Spotifyはもういらない? はじらぢさんでぃは何処へ行く? |2023.7.4.-2024.5.31.
LISTEN to me!season2 ep.12Spotifyは提供を終了しましたので、個性的なポッドキャスト制作がアプリ制作ツールでできなくなりました。はじらぢさんでぃのシーズン4を終了し、次のアイデアが浮かばないと困っています。2023.7.4からPodcast配信を始めた最初のプラットフォームがSpotifyでした。そして、これが最初のエピソードでした。私がSpotifyを始めた訳について語っているエピソードです。
音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand》③|四象限de V03| ¥50
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。LISTEN to me!season2 ep.11① 音声配信の4象限(ミニマム編集とマキシマム編集/ライブとオンデマンド)「ヒトは4象限で考える」シリーズの第1弾では、音声配信を4つの象限に分けることが紹介されています。このシリーズでは、ライブとオンデマンド、ミニマム編集とマキシマム編集という軸で音声配信が分類され、その中でもミニマム編集オンデマンド領域が新たな可能性を秘めていることが示されています。② 文字と音声/ライブとオンデマンドの4象限第2回の音声配信を4象限で考えるシリーズでは、無編集ライブ型の音声配信について話されています。この回では、文字のライブや声日記、そして音声ライブのアーカイブなど、4象限の領域が取り上げられ、新しい音声配信の形態について詳しく解説されています。③ 速報性と既報性/ライブとオンデマンドの4象限「音声配信を4象限で考える」のその③では、LIVEとOnDemandを主軸に分類しており、ミニマム編集とマキシマム編集、音声と文字の関係、速報性と既報性の関連について説明しています。速報性と既報性/ライブとオンデマンドの4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME四象限de 04-V|音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand 編》まとめ番組LISTEN to me!では、音声配信の四象限をLIVE/OnDemand編で分類していて、ミニマム編集とマキシマム編集のポイントについて話しています。また、文字と音声の融合や速報性の重要性にも触れています。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand》②|四象限de V02| ¥50
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。LISTEN to me!season2 ep.10① 音声配信の4象限(ミニマム編集とマキシマム編集/ライブとオンデマンド)「ヒトは4象限で考える」シリーズの第1弾では、音声配信を4つの象限に分けることが紹介されています。このシリーズでは、ライブとオンデマンド、ミニマム編集とマキシマム編集という軸で音声配信が分類され、その中でもミニマム編集オンデマンド領域が新たな可能性を秘めていることが示されています。② 文字と音声/ライブとオンデマンドの4象限第2回の音声配信を4象限で考えるシリーズでは、無編集ライブ型の音声配信について話されています。この回では、文字のライブや声日記、そして音声ライブのアーカイブなど、4象限の領域が取り上げられ、新しい音声配信の形態について詳しく解説されています。文字と音声/ライブとオンデマンドの4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME③ 速報性と既報性/ライブとオンデマンドの4象限「音声配信を4象限で考える」のその③では、LIVEとOnDemandを主軸に分類しており、ミニマム編集とマキシマム編集、音声と文字の関係、速報性と既報性の関連について説明しています。四象限de 04-V|音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand 編》まとめ番組LISTEN to me!では、音声配信の四象限をLIVE/OnDemand編で分類していて、ミニマム編集とマキシマム編集のポイントについて話しています。また、文字と音声の融合や速報性の重要性にも触れています。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
放つ言ば 6|LISTENの◯◯◯に俺はなる!! トゥー・ピース⁉︎ ¥50
Process to put Dreams into Practice夢を実現するプロセスとは。夢を実現するための “5つのP” - その3 -Profess!思い切って、みんなに言ってしまう(プロフェス!) 夢を実現するための “5つのP” - 1p - 放つ言ば 7|すべては夢想からはじまる - 2p - 放つ言ば 8|考えない葦は折れやすい - 3p - 放つ言ば 6|LISTENの◯◯◯に俺はなる!! トゥー・ピース⁉︎ - 4p - 放つ言ば 9|産めよふみだせよ地道に満たせ - 5p - 放つ言ば 10|インタレスト推しカツのススメ|Let's promote interests!注)音声に中身はほとんどありません。ひとりよがりのプロフェスです。あらかじめご了承の上、ご購入ください。ODACHIN CHODAI!このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand》①|四象限de V01|
LISTEN to me!season2 ep.9① 音声配信の4象限(ミニマム編集とマキシマム編集/ライブとオンデマンド)「ヒトは4象限で考える」シリーズの第1弾では、音声配信を4つの象限に分けることが紹介されています。このシリーズでは、ライブとオンデマンド、ミニマム編集とマキシマム編集という軸で音声配信が分類され、その中でもミニマム編集オンデマンド領域が新たな可能性を秘めていることが示されています。音声配信の4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIMEVoicy 音声コンテンツの4象限に言及したエピソード② 文字と音声/ライブとオンデマンドの4象限第2回の音声配信を4象限で考えるシリーズでは、無編集ライブ型の音声配信について話されています。この回では、文字のライブや声日記、そして音声ライブのアーカイブなど、4象限の領域が取り上げられ、新しい音声配信の形態について詳しく解説されています。③ 速報性と既報性/ライブとオンデマンドの4象限「音声配信を4象限で考える」のその③では、LIVEとOnDemandを主軸に分類しており、ミニマム編集とマキシマム編集、音声と文字の関係、速報性と既報性の関連について説明しています。四象限de 04-V|音声配信を4象限で考える《LIVE/OnDemand 編》まとめ番組LISTEN to me!では、音声配信の四象限をLIVE/OnDemand編で分類していて、ミニマム編集とマキシマム編集のポイントについて話しています。また、文字と音声の融合や速報性の重要性にも触れています。
放つことば 5|たとえばblogだけで
たとえば、ブログだけで、言葉を伝えるということ。たとえば、ポッドキャストだけで、言葉を伝えるということ。何より大切なことは、どちらも、言葉を伝えるということ。#放つことば #はなし処
Voicyはもういらない? noteではじめるサブスク型音声配信!|2024.2.1.- ¥50
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。LISTEN to me!season2 ep.8サブスク型の音声配信のプラットフォームとして、Voicyはフロンティアを切り開いてきましたが、最近いくつかの問題が出てきています。このエピソードでは、音声配信のあり方や文字情報の扱いなどの問題について考察されています。Voicyはもういらない? noteではじめるサブスク型音声配信!|2024.2.1.-|note記事note音声記事2024.2.1. 創刊noteをプラットフォームに noteで聴く。noteではじめるサブスク型の音声配信。創刊! 音声記事だけの定期購読マガジンODACHIN CHODAI!このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
Twitter記念日|2010.1.30.-
#記念日 #Twitter #一番バズったやつスマホが手離せない学長でごめんなさい。 〜私のSNS遍歴 1993-2023|notenote関連記事SNSはコミュニティ回帰しはじめる|note大学広報は音声配信型SNSの時代へ|note サブアカウントPodcasts用 hajimeru_radio 2023.5-本アカウント TakahashiHajime 2010.1.30-
20年ぶりのワクワクの正体を探る③ はてなブログをはじめたわけ 2006.8|Web 2.0 ¥120
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。LISTEN to me!season2 ep.7はてなブログを始めた経緯やウェブ2.0の革命的な発想に触れ、脳の外部化をポッドキャストで実践する意義を感じています。ウェブ進化論の後書きでは、近藤淳也さんが登場しており、はてなブログを始めた20年ぶりのワクワクの正体を探っています。僕が はてなブログをはじめたわけ2006.8.11 はてなブログ記事Web2.0ブログを始めたのにはわけがある。実は個人のホームページサイト自体はすでに1999年に開設していたのだが、職場のことで頭がいっぱいで更新もできず放置しているうちにプロバイダの都合で消滅してしまっていた。その後は、ネットワーク関係と言えば、職場のWebサイト構築、グループウェア構築、コンピュータ教室整備、サーバー増強とネットワークのインフラ整備のことしか頭になかった。個人的には、仕事の書類作成やデータ作成以外には、ネット検索するか、ストレス解消と気晴らしでチャットするか程度しかできなかった。昨年あたりからようやく自分の時間が取れるようになってきたのだが、それでも自分の仕事中心に頭を切り替えるのには時間がかかった。身体もだいぶ酷使していたので、昨年からは、体調を回復することを最優先に、あまり余計なことはせずに休めるときは可能な限りなにもせずに休むようにしていた。だいぶリハビリも進み、身体に余裕ができたのでスポーツジムにも通い始めた。エアロバイクをこいでいる1時間ほどの間を利用して、新書本を読むようになった。そこで出会った一冊がこの本だった。ブログといえば、ただの日記の公開、せいぜい自己満足的な自己主張の類だとやや偏見を持って眺めていたので、正直なところあまり興味がなかった。しかし、本書を読むことで、Web2.0の発想が革命的なものだと気づいた。Web2.0が、思考の外部化であり、脳の外部化であること。さらに外部化された自らの思考が「ネット社会」というフィルターを通って再び自分の脳内を循環する。もちろん、その循環が必ず正の循環になるとは限らない。負の循環にもなりうるし、正の循環にもなりうる。ともあれ、思考の外部化と「社会化された」情報の内部化のプロセス自体が革命的に進化し始めているという感触は、僕にも確かに実感できる。「インサイドアウト&アウトサイドイン」の思考プロセスとでも言おうか。自己の脳内をネット社会にさらすこと自体、意味の無いことではないと思うようになったのは事実である。思考のオープンソース化プロジェクトの一端に自分も関わってみようというのが動機付けの一つになっている。…続きを読む#はてな #ブログ #Web2.0 《いまここにあるもの》から《できること》をはじめよう!はじめるキャンパス “Camp@Us”とは?▷ソーシャルコミュニティの再活性化につながる「つながりの場」▷人間とその社会性の原点を見つめなおす「気づきの場」▷一人ひとりの成長につながる「まなびの場」そんな居場所になれば と思っています はじめるCamp@Us▷つながるThreads X(Twitter) Discordはじめる Pod Camp@Us|YouTube▷気づくこえと言葉のブログ|はてなブログたかはしはじめ Podcaster |Facebook▷まなぶたかはしはじめ note|noteCamp@Us FM6214|stand.fm Commentary and ReviewsExploring daily life and current eventsthrough the lens of my distinct life philosophy.Cool and hot, with a hint of bitterness in the critique.A bit sharp yet warm. Fresh start! LISTEN to me! season2 presented by Camp@UsHosted by LISTEN
note記念日|2023.1.29.-
#note記念日 #これまで #これから #ほぼ全部 #音声入力 すべてはここからはじまった2023.1.29. 最初のnote記事 Noteのプラットフォームとしての可能性 1手をつけようと思いながら2015年以来ずっと放置していたNoteですが、いろいろな可能性などを熟慮した結果、情報発信のプラットフォームとして活用しはじめることに決めました。なにがどこまでできるかは今後の展開次第ですが、ぼちぼちと更新していきますので、おつきあいのほどよろしくお願いします。….続きを読むここから始まり、1年間で288記事を公開しました。