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#63 信頼を生み出すものとは?
2024-06-17 23:11

#63 信頼を生み出すものとは?

このエピソードでは「信頼を生み出すものとは?」というテーマについて考えていきます。ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの時間です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
今回は、CAM Japan ディレクターの浅井本木とともに、 信頼を生み出すものとは、について考えていきましょう。
信頼関係を築いていきたい。 そのようなトピックは、コーチングのトピックとしても、マネージャーの方であったり、リーダーをされている方、親子関係でより良くしていきたい、学校競技に関わっていらっしゃる方、様々な文脈で、人との関係性をより良くしていきたい、信頼関係を生み出していきたい、といったトピックを考えていきたいと考えています。
そういうトピックが多いんじゃないでしょうかね。 また、コーチングにおいても、信頼関係って何よりも大事と言いますか、何にも変えることはできないですし、逆にそれがあることでできることが増えるし、逆にそれがなくなるとコーチングの幅が狭まっていく、みたいなこともよくスクールの中でもお話しするかなというふうに思いますが、
改めて、信頼関係ということを考えるときに、本当に様々な活動や生き方であったりとか、また、どんなことをするにしたとしても、土台となっていくもの、その信頼の上に何かが積み上がっていって、そして何かが形になっていく、そんなイメージがあるなというふうに改めて考えると思います。
よく信頼関係ということのお話が出るときに、問いとして出るのが、信頼関係がなくなる瞬間はすごくよくわかるけれども、信頼関係が逆に生まれる瞬間ってどんな瞬間なんだろうか。
どんな事象や関わり方が起きていったときに、信頼というものが実際に生まれていくんだろうか、そういうところがよく対話の焦点になったりして、それを一緒に探求していったりすることがあるんですけれども、そのことに関して、CAMの本部の方でも簡単なブログが出ていたのと、また、それを材料にしつつ広げて、皆さんと一緒に理解を深めていければと思います。
では早速考えていければと思うんですが、そのCAMの本部のブログの方で、この信頼を生み出すものというところのお話が出ていたときに、3つのポイントがあります、みたいなふうにご紹介されていました。
1つ目がオーセンティシティ、オーセンティックというところですね。よく最近聞くようになってきた言葉ですけれども、ありのままの体現や一貫性を持った関わり方、オーセンティック、その人らしさ、その人がありのままにそこにいるというそういうことですね。
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2つ目が共感であったり相手の視点に立つみたいなところですね。これはすごく僕もあるなぁと、またコーチングの中で信頼について話をしていくときに、このトピックに結構落ち着くことってすごくよくあるなというふうに思いましたね。
3つ目がロジックというところでした。信頼関係でロジックって、初め言葉だけを見たときにすごく不思議に思ったんですけれども、内容を見てみると確かにそういうことあるなというふうに思ったので、まずその3つを話した上で話しつつですね、一緒にちょっと理解を深めて広げていければと思います。
まず信頼関係を生み出していくというところを、管理職の方、マネージャーの方が部下との関係性を、信頼関係を築いていく中で相手の持っている才能や姿勢を引き出していきたいとか、また最近ですと部署が移動になって、新しい部署のチームの人たちとある意味関係性をしっかりと築いていきたい。
そこをちょっと苦戦しているとか、また自分のもともとの専門領域じゃない部門の長に自分が置かれて、この人何もこの内容わからないじゃないかみたいな感じで、使い物にならないみたいな感じで、ずっとそこに長年いる部下となった人たちですね、からすごくちょっと白い目で見られているとか、そういう中でどう信頼関係築いていけばいいんでしょうかみたいな。
そういうトピックも結構この4月5月は多かったなというふうに思いますけれども、いやもうその過中にいる人ってちょっと本当にしんどいなというふうに思いながら聞かせていただいてたんですけれども、でもその中でも少しずつ一緒にコーチングをしながら変化をまたアプローチをしていく中で、少しずつ成果が見えてきている、そんな6月に入っていらっしゃるということをこの間聞けてすごく嬉しく思ったんですけれども、
そんな中で一つオーセンティシティ、ありのままの体験や一貫性というところがやっぱりすごく重要になるなというふうに改めて思いました。
相手がありのままのその人をまず体験すること、なので何か新しい環境に入っていったら信頼関係築こうとしていくときに何か自分が取り繕ったりとか、もっと信頼に足るものであろうとちょっと背伸びしたり、いつもの自分とはちょっと違うような行動を取ったりしようとするときに逆にそれが恨みに出てしまうこともすごくよく
話で聞くなというふうに思います。コーチとしても何かそういうところはすごくあるなというふうに思うんですけれども、コーチングも始めていった、始めたての時とか特にですけれども、コーチとしてそこに座ってクライアントと向き合おうと、コーチとしてそこにどんなふうにこの人を助けられるかサポートできるか課題を解決できるかと
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何かそうある意味息まいてしまうと逆に信頼関係を築いていくことの邪魔になってしまったりとか、また課題を見ていったりまたその人が前進していくそういうことの妨げになることがよくあるかなというふうに思います。
なので逆にコーチとして頑張ってそこに何ですかね、片息払わずにある時にですね、その人らしさがまたリラックスした空気感であったりとかユーモアを交えてそこにコーチングに最適な空間が出来上がっていくなというふうに思います。
なのでコーチングの中ではコーチとしてそこにあろうとするというよりはまず自分らしくコーチがありつつまたその自分らしさを土台としてコーチングの手法を活用して相手の気づきを生み出していくようなそんな環境や場を作っていくみたいなところがオーセンティシティというところを軸としたコーチングまた信頼関係を築くための良い関わり方になっていくかなというふうに思います。
またそのありのままであるというところを考える時に正直であるとかそういうところだけではなくてですね、透明性その自分のそのありのままを表現していくことであったりそして弱さをある意味さらけ出していく自分の感情部分であったりとか葛藤部分であったりとかそれは部下と上司の関係性においてもそうですし
またコーチとクライアントの関係性の中でもコーチ自身が何かその自分の思いや葛藤みたいなところをさらけ出すようなそんな関わり方を一つオーセンティックでありまたそこに心理的安全な場が生まれていく重要な視点になるかなというふうに思います。
2つ目、共感や相手の視点に立つみたいなところですけれども、ここを本当に管理職の方が部下と接する時に特に重要になってくるかなというふうに思います。
コーチクライアントの関係ではあまり課題になることはないかなというふうに思うんですけれども、相手の視点に立つということで相手の生き方や成功に真の関心を持って接しているということですね。
一つ目のオーセンティシティ、ありのままであったとしても、共感がそこになければ信頼は生まれていかないと思います。
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ありのままでその人がズバズバと言いますか、その人らしく話をしていたとしても、そこが相手に寄り添った対話、またその視点で対話ができていないのであれば、そこに信頼関係は生まれていかない。
どちらかというと自己中心的な振る舞いになってしまうということになるかと思いますが、
この間、ある管理職の方をコーチングさせていただいたときに一緒に考えていたプロセスの中で、評価面談とかそういう目標設定の面談も4月5月であって、
そういうときにどういうふうに信頼関係をより構築していくための時間を過ごせるか、また特に関係性が難しい人、苦手な人との関係性をどうより良くしていけるかみたいなところで、
一緒にお話ししながら考えていたんですけれども、相手の話を聞いていきながら、相手の思いをしっかり聞けるように対応していくというところに一つ落ち着いた中で、
その方が評価の表を見せながらどうしてこうなったと思うかとか、またチームや組織の目標に向かっていくためにどんな目標設定をする必要があると思いますかみたいなふうに質問しながら話をしてみるというのも一つかなというふうに今思いましたというふうにおっしゃってくださったんですけれども、
それを聞きつつ、思考の転換的には大切だなというふうに思いつつ、それを聞かれた側は本当の意味でその人を信頼したいと思うかというと、なんかまだちょっと足りないなというふうに思ったというのがあって、それをお伝えしたんですけれども、
それがちょうどここのところですね、相手の視点に立つ、相手はどんなことを今感じているんだろうか、相手は何を葛藤としているんだろうか、何を難しいと思っているんだろうか、相手は上司に何を求めているんだろうか、上司がどんなふうに相手に関わることでその人のその部下のプラスになっていくんだろうか、部下にとって成功とはそもそも何なんだろうか、何のために今仕事をしている、仕事をするところのモチベーションは願いって何なんだろうかという、
シンプルにお金を稼ぐためのもので、それをライフの中で充実させていく、それを使いながらさせていくというところはその人の価値観なのか、仕事の中でも何かやりたいこと、また充実感やモチベーションをもっと感じてやっていきたいということなのか、
その人の考え方や生き方、その人の成功の定義みたいなところを聞きつつ、そこに心から関心を持ちながら、そこが一緒にこの組織の中でチームの中で見ていけるために上司が、上司に求めていることは何でしょうかとか、また一緒にどんなことをしていけるだろうか、
そんなふうに、まず相手が上司やまたコーチ、クライアントの関係でもそうですけれども、自分の味方だと思えるような関わり方をするというところですね。
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なので、その方、この間コーチングさせていただいた方の少し違和感を感じたところに対してちょっとコメントさせていただきながら、相手が自分のこと、まるまるさんですね、クライアントさんのこと、上司にあたる方ですけれども、
その方に対して、この人は自分の味方だとまず思えるような関わり方や関係性の構築ってどんなものだと思いますか、みたいなところで質問をしながら深めていって、また最終的にはそこにすごくご本人も気づきながら、そこで関係構築をよりしていくために、
また相手の思いを聞きながら、そこに寄り添った対話や目標設定や評価面談をしていけるようにいろいろなコードデザインを一緒にしていったんですけれども、相手が自分のことを味方だと思っていないときに、ある意味どんな問いを投げたとしても、それは時に自分を責められていると感じたりとか、その問いがもともと持っている力というものは発揮されない、そういう状態になってしまうかなというふうに思います。
なのでここはすごく重要なポイントかなというふうに思うんですが、次ですね、3つ目ですが、3つ目はロジックというところが挙げられていました。
ロジックというと、論理的にどうしてこうなっているのかみたいなことを分析してみたいな、そういうイメージがあるんですけれども、ここで表現されていたところはちょっと違う視点だったんですが、
前提としてコーチングの関係性において、また上司、部下や他の人間関係、関係性を築いていくという関係性において、チアリーダー的に相手を素晴らしい、いいじゃないというふうに褒める、励ますという関係性よりも、
その課題に対してしっかりとともに考えながら、時に的確なアドバイスや視点をくれるような人の方が、やっぱり信頼に至るといいますか、信頼が積み上がっていくことにつながっていくと思いますという、そういうお話でした。
ですので、ロジックのフィルターやロジックをある意味共有していく、ある意味自分の視点を共有していくというところですね。
それが特に相手が、例えば先ほどの例をそのまま使うと、その管理職の方が評価面談や目標設定の中でこういうふうに話していこうと思いますと思ったときに、それはちょっと微妙だなというふうに思った際に、もし違かったら違うと言ってほしいんですけれども、
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僕自身はこういうふうに感じて、そしてこうなったらこういうふうに相手は感じるんじゃないか。なので、もう少しこういうふうな対話や視点を組み込んでいくことで、相手が自分のことを味方だと思ってくれて、そしてそこから本当に目指していきたい、その信頼関係を築いていくというところにつながっていくんじゃないか。
そんなことを今思って聞かせていただいたんですけども、聞いてみていかがですかという形で。ただ、いいですね、ぜひそれをやってみるといいと思いますというふうに、ただ肯定するだけじゃなくて、その人の本当により良い未来、また最善の前進に向けて、こちらの視点も共有しながら一緒に考えていく。
ある意味、必要なストッパーになっていったりとか、また問題提起をしていきながら、より良い視点というところを一緒に考えていくことができるために、しっかりと問いをさせていったりとか、またこちらからの視点を共有しながら考えを深めていくというところですね。
ですので、それが全くなかったり、また相手の話を聞きながら、そうなんですね、傾聴、共感、また励まし、そこのラインにあるただ問いかけみたいなところですかね、だけが行われているときに、信頼関係というものは深まりづらいかなというふうに思います。
ですので、この中、考えてみるとオーセンティシティというありのままというところにもつながりますし、またある意味、相手の真の成功や生き方に関心を持っているがゆえのロジックの共有や視点の共有というところだと思います。
ですので、この3つ挙げられているものはすごく密接に関係していつつ、それが信頼関係を築いて、起点になっていくんじゃないかみたいな、そんなお話がなされていました。
その中でもう一つ付け加えるとすると、信頼というものは一方向から勝手に出来上がっていくものというよりは、コーチングの視点の中では、コーチングはパートナー関係というふうに表現されているので、またコーチングだけじゃなく、どんな関係性においても相互に一緒に築き上げていくものだと。
信頼関係というものに関しては、このオーセンティシティや相手の視点に対して共感するとか、またロジックというところで、どういう文化を相手と築き上げていきたいか、寄り添い相手のことに関心を持っているということを体現すると同時に、相手とともに相手にもオーセンティックであっていただいたりとか、また一緒に相互の視点を一緒に見ていくような。
なので上司、部下だったら、ただ部下の視点だけに共感するんじゃなくて、そこが相手自身が部下が上司は自分の味方だと思ってくれたら、逆に上司の視点にも関心を持ってくれるようになるので、そうすると相互により良い関係を築いていくための基盤や文化の起点になっていくというところであったり。
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このロジックの共有、また視点の共有みたいなところにおいても、ただ上司から共有されるだけじゃなくて、部下の方からも共有できるような心理的安全な場が出来上がっていくというところで。
信頼関係の温度設定みたいな感じですかね。相手との関わりの中で築き上げていきたい文化や関係性のところの温度設定基準値をまずこちらから体現していきつつ、それを相手と共に構築していくというところがすごく重要になってくると思います。
ですので、こういうありのままというところを体現していくようなことを大切にしていきたいけれども、部下に値する人がいたら、あなたがそのありのままであることのために、何かこちらでもっとできることありますかとか、どんな場だったら本音を話しやすいとか、何かそういうふうにしたいなというふうに思いますかとか、
何かそういうふうに相手からそれを聞いていきながら、その相手と共に相手に合わせた関わり方や対話の仕方、時にワンオンをやりましょうということになったとしても、10人自分に部下がいたら、その10人が全員1ヶ月に1回のワンオンが最適かといったらそうではないと思います。
ある方は2ヶ月に1回でいいかもしれないし、ある方は1週間に1回話したいかもしれない。何をもってその人にとって良いリズムであり、また関係性が出来上がっていくために必要な仕組みであるかみたいなところですね。またそのワンオンの中で何を話したいか、どんな時間にしたいか、それも人によって変わってくると思います。
業務の確認をしたい人もいれば、その今の感じている葛藤の話を聞いてほしいとか、そういう人もいれば、何をもってその人は聞いてもらえたと感じるかというものは人によって違うので、そこの上でも相手と共に信頼につながっていく、その要素を確認していきながらその文化を築いていく、構築していくということがすごく重要になると思います。
コーチングにおいても、コーチングにどう関わってほしいですかというふうに初回のクライアントさんに聞くことはすごくよくありますし、またその関係性のアップデートを途中でしていくということで、継続コーチングの方とかを相手にしている場合は3回目、4回目くらいでここまでのコーチング関係性をちょっと振り返りつつ、何かもう少しこういう位置に加わってほしいとか、こういうふうな関わり方をするとコーチング関係がよりパートナー関係としてより良くなっていく気がするとか。
そういうことを一緒にアイディアを出しながら、より一度ちょっとその関係性のアップデートのための対話ができるかと思うんですが、いかがですかという形でお話しながらそこをアップデートしていくとか。
ですので、こちらからただアプローチするだけじゃなくて、信頼関係というものは相互に生み出していく、そういうものであるので、どんな関係性においてもそこを議論する術であったりとか習慣というものをつけていくというのはすごく重要なことになると思います。
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本当に身近な関係ほどですね、友人関係もそうですし、パートナー関係、ご夫婦であったりとかパートナーの方ですね、また親子関係においてもそういう対話というものはすごく重要になると思いますし、信頼の起点になっていく。
それを話す場自体を作っていくということだけでもですね、すごく大きな前進になっていくということをよく見ることがあるので、そのようなところは一つの手法であったりとかアプローチとして理解しつつ、まずコーチ自身がそのような関わり方をクライアントと意識してやっていくと同時に自分のライフの中でも職場やまた身近な関係の中で活用していくことで
相手、クライアントが同じ境遇にあるときにしっかりとそれをキャッチしながら自分のストーリーを交えてその重要性を相手に伝えていくことができるんじゃないかなというふうに思います。
ですのでオーセンティシティ、また相手の視点に立つ共感、またロジック、そして信頼関係を相互に築き上げていく、そんな4点がこの信頼を生み出すものとして一つ考えられることなんじゃないかなというふうに思いました。
ぜひこのラジオを聞いてくださった方々の中でこういうものもあるんじゃないかみたいなところがあったら聞きたいなというふうに思いますし、
CAMの受講生の方々はこのラジオを聞いてくださったときにそのCAMラジオのスラックのスレッドがチャンネルがあるのでそこでぜひコメントをいただけると嬉しいなというふうに思います。
CAMは2005年にアメリカ認定設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方はcamjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
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