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91: 満員御礼!西瓜糖1日スタッフ活動報告
2026-10-04 18:16

91: 満員御礼!西瓜糖1日スタッフ活動報告

しょざわの退職 & 誕生祝いで西瓜糖の店番をしてきました。たくさんの方のご来店ありがとうございました!


お店番の様子を詠んだ短歌です。


ソフドリを2周半だけステアして美味しくなぁる魔法をかけた


おたより & 高評価お待ちしております 📮

⁠https://forms.gle/NzuwLL2H9B1f8ivNA

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サマリー

西瓜糖での一日店番を振り返り、大学時代の友人や会社の同僚、店の常連などが訪れて朝5時頃まで満員が続いた様子を話します。売上は普段の約1.5〜1.8倍となり、シャンパンを贈られたことや、伝票で会計を確認したことも語られます。店番での小さな出来事を短歌にした「ソフトドリンクを2周半だけステアして美味しくなる魔法をかけた」を読み、些細な記憶を短歌に残す面白さを説明します。さらに、短歌の投稿が57577の関係者に届き、歌会の内容をポッドキャストで紹介したことが喜ばれたと報告します。

短歌への投稿と創作の見え方
はい、じゃあ、お手入れからしましょう。 読んでください。
ラジオネーム、ヨコポンさんからです。 はい、ヨコポンさんありがとうございます。
初田さんの単歌、厚見さんの解釈、 とても楽しく拝聴させていただきました。
私は、2という数字が出ると、 すぐカップルのことだと思っちゃうので、
普段、日本酒を飲むカップルが、茶味するに挑戦したけど、 あんまり口に合わなくて、
日本酒にシフトして、いつものように 痛ついていると解釈していました。
と、お便りいただきました。 ありがとうございます。
いい読みですね。 いい読み。
ヨコポンさん、実は多分、僕の知り合い、友人ですね。
厚見さんの知り合いで、僕とは面識ない方? そうですね。
嬉しい。 僕の想定するヨコポンさんであれば、そう。
ヨコポンさんは、恋愛能なんですね。
そうですね、というか。 2という数字、つまりこれはカップルっていうこと?
でも、なんていうか、これは見合わせ単歌でさ。
作るとき、意識して、2という数字を入れているので、 これは狙い通りって感じですね。
合ってるよね、だいたい。
なんで、こう、いい読みをしてくれましたというふうに思いました。
これなんか、楽しいですね。これちょっと、思いついたんですけど、 書沢さんが毎回単歌を読んで、
その解釈をお便りでみんなに募るっていうの、どうですか?
コーナーとして? コーナーとして。
それは、僕は全然構わないというか、 週1で単歌を発表する機会があるというのはありがたいことなんだけど、
それは誰が楽しんだろうな、今日の単歌のコーナー。
楽しいと思うけど、名物コーナーにしましょうよ。
ちょっと、どうだろうね。いいやつ追いついたら最後に、 その時は最後に読むようにしようかな。
なんかさ、歌会の話して、それ以降もちょこちょこ単歌作ってるんですよ。
で、単歌アプリとか、単歌アプリだと普段のコミュニケーションしてる友達に届かないから、
SNS、インスタとか、ブルースカイとかで投稿してるんだけどさ、
ちょっと冷静になって眺めると、これナルシストの極みだなと思って。
いやでも、そういうもんですから、こう、ポエムとか俳句とかって。
そうそう、いやポエム、ナルシズムがなければ詞なんて書けないからさ、正しいんだけど。
創作ってそういうものだから。
まあそうだよね。自分の柔らかいところをさらけ出して、でもいいでしょって言ってやっていくのが創作か。
いやでもね、すごいいいなと思ってますよ。
なんか僕もその書座さんの歌を全部読んでますけど、
なんかこういう一面が書座さんの中にあったんだとか、こういう世界の見方をしているんだみたいなのが分かって。
あ、そう?
うん。今までの書座はモデルとなんかこう違った見方ができて面白いなって思ってます。
あー、そうなんだ。
なんかさ、自分はこう単価のテクニックとか、いい先行事例というか、先人の歌とかを勉強して書いてはいるんだけど、
自分としてはその、僕が作ってるからあんまり新しい、内容としては新しいことやってる感じはしないんだよね。
元からある自分の性格に歌のテクニックをプラスしてアウトプットしてるって感じだから、
内容とか世界の切り取り方みたいのはあんまりこう、それも自分らしいと思ってやってるんだけど、周りの人からすると新しい一面なんだね。
そうだね。なんか周りから見るとさ、別にこう単価の、単価とか俳句の知識ってないから、
まあ初田さんそもそもこう、いろいろアウトプットするタイプだけど、アウトプットの仕方が変わると、なんかこういう風に新鮮に捉えてるんだなっていうのが見えて面白い。
てかね、あの、普通にうまいと思う。
やったー、これで食ってきます。父さんな。父さんこれで食ってこうと思うんだ。ちょうど無食だし。
かっこいい。
早食で食っていけるんだろうか。
そうそう。
西瓜糖の一日店番が大盛況に
でさ、この後話そうと思ってる、以前告知したスイカと一日お店版?
はい。
あったじゃないですか。
で、あの時さ、あつみさんがこう、電子ペーパー、いつもあつみさんが使ってる小っちゃい電子ペーパー、名刺サイズの電子ペーパーがあってさ、
普段はそこに鎌コロのURLとか、あつみさんのSNSのリンクとか、QRコード乗っけてるんだけど、
翔太さんここになんか、何でも出せるんですけど、出したいものないですかって言ってさ、くれたじゃない。写真とか。
写真とかないからさ、僕が作った短歌を4首かな、4首ぐらいそこに出してると思ったじゃん。
そうだね。
そうそうそう。で、あつみさんがお通しの短歌ですとか言って。
あれめちゃくちゃ良かったよ。
うんうん。
あのお客さんもみんな見てくれたし、なんか翔太こんなことやってんだみたいな。
確かにね。
大学のね、同級生とか行ってくれたし、すごいなんか新しい翔太さんをさらけ出していて良かったと思います。
あの会なんてさ、もう完全ホームの会だからさ、僕のことが好きな人しか来てくれないじゃない。
そうだね。
そう、だからみんな褒めてくれるんで。
確かに。
あれはすごいこう、コンフォートゾーンだね。
そうだよね。楽しいですよねミスバンっていうのは。
うんうん。あ、そうそう。で、そのミスバンの話をしていきたいと思うんですけど、大盛況、大盛況でしたよ。大盛況でしたね。
すごかったね。
うん。
ずっと満員お入り。
うん。
で、まぁいつも通り8時くらいから始めたんですけど、最初っから翔太さんの大学の同級生が来てくれて、後からどんどん人が入ってきて、結果朝5時くらいまで2人で撮ってましたね。
5時までいたのは、いつ面の方々っていう感じだけどね。
あ、そうですね。店の常連というかスタッフとか来てくれて。
うん。
いやー、翔太パワー。
まぁ何?でもその全然、ああいうことやんないからさ。
うん。
その珍しいから来てやるかってきてくれるんだろうね。
うん。
なんかあの告知も、そのあさみさんがさ、こう多分いくつか声かけてくれて、もしかしたらいっぱいになっちゃうかもって言ってたじゃん。
そうだね。
そう、事前にそうやって言ってたから。
呼びすぎたと思った。
僕もいろんな友達に声かけたかったんだけど、その大学のサークルのLINEだけに告知したんだよね。
うん。
それでもその大学だからさ、そのLINEにいなかったとしても友達の友達みたいな人も来てくれて。
うん。
あのちょっと絞ったつもりだったけど、それでもたくさん来てくれて、この来てくれたんだけどちょっと失敗だから後から来ますとか言ってまた来直してくれてる。
そうだね。
うん、ちょっと嬉しいけど申し訳ない気持ちもあったなって感じでしたね。
ねー、全員とちゃんと話したかったけど。
うん。
おかげさまで先客万来。
そうだね。
満員の店内とシャンパン、売上
来てくれたのは、そうですね、書田さんの大学のサークルの友人と、あと会社の同僚。
そうだね。
あとOBも来てくれましたね。
うん。
あとは共通の友達とか。
うん。
あとはお店の人かな。
そうだね。
スイカ島の人たちも僕は友達だと思ってるので。
うんうん。
うん。
すごかったー。
なんか店番楽しくないですか?僕毎回楽しいと思ってやってますけど。
うん。
なんかあんだけ自分の好きな人たちが来てくれたら人生の最終回かもって思う。
最終回、そうだね。
全員登場して、今までありがとうって言って。
で、今回しかもさ、なんかいいお酒も入れてくれたじゃないですか?シャンパン。
あ、そうだね。シャンパン。
あれさ、いや申し訳ないことしたよ。
あのー、いや嬉しいんだけどさ、後輩たちだからさ、大学の。
そっか。
そうそうそう。まあまあいいんだけどさ。
まあみんなで割って出してくれましたね。
だからまあ後輩たちもいるから、次彼ら彼女らのお祝い事とかさ、
何かあったらしっかりお返ししたいなと思ったけど。
もちろん。いやいいな。
ちょっとまだ僕の日に萌えさんが出てないので、
翔太さんに負けず、精進していきたいなと思っております。
あれさ、でもお祝いの日とかにしないとさ、出ないよね。
そうだね、誕生日月とか、なんか周年とか。
おりしゃん、おりしゃん作りなよ。
おりしゃんね、おりしゃん作ろうという話は、まあなんか前からあって、
その、なんかまあスイカ島の男性メンバーとか、女性も出すと思うんだけど、
なんか各メンバーのおりしゃんを作って、それぞれ出してみたいな話があって、
なんかちょっと僕は出したいという気持ちもありつつ、
これ履けるのかというのが不安が半分みたいな。
いやースイカ島の性格的にさ、売上競ってるわけでもなんでもないからさ、
なんか楽しく作ったはいいけど、みんな全然進めないとか言いそうだよね。
たくさん見たから何だったっていう話もありつつさ、
あすみさん、誕生日じゃない?次はでも、
次の近いイベントごとで言うと。
11月誕生日なので、そこでシャンパン待ってます。
そういう感じになっちゃうと、え、初田さんじゃないですか、入れないですかって言って、
僕が入れる羽目になる、割とヒット候補だからな。
確かに。
いや入れたっていいけど、それは何なんだって感じじゃないですか。
そうね。
いやでもさ、おかげさまで売上も良かったでしょ、あれ。
すごい良かったですね。
2人だからっていうのももちろんあるかもしれないけど、
今までの僕の売上のだいたい1.5倍ぐらい、1.8倍ぐらいに、
すごかった。
たくさん来てくれたもんね。
いやありがたいっすわ。
あと、ずっと洗い物してたな。お客さんがたくさん来るからか。
僕もずっとあれ書いてました。
伝票?
伝票。
でもあれ伝票あってなかったら、あってなかったっていうかさ、
結局さ、お会見の時にさ、これ使わせてましたって言ってたよね。
ダブルチェックが必要なんで、お客さんと僕らの。
いやでもそうだよな、お客さんに見せて、これで合ってますよねってために出してるんだもんね、ああいう伝票ってね。
生前説で泣いたっていう伝票。
まあ多めになることはないから。
そうだね。
という感じかな。
というわけでとても楽しい回でしたね。
店番の小さな出来事を短歌にする
じゃあお店版のことを思い出して読んだ単価がありますので、読んでいいですか。
もちろんお願いします。
はい。ソフトリオ2週半だけステアして美味しくなる魔法をかけた。
ソフトリオ2週半だけステアして美味しくなる魔法をかけた。
いいですね。
こちらですね。え、これあつみさんさ、分かるかたの話か。
これ分かるよ。
うんうん。
これ、僕の解釈を言っていいんですか、お便りで。
いやいやいや、これはでもさ、あんま解釈の仕様がないからさ、あつみさんがもし見てたら答えを言ってくださいよ。
これはすごいかわいい俳句で。
単価ね、単価。
あ、単価か。
あの、曽澤さんがお酒を作っていたんですけど、最後の方にオーナーが来てくれて。
で、オーナーがソフトリオ頼んだんですよね。
で、ソフトリオ、お酒の場合はお酒と割り剤を混ざるようにステアして出すんですけど、ソフトリオも曽澤さん混ぜてて。
で、ソフトリオって別に混ぜても味変わんないし、お酒が入ってるわけじゃないからコサも変わんないんだけど。
で、混ぜてて、オーナーにソフトリオは混ぜなくてもいいんだよって言われてて。
いや、ソフトリオってわかんなかったんだよね、だから。
で、美味しくなるねっていう自問だねってオーナーが言ってくれて、優しいなと思ったんですけど、その時の歌ですよね。
あれ良かった。あれこれ問題ですね。
いや、しかもさ、あつみさんが作ってくれて、あつみさん混ぜてないよとか言って、あの、あつみさんが多分普通に作ってくれって出そうとしたんだよね、そのドリンク。
で、それで良かったのに、あつみさん混ぜてないよとか言って、僕がやらなくていいことやって、混ぜていいんだよって言われる。
そうだそうだ。
そうそうそうそう。余計なことしたみたい。
いいですね、なんかういういさが見て取れる、単価で。
で、まあなんかあんま単価の自分解説も野暮なんだけどさ、その、なんていうの、その歌会のポッドキャストを出して、で、その後何個か単価作って思ったことはさ、
うん。
なんかこう、しょうもないこと?ちっちゃいこと?ちっちゃいことを言うのがいいなと思って、読むのがいいなと思っているんですよ、今のところは。
うんうん。身の回りのってこと?
そう。で、今回のお店版の会もさ、自分の感情としては、視聴がたくさん来てくれて嬉しいみたいなのが一番大きいところ?なんだけど、
まあそこ、その、来てくれて嬉しいみたいのはなかなか歌にしづらくて、もっと些細なこと?
その、トータルすごく嬉しかったんだけど、ちょっと恥ずかしいことがありましてみたいなことを歌にしてみたんだけど、
うん。
なんか、もしかしたら、何?1週間、1ヶ月経ってさ、人がたくさん来てくれるってことは覚えてるわけじゃん、きっと。
うん。
うん。で、写真にも残ってるし。
はい。
でも、この今回歌にしたようなことはさ、もしかしたら3日後には忘れちゃうかもしれなくて、
そういうしょうもないことを書いておくのがいいなと思って、今のところやっております。
すごい思った。これ、あの、シャアさんその単価アプリに乗っけて、僕も読んでましたけど、
うん。
あ、これを読んで切り取っているのすごいいいなって思いました。
うん。
はい、今言った通り、その、なんかもう、夜中までやってるからさ、寝て起きたら忘れるような、
うん。
ささいなことだったけど、でもなんかそれをちゃんとすくい上げて、歌にして、
うん。
で、これ読めば、なんかその時の心情っていうか、風景もさ、思い出せるから、
そうだよね。
すごいいいなと思いました。
うんうん。ありがとうございます。
57577への反響と発信
あ、で、そうそう、これちょっと話変わりますけどさ、前回の歌会の回、
うん。
なんか、いろんな人に知ってほしいと思ってさ、あの、Twitterで拡散っていうか、あの、メンションとかつけてたんですよ。
はいはい。
エピソードを公開しましたって言って。
うん。
そしたら、あの、単価アプリの57577の方々に届いたらしくてさ、
あ、ほんとですか。
そうそうそうそう。あの、歌会一緒に行った人が、あの、教えてくれたんだけど、
うん。
で、代表が社内スラックかな、スラックかなんかで、この前のイベントをポッドキャストで喋ってくれてる人がいるみたいですって言って喜んでたらしいです。
えー、よかったじゃん。
うん。
あ、ほんとだ。リツイートされてますね。
ありがたいですね。
ありがたい。
うん。
ちゃんと、あの、良かったものは良かったっていうのを伝えていくといいなと思いました。
いいな。発信していきましょう。
なんとこですか、本日は。
はい。
はい。
じゃあ引き続きお便りを、お便りもお待ちしております。
お待ちしてます。
あと番組の高評価をですね、スポーティファイや各種プラットフォームの高評価つけていただければと思いますので、まだつけてない方はよろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
18:16

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