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  2. きまぐれ公開らいぶ #2 お散歩..
中身のない気まぐれなお散歩ライブになりました
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Summary

札幌の風が強い中、冬一郎くんはうんち待ちの休憩を取りながら、思いついたことや日常のルーティンについて話しています。このエピソードでは、河川敷でのホワイトアウトの経験やダイハードの話、そしてブログのマーケティング戦略について話されています。また、後半では冬一郎くんと公園でのウンチ探しの冒険が描かれます。

公開ライブの開始から冬一郎君の散歩待ち
たんなる気まぐれな公開ライブです。お散歩中です。ポケットに入れながらの公開ライブ。野外公開ライブですね。気まぐれライブです。
なんとなく退屈なので、公開ライブしてみようかなと。
今日の札幌は風が強くて、昨日はちょっと雪が降りましたが、そんなにたくさん降ったわけじゃないですが、とにかく風が強い札幌ですね。
今お散歩出てきて、我が家の愛犬冬一郎君は、一通りおしっこして、うんちが出てないので、多分うんち待ちですね。うんち待ちの休憩。
お座りしてしばらく休憩ですね、これね。それで私手持ちぶさたなので、胸ポケットにスマホを入れて、それで喋ってます。
結構ね、最近お散歩公開野外ライブとかね、結構面白かったんでやってるんですけども、今日もそんな感じでね、土曜日じゃないので公開ダラダLIVEまでまだ日があるので、気まぐれライブをやりたいと思います。
ちょっと本当に風が吹くとブリザードみたいな感じで雪が舞い上がってね、結構大変なんですけども。
天気はちょっと下り坂ですかね。そんな札幌です。
さあ何喋ろうかなと思うんですが、少しいろんなことが、いろんなことがなんでしょうね。
整ってきたというか、出揃ってきたというか、そんな中でちょっと新しいペースをある程度こうルーティーン含めてね、確立している段階かな。
とにかくいろいろ思いついちゃうので、いろいろやることあるんですが、少し落ち着いて整理しながら、一個一個やっていこうかなと思ってます。
この時間は人が多いですね。八時台はね。これがあと10分20分経つと人通りも減るんですけど、今ちょうどやっぱ通勤タイムですね。
なので車も多いし、人通りも多い。
お、冬一郎くんが動き出すか。動くか。行くか。
はい、じゃあお散歩実況も含めながら気まぐれライブやりたいと思います。
冬一郎くんは誰か遊んでくれる人とか友達とかいないか探してるんでしょう。
行くよ、冬一郎くん。
冬一郎くん、ほれ。
まあ一個思ってんのは、また降ってきましたね。結構強く降ってきましたね。
ちょっと気温が高いので、やっぱり雪がふわふわじゃなくて、つぶつぶのあられみたいな、ひなあられみたいな、ひなあられまで大きくないけども、
なんて言ったらいいの。細かい、細かい、よくお蕎麦、お蕎麦じゃないな。
永谷園のお茶漬けに入ってる、あるじゃないですか。スナックのおせんべいのちっちゃいつぶつぶみたいな、あんな雪が降ってますね。もっと細かいですけど。
はい、歩きます。道路はやっぱり気温が上がってるんで、ちょっとシャビシャビでシャーベットになってますね。
一番厄介なのは、靴裏に雪がつくんですね。こういう0度前後の時ってのは、0度よりちょっと低いぐらいの時ってのはね、それが結構嫌ですね。
はい、ほれ、冬一郎君、歩くよ、ほれ。お前なんでそんなところで止まってんの。
はい、なんかの匂いに反応してんだね。
ほれ、どうすんだ。歩くぞ。あんたここ邪魔。冬一郎君ここ邪魔。ここ邪魔。
なんか通行人が気になる。歩道の脇で動かないですね。もうしばらく動かないのか。じゃあ俺はしゃべるぞ。
はい、忠犬ハチ公のように座ってたりするんですけどね。道行く人がいろいろと気になる。
ほれ、渡るなら渡るぞ。
はい、冬一郎君は多分ね、うんちが出そうで出ないんだと思うんですよね。
なので、いろいろと、あんたここ邪魔だ。道路の歩道の真ん中では邪魔だ、冬一郎君。
なんとなくしおらしい冬一郎君ですが、うんちが出ない顔ですね。
ほれ、ちょっと走ったらうんち出んじゃないか、歩いたら。
冬一郎君、ほれ、動きません。
じゃあしゃべってみようかな。
とにかくあれですね、人通りが多くて、この時間あんまり散歩したくないんですけど。
気まぐれライブはいいけど、冬一郎君が落ち着かないので、しゃべれない状態になってきましたね。
はい、座るんかい。じゃあ座ってよ。はい、座ってよ。はい、座ってよ。はい、もうないよ。
ビスケット食べちゃったよ。もうない。ないない。
冬一郎はうんちだ、うんち。うんち出ないんだろう。うんち、お腹押してやろっか。
うんち、うんち、うんち、うんち、でろ、うんち、でろ。
はい、お股開いて、お股開いて、やらせてますけど。
うんち、でろ、うんち、でろ、うんち、でろ。
うんち、でろ、うんち、でろ。気持ちいいみたいですね。
うんち、でろ。もうなすがままの冬一郎君。
うんち、でろ、うんち、でろ、うんち、でろ。
うんち、でないの?うんち。
おならは出るのにね、うんち出ないね、冬一郎。
ちょっと走った方がいいんじゃないの?
ちょっと歩いたら出るんじゃないの?まだ出ないの?
うんち待ち顔ですね、これは。
動くまで待ってましょう。ここで喋ってましょう。
じゃあちょっと中身のあることをだらだらと、気まぐれに喋るかな。
ルーティンの確立と情報発信の軸
ちょっと今考えてるのは、ようやく毎日のダイアリーブログ。
更新情報を主に発信する毎日のダイアリーブログが軌道に乗ってきたのと、
これでもうすぐ2ヶ月ですね。
これと連動して、ポッドキャストのデイリーニュース、夕刊ことのはが、
この2つがちょっとあれですね、更新情報発信としては軸ですね。
片足はブログ、片足はポッドキャスト。
この2つが連携して外向けに情報発信するという形ですね。
というのが整ってきたのと、
あと最近の私のルーティンですね。ルーティンのひと声つぶやきましたけど、やっぱルーティン大事で。
ルーティンとしては、だんだん整ってきたのが、やっぱりまず最初にやるのがひと声だったり、
はぢめもだったり、思いついたことを忘れないうちにつぶやくということをやるのと、
それが終わったら、その日に配信するものがあるときはそれもやるんだけど、
むしろ最近順番としては、夕刊ことのはの仕込みをお昼までにやっちゃう。
午前中にね。日中にやっちゃう。
夕刊ことのはの仕込みをなるべく早くやっちゃって、
そうすると前日の振り返りもできるし、整理もできるし、夕刊ことのはの仕込みをとにかく早くやっちゃう。
もう5時半に公開予約しておいて、そしたらその日にやることをね。
これがいい循環ですね。
一日の終わりに最後ブログを書くという形。
この2つがやっぱり軸ですね。
だからオンライン上の情報発信も夕刊ことのはとこえと言葉のブログが、
ブログとポッドキャストが2本立てなんですが、
私の生活のルーティーンも午前中ことのは。
夜寝る前にブログというこういうパターンですね。
それが一つのいいルーティーンになってきて、
そうするといろんなことがうまく回るというね。
ここ狭いんだ、冬一郎。ちょっと待って。
札幌の人の特徴と冬一郎君の行動
歩けない。ど真ん中歩いてくるから。
これは札幌に来た時に思うんですけど、
札幌の人っていうわけじゃないけど、雪道だからなんですけど、
皆さん道を譲らないんですよね。
下手に道譲ると滑って転んだりするんで、譲らずに真っ直ぐ行くんですよね。
これがなかなかすごいなと思うんですけど。
譲ってる場合じゃないということなのかもしれませんが、
本当に道譲る人は少ないですね。真っ直ぐ歩いてくる。
こっちが道譲っても何も言わないという人も結構多いという。
これ最初札幌来た時びっくりしましたが、
なんて不愛想なんだと思ったけど、そうじゃないんですよね。
みんな滑らないことで必死というか、やっぱり雪道だとどうしても下見て歩くし、
前あんまり見てないし、そんなことで、そんな感じですね。
これはちょっとびっくりしました。
あとはそうだな、冬一郎くんがお家の方に戻り始めたけど、
これうんち場所探してんだと思うんだけど、落ち着かないんですね。
人がいっぱいいるから。やっぱり人があんまりいるところでは警戒心強いので、
うんちはしないということで、うんち場所探しはなかなか大変なんですけどね。
まだ出勤の人の波が落ち着かないですね。
こっち行こうか。こっち行かないのか。こっち行くのか。
すごい風。ブリザード、ブリザード。
これひどい時はね、まだこの時期はないですけど、2月ぐらいになると、いわゆるホワイトアウトね。
本当にホワイトアウトしますからね。
まあ年に2回か3回ぐらいホワイトアウト状態。
ホワイトアウトとダイハード
これ散歩してる時に河川敷でホワイトアウトした時はちょっとびっくりしましたけどね。
もう視界1メートルないという感じでしたが。
ホワイトアウトといえば織田裕二の映画ホワイトアウト。
あれ結構なかなか日本版ダイハードみたいで、僕好きなんですけどね。
ダイハードも昔ハマりましたね。
結構アクションモノは見たんですよね、映画ね。
なんでアクションモノを見るかって言うと、
まあ、現実を忘れるため。
現実を忘れるためにアクションモノね。
非日常、非現実を見るというね。
ということで、ダイハードでブルースウィルス、ブルースウィルス?
名前あってたっけ。
何人、人を殺したのかというね。
殺人鬼だと思うんですけど。
まあいいや。そんな感じで。
はい、冬一郎君、うんち場所探して。
こっち、おうち帰っちゃうの?おうち帰っちゃうの?
お前何もないよ。何もないよ。何もないよ。
おうちの方に戻ってきちゃいましたけど、
多分これ終わらないでしょうね、うんち出るからね。
あ、わかりました。
川の方じゃなくて、反対側の公園にうんち場所を求めていくんだと思います。
ということで、まだまだこの気まぐれライブは続きますので、
ダラダラ続けますが、
オンライン上の話で言うと、
いろいろとまた構想が頭の中で蠢いていて、
これ以上増やす気はないんですが、
組み立てですよね、組み立て。
組み立てをちょっといろいろ考えていて、
だいぶ整ってきたんですけど、ルーティンも含めてね。
ただもうちょっと、まだ完成形ではないということで、
組み立てがだいぶできてきたので、やることが見えてきたんですけど、
少しこう、さっきの夕刊ことのはと、こえと言葉のブログを外向けの軸にしながら、
情報はそこでいろいろトータルに見てもらう形で、
冬一郎くんとの公園冒険
あとのやつはなるべくこう、なんだろうな、
少し発信の仕方をね、ちょっと微修正しようかなという気がしてますね。
まあこれちょっとどうやるか、
今日そのことを整理しようかなと思っているんですけど、
はい、冬一郎くん。
近所の駐車場に戻ってきました。
はい、じゃあここで遊ぶ。
はい、ちょっと走れ。どうした?
うん?落ち着かないのか、お前は。
うん?
はい、じゃあ公園行こう、公園。
公園行ってうんちしよう。
はい、深いね、雪がね、吹き溜まってるね。
はい、ズボズボ行きます。はい、ズボズボ歩いて。
はい、歩け。ズボズボ。はい、ズボズボ。
はい、歩け歩け。
はい、結構深いですね、雪ね。
おお、サクサクだね。
おお、深い深い。
膝、すね、すねの真ん中まで。
おお、膝まで沈むね、ここ。
膝まで沈みますね、雪がね。
駐車場裏の道なき道を歩いてますが、やっぱ膝まで行きますね。
はい、冬一郎くんもわさわさと歩いてきます。
結構上手にね、人の足跡を上手に歩いてくんだよね。
面白いことに。
はい、冬一郎くん、はい、道作って。
はい、道作って。はい、はい、がんばれがんばれ。
はい、がんばれがんばれ。はい、歩いてます。
冬一郎くんはもうお腹まで雪ですね。
わさわさと、這うように歩いていきます。
匍匐前進、ほれ、がんばれ。
おお、すごいね、ここ雪吹きだまってるね。
はい、膝までの雪を抜けました。
お、おうち帰っちゃうのか、お前。
うんちしないのか、うんち。
さすがにちょっとうんちしないと。
まずいんじゃないか、夕方までもたないだろ。
おお、ブリザード、ブリザード。
風が強い。
よいしょ、よいしょ。
まあ、リッスン界隈もどうなんでしょうね。
声日記界隈でコミュニケーション密にやってる皆さんもいるんでしょうが、
ね、なかなかそれも、どう、どう、どう、どう言ったらいいんでしょうね。
なんていうのかな。
次の展開どうなるのかなとか、思いながら、ちょっと見てますけどね。
はい、おうちに帰ってきちゃいました。
これ、困ったね、この吹きだまり。
また雪かきしなきゃ、昨日せっかくやって雪なくなったと思ったのに、また何センチだろう。
30センチまではいかないな。
ないよ、もう食べちゃったよ、ビスケットは。
もうないよ。ないよ、冬一郎。
あんたうんちだ、うんち。
うんちしないと。
あれ、番犬始めちゃうの、ここで。
うんちどうすんだお前、うんち出ないのか。
お腹、お腹マッサージしちゃおうか。
はい、お腹マッサージ、マッサージ。
はい、マッサージ、マッサージ。
うんち出ないの、おなら出るのに。困ったね。
うんち出る、うんち出る。
はい、お腹マッサージさせてます。
おりこうちゃんだね、冬一郎君は。
お腹、マッサージしてほしいの、お腹。
君は本当に何やられても、ねえ、怒んないねえ、冬一郎君。
うんちどうすんだ、うんち。
はい、ということで、まあ気まぐれライブこれぐらいにしとこうかな。
中身ないけど。
18:10
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