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2024-01-17 19:54

はぢめも 15|番組の組立て

ブラウザ録音⏺️ #声めも #はぢめも #note #きれはし #はじめの脳内

はじめのめも。はぢっこめも。noteの切れ端にちょこっとめも。

脳みその中のひとが勝手に吐き出します。

Summary

彼の番組の組み立てに関して、彼はポッドキャスト番組とホスティングサービスの増加に伴い、試行錯誤しています。彼は声日記やひと声、週刊ポッドキャスティングなどの形式で番組を展開し、ブログやnoteと連携することも意識しています。また、彼の番組「はぢめもと」では、ポッドキャストの展開や限定配信、冬一郎散歩や犬語チャレンジなどのエピソードが語られています。

番組の形式と組立て
ちょっとマイ番組の組立てについてつらつらと覚えがきですね。
ポッドキャスト番組がリッスンさんのホスティングサービスが始まったせいでどんどん増えてるわけですが、もうこれ以上は、あと一個だけ増えますけれども、
それはさておき、全体の組立て一応いろいろ考えながら試行錯誤してやってるんですが、
わかりやすいので言うと、声日記というか声で書く日記ですね。リッスンケアフリー。声というタイトルつけましたけど、
これは声で書く日記を2日に1回やると。それだけじゃ寂しい、というよりブラウザ録音ができたので、
ひと声というね、これをフォロワー限定で展開すると。これはもう1分以内のショート番組ということにしてるわけですが、
これは非常にいい形なんですね。多分ね。私にとってはね。ひと声は声のインスタグラムという位置付けで写真を入れてキャプションを入れて、
つまり音声入力した文字起こしされたものを写真のキャプションにして記事として書いていくひと声なんですね。音声付きのインスタグラムと。声のインスタというね。
これはいいんです。もう形ができて。それから週刊ポッドキャスティング、INGですね。これについてはいわゆるフォロワー限定を、最新2号はフォロワー限定にすると。
だから新しいのを発行したら1個リリースするっていう形でやってるんですが、これがいいのかどうなのかちょっとわからないんですが、そんな感じでちょっとやってるんですね。
月刊はじめるキャンパスはむしろバックナンバーをフォロワー限定にして、最新号は公開にしてるという形でやって、この2つちょっと並行して実験的にそういうフォロワー限定の使い方をしてるんですけどね。
これどう考えるか。それからリッスントゥーミとプライベートリッスン。これがある意味セットなんですけど、リッスントゥーミはシーズン2に入って新しい展開してるので、
これはこれでこんな感じでやってればいいのかなと思いながら、やっぱりショートを噛ませるのかどうするかっていうのをね。ただあんまりショートばっかり作っても疲れるんで、まあいいね、これはこのままでね。プライベートリッスンとリッスントゥーミはとりあえずこれでいいかなと。
それからリッスントゥブックスとリッスントゥムービーズ。これもある意味セットの番組で。これはもう思いついたらね、本とか映画とか紹介したいのがあったら紹介すると。まあそんだけの話なんですが。
声のインスタグラムと週刊ポッドキャスティング
なんでこれ独立させたかっていうと、やっぱりテーマ別に番組作った方がいいと思ってるからなんですよね。これがね、YouTubeに飛ぶとよくわかるんです。YouTubeの私のはじめるポッドキャンパスという、YouTubeはじめるポッドキャンパス、ポッドキャスト専門チャンネルって言うんですけど、日本映画専門チャンネルみたいですけど、ポッドキャスト専門チャンネルね。
YouTubeはじめるポッドキャンパスって、ここにはいろんな思いがこもっているのは、後でまたどっかでメモるとして話すとして、そこに行くと、やっぱりテーマ別で番組があった方が見やすいんですね。一覧で見やすい。
これが一つの番組で、もしこういった内容全部ぐちゃぐちゃ入れると、やっぱり見にくいわけですね。そんなことも意識して作ってるわけですね。これはこれでね。ここはいいんですね。きれいなんですよ。
問題は、外部ホスト。一番最初に立ち上げたキャンパスFM6214スタンドFMから配信のやつと、それからはじらぢですね。スポティファイから配信してるやつと、これ2つあるんですけど、これがそもそも私の二刀流、2本立てでこれだけで行く予定だったのが、
LISTENさんの参入で大きく展開が変わってきたんですが、ただ依然としてやっぱりはじらぢスポティファイホストとスタンドFMホストっていうのは、それぞれのホスティングの特徴を生かした形で展開できてるかなと思ってて、
スポティファイの方はやっぱりああいった編集・収録機能があるので、それを生かしてちょっとラジオ番組をね。はじらぢサンデーっていうのをやってるわけですね。これ楽しいんですけど、自分が楽しいんですけど。
これはこれでやってて、そこから切り抜きを切り出すということも実はやり始めてて、今は冬一郎さんぽを切り出しやってるんですが、切り抜きね。他の部分も実は切り抜きができると思ってて、そういう意味ではこのはじらぢラジオ番組はね、とても私にとっては結構、素材の宝庫というか。
ここに実はリッスンホストでサブチャンネルを重ねることをずっとやってきてて、一つはそのはじらぢのスポティファイホストの方には音楽乗っけてんだけど、それが音楽乗らないバージョンをスポティファイからやってたのをリッスン配信に変えたんですね。
そうすることでリッスンの概要欄を使ってそこにYouTube画像とか貼り付けれる。さらにボーナストラックね。これがまたリッスンだとリンクが貼れるのでとても使い勝手がいいと。
インデックスになるっていうことでね。ボーナスを出して、このボーナスをフォロワー限定にとりあえずしたわけですよね。はじらぢ。これだけじゃちょっと面白くないということで、ことのはというね、夕刊ことのはを作ったわけですね。
これはむしろもうオープンに、更新情報をね。毎日の更新情報ですね。夕刊ことのは。これは実は意識しているのはブログとの連携なんです。ブログとの連携。ブログは毎日更新するから同じようにそういうポッドキャストもブログ的に更新していいんじゃないかと思ってて。
ただあんまり長いのは良くない。だからショート。1分以内にしていったんですね。ただこれはブログとのリンクを相当意識して今作り込んで、まあイメージだけあったんですけど形がなかなか見えなかったんですが、とにかく発刊し始めて創刊してやり始めて。
リッスンホストと連携の形成
ようやくブログとの連携の形が見えてきて、これはだからポッドキャスト、リッスンホスティングなんだけども、これはね、スポティファイベースのリッスン配信なんだけども、これがハテナブログとの相性がやっぱりいいので、そこでブログとの連携が取れてきたっていうのはこれちょっと面白いなと自分では思ってるわけですね。
さらにそこで出す情報が、またブログとことのはっていうのは単にポッドキャストだけじゃなくてnoteとかブログとかの更新情報も載っけているということで、すごく広がりを、実は1分のショートで毎日出してるオレンジ色のにくいやつなんだけど、意外と僕は可能性を感じてるんですね、ことのはにはね。
だからちょっとうまくこれは発展させたいなと。はじらぢスポティファイベースのやつはだいぶ形が見えてきたということですね。ついでに言うとはじらぢでは、はじらぢっていうかスポティファイベースのこの番組は、はじめるラジオキャンパスね。
実はあと2つ3つあって、1つはネイバーズ。ネイバーズは実はここのサブチャンネルで載っけてるんですね、リッスン配信でね。これはわざとそういうふうにしたんですけど。もう1個はビギナーズ。これは2回しか配信してないんですが、やっぱニーズが出てくると思うんで、ちょっとビギナーズはね、これからちょっと時々やろうかなと思ってんのと。
もう1個が、ネイバーズ、ビギナーズ、あ、もう1個忘れちゃった。もう1個なんだっけ。もう1個あるんですけど忘れちゃった。これも時々ね、やってるわけね。また思い出したらちょっとメモっとこう。(もう一個は、ことのはです。笑)
もう1個がスタンドFMね。今日長いねこれね。スタンドFMで。これにやっぱり、スタンドFM自体は、実はスタンドFMの機能としては、ライブ機能と、もう1個がメンバー限定・有料配信機能があるってね。これやっぱり特性なんですよねすごくね。
このライブ配信を活かしたのがダラダライブ。メンバー限定活かしたのが緊急ライブとか深掘りライブってやつで、これはだけどポッドキャストに配信されなかったわけですよね、これまでね。なのでnote記事に展開してたわけです。
noteの有料音声記事と、それからnoteの文字起こし記事に展開してたんですね、これがね。これはこれで、だからキャンパスFM6214はもともとそういうメンバーシップとかを活用したかったんで、そういう意味ではnoteと相性がいいわけね。スタンドFMはね。だからそれでやったわけです。
でもそれだとちょっと広がりを持たないわけですね、広がりを。これをどうやって広がりを持たせようかということで始めたのがこのはぢめもね。はぢめも。広がり持ってないですけど、とりあえずはじめも。
noteの切れ端。なんとなくちょっと外に広がるかもしれないアイデア帳みたいなやつをやって、フォロワーさんがもしかしたら何か参考になるかもしれないっていう形でちょっとやってて、多分これだけでいいと思うんだけどね。これ以上ここにはかませなくていいかなと。
実はこのキャンパスFM6214にはコミュニティウェーブイン札幌といういわゆるコミュニティラジオを意識した2ヶ月に1回配信って決めたんですけど、これをちょっと入れてて。
これははじめるキャンパスのオフラインの展開を配信するという、地域向けにね。そういう番組で始めてて。これはこれでここにあったんだけど、これをやめてそれではぢめも入れたんですね。
やめたのはどこに行ったかというとファーストーリー。ここからファーストーリーの話になるんですが、台湾のポッドキャスティングサービスが実は、ポッドキャストのホスティングサービスなんだけどメンバーシップ機能と有料配信機能を持っているというね。ここなんですよね。
リッスンさんはそれをまだ持ってないので。リッスンがそれができたらそこでやろうと思ってた番組を全部今ファーストーリーでもう展開始めて、それが北海道之聲をまず試しにファーストーリーに慣れたいということでやって。
今ようやく政治のネタのやつと大学ネタと学長ネタね。元政治学者のどこ吹く風っていう政治ネタと、それから元学長の体験的大学論、そして元学長の実践的学長論というこの3つを展開し始めてて。
ポッドキャストの限定配信と試し聴き機能
これは実はもうこれまでスタンドFMのメンバー配信でやってきた内容の記事、音声、エピソードがちょうどこの3つにはまっていくんですよね。これまでnoteには展開してたんだけど、ポッドキャスト展開ができずにいたわけですね。
これがようやくポッドキャスト展開がファーストーリーがあったおかげでできるようになってきたということで、今ようやく手がついてやり始めたと。それはそれでいいんだけども、そこでファーストーリーでいわゆるメンバーシップ限定配信のやつとオープンに配信するものと。
ただこれの限定配信のやつが、例えばスタンドFMは試し聴き機能があるんだけど、ちょい見せができるのね。noteの音声記事もちょい見せができるんですけど、それができないわけね、ポッドキャストはね。
悩んで考えて作ったのが、いわゆる試し聴きですね。トライアルリッスンっていうのを作って、ショートバージョン1分半のね。これを作って、これはこれでもしかしたら機能するかもしれないなと思うし、これからリッスンでいわゆる限定配信がもうちょっと展開していったらね。
いわゆるポッドキャストで有料配信につなげる時に、やっぱり試し聴きバージョンをもう一個作るしかないなというのが結論で、それを今やり始めたのね、この3つの番組で。
これはこれでもう実験が始まったのでいいんですね。北海道之聲ね、最初に作った。これはここにコミュニティウェーブイン札幌っていうのをリッスン配信で乗っけて、これもこれでいいんですね。
もう一個はザ・冬一郎散歩という、はじらぢでやってたやつの切り抜きを、この北海道之聲で出そうと決めたわけね。
これはいろんな理由があって、ここがやっぱり座りがいいんですね。これをさらにはじらぢでやったらもうぐちゃぐちゃになるんで、逆に北海道之聲で北海道の紹介と合わせて、冬一郎くん、北海道犬を売り出してみようと。
これが意外とリッスンではあんまり聞いてもらえないんだけど、リッスンにも飛んでくるんだけど、リッスンではあんまり聞いてもらえないんだけど、
YouTube、冬一郎くんのYouTubeで聞いてくれるのね、みんなね。
一つのエピソードやっぱり100回くらい再生されるんですよね、多いやつはね。まだ伸びると思うんですよね、冬一郎くんYouTube。
だからそこにポッドキャストをはめ込み始めたのね。それがむしろ狙いで、ザ・冬一郎散歩の切り抜きを実は始めたんですよね。
これは結構ね、面白い。だからそこから広がる、冬一郎くんの力を借りてね、ちょっとやってるわけ。
あともう一個、たまたま冬一郎がよく喋るもんだから、犬語チャレンジね。犬言語学ね。
これは遊びでちょっと載っけてみたと。
これは実はYouTubeに犬語チャレンジっていう動画がもうすでにあるんですね、何本かね。
それのポッドキャスト版ということで、ここにちょっと、これリッスン配信だったかな、で乗っけてみたんですよね。
ザ・冬一郎散歩はファーストリーホストでオープンで流してるという。だからこれ限定にもできるんですけどね。
ただYouTube展開考えるとオープンにしちゃった方がいいという。
まあそういうことでもないか。YouTubeも限定公開できるからそれの活用も考えてもいいんだね。
もう取り留めもなく喋ってますが。
そんなわけで、誰も聞いてないと思うけど。僕のメモなんでいいんですけど。
そんなわけで、あと残ってる課題っていうと変な言い方ですが、
その政治と大学と学長論のやつのところにリッスン配信の何かを入れたいんだよね。
っていうのは、例えば政治ネタがあるじゃないですか。政治の番組があるんだけども。
これをファーストリーだけでやって、オープンにしたトライアルバージョンとか、
あとオープンの記事紹介とかだけがポッドキャストで飛んでいくと。
あとはファーストリーにあるだけだとやっぱ弱いんだよね。
弱いって変な言い方ですけど。これをもうちょっとね、なんか広げる仕組みを作りたい。
そのときに使えるのがやっぱりリッスンでサブチャンネル的に重ねていく。
これ何やろうかなっていうのを今考え中でまだ思いつかないね。そんな感じですね。
でもだいぶ全体、形が見えてきて、私としてはとても満足してるというか変な言い方ですけど、
まあ楽しくやらせてもらってるんですが。
実はもう一個だけファーストーリーで、ファーストーリー今5個作れるんですね番組ね。
5個まで作れるんで、もう一個実はもうアイディアができてて、
それをちょっと作ろうと思って。これはこれでちょっと面白いかなと勝手に思ってるんですけども、
まあそんなどうでもいいダラダラのはぢめもになってますけど、
noteの切れ端じゃないねこれも。
note1枚以上使ってるね。note3ページぐらい使ってるかもしれませんが。
たまにはこういうはぢめももあっていいかなと思って今ちょっと夜中なんですけどね。
あの喋り始めてみたということです。
もう一個、スポティファイベースのはじめるラジオキャンパスのもう一個のサブチャンネルなんだったかな、っていうのを今ちょっと調べてるんですが、
もう一個なんだったかな。えっとね、これがどこ行っちゃったかな。どこ行っちゃったかな。
どこ行っちゃったかな。あれなかったっけ。どこ行っちゃったかな。
あ、ないね。ネイバーズとビギナーズだけか。そこにことのはが入っただけか。
そうですね。あ、それでいいんだね。
そんだけですね。今ちょっと考えているのが、過去のシーズン1とかシーズン2のボーナスバージョンがなかったので、これちょっとインデックスとしてやっぱり作っておきたいんですね。
私がそのシーズン1,2,3でやったことを自分なりにちょっと整理しておきたいということで、これはちょっとやりたいなと思ってるんですよね。
とりあえず今ある番組の組み立てはそんな感じになってるということで、
何かの誰かの参考になるかならないかわかりませんが、たくさん番組持ってる人でちょっとねどうしようか悩んでる人もいそうだったので、こんなはぢめもちょっと残してみました。
そんなとこですかね。そんなとこですね。そんなとこですね。
何かコメントあればどうぞということで、ちょっと長い長い、20分になっちゃったね。20分のはぢめもでした。ではまた。
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