育児の悩みと夕食の攻防
はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、現不動産事業課の京都のバーニング大賀、
ワクワクしていきよう!をテーマに、親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。 さあ、本日は3月23日の月曜日ですね。
ちょっと皆さん、僕今、
悩みを抱えてまして、 聞いていただけないでしょうか?
昨日は、夜ね、僕と子供たち3人とのお留守番だったんですよ。 妻が、ちょっとお友達とご飯食べに行くからっていうことで、前々から決まっていたんで、
で、もう準備も全部整えてくれてですね、親子ドアとこれ温めて、で、卵といたら、もうそれでできるから、もう食べといてって言って、もう準備全部ね、整えてくれて、
で、それでお出かけしたんですけども、 まあ、あの、昼はちょっと公園行ったりとかして、で、夕方はもうちょっと妻がね、出かける前5時
過ぎぐらいまでにはもうお風呂入れて、で、もうきれいさっぱりと整えて、あとはもうご飯食べて、食べ終わったら歯磨いて、もうあとは絵本読むなり何なりする時間を過ごしてね、寝るだけやなって言って、
で、ご飯食べる時間になったんですよ。で、長男はね、お昼めちゃめちゃ長いこと昼寝してたんで、で、起きたら起きたで、もうお昼ご飯も食べてなかったんで、夕方4時過ぎぐらいとか、
からもう晩ご飯も食べよかない、って、先に千葉に食べてたんです。で、もう、あの、自分で漫画読んだりとか、自分の時間を過ごしてたんですけど、
僕と長女ちゃん、もうこの間5歳なりたてですからね、5歳の長女ちゃんと、で、2歳の次女ちゃんと、で、3人で、
この親子丼をね、食べてたんですよ。で、もう僕は僕で、もう先にさっと自分のやつ、食い終わって、もう2人にしっかり向き合おうと思って、
で、あの、まずね、5歳はね、長女ちゃんはね、一人で食べられるんで、で、お隣に横並びで座った次女ちゃんにも、あーんしてあげてたんですよね。
で、まぁ、あの、卵とご飯のとこはよく食べるんですけど、お肉嫌だ、
って言い出したんですよ。 ああ、出た出たと。やだやだタイム出たと。
本人肉全然食べるし、大好きなんですけど、気分なんですよね。気分嫌だから、今はこれじゃない、みたいな。
お弁当とかでもあるじゃないですか、はい、ブロッコリー、あーんって言うと、今は一緒じゃない、みたいなやつ。
人参で、人参じゃない、え、言ったからあげたのに違う、みたいな、ウェーってまたベロで出す、みたいな。
こえ、こえ、とか言っても指をブジューってこうね、あの、絶対指で刺すんですけど、指を突き刺すんですけど、なんで汚れるのに触んねえ、それが気になって、
え、ついてまたティッシュで拭いて、とか言ったりしてくるんですけどね、それで、肉嫌だ、言うから、
最初ちょっとご飯まんしてたんですけど、まぁ当然やっぱ、ね、肉も食べんと、体強くならないですから、
それもタンパク質大事ですから、僕は誰よりもそれを提唱してる男ですから、ね、あの、タンパク質はもう体作るから食べなっつって、
で、お肉を口、あーんしてあげたんですよ、一旦口入れたんですよ、で、出そうとしたから、
あかんと、食べなさいと、好きなのは知ってるのに、今食べたくない、もうそのわがままは、
ママの前では通せるかもしれんけど、父ちゃんの前では通せない、って言って、出そうとしたやつをまたグッとこう押し込んで、
うん、その攻防が続いたわけですよ、押し出す押し込む押し出す押し込むみたいな、
やってーってこうなり始めたけど、あかんで、ここでちょっと鬼さんは使いたくなかったんで、あかん、食べなさい、
言うのをやって、うにゃーってなったんですけど、もうそれを何度もしっかり目を見てですね、食べなさい、
ちゃんとママが作ってくれたご飯なんだから、っていうのを話しながらやってたんですよね、
そのうちこの半べそもかきながらなんですけど、もぐもぐ押し出したから、ほら一緒にお水飲みな、って飲み込みにくい奴はお水飲んで、
はいちょっとご飯も食べながらやったら食べられるやん、つってこのやってたんですよ、で、何とかもぐもぐ押し出してくれたなぁと思った、
隣を見たらですね、もう長女ちゃんがその出すなと、攻防を見てたもんで、
この世の終わりぐらいの方針状態でこっちをじーっと見てたんですよ、
その時にちょっと、あーしまったなぁみたいな、思ってしまって、
もう彼女本当に繊細なんでその空気とかをすごい察するというか、
えーみたいな、もう父ちゃんかなんか怖っ、みたいな感じを察してたんでしょうね、
あと、残すなっていうとこ捉えてなのか、多分自分もちょっとお腹いっぱいになり始めてたのかな、
もう残り本当に1割ぐらいとかちょっとだけだったんですけど、
これもう言わないって言ったら私もこの仕打ち合うんだろうかみたいな、なんかそういうのを感じちゃったんですよ、
なんかこの3人だけの空気感、どえらい重い空気やなぁって僕自身も察しちゃって、
まあそれはもう何も察せずというか、リビングの向こうの方で長男フンフンって言ってこの漫画読んでたんですけど、
わーと思って、嫌じゃないですか、食卓は楽しく囲みたいじゃないですか、
だけどこの元気を作ってるのはちょっと僕やなって思っちゃってね、
そこからなるべくこうあのもぐもぐしてる次女ちゃんとかに、
だーとか、んー、ばーとかやってあげたら、きゃきゃきゃーって笑い出して、
もう当の本人はなんか機嫌がもう本当にジェットコースターみたいにこうなってるんで、
よくなってるんですよ、涙の跡はありましたけど、機嫌よく食べるんですけど、
長女ちゃんが未だにポカーってこっち見てるから、
大丈夫だよ、お腹いっぱいだったら残してもいいんだよー言って、
でも食べられそうやったらどう?アーンしてあげようか?みたいな、
もう父ちゃんにアーンしてほしくない?みたいな感じこう見出したから、
うわーと思って、ね、で僕のまあ本心としてはですよ、やっぱりこう妻がね、
あの食べさせてあげたりをいつも毎日ほぼほぼ妻がやってくれてますけど、
そこでこうわがままをこう聞くとですね、あーもうほんまに、みたいな感じになるから、
ちょっとでもね、僕と二人の時はなんかそういうのをこう許さんよと、
で一つこのあのダメだよっていうこのハードルを乗り越えたら、
次からもその経験できるようになるんちゃうかという思いもあって、
そう、ね、あの父ちゃんの言うことやったら聞くみたいなところ、
ただなんかこれほんと一刀独斎者のようななんか気持ちになってきて、
もう父ちゃんの言うことは絶対聞かなあかんみたいなことを力で抑えつけてるような気持ちになってしまって、
いざ僕のやるべき対処ってどうやったんかなと、
もうほんと答えわかんねえなって思いながらも、
ただその空気感だけはなんかね、明るくしたかったなあっていうのは反省です。
はい、なんでまたちょっとその辺は妻とも話しながらですね、
昨日こんなあったんだよ、結局昨日もね、
貸しつけてね、もうとってつもない眠気に襲われて、
僕は一緒にもう次女ちゃんと一緒に寝落ちしちゃったんで、
夜帰ってきた妻とは話せなかったんです。
長女ちゃんがもうあの、
ママ帰ってきた、ママとギューしたいからしたいって来てもいい?
って僕にお伺いを立てたのはしっかり聞いてたんですけどね。
行っておいでって言って、僕はもうそのままスコーンって寝ちゃったんで。
はい、っていうような悩みをお持ちのお父さんお母さんいらっしゃらないですか?
っていうね、そんな向き合い方について僕だってまだまだ全然答え見出せないですけど、
ね、いやー、探り探りいきましょう。
うん、ほんとでもなんか、
食って力で抑えることだけはしたくないなっていうことを改めて感じた、
そんな夕食の時間でしたね。
夜はみんなで絵本読んだりとか楽しい時間過ごせましたよっていうことでしたが、
はい、その辺りちょっと考えたいなって思ったことでございます。
さあ、ということで、本日の本題は、
不動産投資家の最大の悩みとは。
はい、この点についてですね。
前段では僕の悩みをトロさせていただきましたけれども、
不動産投資家たる者、こんな悩みを抱えていらっしゃらないですか?
というよりか、全員共通のこれが悩みなんじゃないかなっていう、
不安についての言語化っていうことをしてみようかなと思っております。
さあ、本題に入る前にお知らせをさせてください。
3月の28日ですね、もういよいよあと5日となってまいりました。
今週末のイベントでございますが、
私バーニング公屋の京都の物件見学ツアーということで、
中古の物件仕入れてきたものですね。
これについての色々と見ていただいてお話をしていこうかなという風に思っているんですが、
内容もだいぶ詰めてまいりました。
そろそろ当日の動きも告知していかなきゃいけないなと思っているので、
参加者の皆さんには直接ですね、メールでお送りしたいと思いますし、
車をですね、おそらく3台ぐらいで乗り合わせないと難しいんじゃないかなという風に思ってますので、
不動産投資家の共通の悩み:先行きへの不安
そのあたりちゃんとご案内していこうと思っております。
物件いくつか見ていただきランチを挟んで、
夕方は3時半からですね、会議室を借りておりますので、
そちらの方で座学も含めて賃料アップ、そして入居率アップの位置考察というようなお話も、
僕が今日にしている管理会社さんも交えながらですね、
お話ししていこうかなという風に思ってますので、
まだお持ち込みしております。
ただ本当もう残りがですね、かなり詰まっておりまして、
店員が20名という風になってますので、
もうお持ち込みが終わっちゃったということにならないように、
はい、お早めのお持ち込みお待ちしております。
そしてそして4月の5日の日曜日ですね、
こちらも京都で勉強会やります。
僕の京都の消防時代の後輩でもあるシーモ君ですね。
現在は消防と医療と福祉を掛け合わせた事業の展開をですね、
行ってまして4月以降は新しい従業員の方もどんどん雇っていこうということで、
この福祉に関することっていうところが、
本当に住居の部分とは密接な関わりがあってですね、
まさに僕が28日にお話ししようと思っている
家賃アップとか入居率アップっていうところにも
つながっていこう話なんですけれども、
これについて本当に皆さん絶対知っておいた方がいいよ
っていうようなことですね。
介護のお話だったりいろいろ絡みもあるんですけれども、
今後の日本の未来を考える上でも必要な議論でもあると思いますし、
単純にその不動産賃貸業として希望を大きくしていくんだったら
どんな手法を取ったらいいのかとか、
リタイアしてからどんな風な夢を持って進んでいったらいいのか
っていうことのヒントにもなり得ると思ってますので、
よろしければ聞きに来ていただけたら幸いです。
これはアーカイブ動画もございますし、
リアルタイムのズーム配信もございますので、
ちょっと当日に来て合わないという方でもですね、
ご検討いただけますのでよろしくお願い致します。
はい、そんなところにとりとめておきましょう。
じゃあ本題入っていきますね。
皆さん今、悩みはお抱えでしょうか?
不動産についてね。
不動産やられてない方もいろんな悩みって日々あると思うんですけれども、
ことこの不動産投資、不動産賃貸業、公家業っていうことについてはですね、
いろんな悩みあると思うんですよ。
もちろんそのステージによっても変わると思うんですね。
例えば、これから駆け出しの方とかで、
こだてを1個、2個って持たれている方。
いや、現金でずっと購入してきたけども、
いよいよちょっと現金が尽きてきたなっていうタイミングで、
次の一手をどう打とうかなっていう風に考えている。
まあ、こだてを購入するにあたっても、
まずはその融資を受けた方がいいのかな。
それは、高校さんがいいのか、
市が銀さんのジャストサポートローンがいいのか、
はたまたノンバンクさんがいいのかとか、
いろんな手札がね、あるとは思うんですけど。
いやまあ、そのこだてを買うもいいんだけど、
どうせ同じことをやるんだったら、
一等アパートに進みたい。
だけど、一等アパートはどう探したらいいんだ?
っていうね、あたりも常悩みですよね。
これを解決した人がいるかと思えば、
新しく参入してきた方がまた同じ悩みの、
この沼にはまっていくっていう、
もうサイクルを僕はもう10年ぐらい、
やっぱ見てきてますから。
そんな悩みもありますと。
さらにどんどんね、規模感が大きくなっていった時に、
やっぱり直面するっていうのは、
資金調達。
本当ここだと思うんですけど、
規模がどんどんどんどん大きくなっていったら、
僕はたまに例えでこれ出すんですけど、
不動産投資って、
なんだか桃鉄みたいなもんだと。
最初1000万から始まるところからね、
物件買えへんところがどんどんどんどん
規模大きくなっていって、
収入が入ってくるようになってね、
家賃収入っていうところ、
この決算期3月終わってからの、
その収益だっていう風に考えていくとですね、
どんどん5年10年とやっていったら、
不安との向き合い方:受け入れと挑戦
扱える金額が大きくなってくるわけですよ。
当初1000万台あったものが奥になっていきっていう、
この感覚が本当に近いなって思うんですけど、
大きくなればなるほど、
身入り、収入これも大きくなるんですが、
同時に支出も大きくなる。
だからこの感覚ってなんかずっと変わんないですよね。
あれ家賃収入はどんどん増えていってるはずやのに、
なんかお金残ってる感じがしないみたいな。
これはね常にあるんですよ。
だからね資金調達っていうのはめっちゃね、
つきまとう。本当に悩みどころなんですよ。
物件購入ための資金だってね、
1割自己資金は投入しなきゃいけないし、
処刑費はかかってくるし、
運転資金引いたらいいのかって言って、
運転資金借りることができました。やったーって目先のね、
お金は一旦そこでプールできますけど、
どの道それ必要やからって使うわけじゃないですか。
使うんですけど運転資金っていうのは、
要は返済原資のない借り入れになるわけですから、
結局そこで使ってしまうとですね、
今度はそのキャッシュフローを圧迫してくるわけですよ。
見入りが少ないのに返済が大きくなっちゃったみたいな、
状況になるとまたそこでどうしよう、
ちょっとじゃあまた借り入れようとか言ってたら、
もう運転資金ある程度アッパーで借りてしまったから、
もうここからは余力がないよ。
えー当てにしてた資金調達難しいみたいな、
いろんな悩みがありますよね。
こうやってやっぱ人によっても、
10人いたら10人なりの悩みがあると、
奥さんの子の反対があるけどそれをどう仕切っていくのか、
いやもうそもそも仕切っていくべきなのか、
今は一旦ステイなのか。
ステイといえばですよ。
今この金利上昇局面、物価上昇局面において、
不動産投資という選択肢そのものが、
今は一旦ステイなんじゃないか。
もっと他の金融商品であったりとか、
いやでもこれ株式投資だって、
上がり下がりの今変動がものすごいですし、
社会情勢の不安定もあるし、
だったら今は何もしない、ただ貯金だけですか。
でも貯金っていうものだって、
日本に投資してると同義であると、
だったらこれは外貨ですか、
分かんない、みたいなね、
ぬまぬまぬまじゃないですか。
もう右を見ても左を見ても後ろに進もうと思ったって、
前に進もうと思ったってですよ。
これ一言でまとめたら何ですかっていうと、
僕はもう不動産投資家の悩みって何ぞやっていうテーマで
今お話ししてますが、
もうまとめますね。
これ皆さん共通していることっていうのは、
先が見えないことによる不安ですよね。
今自分が言って打とうとしていることが正解かどうか
分からないというこの不安なんです。
どうしましょう。
これって解消できるんでしょうか。
いや、できない。
先のことは誰にも分からない。
ですよね。
そうなんです。
不安は対処するべきではない。
これもうちょっと僕がこの間ね、
100Mという作品についてしゃべりましたけども、
ここでね、
出ましたこの名言がね、
不安というのは全てを享受するものである。
そして持っている不安というのは、
むしろ成長するためのチャンスであるという風に捉えるっていう、
この考え方があるわけで、
そういったところを転用してみたらいいんじゃないでしょうか。
っていう風に僕自身は思うんですよね。
ただこれは、挑戦し続けて成長するということを目指したい、
そんな価値観を持ちの方にとっての対処法なんでしょう。
ただその挑戦することによって得られるものもある。
ただし失ってしまうのもきっとあると。
だったら得られることにかけるよりも、
不安というものを解消することの方が、
自分の価値観、人生観にとってはプラスだって捉えるならば、
動かないという選択も勇気ある決断なんじゃないかなっていう風に、
僕は思うんですよね。
ほんといろんな選択肢あふれてますよ。
ここで攻めるべきなのか。
常々攻め続けるっていう風に決めるのか。
一旦ここは守りでステイするのか。
っていうことの選択だって、
結局は今周りに置かれて、
自分の身を置いているこの環境において、
家族を支えていて、
子供たちにもどんどんお金がかかってくるというタイミングで、
自分が動かずとも奥さんが働きに出るという選択肢も取れるでしょう。
ありとあらゆる選択肢の中で、
自分が一番コンフォートゾーン、一旦は安定求めましょう。
コンフォートゾーンにまず身を置くことが第一であって、
そこから余裕が、心も資金力も余裕が出てきたときに、
ちょっと挑戦してみようかっていうこの一歩ですよね。
最終的に、これも僕もいつも言ってはいるんですけれども、
その挑戦が失敗したときに最悪を想定して、
これがもう欠けたものが全てなくなってしまうということがあったとしても、
家計が破綻しないこと、そして心が破綻しないことっていうことが一番最重要なので、
その挑戦の大きさっていうところは、今のあなたが失うかもしれないっていうところと天秤にかけてみて、
大丈夫、これはいけるって判断したときにだけ決断しましょうっていう、
そんなふわっとしたお話にはなっちゃいましたが、
これって結局ね、ケースバイケース本当に人によっての決断で変わってくるので、
一番大事な人と話をしてみて、そこで承認を得てから進むっていうことも一つの手なんじゃないでしょうか。
僕は結局ね、自分はいつもアクセル踏み気味でやってきましたから、
そこにおいて妻に我慢させることもたくさんありましたが、
結局今はね、そこを僕は一番大事に捉えてですね、一緒に歩んでいくっていうことを決めているわけなんで、
その冒頭の僕の子育ての話一つとってもですね、
やっぱりその一緒に歩んでいくということで、答えを見出しながら進んでいく、
そんな選択肢を取れるようにしていきたいなっていうふうに僕自身は思ってますので、
皆さんはいかがですか。一つちょっと心に問い正してみるきっかけの放送になればいいなというふうに思いました。
ということで本日は不動産投資家の見えない不安の正体、
それは先行きが見通せないこと、そして今自分が取ろうとしている選択肢が正解かどうかわからないというそんな不安についてです。
対処する必要はない、それすべて受け入れて自分なりのコンフォートゾーンを獲得した上で少し無理をしてみて進んでみるっていうことが一つの答えになるんじゃないでしょうかというようなお話をさせていただきました。
日々ね、模索ですよね。人生を探す旅ですからね。
この世にせいを受けたということはそういうことすべて含めて最終的には悪くない人生だなというふうに思えるようなそんな選択が常にとっていけたらね、いいですよねっていうふうに思ってます。
さあそんなわけで今日は月曜日ですよ。上向いていきましょう。夜は雨降ってましたけどまあ今日もいい天気になるでしょう。
それも全部自分の心次第なんで。今日も上向いていきましょうということで本日もワクワクと楽しく元気にいきましょう。それではまた明日。