちも私にとってほんの大きいので、
なんですけど、
多分突き詰めていったら全部が同じ場所を、
頭なのか心なのかわかんないけど、
全部が同じ場所を使うようになるんだろうなって。
確かに。
思います。
あー、そっか。
これ面白いですね。
今自分で言ってる。
なるほど。
いや、なるほどって思いますね、ほんとに。
えー、名言ですよそれも。
すごい気づきが。
きてだなー。
いやー、やっぱね、通ってないんで自分は。
あ、そんなことも起きるのかとか、
あ、そこ通ってるんだとかはすごく学びになりますね。
そっかー。
みんなにもってほしいですよね。
のりさんもそうですし。
うんうんうん、確かに。
スタッフのみんなにも、
コーチングするっていうのもそうだし、
興味がある方はコーチングを伝える?
うん、そうですね。
面白いですよって。
確かに確かに。
そう思います。
まあ、ほんとに新たな視点もね、
それぞれいろんなプロセス通ると思うんで、
また僕は多分違ったものになるかもしれないですし、
そんなことは思いますね。
なんかここまで話してみて、どんな感じですか?
言いながらめっちゃ笑ってるじゃないですか。
どんな感じですかってなんだみたいな笑い方。
バレてる。
でもやっぱり楽しいですね。楽しいし、
気づきがありますよね、こうやってオープンに話すことで。
うんうんうん、そうっすよね。
なんて思って。
のりさんから見ててどうだったんだろうっていうのも、
気になりますね。
あとのりさんは今後伝える側になるとか、
どう考えてるんだろうとかも。
そこなんすよね。
どう思うんだろうか。
まあでもいろいろ考えますよね。
でもなんか自分では、
最近は自分なりに言葉にできるように、
まとめてたりはするんですけど、
まあでもそれはプロセスの途中でありつつ、
どう考えているかというと、
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なんか僕はねやっぱり、
なんて言ったらいいんでしょうね、
サポーターみたいな感じで僕も入っているので、
なんかそれがなくなるのかなみたいな、
そっちがまず入ってきちゃいますね、僕の中で。
ちょっと変わるわけじゃないですか、皆さんから見た僕が。
今ってラフなやつで、
講師になってもラフだと思うんですけど、僕は。
ちょっと距離感ができると思うんですよ。
そこどんな感じになるのかなとか。
まあでもそこはもう本当に埋めに行きたいなっていう。
熱量すごいですね今。
全然って。
同じですよっていう感じでは行きたいですね。
もちろんこれから受け始める人たちよりは知ってるだけなので、
そこだけお伝えはしますけど、
でも同じ感じですかね、
トモカさんとさっき言っていただいたところ。
プロセスではあるかなとかも。
でもそんな感じですかね。
そんなことが巡ってはきますかね。
そうですね。
でもトモカさんのを見ててやっぱり、
勝っていきたいんでしょうね。
でも徐々になんか本当に良くなったなっていう。
良くなったなってすごい上からになったなって。
いやいやいや伝わります。
最初すごい緊張してたなっていう。
それね、のりさんにすごい言われた。
どうだったんだろうね。
そうめちゃめちゃ緊張。
でも意識しながら話してたので、
なんか変な雰囲気は全然もちろん聞こえないんですけど、
なんか普段から知ってるというか、
知ってる身からするとすごく知ってるんだなって思いつつ、
でもどんどんそれが抜けていって、
より自然になっていって、
最後にはすごく良かったなとか思いつつ。
そんな感じなんですけど、僕から見たトモカさんは。
そうですね。
自分でも多分、最初の時どれくらい緊張してたかとかは、
もはや分からないので、
たぶんのりさんが言ってくれたのがそうなんだろうなって感じなんですけど。
やっぱりさっき言った、
僕に葛藤してたその、
これまでの積み重なってきた思いと、
どう統合されていくのかみたいなのを、
それをクラス始まる前からトピックにはしてないんですけど、
やっぱりやってみて余計にポイントがわかるというか、
なるほどね。
どう擦り合わせるべきかとかが少しずつ見えて、
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それで後半よりよくできたのかな、
自分の言葉を出すためにどんな準備が必要かが、
よりよく見えるような感じ。
なるほど。
すごいですね。
それを聞くと、
ICFの哲学とか定義とかで、
僕らってコーチングの中でそれを体現しようとしてると思うんですけど、
それもやっぱり人によって体現の仕方が違うなって思いつつ、
さらにキャムの思い。
コーチングの中で僕らの思いもあるわけじゃないですか。
こういう人にコーチングを提供していきたいっていう。
それと自分の思い。
ICFの思いと自分の思いでコーチングしてると思うんですけど、
それ3つになるわけですからね。
体現のスキルと言いますか、
上がったんだろうなって思いました。
そうなのか。
今回はキャムの授業でしたけど、
他にこれからまた出てきても、
それを自分なりに体現していくことの精度と速さは、
どんどん速くなっていくんだろうなっていう。
っていうのは今聞いてて、
それはすごく素敵なことだなって、
その人を見れるわけなので、
そんなことを今思いましたね。
そこが今、
発展中だと思うので、
より磨いていけたら嬉しいなって思いますね。
そうですね。
いかがですかね。こんな感じなんですけど。
はい。
はい、どうぞどうぞ。
話しながらもう一個浮かんでくるのは、
キャムってコーチングをコーチングするっていう風に、
掲げてじゃないけど、
そういうスタイルのスクールとしてあると思うんですけど、
そこをクラスの中でもずっと考えていたというか、
きっと思いの中にはあったし、
そこは自分としては違和感なく、
クラスの中にもその思いがあったかなって思うんですけど、
そうですね。
でも改めてそこを考えてみたいなとも思いました。
のりさんから見てどうでしたっていうのも聞きたいです。
コーチングをコーチングするっていうものが、
もときさんのクラスもそうですし、私のクラスとかで、
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表現されていたとしたらどんなところなのかとか。
表現されていたとしたら。
最初にパッて出てきたのは、
いやいや、すごくそれできてましたよっていうのと、
でもそれはどういうところからかなって思うと、
最初におうにも言った近さだったり、
でももうそれってなんだろうな、
にじみ出てくる人間性と言いますか、
姿勢、それに向き合う、
それ誠実さみたいな話もあったと思うんですけど、
もうそこじゃないかなって思いますね。
態度と言いますか。
それはもう、
違いでって言われたらちょっと難しいんですけど、
でもともかさんからもそれをすごく感じたので、
全然違和感なかったですね。
そういった意味では。
なので同じものを提供されている感はめちゃめちゃありました。
僕の中で。
そういう誠実さ、にじみ出る誠実さみたいなところにあるんですね。
そうですね。
それこそ一緒にクラス作っていくことを通してだと思うんですけど、
本当にティーチングではなかったのは、
もちろんスライドのところはあるかもしれないですけど、
その後に一緒に深めていく時間とかもすごく取ってたと思うので、
そんな感じなんですけど、聞いてみてどうですか?
うんうんうん。
なんかすごいふわっと聞いちゃったんですけど、
多分そうですね、コーチングをコーチングするっていうのは、
どういうことなんだろうっていうのを自分なりには考えていて、
でもそれは受けてくれるみんなからはどう見えるんだろうっていうのが
多分今気になってたんだなって思ったんですけど、
でものりさんのできてたよっていう言葉以上に、
なんかそれができてたから同じクラスを受けたっていう、
同じものを提供されたっていう感じがしたっていう、
そっちに結構気づきが大きくて、
あ、なるほどなって思いました。
多分これからもCAMのクラスは、
のりさんが例えばコーシーやってくれてとか、
それぞれのクラスの色が分かれていったとしても、
そこで繋がるっていうことなんだなって。
うんうんうん。
そうですね、そうですね。
コーチングするっていうことが、
CAMのクラスの一つの根幹なんだなっていうのが今、
すごい納得しました。
なるほど。
おおって感じなんですね。
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そうかそうか。
うんうん。
なんかちょっと今のは、あれですね、
深くて、もうちょっと聞きたいなって思ったんですけど、
うんうん。
改めてどういうことですか、今の。
なんか、
自分、
撮られて笑っちゃうから、
めっちゃ笑う。
いやなんか、
そうですね、さっき、
みんなの思いがいろいろ乗ってきてる、
っていうお話をしたじゃないですか。
そうですね。
でも、
その、
そうですね、その中でも、
その、
もときさんの思い、
うん。
最後に乗ったはずのもときさんの思いを、
取りこぼしたくないなとか、
うんうん。
多分、
思ってたし、これからも、
やっぱり、もときさんがみんなに伝えてくれるものの中で、
自分の言葉で伝えられるものは、
うん。
伝えたいなって思うんですけど、
でも、
なんか、そこ、
もときさんの、
思いとか、もときさんの選ぶ言葉、
が、キャムのキャムたる、
ゆえん、
それだけが、
キャムのエッセンスじゃなくて、
そのもときさんの思いとかを、
ぎゅーって、
捨て込んだ一つに、
コーチングをコーチングするっていう、
一番大きな姿勢というか、
確かに。
あるから、
なんか、そこを軸足にすればいいんだなっていう。
あー、はいはいはい。
あー、なるほどなるほど。
そこに軸足を置いたら、まず、
ずれることはなくて、
間違いない。
そこにね、
これまでのいろんな方の思いが乗ってる言葉だったり、
なるほど。
いろんな方の授業の在り方だったりを、
そこに重ねていけばいいんだ。
いやー、はいはいはいはい。
今、やっとわかりました。
たぶん、今までも、
どっかではそう理解してやってたはずなんですけど、
なんか、そういう言葉に今なった。
確かに確かに。
なんか、あー、はいはいはい。
そうですね。
僕と、僕の解釈としては、
もときさんの講義がキャムを作ってるわけじゃなくて、
キャムを通してもときさんが講義してるだけなので、
もときさんの殻が出てきてるってことですよね。
それは、ともかさんもキャムの大事にしてることを通して、
あ、ともかさんが表現してるからずれることはなかった、
っていうことに気づいたみたいな。
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そうですね、そうですね。
はいはいはい。
でも、ほんとおっしゃる通りだなって思いますね。
うーん。
キャムが、キャムがいるみたいな感じですね、ちゃんと。
キャムの存在といいますか、
そこを受け取って、僕らはやっているみたいな。
うーん。
すごいこと言ってますね。大丈夫かな?
うーん。
でも、それはほんとそうしたいなって思いますね。
うん。
本当に、みんなのおかげで、
そのキャムの運営チームのみんなもそうだし、
そうですね。
運営チームのみんなで、
私たちそれぞれ個人だけじゃないキャムの思いとかを今でも言葉にしてきてる。
そうですね。
それで、キャムっていうものがあるし、
間違いない。
受講生のみんなが、そこの思いを汲んでくれるから、
それが続いていくと。
すごいですね。
嬉しいことですね。
いやー、ほんとにすごいですね。
いやー、すごい着地の仕方しましたけど、
はい。
今日はこんな感じで、時間も来たので、終えていけたらなって思うんですが、
最後に感想、どんな時間でしたか?
はい。
いろいろ気づきがあって、
すごく自分の発動もセキュララに話してしまったけど、
とてもいい時間だったなって思って、
最後にはやっぱり、キャムに関わってくれてるみんなに本当にありがたいなって思いと、
今日はこのお話をしてたので、
特に今期統合クラスで、
あの場を作れたみなさんに、
本当に感謝だなと。
みんながキャムを作ってくれてるんだなって思いました。
感謝です。
ありがとうございます。
はい、そうですね。
僕は個人的にすごく聞きたかったことでもありつつ、
その中でいろんな話をしてくれたので、
すごく感謝と気づきもありましたし、
一番は励みと言いますか、
気になりましたし、
あとね、
チームなのでね、
そういった意味ではすごく刺激をもらいました。
これが僕がコーチングするためにとかじゃなくて、
キャムとして自分がそこに関わっていくスタンスとして改めて、
そういった意味で自分も頑張ろうって思わされました。
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そんな感じですかね。
はい、じゃあ本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
キャムは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。
キャムやその日本支部であるキャムジャパンについて知りたい方は、
キャムジャパン.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。