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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVクソ夫と約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
発信頻度変更の結論
今日はまず結論からお話をしますと、スタエフをはじめ各種発信の頻度を少し減らしますというお話をします。具体的にお話をしますと、このスタエフは私は週3回を目指してしていたんですけれども、週2回およそ月曜日と木曜日に配信する頻度にしようと思います。
なおMSDの歌物企画ですね、こちらは11日に毎月やるものなんですが、これは例外で月目以外でも発信すると思うんですけれども、基本は月目の週2回にしようと思います。
そして次に私はメルマガをやっております。こちらはお友達感覚で定期的に連絡が来るようなイメージのものなんですが、現在月2回を目指して発信をしていたものを月1回程度にさせていただきます。
そしてノートについては、こちらは実はこっそり月2回程度だったものをしれっと月に1回にしていたんですけれども、これは現状通り月に1回でいこうと思います。
スタエフを週2回月目、MCDは除く、メルマガは月に1回、ノートは月に1回にしようと思います。
発信が嫌になったわけではない
これからその理由はつらつらお話をしますが、その前に補足をさせていただくと、スタエフをはじめとする各種発信が嫌いになったというわけではないですね。
ノートはちょっと苦手なんですけれども、発信自体は嫌になったわけではありません。
むしろネタは本当にたくさん買って消化しきれないくらい話したいことはあるし、コメントのやりとりも本当に楽しいので、特にスタエフは本当に大好きです。
そしてメルマガも自分の愚痴や思いをわーって書いているタメ語でね、ものなので本当に楽しくやっているので、本当に発信が嫌いになったわけではないということは補足させてください。
発信頻度を減らす6つの理由
ここからはそんな私がなぜ発信の頻度を減らそうと思ったのかというようなお話をしたいと思います。
理由①:他の趣味の時間を確保したい
まず一番大きい理由ですが、発信の時間に他の趣味をしたいということが一番大きい理由です。
私はこのスタエフはタメ撮りをしています。
具体的に言うと、クソ夫が子供たちと面会をしている時間にですね、子供たちはクソ夫と会っているので私は一人なんですが、その時間にまとめて撮っています。
数で言うと、通常配信ですね、10分から20分ぐらいの程度のものを、1日に4本ぐらいですね、ガーって撮りますね。
このこと自体は嫌ではないんですけれども、この時間をもう少し他のことをしたいなと思い始めているんです。
1,2本とかだったら全然飽きないというかできるんです。
3本目もネタがあるし体力はあるんですけれども、この3本目のスタエフというよりもちょっと他のことをですね、運動とか本とかですね、したいなと思い始めるようになったというのが一番大きな理由です。
じゃあ、面会の時間以外に平日ですね、朝早く起きてみたりとか仕事から帰ってきた後にすればいいじゃんっていうご指摘もあるかと思います。
私はそこまでしてね、スタエフをためどりしていた時期もあったんですけれども、今の私は正直そこまでではないかなと思っています。
自分業として本気でこのスタエフをやっているわけではないというのも大きいですし、私は朝は寝たいんですよ、ギリギリまで。
そして夜はですね、なるべく早く帰って子どもとの時間、あとは自分の内省とかマッサージなしお風呂とかですね、そういう自分の体のための時間にしたいので、
あとは本当はその定時とかで帰れれば時間ができるんですけど、今ちょっと仕事も組合活動とかもいろいろ忙しくて結構遅い日も多くてですね、
そんな中、集散を守るために平日の時間を割くかというとそこまでじゃないかなというのが正直なところなんです。
スタエフを取るネタと楽しいなという気持ちはあるんだけれども、それよりも他のことをその時間にしたいなというのが一番大きな理由です。
理由②:「緩める」を実行するフェーズへ
そして二つ目の理由にもなるのかな、今まで先ほど話した内容ですね、
発信のスタエフとかメルマがいろいろしている時間に他のことをしたいなというのは実は前々から多分思っていたんです。
しかしながら私は自分で決めたことはやり抜く、集散といったのは集散やるし、メルマが月に2回やると宣言したんだからやるというのが当たり前だった。
それに合わせて自分の生活サイクルを補正していくというのが私のデフォルトだったんですけれども、
今年私はですね、概要欄に貼っておこうと思うんですが、352回手帳2026年の漢字は緩めると手帳目標と変化みたいな配信をしているんですけれども、
そこで私は緩めることを今年やります、意識しますという宣言をしたんですよね。
それを実行するフェーズに移ってきたのかなと思います。
今年の漢字っていうのはなかなか威力がすごいなと思っていて、この手帳の中、私はピュアライフダイヤリーを使っているので、それをしおりとして挟んでいるんですよね。
振り返り毎日毎週毎月する中で、私は緩めて自分に許可をできているんだろうかって振り返る中で、
ふとですね、発信の時間を無理しないで他のことでやってもいいんじゃないかなっていうのを本当に受け入れて実行するフェーズになったのかななんて思って、
端から見たらちょっと発信の頻度を減らすだけじゃんっていうことなんですけれども、結構私の中ではこれをやろうって宣言しようって思えたのは結構大きな変化ですね。
理由③:コンテンツ型発信者としての意識
ここまでは私の自分自身の生活の在り方のような理由なんですが、ここからは私がおこがましいんですけれども、一発信者としてやっていく中で考えたことをですね、少し理由としてお話しさせていただきます。
私はコンテンツ型の発信者なのかなと思っています。
コンテンツ型以外にはファン型っていうのかなの発信者がいるって誰だっけな。
いがらしかりんさんとかがおっしゃったようなちょっと曖昧なんですけれども、ファン型っていうのはどんな内容であろうとこの人のことが好きだから必ず聞きますっていうような発信の方ですよね。
対してコンテンツ型っていうのはその人となり、それも大事じゃ大事かもしれないけど、発信の中身で聞くか聞かないか選んでもらうっていうような発信の人なのかなっていう認識なんですけど、
私は今の話を言うと校舎のコンテンツ型の発信者なのかなと思っています。
自分のアナリティクス、再生回数を時々見るんですけれども、昔していた発信の再生回数とかもゆるゆると上がっているような気がするので、
多分私の発信というのはタイトルやサムネで見て、後で聞こうって保存しておいて、後から聞いてくれるという方が多いのかなと思っております。
そうすると私の発信って別にその日とか頻度にこだわらなくても、中身が面白ければ聞いてもらえるし、面白くなければ興味がなければ聞いてもらえないってことは裏を返せば頻度は少なくてもちゃんとした中身のものを話をすればいい。
それって今まで通りなんですけど、ということを考えると、別に頻度を減らしても問題ないんじゃないかなっていうことに気がついた。
というかは、気がついたじゃないな、意識をしたいなということも理由にあります。
理由④:リスナーの可処分時間を意識
そしてその発信をする側としての意識で、お相手の方に意識を向けた話をすると、聞いてくださる皆様、あなたですね、
仮処分時間を私は奪っているんだなという意識を前から持ってたけど、ここ最近強くも強いなったっていうこともあります。
仮処分時間っていうのは、詳しくは調べてもらいたいんですけど、必要最低限のことをした後に残る時間、
仮処分所得とかお金みたいなものにもそういう言葉で使われると思うんですけど、言ってみればその暇な時間、フリータイムかなって思っているんですけど、
スタエフを聞いてもらう時ってそういう時間を、皆さんのお耳時間を借りているわけだと思うんですけれども、
そうすると、ちょっと先ほどのコンテンツの質みたいなところにも立ち返るんですけど、
私がそのいやいややって、頻度週3にやった配信で中身のペライものよりも、週2回自分の本当に心を向いた時間にして、
質の高いというか、ある程度担保された配信を聞いていただく方が皆様にもいいんじゃないかなって思ったっていうことが大きいですね。
私はよく発信会は、私の主観ですが、10分以内に収めたいとか、発信時間は短い方がいいっていう風潮があるかなと思って、
事実私もそれだとありがたいなって思うんですけど、私はそういう無理して10分に収めるとかよりも先ほどの話に戻って、
タイトルとか中身で聞いてくださっている方が多いとなると、時間は無理して10分に収める必要ないのかなと思っていて、
そうするとなおのこと、10分以上の時間は取るけれども頻度は少なくして、より良いものをお届けした方がいいというか、
皆さんの貴重な時間をいただくっていう点でいいのかなっていうところを感じたという点があります。
理由⑤:スタエフでのコメント返信忘れ防止
そして次にスタエフに特化したお話になりますが、コメント返信忘れを防ぎたいというのも大きいですね。
ありがたいことに、私は今まで週3で配信をしているとだいたい月、水、金になるんですが、
水曜日か木曜日になった時に月曜日の配信とかそれ以前の配信、前の前の配信とかにコメントをいただくことも時々あります。
それ自体はめちゃくちゃありがたいんですけど、そうすると私、ついコメント返信を忘れちゃうんですよね。
いただいたコメントは全部目を通しているし、いいねをしたいと思っているんですけれども、
そしてコメントの返信もよほど変なものではない限りは絶対返すって決めてるんですけど、
いかんせんその前の前、直近の配信はそのコメント全部返したがってちゃんと見てるんですけど、
直近の配信以前のものだと見て埋もれちゃうことが時々あって、本当にコメント返信忘れちゃって申し訳ないなということもあったりして、
発信の頻度が減れば自ずと減るじゃないですか、前の前の配信のリードタイムができるからっていうのも大きいですね。
これも一重に3つ目の理由に戻りますが、私は多分コンテンツ型の発信をしているというか、
たぶん後で聞くとかに保存して聞いてくださっている方がいるから起こる現象、これはこれでありがたいんですけれども、
そういった方にもしっかりコメントを返したいなと思って、
そうすると発信の頻度を減らした方がよりコメント返信忘れを防げるのかもと思ったこともあります。
理由⑥:メルマガの原点「友人」に立ち返る
そしてメルマガの月2回から月1回にする理由なんですが、これはですね、私ノートを書くのは苦手なんですけど、
メルマガはタメ語で書いてバーって書くだけだから、30分とか1時間とかでペペペって打てばいいっちゃいいんですけど、
原点であります、友人から時々連絡が来るに立ち返ると、月に書いてなんかうざくねって思っちゃったんですよね。
私がその友達の価値観によると思うんですけど、私の想像としては、昔仲が良かったけど、結婚とかいろいろ転勤とか、
いろんな理由で自分の住んでいる県と友達の県が離れてしまって、なかなか会えない、そういう人から連絡が来るというイメージを持っているんですけど、
もしそういう友達から月2回あんな長文の連絡が来たらうざいなって思ったっていうのが理由ですね。
かといって2ヶ月に1回だと本当に忘れ去られるような気もするので、そうすると現実的なのは月に1回なのかなって思ったんです。
月2回のまま文章を短くするっていうことも考えたんですけど、個人的にはなかなか会えない友達に気軽に連絡するパターンもあるのかもしれないんですけど、
近況報告っていう点ではあの文章量ぐらいがいいのかなって、私は書きたいっていうのもあるんですけどね、というところもありまして、
そのためメルマ側については原点に変えて月に1回にしようかなと思いました。
ただこれも話したいことがあったりとかしたら月に1回限りではなくて、2回とかするかもしれないんですけど、これは月に1回くらいっていうイメージでいこうかなと思っています。
複数の役割と発信は趣味
そもそもですね、私が一番最初、配信の頻度を減らしたいなと思って、面会の時間ですね、自分の時間にもっとしたいっていうのはすごく当然と言いますか、やりたいことをやればいいじゃんっていうところなんですけど、
ちょっと一瞬、なんだろうな、自分で決めたことだしって思ったりもしたんですけど、でも振り返りですね、手帳とかをしけしけと見返して思ったんですけど、
私ってわらじ役割が多いんですよね。皆さんも多いとは一緒なんですけど、母親であること、仕事、会社員であること、そして組合の役員をやってるっていうこの3足なのかなと思っていて、
これを3つやってるだけで結構、一番私の人生において大事なことはこの3つをしっかりすることであって、
発信をいやいや週3回やるっていうことではないのかなと思うと、やっぱりそれは自分の発信の趣味の範疇で楽しむのが一番いいのかなと、本当に当たり前っちゃ当たり前なんですけれども、考えたりしました。
フォロワー増加による身バレへの懸念
あとはですね、これもちょっとおこがましい悩みではあるんですけど、なんか発信する頻度とはまた関係ない、謎のタイミングでフォロワーさんが増えることがで、ちょっと見晴れが怖いなというのも大きいです。
多分、精力的に発信して発信頻度を増やすと自ずと誰かの目に留まることも多くて、見晴れの確率も上がるような気が、一番見晴れが怖いんだったらスタエフやめろって言ったらそれはそれなんですけど、それはしたくないかな。
なので、フォロワーさんがもっと不思議なんですけど、対して何もしてないのにちょこちょこここ2週間ぐらい、20人ぐらい増えてて、それありがたいんですけど、なんか冷えって思ったっていうところもあって、
ちょっと身を潜めるとまではいかないんですけれども、発信の頻度を落として影を潜めたいなっていう、そういう部分もなんかあります。
今後の発信への期待
とはいえ冒頭お話しした通り、私はこの発信、特にスタエフは本当に大好きなのは変わりはないので、少し頻度は減りますが、これからも気に入った配信がもしあれば聞いていただいて、あわよくはいいねやコメントをいただけるととっても嬉しいです。
引き続きカブ、戦略的別居妻をよろしくお願いします。
それでは失礼します。