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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVクソ夫と、約12年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーマモノカブが、
2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。 モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。 今日は一番最初に正しがきというかお話をしたいんですけれども、多分長くなると思います。
そのため時間がないようという方は無理して聞かないでいただいて結構ですし、興味がある方は後で聞くとかに登録してもらった後で聞いてもらえたらと思います。
内容は、私は選ばれない、特に男性からですね、とか親戚や親からも結構バカにされるみたいな経験が結構昔から多かったんですけど、
そういった経験を積み重ねている女は、モラハラ、いわゆる私はクソ夫ですが、その餌食になりやすいなというようなお話をしたいと思います。
選ばれない経験を積み重ねた女は、たまたまちょっとでも肌から見たらそんなことでっていうことをでもしてもらったりとか、選んでもらったりするとすごく舞い上がってしまって、
それがたまたま普通に見える、クソ夫の場合はイケメンだったのですごい舞い上がっちゃったんですけど、
そういう経験をパッとしてしまうと、あーってすごく妄心してしまうというかね、モラハラの片鱗が今思えばあったんですけど、
それに気づかないで選んでもらった幸せっていうふうに恋愛自体に酔ってしまって、モラハラの餌食になるかなと思っています。
このお話の構成は、前半は選ばれない経験ばかりだったなという反省の振り返り、ズバリ暗いかななんて思うんですけど、
後半は私がそういった経験を通して選ばれないという選択を結局自分でしてしまうに至るわけなんですけれども、その理由を分析をしたというような流れにしたいと思います。
前半は多分暗いと思うんですけれども、でも最後の方ですね、とはいえ私は選ばれない人生だったなーって思うんだけど、
でも待ってよって私はそもそも選ばれる必要ないかもっていうふうなハッピーエンドっていうか、今の完全に吹っ切れているので、その点はご安心していただければと思います。
まずモラハラに付随してですが、私のKindleの宣伝をさせてください。
私は仮面夫婦Kindleと呼んでいるんですが、仮面夫婦ですが何か恨んでも夫婦でいる理由というKindleをもう2年近く前になるのかな、発売をしました。
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そこではクソ夫というのは顔だけはいいけど結構変わっているし、モラハラの片鱗だったりとかヤバいなというところがあったんですけど、
妄心的に結婚を私は結局してしまって、この選択のおかげで娘①と2を授かったわけなので、トータルで見て幸せではあるんですが、
しかしこんな男を選んでしまって、そして私がなぜ24歳というわりかし早い年齢にもかかわらず焦って結婚してしまったの、なぜだという自分自身の分析をですね、
このKindleでしています。われながら面白いKindleなのかなと思っているので、そちらもぜひお読みいただければ嬉しいです。
そしてこのKindleでなんで私が誤った選択をしてしまったかというのは散々分析をしているんですけど、
今日お話したいことはそれとは少し違って、こんな女、女性はこのモラハラ夫の餌食、男の餌食になりやすいのかもなーって気づいたのでそのお話をするんですけれども、
これから話す2つが当てはまる女性は要注意かなと思っています。
まず1つ目はしっかりしている女性、そして自分でしっかりしているって自覚はないんだけど、しっかりしてるよねーとか、
同性からも〇〇ちゃんカブさんがしっかりしてて助かるみたいに結構周りからも言われるっていう女性は結構モラハラ夫の餌食になりやすいのかなと思っています。
自分で何でもできちゃう、これって裏を返せばすごいことだし、一人で自立してるって本当にすごいことなんですけど、
このモラハラをしてくる人っていうのは本当に自分が上位でいたいような人なので、しっかりしてるとそれに対処できちゃうんですよね、ある程度。
あと我慢をしてしまったりとかですね、これが多分しっかりしてないというか、最初から男頼みにしているような女性だったら、
え、この人やばい、こんな人私無理ってさじを投げられると思うんですけど、しっかりしてる女性っていうのは、私が悪いからこの人はこういうふうになっちゃってるんじゃないかなとか、
無駄に頑張りすぎてしまったりとか、あとこれから話す私がしっかりしているって言われているせいで、いろいろこじれていくわけなんですけど、
そういったところにもつながっていくので、しっかりしていると思う、そして言われるっていう人は結構要注意かなと思っています。
そしてここ二つ目が特に私、モラハラに引っかかりやすい要素なのかなと思っているんですけど、
他の女性と比較された経験がある人は、モラハラに引っかかりやすいのかなと思っています。
私は本当に選ばれないっていうよりも、今言って気づいたんですけど、他の人と比べられる人生ばっかりだったんですよね、振り返りますけれども。
その積み重ねによって、私の方が下になるパターンばっかりなので、そんな価値のない私でも愛してくれるこの人、
モラハラ夫ですよね、を捨ててしまったら、もう私は誰からも愛されない、そして形式的ではありますが夫婦という形は取れないのかもしれないので、
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そこ知れない恐怖みたいなものも私はかつて抱いたりしていたので、
他と比較されることで自分の価値を感じられなくなっていると、そのモラハラ夫と共依存みたいな形ではないですが、
モラハラ夫が自分の価値、飾りでも感じてしまうというところもある気がして、
結構他の女性と比較されたことがある女性っていうのもモラハラ夫に引っかかりやすいのかななんて思っています。
ここからは前半パートとして誰得っていう感じなんですけど、暗い話ですが、
どういうふうに私が選ばれなかったり、人と比べられたりして、
私、今ではありがたいことに明るいそうだねとか悩みなさそうだねとか、
あと可愛いねって言ってもらうことも時々あってそれはありがたいんですけど、
やっぱり根底には昔から選ばれない人生っていうのがもうこびりついているような感じがするので、
結構それが私の人格形成に影響を及ぼしているような気がするので、その話をしたいと思います。
前半のこの選ばれない反省、そんな暗い話聞きたくないという方はタイムスタンプあるので飛ばしてもらえたら嬉しいです。
まず一つ最初に思い出されることは幼少期ですね。
年で言うと3,4歳も物心がついた時からずっとですね、
周囲に気を使って作り笑いができるようになるまで、小学校後半ぐらいまでかなずっとですが、
私は不愛想だなぁとか母にずっと言われ続けていきました。
あとは親戚内でもデブデブス、これがデブスって言いますねって呼ばわりでしたね。
私は3つ上にいとこがいるんですけど、その女の子のいとこなんですが、それとずっと比べられる人生でした。
このいとこのまるまるちゃんはスラッとしてて可愛いしいつもニコニコしてるのに、
あんたはデブでニコニコもしないで、お母さんは恥ずかしいみたいなことを散々言われ続けていきました。
そこで私もニコってすればいいんですけど、やっぱりそんな風に言われてなんだろうな。
ニコって何かでできない。そこで私も泡の弱だったところもあるんですけど、
そういう風に比べられることでなおさらいこじになってしまって笑わずで、
あ、あんた不愛想なんだからっていう風なループで、
いとこと比べられてニコニコ可愛いいとこが選ばれるみたいなことが多かったですね。
そこでも子供の頃矛盾というか、いとこはスラッとしてるっていうのもあって、
脂っこいものとかこってりしたものが苦手で、
私は昔からデブっていうことはすなわち食べるのが好きで、子供だからしょうがないと思うんですけど、
デブデブって言われながらも、食べることを我慢ってできないわけですよ。
私がスラッと可愛いいとこが残した肉の脂身みたいなものを食べていいなんて言ったら、
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あんたデブだからいっぱい食べるよねみたいなことを周りから言われたりとかして、
ショックを受けたりとか、じゃあ食べるなよってツッコミたくなるところです。
そこは子供だし食欲がかかってしまったんでしょうね。
あとは親戚内でデブ呼ばわりっていうのは私本当に嫌だったことが思い出されるんですけれども、
母に親戚のおじさんに体重をばらされてしまったっていうのがすごく嫌だったんですよね。
あれは確か小学1年生ぐらいだったと思うんですが、この子は体重が31キロか2キロぐらいあるんですよねっていうのを親戚のおじさんに言っていて、
多分母の感覚としては、自分の子供であろうと家族に気遣う必要はないって言い放ったこともあるので、
子供であろうとプライバシーという概念がないっていうのもそうなんですけど、
発達的に確かに小1で30キロって肥満ではありますよね、確かに。事実ではあるんですけど、
それを私は自分のいる目の前で男性に言われたっていうのはすごく嫌だったんですよね。
そこで親戚のおじさんは悪気はないのかもしれないけど、それはデブだねって。
そこでまたいとこのまるまるちゃんはあんなに細いのにね、同じ親戚なのにねって言われたりとかして本当に悲しかったんですよね。
これを皮切りに誰かと比べられたりとか、そういう人生が始まっていきます。
まず小学校の低学年ですけれども、こんなデブ数な私ですので、
小学校って明るいとか運動ができるとかそういうのがヒエラルキーというかスクールカーストの仕組みを占めてしまうような感じがするんですけど、
そんな私は漏れなく最下層ですよね。そうするともはや空気になります。
こんなデブ数な私でもやっぱりあの頃はリボンとか仲良しとか少女漫画とかがすごく流行っていた時期でもあったので、
この少女漫画を見ては憧れるわけなんですよね、恋愛みたいなものに。
だけどそれに縁があるのはスクールカーストの上位であるような子たちだなっていうのは、
小学校、低学年に肌で感じていて、そこでやっぱり私は具体的に選ばれない。
その時からデブデブって言われていたので、選ばれない、具体的に振られたとかそういうことではないんですけど、
デブって言われることでやっぱり少女漫画には今でこそデブな主人公が幸せになる漫画って、
今ネット漫画とかである気がするんですけど、昔リボンとかにそんな漫画ないから、
やっぱり私はダメなんだなっていう価値観が根付いていったように思います。
そんなスクールカースト最下層の私ですが、天気が訪れて、それは親の仕事の都合で転校したということです。
この転校がありがたいことに日本国外を飛び出して、私はシンガポールに何年か住んでいたことがあるんです。
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とはいっても英語は全然しゃべれないんですけど、向こうは治安もいいし、
小学生とかが手首プラプラ、指でメニューを指して、
This one pleaseって言えば、はいって出してくれるようなレベルでは全然生きていけたっていうのもあって、
全然英語はしゃべれないんですけれども、そんな感じで、
日本とかと同じ市とかの内の転校とかだと結構自分のスクールカースト界のイメージは難しいと思うんですけど、
私は一気に環境や周りが変わったことで、いつの間にか海外の日本人学校あるあるかもしれないんですけど、
転校とかが本当に激しいので、スクールカーストを入れ替わるっていうんですかね。
陽気だったらなんとか君が来月急に本帰国、本当に帰っちゃうことが決まりましたって急にいなくなっちゃうみたいなことがあるんで、
海外ってあんまりスクールカーストという概念はちったあるけど、あんまなかったんですよね。
そういうのもあって、私はそこで今の人格にちょっと近くなっていきます。
しかしながらそこでもですね、また選ばれないっていうのを突きつけられるという事件がありました。
私は当時好きだなって男の子がいて、中1ぐらいの話かな。
私は本帰国、日本に帰ることが決まっていたのですが、この思いを伝えたいなっていうことで、
ちょっとお友達と言いたい言えないみたいな、わやわやみたいなあるあるですよね。
結局思いは伝えられず、でもお友達にありがとう協力してくれてみたいなチャンチャンで私は日本に帰ってきたんですよね。
当時はスマホとかまだなくて、お友達やり取りをするにはエアメール、
手紙を海外からやり取りするっていうのは主流だったんですけど、それをまだ定期的にやってはいました。
そしたらその友達だと思っていた子から衝撃のエアメールが来るんです。
カブちゃん元気?今のこっちの生活は何とかで何とかでても絶えのない話やら、
実は○○ちゃんが好きって言ってた○○君と私付き合うことになったのって。
実はカブちゃんが好きって言った時から気になっていたんだけど、告白したらなんとOKしてくれたのっていう風なのが来て、
衝撃って私今でもこの話許さないと呆れちゃうんですけど、
中学1年生でいくらお花畑だからって、わざわざ○○キロ離れた海外からこんなマウント取ってくる日で女がいるのかっていうのがめちゃくちゃ衝撃で、
今考えても腹立たしいんです。あいつどうしてるのかなって思うんですけど、
その時は私が告白をしたかっていうとしてないので、選ばれないとは違うのかもしれないんですけど、
ここでも私はエセポジティブであってるのかな?
恋愛ごっこをしたつもりではいたけど、結局選ばれない。これはちょっと行動したいから違うけれども、
こういう風に海を越えても選ばれないを突きつけられるっていう悲しいこともありました。
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そして日本に帰ってきて中学2年生とか3年生ですね。
この時に私が5日の配信でお話をしたハルカちゃんと出会うことになります。
ハルカちゃんは仮名ですが、SnowManのライブに一緒に行ったりとかする昔からの仲のいい子で、仲は良くても結構かわいい。
あやせはハルカにすごくかわいくて、すごくモテてたんでなんだろうな。
羨ましかったですって言ってそのハルカちゃんですね。
このハルカちゃんと出会うことで私はやっぱり選ばれないんだなって思う人生が加速していくことになります。
ハルカちゃんは見た目も可愛いし、天然なのかな?なんか無意識にあざといというか、
概要欄に貼っておく私が愛されない理由っていう風に気づいた配信の中でも、
ハルカちゃんは本当に周りに甘えるのがうまいんですよね。
そんな中私は結構苦手というか、甘えるのがハルカちゃんいいなと思っている中なんですけれども、
私が男の子から話しかけられて、私に気があるのかなと思ったら、
ハルカちゃんと仲良くなりたいんだけどとか場を取り持ってくれないみたいなことが、
中学校生活の中で2年間、転校があったから2年間の中で5回ぐらいありましたね。
そんな中でもハルカちゃんだけが選ばれるの連続で、
私はデブでブスだししょうがないなと思っていたんですけど、
この頃から固まった悪い価値観なんですけど、
可愛くて甘えられる子が男には選ばれるんだなっていうのが本当に根付き始めました。
そんな私ですが、高校生になったら初めての彼氏ができます。
でもこれも初めての彼氏って言ってもどうなのかなって感じなんですけど、
酔った勢いでやっちゃって、それは彼氏なのかなみたいな感じで、
それも何か自分をないがしゅんしちゃってる感じであるんですけど、
ちなみにこれは高校生の話なんですけど、飲んでやっちゃったっていうのは、
そこは時効ということで未成年だけどスルーしてもらいたいんですけど、
そんな感じでずるずると、いいように、おなほじゃないけど、
身体を目当てで使われてただけかもしれないんですけど、
そんな彼にもこんなセリフで振られてしまいます。
俺、元カノが忘れられないんだよね、というセリフです。
ここでもやっと初めてできたと思った彼氏なのに選ばれないという理由で振られるんですよね。
ここから彼氏ができたということで、私はデブでブスじゃないのかもしれないって取り戻しかけた自信をまた失うことになります。
そして高校生時代もなんだかなって選ばれないっていう経験が続きます。
それはバイト先で女たらしで有名な人がいたんですよね。
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でも本当に女の子が入ってくると誰かで構わずくどくんだよねっていうような人なんですけど、
そんな人に私だけくどかれないっていうことがありましたね。
別にその人のことがタイプではないのに期待してないし、
誰からもカブちゃんだけくどかれてないねって嫌味を言われたわけじゃないんですけど、
バイト先を確か半年ぐらいで辞めちゃったんですけど、
半年何もなかったなってハタと気づいた時にすごく惨めな気持ちになったっていう感じですね。
誰かで構わず手を出す人にすら私は選ばれないんだなということです。
そんな私ですが、唯一数年間付き合った人も実はいました。
この人については過去にかなり初期の頃かな。
第115回のただ一人で本気で好きになった人っていうところで有料の配信なんですけどしておりまして、
これも2年近く前かな。
この時にただ一人好きだったなっていうのはそれで変わらなくてこの人のことはとてもいい人だなと思っているんですけど、
振り返ればこの人についても私を選んでくれたっていうよりも、
選んでもらったっていう感覚なんですよね。
いわゆる私が告白して付き合ったっていうことです。
それも私は告白してOKもらったなら選ばれてるじゃんって思うんですけど、
過去の少女漫画への憧れとか、相手から選んでもらう経験に飢えている私とすると、
なんだか結局向こうから選んでもらったわけではないんだなっていうのはちょっと王を引いている気もします。
そして振り返るとこの人と付き合った経験はとても幸せではあったんですけれども、
与えてくれる人ではなかったし、私も求めるっていうことはしなかったなと思います。
どういうことかというと、
普通であれば男の人から与えてもらうもの、
例えば食事をご馳走してもらうとか、
どこかに迎えに来てもらうとか、
今私が欲しいなって思うものと同じなんですけど、
そういったものを向こうから与えてくれる人ではなかったんです。
それは向こうがニートではないけど、
フリーターのようなお金がない人っていうのも大きかったんですけど、
そんな方だったので、私も求めもしなかったんですよね。
そもそもデブ数の私と付き合ってくれるだけでもありがたいし、
身体の相性がいいなら楽しければ十分じゃないと、
他のお友達はご馳走してもらったりとか、
どこか遊びに来たら迎えに来てくれたなんていうのをちょっと羨ましく思ったりもしましたけど、
それは私に許されてない権利なのかななんて勝手に思っていました。
そして時は流れ、私は女子短大に入ります。
女子短大生ってすごいキラキラしてる感じがしませんか?
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私はその時田舎から少し都会に出たので、
ここでなら誰かが選んでもらえるというか、
他の女の子と同じようにチヤホヤしてもらえるのかなと思ったら、
ダメだったんですよ。
またデブスポジから抜けられないっていうんですかね。
ここからデブスポジプラスしっかりが根付いちゃって、
しっかりしてるねって言われることが私のアイデンティティというか、
褒め言葉のように錯覚もしていたっていう部分もあるので、
デブスでしっかりしてるって最悪なパターン、
男性から選ばれるという視点では最悪な状態でいたので、
女子短大生でも選ばれなかったですね。
具体的にはこの頃ってもう20年ぐらい前に、
恐ろしいな月日がなると思うんですけど、
合コンとか他の学校と飲むみたいなっていうのは、
よくあることだと思ったんですよ。
そんな中でも私だけ連絡先の交換を声かけてもらえなかったとか、
そういったことをですね。
花の女子短大生というブランドを持ってしてもダメって、
私も永遠にダメじゃんって思ったのも今でもよく覚えてますね。
そしてちょっと話はずれて、やらなくてよかったなと思うんですけど、
デブスポジだからキャバクラとか、
学生の女の子が高級取りでできるバイトにも手を出せなかったなっていうのも心残りっていうか、
今考えれば無理に手を出す必要もなかったんですけど、
そういったところにも自分の自信の無さみたいなのが現れてるなと思います。
そして短大に入ってまた違うバイトをアルバイトをするんですけど、
ここでも私だけくどかれない事件が発生します。
その時は特定の一人がめっちゃ誰かで構わずくどくというわけではなかったんですけど、
居酒屋でバイトしてたんですけど、居酒屋って結構お店によるけど恋愛模様があるんですよ。
若い男女がいるから。
そんな中でもこのやれ好き嫌いのもつれみたいなものに、
私だけ特にお声もなくカヤの外みたいな、
私も声かけたかっていうと、
その時仲良く付き合ってた人が同時進行だったのですが、
遠距離恋愛だったので別に声かけてくれてもいいのにって思っていたっていう節もあるんですけど、
バイト先でも選ばれないっていう経験が続きました。
そして選ばれないという経験がまた続くんですが、
就職先でも私だけくどかれないっていうことが本当に何回もありましたね。
この頃になると仕事をしているっていうことはさらにしっかりしなきゃいけないというか、
しっかりして当たり前みたいなところもしっかりの私はガチガチになっていた。
今でもしっかりしている自覚がないというか、
なんでみんなあんなヘラヘラしてるんだろうって今でも思うんですけど、
そんなわけもあってくどかれないですね。
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その頃にはお化粧のテクニックとかも身についているので、
多分部数は脱却してるんですけど、
相変わらずデブでは多分あったので、
そういった意味でも選ばれなかったのかなと思います。
具体的にどういうふうに選ばれないかというと、
新入社員、若手の女の子がゾロゾロ私含めしていると、
みんなおってなりますよね。
そんなときに他の同期には声をかけて、
カップルとかになったり飲みに行ったって話が出ても、
私には一切そんな話がないっていうところですね。
このときに私結構選ばれてる女の子に対してすごいショックだったなって思ったことがあって、
私は就職先で選ばれないにしても、
社外でいろいろ飲み会とか行ったりして、
こんな人がいてねみたいな、いわゆる恋話ですよね、
している相手の女の子がいたんです。
そのときその子はふんふんって聞いてくれてて、
私が〇〇ちゃんなんかないのって、
いや私は全然なんて言っておきながら、
その会社の中で先輩とかと普通に付き合ってて、
結婚するっていうタイミングで言われたんですね、実はみたいな。
私はそれがすっごいショックで、
私が恋愛して会社の人から選ばれない、
その子には言わなかったけど、
選ばれないから外で頑張るしかないなってしてた中で、
聞いて聞いてっていう話をしていた先の女の子は、
会社の中で選ばれていて、
それを選ばれない恋愛の話を聞いて聞いてって言ってる私に対して、
心の中でどういうふうに思ったのか、
すごい今ではひねくれてるなと思うんですけど、
そんな悲しい話もありました。
そして会社の中がダメなら外で合コンだっていうふうに、
合コン三昧をした時期がありましたが、
そこでもう私だけ、
もうこの言葉言うの嫌になってきたので、
何回目だよって感じでしたね。
これは逸杖屋の熟女スナックで、
rippiさんか誰かが言っておいてそうだなと思ったんですけど、
私は結構気が利く女とかしっかりしてるをアピールするというか、
合コンとか飲み会でサラダ、大皿のサラダをみんなに配るっていうことをするのが、
いい女の演じ方なのかなと思っていたら、
いやいやってカブさんがサラダを配ってる間に、
他の女の子は男の子と仲良くなってるんだよってガーンって感じだったんですけど、
まさにそれだったなと思います。
私はサラダをしゃかり気に配って、
あと合コン自体のセッティングしっかりしてるから漢字とかもうまいんで、
するんですけど、
その間に幸せになっていくのは他の人なんですよね。
そしてしっかりしている女っていうのは、
男の人は恋愛では求めていない、
家庭に入ったらっていう意味でいいのかもしれないんですけど、
求めてないから私は選ばれないんですよね、合コンでも。
そしてここからがもうとどめの一撃なんですけれども、
こんな私ですからが、
一人すごく体の相性のいいセフレがいたんですよ。
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なんでセフレかっていうと、
その人には彼女がいたからです。
この時点でこいつ最低だなって思うと思うんですけど、
それを上回るほど体の相性が良かったんですよね。
そして相手もそうに体の相性がいいって言ってくれてるから、
私をいつか選んでくれるんじゃないかっていう、
あわよくばみたいな期待があったわけなんですよね。
しかしながら、
なんと元カノが忘れられないんだよね、
ごめんねっていう理由で、
なんと振られてしまうんです。
このセリフ、
高校生の時にできた初めての彼氏と全く同じじゃないですか。
私はここで、
今までの選ばれないエピソードって、
私の被害妄想でしょって思われたと思うんですけど、
これと初彼は明らかに他の女の人が選ばれてるわけですよ。
私はもう本当にショックっていうか、
思ってても言うなよって今思えばですけれども、
本当にショックでしたね。
またもう他の人を選ばれて、
私は選ばれなかったということです。
そしてさらにさらにこのセフレアトドメの一言を言ってきたんですが、
カブちゃんはしっかりしてるから、
一人で生きていけそうだから大丈夫だよねって。
でも元カノは、
俺がいないとダメなんだよね。
例えて言うなら、
タレントの木村絶さんみたいに幸打つそうな感じでさ、
俺がいないと倒れちゃいそうなんだよって。
はぁーって感じですよね。
もうなんだろうな、
しっかりしてると、
これを話すとまた脱線しちゃうんですけど、
私がしっかりしてしまったのは、
母親というか、
何かをしないと褒められない環境であったりとか、
あと最初の方で話したいとこと比べられる中で、
私がいとこより勝っていたのは、
そのしっかりさと頭の良さ、
地頭の良さって言うんかな。
田舎なので学歴社会って言いますか、
母は私といとこをすごく比べていたんですけれども、
いとこよりもいい高校に入ったことをすごく喜んだりしたので、
そういうふうにできること、
しっかりしていることで自分を、
自分で自分を認めていた部分があったので、
それをしっかりしているからっていうふうに選ばれないっていうのが、
言葉で伝わられてしまったのがとってもショックだったんですよね。
じゃあ私はどうしたらいいんだろうって思って、
しっかりしなきゃ、しっかりしている自分がいいから、
しっかりしていれば褒めてもらえるからって、
合コンでも選ばれ続けなかったとはいえ、
信じていたのに、
しっかりしているから僕は必要ないよね。
じゃあっていうふうに言われた、
この私の気持ちたるやですよね。
ここまでですね、
私のほんとろくでもない反省を受けに、
皆さん胸クソだったしなのを学習しないなって思われるかもしれないんですけれども、
何が言いたいかというと、
こういうふうに選ばれなかったり、
他の女の人に取られるじゃないな、
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他の女の人が選ばれてしまったりとか、
あとしっかりしてるから大丈夫だよねって言われ続けると、
クソオットみたいな人ですね、
いわゆるモラハラに捕まっちゃうんですよね。
こういう私みたいな女の心に付き入るのが、
モラハラのなんかうまいところなのかなと思います。
クソオットでいいや、
クソオットは外面はいいし、
顔はいいのですごく選ばれ続けなかった私にとって、
こんな素敵な人が私と話してくれてる、
デートしてくれてます。
全てのモラハラオットがイケメンってわけじゃないけど、
ちょっと優しくされただけですごくありがたく感じてしまうんですよね。
モラハラは魚を釣るのはうまいんですけど、
釣った魚に餌をやらないので、
そういった意味で魚、女を釣るわけですよね。
そしてしっかりしているから、
モラハラオットの思うがままに色々動けちゃう、動いてしまう。
そしてモラハラオット全員そうではないんです。
クソオットの場合は、
お母さんみたいな人を求めていた節があって、
まさに私はしっかりしていて何でもできちゃうので、
うってつけのお母さんですよね。
このような感じで、冒頭話した2つですね。
しっかりしていたりとか、他の女性と比較され続けていると、
モラハラオットというのは心の隙に入るのが本当にうまいなというところが思います。
ここからは少し視点を変えまして、
私が選ばれなかった人生だというふうに自分では言っているんですけど、
ただ少し皆さん中盤思ったかもしれないです。
初カレとセフレにしっかりしているからとか、
元カノか忘れられないって言われた以外は、
私カブの気の持ちようでどうにかなったんじゃないのって、
選ばれないという選択をしていたのは、
どうせくどかれないだろうと思ったのは、
カブなんじゃないのって思われた人いるんじゃないでしょうか。
我ながらですね、振り返ってもそう思います。
実はそのことにも私最近やっと気づきまして、
概要欄に356回、内政25年目の衝撃、
私が愛されない理由というお話をしているので、
それをね、ざっくりは聞いていただきたいんですけど、
私は過去のデブスとか、母にいろいろ比較され続けたりとか、
いろいろはるかちゃんばっかりがモテる中で、
選ばれないっていうのはどうせって思ってしまっていたけど、
本当はそうじゃないということに気づいてはいます。
しかしながら、なんで私が選ばれないっていう風な選択を
してしまったのかなっていうのをね、
少し内政をしてみたいと思います。
自分の健康しない見た目ということをですね、
我ながら言っていて悲しくなってきたんですけど、
今でこそ、私はぽっちゃり健康診断で言うと、
いわゆる軽肥満レベルですね。
なんですけど、その見た目というか、
ふっくら具合でもニーズはあるっていうか、
熟女スナックとか、男の人はそういう体も好きだよって
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言ってくれる人もいたりとか、
リアルであった人に全然太ってないよって
お世辞だと言ってくれる人もいるんですけれども、
だけど実際私は、母にデブデブス、親戚にもデブデブス、
小学校の同級生にはデブデブスで、
ずっとですね、デブデブスなデブスのポジションを
好きじゃなくても貫き通してしまった身とすると、
やっぱり私は自分のことをデブデブスだって
今でも心の中では思っているんですよね。
そして、男を受けしない見た目なのかなと思っています。
小動物みたいな可愛らしい感じではなくて、
私は身長が165センチあって割りかし高いんですけど、
背が高くてもスラーってしていたり、
素敵なお顔だったら多分モテると思うんですけど、
残念ながら私はそうじゃないので、
見た目的に選ばれる要素が万に受けはないということですね。
そして2つ目、散々言ってますけれども、
しっかりしてるから一人でできちゃうんですよね。
これが私はとても自分の中では長所だと思っていた。
裏を返せばそれ以外売るとこないっていうのが正直なところなんですけど、
だって私からしっかりとか一人で何でもできるとか
ちゃんとしてるを取ったら何が残るんですかっていう感じで、
なんですよ、私にしてみればね。
なので一人でできちゃう。
でも一人でできちゃうと実際セフレにも言われましたが、
しっかりしてるから大丈夫だよねっていう風に選ばれないんですよね。
確かにこれってマーケティング要素でもそうなのかなと思って、
スーパーとかで普通に陳列されてる商品とかよりも、
バイヤーが失敗してたくさん仕入れちゃいました、
買ってくださいみたいなポップガールと手が伸びる、
あの現象となんだか同じなのかなと思って、
あなたがいなきゃ生きていけません、キャピーみたいな女の子に手が伸びるのは
もう消費者心理としてしょうがないのかなって今思えば思うんですけど、
それに私はずっと気がつかずにおりました。
たや気づいておけば人生変わっていたかもしれません。
そしてデブ数で男を受けしない、しっかりをしている、
だから選ばれないの繰り返しの人生だったんですよね、
今までの前半聞いていただくと。
それを繰り返すことで、もうそれが当たり前になっちゃうんですよね。
だからそのクソッとがたまたま選んでくれたことが、
すごいもう確変というかラッキーみたいな感じで舞い上がっちゃったのは
本当に大きな反省なんですけど、それがなぜそうなっちゃうかというと、
今まで選ばれない人生だったからです。
たまに選んでもらった人が、たとえちょっとあれっていうところがあったとしても、
こんな私を選んでくれてありがとうってなってしまうのは、
私が今まで選ばれないに慣れてしまったからなんですよね。
そして次に行動の話なんですけど、
そんな私デブスですから、選ばれる行動する権利がないし、
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怖いなっていうふうに思ってしまうんです。
私が前半の真ん中の方で話した、
唯一好きだった人は選んでもらって私が告白して付き合ったというのは、
これは行動はしてるんですけど、
これも焦りから来るものだったのかななんて思っています。
私はそのろくでもない初恋としかちゃんと、
あれもちゃんとって疑問なんですけど、
この人を逃すとちゃんと恋愛をした体が残せない。
ここも他人事句であるんですけど、
なので不一念発起みたいな感じというか、
その行動を除けば、やっぱり私って選ばれる行動する土台にも立ててないって当時は思っていて、
もうちょっと考え方を変えれば、
本当に選ばれたいんだったら、男の人が好むようなダイエットをするとか、
メイクをもうちょっと頑張ってみるとか、
あとあざとい行動をやってみるとかすればよかったのかもしれないんですけど、
そんな権利そもそもないし、もし失敗したら笑われたら怖いっていう気持ちもありましたね。
てなわけで、見た目も悪いしっかりしちゃってる、
選ばれる行動をあざとくもできない私たちは何をすればいいのかなっていうと、
選ばれないならば自分から尽くさないといけないなっていう行動になっていくわけです。
これがそのモラハラにつかまってしまう大きな要因ではあるんですけど、
そのため私は尽くし尽くし尽くそうと尽くし、いつか彼が変わってくれるはずだと思い続け、
結局ダメーでボガンになったわけですが、
そもそも選ばれないのが当たり前だから、自分が身をこにして働かなければ、
その人は私と一緒にいてくれないんだろうみたいなね、今考えると間違ってはいるんですけど、
当時、いや、別居するまでかな?本当にそう思っていましたね。
だって私はこんなに選ばれない人生でしたから。
あと最後にこれぼやっとした話なんですけど、
なんかそもそも選ばれる権利がないというのに付随するんですけど、
私が選んでもらった経験がないから、
選んでもらえるかもしれない、選んでもらえるだろうという発想すらわからないですね。
そのため私が356回で気づいて、
あ、私は選ばれないを自分で選択してたんだっていうふうに気づいたのは本当にすごいことで、
だって選ばれるって思ってないんですよ、選ばれないから。
例えばスーパーマーケットとかに行って、お店にもよるけどスーパーマーケットはお洋服を売ってないですよね。
そうするとスーパーマーケットに行った時にお洋服が欲しいって発想、買おうって発想ならないじゃないですか。
なんかそんなような感覚っていうか、私のスーパーマーケット、カブ、スーパーには選んでもらえるっていう商品はそもそも置いてないから、
選んでもらえるのははるかちゃんとか、あとは短大の頃とか、
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あとエアメールもらったクソ女みたいな、あれは本当に恨みだけど、
そういうふうにちょっといい立ち回りができて見た目がかわいい子のお店にあるものっていうふうに思っていたから、
選ばれないを選んでいたのかなと思います。
以上、私が選ばれ続けなかった、あとしっかりしてるで振られ続けた残念な人生と、
あとなんで私が選ばれないっていう自分で振る舞いをしてしまったかを内省しました。
まとめとなりますが、この流れでいくと、カブさんどういうふうにすれば選ばれるってたどり着いたんだ、どうするんだろうって思われる方もしかしたらいるかもしれない。
残念ながら全く逆で、私はですね、選ばれる必要はないんだなっていうことに気がつきました。
この詳細については、私のメルマガで発信をしようと、もしかしたらした後かな、私収録をためどりしているので、
この収録をしている頃、今は配信してないんだけど、いつかメルマガ発信した後にこれがオンエアっていうか電波に乗るかもしれない。
時系列はちょっとふわふわしてるんですけど、細かくはメルマガで書くとして、
私はそもそも選ばれたいなって、選ばれない経験を重ねていたから、選んでもらいたいなって思っていたんですけれども、
はて私は選ばれたその先に何があるのかなって思うと、選ばれたいのではなかったんです。
それはですね、私が本当に欲しいものは利益なんです。選ばれたい、甘えたいではないんです。
その昔、小学生時代とかに少女漫画に憧れていた時は、選ばれたい、甘えたいに執着していた時期はあったと思います。
だけど今思い返せば、唯一の好きだった人も、あとクソオトモもですけど、
私が心からこの人に選ばれて幸せ、キャピ、甘えてるっていう感覚というよりかは、
少女漫画のように恋愛をしている自分に酔っていたというか、私が真にこうしたいと思っていなかったように思うんです。
事実、唯一長く続いた元彼が遠距離恋愛の時に、私の住んでいるところに遊びに来てくれて何日か泊まったことがあったんです。
それ時代に行くとめっちゃ楽しい話なんですけど、今思えばあの時3泊、遠距離してくれたんですけど、
1泊でこいつ早く帰んねえかなって思ったんです。
自分の生活スペースを荒らされるわけですよ。
シンクがびちゃびちゃとか、排水溝の髪の毛とか、細かいこととか、物の位置が違うとか、
そういうのも本当にイライラして、多分その時の私の感覚が本当に全てなんだよなって思いました。
実際その後にちゃんと結婚というかお付き合いをしたのは、その中一好きになった人がクソ夫婦までいなくても、
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クソ夫婦とちゃんと暮らしてからも、あの時は恋愛と結婚ができたという事実によっていたんですけど、
それを抜きにしたら誰かと一緒に生活をするというのは、私は本当に苦行でしかないんですよね。
だから誰かとパートナーといたい、選ばれたい、甘えたいのはないんです。
一人でいれたらそれでいいんです。
事実、今は一回結婚もしたし、結婚しろしろととやかく言う人はいない。
母はちょっとあれだけど、なりましたし、若かりし頃は彼氏がいる、恋愛をしている、結婚しているというのは一種のステータスだった。
それがステータスだった、私はそう思ってたかなという時期もあったり、
そういう時は彼氏がいなければならないというマインドだったんですけど、
今から彼氏を作っていいですよ、結婚していいですよ、誰かを家にお招きくださいと言ってもまじいらないと思うんですよ。
その代わりというか、何が欲しいのかなというと、
何かおいしいディナーをご馳走してくれる人とか、
お出かけしたけど疲れた、歩きじゃなくてタクシーで借りたいという時にタクシー代をポンって出してくれる人か、
太いパパ、パパカツ、パパカツも嫌だけどパパみたいな人、
そしてそれを自由に使える時間だったり、
アッシー、メッシー、ちょっと言い方が古いけど、
みたいな人があわよくばいればいいなというのが私が本当に求める姿だったのかなと思います。
私が愛されない理由というところや、メルマガでグダグダ悩んでいた時期があったんですけど、
その時は選ばれない私が、半人前じゃないけど、
だけど何したらいいんだろうなみたいなぐるぐるバクバクってしていたんですけど、
それは錯覚であって、私の周りで、私の思う利益ですね、
何か買ってもらえる、ご馳走してもらえる、連れてってもらえる、
あといつでも迎えに来てもらえるっていう人が、
その人たちはたまたまパートナーからその利益を享受していただけで、
私はそのパートナーが欲しいんではないんですよね。
でもそれがたまたまパートナーから享受されている人が多かったから、
あ、私はパートナーがいないからそういう利益がないんだ、いいな、
選ばれたいパートナーが欲しい、私も迎えに来て欲しい、
美味しいご飯をして、ご馳走して欲しいって思っていたんですけど、
実際は違うんですよね。
だから私は選ばれないとか、デブだブスだっていろいろ詐欺すまれ、
しっかりしてるから大丈夫でしょって言われた人生ではありますが、
今のところは誰かにとやかく選んでもらわなくてもいいなって、
今一人で超楽だなっていうことに気づいたんです。
しかし私が欲しいものは一人で気ままに過ごしながら、
お金、時間、そして移動手段みたいな利益みたいなものが
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ちょっとあったらいいなと思っているので、
そういうふうにわがままに振る舞える人だったりとか、
自分がわがままに振る舞うためのお金みたいなものを
自分で稼ぐとか、そういう方向にシフトをしていきたいと思います。
ちょっとだいぶ話が最後脱線しましたけれども、
でもこういうふうに比べられたり選ばれないっていう経験っていうのは、
モラハラオットに捕まる以外にも結構自分の心のあり方というか、
価値観をねじ曲げてしまうっていうか、
いいことないなって思っているので、
もしこの心当たりですね、私もこういう経験があるなっていう方は、
今抱えている悩みもこういう昔の経験に紐づいているものかもしれないので、
ぜひ内省というかね、自分と向き合ってみてはいかがでしょうか。
それでは失礼します。
取り留めのない話でしたが、私の反省とかですね、
いろいろ聞いてもらってありがとうございました。
私はこのスタエフをその自分の人生開放というかやりますっていう風にコンセプトでやっていますが、
本当にある意味で人生開放したような配信になったのかななんて思って、
とってもスッキリしています。
こういう風にスッキリができたのも、スタエフを聞いてくださるそこのあなたと
いつも応援してくださるあなたのおかげです。
これからもよろしくお願いします。
あなたも私も一人ではありません。
それでは失礼します。