00:03
はい、今回のポッドキャストはですね、ちょっと特別回になるんですけども、いやいや伊藤さん。 何でしょうタイガさん。
あのですね、あの我々のポッドキャスト、これがですね、よく1時間オーバーすると。 収録はね、もう。
これちょっと長すぎるんじゃないのか、っていうことを。 当初から言っていて、ずっと言ってるよね。 そうですね。
あのそうなんですよ。で、あのチャットGPTにさっき聞いてみたんですけど、1時間長すぎるだろって言われまして。
ちょっと重いです。 そうなんです。だから35から40分ぐらいじゃないの?みたいなことをなんとなくこう提案してきたんですよ。
今回は、この35分から40分に収めるってことを主眼に置いた、ちょっと実験的な回をちょっとやってみたいんですよ。
まあとはいえテーマもちょっと決めてるんですけど話す。 なので聞いてる人に言いたいのは、この回はもう35から40分
に必ず終わるよと。これフリーじゃないんで。 フリーじゃなく終わっていきたいと思う。 終わらなかったねーとかそういうことじゃなくて。
僕たちはフェードアウトしていくので。 ちなみにチャットGPTは25分から35分って言ってます。
そうだった。もう伸ばしてるんだ。 もう伸ばそうとしてるなって。
それでですね、今回話してみたいのはですね、バグキャストにゲスト会をするとしたら、
ゲスト会をするとしたら誰が来てほしいかっていうのを考えていく。 もしかしたらいつかみたいなことね。
まあそうね。でも自由に考えていきましょう。 ここは。 囚われずに。囚われずに。
現実性とか関係なく。例えば俺はまず最初に思い浮かんだのはジェフ・ベソス。 ジェフ・ベソスさん。
え、知らない? アマゾンの作った人だね。そうそうそう。
ベソスに、どうベソス最近?みたいなこととかを聞いていきたい。 俺らのボトキャストどう?とか聞いてる?とかを聞いていきたい。
聞いてるよね?って。 そう聞いてるでしょ?みたいな。 あ、じゃあ言語的な壁とかも。
あ、そうね。だから俺、織田信長とかも考えたんだけど。 ああ、そういう自由な。
03:03
そういうのわけわかんないから。まあそれちょっと、生きてる人にしましょうか。 少なくとも物理的には呼べる可能性がゼロじゃない?
そうそうそう。来たら面白い人。話を聞いてみたい人。 みたいな。
まあそうだよね。やろうと思えばできるんだもんね。 そうそうそう。ラチっちゃいいんだからね。
どうですか?伊藤くん。ゲストに誰でも来ていいとしたら誰がいいですか? 広瀬とかですか?
いやでも、広瀬と喋る時に、まごまごしない練習とかはしてたね。 ああ、なるほどね。いつか喋るかもしれない時に。
なるほど。 いやめっちゃ好きだったんですよってクールに言う練習。 やってました。中学の時に。
まあでも来てもらっても困るけど。 そうね。 まあ面白いね。自分が好きな人。その聞いて、話聞いてみたいとかとはちょっと置いといて、
それこそ推しに来てもらうみたいな。面白いかもしれないね。 だからまあ、説明すると広瀬を君はこう中学校時代にずっと推してたわけですよね。
そうだね。 広瀬ね。そうで、今来てもらって、昔めっちゃ好きだったんですよっていう超一般ファンみたいな。
広瀬ってさ、今どうしてるの?活動してるの?できてるの? いやー、まあ見かけないよね。
最近なんかこう話題になって、なんかあれだよね。ニュースになってね。事故ったりしてたんだよね。なんかね。
ああそういうのかな。交通事故系のなんかニュースがあったり。 その後なんか大丈夫なのかね?広瀬はね。
事故とか。だからそういう話をすればいいね。事故とか大丈夫でした?みたいな。 あー、超嫌じゃん。
呼んで。呼んで。大変だったみたいですねー。 でもそれが普通の人間的な会話なんじゃないの? いやでもさ、ゲストじゃなくてさ、ただのさ、
ヤジウマ的なさ。確かに世間話になっちゃってるか。 まあね。じゃあ広瀬が来てもあんまり盛り上がらないか。
勝手に名前出しといて。でも広瀬が来るって分かっておけば、いろいろ作品とか見とけばいいじゃん。
いやでもこれはさ、普通に広瀬涼子さんを好きな人が聞いたら超嫌だと思うよ。 確かにそうだね。
俺も中学の時ずっと好きだったけど、今ちゃんと追えてもないし、
やっぱこうなんか推しみたいな話とか好きな人の話したら、やっぱあれだわ。このおこがましさとか、お前が言うなみたいなの出ちゃうから。
あ、じゃあジェフ・ベゾスもダメだね。 ジェフ・ベゾスでいいんじゃないの? ジェフ・ベゾスの推しから怒られるでしょ。
ジェフ・ベゾスの推しから怒られたらおもろいやん。 確かにね。
なるほどじゃあそうか。 好きな人みたいのは特定の人物を挙げて好きな人の話は呼ぼうみたいのはおっかねー気もするけど、
例えばVTuberとか好きだから。 VTuberの人と
06:02
っていうのはさ、これなんか変なこと言わないようにしたいんだけど。 つまり実態があるわけじゃん。実態がどうなの?ここに来るわけ?
それがね、いわゆるオフコラボって言われてるやつですけど。 あ、それはさ、大丈夫?それ人によるのか?もう絶対に実態を見せないみたいな人もいたりするんじゃないの?
もちろん。だから基本的にはオン、オンラインだからコラボと言ったらオンラインが前提で。 オンラインじゃない場合はオフコラボ。
オフラインコラボになるんだけど。 まあでもオンラインでやってもいいし、現場に来るタイプのVTuberさんも結構いるんで。
なるほどね。 その辺は。それはもういい、そういうのもあるのか?いろいろあります。
俺はもうVTuberと言えばキズナアイとかしか知らないんだけど。 それぐらいの定着だけど。
いやいいんじゃない?VTuberって言葉作ったのはあの人だからね。 なるほどね。
なるほど。 まあそういう推しに来てもらって、なんかあの
どうすかっていう。最近どうすかみたいな話になっちゃうよね。 そうだね。でもそれあんまり話盛り上がらないよね。そうしたらね。
いや俺は楽しいけどね。推しと喋ってるから楽しいんだって。 確かにね。 聞いてる人は楽しくないかも。確かにね。コンテンツとしては変な、変なコンテンツになっちゃうよね。
やっぱコンテンツのこと考えるなら、面白い、面白いコンテンツ。 ゲストってさ、なんで呼ぶの?っていうことだと、俺らじゃあ話せないこととか
分からないことを聞くってことじゃないですか。 そういう意味で言うと、やっぱこのポッドギャストを一度でも
投資で聞いてくれた人が、もし世の中にいるなら、その人に来て。 なるほどね。なんかこう言ってもらいたい。つまんないとか。
長い。 もう聞かないとかね。 そんなこと言わないでよとか。
もしかしたらタイガーが、いや君の考えは間違ってる。 その人を悲観しだすかもしれないけど、でもそのやっぱ我々だけが
収録して、アップロードしてっていう。閉じてるわけじゃないですか。 そこに外からの視点みたいなのが欲しいなとは思う。
それはでもマジでできるよね。いつか。 知り合いでもいいけどさ。聞いてくれた人がいれば。
確かにね。まあフィードバックをもらうってことですよね。 そうそうそう。ありがたいことだし。 それはフィードバックは大事だよね。
でもそんな人いるのかなって俺もすごい不安になってる。 つまりめちゃくちゃ長い50分とか1時間のやつを聞いてる人って。
まあでもそれはそれで一つの聞かないっていう意見だもんね。 これ聞いてられなかったっていう。 そうだね。聞こうとしてくれた人でいいか。
そうだね。そうだね。 だからフィードバックをもらうね。確かにね。
聞いてくれた人にね。だからまあじゃあでもどうしたらいいの? じゃあこの回を聞いてる人で聞いたよって人がいたら
09:02
コンタクト取ってきてくれればいいわけだよね。 そうだツイッターアカウントがあるからそこに dm とかでいいのか?
そうですそうです。 x の dm でお願いしますってよく言ってるみんな。 確かにそうだね。
それが何?普通のフォーマットなの?今の? 割と多いんじゃない? なるほど。
例えばユーチューバーとか。 そうそう。昔だったらさメールアドレス書いてあるんでとかお問い合わせフォームがあったりとかあるけど そんなめんどくさいことするよりも
確かに。 x 開いて dm ポンって特命でできるしさ。 で x の dm ってもう雑談になってるけどもう
俺アカウント作ったままの設定で開かれてるもの? 多分普通は公開になってるんじゃないかな?
なるほど。 閉じることもできると思うけどね。誰でも送れるってことだよね。 多分ね。なるほどじゃあそれでいいのか。確かにね
x なんか喋りたいですとか言ったら まあ別にオンラインでもいいわけだからさ
ズーム繋げ喋ればいいわけじゃん。そうね。でバリ増本はかれて急に切断されてもまあおもろいよ。
それは面白いかもね。別にね。わざわざ来てくれたって感じになる。 確かにね。じゃあそうしてみますか。じゃあもうそうしますね。そういう人がもし来てくれたら
x の dm があるんでバグキャスト。そこに dm が来たらじゃあもう何?これはじゃあもう約束したらやらなきゃいけないじゃん。
まあそうだね。 やる?じゃあやるか。いや我こそはもう言いたいことがあるって言った人は
ズームなりなりを繋いでお話を伺うっていうのはあっていいですよね。確かにね。
まあそういうことですね。どんな思想の持ち主。 いやーめんどくさかったらやだねー。絶対やるって1回はやってるんで、もう無理な時もあるじゃん。そうだね。
例えば放送禁止用語しか喋らない人とかいったら。生放送じゃなくて収録の後で編集権はさすがにくれていいよね。
それを持っている限りはやっぱね一番強い権利ですか。確かにね。そうだね。じゃあそれはまあ一つ。
現実的だと思うし、マジで聞いてみたらそのヤベェ人聞いてほしいわけじゃなくて。
じゃあちょっとハードル高い人は出るってなると。単純に普通に意見とかは欲しいよね。それは欲しいよ。
それはね、多分あれでしょ?そのポッドキャスト聞けるようなプラットフォームでコメント機能とかもあるわけだよね。
そこにコメントとかしてくれたらすごいことじゃないですか。アクティブなことをするっていうのは。
そうね、確かにね。じゃあそれ、まあでも普通の話ではあるね。フィードバックの人は欲しい。
これは我々がなんか来てくれたら嬉しいね。
多分さ、でもさ、これ聞いてるのね。現状聞いてるの絶対知り合いだと思うんすよ俺。
まあだろうね。
だから俺のツイッターとかで告知して、なんじゃこりゃと思って聞いてる人がいるかなぐらいだと思うんすよ。
12:05
そういう人が来るって思えばまあ、気は楽か。気は楽というか、誰だこいつと思って特定とかを知らすかもしれないね。
ああ、なるほど。誰だこいつはみたいな。どうせ知り合いなんだろうね。
まあね。
こういうね、そのパターンと、だから有名なとか何かしらの分野の専門家を呼んで話を聞くっていうのがゲストのあるあるじゃないですか。
なるほどね。なんかさ、具体、難しいじゃん。俺もさっきからジェフ・ベソスとかさ、広瀬とか適当なこと言ってるからな。
つまり、まあとにかく広瀬ではないじゃん。何で何ではないっていう方向から削っていって残った人にすればいいんじゃない?
まあ一個そのね、フィードバック言ってくれる人がいたらいいとして、それとは別に広瀬ではない。つまり俺らの好きな人とかそういう話ではないと。
ああ、好きな人を呼んで、しーっと喋りたいよとかじゃなくて。
それだったら変だよね。じゃないとしたらどういう方向性があるのか。
うーん、まあ専門家っていうのがあるよね。
確かに。
我々にない知識をその人に聞くか。
どういう人の専門家がいいと思う?
うーん、それは何かこうバズらせるコンサルみたいな人。
ああ、それこそポッドキャストをやってる人とか?
そうなんだよね。
ポッドキャスターっていうの?そういう人のこと分かんないけど。
パーソナリティの方に来て、お前らのやってるのは本当に素人も素人も。
ハハハハハ、なってないよ。
なってないよ。
確かにね。
って言ってもらえたら意味あるよね。
それはそうだね。
この我々のさ、ポッドキャストの始まりから全部言っていくスタイルのコンセプトにも合ってるじゃん。
確かにね。叱られかいね。
そうそう。
俺とか叱られるっていうくらいね。
よくならないとね。
確かにね。
凹まされないとよくならない。
まあそれはそうだよね。
確かにね。
悪いとこ言ってもらわないとね。
そうそう、だって俺とかさ、例えばなんかポッドキャスト界のA六助とか。
言うだけ言ってね。
俺はポッドキャスト界の定義を変えるとかっていう。
まあもう意味不明な発言をしてるから叱られないと本当はいけないですよね。
それを言いながらさ、1時間で長いよねって言いながらさ、
もう6本分くらいさ、1時間超えずっと撮ってさ。
全然自分たちに言い捨ててないわけじゃん。
そうだね確かにね。
そういうことか。
じゃあ叱ってくれる人ってこと?
そうだね。
叱ってくれる人が。
変だよ。
誰が叱ってくれるんだろうね。
イズミピンコとか。
えー。
イズミさんは叱ってくれそうじゃん。
叱る系の人?
そうそうそう。叱るんで特化してったら。
あー。
えーでも今ズバット系の人ってさ、
ちょっと世の中的に減ってるからさ、
いるのかな?
今言うそういうズバット、モノモス系みたいな。
いやなんかさ、だからかつてだったらさ、
ハリモートとかだったんでしょ?
15:01
うんうん。
でもそれが、もっと逆白なキャラクターになってんじゃん。
つまりヒロユキとかでしょ?
あーそうかそうか。
はいはいはい。
そういう人じゃないの?
世の中に対してなんか叱ったりしてんの。
あー。
今。
じゃあ、まあヒロユキは確かにそうだね。
でもさ、ヒロユキよりもやっぱハリモトとかに叱られたくない?
それなんだろう。
かつかつ的な。
あー。
だからなんかそっちの方がなんかこう叱られてる感があるじゃん。
あー。
それなにそのー、理屈じゃない、
もうダメだよみたいなのを、
こう、バンって言われるのがいいとこ。
うん。叱られてる感じ。
こうこうこうで、
そういうのってダメですよね?
みたいな言われ方じゃなくて、
とにかく、
こらっ!みたいな。
そう。
波平みたいな叱られ方。
そうね。
気持ちいい叱られ方。
気持ちいい叱られ方ってそういうことなわけじゃん。
はいはいはい。
だからまあ叱られるのが大事。
まあでもこれもフィードバックになっちゃうか。
そうだね、確かにね。
だからこういうことじゃないんだ。
そうかもね。
でもさ、その例えばヒロスは欲望系じゃん。
そうだね。
だから生産的な方向に行くと、
叱られた方がいいみたいな方向に行くけど、
逆、とにかく会いたい人だと、
それはそれで変な会になっちゃうってことなんじゃないかな。
まあだから、我々がすごく興味があって、
うん。
ただ推しとかじゃなくて、
そうね。今、誰に興味がある?
今一番興味がある人誰?
うーん。
興味ない?
誰なんだろうね。
人間に興味ない?
いやそう、特定の人間ではないんだよ。
例えばゴリラとかが来たら面白いかもね。
いやそれは面白いでしょうね。
ゴリラに前向けてね。
コミュニケーション。
話しかけたら何て答えるかとかね。
何に反応するかとかっていうのは、
新しいかもね、ゴリラって。
あー。
そういう意味だったらカラスがいいな。
あー。
カラスとコミュニケーション取ってるみたいな。
最近さ、東京にオオアシが来てるの知ってる?
いや知らない。
オオアシって犬なんだ。
ニュースで、ムクドリがめっちゃ来るじゃん。
この間見たニュースだけど、
狙いに来るオオアシがいるんだって。
オオアシはとにかく猛禽類。
巨大な?
巨大な。
東京にも出発してるんだって。
とか。
wwwwww
話題のオオアシさんですってこと?
あのさ、あのー。
なんでもありになってきたね。
このさ、集合住宅なんだけど、
結構大きい集合住宅なんだけど、
あのー、オオアシ、あの、
タカショウの人がね、来るの。
あの、鳩とかが、
結構そのー、
ベランダに住み着いたりしないように、
定期的にワシを飛ばすの。
らしいの。
で、何月何日の間に、
タカショウの人が来て、
来るんだよって言って、
で、だからあの、
タカがベランダに泊まってることがあるんで、
よろしくみたいなことが書いてあって、
で、めちゃくちゃ見たいじゃん。
見たいね。
だけどその日俺、
その時間帯でウロウロしたんだけど、
18:00
家の周りを。でも来なかったんだよね。
で、なんかね、天候が悪かったりしたら、
日々が変わる必要が、
ことがありますみたいなことがあるから、
それだったのかもしれないんだけど。
えー、面白いね。
そう。
っていう話。
あ、じゃあタカショウの人に来てもらうのがいいかもね。
おー、まあ確かに。
タカショウっていうのがだから、
あ、そういうおもろい職業ってこと?
そう、あの、
普通になりわいとして、
その、タカショウ一本でやってるかは謎だけど、
副業タカショウとかかもしれないんだけど、
まあでもその、
うん。
タカを扱って、
やるってなったら、
タカショウとか、
まああとあれか、
本当に、
ショウか。
タカショウのショウとはあれだけど、
タカショウが、
あるとして、
ショウ、
ショウ、
ショウをやってる方と、
うん。
その、
巨匠のショウね。
うん。
の方と、
あんのかな。
まあだから気になるね。
そうそう。
そういう気になる職業?
そうそう。
でもタカショウ、
マジでめっちゃ見たいじゃん。
ていうか、
そのさ、
張り紙が貼ってあったんだって知ったんだけど、
うん。
その、
そんなの見ずにさ、
ある日パッとベランダ見たら、
タカがいたらさ、
めっちゃビビるじゃん。
いやビビると思うよ。
その、
だからこの、
管理組合の人たちが呼んで、
うん。
やってるわけだもんね。
そうそうそうそう。
まあでもそれも、
なんていうか、
ちゃんと効果があるからやってる、
意味があってやってるじゃん。
そのパズマーツじゃなくて。
タカショウ、
そうそうね。
俺、
あのー、
確か空港の近くでやるじゃん。
うん。
タカショウとかって。
はいはいはいはい。
えーそうなんだ。
うん。
飛んでこないようにね。
あ、
それもやっぱりちゃんとそういう理由で。
そうそうそうそう。
なるほどね。
見たことある気がする。
例えばなんか鳩がジェット機のなんか、
エンジンの中に突っ込んで。
そうそうそう。
危なかったりしてる。
海沿いが多いからさ、
その、
海鳥とか来たりするのを、
投稿するために、
うん。
タカショウ飛ばしてる、
今やってんのか分かんないけどね。
うーん。
なんかもっと鳥が嫌いなさ、
音波とかさ、
うん。
なんかそういうデジタル化の波で、
確かに確かにね。
それはあるかもね。
それも、
なんか大事なものが失われて
いってるかもしれないけど。
確かに確かに。
タカショウの人ね。
うん。
はいはいはい。
タカショウの人の話聞いたら
面白いかもしれない。
あー。
だってこの集合住宅に
実際に来てるわけだから、
そこで、
あ、すいませんって。
あ、すいませんって。
ラジオに出てくれませんかって言ったら、
あー、
現実可能性もある。
そうそうそうそう。
次いつやるか知らないんだけどさ。
あー。
うんうん。
じゃあ、
タカショウが、
うん。
あるっていうこう、
その、
お知らせを見たら、
うん。
その日に合わせて収録で、
外にマイク持ってくる?
あ、
それができるか確かにね。
外ロケみたいな。
外ロ、
あの、
インタビューね。
うん。
インタビューだったら
ゲリラ突撃してって
できないことが
ないかもしれないよね。
あー、
タカショウについて
お聞きしてるんですけど。
うんうんうん。
確かにね。
うん。
確かにでもなんかこう
ややこしい絵になるね。
ややこしいよね。
タカショウがそもそも変じゃん。
違和感があるじゃん。
まあ、
普通に
あんまり一般的な
住宅街にいたら
そこに
謎のポッドキャスターが
突撃してるっていう
図にはなるけど、
でもまあいいか。
なんなんだって感じ。
まあそれはそうだね。
じゃあ、
でもなんか
じゃあ、
ゲリラ突撃
みたいなことか。
21:01
そうだね。
どこかの誰かに。
でもさ、
これさ、
その、
今、
ゲストどんな人呼びたいかな
みたいなね、
こう自由に喋ってるのさ、
その、
前提っていうか、
その、
こう、
大枠として
俺の考えを
一応言っとくんだけど、
ゲスト来るとか、
ゲストと喋るとかって、
結構めんどくさいなって。
それはめんどくさいでしょ。
うん。
気使うよね。
そうそうそう。
で、
なんかやっぱ、
嫌なんだよね。
あ、
ゲストなんか呼びたくないって話?
そう。
なるほどね。
それはあるの一個。
なるほどね。
確かにね。
そうなんだよね。
だってそんなね、
あのー、
ただで呼ぶわけにいかないからね。
あのー、
払わないといけない。
もしちゃんと呼ぶんだったら、
いくらが相場なのかも
全然分かんないしね。
分かんないし、
なんか来てくれてありがとうございますとか、
ちゃんと喋れるかなとか、
嫌われたら嫌だなとかさ、
いや、でも伊藤は大丈夫でしょ。
伊藤はさ、
そういう時にちゃんとしてる人じゃん。
いや、まぁ頑張るよ。
うん。
頑張るけど、
やっぱドキドキするじゃん。
うん。
俺途中で諦めたりするからさ、
その気使うの。
なんかゲストが、
うん。
来ますよなって、
うん。
いや絶対嫌だよとは言わないけど、
うんうん。
でも、
すごく消極的だよっていうのは、
最初に言っとけばよかった。
なるほど。
ゲストに対して。
その上で、
その上で、
まぁ聞いてくれてる人とか。
でも高尚、
いやおもろいな。
高尚はそこで面白いと思うよ。
そうか、
ゲスト回そうね、
まぁめんどくさいはすごいあるよね。
うん。
だから、
もしゲストさん来るとかになったら、
まぁこれ、
もし実現したらね、
うん。
ちょっとタイガー喋ってみたいな顔を
俺はすると思う。
いや、そんなことないよ。
伊藤はそういう時に、
結構普通に頑張って、
コミュニケーションどういうタイプだよ。
いやいや、頑張るけどね。
うん。
でもさ、
飲み会でさ、
ゲストみたいな人が来てさ、
いやいや、
飲み会はさ、
もっと別じゃん。
なんか、
ほら、
あなたはさ、
基本的にほら、
商売人の息子だからさ、
商売人の息子の振る舞いをする時があるんだよ、
伊藤って。
はいはい。
またあの、
こう、
変なところついていってるけど、
伊藤ってやつだよ。
そうそう。
いや、自分でも分かるでしょ。
まぁ、
まぁ、その、
人とのコミュニケーションってそうだと思ってるから。
そうそうそうそう。
だから、
多分おそらく、
伊藤は、
そういう他者と出会った時に、
頑張らなきゃってなるから、
嫌だってことなんだと思うな。
まぁそうだね。
俺はもう、
大変だろうなってイメージは。
もうどっかで諦めたりとかしてるから、
あんまりそれないと思う。
あぁ、
ないんだけどね。
いやそう、
なんかよく思われて、
建設的なこと言って、
次回に繋げるとか、
そういうこと考えるね。
そうね。
うん。
確かにね。
まぁでもまぁ、
そういうさ、
コミュニケーションの難しいところは、
一回スキップして考えようよ。
まぁそうだね。
まぁ何とかなる。
話題としてね。
その別に、
じゃあいいの?高尚で。
え、
でもどう?
政治家とかは?
政治家さんね。
政治家。
まぁまぁ、
今気になる政治家。
気になる政治家。
うーん。
まぁ、
いるんだけど、
なんか、
地元のさ、
政治家の名前をさ、
24:00
そうだね。
あげるのもな。
あとなんか、
政治家ってこう、
イデオロギー色が付くじゃん。
じゃあこの人を呼んだってことは、
この人たちはこの党を支持なかった。
まぁね。
そういうのめんどくさいよね。
確かに。
政治と宗教の話はするなっていうしね。
そう、
そういうことをしだしたら、
じゃあ、
その、
カウンターの党の、
政治的公平性を担保しなければならない。
めちゃくちゃめんどくさいじゃん。
だから政治家ないね。
うーん。
政治家はお断りです。
うーん。
でもさ、
宗教家を呼んで、
あ、宗教家ね。
宗教家っていうジャンルはむずいけど、
宗教についてちゃんと詳しい人を呼んで話聞くのは、
なんか義理ありな感じするじゃん。
そうだね。
やっぱ政治はむずい。
お坊さんとかを呼んだりとか。
確かにね。
お坊さん呼んで、
説教してもらうみたいな。
まぁまぁその仏教について話聞くとかね。
はいはいはい。
それは別にいいんだけどね。
いいけど、
政治は、
なんかまぁでもその、
イデオロギーによらない、
うーん。
政治学的な意味で言えばいいのか。
政治家と政治学者は違うもんな。
そうだね。
政治学者だったら別に全然いいんだと思うよ。
聞きたいこと聞ける。
いろいろ聞いたりしたら面白いねきっとね。
ゲストって言ったらさ、
専門家じゃない?
普通は。
専門家ね。
一番最初に出てくる。
じゃあ何の専門家?
これさっきも同じところに来てるから。
何の専門家が来てほしい?
で、
俺は、
自分が、
全然知らない世界で話聞きたいなと思うのは、
やっぱ作家さん。
本を出版した人。
なるほどね。
なんだよね。
じゃあ編集者とかってこと?
編集者でもいいけど、
著者がいいかな。
著者?
うん。
著作者?
じゃあ具体名としては誰?
え?
村上春樹とか?
うわー村上春樹じゃないね。
あ、そうなの?
なんで村上春樹は違うの?
なんか楽しい話できなそうな気がする。
あー確かにね。
なんとなくだよ。
本当に知らないからなんとなくなんだけど。
逆知らないこととか言われたらなんか、
黙っちゃうかもしれないね俺はね。
そう。
美奈とカナエとかの方がいいかも。
美奈とカナエさんってさ、
どんな人なのか全然わかんないんだけど。
俺も全然知らないけど。
そうなんだ。
メディアとか出てる?
俺もサスペンス系の小説とか書く人で。
もちろんもちろん。
まあサスペンス系とかの小説家がいいな。
なるほど。
じゃあエンタメ寄りの、
エンタメの、
そうそうそう。
書いてる人。
気難しくなさそうな、
あーそう喋りやすそうな人だよね。
それでも別に僕らの世代の作家さんとかで
メディア出てる人は結構こう、
フレンドリーな雰囲気出してるじゃん。
あのーなんだ、
アサイリョウさんとかさ。
はいはいはい。
あれはなんかこう、
そういうモードの人だよね。
うん。
だからそういうかね、
作家さんに、
うん。
その、
本ってめちゃくちゃ触れてきたものなのに、
うん。
でもその本を書くってなったら、
うん。
分からないことだらけなんじゃないですか。
うん。
まあだからテレビ制作とかでもいいんだけど、
27:01
うん。
その自分が触れてきたもののね、
うん。
専門家で、
うん。
かつその一人にさ、
うん。
聞けるのはやっぱ作家さんかなっていう。
小説家?
うん。
じゃあ誰?
小説家の中で。
湊カナエになるの?
まあ湊カナエしか思いついてないよ。
いや俺湊カナエの小説についてあんまり読んでないからさ。
うん。
全然なんかこう、
いやそれを言ったらタイガーの方がさ、
小説家?
うん。
最近の時代?
いやでも俺、
面白いみたいな。
俺どっちかっていうとさ、
古典文学とか世界文学寄りだから、
うん。
読んできてるやつが、
うん。
最近の日本人の作家って、
あんまないなあなんか、
うん。
思い浮かぶのは、
誰なんだろうね。
そうね。
まあ俺はだからそのジャンルで言っちゃってるからね。
うん。
特定の人物っていうよりもね、
うん。
作家さんかなあみたいな。
なるほどね。
そんな感じでしゃべっちゃってますけど。
それ同年代がいいの?
それとも上の世代の人がいいとかってある?
あーどうかなあ。
まあ真剣に考えたら、
うん。
俺の中で作家さんのイメージは、
うん。
まあおじいちゃんなんだよね。
そうだね。
うん。
なんかイメージの中にいる。
うん。
だから、
縛るよだろうとかでしょ。
みたいなそうそう顔が浮かぶのはね。
うん。
だからまあそういう感じの人になるのかなあ。
なるほどね。
もしそのイメージ通りの作家さん呼ぶってなったら。
www
それさあもうなんか、
漫画家といえば手塚治虫みたいなさあ。
そういう感じ。
そういう話になっちゃって失礼なんじゃない?
相手に対して。
いや失礼だよな。
そうだよね。
え、いいんでしょ?
そんなこと言うのに。
まあそっかそっか。
いいのか。
でも呼ぶってなったら読まない。
一応さすがに読んとかないといけないと思うよ。
本当になったらね。
だって広瀬玲子くんってなったら
タイガだって作品見てくれるでしょ。
作品見るし音楽も一応聴いとくよね。
そうだね。
www
あれあそこいいですよねみたいな。
もしくはもう。
制作ヒワとか聞くの?
もし来るとなったらもちろんね。
リスペクトを持って設置しますけど。
それはその後で考えればいいのか。
一旦ね。
一旦っていうことです。
え、でも伊藤別に小説とか興味ない人じゃん。
うーん。
あんまり。
まあね。
なのに作家と話したいの。
小説とかっていうよりも、
その文字を、
文章とかに興味あるから。
文字列。
文字列ね。
文字列の専門家って言ったら作家さんかなっていう。
そんなことかな。
そういうぐらいの感じですけどね。
なるほどね。
うん。
作家ね。
そうね。
俺なんかあんまり作家の人に会いたいってないの。
ああそうなんだ。
いやかなり小説読んでる方なんだけど、
確かにそのものと会いたいってあんまり思わないタイプだね。
作家自身。
一応その専門家、我々が、
音楽はなんとなく関わってる。
プログラミングもなんとなく関わってる。
以外で興味があって呼びたい専門家っていうジャンルだったらどうですか?
スポーツ選手とかじゃない。
ああなるほどね。
うん。
大谷翔平?
うわ。
大谷翔平か。
でも多分、
30:01
ゲストに来て、
じゃあもうアテンションだけで考えていったら、
日本で今一番引きがあるのは大谷翔平でしょ。
いやそうだろうね。
大谷翔平、次回は大谷翔平さんが来ますよ。
って言ったらさ、
それすごい。
すごいよね。
次回、
次回ゲスト、
ゲスト回大谷翔平ってなったらさ、
あ、30分だ。
え、マジで?
こっからなんかこの妄想いろいろしたかったのに。
ほんとだ。
せめて答え決めようよ。
俺たちの暫定的な答え。
だから高翔か大谷翔平か?
いやいや、
リスナーさんでしょ。
そっかそっか。
それを俺が具体的に、
現実性と、
フィードバックが欲しいっていうリアリティを、
僕が考えて言ったのに、
置いといてみたいな感じでやってっから、
話が長くなるんだ。
なるほどね、確かにね。
なるほどね。
じゃあ大谷翔平がリスナーになったら最高だね。
いや、そうだよ。
大谷翔平に届けるので、
大谷も多分さ、
書いてくれてればいいんだよ。
外国人いるし、
外国人?
いるし、
日本語とかのメディアに
触れたい気持ちもあったりするかもしれないじゃん。
だからあるんじゃないの?
久しぶりに日本語。
だからトレーニングしながら聞いてそうじゃない?
ポッドキャスト。
それはね、
ポッドキャストっていう全体で言えば、
そういう使われ方。
だから大谷にさ、
フィードバックもらおうよ。
どうしたらいい?って。
いいよ。
それをこの話の終わり方でいいんだね。
そうだね。
ゲスト回は大谷翔平。
じゃあ我々がゲスト呼ぶとしたら、
大谷翔平ね。
大谷翔平。
リスナーの大谷翔平ね。
待てよ。
そうだね。
大谷がまずリスナーにならないといけない。
大谷だけでも大変なのにね。
大谷翔平がXのDMに
喋りたいんですって来てくれたら、
どうもです。
いいっすよって言うんだ。
最近ちょっと通訳の人ともいろいろあったり、
大変なんで。
苦い過去。
苦い過去があるんで、
ちょっと話したいんですよねーとか。
えーまじっすかーとか。
どう返信したらいいの?
怒られそうこの話。
どう返信したらいいの?それに。
大谷さんに。
まぁちょっと予定調整するんで。
予定調整するんで。
少々お待ちください。
予定調整するんで。
うちに来てもらえますか?とかでしょ。
そうだね。住所送って。
住所送って来てもらって、
ギャラとかどうします?とかっていう。
でもギャラとかも関係ないよねきっとね。
死ぬほど金持ってるから。
そうだよね。
むしろ俺らがもらいたいよね。
大谷からね。
すごいね。
扱わしいね。
扱わしいね。
そうね。
夢みてぇな。
でもどうなの?大谷なんじゃないの?
一番引きがあるのは。
違うの?
いや引きがあるのはそうでしょ。
大谷翔平が。
今日本人で一番バリューがある。
33:02
うーんそうじゃない?
大谷翔平か。
次回のゲストは高翔でーす!
っていうのと、
次回のゲストはリスナーさんが来ます!
っていうのと、
次回のゲストは大谷翔平です!
とかっていうのだと、
やっぱり大谷翔平になるよね。
まぁなるでしょ。
広瀬よりも上。
上でしょうね。
これはもういいんじゃない?
上って言ってもいいんじゃない?
なるほどなるほど。
じゃあ大谷が。
大谷翔平だもん。
じゃあ大谷がゲストに来ることを目指して。
やるでいいの?
すごいもの背負うね。
そうだね。やだね。
うん。
やでしょ。
やだね。
それこそ糸は気使うよね。
気使うよ。
頑張んなきゃなってなるよ。
取り込まれるよ。
取り込まれる。
とりあえず野球、
野球について勉強するとかもわけわかんないけど。
めっちゃ野球について喋ったり
そういうことになるよ。
そうだね。確かにね。
確かにね。
うん。
でもすごい下じゃん。大谷って。
話合わないかもね。
世代間ギャップ。
そうそうそう。
世代間ギャップじゃないだろ。
もっと別のギャップがあるだろ。
ダメだね。だから大谷は。
じゃあね。
いや、だからリスナーさんですね。
いやこれさ、
これ問題だよ。そのさ。
30分になって
そろそろ終わらせなきゃねって言ってたところで
大谷翔平の話を出し
やっぱダメだねって言うまでの
この4分間を。
じゃあだから戻ったのよ。俺の中で。
やっぱりリスナーの人だと
いうことですね。
結論は。
そうだよな。
だからじゃあもう一生からそう言ってるよな。
DM待ってます。
いただきたいっていうことでいいですね。
大変嬉しいよね。
もし来たらね。
という本当な結論に
着地したところで
今回は終わりですかね。
あーこれでね。
ちゃんと30分少々で
終われるんじゃないかということで。
だからあれか。なんか
一個言いたかったんだな。
最後に。
このまま終わるのも何かなって思ったってことで。
大谷くらいからそうだったかもしれない。
そうだよね。無理やったもんね。
そうだね。
でもこれくらいの尺はいいんじゃないですか。
そうですね。ちょっと実験でやってみたけど。
これは普段ね
土曜日に配信してますけど
これは適当なときに
出す感じにしますので。
では今回はここまでにしたいと思います。
さようなら。