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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約12年間、仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーマモノカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
カブです。以前、我が家に妖精さんが現れますよというお話をさせていただきました。概要欄に貼っておきますが、第261回子育て、別居したら妖精さんが現れたというようなお話ですね。
その妖精さんたちが今はどんな感じかなというお話をしたいと思います。上の子の中1の娘①は今は思春期、下の娘②、小3は半好期かもなんて感じなんですけれども、結論としてはやっぱり我が子は最高だな、そんなようなお話をお届けしたいと思います。
妖精さんについて端的にまとめますと、絵本をきっかけに、確かその絵本は妖精じゃなくて小人だったかもしれないんですが、靴屋さんが靴を作らなきゃ修理しなきゃいけないのに疲れて寝ちゃった、だけど寝ている間に小人さんが仕事をしてくれた。
起きたら靴ができていた、そんなようなお話で、我が家は私が仕事とかで疲れた時にうとうとうとか疲れていると、妖精さんとショーして子供たちが私が休んでいる間に手伝ってくれる、そんなような内容ですね。
告知と宣伝
本題に入る前に告知をさせていただきます。
今週末の土曜日、4月4日夜10時から恒例の塾女スナックライブを開催します。
こちらのライブはアーカイブがとても残せないような18禁、そして夜のお話をrippiママや私や、あと登壇者さん、これは本当にフラッと来てくれた常連さんたちなので、誰が来るか、上がってくださるか当日のお楽しみなんですが、
あとはコメントとかでも常連さんがいらっしゃって、わちゃわちゃリアルな世界では日頃話せないような大人な、だけど知的で上品なね、そんなような大人の社交バーが繰り広げられる、それが塾女スナックかなと思っています。
前回3月、本来であれば毎月開催しているんですが、前月の3月は私とrippiさんの都合が合わずお休みをしていたので、2ヶ月分のネタがですね、てんこ盛りに溜まっているので、いつも楽しいんですけれども、いつもに増して楽しい回になること間違いなしです。
アーカイブは残らないので、ぜひ4月4日土曜日の夜10時遊びに来てください。
そして今回は子育て関連のお話をするので、子育て関係の私のコンテンツの宣伝をさせていただきます。
冒頭お話したように私の子どもたちは本当に優しくて可愛くていい子たちなんですけれども、そんな子どもたちがそうなったのは、一番は子どもたちのポテンシャルや生まれ持ったものだと思うんですけれども、
手前味噌ながら私が意識していたことや声かけ、あとは子育てで念頭に置いていた価値観、あとは参考にした書籍とかも結構生きているのかななんて思っています。
そんな私の子育てメゾットをふんだんに盛り込んだKindleが今発売中です。
タイトルはクソオット×ワンオッペ育児イコールカミノコ爆弾、そんなようなタイトルにしたはずです。
価格は1000円になっているんですが、なかなか初心者の本ですが、読みごたえのある本になっているかなと思いますので、
あとはスマホでも読みやすいように横書きで書いた覚えがありますので、ぜひ子育てとかで忙しい合間にもサクッと読める本かなと思うので、ぜひお手に取ってみてください。
この子育てKindleには特典として、私と子どもたちの雑談の音声なんかもいくつか収録させていただいています。
オフ会とかで会ったことがある方たちは私と子どもたちの様子がわかると思うんですけど、
会ったことのない方たちは、私の子育ての配信とか聞いて本当にそんな感じなのかなって多分怪異的な方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
この雑談の音声聞いていただければ、本当にこんな感じなんだっていうのが結構伝わるかなと思いますので、
ぜひ特典もあるのでお手に取っていただけたら嬉しいです。
それでは本題に入ります。
長女(中1)の思春期
まずは上野子、中一の娘①のお話をしたいと思います。
中一と聞くと皆さんどんな様子を思い浮かべますでしょうか。
やはり思春期ではないでしょうか。やはり多感なお年頃なのかなというところで、
本当というかよくある流れですとお手伝いはおろか、口も聞かないみたいなことが多いのかなと思うんですけれども、
我が家はまだそんな感じではないのかなと思います。
まあやや娘①は一人の時間が結構好きなので一人で部屋にいる時間も多いんですけど、
それはなんだろうな、うるせえ、クソババババ、バタンてネガティブに籠るっていうよりかは、
この一人で部屋でなんかしているなと思ったら、朧に出てきてなんか不思議な話をして去っていくということもあるので、
反抗期で部屋に籠るって感じではないのかななんて思っています。
そんな娘①なんですけれども、養成さんのことをしてくれるんですけれども、
なんか思春期な感じなんですよね。それいくつかお話をさせていただきますと、私が例のごとく仕事とか組合で疲れてなんかボヘーとしているとですね、こんなことを言ってきてくれました。
妖精さんがウズウズしているんだぜ、と言ってきて、これあの分かる方いらっしゃいますでしょうか、お笑い芸人で杉ちゃんさんがワイルドだぜっていう持ちネタがあったかと思うんですけど、
あんなような口調ですね。娘が杉ちゃんさんを知っているか知らないかは定かではないんですけど、本当にそんなような口ぶりですね。
ウズウズしているっていうことは、案に妖精さんという言葉を出してきたってことは、私を心配して家事をしてあげようかしたいなっていうことなんですけれども、
それをね、妖精さんの設定を引きずっていて、そういうふうに言ってきたっていうのがかわいいところですね。
そこから何て言ってくるのかなと思っていたら、だけど妖精さんが思春期で恥ずかしがってるんだぜって言ってきて、なんかそれもまたかわいいなと思いました。
手伝いたいなと思うけど照れくさくて言えない、そしてそれを思春期だっていうふうに自分で思春期だっていう子どもも珍しいというか、
たぶん娘イチに会ったことのある方は想像に固くないと思うんですけど、結構自分を俯瞰して見てるのが本当に面白い子なんですよね。
そしてウズウズしてるぜ恥ずかしがってるんだぜと繰り返したと思って、でも私が何だろう、ちょっと面白くってその様子をのらりくらり交わしていたら、
もうとっととさっさと寝ちまいなっていうふうに言ってきたんです。
これは切れて吐き捨てるっていうよりかは、想像の通り楽しい感じで、これは天空のシュロラピュタっていう映画で、
ドールおばさんって三つ編みのワイルドな女海賊の方がいたと思うんですけど、その40秒で支度しなっていうセリフがあるんですよね。
そのセリフを結構娘が好きで言い回しをするんですけど、そんなような感じですね。
そのため上の子は思春期を辞任しながらもその養成さんの設定をまだ引きずっているっていうような感じです。
次女(小3)の反抗期?
そして下の子、小3の娘にはどうかというと反抗期?ですね。
いろんなご家庭や子供さんがいらっしゃると思うんですけど、小学校の低学年中学年ぐらいから早い子だと反抗期とかうるせえみたいなことってあるのかなっていう感じなんですけど、
うちはまだまだそんな感じではないんですけれども、娘にもとうとう来たのかなってことが一瞬ありました。
別の日に私がまた疲れてボヘッとしていると、ママ、養成さんなんていないんだよって言ってきて、
あ、そうかってもういないんだねって言って、まあそうだよなって養成さんが私が寝てる間に手伝ってくれるようなそんなメルヘンな設定はもうないんだなぁなんて寂しかったのね私がいたんですけれども、
そしたらですね、次に何て言ってきたかと言いますと、
私は反抗期なんだから養成さんなんていないんだよっていう風にチラチラチラチラのこっちを見てくるっていう感じで、
なんかそれってあのさっきの娘①の話ではないんですけど、自分のことをそうにこういう思春期で反抗期だって俯瞰してくるところがちょっと娘にも同じなんかなと思ってそこがかわいいのかなと思ったんですけど、
だけど娘②については本当に反抗期というよりかはこっちをチラチラ見てなんか心配している様子が手に取れてそれもまたかわいいんですよね。
それで私がまた面白くてちょっとやりとりをしていたらですね、どうやら、
ママごめん反抗期っていう言葉がかっこよく感じちゃって使ってみたかったのっていう風に言ってきて本当にかわいいなと思ったんですけど、
なんかYouTubeとかTikTokかでしょうかね、反抗期っていう言葉を見てなんか真似しようって思ったけれど、
なんか多分ママのことがまだ好きだからうまくできなかったみたいなそういうことらしくてそれもまたかわいいなぁなんて思いましたね。
結局その時はかっこよく反抗期ぶったですね、その妖精さんが登場していろいろやってくれたわけなんですけれども、
なんかその件を通じて娘にはその反抗期って何?ってわかってなかったっぽくて私がこうこんな感じで説明したらなんかしっくりこなかったらしくて、
じゃあ私は気が向いた時にママに嫌だっていう反対期になろうかななんて言葉を使っていてなんかかわいいなと思いましたね。
この親に反抗バチってするほどではないけれどもちょっとその大人になりたいなっていうそういうなんだろうな心の成長を感じたっていうか、
その反対期っていう言葉ってなんかかわいらしいなぁなんて思いましたね。
子育ての喜びと成長
この妖精さんが登場しだしたのは私が別居してからなのでもうかれこれそろそろ2年になるんですかね。
そんな中でもまだ妖精さんの設定が2人ともまだ生きていて、
自分たちの心の成長、思春期や反抗期はちょっと言葉がかっこよかっただけっぽいんですけれども、
それを感じながらも私を心配してくれる姿がねとてもかわいいなぁなんて思ってお話をしてみました。
いつかですがその妖精さんの設定もいつの間にか消える日がね、
さすがに18、19とかになって妖精さんがっていうことはないかもしれないなと思うと、
このやりとりも本当にあと数年数ヶ月かもしれないんですよね。
私はこのあっという間な時期をちょっと楽しみながらね過ごしていきたいと思います。
それでは失礼します。
子育てって結構大変だなと思うことや自分の時間も取られるし、
あとは最近のパパママさんは仕事をやりながら他のこともやりながら子育てっていう方が大半かなと思っていて大変ですよね。
私もその一人です。
だけどこういうふうに何気ない子供の様子とかを観察していると本当に可愛らしいんですよね。
皆さんもぜひ、あーしんどいって思った、そんな時でもちょっと子供の様子を観察してみてはいかがでしょうか。
それでは失礼します。