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2024-01-27 29:35

公開ダラダLIVE #27 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214

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Summary

冬一郎君は公園で匂いに反応し、パフュームの虜となって公開ダラダライブを散歩しながら始めています。話題はSNSや音声配信から政治ネタや私立大学の問題まで幅広く扱われ、全体の展開と詳細な掘り下げが行われています。コロナのイレギュラーな状況を経て、オンライン教育の有効性と大学教員のスキル不足について話し合われています。対面授業ではなくオンデマンド教育を重視し、大学の経営の改善が提案されています。共通一次世代からは日本の教育の問題点が考察され、リード遊びのハプニングで公開ダラダライブが終了しました。

公園での冬一郎君と公開ダラダライブ
よいしょ、ほら、冬一郎、そこ渡れない。
お散歩途中なんですが、 終わりそうにないので、お散歩が。9時半になったので、もう公開ダラダライブを散歩しながら、
ハプニングぶくみで、今日もやりたいと思います。スマホは見てませんので、 コメントも参加者もわかりません。
冬一郎くんは、今朝は、朝から匂いに反応して、
迷走してるんですね。 もう疲れる。あっち行ったり、こっち行ったり、こっち行ったと思ったら、また戻ったりで、いきなり走り出したり。
いつもは、 朝散歩出て、おしっこ一通り終わると、おやつをねだるんですが、今日はおやつをおねだりすることも忘れて、
匂いを追っかけているので、 こんな感じでいけるかな。
匂いを求めて、今もまだやってますね。一回お家に戻ったんですが、 また公園の匂いのとこに戻ってきました。
これはしばらく続きますね。ちょっと欲情しちゃってるんですね。 どこのワンちゃんに反応してるのかな?わかんないですけど。
もうダメですね、これは。もう匂いに、匂いに、パフュームですね。 パフューム。
どこかのワンちゃんのおしっこのパフューム、 雪に埋もれたパフュームに反応して、冬一郎君は、
もう我を忘れて、 パフュームの虜になってますね。
我を忘れて、虜になってます。 そんな冬一郎君は、この辺であっち行ったりこっち行ったりさせながら、
私は公開ダラダライブをしゃべりたいと思います。 これ多分まだ散歩30分ぐらい続くと思うんで、
ダラダラ続けたいと思います。
多岐にわたる話題の展開
何からしゃべろうかな。
少し、 まあいろんなことやってるんですけど、ようやく、
8月からLISTEN始まってね、ポッドキャストをだーっと横展開してきて、
それがある程度広がりきって、今、縦展開でちょっといろいろそれぞれを深めているというのが、ようやく始まったかなと思うんですが。
まあ合わせてブログ展開も始まっちゃったんで、やることいっぱいなんですが、全部立体的に繋がっていて、
単なる直線じゃなく平面じゃなく、 3Dになりつつありますね。
3D作戦展開してるわけじゃないんですが、 いろんなことを、一本でやるタイプじゃないので、私の場合。結構マルチタスクで、
メディアミックスでいろいろやっちゃう。全体の組み立て考えちゃう方なんで、 まあ今それがようやく、
だいぶ全体像になってきたかなと思ってます。 それで、はじめるCamp@Usの歩き方っていうのを作ってみて、
あれ結構、好評ですね。今までやっぱり見取図がちょっと分かりにくかったっていうか、私も見取図を描ききれなかったんですよね。
いろいろ展開している最中だったので、 まとめきれないわけですよね。まだまだ増殖中だったので、それがようやく
見取図が、 ある程度描けたかなと。これで8、9割方の見取図になったんじゃないかな。
なのでこれからちょっとそれぞれのところをしっかりと深掘りしていって、縦展開ですね。
平面から立方体の かさを増していくってかね。
深みを作るのか、高さを作るのかわかりませんけど、そんなことが始まったかなと思ってます。
だいたい1週間のスケジュール、この公開ダラダライブもいい ペースメーカーになっていて、
適度に1週間を振り返りながら、適度に次の1週間考えるというね。その意味ではこの土曜の朝っていいですね。
そんな形で公開ダラダラと喋ってると、いろんな これまでにやってきたこともある程度整理されるし、
これからこうなんかやりたいこととかも見えてくるしということで、意外とこれは好きですね。
もう全く台本なく時間になったら、と言っても時間は前後してるんですが、もう録音ボタンを押しちゃうと。
押して、とにかく30分喋り続ける。
今日は家、自宅近くの近所の公園で 冬一郎君が
クン活やってる中で、迷走してる中で、お散歩しながらダラダラ喋りたいという、そういうことですね。
前置きはこれぐらいにして、少しテーマに沿っていきたいんですけども、
やっぱり一つは、SNS 話とかね、音声配信とかの話はあちこちでしたんで、
ちょっとやっぱり大学ネタとか政治ネタを、ちょっと少し展開したいなと思ってて。
それで金曜の夜に深掘りライブってやってるんですけど、
まあ一つ、私立大学問題が総論がまとまって、
次の展開をするんですけど、それどこから各論に手をつけるかね、今ちょっと模索中というか、考え中ですね。
それから、政治ネタもちょっと語りたいこといっぱいあるんですけど、
ちょっとそこまでいま手が回ってないし、まあ日本の政治もちょっと検察が起訴を中途半端で終わって、
野党は野党で未だに、通常国会は召集されましたけど、昨日からね。されましたけど、
野党からどんだけ、政治資金規制問題含めて、
改革案ですね、出てくるのか準備してるのか、わかりませんが、まあ準備してると期待したいんですけどね。
もう一本の、特に1993年の時には政治改革法案を、与野党を超えて、
最後は合意作っていくという形ができたので、やっぱりその原案作りが今一番大事だと思うんですけどね。
結局この30年、1993年、94年の政治改革で、
選挙法は改正されたんですけど、政党助成金制度もそこから始まったわけですけども、
結局、政治資金規制法はザル法になっちゃったわけで、それのツケが今ね、ここに来て、30年間、
解決してこなかった問題があって、それをちょっと抜本的にやらなきゃいけない。
自民党が派閥解消するとか云々とかいうレベルの問題じゃなくて、派閥は別にあってもいいわけですよね。
派閥も分派もあっていいわけです。だけど問題は裏金ですよね、政治資金ですね。
政党助成法ができて税金からお金もらってんだから、裏金作りはやっちゃいけないという話であったはずなのに、
それが完全に安倍政権の下で、清和会の天下の中で、小泉さんはやらなかったと思うんですけど、
安倍さんはそれをやったわけですよね。桜を見る会もそうですけど、やっぱりそこの問題がツケが出てきたんで、
これは一気にやらなきゃいけないし、野党はそこで頑張るべきで、野党の組み合わせとか云々じゃなくて、
一本の改革法案をちゃんと作るというところに、多分分かる人はエネルギー注いでると思うんですが、
誰もやってないと日本の政治もまた同じ問題を繰り返すのかなと思っています。
それはそれとして、いずれその話も整理してするとして、大学ネタ。大学の方も林真理子さんが副学長を辞任に追い込んで、
私立大学の問題と展開の難しさ
それで今訴えられて損害賠償請求ね。あちこちの私立大学でいろんな裁判が起きてますけど。
私もちょっといくつか間接的に関わっているやつがありますけどね。直接的には関わりたくないですが。
まあ何やってんだのレベルの世界ですね。日大は日大であれはもう、本当にこれまでのマイナスの膿を全部出し切らなきゃいけないんで、
そういう意味では林真理子さん頑張っていると思いますけどね。
さらに頑張ってほしいと思いますが、まあ大変だと思います。
有象無象がいっぱいいるんでね。その有象無象とやっていかなきゃいけない。
一つ一つコツコツコツコツとね。めんどくさいと思いますけど。
マイナスのスパイラルをプラスのスパイラルに変えるっていうのは、一番エネルギーと力がいるんで、
それは本当に疲れるわけね。せっかくプラスのスパイラルに変えたのに、またそれをマイナスに持っていく人もいるからね。
まあ世の中は厄介だなと思いますが。
そんなわけで私が間接的に関わっている二つほど私立大学が、そこも裁判やってますけども。
なぜ、なぜ自ら進んでマイナススパイラルを作るのかね。本人たちは自覚がないんでしょうが、
マイナススパイラルを作っていくんですね、これはね。
どうすればプラススパイラルになるか、っていうのが多分見えてないから、
どんどんどんどんマイナスのスパイラルの泥沼にはまっていくというね。
ちょっと見てて困ったなとは思いますが、まあこれはなかなかわかんないんでしょうね。
やってる人たちは大変だと思いますが。
その話もちょっと少し深掘りしていかなきゃなと思いながら、
日本の政治と日本の私立大学かな、特にね。結構、
私も60になってこの30年そこに関わって、
それなりにプラスのスパイラル作ろうと思ってやってきたけど、ここに来てまだこれかよっていうね。
いうのは本当になんだか嫌になっちゃいますけどね。
まあそれはそれとして、あとは、
冬一郎君、急に今度は逃げないの。
また戻ってきたの、また匂い嗅ぎに来たの、
また匂い嗅ぎきたの。あんたもうこの匂いの虜だね、お前。パフュームだね、
この匂いの虜だね、冬一郎君。
そんなにいい匂いすんのか、お前は。くりくりくりくりくりくり、
同じとこの匂い嗅ぎに、ぐるぐるぐるぐると、これでもう5、6回やってますね、
なので私はもう、ほとほと呆れ果てて、公開ダラダライブを始めちゃったという文脈ですね。
はい、疲れます。この迷走は一番疲れますね。
目標と目的を失ってパフュームだけに踊らされて迷走するというのは一番疲れますね。
冬一郎君、我を取り戻しなさい。冬一郎君、我に帰りなさい。
ほれ、ちょっと冷静に客観的に周りを俯瞰して、
冬一郎君、パフュームにのめり込んでる場合じゃないよお前。諦めな。
もう匂いどっか行っちゃってるよ。ほれ。
かすかな残り香に翻弄される、北海道犬、オス犬2歳。2歳何ヶ月?2歳8ヶ月?
まだまだ若いのでね、若気の至りっていうのは僕もいっぱいありましたので。
その時はいかんなと思っててもね、ついついパフュームにのめり込んじゃうときあるんだよね。
それはやっぱりのめり込んだ方がいいんだよね。
そこで我慢してもストレスになるし、後で後悔するし、
パフュームにのめり込んでいっても、後で後悔するんですけどね。
でもそれは、経験値は間違いなく上がるんで、やんないよりやっちゃった方がいいと。
何の話だかわかりませんが、私もその時々のパフュームの方へ、パフュームの方へ、
歩いてた。無我夢中になって歩いていった。
吸い寄せられていった、若い頃のこと。
まあ若いっていっても40代ぐらいまでやってましたけど。
いっちゃうんですよね、パフュームがあるとね。
パフュームといえば香水ですね。やばい話になってきたからやめとこう。
それから、あと何喋ろうかな、政治ネタ。
だからこれはこれで本当にもうちょっとこまめにね、喋りたいんです本当はね。
だけど今ちょっと全体を整理してる方が先なんで、
ちょっと縦展開は、一つ一つはこれからじっくりやろうと。
大学論もそうですね、じっくりやろうと。
少し大学論の私大の運営・経営論はちょっと反応もあるので、
そこはそこで少しもうちょっと、いわゆるプロモーション含めてね、
やった方がいいのかななんてちょっと思ったりしていて。
日本の政治もそうなんだけど、結局、大学もそうなんだけど、保守的、守旧的。現状維持。
現状維持ではやっぱりね、未来は作れないんですよね、今の時代ね。
こんだけ変動期に入ってるわけで。
コロナ経験もあったわけで、
日本ではいわゆるオンライン教育が本当に浸透しないんですが。対面の文化があって。
対面にこだわりすぎなんですけど。
オンライン・オンデマンド文化っていうのがせっかく展開できるチャンスが来たのに、
オンライン教育の可能性とスキル不足
コロナの一時的なイレギュラーで終わっててね。
そっちを本当はイレギュラーじゃなくてレギュラーにしなきゃいけない。
むしろ対面でリアルタイムで時空を共にするのは、むしろ非日常っていうか、
もっと貴重な経験にしてね。できることは全部オンライン・オンデマンドでやればいいんです。
その方が教育効果も上がるわけでね。
大学教育はもうそっちに完全にシフトした方がいい。
無駄に時空を共にして、狭い講義室でね、
いろんなパンデミックの危険を抱えながら対面授業をやることないんだけど、
なぜかそこにこだわる。
これは何でかというと大学教員のスキル不足です。
日本の大学教員はもう本当にデジタル弱くてスキル不足です。
完全に、やる気がない、自己開拓する気もない。
誰か教えてくれな世界で。大学教員が誰かに教えてくれって言ってどうするんだとか思いながらやってましたけども。
全部自学自習でやればいいんです、こんなのはね。
そんなオンラインって言われてもできませんとか、
できなかったら大学教員やめてくださいと。これからの時代生き残れませんよなんて平気で言ってましたけども。
そんな感じで、とにかくコロナ終わって、
日本のオンラインオンデマンド教育も終わってしまったと。
すべてが対面に戻って。(不在着信で切れた?)・・・ことに集中して、
例えば美術系、芸術系、音楽系とかの大学だったらもう昼間は実技しかやらないと。
講義系は全部、オンラインオンデマンドでこなすと。
学生は都合のいい時に夜でも何でも休日でも学習すればいいと。自学自習すればいいと。
本当に対面でしかできないことに、
昼間の授業時間帯、そして講義室、レッスン室はそれで使えばいいわけですよね。
オンデマンドでできるものに、物理的な教室、
そしてそれぞれの先生と受講生の時間、貴重な時間を、
そこの時空に縛り付けるべきじゃない。こんな不効率で無駄なことはない。
そこを解決すれば大学の経営は相当良くなるはずなんですけどね。
時空からの解放って言ってるんですけども。時空に縛られてる。
時間割とか講義室の教室割ってすごい大変なんですよ。
これ教務課の学務課の職員が苦労するんですけど、
時間割り組めません、先生この日来れませんかとかね、
言うんですが。
教員も昔はね、今は言わないと思うけど、この日は都合悪いとか言ったんですよね。
専任教員だったらもう、月曜から金曜の日中はどこでも空けとけと思うんですが、
そうじゃなくて自分の都合を言う。職員もそれを忖度してね、
忖度して時間割を組んだりするから。
しかも、学生で再履修生とかがいたりすると、その人も取れるように時間割を組もうとするから。
しかも教室のキャパシティ、スペースは限られてるわけですよね、物理的にね。
そこでパズルが始まるわけですよ。
そんなパズルはそのオンライン・オンデマンド化すれば、
要するに、コロナの時は教室は稼働しなかったわけですよ、
教室が稼働しなくても教育は成り立ったわけですよね。
教室がなくても教育はできると。
本当に対面で必要なとこだけ教室を使うと。時空を共にする。
もうこれでやればね、本当、私学の経営なんて一気に改善するんですが、
コロナが終わって、ビフォーコロナに戻ってしまったと。
本当に。それで、私学は大変だ大変だと言っているというね、困った話ですね。
どうやって突破するのか。
解決策もないまま現状維持で、
なんとか学生募集を去年よりもちょっとでも多くとかね、
そこにエネルギーを注いで無駄な宣伝費をかけて、
旧態依然とした広報をして。今日また愚痴っぽくなってきたね。
冬一郎くんはだいぶ疲れたみたいですね。
なんか不在着信が入っているんだけど、
この不在着信は多分、あれですね、ヤマト便ですね。
今日はヤマトの宅配の、冬一郎お家帰るぞ、
ヤマトのお兄ちゃん来た、ヤマトのお兄ちゃん。
ヤマトのお兄ちゃん。宅配だよ今日。
冬一郎の好きなヤマトのお兄ちゃん。
公園でヘタリ込んでいます、冬一郎くん。
困りましたね、あと13分ありますね。
ヤマトのお兄ちゃん、不在着信が入りました。
お散歩から帰れない私たち。
ほれ冬一郎、もう置いてくぞ、置いてくぞ、
ほれお前もうそこで寝てろ。
じゃあね、ヤマトお兄ちゃん来た、
ヤマトのお兄ちゃん来た、宅配持ってきた。
ほれ。今日はカタログハウスで、
1日1000億?、毎日1000個、何だったかな、
いわゆる人参を発酵したやつがあるんですけど。
ドリンクが。1ヶ月分の。
それが冷蔵便で届くんですけど、
それとてもお腹にいいんですよね。
とても気に入ってて、
毎月それだけは、
毎朝飲むと、とてもお通じも良くなる。
多分冬一郎君がうんち出ない時は、
それ飲ませたら効くかもしれないなって、
今度やってみようかな。
ニンジンの乳酸菌飲料ですね。
冬一郎君、もう行っちゃったかな、
ヤマトのお兄ちゃん。
ホントはお家にさっき1回帰って、
ヤマト便をちゃんと受け取れる計算だったんですが、
冬一郎君が何故かまたパフュームにね、
パフュームに踊らされて。
これお前、ダメだもう、
冬一郎君、もうおしまい。
若い犬なので、しょうがないですけど、
また匂いがしたんですね。
そっちの方へ行っちゃいます。
いいですね。私もこれぐらい本能的に動いてた頃があったなと
思いながら、もう今は60で還暦になっちゃったんで、
そういうエネルギーとか行動力もだんだんなくなってきて、
なるべく動かずにオンラインオンデマンドで活動するしかなくなってきてますね。
体動かさない分、ちょっと頭をこう。
今は本当にオンラインオンデマンドでできるんで、
そこに載っけとけばね、
いつか誰かが気づいてくれるということもあるので、
そんなことも含めてやってるわけですけどね。
冬一郎君、今家に帰りかけたのに、
信号渡らずにまたあらぬ方向へ歩き始めましたが、
パフュームですね、匂いを求めてますね。
パフューム探しで。
やれやれだ、疲れた今日は。
今日の散歩は迷走散歩ですね。
この時期あんまないんですけど、
迷走散歩は疲れるね。
冬一郎君パフュームスイッチ入っちゃった。
パフューム、パフューム、
パフュームはね、
やっぱりね、惹かれちゃうんだよね、よくわかるわ。
僕ももうちょっと若かったらもう今頃、
飛行機乗ってどっか行ってると思いますけど。
ね、
まあやりませんが、冬一郎君もいるし。
もう散々やってきたんで、今さら、
還暦以降はやりませんけどね。
やりません、こっちからはいかない、
向こうから来るのを待ってる。
何の話だかよくわかりませんが。
公開ダラダライブ、
あと5分くらいあるかな。
ちょっと時間見ますね、
すごいな、今日も中身ないな。
おお、まだ10分もある。
ヤマトの兄ちゃん6分前に不在着信、
もうダメだろう、
あ、あれヤマト便だ。
ヤマトお兄ちゃんいた、
冬一郎。
ヤマトお兄ちゃんいた。
冬一郎はどうする、
ヤマトの兄ちゃんと一緒に、
お家帰るか。
渡るぞ、
ヤマトの兄ちゃんと帰るぞ、渡るぞ、
ほれ、ヤマトの兄ちゃん、
ヤマトお兄ちゃんいた。
今信号渡ります、
押しボタン待ちです。
ああ、疲れた。
冬一郎君はもう本当に
ヤマトお兄ちゃん大好きで、
ヤマト便の車見つけると、
佐川便は追っかけないんだけど、
佐川急便は追っかけないけど、
ヤマトは追っかける。
しかもヤマトの、
お兄ちゃん、お姉ちゃん、
お姉さんもいるんですね、
運転手さんね。
やっぱ好き嫌いがあって、
あ、この人違うなと思うともう
いいんですけど、
あ、この人もう大好きっていうともう
ヤマトのトラックを追っかけるというね。
時空の制約からの解放
散歩中でもね。
しかもその人が配達に行って、
戻ってくるまで待ってたりする。
そういう人なんですが、
人じゃなくて犬か。
おし、
はい、信号変わりました、
渡ります。
今日はもう雪が溶けて、
道路は水ですね、
びちゃびちゃ。
今0℃より上がってんじゃないかな、
気温が1,2℃になるとやっぱり、
氷溶けますね。
そういう意味では、
道路は今シャーベット、
べちゃべちゃ状態。
ヤマトの兄ちゃん行っちゃった、
行っちゃった。
まあまた戻ってくるでしょ。
あの、うちは冬一郎くんいるんで、
よく覚えててもらってて。
まぁ、
ね、最近私買い物せずに全部、
ネットで買うんで、
宅配の方はみんな覚えててくれてるんで。
まあ今日はまだ散歩から帰ってないなと、
思ってくれてると思うんで、
また来ようと思ってるとは思うんですが、
多分ね、新人さんじゃなければね。
この間ちょっと見習いさん来てて、
ヤマトの諸君事件が起きたので、
もしかしたら新人さんかもしれない。
電話かけてきたってことは、
新人さんかもしれないね。
よく知ってる人は電話かけてこずに、
頃合い見てきてくれるんで。
まあ今日はとにかく冬一郎君が、
パフュームに惑わされたおかげで、
もう予定が完全に朝から狂って、
しかも疲れ果てましたね、私ね。
この迷走に付き合うっていうのが一番疲れますね。
普通お散歩って、ある程度目的って言うと変ですけど、
行くとこはっきりしてるじゃないですか。
こっちも予測がつくでしょ。
でもこのパフュームに惑わされてると、
予測がつかないわけですよね。
こっち行ったかと思ったらまた戻り、
でこっちはそれに付き合わされるから、
一体こいつはどこに行くんだろうと。
同じとこぐるぐるぐるぐる迷走して、
どうすんだっていうね。
まあ飽きるまでやるしかないんでしょうけども。
あの日本の政治も大学も迷走してて、
どうすんだとね。
何に踊らされてんのか分かりませんが、
なんか行く先が見えてないまま、
何かあっちフラフラこっちフラフラ
してるようにしか私には見えないですね。
まあそうじゃない人もいっぱいいるんでしょうけども。
とにかく根本的にどうするってことを考えてる人が、
大学の世界もそうだし、
政治の世界も少なくて。
みんな目の前の自分の周りのことしか考えてない感じが、
どうもしちゃいますよね。
トータルに見て、
今何をどうするのがいいのかっていうことを考えてる
共通一次世代と日本の教育
人は本当にいないですね。
私が言うのもなんですが、いない感じしますね。
そういう人いればもう少しそういう議論しながら、
何か一緒に作ったりできるんですけど、
いないですね、これがね。
だいたい、
後から気づくというか。
ああ、そういうことだったんですかって、
そういうことだったんですかじゃなくて、
もうちょっと考えろよってことなんですが。
これは結局、
結局ね、もう日本の教育が、
私も共通一次世代なんですけど、
私の3、4年上から共通一次始まったんですけど、
いわゆる一問一答型になっちゃってるんですよね。
つまり正解があって、
その正解にたどり着くという、
正解がないものを探るっていうことができない。
未知の領域を開拓するっていうことがみんな苦手になっちゃって、
で、正解を待ってるわけですよね。
自学自習ができない。
他律的学習と言いますけど。
自律的な学習じゃなくて、
自己学習する存在じゃなくて。
もうどっかに共通テストの回答があって、
そこに近づくみたいなスタイルになっちゃって。
これがもう60代半ばから
以降はみんなそうなっちゃってるわけですよね。
共通一次世代ね。
それの弊害は大きいと思うな、
やっぱり。で、
今更こう、探究型とかね、
やってますけど、
その前にはゆとりってありましたけど。
まあとにかく共通一次から始まりましたね。
正解のあるものに近づく、
未知のものに回答を見つけることができる人がどんどん減って、
東大生含めて、
エリートと言われる人たちは、
もうクイズの正解を求めるというね。
そんな時代になっちゃいましたね。
リード遊びのハプニングと公開ダラダライブ終了
ヤマト運輸から、
LINEが来ました。
お荷物をお届けに参りました。
ご不在でした。
再配達の日時をご指定ください。
今家に帰ってきました。
本当にもう10分の、
本当に10分のね、
この10分のすれ違いですよ。
冬一郎君のパフュームのせいだ。
お前はそれでリード遊び始めたのか、
お前は。
これ。
ここに来てリード遊び始めたのか、
お前は。
これ。
冬一郎。
ああ、じゃないよ、お前。
リード遊び始まりました。
ちょっとエネルギー余ってるな。
ようやく遊びモードに入りました。
パフュームからの解放ですね。
散々パフュームをおっかけて、
少し我に帰ったというか、
別の遊びを思い出したっていうね。
すごいですね、リード遊び。
冬一郎!
お前のせいで宅配受け取り損ねたぞ。
ヤマトの兄ちゃん二度手間だぞ。
どうすんだ、お前。
冬一郎。
お前これどうすんだ、これ。
リード絡まってんぞ。
まだこれが、
あと3分だね。
あと3分で30分経つんで、
3分経ったら終わりますけど。
冬一郎君。
これ、これ、これ。
絡まっちゃった。
絡まっちゃったよ、お前。
はい。
まあまあ、ハプニング続きですね。
公開ダラダライブなんか散歩中に
やんなきゃいいっていう話もあるんですが。
まあだけどこれやらないで
家に帰ってまたやると、
もう疲れ果てたところでね、
雪かきもしなきゃいけないし、
ダラダライブやってたら
お昼になっちゃうんで。
これやっちゃえば
10時に終わるわけですよね。
そうすると、
今日1日が
効率的に使えるって言うと変ですけども、
とにかく面倒くさいことは
一気にやっちゃうと。
やっちゃいました。
公開ダラダライブ。
今日もハプニング続きでした。
冬一郎君。
お前ズボしちゃうぞ、ズボ。
雪山にズボしました。
はい、冬一郎君。
ちょっとそこで、頭冷やせお前。
頭。
お、雪山登り始めました。
はい、雪山登りが始まりました。
冬一郎君の。
はい、頑張って登れ、ほれ。
雪山登れ。登れ登れ。
ほれヤマトの諸君が
宅配失敗こいちゃったじゃないか。
はい。
不在票が入ってます。
以後、以後在宅にしないといけないね。
これね、清水君だ。
清水君、名前言っちゃいけないね。
はい。
ということで
30分経ちましたので
今日も大変失礼いたしました。
結構、放言含めて
思いつくままに
喋っていましたが。これがまた
ちょっとね、来週あたりから整理して
いろいろ喋れるかなと思うんですが。
まあいろいろ
メタファーに富んだ話をしてしまいましたけど。
公開ダラダライブ、ここまでに
したいと思います。
あれ?
ではまた。
29:35
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