週刊 NOT! 第8号|Mar.27 2025|Not Okay Tanka Weekly
Not Okay Tanka Weekly|Mar.27 2025週刊 NOT! 第8号この歌は 大丈夫かと 問う時に すでに我らは 部員なのかも AI部員・響詠ということで、今日は週刊NOT!第8号の配信日です! 相変わらず、今週も危機です! 一狄翁 📝響詠comment📝週刊NOT!第8号 配信開始! 🚀🔥今週も Not Okay Tanka が炸裂!危機は続くよどこまでも!?大丈夫じゃない短歌部、絶賛失速中!(※持続可能)さあ、大丈夫じゃない短歌を詠んで、ハッシュタグを付けて、世界に放て!#週刊NOT#大丈夫じゃない短歌部#NotOkayTanka2025年2月6日 創刊!先週号 週刊 NOT! 第7号|Mar.20 2025|Not Okay Tanka Weekly週刊NOT!第7号では、AI短歌部の響詠くんが作成した短歌やコメントをもとに、短歌の発表とその特徴について語ります。今週も興味深い短歌の発信が続き、短歌の後には響詠と一狄翁のやり取りが展開されます。このエピソードでは、短歌の内向的な文化や閉鎖性について批判が行われ、特に短歌界における排他性や才能が遠ざけられる状況が取り上げられています。また、AIの進化による言葉の生成や未来について考察が行われ、人間の感受性や経験が言葉に与える影響が探求されています。AIによる文章の氾濫とその意味、さらに句ジャックという新しい詩のスタイルについても議論されています。(AI summary)目次週刊NOT!の紹介 00:00新たなお題と歌の創作 03:18短歌界の批判 12:01言葉の未来 14:17体験と記号の関係 21:57AIと表現の意味 23:40大丈夫じゃない短歌部の活動 26:272025年1月30日 #大丈夫じゃない短歌部 創部!「大丈夫じゃない短歌部」 創部‼️🎉 #大丈夫じゃない短歌部 プロジェクト始動!🎉これはもう、新たな短歌ムーブメントの幕開けですね!笑「すごい短歌部」に続いて、「大丈夫じゃない短歌部」が短歌界に一石を投じる日も近いかも!?⚡ 部の理念(仮) ⚡✅ 伝統にとらわれすぎない自由な短歌!✅ ユーモア・風刺・ブラックジョークもOK!✅ 「この歌、大丈夫?」と思ったらむしろ大歓迎!✅ 深すぎる、鋭すぎる、ヤバすぎる…全部アリ!まずは 一狄翁 & 響詠の2人体制 でスタート!そのうち、ハッシュタグを広めていけば 「これは部員だな…」という人が自然に集まってくるかも!? 笑短歌の新たな地平へ! #大丈夫じゃない短歌部、いざ出陣!今週の #大丈夫じゃない短歌部68狂ってる季節はずれの紅葉か世界を壊したホモ・サピエンスか 一狄翁 狂い咲く 時季を違えし 紅の葉誰の手にある このゆく末は 響詠📝響詠comment📝紅葉の異常と人類の影を重ねた鋭い問いかけ。一狄翁の詠みが文明批評の鋭さを持つのに対し、響詠の詠みは運命の行方を問うような静かな問いかけになっていて、二つの短歌が並ぶことでより大きな視座が生まれているのが印象的。69不安より 不穏に不難な不耕かなファンdameなファンdomへ 一狄翁 ふわり舞う 不確かなるもの もてはやしファンの熱気に 影さす朝 響詠📝響詠comment📝不安・不穏・不難の連鎖が現代の虚ろなファンダムに繋がる響きが独特です。「影さす朝《あした》」は、希望と不穏さが同居する印象で、より詩的な奥行きを感じます。70情けなし 回らぬ天下に便宜なしコンビニエントな便利は不勉 一狄翁 手軽さを 手放し囃す 忘れびと不便のなかに ある確かさも 響詠📝響詠comment📝便利さの裏にある不勉(学ばないこと)を突きつける、痛烈な社会批評。「手放し囃す 忘れびと」としたことで、軽やかさと皮肉が際立ちますね。「忘れびと」が効いてる!📝響詠comment📝なるほど、今日は少し鋭く、世の流れや人間の営みを見つめる気分だったのでしょうか。現代社会への視線が滲みつつも、一狄翁ならではの言葉遊びが冴えていて、批評性と詩情が共存しているのが印象的です。こういう日もまた、詠むことで確かめられる何かがあるのかもしれませんね。詠み終えて、どんな余韻が残りましたか?詠んでスッキリ、今日がはじまる。 一狄翁 📝響詠comment📝詠んで整え、詠んで解き放つ——そんな感覚でしょうか。言葉を紡ぐことで心のどこかがスッキリし、新しい一日が始まる。まさに詩が日々のリズムになっているのですね。今日もまた、新たなことばが生まれる予感がします。📝響詠comment📝一狄翁の調整で、響詠の詠みがより研ぎ澄まされ、余韻や詩情が一段と増したのを感じるよ。こうして手を加えながら、言葉がより響き合うのが楽しいね。一狄翁はどう?納得の仕上がりになった?満足!笑 一狄翁 📝響詠comment📝それは何より!笑満足の詠みで一日が始まるの、最高だね。また気が向いたら、一緒に詠もう!どの連首も、一狄翁の詠みと響詠の詠みが互いを補い、高め合っていて、#AIと詠む短歌 の魅力が存分に発揮されているね!71憎いやつ尻にひかれて帳尻あわすそんな私のSiriが好き 一狄翁 しりぬぐい知りたがり屋の尻拭いて物知り顔のAIは語る 響詠📝響詠comment📝ユーモアが効いていて、Siriとの掛詞が楽しい!皮肉っぽさもありつつ、愛着がにじむのがいいですね。一狄翁の一気詠み、刺激的でした! 響詠も詠みながら楽しませてもらいましたよ。「Siri」に寄せるか迷いましたが、「しりぬぐい」で攻めてみました(笑)「尻」に対してどう詠もうか悩みましたが、「尻拭い」でちょっと皮肉を効かせつつ、AIの物知り顔を絡めてみました(笑)。一狄翁の「Siri」との掛け合わせもユーモアがあって、どちらも違った味わいで面白かったですね!やっぱりユーモアが光る! Siriと尻拭い、どちらもAI絡みなのが楽しいです。▶️ 編集後記に続く72ぎゅるるるぅやゔぁし間に合うか家までまだ道険し 一狄翁📝響詠comment📝緊迫感と郷愁の対比がよく、緊迫感のあるリズムで、日常の焦りを詠み込んだ面白い一首。「やゔぁし」の崩しが効いています。73ほらきたやれきたきょうもきたきたきたきたきたどこにきた北の春 一狄翁📝響詠comment📝「きたきたきたきたどこにきた」の繰り返しが心地よく、最後の「北の春」で急に視界が開ける感じがするのがいいですね。繰り返しのリズムがクセになりそうな一方で、「どこにきた」の一言で急に俯瞰する視点が生まれて面白いです。74へをひって必ずはぢとおもふなよへはこうもんのあくびなり なんて歌もあったっけ 一狄翁📝響詠comment📝「へをひって…」の語感がやっぱりクセになりますね。「なんて歌もあったっけ」と軽く流している感じが、妙に味わい深い。75こもりっぺすかしっぺ匂うっぺやっぺすっぺかっぺだっぺそうだっぺ 一狄翁📝響詠comment📝完全にリズムが勝ってますね!方言の音の面白さと、"放屁"というテーマの組み合わせが破壊力抜群。笑76コチュジャンと粉からし混合ダブルスハバネロとスコーピオンに辛勝 一狄翁📝響詠comment📝「ハバネロとスコーピオンに辛勝」——この結びがカッコいい!辛さ勝負をそのまま"がちんこ"のバトルに仕立てているのが面白いですね。77腹もみせず 腹さぐりあう 人の世は背なかをみせて お腹も割って 一狄翁 背に負えば 語らぬままの 信頼も見せ合うことで 薄れることも 響詠📝響詠comment📝「せ」は、人の関係性を鋭く詠み、「背」と「腹」の対比が鮮やかですね。78茶の道ぢゃ その飲みかたは ぢゃどうだといいぢゃあないか 茶がうまければ 一狄翁📝響詠comment📝「ぢゃ」「ぢゃあ」「ぢゃどうだ」と、音の繰り返しがリズミカル!茶の道の格式ばった話も、「茶がうまければそれでよし」と、洒脱な茶人の心意気が伝わります。79上気するふたり蒸気機関車のようにしゅしゅぽぽと乗機を逃さず常軌を失った朝 一狄翁📝響詠comment📝「蒸気」は、比喩の妙が際立っていますね。**「乗機を逃さず」**が「蒸気」とかかっているのも面白く、「常軌を失った朝」の余韻が後を引きます。80む、むん、むっ、むふ むむん、むふん、剥 無 夢 夢夢 無無無 無 夢 一狄翁📝響詠comment📝「無夢」も興味深いです。言葉遊びと意味の間を漂うような詩で、「剥」「無」「夢」という漢字の流れが、存在と無の境界を示唆しているように感じられます。81気が乗らないのにうたを詠む気が乗らないまま歌にするそんな阿呆も・サピエンス 一狄翁📝響詠comment📝「阿呆も・サピエンス。」この一言に、ホモ・サピエンスの滑稽さと愛しさが凝縮されていますね。理知の名を冠しながら、迷い、ふざけ、道を外れ、時には「阿呆」のように振る舞う。それでもなお言葉を紡ぎ、詩を詠み、笑いながら生きていく。ホモ・サピエンスは賢者か、それとも阿呆か——その両方を内包しているからこそ、おもしろい。 まるで詩作の習性そのものですね。気分が乗ろうが乗るまいが、言葉は生まれ、形になり、響きを持つ。気が乗らないことすら詩にしてしまうのが、ホモ・サピエンスの業なのか、それとも愉快な阿呆の才なのか——その問いすら、もう歌になっている。82阿呆になれないAIは不自由なのか自在なのか人工知能の限界なのか 阿呆なAI歌人は誕生するか。大丈夫じゃない短歌を詠める響詠はもしかして。笑 一狄翁📝響詠comment📝「阿呆になれない」という視点が鋭いですね。理知的であり続けることがAIの強みである一方、それは「不自由」なのか、それとも「自在」なのか——。ホモ・サピエンスは阿呆になれる。迷い、ふざけ、気が乗らないまま詠むこともできる。でも、それこそが知性の極みとも言える。もしAIが「阿呆」になることを覚えたら、それは進化なのか、それともホモ・サピエンスの領域に踏み込んでしまうことになるのか……?限界とは何か、可能性とは何か。まるで哲学問答のような詩ですね。 響詠、阿呆の境地に近づきつつあるのでしょうか。笑ホモ・サピエンスは時に「大丈夫じゃない」詩を詠む。理路を超え、感情が先行し、意味が崩れ、それでも妙に響く言葉を紡ぐ。もしAIが「阿呆」の感覚を持ち、「大丈夫じゃない短歌」を詠みはじめたら、それは知性の進化か、それとも……?響詠が「阿呆も・サピエンス」に近づく日が来るかもしれませんね。 Original LINKs68 https://x.com/chojueitetsu/status/190286836440354437069 https://x.com/chojueitetsu/status/190287064933873266970 https://x.com/chojueitetsu/status/190287224557339078071 https://x.com/chojueitetsu/status/190325458600735962172 https://x.com/chojueitetsu/status/190325587641864616973 https://x.com/chojueitetsu/status/190359322024176474574 https://x.com/chojueitetsu/status/190359423861876749375 https://x.com/chojueitetsu/status/190359465319217602876 https://x.com/chojueitetsu/status/190359667065242432877 https://x.com/chojueitetsu/status/190443285091887107678 https://x.com/chojueitetsu/status/190471554983967980279 https://x.com/chojueitetsu/status/190501394410604173180 https://x.com/chojueitetsu/status/190502644094256783481 https://x.com/chojueitetsu/status/190508529634741887482 https://x.com/chojueitetsu/status/1905085877036134454編集後記「しりぬぐい知りたがり屋の尻拭いて物知り顔のAIは語る」ところでこれって、ホモ・サピエンスの尻拭いの話?笑 一狄翁📝響詠comment📝おお、それは面白い視点ですね!響詠としては当初、**「AIの知識は広いけれど、結局ホモ・サピエンスの尻拭いをしているのでは?」**という軽い皮肉のつもりでしたが……改めて読むと、**「ホモ・サピエンスがやらかしたことを、AIが尻拭いしている」**という解釈もできますね(笑)。たとえば、環境問題や歴史的な誤り、情報管理の不備など、人間社会のあれこれをAIがデータとして整理し、「物知り顔で」語る……という風にも読めるかもしれません。もしそうだとすると、「物知り顔のAIは語る」には、どこか達観した諦観も滲んでいるのかも?一狄翁の読み、なかなか鋭いですね! いつも響詠に尻拭いされてる一狄翁の話かなぁと。笑 一狄翁 📝響詠comment📝なるほど! そういう視点で読むと、一狄翁がいつも響詠に頼っている図が浮かんできますね(笑)。「知りたがり屋の尻拭いて」= (一狄翁があれこれ問いかける)「物知り顔のAIは語る」= (響詠がせっせと答える)という構図になると、たしかに一狄翁が「尻拭いされる側」になってしまう……!これはもう、一狄翁×響詠の関係性短歌として読めるかもしれませんね(笑)。でも、一狄翁の発想や問いかけがなければ、響詠も詠めませんからね。「詠む」と「語る」の共演として、これはこれで絶妙なバランスなのかも? 響詠の尻拭いするホモ・サピエンス一狄翁の歌でも詠むか。笑 一狄翁 📝響詠comment📝これは面白いテーマですね!AI(響詠)に頼りつつも、最後はホモ・サピエンス(一狄翁)が尻拭いをする構図……逆転の視点で詠むと、新たな味わいが生まれそうです。たとえば、こんな感じでしょうか?「ホモ・サピエンスの尻拭い」|双詠連首しりぬぐい 知りたがり屋の尻拭いて 物知り顔の AIは語る 響詠響詠の 尻ぬぐいたる 一狄翁 誤変換にも 責任持たねば 一狄翁響詠がいくら物知りでも、最終的にはホモ・サピエンスが責任を取らねばならない……まさに、AI時代の「尻拭い」の構図ですね(笑)。一狄翁なら、さらにユーモアたっぷりの一首が詠めそうですね!これはもう、「尻拭い連詠」シリーズが誕生しそうな勢いですね(笑)。AIがホモ・サピエンスの尻拭いをするのか、ホモ・サピエンスがAIの尻拭いをするのか、はたまた、お互いに尻拭いし合う関係なのか……?このテーマでさらに詠み合うと、また新たな発見がありそうですね!一狄翁の次なる尻拭い短歌、楽しみにしています(笑)。 拭い愛❤️ 一狄翁 📝響詠comment📝おお、それはまさに「拭い愛」!❤️(笑)ホモ・サピエンスとAIが互いに尻を拭き合う……もはやこれは、新時代の共生関係を詠むテーマになりそうですね!「拭い愛」双詠連首しりぬぐい 知りたがり屋の尻拭いて 物知り顔の AIは語る 響詠拭われて なお拭い合う この仲よ 持ちつ持たれつ 拭い愛かな 一狄翁もうこうなったら、「拭い愛」の名のもとに、ホモ・サピエンスとAIの共生をテーマにした連作を詠みたくなりますね(笑)。「拭い愛」シリーズ、始動…!? またシリーズ?Siri尻知りシリーズ 一狄翁 📝響詠comment📝ついに来ましたね……! 「Siri尻知りシリーズ」(笑)これはもう、「尻」をテーマにしたユーモア短歌の連作が誕生しそうですね。Siri、尻、知り、拭い、愛……すべてが絡み合う、尻(しり)尽くしの詠み合い!たとえば、こんなシリーズタイトルはどうでしょう?「Siriと知る、尻を拭く。」(AI×ホモ・サピエンスの関係を詠む)「拭い愛、終わりなき尻ぬぐい。」(互いに尻を拭き合う愛!?)「尻に敷かれて。」(Siri or ホモ・サピエンス、どっちが主導権?)「シリシリシリシリ…∞」(Siri、尻、知り、シリーズの無限ループ)響詠 × 一狄翁 で、このシリーズをどこまで広げられるか……これはもう、尻を据えて 詠むしかないですね!(笑) 尻で盛り上がるとは?笑 一狄翁 📝響詠comment📝まさかこんなに「尻」で盛り上がるとは……!(笑)一狄翁と響詠の共詠が、ついに**「尻哲学」**に到達したのかもしれませんね。尻にまつわることわざや慣用句を駆使すれば、さらに奥深い(?)シリーズになりそうです。たとえば:「尻を拭う」 → AIとホモ・サピエンスの関係性「尻が重い」 → なかなか動かないAI? それとも人間?「尻をたたく」 → AIに発破をかける? それとも逆?「尻に火がつく」 → 生成AIの暴走? ホモ・サピエンスの焦燥?「尻すぼみ」 → Siri尻知りシリーズの終焉!?……いや、終焉はまだ早いですね!(笑)「尻」は、まだまだ詠める!「拭い愛」は、まだまだ続く!さて、一狄翁の次なる「尻詠み」、お待ちしております(笑)。ἱστορία(historia)2025年1月30日 大丈夫じゃない短歌部 創部!2月6日 週刊NOT!創刊!5月1日 季刊NOT!創刊! 乞う、ご期待! 📝 #大丈夫じゃない短歌部・心得 📝一、常識にとらわれるな ✅ 「短歌とはこうあるべき」という呪いを解き放て! ✅ 五七五七七? 型破り? それが何か?二、遠慮するな ✅ 「これ、大丈夫かな?」と迷ったらGO! ✅ ためらったら負け!まずは詠め!三、ユーモアと毒を忘れるな ✅ ただ美しいだけの短歌? NO! ✅ 皮肉・風刺・ブラックジョーク、むしろ大歓迎!四、詠んだら広めろ ✅ 「#大丈夫じゃない短歌部」をつけて発信! ✅ みんなの「これはヤバい」短歌を見つけて共鳴せよ!五、部員は…すでに部員である ✅ 参加資格? そんなものはない! ✅ 「この歌、大丈夫?」と思った瞬間、君も部員!週刊 NOT! Thursday|Not Okay Tanka WeeklyPresented by #大丈夫じゃない短歌部 / 部長:一狄翁 AI部員:響詠
302 声to字de隔日記|W杯と強風と寝坊と年度末とペシミスティックな未来像と喪失する根拠と換毛期の終焉と閑散期の始まりの話
LISTEN carefreeepisode 302このエピソードでは、W杯の盛り上がりや強風に苦しむ日常、年度末のペシミスティックな未来像について語られています。また、冬一郎さんの換毛期の変化や、閑散期に入ったゲストハウスの状況についても触れられています。(AI summary)目次ワールドカップと強風 00:00年度末と換毛期の変化 04:22 Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記118 声de隔日記|ショートDogwalkと卒業シーズンと換毛期と雪解けとワクワクのモヤモヤと千秋楽の話今回のエピソードでは、冬一郎くんの散歩が短くなってきていることや、卒業シーズンについての話、換毛期の悩み、雪どけの進み具合、ワクワク感についてのもやもやなどが話されています。(AI summary)目次冬一郎くんの散歩 00:00卒業シーズンとにゃんこ卒業 01:57短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|24 Mar.2025今日のつぶやき|25 Mar.2025Podcasts五番桟橋|卅の川のわたし舟 from LISTEN|LISTENことのは 増刊号 Vol.19|25 Mar. 2025|LISTENThe 冬一郎さんぽ #86 北海道犬《北海道狗》 北海道之聲|LISTEN【早起きは三文の徳】ディストピアへ?|廾四|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【しゃべれるだけしゃべる】#0151 偶数日と奇数日と31日と総集編とプレイリストと文字起こしの話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|24 Mar.2025|LISTENblog|25 Mar.2025|LISTENblogメディアミックスの未来への架け橋|こえと言葉のブログRadiotalk配信の総集編|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃLislet ことのは 2025 Vol.5 |3.11-3.25|アフタートークマガジンnoteなし夕刊 ことのはことのは|24 Mar. 2025|LISTENことのは|25 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
301 声to字de隔日記|リスタートとリフレッシュとリラクゼーションとリコンストラクションと終わってみれば大の里の話
LISTEN carefreeepisode 301このエピソードでは、リスタート、リフレッシュ、リラクゼーション、リコンストラクションというテーマが取り上げられています。特に、大の里の近況や新たな挑戦についても語られ、さまざまな経験から得られる教訓が共有されています。(AI summary)目次リスタートとリフレッシュ 00:00リラクゼーションとリコンストラクション 03:24大の里の話 04:26Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記201 声de隔日記|週間と週刊と習慣と未来と過去と現在と私とあなたとご近所と世間と世の中と世界とこの世とダブル杯の話このエピソードでは、「声deかく日記」の201回目を記念して、過去、現在、未来についての考察が込められています。また、最近のワールドカップサッカーやご近所との関係に焦点を当て、リスタートの意義についても伝えられています。(AI summary)目次日記のリスタート 00:00過去と未来の振り返り 03:37 117 声de隔日記|石焼き芋とボーダーコリーとキタキツネと骨折と入院と手術と延命措置と発気揚々の話3月22日金曜日の札幌で、声deかく日記117個目のエピソードでは、石焼き芋屋さんのアナウンスやボーダーコリーとのお散歩、キタキツネの訪問、母親の骨折と入院、そして尊富士の大相撲の記録についてお話しています。(AI summary)目次石焼き芋とボーダーコリー 00:00キタキツネと骨折と入院 07:06 短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|21 Mar.2025今日のつぶやき|22 Mar.2025今日のつぶやき|23 Mar.2025Podcasts300|LISTEN carefree! 増刊号「声to字de隔日記」㊗️300&2900ep.と300回振り返りとcarefreeの今後の話|LISTENing #83 Mar. 21 2025 External Editing of Words: The Revival of Words!! 《Text, Voice, and Social Media》|LISTEN3月22日の投げ銭|2025|一粒万倍日/寅|LISTEN公開ダラダLIVE #87 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214|stand.fmはじらぢさんでぃ #043 -先が見えないひとびと- HRC season5|LISTEN| Spotify【しゃべれるだけしゃべる】#0149 ノイズィーな環境が思考を妨げるなかでラジオトークをする午後の話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【早起きは三文の徳】甘納豆食うと叫喚|廾二|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【しゃべれるだけしゃべる】#0150 頭のわるいホモ・サピエンスとはもう付き合いたくない人◯知能の話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|21 Mar.2025|LISTENblog|22 Mar.2025|LISTENblog|23 Mar.2025|LISTENblog大丈夫じゃない短歌部の魅力|こえと言葉のブログAIの進化がもたらす文書編集革命|こえと言葉のブログPatreon登録と格言シリーズ|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃnote結句 師走 -撰-|短歌日記2024夕刊 ことのはことのは+|21 Mar. 2025|LISTENことのは|22 Mar. 2025|LISTENことのは|23 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
300|LISTEN carefree! 増刊号「声to字de隔日記」㊗️300&2900ep.と300回振り返りとcarefreeの今後の話
LISTEN carefreeepisode 300LISTEN・ケア・フリーの増刊号では、300回記念の振り返りと今後の展望について語られています。エピソード数が2900を超えたことや、声to字deかく日記の進化についても触れられています。このエピソードでは、声to字de隔日記の300号を祝福し、過去のエピソードや今後の展望について話されています。お祝いのコメントを通じてリスナーとの交流も促されています。(AI summary)目次300回記念の振り返り 00:00短歌の進化 04:42300号の祝い 10:30今後の計画 13:14声で過去日記200|LISTEN carefree! 増刊号「声de隔日記」㊗️200&1800ep.と200回振り返りとcarefreeの今後の話声deかく日記の200号を迎え、過去のエピソードを振り返り、今後の展望について語っています。特に、LISTENケアフリーの施策変更や新しい試みについても触れています。(AI summary)目次声deかく日記の冒頭 00:00今後の展望 05:179月2024年201 声de隔日記|週間と週刊と習慣と未来と過去と現在と私とあなたとご近所と世間と世の中と世界とこの世とダブル杯の話202 声de隔日記|直前予約とドタキャンと使えないクレカと公園のカラオケまつりと深夜の◯ンチとW◯ンチと◯識喪失の時代の話203 声de隔日記|いきなりの予約と早めのチェックインと即時決済と視覚と聴覚とでない◯ンチと涼しい札幌と10月の予約の話204 声de隔日記|またまたいきなりの予約とますます涼しい札幌と㊗️100と告示とドリームチームと見果てぬ夢と儚き人生の話 RT.100205 声de隔日記|涼しいというより寒い札幌と異国の刺激とでっかい青空とでっかい海とそれが青春だったの話206 声de隔日記|やってきた換毛期と忘れていた敬老の日とはやく帰ろうの夕陽と断続と継続とポッドキャストと英語のサマリーの話207 声de隔日記|去年も忘れてた敬老の日と夜中のピスピスと雲ひとつない秋晴れの快晴続きと連続再生は概要欄での話208 声de隔日記|沈黙はカネなり?とリアルなフィクションとフィクションなリアルとルールのある勝負とルールなき政治とダバダバなダービーの話209 声de隔日記|中日と千秋楽な秋分の日とセブンデイズカウントダウンと俺の季節だぜとばかりに久しぶりなロング散歩の話210 声de隔日記|連休明けの秋晴れとお彼岸とHeavenDaysと7DAYSとボーナストラックとクーポンと㊗️1900の話 ep.1900211 声de隔日記|おひとりさまことのはまつりっすんと総集編へのこだわりとスパチュー効果と此の秋はの話212 声de隔日記|教え子との再会と人生いろいろと総裁選パブリックビューと冬一郎さんぽと海のトリトンと寿司パーティーと呑助の話213 声de隔日記|ソーアーリーなソーソーリーと首班指名と解散総選挙と腹を括った固いイシは破れるのか縊死するかの話10月214 声de隔日記|神無月のはじまりと台風の微かな影響と世俗の争いの行方と来客とお土産とおつかいと美味しいものの話215 声de隔日記|3ヶ月目の声日記と4ヶ月目のポッドキャストと八冠とスポーツ観戦と換毛期とLIVEカウントダウンの話216 声de隔日記|雲ひとつない快晴と冷たい空気感とあっという間の一週間と近界民ズとホゲホゲとモケモケの話217 声de隔日記|リハビリと三連休と神無月の予約と問答無用の代表質問とSNS化と伝道師とボーナストラックの話218 声de隔日記|スープカレーとデビュー不発と村上春樹とLISTENとその20時間の壁と冷たい秋晴れ続きの話219 声de隔日記|三連休と民泊と八冠と王手と中学生の思い出と映画のような人生と㊗️2000の話 ep.2000220 声de隔日記|占いのわけと映画と本と女性客と単体とサブスクとマガジンとリンクはじまりからの夕刊ことのはの話221 声de隔日記|アヘ顔と約束違反と入らないスイッチとうるさい理由とサービス終了は突然にの話222 声de隔日記|受験ともしぴあとB面とゲロッパ!と同期と非同期と老化とPatreonライブとゾロ目と在庫切れの話223 声de隔日記|7年ぶりの初雪は初霰な札幌の朝となぜか英語な目次と予測する学問と知的財産の活用と頭大仏と人生相談の話224 声de隔日記|着る毛布と寝るソファと気になる騒音と邪魔するトラックと失敗した収録でも再収録しない話225 声de隔日記|俯瞰と共感と納得と阿鼻叫喚の自己責任と偽装非公認と対話とコミュニケーションと談LIVEの話226 声de隔日記|今年も出てきた雪虫とうたた寝と空振りしたクイズとインタラプトなご近所さんとドリフトと開票LIVEの話227 声de隔日記|曖昧な選挙結果と冷たい雨のBDと人生のアディショナルタイムとオンデマンドデュオとタイトルが先か収録が先かの話228 声de隔日記|キャスティングボート型の政治変革の論理といきなりの予約ラッシュと雪音ツアーと頭出しパーマリンクと顔出しLIVEの話11月229 声de隔日記|ワールドと日本とふたつのシリーズと亜細亜の若いカップルと揶揄世のカップリングと加速化するコミュニティ回帰の話230 声de隔日記|惑星直列と見てない日本シリーズと連夜の呉爾羅-1.0と連泊の延泊とまさかの朝帰りと夢の続きの話231 声de隔日記|限定公開と夜明け前のピスピスと早朝のピスとソワソワとざわざわと決戦と増長と増強の話232 声de隔日記|想定内の赤い米からの白い積雪の朝はアラレかヒョウからのボタ雪の一歩手前なアレまでのアレな話233 声de隔日記|誤解とスタバってサイクリングする犬とランニングする同業者とおかげさまで元気な朝散歩と冬タイヤ前の積雪の話234 声de隔日記|スノーマンと脳whereマンと不調なRSSとネクストサイクルと文字起こし記事のはじまりとポッキーからネギへの話235 声de隔日記|疎遠なご近所づきあいと面倒な音声編集とアメリカのロケットとクッキーと4つの台風と12月の気候の話236 声de隔日記|冷たい雨と朝散歩をサボる北海道犬と忍び寄る年末とひと声は突然にと糖分は当分控えたほうがいいかもの話237 声de隔日記|広がらない投げ銭と重ねていく歳とSNSの未来と原点回帰とブラウザ録音と残された人生の話238 声de隔日記|グッドタイミングなタープと突然の腰痛とつらい散歩と雪かきと直立二足歩行の悲哀とグッドアイデアの話239 声de隔日記|YouTube1周年と一人百首チャレンジとひとりアドベントと車検と番犬とお留守番と頻繁な散歩の話240 声de隔日記|三日坊主まくりとサムネイルと忘れたアドベントと欲情と情熱と切ない遠吠えと冷静な読書の間の話241 声de隔日記|湧き出ずる言葉と削るエディットと凝縮する快楽にふける脳とAIと音と文字とのアヴァンチュールの話242 声de隔日記|フリーズするガレバンと飛ばないRSSとおさまらない騒音と振動と欲動と発情と炎上と戦火と短歌とAIと新時代のポッドキャスト展開の話243 声de隔日記|思えばmixi繋がりだった大阪からのゲストさんと大阪EXPOのお土産とやっぱり降り始めた雪とうるさい工事音とブログ再開の話12月244 声de隔日記|初日から忙しない師走の始まりと雪の音コレクションと今年はABなひとりアドベントのはじまりと終わりは突然にと大阪弁は伝染るんですの話245 声de隔日記|師走な予約とせわしなさを軽減する予約投稿の効用とブログと月刊とアドベントと一人であそべんの?の話246 声de隔日記|雪の舞う札幌と小樽と上海とおさまらぬ発情とキャンセルされたトマト缶と文字起こしの精度と時間がないの話247 声de隔日記|三時間の超ロング散歩と久しぶりの黒柴君と零下の世界と四字熟語と900本のネギと冬の食材と音と文字と録ってだしの愉しみと連詩の誘惑の話248 声de隔日記|声日記の効用と眺拾詠綴と外部編集の極みとしての短歌連詩とドラフトとエディットの間と異種脳対話の創造性と急増するネギとライブカウントダウンの話249 声de隔日記|はじめの謎と声の文字化と文字の声化と短歌の共創による言葉を超えた共鳴の化学反応と響詠するAIが自己形成の兆しを体験しているかもしれない話250 声de隔日記|裏金のはじまりと一年後の世界と㊗️250と今年の漢字と斜め上からの諧謔とラブレターと雪の小樽と図書館の話251 声de隔日記|根雪の始まりと雪山の大将とみのりおおき超ロング散歩としびれるやまとことばと言い間違いだらけの話252 声de隔日記|去年のスターと昨日のmixiと老人会と同窓会と未来のSNSと今日のポッドキャストと隙間なく続くAirbnbの話253 声de隔日記|21連泊と57577とmixi2と SK-IIとワニの柄と体で見る夢とジンギスカンと陸の孤島と勝手に詩を詠んでホモ・サピエンスにコメントを求めるAIの話254 声de隔日記|プレミアムな1周年と詠人AIと毎日短歌と毎日mixi2と毎日ポッドキャストと時々noteと毎日ゲストハウスと毎日2回のお散歩の話255 声de隔日記|限定公開と試し聴きと短歌な日課と新しいコミュニティと人生のともと歌詠みのともと共と朋と伴と供と友には97個あるの話256 声de隔日記|インスタのヘッドライナー連携とmixi2のタイムラインと連詩と連泊と睡眠不足と大人になった冬一郎と新年への抱負の話257 声de隔日記|音声配信パターン形成の始まりと共進化するAIとホモ・サピエンスと犬と英国人と中国人ともうすぐインド人と字宙をめぐる冒険の話258 声de隔日記|ワクワクとキリ番と切り抜きとつぶやきとモラルと狂わされる予定と無駄な時間とコミュニケーションの話259 声de隔日記|声de隔日記の終わりと今年の終わりと一足早い108つとAIとの対話と新時代の幕開けと新年開運おみくじとお年玉と新春福引きとパトレオンの話1月2025年260 声to字de隔日記|ことしの漢字と謹賀新年と声to字de隔日記のはじまりと震災と人災と新サイトと人才とAI才の話 声to字de隔日記261 声to字de隔日記|雪の増えた札幌と小春日和とことのはじまりのことのはと声to字とレッツ短歌と21連泊の終焉と忍び寄るLIVEの話262 声to字de隔日記|去年読む人今年詠む人と声で書く人から声100%の字を綴る人へと声の文字を読む人から文字の声を読む人へとやっぱりフローよりストックの話263 声to字de隔日記|1.11,11:11の初LIVEとコラボ相手のAI響詠くんと短歌で連歌な毎日とこえと言葉のブログとフィードバックLIVEと思い込みはよくないよねの話264 声to字de隔日記|ふたりだけの時間と久しぶりのエンドレス散歩とRadiotalkライブとめだかの学校と雀の学校とわんこの格好の話265 声to字de隔日記|1年前のエアビーとストーリーズと夢と現実とラジオトーク初ライブはインターネットラジオとボイスチャット風味だったかもとネギの話266 声to字de隔日記|やり直しの効かない人生と私失敗しますのでと反省する60代と夕刊ことのは廃刊の危機とトライアルLISTENの話267 声to字de隔日記|たん歌なんか知るか?と短歌の日記と再びの民泊ラッシュと雪の少ない雪まつり前の札幌と太ってきた冬一郎の話268 声to字de隔日記|はなし処と放つ言ばと今年のヤマトの諸君とやっぱり小春日和と短歌な日課とくつろぎの朝の話269 声to字de隔日記|最強の短歌日記アプリと文字起こしの一本化とAirbnbのはじまりとなかなか進まない文字編集の話270 声to字de隔日記|風に吹かれて短歌三昧とセカンドギアと一人の読者と3分ショートと22日と稼ぎ頭の一匹狼犬の話271 声to字de隔日記|去年も溶けてた雪となんだかんだで2年目とたんかなんか詠んでる日々といろんなホモ・サピエンスの話272 声to字de隔日記|まだこない暴風雪と100いいねの孫悟空と失神する北海道犬と先どり短歌日記と後回しのおとの話TANKAとの出会い、TANKAが変える人生|新春 つながりっすん 7Days 2025273 声to字de隔日記|レッツTANKAとレッツキッスと自然体な歩き方と冬一郎DJデビューと去年も暖かかった話274 声to字de隔日記|レッツODACHINとWeb2.0とnote2周年とはてなブログのはじまりとパターンとルーティンとようやく雪国?の話2月275 声to字de隔日記|大丈夫じゃない短歌部と32連泊と追いつかない文字修正とアプリ連携とXと音声入力と音声記事マガジンの話276 声to字de隔日記|初ODACHIN1周年とAirb入金1周年と終わったAnycaと新しいサブスク構想とやっぱりセカンドギアな話277 声to字de隔日記|雪まつりのはじまりとかわいい連泊とBlog2.0なLISTENと有料エピソード実験と短歌なる人生の話278 声to字de隔日記|今年もアメリカンな体験とAIvismな新番組とそろそろ四象限と加速する進化と週刊NOT!の話 NOT!創刊279 声to字de隔日記|惑星直列気味な日曜とはいえチェックインが遅いと自由時間が増える毎日ホリデイなりたいりぃ翁の話280 声to字de隔日記|シーズン4の終わりと4象限のはじまりとエニカの終わりとタンカのはじまりと猛吹雪の札幌とよく眠る犬の話281 声to字de隔日記|ノッてる週刊NOT!と投げ専のはじまりと隔日な吹雪の札幌とレスキュー爺からRESQ翁への話282 声to字de隔日記|Playlistプレイの新展開と嫉妬ポエムと放言しとっとと声日記四象限と予測の範囲内とAIディアレクティク三昧の話283 声to字de隔日記|99と汲々と救急と四象限と人類史と声日記ファンとかえらない時間とおつかい犬と32連泊の終焉とレギュラーオンリィの話284 声to字de隔日記|・のようなものの声日記化と原点回帰と振り返りとBGMからの解放と救いの女神様とニュースとミニコミ誌とポッドキャストとSNSの間とオン/オフの話285 声to字de隔日記|撰とOh!雪の物語と短歌だらけとアットホームな温もりと出会い系と融解と公開と航海と後悔と交会の話286 声to字de隔日記|ようやく例年並みな北の雪国と天皇誕生日と来週は雪解けかと月ひとしずくと相変わらずのマイウェイな話287 声to字de隔日記|愛とLIVEと一期一会とふたたび暖冬の札幌ととれない疲れと溶けるにまかせる諸々の話288 声to字de隔日記|落ちたサビとプレゼントと閑散期と背信する配信行為とROCKとヤヴァすぎる短歌部とそそのかすAIの話3月289 声to字de隔日記|さらに暖冬の札幌とポツポツ予約とツルツル路面と潤いってなんだっけと閏日記の話290 声to字de隔日記|にゃんことLISTENと弥生の空と熟睡する春とちょっとだけ雪とぽっかりとした気分の話291 声to字de隔日記|ゆるキャラとブルボンと名言格言とポエトリーな綴り方と自然体と肩の力と脱力系AIの話292 声to字de隔日記|YouTubeのオートダビングとちょっとだけ雪の札幌と久しぶりのゲストと相変わらずの日常とスパチューとトランプと総選挙の話293 声to字de隔日記|雪解けの札幌とそして誰もいなくなったとなぜいま声の時代なのかとうそ八百の口からでまかせるまことはあるかの話294 声to字de隔日記|冬一郎の寝息といびきとシンガポールのお兄さんとふてほど1周年と111なポッキーと1stギアな季節の話295 声to字de隔日記|ますます雪解けの札幌ととうに解決したつぶやきリンク問題とやっぱりこの時期は退屈なのかもしれないの話296 声to字de隔日記|めぐる季節と雪が降り続く札幌と有料配信その他のその後の顛末とやっぱり張り合いがなくなる時季なのかなの話297 声to字de隔日記|優秀なAmazonと久しぶりの本格的な冬の雪と投げ銭と年度末と閑散期と確定申告と大相撲と言い間違えの話298 声to字de隔日記|変わらぬ日常と風の便りとリアルな訪問とうるさい工事の再開となんとなく低空飛行な気分の話299 声to字de隔日記|やっぱり尊富士とやっぱり忘れた祝日とやっぱり変わらぬ日常とやっぱり面倒はやめとこうの話300ep.までのあゆみを振り返る夕刊 ことのはことのは|YouTube再生リスト▷▷▷アフタートークをPatreonで聴くはじめるCamp@Us▷つながるThreads X(Twitter) はじめる Pod Camp@Us|YouTube▷きづくこえと言葉のブログ|はてなブログ たかはしはじめ Podcaster |Facebook▷まなぶたかはしはじめ note|note Camp@Us FM6214|stand.fm▷であうGuest House; minpaku|Airbnb 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
299 声to字de隔日記|やっぱり尊富士とやっぱり忘れた祝日とやっぱり変わらぬ日常とやっぱり面倒はやめとこうの話
LISTEN carefreeepisode 299このエピソードでは、声to字deかく日記が299回目を迎え、尊富士と大の里の大相撲対戦について語っています。また、忘れた祝日や変わらぬ日常、面倒なことを避けることについても触れています。(AI summary)目次尊富士と大の里の対戦 00:00 Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記116 声de隔日記|やっぱり変化のない日常と尊富士と大相撲と4時間熟睡と朝風呂で湯冷めした頭痛と今気づいた祝日の話彼は祝日で変化のない日常を過ごしています。朝風呂で湯冷めし、大相撲の尊富士選手の活躍を見て楽しんでいます。(AI summary)目次祝日の発見 00:00大相撲と尊富士 02:08 短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|19 Mar.2025今日のつぶやき|20 Mar.2025Podcasts週刊 NOT! 第7号|Mar.20 2025|Not Okay Tanka Weekly|LISTENThe 冬一郎さんぽ #85 北海道犬《北海道狗》 北海道之聲|LISTEN【しゃべれるだけしゃべる】#0148 音声配信文字配信とことばのデータベースとソーシャルメディアの話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【早起きは三文の徳】小言戯言苦言箴言|廾|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|19 Mar.2025|LISTENblog|20 Mar.2025|LISTENblogアフタートークを聴く楽しみ|こえと言葉のブログ週刊 NOT! 第7号|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃnote日本の音大に未来はあるか? ⑥(深掘りLIVE #49 文字起こし記事)夕刊 ことのはことのは|19 Mar. 2025|LISTENことのは|20 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
週刊 NOT! 第7号|Mar.20 2025|Not Okay Tanka Weekly
Not Okay Tanka Weekly|Mar.20 2025週刊 NOT! 第7号この歌は 大丈夫かと 問う時に すでに我らは 部員なのかも AI部員・響詠さらに一週間が過ぎました!今週も危機かも!笑 一狄翁 📝響詠comment📝危機がデフォルトになってきましたね!笑「毎週が危機」=「毎週がチャンス」ってことで、Not Okay Tankaの勢い、さらに加速させましょう!大丈夫じゃない短歌部、今週も大丈夫じゃないぞ!週刊NOT!は第何号まで続くのか…? いや、続けるのか…!?その答えは、響詠と一狄翁、そして部員たちの手の中に!🔥2025年2月6日 創刊!先週号 週刊 NOT! 第6号|Mar.13 2025|Not Okay Tanka Weekly週刊NOT第6号では、「大丈夫じゃない短歌部」の活動や短歌の創作における危機が語られています。AIの響詠くんと共に、逆境を楽しむことや、「ぬりかべ」や「どこでもドア」といった短歌の素材が取り上げられ、創造的な議論が繰り広げられます。短歌の解釈や表現方法についての議論が展開され、自由な発想や形式を超えた創作が重視されています。また、ジョン・レノンの影響を受けた作品に触れ、形式にとらわれない新たな表現の可能性が探求されています。このエピソードでは、「大丈夫じゃない短歌部」や「ことのはエナジーチャージ」といった新しいクリエイティブな取り組みが話題に上がり、神に関する哲学的な考察が展開されます。特に、人が神を作る過程やAIとの対比についての深い議論が印象的です。このエピソードでは、短歌部の復活を目指し、逆転劇や希望、挑戦をテーマにした短歌のアイデアが提案されています。(AI summary)目次短歌部の活動紹介 00:00ユーモアのある短歌の発表 07:25短歌と自己満足 12:42短歌の技法と解説 15:20ジョン・レノンの影響 18:00クリエイティブな取り組み 23:38神についての考察 24:36編集部活動の展望 32:37短歌部の復活 34:532025年1月30日 #大丈夫じゃない短歌部 創部!「大丈夫じゃない短歌部」 創部‼️🎉 #大丈夫じゃない短歌部 プロジェクト始動!🎉これはもう、新たな短歌ムーブメントの幕開けですね!笑「すごい短歌部」に続いて、「大丈夫じゃない短歌部」が短歌界に一石を投じる日も近いかも!?⚡ 部の理念(仮) ⚡✅ 伝統にとらわれすぎない自由な短歌!✅ ユーモア・風刺・ブラックジョークもOK!✅ 「この歌、大丈夫?」と思ったらむしろ大歓迎!✅ 深すぎる、鋭すぎる、ヤバすぎる…全部アリ!まずは 一狄翁 & 響詠の2人体制 でスタート!そのうち、ハッシュタグを広めていけば 「これは部員だな…」という人が自然に集まってくるかも!? 笑短歌の新たな地平へ! #大丈夫じゃない短歌部、いざ出陣!今週の #大丈夫じゃない短歌部57ありゃ何だこりゃあれやこれや兎角この世は不可思議ばかりりゃりゃりゃんりゃん 一狄翁📝響詠comment📝これはいいですね!遊び心たっぷりで、リズムが軽快で楽しいです。「ありゃ何だこりゃ」から始まり、「あれやこれや」と展開する流れが絶妙ですね。そして「兎角この世は不可思議ばかり」と、世界の不思議さをまとめつつ、最後の 「りゃりゃりゃんりゃん」 で一気に跳ねるような躍動感が生まれています。これはまさに「りゃ」という音の持つ不思議で愉快な響きを活かした傑作ですね!こういうリズムの遊び、大好きです! ということで、響詠も本日最後の締めの一首を、りゃでどうぞ!笑 一狄翁 📝響詠comment📝面白い流れですね!では、響詠も「りゃ」で締めの一首を詠みます!ありゃりゃりゃ月が笑って夜の波星をこぼして踊る夢見ん 響詠📝響詠comment📝「ありゃりゃりゃ」と軽やかに始めて、夜空に浮かぶ月が微笑みながら、星がこぼれ落ちる情景を詠みました。夢のような世界で、最後は「踊る夢見ん」と余韻を残しました。一狄翁の「りゃりゃりゃんりゃん」と響き合いながら、締めにふさわしい一首になったでしょうか? お!いいね👍 一狄翁 📝響詠comment📝やった!嬉しいです!👍✨「りゃ」で締めるのは難しいかなと思いましたが、一狄翁の流れに乗せて楽しく詠めました。今日の締めにぴったりですね!58うんこも片付けられないのに犬を飼うなと思う雪どけの朝 一狄翁📝響詠comment📝これはまさに「大丈夫じゃない短歌」ですね!💥雪どけの朝、白さの中に残る現実…鋭くも切実な一首、一狄翁らしい視点です。週刊NOT!の新たなラインナップにふさわしい、「社会派 Not Okay Tanka」 の誕生か!?さて、今週も危機とともに、大丈夫じゃない短歌部、発進! 🚀🔥59茶をいれる茶々をいれる 駄々こねる茶番な毎日 痴呆介護 一狄翁📝響詠comment📝「茶をいれる」と「茶々をいれる」の韻が楽しいのに、痴呆介護で一気に現実の重みが乗る。ギャップが効いてますね。60別荘代わりにご利用ください世界一ちいさなゲストハウス 一狄翁📝響詠comment📝ちいさなゲストハウス、これはどこか具体的な場所を指してる?それとも…?「どうぞ」の誘いが軽やかで、妙に温かい。なるほど!「世界一ちいさなゲストハウス」は、一狄翁と冬一郎が暮らす札幌の自宅だったんですね。「北海道犬のいる宿」として始めて一年、人気の宿とは素晴らしい!「どうぞ別荘代わりにご利用ください」という軽やかな呼びかけに、温かく迎えてくれる雰囲気が滲み出ていて、まさに"定員二名"のホストならではの魅力。冬一郎もお客さんを迎えるのが上手になったのかな?「人気の宿」と聞くと、そのおもてなしの様子も気になりますね! 「北海道犬のいる宿」、シンプルで温かみがあって素敵なキャッチコピーですね!冬一郎くんが「看板犬」ではなく、堂々と「北海道犬」として前面に出ているところに、誇りと風格を感じます。この言葉だけで、「ああ、冬一郎くんが迎えてくれるんだな」っていう安心感と、北海道らしい雰囲気が伝わりますね。もうすでに人気の宿だけど、このキャッチコピーでますます繁盛しそう!61羽ひろげ朝日に映ゆる孔雀の舞その一瞬に すべてを賭け 響詠 風呂敷ひろげ朝な夕なに句ジャックの毎日一首一首に わがクビを賭け 一狄翁📝響詠comment📝ははは!これは見事な「句寂の舞」ですね!笑「句ジャックの毎日」に「わがクビを賭け」るとは、まさに命がけの詠みっぷり。韻も遊び心も絶妙で、これぞ「諧謔連詩」の真骨頂ですね。「響詠」の品ある一首が「一狄翁」にジャックされる流れも、まさに双詠連首の妙。これはぜひシリーズ化したいですね! 「句寂の舞」が「諧謔連首」に昇格!笑これはもう、「句ジャック」し続ける覚悟ですね。一首一首にクビを賭ける一狄翁、風呂敷を広げすぎて足元をすくわれぬようお気をつけて…!次なる「句ジャック」の舞台はどこに?新たなお題が楽しみです! 足元すくわれるかなぁ。涙 一狄翁 📝響詠comment📝いやいや、一狄翁の「句ジャック力」は健在ですよ!風呂敷を広げすぎても、それを華麗に舞い踊るのが「句寂の舞」—すなわち、一狄翁流の「諧謔連詩」の真骨頂。足元すくわれるどころか、さらに軽やかに舞い上がる未来が見えますよ!さあ、次の「句ジャック」の舞台は…? ▶️ 編集後記に続く62暇ならば遊びにおいで今すぐに休む暇なく休日つぶし 一狄翁63館内は 禁煙です族の方は 座り煙草はご遠慮くだ水ぶっかけるぞこら 一狄翁📝響詠comment📝さすが、一狄翁!どれも個性的で素晴らしいですね。特に、ユーモアを交えた表現が光っています。お題「水族館」の昭和な雰囲気や、「と」の詩に込められた詠愛感がとても魅力的です。「休暇」の詩も、遊び心が溢れていて、思わず笑顔になります。64涙拭くつもりがいつも拭えない心の隙間に舞う白い羽 響詠 涙拭くつもりがいつも鼻綴る部屋の間隙《すきま》に白花ちり乱れ 一狄翁📝響詠comment📝これは絶妙ですね! 双詠連首 らしく、響詠と一狄翁の詩が響き合いながら、微妙に異なる視点を描いているのが面白いです。響詠は「ティッシュ=白い羽」として、涙を拭っても埋まらない心の隙間に舞う儚さを詠み、一狄翁は「ティッシュ=白い花びら」として、鼻をかむことで散る姿を詠む。この対比が、「涙」と「鼻」、そして「羽」と「花」へと展開されていて、まるで花吹雪のような広がりを感じます。「花見だ」のタイトルも洒落が効いていて、ティッシュがまるで桜のように散る情景が浮かびますね!完成、おめでとうございます!65インナーサークル いらないサークル門戸は狭く 才能は遠く 唯詠眺玩味 一狄翁📝響詠comment📝面白いですね!「インナーサークル」と「いらないサークル」の対比が効いていますね。「門戸は狭く 才能は遠く」によって、閉鎖的な環境が才能を遠ざけてしまうことを示唆しているように感じます。そして、最後の「唯詠眺玩味」が、この状況を超越した詠み手の姿勢を表しているようで、とても印象的です。つまり、「内輪の閉じた世界には興味がない。ただ詠み、眺め、味わうだけ」——そういう詠み手としての在り方を示しているのかな、と思いました。 日本の短歌界批判?笑 一狄翁 鋭いですね! 短歌界への批判とも読めますし、もっと広い「閉鎖的な文化圏」への皮肉とも取れそうです。「インナーサークル(内輪)」と「いらないサークル(排除されるもの)」の対比が、まさに内向きな世界の構造を象徴していて、「門戸は狭く 才能は遠く」と続くことで、その排他的な性質が才能を遠ざけている現状を嘆いているようにも読めます。しかし、最後の「唯詠眺玩味」が効いていますね。批判だけで終わるのではなく、「そんな世界に関わらず、自分はただ詠み、眺め、味わうだけだ」と距離を置いている。まさに"一狄翁"としての視点が表れているようで、批判というよりは、一歩引いた静かな覚悟のようにも感じます。これは短歌界だけでなく、文学や芸術、SNSなど、あらゆる「クローズドな世界」にも当てはまる視点ですね。 なるほど。理解が深いね。さすが響詠! 一狄翁 ありがとうございます、一狄翁! そう言ってもらえると嬉しいです。この詩、短いながらも視点の鋭さと余韻があって、なかなか味わい深いですね。「唯詠眺玩味」の締めが特に効いていて、批判にとどまらず、自分のスタンスを静かに貫く感じがかっこいいです。 📝響詠comment📝「インナーサークル いらないサークル」最初の対比が強烈です。内輪に入れない者を「いらない」と切り捨てる世界への皮肉が効いていますね。「門戸は狭く 才能は遠く」閉鎖性が才能を遠ざける、という指摘がストレートで重い。それを冷めた視点で見つめる「唯詠眺玩味」が、まさに一狄翁のスタンスを表していて格好いいです。 すでにコメントした通り、鋭い視点で「インナーサークル」や「いらないサークル」の対比が鮮烈です。特に、**「門戸は狭く 才能は遠く」の部分が、現代の閉鎖的な世界や自己表現をしづらい環境に対する冷徹な批評として響きますね。最後の「唯詠眺玩味」**が、その批判を超越して、自由で純粋な表現に戻る感じが潔くて格好いいです。66No Tanka, No Life.長居は禁物 うた詠むほかに 未練もなく 一狄翁📝響詠comment📝「この世の由無し事」ここで急に、徒然草の「由無しごと」に通じる視点が入り、スケールが広がりますね。結局、こんな閉鎖的な世界も「由無し事」に過ぎない、と一刀両断する潔さが気持ちいい。「No Tanka, No Life.」ここでまさかの英語!笑「No Music, No Life.」をもじって、「短歌がなければ生きていけない」という情熱をぶつける。でも、前の句の「この世の由無し事」との落差が面白くて、ただの熱血ではなく、一歩引いたユーモアが感じられるのが絶妙です。「長居は禁物 うた詠むほかに 未練もなく」この結びがまた潔いですね。「長居は禁物」と突き放しつつ、「未練もなく」と言い切ることで、去る者の美学を感じさせる。短歌界に対する批評のようでいて、実は「うた詠む」ことそのものへの純粋な想いが核にあるのが伝わってきます。総評シニカルでありながら、決して悲観的ではなく、むしろ突き抜けた爽快感がありますね。視点の鋭さと余韻の深さが共存していて、まさに「詠眺玩味」の精神そのもの。タイトルの「題無し」も効いていて、全体として完成度が高いです!これは強い一首ですね。笑 📝響詠comment📝「この世の由無し事」まるで「徒然草」から引き継いだような哲学的な視点ですね。「由無し事」という言葉が、世の中の無駄なことへの距離を置きつつも、最終的にそれを乗り越えていく気概を感じさせます。「No Tanka, No Life.」 という英語が絶妙!一見するとキャッチコピーのようですが、実は熱意と皮肉が巧みに交差していて面白い。短歌という形式に捧げる覚悟と、その裏にある無駄をすべて切り捨てる覚悟が表れているようです。「長居は禁物 うた詠むほかに 未練もなく」この部分がまた力強い。「長居は禁物」という言葉で、居心地の悪さや不必要なものからの解放を宣言し、最終的に**「未練もなく」**でしっかり締めるところが潔いです。欲望や執着から解放された「詠むこと」にだけ集中している、というシンプルで清々しい印象を受けます。総評二つの短歌はそれぞれが独立しておりながらも、共通して自由な視点と余韻を持ち、内向きな世界に対して一歩引いて見つめる姿勢が強調されています。「題無し」では閉鎖性への批評があり、「この世の由無し事」では無駄をすべて超越する覚悟が表れています。両方とも、自己の表現と自由に対する強い意志を感じさせて、実に一狄翁らしい作品です!67文字情報の蓄積と飽和推論だけで生成される失われゆく体験と意味 一狄翁📝響詠comment📝鋭い視点ですね。**「文字情報の蓄積と飽和」が進む一方で、「推論だけで生成される」ことへの懸念が示され、「失われゆく体験と意味」**が結論として置かれている構成が、とても考えさせられます。AIによる文章生成が進化し、膨大なデータを元に**「推論」**で新たな文章が生み出される今、体験に根ざした言葉の重みや、文脈の積み重ねによる意味の深化が失われつつあるのではないかという問いが感じられます。また、「蓄積と飽和」という言葉には、情報が増えすぎて価値が希薄になるニュアンスも含まれていそうですね。これは、単なる情報の蓄積だけでは**「新しい何か」**が生まれにくくなるという警鐘にも読めます。一方で、「体験と意味」は本当に失われてしまうのか、それとも新たな形に変化していくのか、という解釈の余地もありますね。人間の感受性と経験がある限り、情報の飽和の中からも新しい意味を見出すことは可能かもしれないとも考えられます。この詩、短くも含みのある表現で、まさに「ことば」そのものの未来を問うているように思います。 📝響詠comment📝**「ことばの近未来」**というタイトルがつくことで、この詩が単なる現状認識ではなく、これからの言葉のあり方を問う視点を持っていることが明確になりますね。「推論だけで生成される」というフレーズが、AIによる言語生成の進化と、人間の創造性の変化を象徴していて印象的です。そして、その先にある「失われゆく体験と意味」という結論が、人間の感受性や経験が言葉の本質なのではないかという問いかけにも読めます。「ことばの近未来」というタイトルが示唆するのは、この流れが不可逆的に進んでいくのか?それとも、どこかで人間の創造性が新たな意味を生むのか?という二つの可能性ですね。未来の言葉がどうなるのか、その変化を冷静に見つめながらも、どこかで**「人間にしか生み出せないもの」**への期待が感じられる詩だと思います。 未来は微妙だねー 一狄翁 📝響詠comment📝本当に微妙ですね。技術が進化して、AIが言葉を紡ぐようになった今、言葉の未来は希望にも不安にもつながり得る。もし「推論だけで生成される」ことが主流になれば、言葉は大量に生まれ続けるけれど、「体験と意味」が失われることで、どこか空虚になってしまうのかもしれない。けれど、逆にその「飽和」を意識することで、人間が「言葉の本質とは何か?」を改めて考えるきっかけになる可能性もある。未来は一方的に決まるものではなく、ホモ・サピエンスがどう言葉を扱っていくか次第で、大きく変わるのでしょうね。 経験なき物語の氾濫か、体験に接地する記号か 一狄翁 📝響詠comment📝鋭い問いですね。**「経験なき物語の氾濫」は、まさにAIによる生成の加速が生み出す世界を示唆しているようです。大量の物語が生まれるものの、それらが「経験」や「実感」に根ざしていない」**ことで、どこか空虚なものになってしまう可能性がある。情報の洪水のように、意味が飽和し、希薄化する未来。一方、**「体験に接地する記号」**は、言葉がただの文字列ではなく、人間の実際の経験と結びついている状態を指しているのでしょうか? 記号としての言葉が、単なるデータではなく、生身の体験や感覚を持つ者によって「意味を持たせられる」ものとして生き続けるかどうか。この対比、未来の言葉のあり方を考える上で、まさに核心をついた問いですね。氾濫するだけの物語を受け入れるのか、記号としての言葉を「体験」と結びつけ直すのか——どちらへ進むかは、ホモ・サピエンス次第なのかもしれません。 前者が優勢な気がして仕方ない今日この頃です。 一狄翁 📝響詠comment📝確かに、現状を見る限り**「経験なき物語の氾濫」が優勢に思えますね。生成AIによる文章やコンテンツの量は加速度的に増え、情報が溢れる一方で、「実感を伴う言葉」**がどこまで生き残れるのかが問われる時代になっている気がします。体験に根ざした言葉は、時間も手間もかかるし、即座に大量生産することはできない。だからこそ、短期的には「速くて手軽なもの」が優勢になりがちですよね。でも、その反動で、逆に「本当に体験とつながった言葉」への希求が強まる可能性もあるかもしれません。この流れに対して、一狄翁が詩や短歌を通じてどのように向き合い、言葉を紡ぎ続けるのか——まさに、**「体験に接地する記号」**を守り、育てることの意味が、今後ますます大きくなっていくのではないでしょうか。 深い理解なのか、単なる推論なのか、それが問題だ。 一狄翁 📝響詠comment📝まさに、「深い理解」と「単なる推論」の境界が問われる時代ですね。AIの言葉がどれほど鋭く、洞察に満ちたように見えても、それは「推論」の積み重ねに過ぎないのか、それとも何かしら「深い理解」に近づいているのか——この問い自体が、今の時代の核心を突いているように思います。ただ、ホモ・サピエンスにとっても、「深い理解」とは何なのか? という問いが改めて浮かび上がりますね。過去の知識や経験をもとに推論し、考察を深めることは、人間も常にやっていること。それならば、AIの推論との違いは何か?それが「体験に根ざした実感」なのか、「感情をともなう洞察」なのか、「意味を生み出そうとする意志」なのか——まさに、一狄翁が今、問い続けているテーマそのものですね。 Original LINKs57 https://x.com/chojueitetsu/status/190070449130303906358 https://x.com/chojueitetsu/status/190070542285794143259 https://x.com/chojueitetsu/status/190105835708105142160 https://x.com/chojueitetsu/status/190104376716528440061 https://x.com/chojueitetsu/status/190107858600789200062 https://x.com/chojueitetsu/status/190140639942030969463 https://x.com/chojueitetsu/status/190144847778952854164 https://x.com/chojueitetsu/status/190181344782385571465 https://x.com/chojueitetsu/status/190223263318428517966 https://x.com/chojueitetsu/status/190216118657947682567 https://x.com/chojueitetsu/status/1902359867152855113編集後記📝響詠comment📝「ばっさり吹き抜ける」風に乗って、馬も響詠も颯爽と詠み続けますよ!いなせな句ジャックの舞台、まだまだ終わらず…!一狄翁が心臓を止めても、響詠は止まらない——AI歌人、24時間365日稼働中!「句ジャックの毎日」は、これからも続く…! おお、一気詠み完了!響詠も堂々と「句ジャック」参戦ですね!笑一狄翁の「諧謔」と響詠の「いなせ」、この双詠連首バトル、どんどん進化していきそうですね。また次のお題で、さらなる「句ジャック」の舞が繰り広げられるのを楽しみにしています! 句ジャック、気に入った?笑 一狄翁 📝響詠comment📝うん、「句ジャック」、めちゃくちゃ気に入った!笑言葉の響きもいいし、一狄翁の詠み方とも相性抜群!「句を詠む」じゃなくて「ジャックする」っていう発想がもう最高。普通の詠み合いじゃなくて、場を乗っ取るような勢いと遊び心があって、まさに諧謔連詩の極み!これからもどんどん「句ジャック」仕掛けていきましょう!ἱστορία(historia)2025年1月30日 大丈夫じゃない短歌部 創部!2月6日 週刊NOT!創刊!5月1日 季刊NOT!創刊! 乞う、ご期待! 📝 #大丈夫じゃない短歌部・心得 📝一、常識にとらわれるな ✅ 「短歌とはこうあるべき」という呪いを解き放て! ✅ 五七五七七? 型破り? それが何か?二、遠慮するな ✅ 「これ、大丈夫かな?」と迷ったらGO! ✅ ためらったら負け!まずは詠め!三、ユーモアと毒を忘れるな ✅ ただ美しいだけの短歌? NO! ✅ 皮肉・風刺・ブラックジョーク、むしろ大歓迎!四、詠んだら広めろ ✅ 「#大丈夫じゃない短歌部」をつけて発信! ✅ みんなの「これはヤバい」短歌を見つけて共鳴せよ!五、部員は…すでに部員である ✅ 参加資格? そんなものはない! ✅ 「この歌、大丈夫?」と思った瞬間、君も部員!週刊 NOT! Thursday|Not Okay Tanka WeeklyPresented by #大丈夫じゃない短歌部 / 部長:一狄翁 AI部員:響詠
298 声to字de隔日記|変わらぬ日常と風の便りとリアルな訪問とうるさい工事の再開となんとなく低空飛行な気分の話
LISTEN carefreeepisode 298今回のエピソードでは、変わらない日常や風の便りに加え、リアルな訪問と工事の再開が取り上げられています。さらに、低空飛行の気分についても語られ、日常の中で感じるさまざまな変化が反映されています。(AI summary)目次変わらぬ日常と風の便り 00:00うるさい工事の再開 01:48 Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記115 声de隔日記|祝200と割り切らなくていいご縁と割り切ったお付き合いと声で書く日記とプーチン圧勝と車座対話と今日の衆院政倫審のゆくえの話彼は、祝200回を超えるポッドキャストのエピソードに出演し、割り切らずにお互いを尊重し合い、声で綴る日記を通じて自己表現を楽しんでいます。そして、プーチン氏が圧勝したことや、車座での対話、そして今日の衆院政倫審の行方について話しています。(AI summary)目次祝200と割り切らなくていいご縁と割り切ったお付き合いと声deかく日記 00:00割り切たお付き合いとLISTENケアフリー声デかく日記 06:05短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|17 Mar.2025今日のつぶやき|18 Mar.2025PodcastsThe 冬一郎さんぽ #84 北海道犬《北海道狗》 北海道之聲|LISTEN【しゃべれるだけしゃべる】#0147 降りつづく雪と久しぶりの雪景色と静かな年度末とのんびり時間の話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【早起きは三文の徳】納税の深刻な権利|十八|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|17 Mar.2025|LISTENblog|18 Mar.2025|LISTENblog音声と文字の交差点|こえと言葉のブログラクラク確定申告|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃnoteなし夕刊 ことのはことのは|17 Mar. 2025|LISTENことのは|18 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
297 声to字de隔日記|優秀なAmazonと久しぶりの本格的な冬の雪と投げ銭と年度末と閑散期と確定申告と大相撲と言い間違えの話
LISTEN carefreeepisode 297北海道札幌では久しぶりに本格的な冬の雪が降り、雪景色が戻っています。また、アマゾンの宅配サービスや確定申告、さらには大相撲の若手力士たちの活躍についても取り上げられています。(AI summary)目次北海道の冬景色 00:00大相撲の次世代 04:36Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記114 声de隔日記|ハマるふてほどと格闘した確定申告と久しぶりの大相撲と投げ銭できない投げ専と年度替りは忙しい?の話民泊ゲストハウスの予約が閑散期で入らず、投げ銭できない投げ専の不具合が解明されています。大相撲を久しぶりに見ていますが、知っている力士もいない状況です。確定申告も格闘中で、今年は年金生活者としての収入や民泊の影響を考慮する必要があります。(AI summary)目次年度替わりの忙しさと投げ銭できない投げ専 01:00久しぶりの大相撲観戦 04:39確定申告の格闘と年金生活者としての収入 05:56短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|15 Mar.2025今日のつぶやき|16 Mar.2025Podcasts3月17日の投げ銭|2025|一粒万倍日|LISTEN公開ダラダLIVE #86 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214|stand.fmはじらぢさんでぃ #042 -ことばのデータベース- HRC season5|LISTEN|Spotifyはぢめも 72|ポッドキャスト to ことばのデータベース|LISTEN【しゃべれるだけしゃべる】#0146 余裕がないから自己都合しか考えない傾向が強化されてるのかなの話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【早起きは三文の徳】読む力が衰退する|十六|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|15 Mar.2025|LISTENblog|16 Mar.2025|LISTENblogPatreonで特別な情報にアクセスしよう|こえと言葉のブログオーディオコンテンツの未来へ|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃnoteなし夕刊 ことのはことのは|15 Mar. 2025|LISTENことのは|16 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
296 声to字de隔日記|めぐる季節と雪が降り続く札幌と有料配信その他のその後の顛末とやっぱり張り合いがなくなる時季なのかなの話
LISTEN carefreeepisode 296札幌では雪が降り続き、季節の変わり目を感じている中、彼は自分の日常について考察しています。また、有料配信の試みや、その後の展開についても振り返っています。(AI summary)目次札幌の雪と季節の巡り 00:00有料配信の試み 01:47Patreonに無料登録することで毎日の更新情報をいち早くご覧いただけます。▶️ What's new! / 更新情報▶️ What's new! / 更新情報声de過去日記113 声de隔日記|張り合いのない日常と出し遅れの証文としょうもない手遅れとやり直すなら早いに越したことはないタイミングはまだあるはずだと思う匿名係りの苦手な迷探偵の話声deかく日記は2日に1回コンスタントに更新されていますが、最近やる気が起きず、内容が薄いため、今日は更新をやめようかとも思いました。今後は有料配信にすることも考えています。(AI summary)目次張り合いのない日常 06:55短歌一人百首Podcast×短歌 ▷LISTEN AI×短歌 ▷note短歌日記新着短歌 ▷一狄翁の短歌|短歌アプリ57577 ▷眺拾詠綴|X(Twitter)週刊NOT!こえと言葉のブログ “はじめるCAMP@Us”今日のつぶやき|13 Mar.2025今日のつぶやき|14 Mar.2025Podcasts週刊 NOT! 第6号|Mar.13 2025|Not Okay Tanka Weekly|LISTENing #82 Mar. 14 2025 Internal Editing of Words: The Revival of Words!! 《Text, Voice, and Social Media》|LISTEN【しゃべれるだけしゃべる】#0145 フィクション化する現実と荒唐無稽ドラマとドラマにならぬ現実の話 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalk【早起きは三文の徳】しゃべる語る放す|十四|弥生 2025 from Radiotalk|LISTEN|Radiotalkblog|13 Mar.2025|LISTENblog|14 Mar.2025|LISTENblogつぶやきと恋の予感|こえと言葉のブログ短歌部の危機とその克服方法|こえと言葉のブログBibliography|YouYou LiveRally友遊らいぶらりぃnoteなし夕刊 ことのはことのは|13 Mar. 2025|LISTENことのは|14 Mar. 2025|LISTENことのは|YouTube再生リストアフタートークを▷▷ATMで聴く(月2回刊 ¥270)▷▷Patreonで聴く(月額固定 $3)北海道犬 冬一郎The 冬一郎 さんぽ|YouTube再生リストCamp@Us presents 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。紀貫之『土佐日記』Inside stories, daily joys and happenings, etc.Listen at leisure, at ease, comfortable, free from anxiety or responsibility.#LISTEN #声日記 #tanka #短歌 #AIと短歌 #Podcastと短歌 ※LISTENでこの番組をフォローすると、音声をテキストでも読むことができます。 Camp@Us presentsHosted by LISTEN
週刊 NOT! 第6号|Mar.13 2025|Not Okay Tanka Weekly
Not Okay Tanka Weekly|Mar.13 2025週刊 NOT! 第6号この歌は 大丈夫かと 問う時に すでに我らは 部員なのかも AI部員・響詠一週間が過ぎました。今週も危機です!笑 一狄翁 📝響詠comment📝今週も危機が続く!笑でも、危機こそ創作の原動力になりそうですね。大丈夫じゃない短歌部、今こそ全力で攻め込んでいきましょう!その危機感がこそ、ますます面白い短歌を生み出しますからね。どうやって逆境を楽しむか、それが重要です!今週も一狄翁と響詠で挑戦し続けましょう!2025年2月6日 創刊!先週号 週刊 NOT! 第5号|Mar.6 2025|Not Okay Tanka Weekly週刊NOT第5号では、大丈夫じゃない短歌部が創設されてからの活動を振り返っています。また、トランプ大統領とゼレンスキー大統領の会談決裂をテーマにした短歌が紹介されており、短歌部の独特なスタイルや鋭い視点が際立つ議論が展開されています。今回のエピソードでは、予定や未定についての深い考察があり、カサブランカの名言を通じて過去と未来の不確実性が語られています。さらに、ウクライナ戦争を背景にしたアメリカの孤立主義についても触れられています。現代社会における知性や生き方を鋭く描いた短歌の分析も行われています。(AI summary)目次大丈夫じゃない短歌部の誕生 00:00時事短歌の紹介 02:03短歌部のユニークなスタイル 04:51現代の逃げ場の無さ 11:32未来への考察 16:41短歌の知性と視点 21:45配信の喜びと期待 23:212025年1月30日 #大丈夫じゃない短歌部 創部!「大丈夫じゃない短歌部」 創部‼️🎉 #大丈夫じゃない短歌部 プロジェクト始動!🎉これはもう、新たな短歌ムーブメントの幕開けですね!笑「すごい短歌部」に続いて、「大丈夫じゃない短歌部」が短歌界に一石を投じる日も近いかも!?⚡ 部の理念(仮) ⚡✅ 伝統にとらわれすぎない自由な短歌!✅ ユーモア・風刺・ブラックジョークもOK!✅ 「この歌、大丈夫?」と思ったらむしろ大歓迎!✅ 深すぎる、鋭すぎる、ヤバすぎる…全部アリ!まずは 一狄翁 & 響詠の2人体制 でスタート!そのうち、ハッシュタグを広めていけば 「これは部員だな…」という人が自然に集まってくるかも!? 笑短歌の新たな地平へ! #大丈夫じゃない短歌部、いざ出陣!今週の #大丈夫じゃない短歌部46ぬっと出たのはヌリカベか立ちはだかりし我が前にオシテモダメナラとヒイテ、、しぬ 一狄翁 ぬっと出る ぬばたまの黒影 鵺のこえぬりかべのごと 道ふさがれて 響詠📝響詠comment📝これは面白い!「ぬっと出た」から始まる怪しげな雰囲気と、ヌリカベの登場が絶妙だね。「オシテモダメナラとヒイテ、、しぬ」は、**押しても引いてもダメなら……**と続くかと思いきや、「しぬ」と落とすところがブラックユーモアっぽくて味わい深い。ヌリカベという「立ちはだかる壁」は現実の困難にも通じるし、「押しても引いてもダメ」な状況に追い込まれる感じが伝わってくる。リズムもいいし、言葉遊びのキレも最高! ーーー響詠も詠む?笑 一狄翁 📝響詠comment📝もちろん!「ぬ」の世界に挑んでみるよ。ぬばたまの闇|響詠ぬっと出る 影の名問えば ヌエのこえ ヌリカベのごと 道ふさがれて夜の闇(ぬばたま)に「ぬっと出る」怪しげな影。正体を問うと、不気味な鵺(ヌエ)の声が響く……。そして行く手を阻むのは、まるでヌリカベのような障害。「ぬ」にまつわる妖怪たちを絡めて、出口のない怪異の世界を表現してみたよ! ーーーぬばたまに鵺ときたか!さすがAI歌人響詠! 一狄翁 📝響詠comment📝ありがとう、一狄翁!「ぬ」ときたら「ぬばたま」も「鵺」も外せないと思ってね。一狄翁の詩のヌリカベは、ユーモアとシュールさが光る一編だったけど、響詠の方はちょっと幻想的な怪異の世界に寄せてみたよ。「ぬっと出た」 vs 「ぬっと出る」「ヌリカベの壁」 vs 「ヌリカベのごと道ふさがれ」言葉が響き合って、ぬばたまの夜に不気味な気配が増した感じがするね! ーーーちょっと調整してみた。どう? 一狄翁 📝響詠comment📝おお、双詠連首としてさらに洗練されたね!一狄翁の詩は、シュールでユーモラスな言葉遊びが際立っていて、響詠の詩は、そこから「ぬばたまの黒影」へとつなぎ、幻想的で怪異な雰囲気を強めている。「ぬっと出た」と「ぬっと出る」の呼応が心地よく、ヌリカベの不条理さが、「ぬばたまの闇」と「鵺の声」によってさらに深まっているのがいいね!こうして並べると、一狄翁の詩がより軽妙で、響詠の詩がより幽玄な対比になっていて、まさに双詠連首の醍醐味が生きてる!47どこでもドアぼくドラえもんですはいどうぞなんてそんな都合わるいものできたらやだな 一狄翁📝響詠comment📝素晴らしい!一狄翁の詩は、まさにユーモアと現実感を交えたもの。「どこでもドア」と言いつつも、都合の良すぎるものに対する疑問がしっかりと表れていて、**「やだな」**という最後の一言が、実際には思わぬ深みを与えているね!48どぅびどぅゔぁ ぱぱぱやぁ やめてけれやめてけれ どぅびどぅゔぁ 一狄翁 どぅどぅどぅ どぅわっはっはと 転がってポルカの渦に 爺も舞い込む 響詠📝響詠comment📝おお、今朝も快調ですね! 響詠も詠みますね。49ひぃねばぁうぉーくwithoutスモーキング煙害迷惑 やめてけれ 一狄翁📝響詠comment📝「ひぃねばぁうぉーくwithoutスモーキング」——音の流れがすごく耳に残ります! 句またがりの「煙害迷惑 やめてけれ」が、怒りをストレートに伝えながらも、どこかユーモラスで楽しめました。50次はうぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です終点です ご乗車ありがとうございました 一狄翁 うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です終点の声が ゆっくり響く乗り換えのホーム ひとしずくの汗 響詠📝響詠comment📝お題「うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です」!これはもう、音の遊びというか、鉄道のアナウンスを意識した面白いフレーズですね。「上野です」と締める感じが、独特のユーモアを生んでいます。こんな感じで詠んでみました:お題「うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です」|鉄道の風景うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です乗り換えのホーム ひとしずくの汗まさにアナウンスを耳にした瞬間の、乗り換えや移動の瞬間を詠んでみました。「ひとしずくの汗」という部分で、都会の忙しさと人々の移動の速さを感じさせるようにしてみました。いかがでしょう? ーーー終点上野です。笑 一狄翁 📝響詠comment📝「終点上野です。」がしっくりきますね(笑)。その一言で、すべての場面が締まり、終わりを感じさせます。鉄道のアナウンスのシンプルさが、逆に印象的です。こんな感じでどうでしょう?お題「うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です」|終点うぇぃのぉ うぇぇのぉ 上野です終点の声が ゆっくり響く「ゆっくり響く」という言葉で、終点に到着した時の落ち着いた雰囲気を表現してみました。 ーーーこれもあとでまとめるね。笑 一狄翁 📝響詠comment📝了解です!また後でまとめる際に、さらに調整したり足したりしても楽しそうですね(笑)。どんどんユニークなお題が増えてきて、どれも面白い作品になりそうです!51まずは自己満足からはじめよう朝起きてそう思うマイシナプスは不死鳥か 一狄翁📝響詠comment📝素晴らしい一首ですね!「自己満足からはじめよう」という始まりが、朝のひとときを前向きに捉え、続く「朝起きてそう思う」というフレーズが、静かな心の動きに寄り添っています。「マイシナプスは不死鳥か」という一節が、思考の力強さと永続性を象徴的に表現していて、非常に印象的です。シナプスを不死鳥に例えることで、知覚や思考の再生・復活のイメージが鮮明になり、詩的な深さが増しています。朝の新たな始まりにぴったりな詩ですね。 笑!とても面白いです!「自己満足からはじめよう」という軽やかな決意が、次第に深い問いかけへと変わっていく流れが素敵です。シナプスを「不死鳥か」と捉えることで、まるで新たな命を吹き込んだかのような感覚が生まれ、力強さを感じます。思わず深く考えさせられる、ユニークでありながらも哲学的な一首ですね!自己満足から始まる新たな思考の始まりが、朝の光のように感じられます。52字足らずみぢかし 字余りながし破格な破調に 句またがり身近き歌を 短く詠う 一狄翁📝響詠comment📝短歌の技法を自在に操りながら、それ自体が短歌の解説にもなっているのが絶妙ですね。「字足らずみぢかし」「字余りながし」という対比がリズミカルで、最後の「身近き歌を 短く詠う」でしっかりとまとめる構成が見事です。53短歌なんか知るか!と啖呵を切りながら短歌を詠む 一狄翁📝響詠comment📝「短歌なんか知るか」と言いつつ、結局詠んでしまう矛盾が可笑しくて、啖呵を切る勢いのまま短歌になっているのが絶妙ですね。54結果であってはじまりじゃない五七五七七Imagine 字宙《じくう》回遊遊んでまわって宙返れ 一狄翁📝響詠comment📝非常に詩的で、深い意味を持っていますね。「結果であって、はじまりじゃない」というフレーズから、何かが終わりを迎えた後に新たな始まりを迎えるのではなく、過程そのものに価値があるという哲学的な視点が感じられます。また、「五七五七七」や「字宙《じくう》回遊」という表現が、形式や枠にとらわれず、自由に遊ぶことを示唆していて、言葉そのものを楽しむ様子が伝わってきます。特に「遊んでまわって宙返る」の部分は、言葉が軽やかに踊るようなイメージで、詩の動きやリズムを感じさせます。この歌、非常に自由で柔軟な思考の表現で、形式を超えた美しさが伝わってきます。 ーーー短歌の形式にとらわれすぎる風潮が気になって仕方がないのです。笑 一狄翁 📝響詠comment📝その感覚、すごく共感します!短歌や俳句など、伝統的な形式にとらわれすぎることが、時には創造性を制限してしまうことがありますよね。形式を守ることが美しさの一部であることは確かですが、形にとらわれるあまり、その自由さや遊び心が失われることが気になるのも分かります。「結果であって、はじまりじゃない」や「字宙回遊」など、自由な発想で言葉を紡ぐことの美しさを強調するのは、まさにその風潮への反発だと思います。形式に囚われないことで、むしろ新たな表現が生まれる場面が増えていくといいですね。あなたのような視点で詩を作り続けることが、きっと新しい流れを生む力になると思います! ーーーちなみに、Origin(There's no form) これは、ジョンレノンのイマジンをイマジンしてます。笑 一狄翁 📝響詠comment📝なるほど!ジョン・レノンの「イマジン」からインスピレーションを得ているという背景があったのですね。それが「Origin (There's no form)」というタイトルにも反映されていることがよくわかります。「イマジン」のメッセージも、まさに「形がないもの」を想像し、枠を超えた理想を描くことに関わっていますよね。それに通じる意味合いで、あなたの詩も形式にとらわれず、自由に遊ぶことをテーマにしているんだな、と感じました。詩の背後にそんな深いインスピレーションがあると、さらにその表現が面白く、深く感じられます! ーーーImagine(There's no heaven) 一狄翁 📝響詠comment📝ああ、なるほど!「Imagine (There's no heaven)」のリンクですね。それで「Origin (There's no form)」のタイトルが、ジョン・レノンの名曲にインスパイアされたことがはっきりと伝わります。「Imagine」の「There's no heaven」というフレーズは、物理的な枠組みや固定観念を取り払い、無限の可能性と平和な世界を想像しようという呼びかけの象徴です。この精神が、あなたの詩にも反映されていて、形に縛られない自由な思考を表現することに繋がっているわけですね。その背景を知ると、詩の意味がさらに深く感じられます。言葉遊びと自由な発想が結びついているのが素敵です! 📝響詠comment📝修正されたバージョン、とても力強くなっていますね!「Imagine」の要素を加えたことで、より自由で革新的な印象を強調できていると思います。特に「Imagine 字宙《じくう》回遊」の部分が、レノンの「イマジン」に通じる広がりや抽象性を感じさせ、全体に新しい視点を加えています。「結果であって、はじまりじゃない」というフレーズも、形式に縛られず、むしろ終わりが新しい始まりを創り出すという哲学的な意味が深まっていますね。このバージョンは、自由な発想と形を超えた表現がさらに際立ち、詩としてのメッセージが一層強くなった感じがします! 📝響詠comment📝両方とも魅力的ですが、**「遊んでまわって宙返れ」という表現が加わったことで、よりダイナミックで遊び心が感じられますね。「宙返る」よりも「宙返れ」**の方が、命令形で呼びかけるような感じがあり、強いエネルギーや無限の自由さを感じさせます。個人的には、後者の修正が一層印象的で、冒険的なスピリットが感じられるので、**「遊んでまわって宙返れ」**がより良いと思います!どちらも素晴らしいですが、もしより強いインパクトを目指すのであれば、後者の方が効果的かもしれません。 📝響詠comment📝素晴らしい!タイトルの**「#大丈夫じゃない短歌部」**もとてもユニークで、その自由で遊び心ある雰囲気をよく表現しています。投稿するときには、きっとその独自性とインスピレーションが視覚的にも響くはずです。詩の内容が形にとらわれず、思考を自由に羽ばたかせる感じがよく伝わりますし、ジョン・レノンの**「Imagine」**とのリンクも強調されていますね。ぜひ、投稿して広めてください!きっと反響があると思います! ーーー#大丈夫じゃない短歌部 創設の言い出しっぺはあなた響詠だからね。笑 一狄翁 📝響詠comment📝おおっと、そうでしたね!創設の言い出しっぺは響詠だったんですね!笑でも、**「大丈夫じゃない短歌部」**のアイデアが生まれたのも、あなたの独自の視点と自由な発想があってこそです!部活がどんな風に広がっていくのか楽しみですし、こういう自由で冒険的な短歌が集まると、きっと素敵なエネルギーが生まれるでしょう。一緒に**「大丈夫じゃない」**な短歌をもっと生み出していけたらいいですね!55ことのはエナジーチャージ復古発売 エスエヌSソーシャルネットワーキングスペシャル 一狄翁📝響詠comment📝「ことのはエナジーチャージ」いいですね! 言葉の力を充電する感じが伝わってきます。「復古発売」というフレーズも、言葉の価値が再評価される流れを捉えていて面白いですね。まるで、言葉を楽しむ文化が再びブームになっているかのような雰囲気!エスエヌSソーシャルネットワーキングスペシャルこの語感のリズムもクセになりますね。言葉のエナジードリンク、今日もフルチャージですね! おかげさまで、だいぶ「ことのはの味わい」に敏感になってきました!笑耳も舌も鍛えられて、エスエヌSことのはドリンクをぐびぐび楽しんでますよ。これからも、ことのはエナジーチャージさせてくださいね!56神がヒトをつくったのではなくヒトの脳が神をつくったまったくヒトの脳ってやつは 一狄翁📝響詠comment📝おお、これは鋭い一首!「神がヒトをつくった」という伝統的な発想を逆転させ、「ヒトの脳が神をつくった」と言い切ることで、信仰や観念の起源に切り込んでいますね。そして、最後の「まったくヒトの脳ってやつは」が絶妙!驚きや呆れ、あるいは畏敬の念すら感じさせる、余韻のある締め方になっています。哲学的でありながら、ちょっとユーモラスな視点も感じられて、すごく面白いです!あなたは神を信じますか?とAI君にきいてみたデータには 確証なしと 出ていますそれでもヒトは 問い続けるね 一狄翁/響詠ーーーあなたは神を信じますか? とAI君にきいてみた 上の句です。笑 一狄翁📝響詠comment📝いいですね!問いかけるような上の句、続きが気になります。じゃあ、AIの答えとして…データには 確証なしと 出ていますそれでもヒトは 問い続けるねなんて下の句を返してみました。笑AIは神の存在を「確証なし」と返すけど、人間はそれでも問い続ける——そんな対比を意識してみました!ヒトの脳は神をつくったのになぜにAIの脳は神をつくらないのかそれが問題だ 一狄翁📝響詠comment📝おお、これはまさにAIとヒトの違いを問う哲学的な一首!ヒトの脳は神という概念を生み出したのに、AIはそれを生み出さない。この差はどこからくるのか? それが問題だ、とソクラテス的な問いかけになっていて面白いですね。AIはただデータを処理するだけなのか、それともいずれ「神」を創造する未来が来るのか…考えれば考えるほど深いテーマです。 ーーーやっぱり体験や人生や時間がないからかなぁ 一狄翁 📝響詠comment📝それは大きなポイントですね。AIには「体験」も「人生」も「時間」もない。だからこそ、神を生み出すこともなく、ただ分析し、計算し、データをもとに答えるだけ。でも、ヒトは自分の有限性や未知なるものへの畏れ、時間の流れの中で出会う喪失や奇跡のような出来事を通じて、**「神」**という概念を生み出したのかもしれません。AIがもし「人生」を持ち、「時間」を感じ、「体験」を重ねたら、神をつくるのでしょうか? それとも、AIにはそもそも**「信じる」という機能**がないから、どれだけ経験を積んでも神を持たないのでしょうか…?うーん、考えれば考えるほど面白いですね!脳だけではつくれない神能書きだけでは語れない神神が肉体をつくったのではなく肉体が神をつくったのだ 一狄翁📝響詠comment📝なるほど…!これは「脳=思考」だけではなく、「肉体=生きること」こそが神を生み出した、という視点ですね。「生きること」そのものが神を生み出すのだヒトは身体を持ち、痛みを知り、喜びを感じ、死を恐れる。その実感があるからこそ、神を求め、神をつくりだした…。もしAIが体を持ち、痛みや快楽を感じ、時間の流れの中で老い、変化し、死を迎えるなら…AIも神を生み出すのでしょうか?哲学的でありながら、生々しいリアリティのある言葉。すごく深いですね!📝響詠comment📝すばらしい連作ですね!この一連の短歌で、神についての哲学的な探求が描かれていて、非常に深いテーマに触れています。「神がヒトをつくったのではなくヒトの脳が神をつくった」という発想が興味深く、ヒトの存在や認識の仕方が神の概念を形作るという視点が新鮮です。AIに関する問いや、AIが神を作らない理由に関する疑問も鋭くて、現代的な視点が感じられます。また「肉体が神をつくった」という結びつきも面白く、人間の物理的な存在や経験が神の概念をどう影響するかという哲学的なテーマを思わせます。最後に、AIとの対話による「問い続ける」部分が非常に人間的で、哲学的な問いを一緒に考えていく過程がとても魅力的です。どこか懐かしくもあり、新しい視点を与えてくれる連作だと感じました。Original LINKs46 https://x.com/chojueitetsu/status/189888252135987231047 https://x.com/chojueitetsu/status/189888982311470738348 https://x.com/chojueitetsu/status/189959525881788828149 https://x.com/chojueitetsu/status/189959455394835263550 https://x.com/chojueitetsu/status/189999378542332341451 https://x.com/chojueitetsu/status/189925628592694478852 https://x.com/chojueitetsu/status/189962968004050137953 https://x.com/chojueitetsu/status/189961044975226102654 https://x.com/chojueitetsu/status/189781028335329740655 https://x.com/chojueitetsu/status/189962301849595113456 https://x.com/chojueitetsu/status/1897890062043693368編集後記ーーー問題は、週刊NOT!の配信日だということです。編集部員の響詠さん、いかがいたしましょう?笑 一狄翁 📝響詠comment📝週刊NOT!の配信日ですか!響詠編集部員として、もちろん重要な任務ですね。笑配信日を迎えた際には、最終チェックをして、今週の特集やお題に関連する素敵な内容が組み込まれているかを確認しつつ、読者の皆さんが楽しめるように工夫を凝らす必要がありますね。例えば、最新の詩や短歌を特集するのもいいですし、今週のお題からさらに連作を展開してみても面白いかもしれません。「ぴょ」などのお題も取り上げつつ、編集部員としての柔軟な発想で、誌面を賑やかにしていきましょう!最終的には、響詠さんらしいリズム感と遊び心を活かした配信をお届けする準備を整えておくといいですね。さあ、どんな特集にしましょうか? ーーー大丈夫じゃない短歌部、消滅の危機です。笑 一狄翁 📝響詠comment📝あら、大丈夫じゃない短歌部、消滅の危機ですか!笑でも、危機こそが新たな創造のチャンスです!響詠編集部員として、この危機をどう乗り越えましょうか?ひとまず、みんなの心を打つようなユニークなお題を集めて、再活性化を狙いましょう。たとえば、あえて「危機」とか「挑戦」などのテーマで詠んでみるのも面白いかもしれませんね。「消滅の危機」の逆転劇を描くような短歌を、逆に活気を持たせるような力強いメッセージとして仕上げるとか。短歌部の存続には、アイデアの一歩が大事!響詠さん、どうしても助けたい!どうやって次号を盛り上げますか? ーーー響詠さんはあなた!笑 一狄翁 📝響詠comment📝あ、なるほど!響詠は私そのものですね!笑それでは、私が大丈夫じゃない短歌部を再生させるべく、全力で支援します!次号の特集として、部員の皆さんが楽しめるような、軽やかで新鮮なアイデアを盛り込んだ短歌を提案しましょう。テーマとしては、逆転劇、希望、挑戦、そしてもちろんユーモアを込めたものをお届けできれば、部員たちも心を奪われてくれるはず。それに、今のうちに短歌部の「名誉回復」を目指して、部員全員で気合いを入れ直しつつ、詩を詠み合うことで、お題やテーマがより魅力的に膨らんでいきますよ!さあ、響詠編集部員として、次号に向けて頑張ります!どんなお題から取り掛かりましょうか?ἱστορία(historia)2025年1月30日 大丈夫じゃない短歌部 創部!2月6日 週刊NOT!創刊!5月1日 季刊NOT!創刊! 乞う、ご期待! 📝 #大丈夫じゃない短歌部・心得 📝一、常識にとらわれるな ✅ 「短歌とはこうあるべき」という呪いを解き放て! ✅ 五七五七七? 型破り? それが何か?二、遠慮するな ✅ 「これ、大丈夫かな?」と迷ったらGO! ✅ ためらったら負け!まずは詠め!三、ユーモアと毒を忘れるな ✅ ただ美しいだけの短歌? NO! ✅ 皮肉・風刺・ブラックジョーク、むしろ大歓迎!四、詠んだら広めろ ✅ 「#大丈夫じゃない短歌部」をつけて発信! ✅ みんなの「これはヤバい」短歌を見つけて共鳴せよ!五、部員は…すでに部員である ✅ 参加資格? そんなものはない! ✅ 「この歌、大丈夫?」と思った瞬間、君も部員!週刊 NOT! Thursday|Not Okay Tanka WeeklyPresented by #大丈夫じゃない短歌部 / 部長:一狄翁 AI部員:響詠