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#384【趣味】ロック+アイドル=◯◯◯◯◯◯
2026-04-02 17:08

#384【趣味】ロック+アイドル=◯◯◯◯◯◯


私は新たな世界を覗くのが好きだなと改めて感じました🥰
ビジュアル系のLIVEに行ってきました〜💓

⏰️タイムスタンプ⏰️
【告知】4/4(土)22時~熟女スナック

私と0.1gの誤算
LIVE全体の感想
邦ロックの違い
START(ジャニーズ)との違い
ヘドバンスキルが上がった!

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✨関連リンク✨
・0.1gの誤算 Vo緑川ゆうさんのYoutube
https://youtube.com/@0153you?si=EB6DBL2d_TRHGdS7

・私の趣味スケジュール配信
→#361【趣味】ワクワク年間スケジュール
https://stand.fm/episodes/696e058ccfa6a826ea5b03d0

・LIVE当日のXポスト
https://x.com/i/status/2034538120453279797

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#夫婦 #仮面夫婦 #夫が嫌い #モラハラ #子育て #ママ #小学生 #中学生 #会社員 #ワーママ #ライスワーク #自分業 #シングルマザー #シンママ
#ビジュアル系 #バンド
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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ,仮面夫婦,仕事を子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は趣味のお話で、割り箇所出す段階に近いのかなと思います。
中身とすると、先日、ビジュアル系バンドのライブに初めて行ってきたんですけれども、
その感想と、いろいろ私の好きな邦楽のロックや、ジャニーズ、現スタートエンターテインメント社のライブとはまた違うところがたくさんあるなと思ったので、そんなようなお話をしたいと思います。
本題に入る前に、毎月恒例の熟女スナックの告知をさせてください。
あさって4月4日土曜日の夜10時からですね、熟女スナックを開催します。
こちらは夜や18時のお話を明けつけに、みんなでrippiさんや私と、あとは常連さんとかとワイワイをしながらも、
結構政治とかね、スピリチュアル、あとはマインドみたいな真面目な話も出たりとかして、
本当にね、面白い知的な大人の社交バーのライブになっています。
先月お休みした分、話題テーマもてんこ盛りなので、とっても楽しくなる予感間違いなしなので、
絶対にアーカイブは残せないので、ぜひあさっての夜10時遊びに来てください。
コメントのみのご参加、サイレントで聞くだけ、あとは誰でもご登壇もお待ちしております。
もし登壇しておしゃべりをしていただく場合は、自分一人が楽しくしゃべるのではなくて、
ぜひ配信で顔は見えないんですけれども、周りの空気を読みながら発言をぜひお願いします。
それでは本題に入ります。
今回私がライブに行ってきたビジュアル系バンドは、0.1gの5さんというバンドさんのライブですね。
多分メジャーデビューしてるのかしらないのか、多分そんなにテレビ番組とか出る感じではないので、
知らない方も多いのではないでしょうか。
私もあんまりそういった音楽シーンで見たことは恥ずかしながらなかったんですが、
私が出会ったのはYouTubeですね。
この0.1gの5さんのボーカルのみどりかわゆうさんという方がYouTubeをやられているんですけれども、
そこで知ったという感じですね。
そしてこのみどりかわゆうさんのYouTubeっていうのが、
歌やビジュアル系バンド自体のことはもちろんしてるんですけれども、
YouTubeの企画と非常に面白いんですよね。
最近ですと、70歳限定でライブをしたら何人お客さんが来るのかですとか、
あとバズった動画だとすると、
ファン同士でじゃんけん大会して最後1人になるまで続けたらどうなるのかみたいなのが、
03:03
結構企画として面白いんですよね。
あとは何よりビジュアルもビジュアル系ということまですごくタイプであるんですけど、
そんな感じで私はボーカルのみどりかわさんのYouTubeを、
かれこれもう3、4年ぐらいかな、見てるっていうような感じですね。
ぜひこのみどりかわゆうさんのYouTube、ぜひ覗いてみていただいたら嬉しいです。
概要欄にリンクは貼っておきますね。
そしてこのみどりかわゆうさんのYouTubeのチャンネルで、
この度パチフィコ横浜っていう割とホール的な、
結構キャパの大きいようなところでライブをするにあたって、
初心者や棒立ちの方も参加OKですよっていう席があるということを知り、
かつそのYouTubeチャンネルの中でも安全圏でスマホを見てるそこのあなた、
本物を見に来ませんかみたいな、結構煽り系の告知を聞くにつれて、
私も行ってみたいと思って、そういったところで申し込みをしたという次第ですね。
そのため概要欄に貼りました第361回ワクワク年間スケジュールという中でも、
割と早い段階から行くって決めて行ってきた、そんなような中身になってます。
そして当日のライブ全体の感想を話させていただきます。
当日の様子はXでいくつか写真を載せていただいているので、
こちらの概要欄にXのポストのリンクを貼っておきます。
全体の感想と前提をお話しさせていただきますと、
普段ライブハウスでやっているようなバンドがホールでライブをするということは、
ホールでライブって静かに聴くようなアーティストさんが出るような感じの場所、
椅子とかありながらも、一回はライブハウス味のあるTシャツにジーパンみたいな方がいたりとか、
でも私は初心者限定席ということでホールの2階席というような感じでしたね。
そして私が結構目的としていたのが、YouTubeの企画の中でも有名なファンっていうのがいるんですよ。
赤髪のお姉さんとかがそのバンドの中で有名なんですけど、
その赤髪のお姉さんを見に行きたいなっていうのがあったりとか、
そういった意味でも2階から有名なファンを見られていてもなかなか面白かったですね。
でもかといって2階も初心者OK席とは言いながらも、
多分その身体的なそのまあいろんな都合かなんかで、
ガチのファンだけど1階でずっと立っているのは厳しいかなみたいな方もいるような感じだったので、
結構がっつりできるときはヘッドバンド、頭を振るみたいなものがあるんですけど、
それをしている方も結構いたので、結構真似するのも面白かったですね。
そしてビジュアル系バンドだからか、ホールと言いながらも結構特効って言うんですかね。
レーザーとか煙とか、そういった炎も出てたな。
結構演出もすごくてね、面白かったですね。
私はラルク・アンシェルもかつてファンクラブに入っているぐらい好き。
06:00
今もその終年やってるからいつか行きたいななんて思っているんですけど、
ラルクのライブってとにかくそういう演出がすごいので、
ラルクも昔はそのビジュアル系って言われて怒って帰ったなってエピソードもありますけれども、
でもちょっとビジュアル系っていうところと近いので、
なんかラルク味もあるななんて面白かったですね。
そして曲が恥ずかしながら、
私YouTubeの企画で使われている2曲ぐらいしか知らないという状態で行ったんですけれども、
思ったよりロックでですね、ギターも、違う、ベースか。
ベースって普通弦が4なんですけど、5弦のベース使われていて、
あとギターもね、ガッツリのすごいギター使われてたりとか、
演奏もめちゃくちゃ上手かったし、曲も結構激しくてロックだったので、
マキシマム・ザ・ホルモンとか好き。
マキシマム・ザ・ホルモンもヘッドバンしたりとか、
シャウトとかデスボイス出したりしているから結構近いような気がして、
ホルモン好きな方は結構ビジュアル系ってハマるんじゃないかななんて思いました。
またYouTuberバンドっていうかな、ならではのところの面白さもあって、
2階席にボーカルの人がガッツリ来てくれて、それもすごい楽しかったですね。
まさか私の目の前まで来てくれて、ライブの中盤だったのに
すっごいいい匂いがしたっていうのが結構ね、衝撃というか、
やっぱりすごいなって思ったところですね。
また違う視点だと、YouTubeのショート動画とかを撮る場面も中盤あったりして、
前後ってこういうふうに撮ってるんだなーって、
練習とかそういった気づきもあったりして、
そういうのも現場に行かないとわからないような気づきもたくさんありました。
一番全体の感想として言いたいことが、タイトルにもしようと思うんですけれども、
ロックとアイドルのいいとこどりがビジュアル系なんじゃないかな、
というのが一番私が言いたいことです。
ロックは私は結構激しめの歌、ギターガンガン、ベースもブーブーみたいな歌が、
シャウトとかデスボイスとかそういうのも好きなんですけれども、
そういう音楽性がありながら、私が好きなマSnowManとか、
最近ミルクとか好きなんですけど、見た目がかっこいいとかかわいいとかいうのも、
ビジュアル系は兼ね備えているので、これすっごいいいなーなんて思いました。
そして私は結構信念として持っているのが、
その推しは複数持っていた方が、万が一どこかの推しがね、
急に解散とか休止しちゃったりとかいう時もあるので、
リスクヘッジっていうんですかね、自分のメンタルを保つためにも、
推しは複数持っていた方がいいっていうポリシーなので、
そういう意味でもね、新しい扉を開けてとってもよかったですね。
ちなみにこの間知ったんですけど、
推しがたくさんいたりするのは、韓国とかお隣の国では雑食って呼ばれてるらしくて、
なんかダメらしいんで、そういった意味では日本に生まれてよかったなーなんて思ったりもしました。
そしてビジュアル系ならではの見た目もすごくいいなーなんて思って、
結構あの、ここはビジュアル系ならではの亀戸席っていう席があって、
カメラを一眼レフとか遠いのを見る、すごい長いレンズですね。
09:02
写真を撮る方も2階にはガチ勢の人がいて、
そういった方の写真をXとかで見るのも結構楽しみの一つっていうか、
結構ライブの後も余韻があるのもビジュアル系ならでは、視覚的な良さがあるなーと思いました。
その写真を見るたびにすごいね、ビジュアル系ならではのうっとり、
そのいい意味で魔王感があったりとか悪魔感があったり、
はたまた魔女みたいなのが本当にね、見た目がキラキラしててね、
異世界っていう感じで楽しかったですね。
私はその、何だろうな、いろんな意味で耳も目も、
そして後も楽しめるっていう点で、
もう他の界隈とも結構違いがあるなーと思いました。
そしてここからは、私が好きな界隈との違いみたいなところをね、
少しお話をしたいと思います。
まずはですね、邦楽ロック界隈ですね。
邦楽っていうのを結構調べるといろいろ諸説あるんですけど、
私のイメージだと、1990年から2000年代にかけて、
流行っている日本のロックバンド、日本語のっていうそんなイメージですね。
そこのライブは私、Ten Feetとか、
牧島マウザフォーム、内組国門同好会とかが好きなんですよ。
そこのライブに結構行ったりしてたら、
それのね、比べたお話になります。
まずは、ビジュアル系は曲ごとの振付があるっていうのが結構びっくりでしたね。
邦楽のロックバンドっていうのは、
右手で拳を上げるか、縦乗りするかみたいな、
結構その決まった振付もあったようなないっていうか、
なんとなくサビのここではみんなで手を上げるみたいなのあるんですけど、
なんかぼやーっとしてるんですけど、
ビジュアル系はその結構決まってガッツリ振付があって、
振付動画だるものもそのYouTubeに上がってたりするので、
そこがちょっと前の方の席に行くと、
それをやらなきゃいけないのかなっていう意味では、
ちょっとハードルが高いっていうのは結構違いなのかなと思いました。
邦楽ロック界隈とかだと、初心者席ではなくて、
座ってみる席、あとお子様席みたいなところはあるので、
そういう感じなのかなと思ったりもしたんですけど、
振付を覚えられてない、私みたいなですね、
人が行く席があるっていうのもちょっと納得をしました。
そして邦楽ロック界隈では、
右手を上げて拳を突き上げるみたいなのが、
よくイェイイェイって載ってるところがあるんですけど、
ビジュアル系にもそういうのがあるんですけど、
右手を上げた手の先は拳じゃないんですよね。
なんか多分咲いてるっていうのかな。
ピンと手のひら、ジャンケンのパーではあるんですけど、
指4本は閉じてるみたいな、咲いてるような手って花が咲くみたいなね。
同じノル、手でノルにも右手の先っぽが違うっていうのが結構面白かったですね。
あとはびっくりしたのが、
ビジュアル系の中でも静かにしっとり聴く歌っていうのもあって、
そういったとき、ホーロックっていうのは結構縦ノリ、
ギターのベースか、ベースやドラムのビートに乗って結構縦ノリとか、
首とか振ったりついしちゃう感じなんですけど、
12:02
ビジュアル系歌謡の皆さんは、
じーっと直立不動で聴いてる人がほとんどで、
そこまで面白いなと思ってしまいました。
そして次にアイドル界隈との違いをお話をさせていただきます。
アイドルって言ってもいろいろあるんですけど、
私はSnowManが好きなので、
スタートエンターメント社、今はそういう名前だけど、
昔はジャニーズ事務所ですね。
その界隈との違いをお話させていただきます。
こういったバンドだとフラッグ、
上り端に結構アイドル個人の写真をプリントして
バーって並んでるっていうのはあって、
ビジュアル系もそれがあるんですけど、
それと一緒に写真を撮る、
あとは内輪とかアクスターとかという文化は一緒なんですけど、
SnowManに比べたらですね、
全然その列が空いてるなっていうのがちょっと嬉しかったですね。
SnowManレベルになると、
肩と写真を撮るにも30分1時間並ぶみたいな感じの文化があるんですけど、
ビジュアル系のキャッパっていうのはあるのかもしれないけど、
すぐに写真が撮れて、
ああ良かったなっていう感じでした。
ジャニーズとかだとキャーっていう声は出していい、
それはパートによってあると思うんですけど、
ビジュアル系は好きなメンバーの名前を呼ぶ文化があるらしくて、
ライブの最初と最後に好きなメンバーの名前を叫んでくれって言って、
そこでユーさんとか言うんですけど、
それがユーさんっていう可愛いなんだろうな、
ただ言うんじゃなくて、
可愛いユーさんっていう声で言ったりとか、
デスボイスでちょっと声で言うのははばかれるんですけど、
ユーって叫ぶような人もいたりとかして、
ここでビジュアル系っぽいなーなんて思ったりもしました。
ジャニーズにはそんな話ないですね。
ジャニーズの鉄の掟として手を挙げるときには、
自分の頭から上には、
内輪とか拳や手は挙げちゃいけませんっていう決まりがあって、
それ後ろの人が見えないからっていうのもあるんですけど、
ビジュアル系の場合、
特にそういうのがないんだって、
二階席で見ていたときに、
なんか違いを感じましたね。
そしてジャニーズ界隈には多い、
双眼鏡界隈っていうのは、
時短ロックオン界隈っていうか、
肉眼で推しを見るんじゃなくて、
自分の好きな推しを双眼鏡でじーっと見るのが、
ジャニーズでは結構多くて、
私は一応持ってって、
そういう界隈で演奏とかじーっと見てたんですけど、
そんな人は全然いなかったですね。
二階席だから、
ほんの私以外に一人か二人いたかなっていうレベルなんですけど、
そういった意味でも違いがありました。
そして今回一つの効果というか、
レベルアップしたことがあって、
それはヘド版のスキルが上がったということですね。
私はロック界隈で、
マキシママゾフロムとかだとか、
頭を前後に振るっていうのはあるんですけど、
それをビジュアル系界隈では、
縦ヘド版っていうらしくて、
それはできるんですよね。
でもビジュアル系だと、
15:00
八の字にするヘド版とかですね、
拳ヘド版っていって、
詳しくは調べてもらいたいんですけど、
右手で拳を突き上げながらヘドマンするって、
結構ボケ防止というか、
左右で違う動きをするみたいな、
すごい大変なものがあるんですけど、
それをできるようになった気がします。
八の字ヘド版は割とすぐできたんですけど、
髪の長い人だと赤髪ネキみたいにすごく映える。
髪の長い人の頭がブンブン映えるんですけど、
私なんか髪が短いから、
あんまりパッとしないような感じなのかなとも思いました。
拳ヘド版というのはなかなか謎だったんですけれども、
アンコールの最後マリアぐらいで、
誰かを観察しながら一生懸命やったら
どうにかできるようになったというレベルでした。
以上で私がビジュアル系のライブに行った感想となりますが、
特に誰かに何か話してるっていうわけではなくて、
結構私の美貌みたいな側面もあるんですけど、
結構私がここで皆さんにお伝えしたいこととすると、
違う世界を見て比べるっていうのは、
結構面白いなぁなんて思ったりもしたので、
ぜひ現場に行けないにしても、
概要欄に貼った0.1g誤算のYouTubeとか、
覗いていただく結構面白いのではないかなと思うので、
ぜひ覗いてみてください。
それでは失礼します。
私はこの0.1gの誤算差に出会ったのが、
クソオットと確か同居中だったと思います。
仮面夫婦のKindleに確か書きましたが、
家に本当に嫌いな人、
明日死ねとか思ってるような人といるのって本当に辛いんですけど、
今はそのスマホの中でリフレッシュするツールがあるので、
本当にそれはありがたかったです。
ぜひ皆さんも今辛いっていうことがあったら、
今回の0.1gの誤算でもいいですし、
SnowManでもいい、本当に何でもいいと思うので、
何かしらそのスマホでリフレッシュとか、
勃倒できる推しや趣味みたいなものを、
ぜひ見つけていただいて、
ぜひ自分を大事にしてくださいね。
それでは失礼します。
17:08

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