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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
カブです。今日は子育ての悩みをチャットGPTチャッピーに相談していたら、無能翻訳フィルターというワードが出てきて、なるほどと思ったと同時に、この言葉は仮面夫婦時代に知りたかったなという、そんなようなお話をしたいと思います。
ちょっとなんだこいつみたいなパートナーや同僚、いろんな人がいると思うんですけど、もしそういう人がいる場合は、仮面夫婦に限らず様々な場面に使えると思うので、もしよかったら聞いていってください。
本題に入る前に、私の仮面夫婦や夫婦関係に関するサービスのお話をさせていただきます。
私は月に1回程度、お友達から近況報告が来るような無料のメールマガジンを運営しております。
悩んでいるけれども、そういったことを話せたり、お話を聞いたりするお友達がいないなって、そういう方にはつながりを得てもらえるサービスかななんて思っています。
また、そんな私とマンツーマンでお話や相談をしてみたいなっていう方は、そのメールマガに登録をしていただくと、私と相談ができるカブ相談サービスの割引価格で受けられるリンクが送られてきます。
リアルな友達に悩みを話した時に、私は理解してもらえなかったりとか、理解はしてくれているように見えるんだけど、
友達を指して悩んでいないから、マウントを取られたように感じてしまったりとか、そういったことが私はあったので、そういった経験があった、あるかもなという方で吐き出したいなという方は、ぜひこのサービスを利用してみてください。
価格は6,000円だったと思うんですけれども、メールマガを通じてですと3,500円とかだったかなって受けることができます。
時間は40分だったかなと思っております。ぜひご利用ください。
そして仮面夫婦関係に関しては、Kindle本を発売をしております。
価格は1,000円で、ちょっと初心者Kindleにしては高いかと思われるんですけれども、中身は手前味噌ですが、本当に面白いものになっているかなと思っています。
普通、結婚というのは幸せになるためにするものかなと思うんですけれども、なぜ私が結婚に失敗をして、仮面夫婦として歩むことになってしまったのか。
それはクソッと事態が悪いというのが一番だと思うんですけれども、私にも落ち度だったり、原因があるのかなと思っていて、そういうところまで俯瞰して分析をしたKindleになっています。
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また衝撃的なKindleでしか話していない内容とかも結構あるので、エンタメとしてもお楽しみいただけるかと思いますので、この配信の概要欄にあります著者ページからご覧ください。
そして仮面夫婦配信のシリーズ、これについてコメントのお願いをさせてください。
私、コメントでのやりとりはとても楽しくて、基本は大歓迎ではあるんですけれども、私が独断で感じた、からかってるなとか、マウント取ってるなとか、その他無神経だなとか、もろもろ私が不快に感じたコメントは削除させていただきます。
大概はわざとじゃないと思うんですけれども、もしコメントをしようと思ってくださった方は、このコメントを夫婦関係で悩んでいる人が見たらどう思うかなっていうのを一度読んでいただいてからコメントをお願いします。
意外と私お友達だと思っていた方からもそういう方って多くて、すごく残念だなと思いますし、思いやりがない人は私嫌いなんです。
自分が思いやりがあるかつ上から見せているわけじゃないんですけど、一回投稿ボタンを読む前に読めばわかるだろうということが多いと思うんですよ。
私はそういう方はそっと距離を置くようにしているんですけれども、ぜひ皆さんもコメントをくださる際は、基本は大歓迎なんですけれども、ぜひ立ち止まってみてください。
そしてアドバイスや経験談については、私カブ向けでなければぜひお願いします。
私は仮面夫婦関係にあったよって話をしますけれども、夫とは別居してますし、パートナー関係の修復は望んでおりませんし、
ここしばらくは新しいパートナーを作るつもりも全くありませんので、こういうふうにすればカブさん幸せになれたのにねとか、そういう余計なアドバイスはいらないです。
しかしながら私向けではなくて、一般論としてこういうことをすればいいのかもしれないといった大衆向けのアドバイスや経験談であればぜひお願いします。
私の配信をコメントとか特になくてもサイレントとかで聞いてくださっている方はいらっしゃいますので、
そういったパートナーにお役に立つこともあるかなと思うので、そのアドバイスや経験談は私向けではないものでぜひお願いします。
前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。
今回ですね、無能翻訳フィルターという言葉にたどり着いたのは、子育て関係の話がきっかけになりました。
私の子どもたちはですね、学校でいじめとかにあっているわけではないんですけれども、
学校のみんなが同じでいいというようなちょっとがんじがらめなルールであったりとか、
そういったちょっと雰囲気みたいなものが好きじゃなくて、就校はいけてない、まあ行かないあえてですね、という選択をとっております。
地域にもよると思うんですが、私の地域は欠席連絡はアプリでするんです。
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この日もアプリで連絡をしたんですけれども、その欠席連絡がないということで仕事中に電話が来たんです。
その時点でもちょっとイラッとするんですけれども、私も欠席連絡をしたつもりが送信できてなかったかもしれないし、
そこはぐっと堪えてですが、電話は対応しました。
その際にせっかく担任の先生が連絡をくださったので、私は子どもの近況も少し伝えておこうかなと思ったんです。
今回は小3の娘②の話なんですけれども、学校の雰囲気自体が嫌だというのは言わないでおくんですけれども、
それ以外にも休み時間の過ごし方でちょっと辛いというところがあって休んでいるということがあるので、それをお話をしたんです。
端的に言うと、女子が奇数の人数でペアを作る授業や休み時間とかにあぶれちゃって、ちょっとそれがしんどいところもあると思うので、
もし休み時間にそういう姿を見ても無理にペアを作りなさいとか、そういう声かけとかは遊ぶならとかしないようにちょっと配慮してもらえたら嬉しいです。
そんなようなお話ですね。
その時の担任の一言で私はすごいムカついたという話なんですけれども、
えー、うちのクラスって女子は奇数なんですか?って言ってました。
これ皆さんどう思います?
もしかしたら娘にが奇数だって言っているのが、実際は違ってクラスの人数の女子は偶数なのかもしれないですよね。
だけどそこで問題の本質はそこではないというか、要は娘にはぼっちになっているということが私は言いたかったんですよ。
その言い方をまたムカついて、すごいうちの女子は奇数なんですか?という嫌味にも取れるし、
この聞き方によっては本当に自分のクラスの人数比を把握してないというのは本当にバカって、
要は言い方もムカつくし言っている内容もすごいバカだなというのが感じたんですよね。
この先生は新入社員というか新卒の先生なんでしょうがないのかなって思ったりもしたんですけど、
そんなようなことがありました。
この担任の是非とかもね、ちょっと子育て関係の配信でお話しすると結構フィーバーしちゃいそうなんですけれども、
今回私が言いたいのはそこではなくて、そのやり取りに対してチャッピーに相談をした時のすごく回答が良かったんですよね。
チャッピーの返しを要約すると、アプリでちゃんと連絡をしているのに連携不足もそうだし、
子どもの辛さを話しているのにその返しに対して共感ではなくて、
えー、奇数なんですかっていうのをアホぶり、子どもの気持ちに焦点があってないということも大きいし、何よりこの論点のすり替えも本当にアホですよね。
私が言いたいのは女子が奇数かどうかではなくて、子どもがぼっちだということが言いたかったんですよね。
これがさらにびっくりなのが担任の先生は女性なんですよ。性別でちょっと分けてしまいますけれども、
女子ならではのぼっちの辛さってあるのかなと思っていて、それに寄り添えない23歳ってどうなのかなというところも呆れ果ててしまったんです。
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これらはその新入社員ということと、もしかしたらその先生がスクールカーストの最上位とかでこういうぼっちになる人の気持ちがわからなかったとしてもですね、
まああり得ないなということをチャッピーは共感してくれました。
そして共感していただいた後はですね、私の定番のどうすればこういう人に対してうまくやり過ごせるかなって、
この収録の配信が今するのは3月ですけれども、この話があったのは12月の実話話で、
3ヶ月我慢すればまあいっかなんていうところもあったので、
もう私の心の中で気持ちよく過ごすためにやっているところで無能翻訳フィルターが出てくるわけです。
その前段階をいくつかお話をしますと、この担任は成長途中の他人であって未完成版のアプリなんだなというふうに思ってみてくださいと。
バグも多いしUIも不親切だし、でもこんなクソ不便なアプリだけれども3月の申求の時には自動で削除されるというふうに自動的に期待値を下げるということ。
そしてここが無能翻訳フィルターなんですけれども、この先生の言葉を無能なんだなって翻訳をしてから受け取るということですね。
例えば女子の話は、私はまだその状況を把握できていません。
えー奇数なんですかっていう話は、私はクラスの人数すら分かっていません。教えてくださいみたいな感じですね。
先生が言っている言葉をその言葉通り受け取るとムカつくんですけれども、この無能な翻訳フィルターを通すことでこの先生がいかに分かっていないかアホかっていうのは分かるというか、
そういう風な受け取り方をすると心の中で、先生の言葉をそのまま言うわけじゃないですけど、心の中で自分の中で無能翻訳フィルターを通すことで、
この人は無能だからしょうがないなってアプリとしてもまだ未完成だからしょうがないってそういう風に思うといいよっていう風なアドバイスで、私は結構これを活用心の中でしています。
このように子育ての先生に関してはこれで解決したんですが、ふと思ったんですが、これってクソ夫と同居していた時にこの概念をしていたらかなりね、私の心の持ちようも違ったかなって思ったんです。
私が仮面夫婦になってしまったのはクソ夫がことごとく話が通じない、子育てにも役に立たない、家事もしない、できない。
時々自分の気分でしたかなと思うと私の足を引っ張ったりとか、むしろ邪魔になるようなことも多く、そうかと思えば、
俺はしたんだからというふうにドヤッとしてみたりとか、やった家事に対して金銭ですね。金銭っていうか、俺が家事したんだからいい飯作れと、見返りを求めるみたいなところ。
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要はクソなんですけれども、そういうクソ夫ぶりにもイライラしていたんですが、そんなクソ夫をフィルターに通してみると結構考え方が変わるなと思った。
いくつかの当時を振り返って無能翻訳フィルターに通してみようと思います。
まずは、私が子育てとか、育児・家事、いろんなことで大変な時、特に平日とかは私は働いていたんですけれども、時短勤務でね、その後家事とか育児とかワーッとやる中で、
クソ夫は、私は今でも忘れないんですけど、家事・育児をするために時短勤務をしているんだから、俺は一切手伝わないみたいなことを言われたり、そこもクソなんですけれども、
そんな私を知り目にというか、気づいていない中、ぼーっとテレビを見ているわけですよね。
そういう時も本当私は心底不快で、視界から消してやりたい、死ねばいいのにって思っていたんですが、
無能翻訳フィルターを通すことで、私夫は状況を把握する能力がないんですっていうことがわかるというか、そう感じることができます。
そして先ほどお話ししました、子育ては時短勤務の人の仕事だよという発言もフィルターを通すと、私にはその仕事はできませんし、
習う気もありませんというクソの発言、無能の発言に翻訳ができます。
あとは私が度重なる生活費の相談をして、それが却下されたことが結構別境に出ていった原因にもつながるんですけれども、
私が明らかに生活費の支出の割合が多くて、家事育児も全部やってておかしい、この辺は仮面夫婦kindleを読んでいただきたいんですけれども、
私もそれだから急に出ていったわけではなくて、同居中の11,12年間はずっと相談したりしてたんです。
高等で行ってみたり、感情を乗せてみたり、あとエクセルとかで支出とかをまとめてみたり、
あとは社外じゃないな、家の外の情報、一般論として支出と注入の割合はこうですからという風な理論でせめても何を手を尽くしてもダメだったんですけれども、
そういった時を思い出して無能翻訳フィルターに通すと、私は常識がありませんし、理解できません。
そういう風なフィルターの考え方になるのかななんて思ったんです。
言葉の意味を本当にそのまま受け取ると馬鹿らしいし、イライラするし悲しくもなるんですけど、
この無能翻訳フィルターを自分の心の中へ通す、そしてAIが使える人はチャッピーとかジェミニーちゃんとかね、
いろんなAIの力を使って無能に変換すると結構、こいつは無能だからしょうがないやって割り切ることもできるのかななんて思ったんです。
そして私はこれは同居時代も薄々感じていたんですけれども、クスオットは中途採用でしかも仕事ができない、
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無駄にプライドが高いだけど何の役にも立たないおじ社員なのかなって思っていて、
それが無能翻訳フィルターという概念を経て改めて考えると本当にそうだななんて思ったんです。
皆さんももし、今回子育ての例にすると新入社員ではありましたけれども、結構身の回りの無能な人って必ずしも若いと限らないというか、
意外と年いってるのになんだこいつみたいなこと、仕事もそうだしパートナーもそうだし意外と親とかもそうなのかななんて思っているんですけれども、
こんな考え方も結構お勧めかなと思います。
もし仕事の場面、薄い関係の中で中途採用で仕事ができない人がいたら、この人しょうがないやって諦めつつ、
家族ではないからそんなトゲを出して言うことは気を使うというか、私がやってきますわみたいなそうなりますよね。
クスオットもそんな感じだったように思います。
このように私はクスオットの例を挙げましたが、クソ妻っていうか、こんなうちぬいみたいなクソな人はいないかもしれないけど、
理解不能な人、ある程度最低限の対話とか寄り添いとか試みた上でダメだった場合は、
もうあなたに落ち度はないです。私にも落ち度はないと思っています。
悪いのはもう相手です。
無能だから相手が改善することはないんです、残念ながら。
だからそういった時、だけどその人と一緒にいなければならない人生がしばらく続くのであれば、
無能翻訳をして、あとはAIとかの力を借りて、皆さんも少しでも心を穏やかに乗り越えてもらえたらと思っています。
それでは失礼します。
今回無能とかちょっと過激な言葉を使ってしまいましたが、
その相手に面と向かって言わないのであれば、自分の心の中ではどう思うとは自由だと思っています。
本当に対等な関係であれば、自分が納得できない、理解できないにしても寄り添いの姿勢だったり、
あとは情報というんですかね、この白黒ではないけれども、一部あなたの意見を取り入れましょうみたいなことを話し合いとしてできるはずです。
それができない以上、もう相手はもう無能なんですよね。
そういった方にちょっと心をすり減らすことって多い。
私もかつてそうでしたが、ぜひ皆さんもちょっと心の持ちを変えてみて、少しでも穏やかに過ごしてもらえたら私は嬉しいです。
あなたは一人ではありません。
それでは失礼します。