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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVクソ夫と約11年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
先日、包括的性教育の専門家、ハンちゃんさん,
以下はハンちゃんとお呼びしますね、の講座を受けたので、そのお話をしたいと思います。
今回のハンちゃんの講座は、境界線,バウンダリーの話なんですけれども、
これは自分自身の心の在り方だったり、子育てがマッシュではあったんですけれども、
これが私、昔苦しんでいた仮面夫婦という関係性も結構関係しているかもな、
なんて思ったので、そのお話をしたいと思います。
本題に入る前にハンちゃんのお話をさせていただきますと、
以前ですね、モラハラ第382回、デートDVを知っていればクソ音に使われなかったという配信で
初めてお話をさせていただきましたが、
ハンちゃんの講座やスタエフは本当に気づきがたくさんあって、どれもおすすめです。
概要欄にハンちゃんのスタエフ、私的なおすすめな配信、生理のお話や
あなたは愛されているという言葉はNGであること、
あと追突事故とかのお話とかも、どれも大変気づきがたくさんあるので、
ぜひハンちゃんの各種配信を覗いてみてください。
そして一件告知をさせてください。
この配信を発信する6月4日のあさってですね、
6月の6日、土曜日は熟女スナック恒例が開催されます。
夜の10時からカブのチャンネルでアーカイブはとても残せない刺激的で楽しい、
あと知的な大人の社交場が開催されるので、ぜひ遊びに来てくださいね。
そして仮面夫婦発信に関してですが、宣伝をさせてください。
同じように夫婦関係で悩んでいる、だけど誰も言えないなっていう、
そんな友達から月に1回ぐらい忘れた頃に近況報告が来る、
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私とマンツーマンで、仮面夫婦夫婦関係の苦しみ、離婚の手続き、
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そして仮面夫婦時代を振り返ったKindleもですね、
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そしてコメントについてもお願いです。
私が独断ではありますが、からかってるなとか、
マウント取ってるなとか、その他各種無神経だなとか、
私が不快に感じたコメントは削除させていただきます。
減ってきましたが、まだゼロではないですね。
なかなかそうに思ってなくてもコメントしちゃうから、
そういう人ってそういう人なんだなっていうところではあるんですけれども、
ここが私のスタエフなので、私が安心してできるというのを
第一優先にしたいと思います。
そしてアドバイスや経験談ですが、
カブ向けでなければぜひというところでお願いします。
今回は境界線を引けてなかったから仮面夫婦時代になっちゃったな、
みたいな反省も込めてお話をするんですけれども、
こういうふうにすればうまくいったんじゃないのとか、
それに余計なアドバイスはもう一切いりません。
私はクソ夫と同居をしていないからもう修復することもないし、
私は今のところは誰とも一緒に暮らす、子供はいるけどね、
大人と一緒に暮らす予定も全くないので、
そういう余計なアドバイスはいらないです。
だけどこの配信結構サイレントリスナーさんも聞いてくださって、
コメントを見ている方も多いので、
一般的なアドバイスというのかな、
カブ向けでなくて一般的にこうですかね、
みたいなお話であればぜひお願いします。
ちょっと告知や前置きが長くなって申し訳ないんですが、
ここからが本題です。
今回はんちゃんの境界線バウンダリー講座というのも本当に素晴らしかったですね。
はんちゃんのコンテンツというのは本当に質も高いし、
何より安心安全で、
あとはんちゃん自身の雰囲気が本当に優しくて温かい気持ちになるので大好きですね。
今回のバウンダリー講座というのも、
5月の半ばにあったんですけれども、
今回アウトプット配信がちょっと録画すると遅くなってしまいました。
これには理由がありまして、
私の手たらくなところが一番なんですが、
この講座ありがたいことにですね、
アーカイブが聞けるよということで、
5月の開催だったんですけど、
5月いっぱいぐらいまでアーカイブ聞ける猶予があってですね、
それでじっくり聞いて、
インプットをしていたら6月になっちゃったよというところで、
このバウンダリー講座に関しては現在は終了はしています。
だけどもしかしたらもう1回あるかもしれないし、
あとはんちゃんもこの講座でおっしゃってたんですけれども、
包括的性教育の長期講座の中の1コマ2コマを切り取ってお話をしているということだったので、
はんちゃんの長期講座だったり他の発信をチェックしていただけるとね、
また新たな気づきもあるのかななんて思います。
今回その境界線バウンダリー講座については、
安心安全の場ということで、
その場で出たことはその場限りということではありましたが、
私自身が感じたことだったり、
はんちゃん自身がお話されていたことはいいよということ、
その中で特に気づきがあったお話をいくつかします。
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まず前提の話なんですけど、
自分と相手の境界線が引けてますっていう人ってかっこよくないですか?
私そういうの憧れてますし、
ちょっと嫌味な言い方ですけど、
そういうふうに空気を読まずにパキってできる人は理解できないっていうか、
その人のことを考えて、
あと何かがあったときに必ずまずは自分で何か悪いことしちゃったのかなって振り返るのが私は当たり前だと思っていたので、
そういうふうに自分は自分、相手は相手、パキっちゃうみたいな人がなんかいいなというか羨ましいな、
はたまたなんでそういうふうにできるのか理解できなかったんですけれども、
でも境界線が引けるということは必ずしもいいということではないというか、
境界線が引けない、私のようなタイプが必ずしも悪いというわけではないというのが、
ハンちゃんの今回の講座でなかなか衝撃でしたね。
あとざっくりを言うと、
境界線が引けないっていうのは、
ダメというイメージ、自分軸がないとか、他人の意見に振り回されてっていうイメージだったんですけど、
そうではなくて、境界線をちょっと曖昧にしてしまうということで、
人間関係がうまくいったりだとかで、
過去の成功パターンや自分を守る所成術、生きるテクみたいなものを身につけているっていう考えだったり、
あとはハンちゃんの講座の中では、境界線が引けない、引きにくい、苦手っていうのもなかなかタイプがいくつかあって、
私の場合なんですけれども、いくつかパターンがある中で、
責任感があるからこそ境界線が引けないんだなっていうことに気づいて、
境界線が引けないことを裏を返すと良い表現に言ってもらって、とても嬉しかったですね。
もしかしたらズレてるかもしれないけど、
ストリングスの弱み遣いみたいなものにちょっとつながるのかななんていうのも思いました。
あとはですね、境界線が引けないのが悪くないなことでもないというのを気づいたのもそうですし、
境界線のイメージがいい意味で変わって、あとインナーチャイルドが癒されましたね。
ハンちゃんがその講座の中で境界線っていうのは、
シャボン玉のような枠のようで、ふんわりとしながら心地よく人とつながる線なんだよっていう表現をされていて、
とても分かりやすかったのと、
あとハンちゃんが講座の中で皆さんは本当に頑張っているっていうことをお話しされているのを見て、
子供や自分がパートナーシップのために勉強しているのに、
すごく自分のインナーチャイルドが癒された気がするんです。
私がかねてよりお話をしていますが、
親が結構境界線がなくてズカズカ入ってくるような人で苦手だなということだったりとか、
あとはこの人なら大丈夫って信じていたクソ夫、かつては実は信じてたんですよ。
クソ夫がそうではなくて私のことを全部否定してくる。
だけど私が相手との境界線を引かないことでどうにか頑張っていた、生きていたところがあるんですけど、
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そんな過去の自分がとても癒されるなと思ったんです。
それも本当にハンちゃんの温かいオーラだったり、
本当に愛を持っていろんな発信をしているという賜物なのかなと思いました。
ここからが特に境界線とか過去の自分、仮面夫婦時代を振り返って印象的になったことがあったのでお話をしますと、
今回私と境界線マップの中でいくつかチェックリストがあったんですよね。
これが私がびっくりするぐらい当てはまって、
今もそうなんだけど、この状態って特に自分の仮面夫婦時代だったなーって思ったんですよね。
全部言うとネタバレになっちゃうかもしれないので一部お話しますと、
相手が不機嫌だと自分のせいかもと感じてしまう。
誰かが落ち込んでいると自分も沈んでしまう。
自分が怒りを抱いたり悲しいなと思っているとなかったことにしてしまう。
これって当時仮面夫婦時代の自分そのものなんですよね。
クソ夫は吹き腹の毛もありましたし、不機嫌をなんでかって理由を言わないんですよね。
それで2、3週間とか平気で無視とかしてくるから、
そういう状態が続くとまず自分が悪かったのかなーって思ったりしますよね。
だけど聞いたとしても無視だから何も返ってこない。
そういう投稿をしているうちに、私が我慢すれば夫婦関係は成立するんだなーって、
じゃあ我慢しようっていうふうに思うその繰り返しだったんですよね。
それが今考えれば吹き腹とかもろ腹とかクソな要因ではあるんですけれども、
これを積み重ねることで私が我慢すればいいんだなっていう、
ちょっと冒頭に話しました成功体験になってしまって、
仮面夫婦をしなきゃいけない理由、当時私が思い込みとしては、
子供のために周りが夫婦一緒がいいって言うからとか、
あとは実家にもし離婚して戻ったりなんかすれば、
お前は半人前だって言われるから我慢しなきゃいけないっていうふうに考えていて、
仮面夫婦時代を続けていいだなと思っていて、
境界線が引けない、引きにくいということで、
仮面夫婦時代を拍車をかけてしまったなと思ったんです。
これが境界線の講座の中でもいろんなパターンがあるって話が出ていたんですけど、
境界線が引けない人の中には、
大勢の人がいる場で意見が言いにくくて、
自分の意見も相手と同じだって思い込むことで、
場をやり過ごすみたいな境界線が引けないというパターンもあるらしいんですけれども、
私はそうではなくて、
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仕事の場とかその場は本名の私としてしっかり生きているから、
仕事の場とかではしっかり意見を言うことは義務だと思っているから言えるんですよ。
それでさらにお給料をもらっているからって割り切れるんですけど、
子と親しい関係、今回は仮面夫婦で例えましたが夫とかだったり、
あと親とかだったりすると、
境界線を引いてしまうと自分の意見を持つとかをすると、
しっぺらい氏が来ることが多くて、
お前ごときが生意気だとか、そんなのありえないとか、
我慢しろとか、黙っていればいいとか、
結構言われ続けたりしたりしたことで、
あと自分の意見を言って否定されたりすると悲しいから、
もう言わないでおこうっていう風な経験が、
子供の頃や夫との関係で多かったし、
あと夫に限らず相手に尽くすことで、
自分のアイデンティティを保ってたって部分も大きくて、
この辺は仮面夫婦kindleを読んでもらいたいんですけど、
そういう経験の積み重ねで親しい関係になるほど、
この人のために私が見横にして尽くさなきゃ、
愛は得られないなって思い込んでしまっていたりとか、
あと嫌われたくないなっていうことを積み重ねていて、
境界線が引けなかったなっていうのが、
ハンちゃんの講座で本当に気づいたというか、
自分の仮面夫婦時代を振り返って思ったんです。
このように境界線が引けない自分の特色だったり、
親しい人ほどっていうのに気づいたのと同時に、
ハンちゃんの講座ではどういうふうにしなやかに
優しい境界線、バウンダリーを引けるのかなっていうところも
教えてもらいました。
この細かいところはハンちゃんの先輩特教なので
言わないでおきますけれども、
子育ての場面でも境界線をしなやかに引く術を身につけることで、
子供が私の二番煎じみたいな生き方をしなくて済む、
自分の心地いい境界線を引くこともできるようになるし、
引いては私も境界線を引くことができるっていうのを
知ることができたのでとても良かったです。
ちょっとオブラートに包んで言うと、
子供にも先ほどの私が親しい人ほど自分の弱さを見せられない
っていうのをブロックを開放していくってことですね。
子供に対しても完璧な母、しっかりしなきゃとか、
母親たるものこうあるべきではなくて失敗しちゃった
っていうところだったり、自分の好きなことや弱みを見せることで
大人もこういうふうにしていいんだなだったり、
身近な親、大人がそういうふうにしていることで
子供も安心できるっていう点を学ぶことができました。
そしてこれを私がやることによって、
私のインナーチャイルドであったり、かつての親しい仲なほど
頑張らなければいけないっていうところが開放されていくことで
自分を癒すことができるなっていう気づきを得ました。
今回私はハンちゃんの講座を受けることで
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自分がどういう境界線を引けないタイプなのかなっていうこともわかったし、
自分が境界線を引けないことで起こっている弊害というのかな
というものも今まであったなということが気づくことができました。
本当にこういう話を聞くたびに毎回思うんですけど、
10年ね、10年ってかなり前かな、
私がその夫婦関係とか人との関係に変な固執していた価値観を持っていた頃に
このスタエフだったり、ハンちゃんだったり、
あとrippiさんの講座だったりに出会っていたら
本当に幸せに生きられていたのになーってちょっと後悔することもあります。
だけど遅いということではなくて、
気づいた今が一番若いという視点を持っていきたいなと思っています。
もしこの配信を聞いてくださっている方でも
ちょっと親しい人ほど頑張らなきゃって思っていたなとか
我慢しちゃってるなって方がもしいたらですね、
このハンちゃんの配信であったりとか
いろんなところからですね情報収集してもらって
あと一番私から言いたいのは
我慢することが美徳ではない、美徳な時もあるかもしれないけれども
本当に無理をしないで自分自身を大事に
無理しないことを無理してほしいなと思ったりしました。
ハンちゃんこの度は今回も素晴らしいコンテンツ発信してもらって
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
それでは失礼します。